(GM2O) さて・・・自己紹介かのう。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「宵の明星…所属のヒロイン…スーリヤ。宵の明星の為にいろいろとするのがお仕事…。妊娠したり、他のヒロインを捕まえて…いう事を聞かせたりが…」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「今は…宵の明星の調整浴槽の中で…調整中。」
(M06_su-ri) 以上かな
(GM2O) あいさ。
(GM2O) では。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 「人工ヒロインVS人工ダークヒロイン」
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) スーリヤは人工魔族の子を出産した後また調整ということで現在浴槽の中で調整を受けています。
(GM2O) 三日ほど入念に調整を受け、今でようという所です。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「……(暖かい)。」
(GM2O) こぽこぽと浴槽の液体が抜かれていきます。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ン……」ゆっくりと目を開けます
(GM2O) 【白衣の男】「№001。スーリヤ。起きるんだ。」そんな声が聞こえてきます。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「はい…」といって白衣の男の前まで行きます
(GM2O) 【白衣の男】「今回の調整内容は肉体の耐久力的なものだ。」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「肉体的な耐久力?」不思議そうな表情をします
(GM2O) 【白衣の男】「苦痛関連は大幅な減少をしているはずだ。」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「分かりました…」
(GM2O) 【白衣の男】「本来の1/10といった所か・・・苦痛がない分気をつけろ。生命力の維持等が難しくなる。」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「分かりました、気をつけます。」
(GM2O) 【白衣の男】「さて、今回の実験だが。」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「……」
(GM2O) 【白衣の男】「№000に虐待されろ。」
(GM2O) 無表情に言い放つ。
(GM2O) 【白衣の男】「お前の精神と肉体の耐久訓練だ。」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「虐待?…分かりました。」その言葉にどこかからだの疼きを感じるスーリヤ
(GM2O) 【白衣の男】「ふむ。ならいい。実験は3時間後だ。それまでに自分の肉体の状態を調べておけ。」
(GM2O) そう言って立ち去る。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「何をされるんだろう…」
(GM2O) そんなスーリヤを残してドクターは立ち去った。
(GM2O) こんな感じでシーンを終了します。
(M06_su-ri) はーい
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) さて、実験まで2時間ですが。肉体の変化を試してみろといわれたスーリヤ。
(GM2O) 実験室とは名ばかりの性具ばかりの部屋に来ています。
(GM2O) バイブやローター。鞭や針。
(GM2O) 浣腸器やその他、スーリヤの知識が無いような道具までいろいろ取り揃えています。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「試してみろっていわれても…」といって、針を手にとって見る
(M06_su-ri) そしておもむろに胸に刺してみる
(GM2O) 蚊に刺された程度の痛みと痺れるような甘い痛みが同時に走る。
(M06_su-ri) 「スーリヤ」「ん~!」と、声を押し殺すように小さく喘ぐ
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「気持ちいい…この反応は痛覚快楽…?」」
(GM2O) スーリヤですが。ここでSP判定をどうぞ。
(GM2O) +3で。
(M06_su-ri) えぇと…
(GM2O) 6出せばOK。
(GM2O) 2d6+体力OR知力で
(M06_su-ri) 2d6
"(kuda-dice) M06_su-ri -> 2D6 = [4,2] = 6"
(GM2O) OK。
(M06_su-ri) 出目で出てるw
(GM2O) あいさ。
(GM2O) このまま自分で確認すると不味いとおもった。絶対に溺れる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ん…このままじゃ…ダメ…」と、言って手を止めてしまう
(GM2O) あいさ。
(GM2O) ではそんな所で。
(M06_su-ri) ?
