(Wadir_GM) では、自己紹介、近況などをお願い致します。
(w04-suiren) 【スイレン】「名前は水蓮寺し……あぁ、こちらでは、シオン・スイレンジというのでしたでしょうか?」
(w04-suiren) 【スイレン】「音の響きがいいのか、よくシオンよりは、スイとかスイレンと呼ばれます。」
(w04-suiren) 【スイレン】「おうちの仕事でしたら、炊事・洗濯・掃除になんでもやります。 あ、もし御用あれば、そのお払いとかも少し…」
(w04-suiren) 【スイレン】「何処か良い働き口とか、日雇いの料亭などしりませんか?」
(w04-suiren) 以上です♪
(Wadir_GM) では、改めて宜しくお願い致します
(w04-suiren) お願いします。(ぺこ
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) †Heroine Crisis TRPG†
(Wadir_GM) ~ランドリューフ戦記~
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 「或る女中の災難」
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 交霊術や口寄せで生計を立てようと思ったシオンであったが、正規の修行を積んだ訳でもなければ、名立たる霊媒師の後ろ盾があるわけでもない彼女がいきなり一人立ち出来るほど世の中は甘くは無く、
(Wadir_GM) 今日も今日とて金回りの良さそうな仕事で、かつ身寄りも保証人もいない今の彼女を雇い入れるような職場は早々あるものではなかった。
(Wadir_GM) だがそんなある日、街角で見かけたハウスメイドの仕事……今までのメイド仕事やウェイトレス仕事等と比べ物にならない破格の給金に半ば飛び付くように求職してしまうのだった。
(Wadir_GM) こうして、シオン・スイレンジのメイド生活が始まったのだ……。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 屋敷に勤めるようになってから早一月、普段はいささか鈍いなどと揶揄される事もあるシオンだったが、そんな彼女でもこの屋敷、そしてこのメイド仕事の異様さを存分に感じられる様になっていた。
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM) まず帝都ではまるで聞いた事のない家名。そしてまるで無名の家名に似つかわしくない事この上ない豪奢な作りの屋敷。気前が良い、などと言うレベルではない金払いの良さ。
(Wadir_GM) 利便性と言う言葉を嘲笑うかのように辺鄙な所を態々選んで建てたのではないかと勘繰りたくなるような屋敷の立地。未だ顔を見せぬ屋敷の主。
(Wadir_GM) ……そして何より、毎週末毎に一人ずつ、メイドがいなくなるのだ。
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM) そもそも多額の給金目当てで、お世辞にも質の良いメイドばかりとは言えない職場だったので、当初は何か粗相を犯して暇を出されたのだと思っていたが、二人目、三人目と失踪するうちに皆ある事に気付いていた。
(Wadir_GM) 「身の回りの物を整理もせず、着の身着のままで暇を出されるメイドなどいる筈はない」と言う事に……。▽
(w04-suiren) 【スイレン】「……?皆さん忙しい…のですかね。」実情が怪しいなんてわかってるけど、雇われた以上メイド、お金を貰ううちは仕事。 不安なのは顔に出さない様に、たまに一人で仕事する時などは、ぶつぶつと呟くように気持ちを紛らわすのが日課になっている最近。
(Wadir_GM) そんな草木も眠る夜更けもいい所、小さいながらも各メイドに宛がわれている個室のドアが小さく叩かれる。『スイレンジさん。いらっしゃいますかな……?』
(Wadir_GM) 戸の向こうには、初老の執事が。肩書きは執事長となっているが、実の所彼以外の執事を見た事のある者等一人もいなかった。
(w04-suiren) 【スイレン】「っ!?は、はひっ――」 こんな時間になんだろう。寝巻きに着替えようかと言うところだった。びくっと声を上げる。
(Wadir_GM) 「ああ、丁度良かった。実は折り入ってスイレンジさんにお願いがあるのですよ……こんな時分に申し訳ないとは思うのですが、これもお館様たってのお願いで御座いまして……宜しかったらホールまで来てくださいませんか?」
(w04-suiren) 【スイレン】「ご主人様…ですか? あ、の――ワタシ、まだ面識がないのですけど。旦那様とおよびすればいいのでしょうか? 其のあたりの作法…教わってなくて。」主の願いと言われて、使いで来たのが執事長なら、疑う余地もない。この時間なのも何か理由があるのだろうか?と首をかしげて 戸口で対応に当たる。
(Wadir_GM) 夜の中央ホールは照明も大半が落とされており、辛うじて僅かな灯りと執事のカンテラのみが照らすばかりだった。
(Wadir_GM) 「ああ、気になさらずに…………失礼ながら、貴女の出自と身上を調べさせて頂きました。大変特殊な出自、能力をお持ちです。そんな貴女に是非ともお頼みしたい、と旦那様たってのお願いなのです」
(Wadir_GM) 「もちろん、当然その分の給金はボーナスとさせていただきます。貴女の霊媒能力を是非ともこの館の為にお役に立てて頂きたいのです」
(w04-suiren) 【スイレン】「ごくっ」(…な、何だろう。この雰囲気) くらい大広間って言うのはそれだけで雰囲気がある。声が詰まりそうで 「ワタシの、出自…ですか?」 (あれ?ただの漁村のおじいちゃんたちに…あれ?)
(w04-suiren) 【スイレン】「は、はい…その、交霊とか、少しだけ出来ますけど…あ、あんまり期待されるほどじゃないですよ?」ワタワタと手を振って、思考が社団される。 結局、自分は突然変異みたいな生まれだとしか知らないから、良くわからず付いていくばかりだった。
(Wadir_GM) 「……おっと、余計でしたかな」僅かにおどけた様な振りをすると、彼女を勝手口の方に連れて行き夜空の下に出る「正直、あなたにもっと「早く」お願いしておけばよかった、と今では後悔しておりますよ」
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM) 鬱蒼とした森の中に建てられているこの屋敷は夜ともなれば月明かりすら満足に差し込まぬほどで、ましてや今日は新月であり闇夜を照らすものは執事の持つカンテラのみで、
(Wadir_GM) とても頼りない明かりのみを頼りに屋敷の裏手、切り立った崖をくり貫いて作ったと言うワインカーヴへとあなたを案内するのだった。
(w04-suiren) 【スイレン】「ワタシに…ですか? 何か、死者の声を聞きたい方…とかですか?」初老の顔を見上げる。まだあどけなさの残る視線で
(Wadir_GM) 「……なんと申し上げればよいのか……我が家のワイン倉にその……良からぬ者が住み着いて……いや、昔からいたのでしょうか」
(Wadir_GM) 「ともかく、その蔵を何とかしない事には、との仰せでして……こんな夜分ではありますが何卒宜しくおねがいしますよ……」
(w04-suiren) 【スイレン】「よからぬもの…ですか?」怨霊や私怨の自縛霊。其の手の類は、確かに名を上げた名家にはつき物だけど…「ワタシに、如何にかできればいいのですけど。」
(w04-suiren) 【スイレン】「はい、給仕のお仕事じゃありませんけど。 一応、やれるだけやってみます。」きゅっと拳を握り締めて、あだ見放さず持っているお守りを手に、不安な気持ちを振り払うように
(Wadir_GM) と、夜道を十分程も歩くと、森の奥に切り立った崖があり、その中心に人工の洞穴がしつらえてあるのが見える。扉は見るも無残に錆び付いており、いかにここが使用されていないかを物語っている。
(Wadir_GM) 「いえいえ……この仕事は、むしろ貴女様でなければ出来ない、と私も旦那様も確信しておりますよ」
(w04-suiren) 【スイレン】「こ、こここ、ここですか?」(ぅえぇ~、ほ、本当に出そうってかんじだよね!?) ガクガクと膝が笑ってる。実際、悪霊だとか怨霊なんて、相手にした事はないわけで… 「が、ががが、がんばります!」
(Wadir_GM) 言いながら、錆び付いた鉄扉に取り付けられた南京錠を外し、重々しい音とともに戸を開く。気圧差で奥からは生暖かい風がぬるりと吹きつけ、スイレンの首元を撫でる。
(w04-suiren) 【スイレン】「い、いいい、言ってきます!」(ひえぇぇ…ほ、本当に何か居るぅ。) 身の毛もよだつとはこの雰囲気。なまじ霊を感じられるだけに、何か居るのは間違いないと感じられるのだけど…
(Wadir_GM) 「では、この奥になります・・・既に旦那様とお客様が先にいらしていると思いますのでご安心下さい……「おひとり」と言う事はありませぬので……」
(Wadir_GM) 「恐らく所用も明け方まで掛かるでしょう、明りのご心配はなさらぬよう」
(Wadir_GM) 有無を言わせぬ口調であなたにそう言い含めると、闇に掻き消えるように元来た道を戻っていく老執事。
(Wadir_GM) 後には夜空の下、メイド服姿の貴女だけが残されて、そんな貴女を出迎えるようにカーヴへと通じる鉄扉は大きな口を開けているのだった。
(w04-suiren) 【スイレン】「ふえ?だ、旦那様?…お客様?」(いかにもって雰囲気だけど、奥にいるのって旦那様?) 良くわからない現状に頭をかしげるばかりだった。
(Wadir_GM) 「……それでは。この屋敷に大事な人なので粗相の無いように」
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) ワインカーヴの中はワインの管理の為にもっとひんやりしている。それが常識である筈なのに、この洞穴の中はどうしたことだろうか。
(Wadir_GM) ただ立っているだけでもじっとりと汗が滲むほどの温度、そして何より全身に絡みつくようなジメジメした、ネットリとした湿気。
(Wadir_GM) ……そして何より、ワインの芳香など消し飛ぶほどにむせ返るような肉の臭い……。
(w04-suiren) 【スイレン】「く、くひゃい……なんだろう、この匂い…う、ぷっ――」鼻をつまんで、前に一歩一歩歩いていく、薄明かりを頼りに、足元を着実に固めながら…手探りで壁を避けて進んでいく。
(Wadir_GM) では、知力判定して見てください~
(w04-suiren) 2d6+3 常人程度の知的感覚!
