《GM》 さてさて、時の頃は平日の午前6時ほど。「学校に行く前に支度があるから」と言うことで、こんなに朝早く起こされる。というか、昨日は森崎宅に泊まったぐらいである。
《GM》 彼氏の家にお泊まりしたようにも聞こえる。だが。
《GM》 緋奈は今、森崎家の地下牢のベットの上で、×の字に一糸纏わぬ姿で拘束されている。乳房や秘所には玩具が今もなお微振動しており、そんな緋奈の姿をカメラは一日中撮影していた。
《GM》 【省吾】「おはよう、緋奈。よく眠れたかな?」いけしゃあしゃあと言いながら省吾が地下牢に入っていく。▽
《緋奈》 【緋奈】「んふぁ・・ひゃぅぅ・・・くぅぅう・・・こんな格好にしておきながら・・・んうぅ・・・眠れるわけがないじゃろう・・・ふぁぁ・・」今もびくんびくんと何度も震えながらも玩具に責められる姿を映されて顔を真っ赤にしながら▽
《GM》 【省吾】「そう言いつつも、昨日も始めるとき嫌がらなかったし、今も気持ちよさそうじゃないか」ふふっと笑いながら、ビデオを確認して「うん、ばっちり撮れているよ」▽
《緋奈》 【緋奈】「むぅぅ・・・まさか・・んふぁぁ・・・こんな長い時間やるなんて思ってなかった・・ひゃぁぁ・・・の・・じゃぁ・・・・・んきゅぅ!」びくんと大きく震えながらも、淫らに悶える姿を写されたカメラを見られて顔を真っ赤にしてしまい▽
《GM》 【省吾】「この映像は緋奈の調教日誌として永久保存するからね。また今度緋奈にも見せてあげるよ」カメラから離れると、緋奈の身体から玩具を外していく。「ふふ、でも緋奈もがんばったからね。ご褒美を上げようか」▽
《緋奈》 【緋奈】「んふぁ・・・むぅー・・・全く・・・そんなの保存するなぞ趣味がわるいのじゃ・・・」そういいながらも、ご褒美といわれるとドキドキと胸を鳴らして期待のまなざしを送ってしまって▽
《GM》 【省吾】「そこでやめてくれと言わないところが可愛いよ」頭を撫でて、拘束を外していく。「僕のモノで緋奈を犯してあげるよ。どこがいい? あと、縛って欲しければ縛ってもあげるよ」ガチガチに堅くなった肉棒を露出させて。▽
《緋奈》 【緋奈】「むぅぅ・・・頭を撫でるでない・・・そんな子供じゃないぞ・・・」とかいいながらちょっと嬉しそうにしながら「う・・む・・・ここを・・・犯してほしいのじゃ・・・」そういいながら秘所を自ら指でくぱぁっと広げて▽
《GM》 【省吾】「ふふ、ヒロインが魔族に犯されるのをそんなに嬉しがっていいのかな?」そう言いつつも緋奈の身体に覆い被さり、ずぶり、と容赦なく秘所を肉棒で貫く。▽
《緋奈》 【緋奈】「んんひゃぁぁぁ・・・ひゃぁぁぁ!」今までローターなどで高められてた体は軽く肉棒を飲み込みながらも、肉棒に貫かれる快感に大きく体を震わせて「んひゃぁ・・こんなに・・・したのはおぬしじゃろう・・ふぁぁ・・・それに・・・んきゅぅ・・わらわは・・・おぬしが・・好きじゃから・・んひゃぁ・・それに、魔族も・・んひゃぁ・・ヒロインも関係ないのじゃ・・・」ぎゅぅと抱きしめながら、秘所をキツク締め上げてしまいながら▽
《GM》 【省吾】「調教の成果が出てるってことだね。こういった方が背徳感があると思ったんだけどね」腰を激しく前後に動かし、ずぶずぶっと肉棒を秘所内で何度も通過させる。その度に固い肉の感触が緋奈の秘所に感じさせて。▽
《緋奈》 【緋奈】「んひゃぁぁ・・・ひゃぁ・・硬くて・・・んひゃぁはげしすぎる・・んひゃぁのじゃぁぁ・・ふぁぁ・・」貫かれる度にだらしなく涎をたらし、膣内をきゅっきゅと締め付け、その度に肉を擦りあげられる感覚に震えて、事前に高められた体は今にもイってしまいそうにびくついて、ぎゅっと抱きしめて▽
《GM》 【省吾】「ん、く、中に、出すぞ!!」ずんっと最後に一突きすると、溜まっていた精が緋奈の膣の中に大量にはき出される。省吾が抱きしめると、逃げ場はなく、一滴残らず緋奈の身体の中に精が注がれていく。▽
