(Wat-cCC) ハイエナ達の巣くう廃倉庫から半ば攫われるようにして連れ出された千早
(Wat-cCC) それなりに長身とは言え千早よりも一回り低い庚にとっては一苦労のはずのこの脱出行…しかし見上げた庚の表情は爛々と輝き、千早の腰をがっちりと脇にかかえる腕は獲物を手に入れた喜びに満ちていて
(Wat-cCC) 【庚】「ハハッ!!(どさぁっ!!)やった…!!あいつ等のあの顔…アハハハハハハハ!!見た?!見たでしょ千早っ!」セーフハウスに到着し、フローリングの床に乱暴千早を投げ出してDHだった少女が笑った。もとよりほとんど体を覆っていなかった千早の衣服はボロボロで、軽く上気した呼吸でそれを見つめるDHは
(Wat-cCC) 【庚】「どいつもこいつもアンタに夢中になって…!!辛も水乃も簡単に浚えた…アタシにはもう人質だっていない、千早だって居る…!!」これでもう何も怖くない、あいつらみんなブッ殺してやる…!!そう言いながら  ぶちぶちぃぃっ!!! 千早の巨乳にわずかに引っかかっていたセーラー服の残骸を引きちぎる▽
(W04_tihay) 【千早】「うくっ・・・ふ・・・!?」
(W04_tihay) 乱暴に床に投げ出された千早は、背中を打ってしまって息を詰める。まともなららくらく受身を取って立ち上がっただろうが・・・荒淫で消耗しつくしていてはそれもままならず、むしろ倒れこんだ衝撃で揺れた乳房が齎すじわっとした刺激に呻いてしまって。
(W04_tihay) 【千早】「う、庚・・・助かった、ようだけど、でも、エドワードの上に更に魔族が居て、救掌が・・・」
(W04_tihay) 辛うじて戻った意識で、昂奮する庚に言葉を返すが
(W04_tihay) 【千早】「うぁ・・・!?」いきなり、胸にまとわり付くレベルの上着を破かれ・・・ブルンと露になった爆乳は、鍛えた筋肉に支えられそのボリュームからは考えられないような見事な弾力で振るえて。
(W04_tihay) 以前なら何をするのだと荒々しく食って掛かったろう千早だが、僅かに庚の腕を自分の手で掴むというよりは絡めるように触れるだけで、更なる敵の存在と救掌を奪われた不安と恐れの表情で弱弱しく視線を返すのみ。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cCC) 【庚】「あいつに負けたときは私は独りだったし、弟妹が人質だった。今はあんたに釣られた男どもから二人とも取り戻したし、私はもう独りじゃない、千早が居る…」その手をするりとかいくぐってたっぷりとした乳に己の胸の肌をふれあわせ、右手を千早の背に回すかのえさん。【庚】「おかしなのが出てきたからなんだっていうの?あの子が捕まってるからなんだっていうの?」
(Wat-cCC) 初めて会った時の千早の凛々しさと、めのまえの千早の弱弱しさのギャップに鳥肌が立つほどの興奮を覚えながら千早の乳の上に左手の指先を這わせる【庚】「ヒロインなら、”好きな子”を助けるために、何倍の力でも出せるでしょう…?」そして、まるで嫉妬でもするかのように庚の指先が千早の胸の先端でふるふると震える肉の芽をひねりつぶした。
(Wat-cCC) ▽
(W04_tihay) 【千早】「そ、それは・・・」確かに庚は自分を見事助け出した、二人なら、と、思うことも出来るけど。
(W04_tihay) 【千早】「けど、救掌が。助けたい、けど、人質にとられたら・・・俺、戦えない、それに、っっ、ひあああああっ♪」
(W04_tihay) くにゅっ、と、弾力ある乳首を捻られるだけで、明らかなよがりの喘ぎ声を上げ身を振るわせ巨乳をもっと大きく震わせて悶えてしまう千早。
(W04_tihay) 【千早】「うぁっ、ふぁぅっ、こ、こんな、俺、もう、淫らな地金が隠せなくなって・・・ひぅ!?」身もだえするたびにつままれた乳首が引張られ、それだけで自分で自分を発情させる千早は、それに溺れたいように、くなくなと首を揺すって頬を染め、瞳を潤ませ