(GM2O) 『№001。実験室24番へ移動するべし。』
(GM2O) という音声が流れる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「もう…時間?」と、指定された実験室へ行きます
(GM2O) あいさ。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 『実験室24番』
(GM2O) 【ルチア】「三日ぶりね。スーリヤ。調整は大丈夫だった?」
(GM2O) 165cmと普通の身長ながら酷く凹凸が激しい淫猥な体のシスター。ルチアが迎えてくれる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「はい…ルチアおねー様。その…実験前に抱きしめさせてください。」と、素直にお願いをする
(GM2O) 実験室24番はホテルのスイートの様な豪奢な部屋。ルチアの私室のようなところだ。
(GM2O) 【ルチア】「・・・・かまわないわよ。」
(GM2O) そう言って嫣然と微笑む。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ありがとうございます。」ルチアの体の感触を確かめるように抱きしめるスーリア
(GM2O) 【ルチア】「今日の実験を聞いてドクターに感謝したわよ。」
(GM2O) 【ルチア】「スーリヤを思う存分虐めて良いなんて・・・どきどきするわ。」くすくすと腕の中で笑う。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「え?…あ。」このことで今日の実験の内容をはっきりと推察するスーリヤ
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「SM…プレイですね。」
(GM2O) 【ルチア】「そうだけど。ドクターに言わせると『人工ヒロインの虐待における排卵および感度確認実験』だそうよ?」
(GM2O) 【ルチア】「知ってる?卵巣ってのはね。痛みや恐怖や興奮すると排卵するのよ?」くすくすとスーリヤのお腹のあたり指でなぞる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「あ…ん…そうなんですか?」
(GM2O) 【ルチア】「レイプの妊娠率が高いのはその為よ。くすくす・・・基本オマンコがあるのは犯される為に存在するのね。」
(M06_su-ri) 【スーリア】「最終的には…おねえー様の子供を払うんでしまうんですね…」どこかうれしそうに…でも恥ずかしそうに言う
(GM2O) 【ルチア】「そうね。孕ませてほしくないのかしら?」つつーっとお腹から下に指を動かし下着の上を軽くなぞりながら
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「は…孕ませて欲しいです…」と、言う、素直なスーリヤw
(GM2O) 【ルチア】「ああ。それと。言い忘れてたわ。」
(GM2O) 【ルチア】「スーリヤ。貴方はもう生理は来ないわ。」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「え?」
(GM2O) 【ルチア】「虐められないと排卵できない体になったのよ?くすくす・・・もっとも私のオーダーなんだけど。」
(GM2O) 【ルチア】「虐められないと孕むこともできないの。この子宮は」そう言ってスーリヤのおへそをなぞる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「おねーさま専用の専用の孕み袋になったん背すね…」この事を聞いてスーリヤはうれしそうに瞳を売るませます
(GM2O) 【ルチア】「あら。私専用とは限らないわよ?」ぺろりと大柄なスーリヤの顎を舐め。「別に魔族なら誰でも良いんだし。でも・・・可愛いわね。」くすくす
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「だって…おねえさまの番として私は作られたんですから…」と、頬を朱に染めて言う
(GM2O) 【ルチア】「ふふふ・・・・それは正確ではないわね。私専用の子宮の一つでしかないわ。私のこれを独り占めできると思ったのかしら?」起立した巨大な肉棒を下着の中から出しながらスーリヤの太ももにこすりつける。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「あ…おねえさま…ごめんなさい…一生懸命おねー様と組織の為にがんばりますから…」といってルチアの巨大な肉棒を奉仕しようとする仕草をする
(GM2O) 【ルチア】「さて、そろそろお話はおしまい。脱ぎなさい。これから虐められる孕み袋には服は必要ないわ。」
(GM2O) 【ルチア】「・・・・・」無言で頬を平手で叩く。
(GM2O) 【ルチア】「勝手に触って良いとは言ってないわよ。」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「あ…っ!」といって床に倒れ付し「ごめんなさ…い…おねー様…」といって、ルチアの言葉通りに下着を脱ぎ去ります<下着しかつけてなかった子
(GM2O) 【ルチア】「はい。素直な子は好きよ。」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「脱ぎました…」といって、ルチアの言葉を待つ
(GM2O) 【ルチア】「ふふ。やっぱり大柄でも・・・綺麗よね。・・ふふ。お尻を向けなさい。」じっとりと体を嘗め回すように見た後
(GM2O) そういう。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「あ…ありがとうございます…」スーリヤは、大柄である事を少し気にしているよ…そして言葉に従いよつばいになってルチアにお尻を向ける
(GM2O) 【ルチア】「大きいけれど・・・・綺麗なお尻ね。」白いスーリヤの尻を指でなぞっていく。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「あ…ん…」と、ルチアになでられると、身をのけぞろうとするがそれを必死に我慢する。