《緋奈》 【緋奈】「んひゃぁ・・ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」最後の一突きと同時にイってしまいながら大量に吐き出される精液の量の真っ白になりながらも、最後の一滴までしっかり飲み込もうとして▽
《GM》 【省吾】「ふぅ…よかったよ、緋奈。ほら、掃除もしっかりとね」肉棒を抜き取ると、精まみれになった肉棒が露わになって。座ったままの姿勢で緋奈が綺麗にしてくれるのを待つ。▽
《緋奈》 【緋奈】「う・・うむ・・・んぅ・・・んちゅ・・ちゅぅ・・・ちゅる・・・」精液と愛液にまみれた肉棒を美味しそうに頬張り、舐め取って綺麗にしていきながらも、省吾の様子を上目遣いに見て▽
《GM》 【省吾】「ふふ、美味しそうに舐めるんだな」緋奈の頭をよしよしと撫でながらも嬉しそうに。「さて、そろそろ学校に行かなきゃならないしな。お風呂に入らないと」▽
《緋奈》 【緋奈】「んちゅ・・・ぷふぁ・・・うむ・・・省吾のはおいしいから・・んぅ・・・そうじゃの・・・さすがに・・ずっとあの状態だったから、汗とかで臭くないか不安なのじゃ・・」そういいながら自分の手の匂いとか不安そうに嗅ぎながら▽
《GM》 【省吾】「それじゃ、行こうか。緋奈の身体を洗ってあげるよ。奴隷として、ね」ふふ、と笑いながら緋奈の手を取って立ち上がる。▽
《緋奈》 【緋奈】「あぅ・・むぅ・・・判ったのじゃ・・・んぅ・・」その言葉に顔を真っ赤にいsながら頷いて、ぎゅっと手を取りながらも、ちょっとヨロヨロしながらついていって▽
《GM》  
《GM》 省吾に連れられ、お風呂で綺麗に身体を隅々まで洗われた後、もう一度地下牢に戻ってくる。
《GM》 【省吾】「さて、と。早くしないと学校が始まっちゃうな」そう言って、荒縄を取り出して。「亀甲縛りするから、その場でじっとしててくれよ」そう言って近づくと、あれよあれよと縛っていく。▽
《緋奈》 【緋奈】「んくぅぅ・・ふぁ・・・だったら・・・時間厳しいのじゃったらわざわざ縛らなくても・・んひゃぁ・・・!」とかいいながら一切抵抗せずに縛られていって▽
《GM》 【省吾】「これが目的で泊まらせたんだから。と、これでよし」股縄もしっかり縛って。「あとは、これをこうやって…」ローターなどの玩具を縄にはさんで固定していく。▽
《緋奈》 【緋奈】「んくふぁ・・・ふぁ・・・」縄に擦られてびくんと震えながらも、ローターとか玩具をつけられるとびくんと足を震わせて省吾のほうを見つめて▽
《GM》 【省吾】「さて、その上で、これを着て貰おうかな」そう言って取り出したのは、普通の着物。いや、普通ではない。黒と赤と金で装飾された、かなり派手な着物で、緋奈が身につけるにはかなり早いであろう。▽
《緋奈》 【緋奈】「んくぅ・・・ちょっと・・・これは・・・派手じゃないかの・・・?」普段着ないそうな派手な着物にちょっと困惑しながら受け取って、恥ずかしそうに着てみていって▽
《GM》 【省吾】「そうだね。成人式とか、テレビ出演とか、高い料亭に行くならともかく、普通の通学には着ないだろうね。まぁ、そもそも、制服で通学しないだけでも変な気がするけど」緋奈が着物を着ていく姿を見て。▽
《緋奈》 【緋奈】「んくぅ・・・むぅぅーー・・・・」その言葉には反論できずに着終わり、ちょっと派手な格好に顔を染めて▽
《GM》 【省吾】「それじゃあ、鏡を見てろよ」パチンっと省吾が指を鳴らすと、緋奈が着ていた着物がだんだん見えなくなっていき、次第に透明どころか、全く見えなくなってしまう。すると、縄化粧した裸体が露わになっていく。▽
《緋奈》 【緋奈】「んなっ・・あぅ・・・」その光景にびくんと体を震えながらも、驚いてしまい▽
《GM》 【省吾】「どうなったか、言ってごらん」緋奈の様子に笑みを浮かべながら尋ねる。▽