(w04-suiren) 2d6+3 dが全角だったぜ
(kuda-dice) w04-suiren -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10
(Wadir_GM) 成功ですー。
(Wadir_GM) シオンの霊媒能力が、あるいはエルフの血の本能がそう感じさせるのか、全身が怖気立つのが判る。
(Wadir_GM) じめっとぬかるんでいた足元は、何時しか粘り気すら感じさせるニチャニチャと言う粘着音を立てるほどにまで粘つき、天井から滴る雫もドロりと粘度のあるモノへと置き換わっていた。
(Wadir_GM) ここにいてはいけない。
(Wadir_GM) ここは危険だ。
(Wadir_GM) そして自分の足元からだけ発せられていた粘着音が、ついには辺り一面から聞こえてくる。おぞましいニチャニチャという粘着音のアンサンブル。
(w04-suiren) 【スイレン】「怨霊とか…悪霊の気配ってこんななのかな? でも、奥に旦那様が居るって…ど、どういうことなんだろう?」鼻をつまんだまま、怖いけど、前に進まないといけないのも事実で…ゆっくりとだけど舞に着実に進むことを選ぶ。
(Wadir_GM) 一歩、一歩と進むたびに足元で響く水音が、二重三重に聞こえてくるのは決して洞穴の内壁に木霊しているからではない。
(Wadir_GM) 明らかに周囲上下左右前後、ありとあらゆる所から姿は見えないものの、何かが「恐ろしく大量」に「床」で「のたくって」いるのがはっきりと判る。
(w04-suiren) 【スイレン】「何だろう…この感覚。――戻ったら、やっぱり駄目だよね。」泣き出したいとはまさにこのこと、だばだばと涙を流してしまいたいけど、目が曇るし…此処は堪えて、また一歩
(Wadir_GM) そして、それまで入り口から内側に流れていた空気の流れが止まり、澱む。つまりはこのカーヴ。洞穴の行き止まりを意味していた。
(Wadir_GM) 「ふうぅ、ふっ……んぉ、ぉ……ぉう……」
(Wadir_GM) 洞穴の奥からはくぐもった呻き声とも、獣の息遣いとも判別付かない音が聞こえてきます。
(w04-suiren) 【スイレン】「……誰? 誰かいらっしゃいますか?」 怨霊、悪霊でも死者だ。なら、最初は丁寧に声を掛けてみるもの…と思うのだけど、とりあえず声を出してみる
(Wadir_GM) 「……ぅーっ!んむ、ぅ……!!」貴女の声に気付いたのか、呻き声を上げたモノが一際大きな「音」を上げる。とその時……。
(Wadir_GM) 『………あなたが、今日の……メイド………さん?』
(Wadir_GM) 部屋の奥から、消え入るような、か細く、だがしかし耳を捉えて離さない鈴のような声が聞こえてくた。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(w04-suiren) 【スイレン】「え?……?は、はい、執事長におおせつかって参りました…貴方は、怨霊さん?」きょとん、としてしまう。
(Wadir_GM) 『………怨霊……ううん、違う………あの執事……また、適当な事を………言ってる……」
(Wadir_GM) 『……貴女を呼んだのは……私。貴女におしごと……たのみたくって………呼んだの』
(w04-suiren) 【スイレン】「それじゃ、貴方が…旦那様…いえ、お嬢様か…お客様?」此処に居るとは聞いている。ケド…半信半疑だ。
(Wadir_GM) 『………ちょっと、暗いね……』
(Wadir_GM) そう言うと彼女の指が鳴り、魔法の燐光が一つの束になって即席のランプを作り出す。ボウっと明滅を繰り返すその光は、この部屋の主を淡やかに照らし出して。
(Wadir_GM) そこには、豪奢な黒塗りの椅子に腰掛けた一人の美少女がゆったりと腰掛けて、貴女を値踏みするかのように爪先から頭の天辺までいとおしげに眺めていた。
(Wadir_GM) 『………はじめまして……私はリアラリゲル………。リアって呼ぶ人もいるわ』
(Wadir_GM) 目前の少女は……結い上げられた髪から覗く長い耳は間違いなくエルフのそれだろうから、少女と断じて良い年齢なのかどうかは判らないが。
(Wadir_GM) そして目を惹くのは恐ろしく細かい細工の施された銀の眼鏡。目を奪われるほど整った容貌とは裏腹に、全裸の上にボロ布も同然のマントのみの衣服。
(w04-suiren) 【スイレン】「始めまして、スイレンジと申します。 えっと、リアラリゲル様?…」結局彼女はお客様なのか、主なのかどちらだろうか? 小首をかしげて
(Wadir_GM) 『……しいて言えばお客。………このスケベニンゲン……の』
(w04-suiren) 【スイレン】「すけべ…人間?」きょとんと、ショートカットの髪を揺らして。周りを一望してみる
(Wadir_GM) 言うが早いか、燐光をもう一つ追加するリアラリゲル。ぼうと彼女の後ろを淡く照らすと、その後ろにはなんと全裸のまま黒革のフルフェイスマスク、口枷、拘束具で椅子に拘束された小太りの男が、その粗末なものをギチギチに勃起させ、事もあろうか目の前の美少女の淫裂に突き立て腰を振りたてていた。
(Wadir_GM) 『……んっ……ふ、はふ……こいつが………この屋敷の、旦那様………って言われてた……んっ!………この、豚……また、射精して………!』
(w04-suiren) 【スイレン】「っ!?…っぅっ!?ふえぇぇぇ!?すすす、すみません!?すみません!? 事をなさってる最中なんて、知らなかったとはいえ!?使用人がご主人様やお客様の情事……とととと、伽を覗くなど/・・・あ、あああっ!?あってはならないことで!?」必死に両目に手を当てて、なにやら物凄い勢いでまくし立てるワタシ。
(Wadir_GM) 初心なスイレンにとってあまりに衝撃的な光景。深夜の洞窟の最深部でまだあどけなさの残る美少女を犯す、いや犯される中年の男。まだ小さなヴァギナから溢れ出す濁った精液……。
(w04-suiren) アクト宣言OKでしょうか?