(W04_tihay) 【千早】「こんな、淫らな体の女に、退魔の拳なんてふるえっこない・・・救掌も、あんなに汚しちまって、あんな幻覚も、救掌が悶える様子も、俺、俺・・・」
(W04_tihay) またアレを見せられるだけでくずおれてしまいそうだ、到底戦えそうにない、と
(W04_tihay) 【千早】「俺、もう、いや、最初からヒロインなんかじゃない。俺は、もう、もう・・・」
(W04_tihay) ただの牝に堕ちてしまった、と、呻く。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cCC) 【庚】「っく♪くふふふっ!♪千早…もしかして貴女、私が貴女と違って復讐の為なら何もかも無視して戦えるような女だと思ってるの…?」素敵なものでも愛でるように庚の目がきゅぅぅっ!と細まり【庚】「違うよ…?私はもう一回堕ちてるの…、貴女となぁんにも変わらないのよ…?」つ、と庚の指先が嬲っていた千早の胸先から離れ、ぬちゃぁぁっと音を立てて胸も股間もほぼ丸出しのスーツのジッパーを降ろしてゆく
(Wat-cCC) 【庚】「あいつらのトコに二人で乗り込むの、これはもう決めたこと絶対に変えてなんかあげないわ…ふたりでぐずぐずに責められて、あひあひ言いながら戦うの、どうしても戦わなきゃいけない理由のせいで堕ちることもできないの」むわりと立ち上る雄の臭いが千早の脳を直撃し、耳から流れ込んでくる少女の囁きが千早の全身をみるみる興奮させてゆく【庚】「考えるだけで興奮するでしょ…?先のことなんかどうでもいいの…」
(Wat-cCC) 【庚】「アイツら全滅させたら千早もあの子も私が飼ってあげる!負けたら二人でぐっちゃぐちゃに犯されましょう…!!!」ぶるぶると震えるほど興奮したペニスが千早の入り口に押し付けられ、がっしりと庚の両手が千早の腰を捉える【庚】「嫌なら今すぐ出てきなさい…」底冷えのする目とヴァギナから登ってくる雄器官の熱が千早を追い詰めて▽
(W04_tihay) 【千早】「・・・っ、・・・っ・・・」
(W04_tihay) 熱病にかかったように上気の収まらない体、発情しっぱなしの牝肉を震わせて、熱い吐息を何度も零す。
(W04_tihay) 【千早】「犯されて、犯されて、もっともっと犯されて・・・それででもいい、のか?でも、犯されてでも反撃すれば、っていっても。俺、きっと・・・救掌に犯されたら、もう何も考えられっ、なくなるかもぉ・・・!?」
(W04_tihay) 庚の言葉に、耳から脳を犯されているようなほぉぉっとした表情で、上ずった声を奏でる千早。
(W04_tihay) 【千早】「あ、はぅ・・・そ、れ・・・!?」そして、敵軍団が亡んでも、庚が千早と救掌を飼うという言葉に、首だけはいやいやと振るのだが
(W04_tihay) 負けたら犯されようと割り切る庚の言葉にも、拒絶と恐怖を覚えるのだけれど
(W04_tihay) 【千早】「うぅうっ、うくふぅううううっ・・・」
(W04_tihay) 目の前の庚の放つ淫気と、語ったような状況を想像する妄想に両面から炙られて、庚のフタナリペニスの熱気を感じる腰は堕ちていて、僅かに足がむっちりした太股を震わせ遠ざかろうと足掻くが、弱弱しい足の動きは床を擦るばかりで、逆に秘唇はねっとりと潤い、床を汚すほどに発情して溢れていた。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cCC) 【庚】「そう…、貴女私を怒らせようとしてるのね…?」みぎぃぃっ!!大陰唇がぎりぎりと音を立てて捻りあげられて【庚】「あの子に先に抱かれられたら、そこでもう私との約束はどうでもいいっていうのね…?」そのありさまにさらに庚の目に狂気が宿ってゆく。急に優しげになった声音で指の力を弱め、指の背でぞわぞわと女性器をなでまわし
(Wat-cCC)             ずごぶぅぅぅっ………!!!!