(GM2O) 【ルチア】「・・・・・・私の歯型でもつけてあげようかしら。・・・」そう言って顔をスーリヤの尻に近づけると噛み付いて歯を立てる。
(GM2O) 思い切り歯を立てて血がにじむほど力を入れる。
(GM2O) 歯形は暫く残るだろう。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ん~♪」声をだしまいと思い我慢をしようとしたが…それもかなわず声にならない喘ぎに出し…秘所からは愛液がにじみ出る
(GM2O) 【ルチア】「あらあら?・・・・スリーヤ。はしたない声を出して。気持ちよかったのかしら?ふふ・・・マゾに改造されたんですもんね。こんな痛みとか大好きよね。」思い力手を振り上げ尻を跡がつくほど平手で叩く。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「おねえさま…気持ちいです…あん…ん…ひぃん…叩かれてるのに感じちゃう…」と、いって自分の体がそういう仕様を付加された事を始めて気がつく
(GM2O) 【ルチア】「そんなにいいのかしら?・・・・ちょっと私も・・・試してみたいけど・・・・まずは・・・三日ぶりのオマンコを使わなきゃね。」尻にがっちりと手を当てるとペニスをいきなりスーリヤの性器にあてがい一気に奥まで突き入れる。
(GM2O) 【ルチア】「んっ・・しょっ・・・と。あんまりぬれてないけど・・・スムーズだったわね。スーリヤ?痛い?それとも気持ちいい?」ごりごりと相手を無視した動きで攻め立てる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「おねー様…まだ…完全に濡れて…」といって、身をこわばらせて受け止めようとするが、挿入された瞬間…「え…ひん…痛いのがいい…気持ちいです…もっともっと動いてください。」といって、押さえつけられるように犯されてルスーリヤは、無意識に腰を振ってしまう
(GM2O) 【ルチア】「そう・・・・そんなにいいの・・・(ごくり」腰を動かしながら怜悧な顔を朱に染めて期待するような顔を見せる。
(GM2O) 【ルチア】「ん・・・ふふ・・・・まずは一回目。」何の前触れもなくいきなり射精する。
(GM2O) 【ルチア】「んぅっ・・あっ・・・はぁあ♪」スーリヤの子宮にあふれる精液。
(M06_su-ri) 「スーリヤ】「おねえさま…熱い…おねー様の精液が…いっぱい…」と、つぶやいて、うっとりした表情で言う
(GM2O) 【ドクター】『排卵は確認できない。・・・・・・・№000。役割を交換しろ。』
(GM2O) 【ドクター】『貴様は責めが弱いのだろうな。』
(GM2O) そんな声が上から聞こえる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「?」その超えに動きを止めてしまう
(GM2O) 【ルチア】「くっ・・・・そんな。」初めて見せる屈辱の表情。
(GM2O) 【ルチア】「分かりました。・・・・・・スーリヤ。今度は貴方が私を責める番。」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「おねー様…いえ、ルチア…スカートをまくって、どんな状況か言ってみなさい…」と、少し演技しつつも高圧的に命令するスーリヤ
(GM2O) 【ルチア】「同じく・・・・私も排卵は・・・虐待無しではできない体よ。」
(GM2O) 【ルチア】「・・・・・」スカートをまくると「ギンギンになったペニスがひくついています。オマンコはさっきの射精の快楽でほころんで涎を垂らしています。」素直に答える。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「そう…素敵な体ね…ふふふ、私の子宮にぶちまけてそんなによかったのね。」といって。足の裏でルチアのペニスを弄別つ「そんな体のルチアは苛めても…種付けしてあげない…。」といって足を使って押し倒す
(GM2O) 【ルチア】「あっ・・・ぐぅ・・・ひぁ♪」足の裏で刺激され、射精したばかりの敏感なペニスの快楽に悲鳴を上げる。
(GM2O) そしてそのまま押し倒される。
(GM2O) 【ルチア】「ふっ・・・ふぅ・・・」足の裏にこすり付けるようにして腰を前後に動かす。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「変態ね…こんなことされてうれしいの?」といって、押しつぶすように体重をかけつつ。ルチアの目にはいるように高熱のローソクを見せる
(GM2O) 【ドクター】『ふむ・・・・№001は適正が高いな。』
(GM2O) 【ルチア】「あぅ・・・うれしい・・・です。・・・それを・・・どうするんですか。」怜悧な顔を快楽に歪める。スーリヤには分かる。
(GM2O) こんな表情を見ているのは、こんな表情をさせているのは自分が最初だと。
(GM2O) そんな支配欲がむくむくと持ち上がってくる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ふふふ…こうするの…」といって火をつけて乳首に…そして無毛の恥丘にたらす…
(M06_su-ri) そんなルチアを見てスーリヤは
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「もっと啼きなさい…啼くのよ、ルチア。」
(M06_su-ri) といって煽る
(GM2O) 【ルチア】「・・ひぁ♪・・・ひああっ♪あっ・・・あつぃっ!」蝋が垂れるたびに痙攣する均整の取れた体。
(GM2O) 甲高い声を立てながら振るえよがる。
(GM2O) 無毛の恥丘に垂らされたとき。
(GM2O) 【ルチア】「あっ・・・?!」びくんと大きく痙攣して射精してしまう。
(GM2O) びゅくっびゅくっ。
(GM2O) それはスーリヤの体にかかり。肌を白く染める
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「汚れてしまったわ…ルチアの汚い牡汁で…綺麗になさい。」
(GM2O) 【ルチア】「・・・・・はぃ。・・・ぴちゃ・・・じゅる」屈辱が少し顔にだしながら自分のだした精液を舐めていく。