《緋奈》 【緋奈】「ふ・・・服が消えて・・んぅぅ・・・縄と玩具で縛られた・・・裸になったのじゃ・・・」そう顔を真っ赤にしながらいって▽
《GM》 【省吾】「ふふ、成功だね」そう言うと、カメラで緋奈の姿を写真に撮る。「でも、実はね」そう言いながら撮ったばかりの写真を見せると、そこには裸体はなく、派手な着物を着飾った姿の緋奈が居る。▽
《緋奈》 【緋奈】「んくぅ・・・むぅ・・・もしかして・・・鏡とか・・そういったカメラだと・・・裸に見えるのか・・?」そういいながら体を隠すように腕で抱きしめながら聞いて▽
《GM》 【省吾】「残念、はずれ。裸に見えるのは、緋奈だけだよ。僕の目にも、ちゃんと着物を着ているように見えるしね。他の人からも着物を着ているようにしか見えない」▽
《緋奈》 【緋奈】「むぅぅ・・・そう・・・なのか・・・」そういいながらも、顔を赤くしながら胸とアソコを腕で隠すようにしながら▽
《GM》 【省吾】「だから、外でそんな風に服の上から隠していると、変に思われちゃうよ?」緋奈の様子を見てくすくすと笑う。
《GM》 ▽
《緋奈》 【緋奈】「う・・・うむ・・・そうじゃな・・・」そういいながら、隠さないようにしながらも、不審がりながらも頷いて▽
《GM》 【省吾】「それじゃあ、学校に行こうか。もう良い時間だしね」地下牢から二人して出て行く。「緋奈が先に行っておいでよ。僕は後から行くから」▽
《緋奈》 【緋奈】「うむ・・・判ったのじゃ・・・」ちょっと不安そうな顔しながらも、ちょっと急ぎ足で移動しながらも、格好を気にしてちょっときょろきょろしてしまって▽
《GM》 家を出ると、そこはもう他人の視界がある世界。緋奈からすれば、縄化粧のまま外を歩くような感じで。さすがに通学通勤時間のため、人がまばらに道を歩いている。▽
《緋奈》 【緋奈】「うぅぅ・・ああは言っておったが・・やはり不安なのじゃ・・・」そういいながら、視線を気にしながら急ぎ足で進んでいって、なるべく人の少なめな道を選ぼうとする▽
《GM》 人が少なめの道でも、人はやはり存在する。そして、すれ違う度に、ちらり、ちらりと振り向かせてしまう。無理もないだろう。成人式か結婚式か何かがあったのだろうかと気になる服装なのだから。▽
《緋奈》 【緋奈】「むぅぅ・・・やはり・・裸を見られてるようで・・・すごい不安じゃ・・むぅぅ・・・」そういって、どんどん不安が積もりながらも、裸を見られてるような感覚にアソコから蜜をたらしてしまって、顔を真っ赤にしながら走りだして▽
《GM》 そうは言っても、これから行くのは人が大量に集まる学校。校門には大勢の生徒や先生が詰めかけている。ここを人が少なめな道を選ぶ…といったことはできないであろう。▽
《緋奈》 【緋奈】「むぅぅ・・・ここは・・・一気に走りぬける・・・しかないかのぉ・・・」そういいながら、さすがに走りづらそうにしながら急いで校門を抜けようとしようとするが「ふきゅぅ・・!」さすがに着物で走るのは厳しく途中で転んじゃう▽
《GM》 【先生】「おいおい、西園寺。大丈夫か?」校門前で生徒達に挨拶をしていた、先生が近寄って手を差し伸べてくる。「それにしても、お前、凄い格好だな。授業参観日は今日じゃないぞ?」▽
《緋奈》 【緋奈】「くぅ・・・べ・・べつに判ってるのじゃ・・・!」そういいながらも、見られてないか不安で顔を真っ赤にしてしまい、差し伸べた手を叩いて急いで走り抜けようとして▽
《GM》 【先生】「あ、…全く。そんなに急がなくても鐘はまだ鳴らないぞ。足下に気をつけろな」優しい先生は大声で注意をしてくれる。…ので、大勢の人の注目を集めてしまう。▽
《緋奈》 【緋奈】「うぅぅう・・・むぅ・・・」大勢の注目を集めてしまい、裸を見られてるような感覚に体は震えて、アソコからたれる蜜が増えて、たらしてしまいそうになって、着物のうえからアソコを抑えてしまって▽