(Wadir_GM) どうぞ~
(w04-suiren) <つい見てしまう。>
(Wadir_GM) ではえろーるタイムです
(Wadir_GM) 「……ちがう……情事、とかじゃない」
(w04-suiren) 【スイレン】「あ、あわわわわ!?あわわわ!?」って何やってるんでしょうか私!? 初めてと言うわけでもないけれど、其の卑猥な姿に、目に当てた指の隙間がちらチラッと
(Wadir_GM) 「……この豚が、どうしても「非協力的」だから………おしおき………してるの」
(w04-suiren) 【スイレン】「なっ!…おし、おき? つ、つつつ、つまり貴方が 悪霊だか怨霊さんな分けですね!!」う、目のやり場に困る。けどびしっと指を向けて、顔が真っ赤だ。
(Wadir_GM) 指と指の間から、目の前のあまりに倒錯的な交合を、目の当たりにしてしまう。完全に椅子に拘束され声一つ上げられない肥満体の男の上から背面座位で腰を自ら振りたて、必要とあれば指で「旦那様」の肛門を抉り立てて勃起を促す、その光景を。
(w04-suiren) 【スイレン】「つまり、えっと…ワタシの仕事は、貴女を退治する…ことなのかな?む、むぅ」 でも、ワタシ碌に攻撃とかの術なんて知らないし…口に手を当てて、考え込んでしまう。
(Wadir_GM) 「………んっ!はふ……メイドの癖に………物分りが悪い……。悪霊とかって言うのは……執事の「嘘」………。』
(Wadir_GM) 「……あなたの仕事は………ここで、この子たちの………おかあさん……苗床に……なること」
(w04-suiren) 【スイレン】「え?えっと……つまり?」ぽけっとした顔になって、極力下を見ないように…顔だけを見るように…だけど、たまにチラッと視線が動いて
(Wadir_GM) 「んっ……!……これで、今日だけで………三十七回目の射精………本当に、使えない……牡」
(Wadir_GM) 「そろそろ……目も、慣れて来ない?つまりは………こういう事」
(Wadir_GM) 僅かな燐光でも、時間を置けば目もその暗さに慣れてきて。
(Wadir_GM) スイレンの目に飛び込んでくるのは、部屋一面を覆い尽くす白く濁った粘液、床から、壁から、天井から縦横無尽に伸びる菌糸と。
(Wadir_GM) 特に目を惹くのは部屋の隅に転がる、半ばミイラ化した「メイド服」を「着た」「人間の」「死骸」で。
(w04-suiren) 【スイレン】「え?」一瞬の疑問と、困惑。だけど、それは決して味方ではない。それは間違いない「こ、これって…う、気持ちわるいぃ……それに、そっちの人たちは――」ぎゅっとお守りを握り締める。
(Wadir_GM) その総計「三体」の死骸を中心に、大きい西瓜ほどもある澱んだ白いゼラチン状の物体から、今もリアルタイムで這い出てくる赤子の腕ほどもある巨大な蛭のような、ナマコのような、あるいは蛆蟲のようなそれが
(w04-suiren) 【スイレン】(まずは、どうにか相手の動きを制限しないと…私の、非力な術じゃ、トドメなんて難しい…だろうし。)ぎゅっと仕事用のかばんの中の呪符を思い描いて、手を握り締める。
(Wadir_GM) 目前の少女……リアラリゲルの座った椅子と、目の前の哀れなメイドを中心に数十、いや百匹はくだらないであろう数が完璧な三次元円陣を作って包囲していた。
(Wadir_GM) 「………これで、物分りの悪いメイドにも……きっとわかって、もらえたはず………」
(w04-suiren) 【スイレン】「はい、メイドでもお払いでもないお仕事は受付してませんので……お払い依頼ですよね。」相手を睨み返す。痴情は……み、みないように…見ないように。
(Wadir_GM) 「……んっ?気になるの………?この粗末で、皮被りで、すぐびゅーって精液射精しちゃう、だらしない豚のおちんちん……?本物の豚の方が……よっぽど、凄いのに」
(Wadir_GM) 「
(Wadir_GM) 「………じゃあ、無理やり言って聞かすね…………あなたも……わたしも、きっと………お仕事」
(w04-suiren) 【スイレン】「ち、ちちち、違います!!ちょっと粗末だと思っただけです!!」 思い切り、顔には気になりますと書いてあるけど、思い切り強がりを言ってみた。
(Wadir_GM) 「……みんな、あなたと遊びたいって……ワクワク、してるv」
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
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(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 【リア】「……ほらほら……いっぱい、遊んでもらってきて……」
(w04-suiren) 【スイレン】「はぁ…はぁ――」(鬼門封じの護符…護符は…確か、この中に…) もぞもぞっとトランクをあさったりして。
(Wadir_GM) 床一面にびっしりとのたうちまわるその肉太の蛭の群れが、その一言で指向性をもってヌチリ、ヌチリとスイレンの方へと包囲の輪を縮めてくる。
(Wadir_GM) 【リア】「……あんっ!……なぁに……?お前も、したいの………?」 リアラリゲルを後ろから貫いていた男が一際大きくビクンッと跳ねると、黒革のマスクを引きちぎって「中から」「何かが」「這い出てくる」
(w04-suiren) 【スイレン】「闘わなくちゃ!…たたかわ、なくちゃ!」ぎゅっと拳を握った掌に汗が滲む。 ぎりぎりと震える足をとどめて 「やらなくちゃ!!」
(Wadir_GM) 言葉にならない壮絶な苦悶の響きを上げ切ると、糸が切れたようにガクンッと椅子に崩れおち、代わりに「旦那様」の中から這い出てきたその物体。
(Wadir_GM) 見ようによっては極端に太い蛇の様でもあるが、その青白い皮膚の表面には鱗のようなものは一切無く、代わりに大量の分泌液を垂れ流す液腺と無数の管足がびっしりと生え揃っており
(Wadir_GM) 頸部頭部といえるものはおよそ見つからない、それはまるで芋蟲とナマコとヌタウナギを足して更に三を掛けたようなおぞましいハイブリッドであった。
(Wadir_GM) そんなおぞましい魔物を全身に絡み付かせ、マントの下の裸身の上を這いずり回る度に、微かな、だが鼻に掛かった艶かしい吐息を漏らす少女の姿は、あまりにも非現実的なこの空間を象徴するものだった。
*Wadir_GM topic : [淫猥なアンヒューマ(4)][おぞましき仔達(5) おぞましき仔達(5)] スイレン(4)
(w04-suiren) 【スイレン】「我は、も、もも、門を守護し、わ、我は――我は霊験を賜るもの!! な、汝を、怨敵とみ、みなし……こ、ここ、此処で払い、討ち果たすものなり!!」ぎゅっと拳を握り締めて、震える声を上げる。闘わないと、ワタシがああなってしまう。
(Wadir_GM) では行きまする。
(w04-suiren) 準備OKですよぉ~
(Wadir_GM) おぞましき~1号 《吸精》で攻撃します
(Wadir_GM) ぶにゅる 2d6
(Wadir_GM) 2d6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6 = [5,3] = 8
(w04-suiren) 其の前に
(w04-suiren) 開幕で、ホーリーバインドを宣言したいのです(’’
(Wadir_GM) はいー、対象指定をお願いします
(w04-suiren) 一は攻撃してしまったので、とりあえず二にかな?
(w04-suiren) 2d6+6 のホーリーバインド!
(kuda-dice) w04-suiren -> 2D6+6 = [1,4]+6 = 11
(Wadir_GM) では判定をー
(Wadir_GM) 2d6+1
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+1 = [3,5]+1 = 9
(Wadir_GM) あばばば、ぶにゅ2号は麻痺してしまった!
(Wadir_GM) 2号、《迂回攻撃》で攻撃します
(Wadir_GM) 2d6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6 = [2,1] = 3
(Wadir_GM) (´・ω・`)
(Wadir_GM) さあこい!
(w04-suiren) 【スイレン】「鬼門封じ!! 汝の動きは、制約される! 我が守護せし門の力よ!!」符呪を一枚地面に投げつけて、動きを抑え込むの。 攻撃-4だす
(w04-suiren) で、一応、一からの攻撃はシールド発動で、ガードします(。。
(Wadir_GM) ちょっと順序逆になってしまいましたが身動き取れずに軽減されてしまいました
(w04-suiren) で、残りMP3…これで、一へ反撃!
(Wadir_GM) 了解です。ではそちらの手番です
(Wadir_GM) 【リア】「………ただの物分りの悪いメイドさんにしては……けっこうやるの……なの」
(w04-suiren) 2d6+13 ブリザードウェブ 【スイレン】「攻撃術は…あ、あんまり得意じゃないんだけど!! お願い当たって!」>1へ
(kuda-dice) w04-suiren -> 2D6+13 = [3,2]+13 = 18
(Wadir_GM) ぶぎゅる!!
*Wadir_GM topic : [淫猥なアンヒューマ(4)][おぞましき仔達(5)] スイレン(4)
(Wadir_GM) 【リア】「………やるの」 少女と以前繋がったまま、おぞましい瘴気を打ち付けてきます。
(w04-suiren) 【スイレン】「や、やった! わ、ワタシでもた、闘える!!」 ぎゅっと渾身の成功にガッツポーズをしてしまう、なんとも隙だらけである。
(Wadir_GM) 《ダークネスヒット》で攻撃します
(Wadir_GM) 3d6+5
(kuda-dice) Wadir_GM -> 3D6+5 = [6,5,4]+5 = 20
(Wadir_GM) 【リア】「……んぁンッ!!………やだ、おちんぽ……入れたまま暴れないでって言ってる……のにv」
(w04-suiren) シールドがない! 勿体ないので、装飾品の 2点で はじけとんでうけきります
(Wadir_GM) はいーでは次のターンです
(Wadir_GM) 開幕行動はありますか?あとアクト宣言は確認しないので逐次お願いしまする
(w04-suiren) はい、開幕は、今度はアンヒューマンに!