(GM2O) 【ドクター】『№000の排卵が確認されたが・・・。№001興奮しすぎだ。お前も排卵している。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「す…すみません…」
(GM2O) 【ドクター】『まぁ実験結果としては上々だ。』
(GM2O) 【ドクター】『さすがペアとして作られた被検体だ。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「……(私苛めて感じてた…)」
(GM2O) 【ドクター】『№000。貴様が不甲斐なければ上位ナンバーを№001にするぞ。』
(GM2O) 【ルチア】「申し訳ありません。」
(GM2O) 【ドクター】『さて・・・・この程度のごっこ遊びではどうにもデータが不足する。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「……(上位なんば…)」
(GM2O) 【ドクター】『戦闘試験室07番に行って戦闘訓練だ。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「分かった…」
(M06_su-ri) まぁ、言われるままに先に向かいますよ
(GM2O) あいさ。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 『戦闘試験室07番』
(GM2O) 【ドクター】『さて。この戦闘に勝った者は上位ナンバーとする。暫定処置だが。』
(GM2O) 【ルチア】「なっ!?」愕然とするルチア
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「…」
(GM2O) 【ドクター】『№000。基本性能は貴様より№001の方が良いのだ。後に作られた分、新型の方が性能がいいのは当たり前だろう。陶然の処置だ。あとは経験で補え。』
(GM2O) 【ドクター】『下位ナンバーは上位ナンバーの孕み袋になるわけだが。』
(GM2O) 【ドクター】『№001。心拍数が上がっているぞ。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ドクターの命令は…絶対、おねー様。」
(GM2O) 【ルチア】「ぐ・・・・・了解。」
"*kon-ton quit,("")))。oO"")"
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ドクター、ルチアに勝ったらルチアを完全M化と擬似S性格の付与…」と、いう、その表情は、蟲惑的な表情だ
(GM2O) 【ルチア】「なっ!?・・・スーリヤ!!」にらみつける。
(GM2O) 【ドクター】『ふむ・・・・良かろう。』
(GM2O) 【ドクター】『上位ナンバーは下位ナンバーの生体改造を指定できたほうが望ましい。良い遺伝子情報ということだしな。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ありがとう…ドクター。」
(GM2O) 【ルチア】「なんということを・・・・私を裏切るの?!」歯噛みをしながら変身する。
(GM2O) 女王様風のボンデージになる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「別に裏切ってない…組織の起きてだから。」といって…刀をもった修道服姿に変身する
(GM2O) 【ルチア】「ぐっ・・・・・スーリヤ!!」
(GM2O) では戦闘します。
(M06_su-ri) ルチアのIVは?
(GM2O) 5ですね。
(GM2O) 【ルチア】「・・・・・」同じく刀を持って応戦する。
(GM2O) そっち先だね。
(GM2O) どうぞ!
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「まずは先手…」 シャインヒット+ヘビーアタック
(M06_su-ri) 3d6+9
"(kuda-dice) M06_su-ri -> 3D6+9 = [1,2,1]+9 = 13"
(M06_su-ri) ひくw
(GM2O) あいさw
(GM2O) では。
(GM2O) 【ルチア】「その程度の攻撃で!!」足の皮製ガーターが壊れます。
(GM2O) 【ルチア】「お仕置きして・・・徹底的に改造してあげる。」
(GM2O) バーニングヒット+ヘビーアタック+ガッツ
(GM2O) 4d6+12
"(kuda-dice) GM2O -> 4D6+12 = [2,3,6,2]+12 = 25"
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「く…経験は上!?」ニーソックスがちぎれと部
(GM2O) 【ルチア】「ふふ・・・・」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「でも…結果は分からない。」
(M06_su-ri) と、言うことで…ターンが変わる?
(GM2O) あいさw
(GM2O) では次w
(M06_su-ri) では、シャインヒット+ヘビーアタック
(M06_su-ri) 3d6+9
"(kuda-dice) M06_su-ri -> 3D6+9 = [2,5,2]+9 = 18"
(GM2O) あいさw
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「そこ!」
(GM2O) 【ルチア】「ぐぅっ?!」ボンデージの胸が切り裂かれる。
(GM2O) 【ルチア】「流石に・・・早いわね。」
(GM2O) 【ルチア】「でも・・・!」
(GM2O) バーニングヒット+ヘビーアタック+ガッツ
(GM2O) 4d6+12
"(kuda-dice) GM2O -> 4D6+12 = [3,5,3,4]+12 = 27"
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「…切り替えしが早い!」
(GM2O) 【ルチア】「まだ技のキレが甘い!!」
(M06_su-ri) といって胸AP0
(GM2O) あいさ。
(M06_su-ri) で…大きすぎる胸使用
(GM2O) どうぞ!
(GM2O) 描写GO!!