(Wat-cCC) 不意打ちのように凶悪な反り返りとえぐく張りたぎったエラを備えた男根で奥の奥までえぐりこむ、【庚】「んっ…………く、ふぅぅぅぅぅっ……!!!♪♪」ぎゅぅぅぅっ!!と互いの胸と胸をゆがみ、庚が肩にしがみついてきて…【庚】「そしたらあの子の脳でも何でもいじってあの子に命令させてやる…っ♪」
(Wat-cCC) 【庚】「『千早、二人で庚様の敵をやっつけるんだ!』って!『千早、庚様の足をお舐めしよう?』って!『千早、二人で庚様のペニスに御奉仕しよう?』って……!!!」ぎゅぅぅぅっとお気に入りのぬいぐるみを抱き潰そうとでもするように両腕に力を込めて、がしゅんずぶんんっ!!と腰をうちつけて…▽
(W04_tihay) 【千早】「ひ、きゃうっ・・・!?」
(W04_tihay) 敏感な粘膜を捻られる様に、牝臭い悲鳴を上げる千早だが、涙を滲ませた目じりは下がっていて、悲鳴を上げる唇は吐息に濡れて艶めいていて。
(W04_tihay) 【千早】「ちがふぅ、違うからッ・・あおおおおおおぅっ・・・!?」
(W04_tihay) おくまでめり込む深い突きこみと、間に挟んだ大きなクッションを押しつぶすような激しい圧迫抱擁に
(W04_tihay) ぷしゅ、ぷしゃあ・・・
(W04_tihay) と、愛液ともう呪いも毒も無しで溢れるようになってしまった母乳を垂らしつつ、言葉が止まるような悦楽の表情でそれを受け入れてしまって。
(W04_tihay) 【千早】「だめ、だ、それだけは・・・はあああっ!?んふ、救掌には手を出さない、いいっ!?ひぁ、、おほおんっ!?す、救掌の、声、真似しな、はあっ!?」
(W04_tihay) 抗議も、拒否も、全部喘ぎ声に流されて
(W04_tihay) 悲しげに蕩けた顔で、体格に劣る少女に組み伏せられ抱き潰されながら、豊満な肢体をふるわせくねらせて千早は乳汁塗れになって喘ぐ。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cCC) 【庚】「あははははははははははははははははっ!!あの子のこと言えばすぐにひぅぅっ!♪か、可愛くなるのね…千早っ…!♪」ごずんぼずんと脳天まで駆け上がるような快楽を叩き込まれながら。捉えられた後、あれだけの輪姦の最中ハイエナどもが庚さんに殆ど見向きもしなかったことにふと気づかされる。【庚】「それだけじゃないわ…貴女の道場の子だってまるまる連れてかれてるのよ…?(ぞくぞくぞくぞくぞくっ!!)大勢見てる前で、奴らを全滅させた記
(Wat-cCC) 念に二人で番わせてあげるっ!!♪♪」
(Wat-cCC) 目の前の少女は、今こうして千早を抱え、脱出の喜びにひたれていることが何もかもどうでもよくなるほど嬉しいのだと気づかされてしまう【庚】「ああっ!!千早っ!!いっぱい注いであげるっ!!めちゃくちゃにしてあげるっ!!だから…だからっ……!!」ぎゅうぎゅうとしがみついてくる少女が、救掌の元に転げ落ちていってしまいたいという千早の心にずしりと重くのしかかる
(Wat-cCC) そして、そんなこと全てがどうでもよくなってしまうほどの快楽が千早の膣から全身にふきあがり、細胞の隅々まで満たしてゆく、千早の中心がみっちみちに満たされるたび、頭のなかがからっぽになるほどのおそろしい喪失感と共に股間からペニスがぬけてゆくたびに、何もかもがピンク色に染まってゆく▽
(W04_tihay) 【千早】「庚、ぇえっ・・・!?えうっ!?ひゃうあっ・・・!?」
(W04_tihay) 捨て置かれた少女の抱える闇を、離れ離れになった千早の虚ろが感じる。
(W04_tihay) 自分のこと、救掌のこと、庚のこと、軍団のこと、魔族のこと、ヒロインのこと、世界のこと
(W04_tihay) 色々な思いが断片として頭をよぎるが、
(W04_tihay) 【千早】「えふぅううううううっ、あ、ア、凄い、庚のも、凄、ぁああああああ!?」
(W04_tihay) それらが少しずつひっかかりながらも、全部が肉棒の感覚に屈服して
(W04_tihay) 少女のモノとは思えない剛直な感覚に、千早は目を瞑って涙を零し、上に乗る庚を跳ね上げそうなほど肢体を快楽に跳ねさせて叫び。
(W04_tihay) 弱弱しかった手を、淫らな力を取り戻させてがしっと庚の身体に回し、振り落とさないように抱えながらしゃぶりつくように貪欲に腰を振りたて、心から離れて快楽にしがみついていく。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cCC) 【庚】「っあ…っ!んひぁっ!!はっ!!はっ!!♪千早っ!!千早っ……!!千早千早千早千早あぁっ……………!!!」ぼじゅぼじゅと、もはや誰の耳にも明らかな牝音が二人の接合部で響き渡り、大きくバウンドする千早の髪がうねる、互いにしがみつきあうヒロイン達の背筋がぎりぎりぎりぎりぎりぃぃっ!!と最後の絶頂へと向けて引き絞られて……
(Wat-cCC)         ずごびゅっ! どくっ!!   どくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
(Wat-cCC) 【庚】「っあ…!?ぅあ!?っく♪っくぅぅぅぅぅーーーーーー!!!♪♪♪」目はしに涙を溜め、二度と放さぬとでも言わんばかりに軍団から奪い取った相棒をぎちぎちと抱き潰して射精の悦びに浸る元DH▽
(W04_tihay) ガツッ!ガツッ!