(Wadir_GM) 2d6+1
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+1 = [3,3]+1 = 7
(w04-suiren) 2d6+6 なので負けないかな
(kuda-dice) w04-suiren -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
(Wadir_GM) バインドが成功しました
(Wadir_GM) では、ぶにゅ2号の攻撃です
(w04-suiren) 【スイレン】「くぅ!…あ、あっちの方が…鬼門封じ!」手を翳して、今の一撃を見舞った相手に、封呪を投げます。
(Wadir_GM) 《迂回攻撃》します
(Wadir_GM) 2d6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6 = [1,5] = 6
(Wadir_GM) 2点抜けました
(w04-suiren) では、それで胸を引き裂かれ気味に… 胸 8⇒6
(Wadir_GM) アクト等は?
(w04-suiren) まだ、なしで。
(Wadir_GM) はいー、ではどうぞー
(w04-suiren) では、アタックは引き続き2を撃滅する!
(Wadir_GM) では!
(w04-suiren) 2d6+13 ブリザードウェブ 【スイレン】「もう一匹!!成仏して!!」
(kuda-dice) w04-suiren -> 2D6+13 = [6,5]+13 = 24
(Wadir_GM) ぶぎゅる!
*Wadir_GM topic : [淫猥なアンヒューマ(4)] スイレン(4)
(Wadir_GM) ではこちらの番ですー
(Wadir_GM) 《ダークネスヒット》で攻撃します
(w04-suiren) 【スイレン】「うんっ…上手く闘える。 大丈夫。ワタシでも、はぁ、闘える!」 息も切れ切れだけど、何とかという感じで
(Wadir_GM) 3d6+5-4
(kuda-dice) Wadir_GM -> 3D6+5-4 = [3,1,1]+5-4 = 6
(w04-suiren) 折角なので、それは貰って 胸を 6⇒0 で
(w04-suiren) アクト<罵倒>
(Wadir_GM) ではロールをば
(w04-suiren) 【スイレン】「よし、ワタシでも、何とかなる――え?きゃぁあ!」 またも攻撃が上手く当たった満足感に、油断の色を見せる。其処を胸元を掠める攻撃に、布地が裂かれて、悲鳴を上げる。
(Wadir_GM) 【リア】「……へぇ、貴女……まだ男も、おちんちん……も、知らないのに……そんなに大きなムネなんだ……少し、うらやましい」
(Wadir_GM) 【リア】「……それに、とっても大きくて、美味しそう……」
(w04-suiren) 【スイレン】「なっ!?わわ、ワタシだってけ、けけけ、経験くらい!! そ、それに、経験量と胸の大きさは関係ありません!?」ビクッと片手で胸を押さえて、毀れてしまった下乳がプルプルといい具合に揺れている。
(Wadir_GM) 【リア】「……そんな美味しそうだから、みんな……もっと、遊んで、って……もっと、吸わせて、揉ませて……って」
(w04-suiren) 【スイレン】「ワタシのが美味しそうなんじゃありません!!! わ、わわ、私は普通で! リアさんがちっちゃいだけです!!」興奮のあまり、顔を真っ赤にして思いきりいってしまった。
(Wadir_GM) 見れば、目の前の美少女が椅子の上で背後を向き、これ見よがしに白いヒップを突き出し大股開きになると、アンヒューマのおぞましい肉棒の突き刺さったヴァギナの上、ヒク付くアナルからミチミチミチッ!とさらにおぞましき子達をヒリ出して。
(Wadir_GM) 【リア】「……はっ、はひ……んっ、凄かった……v……でも、それは、すこし……傷ついた……」
(Wadir_GM) おぞましき仔達が二体追加されました。
*Wadir_GM topic : [淫猥なアンヒューマ(4)][おぞましき仔達(5) おぞましき仔達(5)] スイレン(4)
(w04-suiren) 【スイレン】「ひっ!?…な、ななな!?なんて出し方するんですか!?女の子がはしたないですよ!?」 其処を問いただすべきなのか微妙ではアルけど、とりあえず少女にしてみればそれが問題らしい。
(Wadir_GM) 【リア】「……うるさい、行くの」
(Wadir_GM) では、開幕行動を
(w04-suiren) 【スイレン】「うるさいとかじゃなくて、お、女の子は慎ましやかにですね。 だ、だから、そ、そんな人前で惜しげもなく…」ぶつぶつと
(w04-suiren) バインド!を一応片方にかけておこう。 >今度は1から
(Wadir_GM) 【リア】「……男の味を知れば、変わる。……牡の味なら、もっと……v」
(Wadir_GM) 2d6+1
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+1 = [1,2]+1 = 4
(w04-suiren) 2d6+6 
(kuda-dice) w04-suiren -> 2D6+6 = [4,1]+6 = 11
(Wadir_GM) あばば
(Wadir_GM) ではそろそろ本気をっ《潜行》します
(w04-suiren) 【スイレン】「だ、だから、ワタシだって、だだだ、男性け、けい、経験くらい!!」思いっきり初めてですって顔に書いてあるような顔で憤怒します。
(Wadir_GM) 知力で即決してください
(w04-suiren) 2d6+3 知力は人並み!
(kuda-dice) w04-suiren -> 2D6+3 = [4,2]+3 = 9
(Wadir_GM) d26+4
(kuda-dice) Wadir_GM -> D26+4 = [2,2]+4 = 26
(Wadir_GM) tyo
(Wadir_GM) 2d6+4
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13
(Wadir_GM) 【リア】「……足元がら空き」粘液が大量にたまって、深さが20cm近くもある粘液溜りからおぞましい肉塊が飛び出してくる。
(Wadir_GM) 《奇襲》成功。では《迂回行動》を取ります。一回目~
(Wadir_GM) 2d6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6 = [6,2] = 8
(w04-suiren) うむ、それは腰を弾かれたとです。
(Wadir_GM) 4点で飛びます?
(w04-suiren) 4点なら、 6⇒2 です 腰
(Wadir_GM) では2発目ー
(Wadir_GM) 2d6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6 = [6,5] = 11
(w04-suiren) それで腰崩壊。 <晒された柔肌>
(Wadir_GM) 【リア】「あは……無様ね……それで物分りの悪いメイドさんは、どんな下着……付けてるの?」
(w04-suiren) 【スイレン】「きゃっ!?…下からなんて。く、うぅ…」とっさに回避を試みたけど、ワタシの身体能力じゃよけきれるわけもなく、純白のメイドらしいと言えばらしい質素な下着が晒されて、
(w04-suiren) それすらも今は布切れの様に、ぎりぎり局部を隠す程度の役割をしているけど、動けば堕ちてしまうほど布は薄く、小さくて…白い肌を晒されてしまうと、相手がモノノ怪の類と在っても、顔を真っ赤にしてしまう
(Wadir_GM) ズタズタにされたスカートに、容赦なく晒された下着。おぞましいブヨブヨした感触のそれが、一匹、また一匹とにじり寄って来ては、ついに一度に飛び掛ってきてしまう。
(Wadir_GM) 全身におぞましい粘液を纏わせた巨大で淫猥な蛭が白い素足に絡み付き、あるものはよじ登り、またあるものは吸い付いてくる。
(w04-suiren) 【スイレン】「う、うぅ!?こ、このっ!このっ!離れて!?離れてください!!」ばたばたと足を振ったりして、結局下着は殆ど意味のない布切れと貸して、必死に逃げ惑う。見られることより触られる方が嫌だということだ。
(Wadir_GM) 男の舌等何百枚集めてもこれほどの触感にはならなかろう程の巧みさで、未だ男の触れていない太股と言う名の処女地を蹂躙しながら、ヌヂャリヌヂャリと凶悪な粘着音を立てて股間へと向かう。
(Wadir_GM) ズタズタに引き裂かれた白い布切れは、もはや局部を隠すための機能をギリギリ残すのみで、僅かに身じろぎしただけでショーツの下の、未だ誰の目にも晒した事のない股間をチラ、チラと覗かしてしまって。
(w04-suiren) 【スイレン】「ふぅ!?…い、いやぁ…気持ち、悪い。う、くぅ」足を必死に閉じて今度は守りを固めながら、如何にかしてそれを弾き飛ばそうと、手に力を入れて
(Wadir_GM) 【リア】「そんなに力を入れると、大変な事になっちゃう……」
(w04-suiren) 【スイレン】「い、入れなかったら、私が大変なことになっちゃいます!?」必死に訴えるように叫んで
(Wadir_GM) スイレンの白い指が、そのおぞましき仔等の肉肌をつかめば、その刺激だけでビクンビクンッ!と激しく痙攣し、ぶりゅんっ!とその口から汚らしく粘つき泡立つ毒液を撒き散らします
(w04-suiren) 【スイレン】「うえ、な、何ですかこれ!?…う、ヌルヌルして、き、気持ち悪い。 く、は、早く解かないと。」ぎゅっと掴みかかりながら、手に力を必死に入れて引き剥がそうと、一体それが何の液体なのかなんて考える余裕もなくて
(Wadir_GM) 激しく撒き散らされたその粘液は、強烈な臭いと付着した肌から凄まじい刺激……むず痒いような、熱くなるような、そんな刺激を受ける。
(w04-suiren) 【スイレン】「な、何、これ…う、気持ち…わる、ぃ――は、はぁ、早く、はなれ、て…。下さい。」ぐらぐらと痺れる足で必死に立った姿勢を保ちながらも、既に内股で崩れかけた姿勢、ぎりぎりで保つのが精一杯で…
(Wadir_GM) 【リア】「ふふ……足開いちゃえば、楽になるのに……」
(Wadir_GM) 二体目攻撃します。《吸精》
(Wadir_GM) 2d6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6 = [1,1] = 2
(w04-suiren) では、この攻撃は貰って 29⇒27で あくとは見送り
(Wadir_GM) 了解です。
(Wadir_GM) ではそちらのターン
(w04-suiren) では、まずは数を減らす! バインドしてないほう、だから4号さんを攻撃!