(GM2O) 【ルチア】「ふふ・・・・でかいだけあって胸もでかいわね・・・・その旨にピアスでもつけてあげようかしら。」
(M06_su-ri) 修道服を切り裂かれると…ノーマル以上の大きさの胸が零れ落ちる。その旨は、男性の手のひらで隠してもあまるほどの大きさで…弾力があり、男をそそる
(M06_su-ri) 胸である
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ゆってなさい…」
(GM2O) 【ルチア】「躾け方が・・・悪かったかしら?」
(M06_su-ri) こちらの番かな
(GM2O) あいさw
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「…ドクターの期待にこたえる…」
(M06_su-ri) と、つぶやきつつさっきのコンボw
(M06_su-ri) 3d6+9
"(kuda-dice) M06_su-ri -> 3D6+9 = [5,4,1]+9 = 19"
(GM2O) それで腰が飛ぶな。
(GM2O) 【ルチア】「くっ・・・・」無毛の秘所にはギンギンに反り返ったペニス。
(M06_su-ri) ここで つい見てしまう
(M06_su-ri) 使用w
(GM2O) あいさ。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「まったく…いやらしいペニス、ルチアの見境ない。」
(M06_su-ri) ではこーい
(GM2O) あいさw
(GM2O) 【ルチア】「さっきはこれでひぃひぃ言ってたくせに!!」
(GM2O) バーニングヒット+ヘビーアタック+ガッツ
(GM2O) 4d6+12
"(kuda-dice) GM2O -> 4D6+12 = [3,2,1,2]+12 = 20"
(M06_su-ri) ガーディング
(M06_su-ri) で腰が残る
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ルチアこそ…詰めが甘い。」
(GM2O) 【ルチア】「ぐっ・・・・・」ギリギリに張ったペニスを気にして動きが鈍った。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「…色々なことに気をとられすぎ。」といって攻撃をする
(GM2O) あいさ。
(M06_su-ri) さっきのコンボねー
(GM2O) うぃ。
(M06_su-ri) 3d6+9
"(kuda-dice) M06_su-ri -> 3D6+9 = [1,5,4]+9 = 19"
(GM2O) 【ルチア】「ぐぅっ!がっ!」何とか剣先を急所からはずす。
(GM2O) が腕と腹に傷。直ぐに修復が始まるが・・・・体力は落ちる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「く…やっぱり一発一発が軽い…から押し切れない…」とぎっりと歯軋りする
(GM2O) 【ルチア】「生意気よっ!」
(GM2O) 4d6+12
"(kuda-dice) GM2O -> 4D6+12 = [5,5,6,6]+12 = 34"
(M06_su-ri) インヴィンシブル使用
(GM2O) 【ルチア】「・・・・はぁああ!!」倒れこむような体性から地をすべるような剣先がすくい上げられて突きとなって心臓へ走る
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「何度も…同じ剣線ではいつか読まれる。」といって、刀を振り上げるようにルチアの剣を跳ね上げる
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「これで決める…」返す刀で刀を振り下ろす
(M06_su-ri) といってさっきのコンボー
(M06_su-ri) 3d6+9
"(kuda-dice) M06_su-ri -> 3D6+9 = [4,1,3]+9 = 17"
(GM2O) 【ルチア】「ぐぅっ!」
(GM2O) 【ルチア】「・・・・がぁっ!」肩口を切り裂かれるがとっさに突きを放ってスーリヤの体を引かせる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「押し切れない!?さすが、おねー様。」
(GM2O) 【ルチア】「呼び捨てからずいぶん出世したわね。」
(GM2O) ではこっちの攻撃w
(GM2O) 4d6+12
"(kuda-dice) GM2O -> 4D6+12 = [1,3,4,6]+12 = 26"
(M06_su-ri) 腰がアボーンw
(GM2O) 【ルチア】「・・・・・ひゅっ」晴眼からの突き。・・・・と見せかけて横薙ぎ
(GM2O) 【ルチア】「経験の薄い貴方にはできない芸当でしょう。」
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「早い…くっ!」身をひねって交わすが…剣線がスーリヤの腰をかすめ修道服のスカートがはらりと落ちる
(M06_su-ri) 使えるアクトなしw
(GM2O) あいさ。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「これで…終わりに…」といって、体を預けるように付を放つ
(M06_su-ri) さっきのコンボねw
(M06_su-ri) 3d6+9
"(kuda-dice) M06_su-ri -> 3D6+9 = [3,5,5]+9 = 22"
(GM2O) 【ルチア】「なぁっ?!・・・・」それで心臓を突かれて・・・・機能一時停止。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「はぁはぁはぁ…勝てた…始めて…」
(GM2O) 【白衣の男】『ふむ。アフターナンバーの方が優秀か。改良種だけのことは有るな。』
(GM2O) 【白衣の男】『上位ナンバーとなった感想はどうだ?№001。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ドクター…そういってくれてありがとう…」と、いいつつ感慨深く目を閉じる