(W04_tihay) 飢えた獣が肉を貪って顎を鳴らすような硬い音は、互いの恥骨が腰の振りたく理にあわせてぶつかる音。
(W04_tihay) 牝音に混じってそんな音まで聞こえるほど、千早は激しく迎え腰を振りたくって庚とまぐわい。
(W04_tihay) 【千早】「んんっ、んふぁーーーーーっ・・・!?」
(W04_tihay) ぎゅっと庚を抱きしめて、乳房を押し付けて柔肉同士のみちみちとした圧迫の中断続的に射乳し
(W04_tihay) その代わりに射精を受け止めるようにして一際激しく腰をぶつけ、格闘で鍛えた締まりで庚のふたなりペニスを貪って。
(W04_tihay) 【千早】「もう、もうっ・・・!?」もう何も考えられなくなる、もうどうてもよくなる、とにかく、もっと肉と肉とのぶつかり合いを、もっと快楽を、と、長髪を振りたくって悶絶し
(W04_tihay) 【千早】「はぁあああああああーーーーーっっっ・・・!♪」
(W04_tihay) 高く啼いて、派手なよがり顔を晒して、射精に体内全部を晒しつくして屈服するヒロイン。
(W04_tihay) ▽
(Wat-cCC) 【庚】「千早…ちはやぁ…はむぅ……♪」千早の顔を嘗め回し、涎まみれの唇を貪る、快楽の余韻にかくかくと腰を使いながら互いのヒロイン肉に溺れてゆく二人。【ロイドジョージ】「ヒヒ、もうおっ始めてたのか?こらえ性がねぇなぁカノエ、やっぱり俺らが飼っててやらねぇとずっとそのまんま繋がってんじゃねぇのお前ら?」ぬちゃ、と足音と共にカンに触る声と、奇妙な先走りの臭いが部屋に加わる
(Wat-cCC) [辛]「あ♪めすぶたさんっ♪そのひとだぁれ?」[水乃]「こうしゅうべんじょなのにすっごく綺麗なひとと遊んで…ずるいなぁ…?♪」そこに、全身をぎちぎちのベルトやラバーで包み、互いの胸と秘所をピアスとチェーンで繋げた少年と少女が嬉しそうに入ってくる、年齢の僅かな違いと、股間に見える性器の種類以外はそっくりな二人は当然のごとく自分達の秘所ピアスと庚の首輪を金のチェーンで繋ぐ
(Wat-cCC) 【庚】「辛様…水乃様…ふふ、この子は私の仲間…そう、大切な仲間…なんですよ…?」奴隷の関係性を作り変えることを好んだ軍団の長、あの軍曹の調教の結果なのだろう、捻じ曲がった弟妹達はあのハイエナたちと同じ光を湛えた瞳で千早を見、二人の秘所と、一人の秘所にチェーンで繋がったお気に入りの首輪をそっと…
(Wat-cCC) 【庚】[辛][水乃]「「「ふふ…♪宜しくね…?千早……」」」ごつん 庚が再び千早の再奥をつつき初め、左右から少年の野太いペニスと少女のひくひくと震えるヴァギナが千早の顔に近づいて…▽
(W04_tihay) 【千早】はぁ、はぁ、あぷ、jはむ・・・」抱きしめ、抱きしめられながら、豊かな肉を貫かれ、唇を貪られて荒く息をつきながら肉体をわななかせ「ぁ・・・♪(///)」かつて下したロイドジョージの出現に、僅かに視線を向けて羞恥と見られる快楽に焦げ。
(W04_tihay) 【千早】「はあぁう・・・!?」
(W04_tihay) そして、迫り来るハードな拘束の少年少女の性器に、更に犯されるのかと、僅かに怯えの表情に陰り・・・しかし同時に、熱情と火照りも被虐色で入り混じっていて
(W04_tihay) 【千早】「うんむっ、むぐ、ぅあはああ・・・」
(W04_tihay) 再び始まる庚の律動の中、性器を口にまで含まされ、摺りつけられて・・・
(W04_tihay) そして、快楽の喘ぎと呻きが、苦悩を埋めるように再び響き始めて・・・。
(W04_tihay) ▽