(Wadir_GM) どうぞっ
(w04-suiren) 2d6+13 ブリザードウェブ!!
(kuda-dice) w04-suiren -> 2D6+13 = [2,1]+13 = 16
(w04-suiren) 出目がヒヨったぁぁ!?
(Wadir_GM) まあこれでも死ぬのが所詮下等生命体・・・w
(w04-suiren) うわぁ~い
*Wadir_GM topic : [淫猥なアンヒューマ(4)][おぞましき仔達(5) ] スイレン(4)
(w04-suiren) 【スイレン】「くぅ…こ、れで、また、後二体…な、なんとか…なん、とか」
(Wadir_GM) アンヒューマ《サモンスライム》で攻撃します。その全身のおぞましい粘液をダマのようにして凄まじい勢いで吐きつけてきます
(Wadir_GM) 2d6+5
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+5 = [3,6]+5 = 14
(w04-suiren) それはシールドだ! 9点押さえ込んで 27⇒22 もう少し頑張れワタシ!
(Wadir_GM) あーっとしまったバインドが!
(Wadir_GM) 4点軽減しといてください
(w04-suiren) ダメージ1 だから 残り26HP 頑張ってるわ!
(Wadir_GM) しかしめげない!頑張れ私!
(Wadir_GM) トラップカード発動!【頭上の仔ら】
(Wadir_GM) 【リア】「………頭の上、大変な事になってる……」
(w04-suiren) 【スイレン】「え?…」 よろよろの体で、声に反応して不意に上を…
(Wadir_GM) 2d6 運動、体力のいずれかで判定 《淫毒》《脆弱》《隠蔽》
(Wadir_GM) なので2d6
(Wadir_GM) 2d6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6 = [4,4] = 8
(w04-suiren) くっ!ガードMPがない!?
(w04-suiren) 26 ⇒ 18 で淫毒状態かしら。
(Wadir_GM) いつの間にか、天井に張り付いていたおぞましい淫蟲の群れが、まるで竜巻のように渦を巻きボトボトボトと凄まじい勢いでスイレン目掛けて飛び込んできます!
(Wadir_GM) ですねー-1d6の補正です
(w04-suiren) 【スイレン】「ひぃ!?…ひっ!?ひぅ…や、やめっ!?うぇっ!?…いや、いやぁぁ!?」必死に手でガードをするも、そんな魔力のない少女の細腕では如何しようも無くて・・・べたべたと淫毒をくらい、体がよろよろと崩れ始める
(Wadir_GM) もはや服と言うよりはギリギリ見えないだけで、むしろ裸などより一層淫猥と断言できるスイレンの肢体に、餌を投げ込んだ水槽の鯉ように群がる淫蟲。
(Wadir_GM) 全身に絡みつけた媚毒粘液、さらには未発達な牙での甘噛みと、無数の牙の奥に仕込まれた毒腺から容赦なくスイレンの血管に媚毒が流し込まれていく。
(Wadir_GM) アクトありますか?
(w04-suiren) んむ…使って楽しいあくとがない!? まずは亜人種を倒そう。です
(Wadir_GM) はいー
(Wadir_GM) では次のターンです
(w04-suiren) 開幕に、まずはバインド発動でトラップを迎撃するぜ!
(Wadir_GM) ではでは
(w04-suiren) 1d6 これだけTP減少だ!
(kuda-dice) w04-suiren -> 1D6 = [1] = 1
(w04-suiren) orz
(Wadir_GM) (´;ェ;`)
(Wadir_GM) ほんのり削れました。20体中1匹くらい
(w04-suiren) だが!ワタシにはまだ、奥の手がある!
(Wadir_GM) むむ
(Wadir_GM) なにかされますかー?
(w04-suiren) さて、そちらの行動どうぞ~ワタシのラウンドで行動するのです!
(Wadir_GM) では《潜行》でーっでっででー
(Wadir_GM) 2d6+4
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+4 = [3,5]+4 = 12
(w04-suiren) 1d6+3 今の私じゃどうにもならないぜ!
(kuda-dice) w04-suiren -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
(Wadir_GM) 【リア】「……ふふふ、いくら強がっても、もうお股ぷるぷる震えちゃって……かわいいv」
(Wadir_GM) 1回目でバインド解除、2回目で《迂回攻撃》
(Wadir_GM) 2d6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6 = [2,6] = 8
(Wadir_GM) ぶにゅる
(w04-suiren) それはシールドで無効化できるわさ
(Wadir_GM) 迂回攻撃は「受動」適応外なんですよ・・・
(w04-suiren) あ、失礼バインド解除か。失礼
(w04-suiren) というか、何が攻撃してきてるの?(’’
(Wadir_GM) 僕も今日知ったんですが(・ω・ )
(Wadir_GM) えーと、おぞましき仔達3号ですね。何かこの辺上手くなくって申し訳ありません
(Wadir_GM) 以後気をつけます。
(w04-suiren) 動きが遅くなって失礼。 此処は、まずアンヒューマンなる、芋虫にご退場を願うぜ!!
(Wadir_GM) ではでは
(w04-suiren) トランクの中の、奥の手の宝珠を取りだして、アンヒューマンに投げつけます! ジャッジメントです!
(Wadir_GM) 【リア】「………!!!!」
(w04-suiren) 【スイレン】「う、うぅ、いや、だよ…こ、こんな、 ちゃんと、お嫁さんになって…う、くぅ!好きな、人と…だ、から。」ぎゅっと宝珠を引きずり出すと、それとアンヒューマンに向かって!
(w04-suiren) 11d6 ジャッジメント! 【スイレン】「虎の子…の、お願い!!……なんとかなってぇ!!」 宝珠を投げつける!
(kuda-dice) w04-suiren -> 11D6 = [3,5,3,6,5,5,1,1,6,6,5] = 46
(Wadir_GM) (・ω・)2回半死んだ
(w04-suiren) この子の虎の子の一発ですから(== 本当に奥の手!