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「悪くない…と思う。」
(GM2O) 【白衣の男】『№000の改造は直ぐ行えるが。どうする?』
(GM2O) 【白衣の男】『細かな肉体の改造もやって見せよう。いいデータが取れたのでな。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「まって…改造は…調教してからでいい?」
(GM2O) 【白衣の男】『ふむ。お前の男性器の形に膣を形成するのも良いな。』
(GM2O) 【白衣の男】『ふむ。改造もなしに従属させるのか?』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「立場を分からせてから改造した方がいいでしょ?」
(GM2O) 【白衣の男】『ふむ。』
(GM2O) 【白衣の男】『№001。いくら二十体以上№000の子を産まされたからと言って報復は良くないぞ。』くすくすと笑う
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「それに…今の段階でデータ劣れば反映の幅も広がると思うの…それに報復じゃない…愛…だから…」
(GM2O) 【白衣の男】『愛か。その愛とやらのデータへの反映をみるのもいいな。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ルチア…起きなさい…」といって
(GM2O) 【ルチア】「ぐっ・・・・・・・私は負けたのね。スーリヤ。」そして目を覚ます。
(GM2O) 【ルチア】「ここは・・・?・・・・ぐっ」自分の修道院。その部屋のなかでM字開脚で固定されている。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「えぇ…ルチア。立場を分からせてからマゾ豚に改造してあげる。」
(GM2O) 【ルチア】「ぐっ・・・・どうするっていうのかしら?マゾのスーリヤには無理なんじゃない?」不敵にに笑う。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「真性マゾは…ルチアでしょ?」といって鞭をルチアの胸に数発入れる
(GM2O) 【ルチア】「ぐっ・・あぁ♪・・ふぅ♪」改造された肉体は痛みの代わりに快楽をむさぼる。
(GM2O) いつも怜悧だった顔は快楽に歪められ、眉間にしわができる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ルチア…いい顔ね…でも、観客にその顔を見せられないわね…」といって、ルチアの両乳首に蝋燭をたらし、土台ができたところでその土台に蝋燭を同化させる
(GM2O) 【ルチア】「ひんっ♪・・・まて・・・っ・・やめろぉっ・・・あっ♪」意識はまだ自分が上位ナンバーであるという誇りがこびりついている。
(M06_su-ri) そして、ルチアの周囲が明るくなる。すると、修道女として修練を積んでいるシスター達の顔が浮かぶ
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ふふふ…観客も呼んであげたのよ、ルチア。」といってルチアのペニスに鞭を入れる
(GM2O) 【ルチア】「なぁ?!・・・なにを?」まったく予期しない状況に顔が青ざめる。しかし体は敏感に反応して痛いほどペニスが勃起している。
(GM2O) 【ルチア】「ふひゃんっ!♪」一撃。ただ一撃でそのまま背を仰け反らせ無様な顔で射精してしまう。異常な状況。この奈落へ下位ナンバーへ叩き落される。その被虐が簡単にルチアを快楽に狂わせる。
(GM2O) 【ルチア】「あっ♪あっ♪」僅かに動く腰を前後に卑猥に動かし射精を二度三度と続ける。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「視姦されて…鞭でたたかれて…射精するなんて、とんだ変態だね…。」その姿を見てあきれて、ルチアのペニスを握る。そして、ペニスベルトを強く巻き射精をとめる
(GM2O) 出し終えてもまだギンギンに勃起しているペニス。まったく萎えない。それどころかさらに大きくなって刺激をねだる。
(GM2O) 【ルチア】「ぐぁ・・・・・・やめろっ・・・」握られてびくりと震えるルチア。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「まったくはしたない…ご主人様のゆるしなくいけると思ってるの?」といって秘所やペニスを何度も叩く
(GM2O) 【ルチア】「誰が・・・ご主人様だっ・・あぐぁ♪・・・ひっ・・・ひっつぃいっ!」びくびく痙攣する。しかもお漏らしのように秘所からは潮が吹き出てペニスは射精しようにもベルトで射精できない。
(GM2O) 【ルチア】「がぁっ♪あぐっぁ♪はっはっ・・はぁがっ♪」ぱくぱくと口を開いて目を見開き涎をたらしながら必死でもがく。時折、胸に立った蝋燭がゆれて蝋がこぼれ、その刺激でまた秘所から潮を吹く
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「聞き分けのない奴隷・・・苛めて欲しいのね。」といって、蝋燭をペニスに垂らす
(GM2O) 【ルチア】「っ~~!!!」喉から音の無い叫びが出る。目は白目を剥き、秘所の尿道からはじょぼじょぼと小水が出てくる。
(GM2O) 間断なく潮を吹いている事から、痛みではなく。気持ちのよさに締りが無くなってしまった様だ。
(GM2O) 股間から愛液と小水との混合物を噴出し台の上でもがく。
(GM2O) かつてのこの修道院の主はただのマゾ豚に成り下がっていた。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「修道院が汚れてしまったわ…」といって、見ているシスターに指示して拘束を解かせ、「ルチア…綺麗になさい。」と命令をする