(Wadir_GM) 【リア】「ああうっ!!!………もう、動かないの……?ホント、生まれ変わっても……ブタは、豚……」
*Wadir_GM topic : [おぞましき仔達(5) ] スイレン(4)
(Wadir_GM) 宝珠から叩きつけられた高圧……あまりのエネルギー量にプラズマ化した爆雷の直撃を受け、かつての「旦那様」であったものが一瞬で黒焦げの炭化したナニか、になる。
(w04-suiren) 【スイレン】「はぁ、はぁ…あ、え?…そ、んな…なん、で?」 虎の子の奥の手は当たった…筈なのに、本体?だと思っていたアンヒューマンが倒れて、だけど少女はぴんぴんしている。 顔面が一気に蒼白になって…
(Wadir_GM) 一切動かなくなり、硬直したままの肉棒を引き抜くと、今までその細い体の中にどれほど注ぎ込まれたのだろう、と言う程の精液がゴボッと大きな音と共に床に撒き散らされて。
(Wadir_GM) まだあどけない、一見すると清楚で可憐なエルフの少女が、自らの指を淫裂に突っ込み注がれた白濁を掻き出す姿はあまりにも淫猥で、それは未通女のスイレンにはあまりに強烈な光景だった。
(w04-suiren) 【スイレン】「あ、ああっっ!?…あ、うぅ!?」淫靡な姿、だけど、それは今からワタシが何をされるかも想像も付かないことの、象徴でもある気がして、其の恐怖に背が震える。力いっぱい、トドメと思い投げた希望が、無くなった絶望感
(Wadir_GM) 【リア】「………仕方ないから、わたしが……してあげる。いっぱい、いっぱい啼かすから……楽しみにしてて、いい」
(Wadir_GM) 言いながら、毛一つ生えていない恥丘を撫でると、そこから恐るべきものが顔を覗かせる。
(w04-suiren) 【スイレン】「い、いやです!?子、こないで…こないで下さい!?」 トランクを必死にあさる。まだ残っていたはずだ、宝珠が、回復の玉も…焦りと不安で手が震えて、上手く探せなくて…
(w04-suiren) 【スイレン】「どこ!?どこにしまったの!? 宝珠、宝珠!? いにしえのお薬も!?…あ、あぁっ!?」少女が一歩近づく度に、絶望が近づいてくる気がする。何をされるかなんてわからない、絡みついた触手で体は動かない…何に懇願するでもない、ただ、今は絶望感
(Wadir_GM) およそ一般的な常識で知っている男根とはまったく異なる、先程生まれて初めて見た「旦那様」のそれを遥かに上回るサイズ、ギチギチと張り出したエラ高の肉棒をそのしなやかな指であやしながら、あのおぞましい媚毒を塗り拡げる。
(Wadir_GM) 【リア】「……安心していい。世間の98%の男よりは、気持ちよく……できる」
*Wadir_GM topic : [リアラリゲル(8) おぞましき仔達(5) ] スイレン(4)
(Wadir_GM) そして、未だスイレンの全身に絡み付き、恐ろしい巧みさで処女の肉感を掘り返すことに専念している無数の淫蟲が、再びスイレンの肢体へその牙を建てる。
(Wadir_GM) トラップ行きまする
(w04-suiren) 【スイレン】「嫌です!?お、お断りします!?…うぅ、いやぁあ!?」必死になって逃げ惑う。トランクを必死に探しながら、だけど漂う淫臭で体は震えて言うことを聞いてくれない。 碌に自分で弄ったことも無い体は、牡の竿の存在に震えて…四つん這いで逃げる姿は、まるでお尻を振って強請る娼婦にも思える。既に布地はなくなっていた。
(w04-suiren) と、トラップお願いします。
(Wadir_GM) 2d6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6 = [5,6] = 11
(Wadir_GM) ぎっちゅ
(w04-suiren) うむ、何とかシールドで耐えて… 18⇒16です
(Wadir_GM) はーい。では次のターンですょぅι゛ょ GOー
(w04-suiren) 其の前に!開幕で、また解除だぜ!
(Wadir_GM) はいー
(w04-suiren) 1d6 ほーりー解除!
(kuda-dice) w04-suiren -> 1D6 = [6] = 6
(Wadir_GM) お。結構剥がれて来ました
(w04-suiren) よし!6点当てた!
(Wadir_GM) さっきのが1じゃなければ(´;ェ;`)
(Wadir_GM) ではリアラリゲル…つるぺたフタナリエルフ耳眼鏡娘の番です
(w04-suiren) どんとプリーズ!
(Wadir_GM) 《ツイスター》!
(Wadir_GM) 4d6+6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 4D6+6 = [2,4,5,5]+6 = 22
(w04-suiren) ガード!?ガード!!
(w04-suiren) 輝石を使ってHPのリバースを要求と同時に!アクト!
(w04-suiren) <純潔の証><乳辱>をアクト宣言!
(w04-suiren) 3d6 とりあえず忘れる前に回復!
(kuda-dice) w04-suiren -> 3D6 = [6,4,2] = 12
(Wadir_GM) ではクライマックスがっつり行きますよって
(w04-suiren) 16⇒3 が 3⇒15 まで回復!
(w04-suiren) ガッツリどうぞ!
(w04-suiren) 必死に腕を振って、トランクを漁って、何とか取り出したのは回復の方のアイテム、これで少しは動くことができる!それを使いながら、上から振る触手の群れを払いのける。と、言っても所詮こっちは追われる側で、ハンディが多すぎる。 まるで雌犬の様にお尻を振って前に進む姿は、さぞ其の少女の格好の餌食だろう。
(Wadir_GM) 【リア】「……そんな事しても、なにも状況変わらないのに……それとも……」背後から迫ってくる美少女の手が、這いずり回るスイレンの肩に掛かる。恐ろしいほど冷え切って、しかしその細い指のどこに、と言う程の力を込めて。
(Wadir_GM) 【リア】「……ひょっとして、私と…いっぱいしたいから……回復してくれた……?v」そして力を更に込めると、ギリギリ残っていたメイド服の成れの果てをひと息で引きちぎり投げ捨てると、四つん這いのスイレンの、すでに粘液まみれでドロドロに汚れているたわわな乳房に指を掛ける。
(w04-suiren) 【スイレン】「あっ!?…あ、あぁ、おね、ゆる、ひぃ……うぅ!」きゅっと唇を≠〓ナ、逃げようとしても少しの力で今の体は動きが取れなくなる。捕まってしまうと、今度は必死にトランクを漁り、宝珠を… 「ち、ちがっ!?」どくっ!淫毒に犯されたからだが、震える。 きゅっとお腹のおくが震えるのが判る…
(Wadir_GM) 【リア】「……なんか、この大きな胸見てると……不思議と、イライラする……」リアラリゲルの小さな手には到底納まらない、豊満なスイレンの乳房を根元から掴み上げると、媚毒粘液を丁寧に刷り込むように何度も何度も上へ、下へと愛撫を繰り返すも、そのピンク色の突起には触れずに。
(Wadir_GM) 【リア】「……それに、こんな四つん這いになって……雌犬のまねなの?それとも……犬みたいに交尾したいです、って自己主張……?」
(w04-suiren) 【スイレン】「いや、…そ、んな。乱暴…にしないで、くだ、さい…うっ!?…く、あぁ」胸を解されると、上半身が崩れて地面に落ちる。逆にお尻が上がって、浅ましい格好に…私はまったく自分のポーズになど気付ける余裕も無く、されるままに胸を弄ばれて…先端が擦られると、もう声もかすれてしまって
(Wadir_GM) 言いながら、今度は両手でしっかと掴み、その乳房を指先が見えなくなるほど強く握りこんで、左、右と交互に絞り上げて行って。
(w04-suiren) 【スイレン】「ひぃ!?ひ、はぁ…あ、ああっ!?」もう、地面に擦れているのか、手に擦られているのかも判らない胸の感触で、頭が蕩けてしまう。腰ががくがくと震えて、雌の匂いをあたりに漂わせて…
(Wadir_GM) 【リア】「……さっきから、ココ……おっぱいの先……ちくび……少し擦れるだけで凄いイヤらしい嬌声上がってるの……気付いてる?」左手を乳房から離すと、無自覚に尻を突き上げた姿勢になったスイレンの尻肉を撫でるように指を這わせて。
(Wadir_GM) 【リア】「……まだイヤなら、仕方ないから……」と、彼女に依然としてまとわり付く淫蟲を一匹引き剥がすと、彼女にも良く見えるような位置で淫蟲に口付けするリアラリゲル。
(w04-suiren) 【スイレン】「なっ!?…う、嘘です!?…そ、そそ、そんなわけ、ない、です。」声が段々か細くなっていく。認めたくなんてない、けど、実際にて我とまると物足りなくて、足をすり合わせてもじもじとお尻を振ってしまっている。
(Wadir_GM) 【リア】「んっ……んぁむ、ぇむ……んぐ、む……っ」舌の先でおぞましい淫蟲の顎部をこじ開けると、啜り上げるようにその毒液……今となっては身に染みてその威力を思い知らされている媚毒粘液を口いっぱいに含むと……
(Wadir_GM) 【リア】「……ぶぢゅっ!!……んぢゅ、れぇろ……れぉ!んむ、ぇうむ……っ!ぢゅる、れろ…ぉ!!」おびえた表情のスイレンの唇を奪って、舌を強引にねじ込んで。
(w04-suiren) 【スイレン】「な、何を…これ、以上ワタシを辱めて…何をする気ですか?」ガクガクと震え上がるからだ、何が起こるのかと、顎をこじ開けられて「ん、ぶぅ!?…ん、あ!」それを一気に飲み干させる動きで、体が痙攣して、ぐったりとしてしまう
(Wadir_GM) 【リア】「……間接、キス」 まるでリスのように頬いっぱいに溜めた毒液を一気に胃に流し込まれて、強烈な熱さと性欲衝動がスイレンの全身を弄ぶ。
(w04-suiren) 【スイレン】「んぶぅ…ん、むぅ…ん、あぁ」頭がぽぉっと白い靄が掛かる。目の奥でちかちかと何かが擦れたような…分けがわからなくなっていく。 すっかり頭を地面につけて、空ろに見上げる視線は、抵抗できる状態に無く…何とか掴みかけた宝珠を投げる気力すらなくなっていて
(Wadir_GM) 【リア】「……これ位しないと、痛くて……おかしくなっちゃうから……私は、優しい……」 言いながら、言葉とは裏腹にピンクの突起……二つの乳果の頂点の勃起乳首を指で挟み、指の腹で擦り上げるようにしながらさらに何度か舌を絡め合い互いの咥内をカクテルするほどのディープキスを繰り返す。
(Wadir_GM) とぼけた事を言いながら、さらに指を伸ばしボロボロになり、粘液と溢れた淫蜜でヌルヌルのショーツの上からスイレンの局部の形をなぞるように一回、二回と繰り返し繰り返し擦り上げてやる
(w04-suiren) 【スイレン】「あくぅ…あ、んむぅ…は、ひぃ!…ひはっ――あ、胸、らめぇ……いた、いの…こす、らなひれ。」パンパンに膨れ上がりすぎて、既に感度とかそれ以前に、痛いほどに腫れ上がったのを更に虐められて、其処にディープキス…頭が蕩ける様な、そんな感覚で、もうされるままに快楽を植えつけられて、逃げ惑う腰がすっかりドロドロになって大人しく震える程度に落ち着いてしまう
(w04-suiren) 【スイレン】「んっ!?…ひぃ!あ…だ、めぇ!?」もう、軽く擦られただけで、頭の中が真っ白になる。ぴくぴくと高く上げたお尻が、少し擦られた程度で、ドロドロに愛液を吐いて、軽い絶頂を繰り返し始める。
(Wadir_GM) 【リア】「……ほらやっぱり……もうこんなにトロトロで……コリコリ」 わざとショーツの上からはっきりとその形が丸見えになるまで何度も何度もしつっこく擦りたて、布地越しでもはっきりわかるほどに硬くなった、恐らく未だ他人が触れた事のないであろうクリトリスをつまみあげ、よく手入れされた爪先でクリュクリュと擦り上げる
(w04-suiren) 【スイレン】「んひぃいい!?あ、あああっ、あ、…ひはぁ、ひああぁ!」一度顎が上に向くほど、喉を前に晒すように上げる。クリトリスが擦られる強烈な刺激で、ぷしっ!!と局部が潮を噴き上げて、完全に一度絶頂を味わってしまったのだ。其の後ゆっくりと頬を地面について、片を上下に震わせて、ただただ、もう弄ばれるしかなくなって
(Wadir_GM) 【リア】「……じゃあ、直接触る」 既に下着としての用はなしていなかったが、それでも辛うじてスイレンの陰部……かつて誰一人として触る事のなかった陰部を完全に露出させる。ドロっと粘りつくような空気が粘膜を直接刺激して、未知の触感がスイレンの全身をかけめぐる
(Wadir_GM) 【リア】「……ふふ、イッっちゃったね……どんな気持ち?自分の意思とか……お構い無しに無理やりそう言う気分になるの……気持ち、イイでしょ?」 目の前で哀れにも絶頂してしまったスイレンの淫裂にその指を差し込むと、その奥、処女膜の触感を指先で感じながら軽く、しかし音を立てて掻き回す
(w04-suiren) 【スイレン】「ひ、あぁ…いや、おね、がい――ひ、ひっ!…ます…ゆる、して」泣き崩れそうな顔で、其の部分が誰にも見られたことなど無いのは明らかで、必死に懇願の声を上げる。 最後の理性のかけらが、必死に純潔を失いたくないと訴えているのだ。
(Wadir_GM) 【リア】「……お願いは聞けないし、許しても、あげない」 残酷に言い切ると、四つん這いの彼女を組み伏せるような、文字通りのドッグスタイルをとらせると彼女のスリットに、リアラリゲルのおぞましいとすら言える巨根を押し付けては、まるでその形をヴァギナの感触越しに伝えるようにチタン年に擦り付ける
(w04-suiren) 【スイレン】「あっ!?あぐぅ…んっ!んあぁぁっ!」ぐっと左手の指を≠〓ナ必死に声を堪え始める。もう、これ以上何かされれば、何を口走るか、自分でも予想なんて出来ないほど、相手が誰であっても体の疼きを止めることが出来なくて。 右手に握り締めた宝珠を見つめる。これを投げれば…そう思うはずなのに体が動かなくて
(Wadir_GM) 【リア】「……投げないの?」ヌヂュッ!!ニュグッ!「……投げてもいいよ?」ニチッ!ニチャァ………ッ!「……それを投げれば助かるかも、知れないのに」ヌヂィッ!ヌッ!ズヌッ!クチュッ!!
(Wadir_GM) 背後からスイレンの顔を覗き込むリアラリゲル。銀細工の眼鏡の下の瞳は、とても大きく澄んだ瞳で、とてもこのような非道を行う顔には見えなくって……。
(w04-suiren) 【スイレン】「っ!?っ!!!」必死に頭を振りたくり、指に血が滲むほど≠〓ナ、堪えようとするのに、指が触れていただけで堪えら得なかったからだは、押し込まれていくと…「ひっ!…ぐ、ぐぐぅぅう!!?あ、あ、あぁぁ、あぁ、」目を白黒させて、第一檄の強烈な痛みと、それを押し上げていく快楽で、意識が一瞬遠のく
(Wadir_GM) 【リア】「……大丈夫。すぐ、楽に、なる……」
(Wadir_GM) 恐るべききつさ、狭さの淫襞には、余りにもオーバーサイズなその逸物をめいいっぱい突き込んで。剛直にこれでもかと擦りこんだ媚毒粘液とトロットロに蕩けたスイレンの淫蜜をもってしても、半ばまでしか納まらない。そのはずだった。
(Wadir_GM) 限界まで挿入された、そう思った矢先にリアラリゲルのペニスの嵩がゾゾゾゾと蠢き、まるで芋虫の管足のように、あるいは無限軌道のキャタピラのように容赦なくスイレンの淫襞を耕して、ズグリ、ズグリと膣奥(おく)へ奥へと埋没していく。
(w04-suiren) 【スイレン】「あ、ああぁぁ!?あ、うぅっ!?」ブルッブルゥ!と体が震える。強張りながらも、受け入れた分だけ中が心地いいくらいの締め付けを返すと思えば、抜けるように動こうとすると、千切れそうなほど締め付けを返す。 もう、初めての自分ではどうにも制御が出来なくて
(Wadir_GM) 【リア】「全部……任せればいい」 ついには子宮口に至るまで剛直を埋没させる。スリムな白い腹にはありありとその規格外のペニスの影がはっきりと映りこんで。
(w04-suiren) 【スイレン】「ぐ、ああっ!?ふぐぅ――うぅ、ああぁっ!?…だ、めぇ…ぐ、も、はい…ら、なひぃ!?」ビクッ!がくっ!と体が震え上がる。動きなどもう取れない。ただただ締め付けるばかり、搾り取るように膣が蠢くばかりで…快楽とも痛みとも取りがたい間隔が体を支配してしまっている。
(Wadir_GM) 【リア】「……それじゃ……動く」 背後の少女の腰がズズ……っと後ろへ動くと引きずられる様にして、その凄まじい巨根が引き抜かれていく。しかしあまりのきつさにすぐさまつっかえるが、再び亀頭に張り出したえらの蠢きで強制的に引き抜いて、再び突き入れる。
(Wadir_GM) 一度目より二度目、三度目と回を重ねるごとに、1ストロークごとの所要時間が短くなってきて、それと共に苦痛が恐るべきスピードで快楽へと置換されていく、それがスイレン本人にも恐ろしいほどはっきりと自覚できる。
(w04-suiren) 【スイレン】「い、ぎぃい!?あ、ああぁあっ!?…。だ、め、こわ、れちゃい…す。」ガクガクと顎先まで届くような刺激が、必死に逃げ惑う腰から引き抜かれていくと思った矢先に直ぐ戻ってくる。それが何倍ものつよさに感じられて。
(w04-suiren) 【スイレン】「ひぃ、ひぃ…あっ、あひぃ」段々と声のこわばりが落ちていく。体力が無くなっていく。其の度に徐々に力は落ちて、受け入れる器が軟くなる。其の分だけ快楽はつよくなり…苦痛は薄れて、頭の中は真っ白にされていく
(Wadir_GM) 【リア】「……凄く……気持ちイイ……貴女の中……」 遂には殆ど抵抗が無くなってしまう程スムースにストロークできるようになって。慣らし運転は終わりだとばかりに音を立てて激しく腰を打ち付けるリアラリゲル。
(Wadir_GM) 亀頭からびっしりと突き出した無数の疣が、つい先程まで処女であったスイレンの肉襞の、飛び切り弱い所を探し出しては執拗に、丹念に、徹底的に擦り上げ開発……雌の部分を耕していく。