(GM2O) 【ルチア】「・・・・・ぐぅ・・・・くそっ」かつてスーリヤに幾度と無くやらせてきた事。それを自らする羽目になり、屈辱で涙があふれてくる。
(GM2O) 四つんばいになりギンギンなったペニスに触れないようにして床に口をつけ自分の小水をを啜る。
(GM2O) 【ルチア】「じゅるっ・・・・ぐぅ・・・んぐっ・・・」舐め始めていく。段々と目が虚ろになり、行為に没頭していく。自分の小水を舐めさせられているという屈辱的行為がルチアの子宮無いに排卵をもたらす。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「いいカッコよ…最後のプライドを壊してあげる…」と、行ってシスター達に大量のグリセリン溶液を用意させつつ、スーリヤはルチアのアナルを弄る
(GM2O) 【ルチア】「ひぃん♪・・・・まてっ・・あっ♪」急所を弄られ悲鳴を上げ、逃げようとする。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ダメ。ドクターから徹底的に調教しろって言われてるから…」といって、浣腸器を持たせたシスターに次々と浣腸をさせる
(GM2O) 【ルチア】「やぁっ・・・ぐぅっ・あっあっ♪入ってくる・・・やめろぉ・・・!」どんどんと自分の中に入ってくる冷たい溶液。
(GM2O) 徐々に侵食される腸内の冷たさに恐怖を覚えながら腰を振るが。シスターに押さえつけられる。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「3リットル入れるんだから…壊れちゃダメ。」と、冷たく言う
(GM2O) 【ルチア】「さん・・・りっとる?・・ばか・・・いうな。そんなに入るわけがぁああっ!ああっ!」どんどん蛙のように膨らんでいくルチアの体。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「大丈夫…入るようにドクターはそういう体にしてくれたんだから…」といってスーリヤは膨らんだおなかを揉む
(GM2O) 【ルチア】「待って揉まないでッ・・やめてっでちゃうからっ!ひぁああっ!」初めてスーリヤに懇願する。この場で出すことは完全なる敗北。屈服という認識はあるのだろう。
(GM2O) ちょっと力が抜けた肛門から液が出て行く・・・
(GM2O) 敗北はもう直ぐ。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「まだださせない…」と、完全に入り込んだのを確認すると「もっと、苦しんで…気持ちいいし素直に慣れるわよ。あなた達、ルチアのアナルを負債であげなさい。」といってペニスバンドをつけたシスターやふたなりの子に犯させる
(GM2O) 【ルチア】「・・・ふぇ?・・・・ぐぇっ♪!」蛙のつぶれるような叫びと共に肛門がふさがれる。
(GM2O) どろどろに溶けた内容物を押しのけて挿入されるペニス。
(GM2O) 【ルチア】「あぁっ~~っ!?あっ~~!ああ~~!!!!」四つんばいで妊娠したような腹を抱えて涙をと涎をこぼしながら叫ぶ。
(GM2O) 【ルチア】「あっ・・?!あっあっ?!」内臓が口から出そうな勢いとごろごろと音を立てるお腹。
(GM2O) 苦痛と快楽が頂点に達して秘所からまた間欠泉のように潮を拭いていきまくる。
(GM2O) 内股は非常なほど痙攣してプルプルと震えて絶頂の凄さをスーリヤに教える。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ルチア?楽になりたい?」といって、初めてここで服を脱ぎ、スーリヤは怒張したものルチアに見せる
(GM2O) 【ルチア】「あうっ・・!あうっ!」もはや言葉を出す余裕も無く、怜悧だった顔を涙と涎まみれにして首を縦に振る。
(GM2O) 時おり白目を剥く。間断無き絶頂が思考さえも奪っていく。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「いいわ…」と、言っていきり立ったものを乱暴にルチアの秘所に入れる
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ん…ものすごくきつくていい…」といって乱暴に腰を動かす
(GM2O) 【ルチア】「あぐ~~っ!!」今まで栓だったペニスとは比べ物にならない。自らと同じ大きさのペニスに乱暴にどろどろの腸内を犯され痙攣する。
(GM2O) 【ルチア】「あ”~~~っ!!あ”~~~!!!」舌を犬のようにだしてただただ喘ぐただのマゾ豚。
(GM2O) 絶頂に反応して尻穴がきゅんきゅんと締め上げられスーリヤのペニスをやわらかく甘く締めていく。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「いきっぱなしの割には締め付けて変態…たっぷり種付けしてあげる。」といって腰を突き上げ、子宮口付近を何度も刺激し連続で生かせた状態で大量の精液を吐き出す
(GM2O) 【ルチア】「あぐっ♪・・・あぐぅっ♪」人語を離せなくなった口で悲鳴を上げながら首を縦に振り。膣のペニスを締め上げる。
(M06_su-ri) そしてスーリヤが抜いた後にシスターもアナルからペニスを抜くように指示し修道院の中央に放置をする
(GM2O) 【ルチア】「あ・・・・ぅ・・・・・ぐぅ・・・」自分の尻に両手を当てて必死で出ないように押さえつける。
(GM2O) 股間から精液を潮と一緒に噴出す。
(GM2O) もはや苦痛が快楽に変換されているのだろう。最後の意地で出さないように必死で尻を押さえる。
(GM2O) 【ルチア】「ふうっ!ふうっ・・・ふうっ!」息は荒く、妊婦のような声を出しながら無様に床でうめく。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「…ふふふ…これが本当のとどめ…よ」といって、ルチアのペニスを締め上げていたペニスベルト解き、更に鞭で腹部と秘書を撃つ
(GM2O) 【ルチア】「っ~~~~~!!!っ!!っ!!!」
(GM2O) あとはただ精液と潮と汚液を噴出す怜悧が淫蕩に溶けたマゾ豚居た。