(w04-suiren) 【スイレン】「ひぃ、ひあぁ…あっ、んふぅ!く、ひぃ」チラッと相手の方を見る。衝撃がどんどん強くなるが、其の分上がるのは快楽で、絶頂を何度も繰り返しながら、其の快楽にも少しずつ体を動かす余裕が生まれる。痛みは既に感じない。
(w04-suiren) 人間でない相手に、この辱めを受けた屈辱は否めないが、其の分だけ快楽もあった…それを受け止めるにしても、今、彼女を止めないことには、ワタシのこの後もありはしない、だから、右手に握り締めた宝珠を投げるタイミングを計るのだ。
(Wadir_GM) 【リア】「……まだ、諦めてないのね……」 引き抜くついでにいつもより僅かに腰を余分に引くとさっきより遥かに勢いを付けて膣奥まで突き入れる。子宮口が破れてしまうのではないかと言う程の強烈な刺激は、スイレンの腹膜を容赦なく揺すり強制的にアクメを迎えさせる
(Wadir_GM) 【リア】「……でも、もう、終わり……貴女の中、とっても、きつくて、気持ちよくて、だから、たっぷり射精(だ)してあげる。それで、これが終わったら、今度は貴女のお尻の穴も、尿道も、お口も、全部使って………あげる!」
(w04-suiren) 【スイレン】「ぁっ!?…あぐぅ!?……っっ!っ!?」目がぐりっと上を向く。顎が上を向いて、犬が遠吠えするような姿勢に体が反り上がっていく。途中まで反り上がるところで、お腹の中の肉直が引っかかり、震えて身動きが取れなくなると、ぎゅっとお腹が閉まり、膣が吸い上げながら、完全にアクメして見せてしまう。
(Wadir_GM) 【リア】「…んぁ!ぁ!?……ッ!!!~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!!んぁああ゛ァあ゛……っ!!!」
(w04-suiren) 【スイレン】「っ!?っ!?…ぁ、ぁひぃ」 目が白黒に震えて、其の狭い膣と未開拓の子宮に異物を注ぎ込まれる。それなのに、淫毒がしみこんだ体はそれを啜りとって、お腹の中に蓄えてしまう。
(Wadir_GM) 恐ろしく整った清楚な顔を、快楽で醜く歪ませたエルフの少女が一際高いアクメ声を上げる。と同時に大きな脈動、直後にスイレンの子宮目掛けて凄まじい、まるで蛇口の壊れた水道のような勢いで熱い精液が注ぎ込まれる。
(w04-suiren) だけど、此れが――ワタシにとっての千載一遇のチャンスであり、多分ラストチャンス。みぎり締めた右手を無意識に相手に向かって広げると、宝珠が足元を転がっていく。
(Wadir_GM) 【リア】「あ゛ッ!!ん……―――――ッッ!!はひっ、全部……ぜんぶ、入れちゃう……っ!!」先程まで散々スイレンの淫肉を耕していた肉のトラクターとも言うべき肉疣が、ブクゥと膨れ上がりつっかえ棒のように膣肉に突き立つ。
(Wadir_GM) まるで動物のそれのように引き抜けなくなった剛直からひたすら射精を続けるリアラリゲル。その動物的な快楽に膝を屈し、ついに一瞬の隙を見せてしまう。
(w04-suiren) 【スイレン】「ぐ、ひぃ!?…ひ、ひああぁ!?…だ、め、れす。はい、らなひぃ…はいらなひです!?」お腹が張り裂けそうな快楽と苦痛の波で、真っ白な頭…だけど、宝珠は足元を転がって相手に触れる。此処が最後の…好機。其の宝珠に触れて、ただ最後の望みを爆発させる。
(Wadir_GM) では!
(w04-suiren) 一応、データ処理場他の敵も入りますけど、すっ飛ばしていいかしら?
(Wadir_GM) エルフょぅι゛ょ倒すと全滅って事にしてます
(w04-suiren) 爆散の宝珠 ジャッジメント!
(w04-suiren) 11d6 此れが本当にラストチャンス!
(kuda-dice) w04-suiren -> 11D6 = [4,4,4,3,5,3,5,1,3,1,5] = 38
(w04-suiren) 一応期待値?程度には出ている…のかしら?
(Wadir_GM) 【リア】「!!………しつっこい……けど、楽しかったから、今日は見逃してあげる……」
(Wadir_GM) 【リア】「……どっちにせよもうこの「苗床」は使えないし、この豚もうごかない……し」
(Wadir_GM) 【リア】「……あと、気持ちよかった」
(w04-suiren) 【スイレン】「う、そ…倒せ、ない?…そ、んな…」疲れきった顔で、もう言葉も碌に届いていないのだろう。ぐったりと前のめりに体は倒れていく。
(Wadir_GM) 即死とまでは行かなかったが、少なからぬダメージを彼女と、なにより彼女の作り上げたこの淫蟲の苗床に与えたようで、不思議と満足した表情で光の中へと消えていくリアラリゲル。
(w04-suiren) 【スイレン】「え?…行っちゃう…ん、です、か?」空ろな意識で、消えていく体を見て、目がぼんやりと沈んでいく
(Wadir_GM) 崩れ落ちるスイレンと呼応するかのように、部屋中に巣食っていたおぞましい怪異たちも、急速に枯れるように朽ちていくのが見える。
(w04-suiren) 【スイレン】「ちゃん…と、じょう、――つ、ないと…だめ、で…す、よ。」ぽてっと、倒れてそのまま私の意識は遠くなっていく。
(Wadir_GM) 【リア】「………行って欲しくないんだ?」 気絶する間際のスイレンの瞳の中に、間近まで近づいて……接吻をする。薄れ行く唇のやわらかい感触。
(w04-suiren) 【スイレン】「……す~」と寝息を立てたように、そのままワタシの意識は混濁して、後の事は良く覚えてないというか何と言うか。
(Wadir_GM) 【リア】「………うん、成仏する……」ごぽりと引き抜かれて溢れる精液、破瓜の血。それはこの日の出来事が虚構などではない事の証で……。
(Wadir_GM) 【リア】「……でも、今日だけ」
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(Wadir_GM) 再びスイレンが目覚めた時、その時には既に怪異の残滓などどこを探しても見つからず、奥の部屋は遥か以前に放棄され朽ち果てたワインカーヴの成れの果てであった。
(Wadir_GM) ほうほうの体で洞穴を抜けると、そこは緑と日差しの豊かな森であったが、これまで一月滞在した屋敷などどこにも無く、
(Wadir_GM) 強いて言えば何か建造物の名残……かつて柱が植えてあったのだろうか、と思わせる程度のものしかなく、スイレンは街へと帰還するときに衣類の調達に難儀する事となる。
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(Wadir_GM) ………しかし、あの謎の少女が腰掛けていた黒塗りの椅子だけが、ひっそりと残っていたのには気づかなかったようである………
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(Wadir_GM) †Heroine Crisis TRPG†
(Wadir_GM) ~ランドリューフ戦記~
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(Wadir_GM) 「或る女中の災難」
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) どっとはらい。
(Wadir_GM) 長々と酷いシナリオお疲れ様でしたー
(w04-suiren) 良くわからないけど、ワタシのお洋服と褒章金はどうなったのでありましょうか。 スイレンジ記す。
(w04-suiren) と、お疲れ様でした~ 楽しかったですよぉ
(Wadir_GM)  ・ω・)……お屋敷と共に消え去ってしまいました。マタカセイデネ!
(w04-suiren) と、忘れる前に、懐妊判定は当然魔力だぜ! 一発目で孕んでなるものか!(笑)
(Wadir_GM) ではでは!
(w04-suiren) 2d6+6 てい!
(kuda-dice) w04-suiren -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
(w04-suiren) ぶふぅ!?
(Wadir_GM) ((((゜Д゜;))))
(w04-suiren) こここ、今回はSPを貰います!? ま、まだあれこれしてみたいですし…(ぽっ
(Wadir_GM) ………う、、うん、、、、そうして………
(Wadir_GM) ほじゃまリザルト集計します~
(Wadir_GM) 取得CP、SPの最終申告をお願い致します。
(w04-suiren) つけたねあわせて
(w04-suiren) 10の10
(Wadir_GM) 成功40+ボーン級(w04-suiren) 64経験点♪うまうま
(Wadir_GM) ミアスマが4+1+10/2で+10ですね。お疲れ様でしたー
(Wadir_GM) あと人脈に「リアラリゲル」を
(w04-suiren) きりがいい、はーり
(w04-suiren) リアさんの成仏供養行脚しますよぉ
(Wadir_GM)  ・ω・)フ  oO(………ただのエルフの触手使い……なの。