(GM2O) マゾ豚は教会の床を汁という汁で汚しながら、最後の砦である誇りを完全に砕かれ、今までの人生で最高の快楽と共に失神した。
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ルチア…立場が分かったでしょ?分かったなら…ドクターと私に分かるように…言いなさい。」
(GM2O) 【ルチア】「あ・・・ぅ・・・・」
(GM2O) 【ルチア】「ルチアは・・・・・マゾ豚です・・・・宵の明星修道院の・・・マゾ豚です・・・」溶けた笑顔で汚液と精液を噴出しながら
(GM2O) そう答えるルチアは笑顔だった。
(M06_su-ri) それを確認したら
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「データー取れた?」と、天井のカメラを見て言う
(GM2O) 【白衣の男】『うむ。いいデーターだった。しかも35個の排卵が確認された。驚異的な数字だ。』
(GM2O) 【白衣の男】『おそらく・・・・8個は受精して着床するだろう。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「そう…よかった。」
(GM2O) 【白衣の男】『ふむ。人工ダークヒロインがどれだけ産めるか試すか。一応全部着床させてみよう。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ルチアを回収して撤収する…ね、ドクター。」
(GM2O) 【白衣の男】『うむ。早急に改造しよう。大丈夫だ。子宮の卵子は総て着床させる。』
(GM2O) 【白衣の男】『ふむ・・・やはりいいデータを取れるな。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「分かった…ドクター、私のほうのデーターとしてはどう?」
(GM2O) 【白衣の男】『君は8回排卵している。まぁ、君の子は数がそろっているからな。必要ないが・・・』
(GM2O) 【白衣の男】『君の数値は規定の範囲内だが・・・・まさか立場が逆転するとこれほどまで反応するとは・・・』
(GM2O) 【白衣の男】『ダークヒロインとヒロインの関係についても考察が必要だな。逆転現象の解明になる。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「そう…役に立ってよかった。ん…そうだ…私の卵子も採取して…半分は人工ヒロイン用に回して…残りは…」
(GM2O) 【白衣の男】『残りは?』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「高純度の瘴気に晒し続けている苗床予定の女がいるでしょ?それに着床させて…」
(GM2O) 【白衣の男】『ほう・・・他の卵子の予定だったが・・・まぁいいだろう。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「受精させる種はドクターに任せる。」
(GM2O) 【白衣の男】『わかった。』
(GM2O) 【白衣の男】『それじゃあ回収を頼む。』
(GM2O) 【白衣の男】『君の期待以上の改造を施そう。』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「(ぼそ)なんだか…思考がドクターに似てきた…分かった。」
(M06_su-ri) といってルチアを回収
(GM2O) 【白衣の男】『ん?何か言ったかね?』
(M06_su-ri) 【スーリヤ】「ん…思考がドクターに似てきた気がする…改造するのってすきなのかもて、言っただけ。」
(GM2O) 【白衣の男】『・・・・・・・そうか。』
(GM2O) ではその重い沈黙を最後にシーン終了とします。
(GM2O) お疲れ様でした。
(GM2O) 一応。CPとSPをどうぞ。
(M06_su-ri) お疲れ様でした
(GM2O) あとはLV未満なら調教刻印もつけれます。
(M06_su-ri) CP2SP1
(M06_su-ri) 2レベルなのでつけれますね
(GM2O) ほほw
(GM2O) なんつーか。
(GM2O) CC程度しかないなw
(M06_su-ri) 何つけよう…お勧めなのあります?
(GM2O) 今回のGM点で
(GM2O) 5点SPあげようか?
(GM2O) うーん。
(M06_su-ri) いいの?<SP
(GM2O) 可虐中毒とか?
(GM2O) いいよ~。
(GM2O) 薄かったし・・・ゲーム性w
(M06_su-ri) わーい
(GM2O) もっちっとなぁ・・・・
(M06_su-ri) んー、スーリヤの種ってドクターなのかもねーw
(GM2O) (汗
(GM2O) えぇ~~。
(GM2O) そんなことないよ?!実は姉妹だとかそういうこともないよ?!
(M06_su-ri) と、妄言ですので気にしないようにw
(GM2O) おねーさまは本当におねーさまだとかw
(M06_su-ri) でも、これでスーリヤはますます忠誠心高くなったなぁ
(M06_su-ri) では可逆中毒もらいますね
(GM2O) あいさ!!
*nick GM2O → M2O
(M2O) 大丈夫かw
(beemoon) 加虐、じゃないのか!?w
(M2O) 加虐じゃなw
(M06_su-ri) ですなw
(M06_su-ri) でも、これであれだな…スーリヤもまた調整槽行きなのかなぁな
(M2O) ん?
(M2O) 大丈夫。
(M2O) 上位ナンバーは自らの意思で調整を受けられるw
(M06_su-ri) なるw
(M06_su-ri) でも、スーリヤは。ドクターが勧めたら首を縦に振りそうだなぁ
(M2O) ドクターは・・・研究以外に無いからw
(M06_su-ri) まぁー、スーリヤは調整で希望ではなくドクターの助手としての勉強を希望するかもー
(M2O) それは嬉しいねw
(M06_su-ri) だから…最後のあの発言なのですw
(M2O) ほほw
(M06_su-ri) なのでドクターがスーリヤを速成教育で助手にするのかじっくりと教育するのかは、ニオーさんにお任せします
(M2O) あいさw