《GM》 【友人♀A】「おはよ、緋奈。どうしたの、その格好? 学校帰りにどっか行くの?」登校中のクラスメイトの友人が緋奈に気づいて話しかけてくる。やっぱり気にするのは、その格好(着物)。
《GM》 ▽
《緋奈》 【緋奈】「う・・うむ、ちょっとな・・・用事があるのじゃ・・」そういいながらも、アソコから垂れる蜜を気にしながら、普段より早足になりながら答えて▽
《GM》 【友人♀B】「おはよー。わ、緋奈、なんか凄い格好だね。そういえば、昨日、男の人と一緒に帰ってるのみかけたけど、ねぇねぇ、あれ、誰なの?」次々に集まってくる友人達。やはり、格好が気になるのか、開口一番にそれを聞いてくる。▽
《緋奈》 【緋奈】「むぅ、むぅ・・・あれは・・その・・・」言いづらそうにしながら顔を真っ赤に染めてしまいながらも、太ももに流れおちる蜜の感覚を感じてびくりと震えるが、友人たちに囲まれてなかなか動けなくって▽
《GM》 【友人♀A】「へぇ、ひょっとして彼氏? もしかして、お泊まりしてあんなことやこんなことをしてたり?」にやついた笑みですり寄ってくる。▽
《緋奈》 【緋奈】「そんなわけじゃっ・・・べ・・別にえっちなことなぞしてなぞ・・・うぅぅう・・・」そういいながら顔を真っ赤にしてしまい友人の一人をポカポカと叩いて▽
《GM》 【友人♀B】「んー。別にそんなことは言ってないよ、ねぇ?」にやにやにやと意地の悪い笑みを浮かべながら、3人で仲良く校舎内に入っていく。
《GM》 さて、そんなこんなで、一時間目の授業です。
《GM》 【美術先生】「さて、今日は人物画を描いて貰いますね。んー、そうだな。西園寺、ちょっとこっちに来なさい」一時間目は美術の授業。クラス全員で美術室に集まっての授業です。▽
《緋奈》 【緋奈】「ひゃ・・ひゃい・・っあぅ・・・」驚きの声をあげながらもびくりとしつつ先生のほうに近寄っていって▽
《GM》 【美術先生】「どうした? そんな変な声を出して。別にとって食う訳じゃないぞ」そう言いつつ手招きして、椅子を用意する。「それじゃあ、西園寺。良い着物着ていることだし、モデルをやりなさい」▽
《緋奈》 【緋奈】「うぅぅ・・・はい・・・むぅ・・・」顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうにしながらも、頷いて座るけど、見られる視線にびくんと震えてしまい▽
《GM》 クラスメイト全員から視線を一身に受けてしまう。緋奈の視界からは、自身の体に着物は纏って無く、縄に玩具を付けた姿をクラスメイトに晒しているように見える。さらに、この様子を見ているのか、玩具の振動がさらに激しくなってしまう。▽
《緋奈》 【緋奈】「んきゃっ・・んっっ・・・!」玩具の振動が急に激しくなり、その快感に一瞬声を漏らしてしまい、更にアソコからは蜜を垂らして雌の匂いをさせてしまい、顔を真っ赤にしてしまい▽
《GM》 【美術先生】「ん、どうしたんだ? 体調が悪いのか?」悲鳴を押し殺して、顔を真っ赤にした様子に首をかしげて。▽
《緋奈》 【緋奈】「いえ・・・大丈夫なのじゃ・・ひゃぁ・・」そういうが、声をあげた瞬間に責められる快感に甘い悲鳴をあげてしまい、びくんと前屈みになってしまい▽
《GM》 【美術先生】「おいおい、じっとしてないとモデルができないぞ? 保健室に行くか?」周りの生徒達も、心配そうに緋奈の様子をじっと見つめている。▽
《緋奈》 【緋奈】「大丈夫・・・です・・・んぅ・・」そうなんとか持ちこたえて、座りなおすが、快感に顔を真っ赤に染めて、雌の匂いをさせてしまいながらも、はぁはぁと甘い吐息を漏らして▽
《GM》 【美術先生】「それならいいんだけどな。じゃあ、先生も描いてるから、何かあったら言えよな」緋奈の意志を尊重してそのまま座らせておく。先生もスケッチブックを取り出し、緋奈の姿を描いていく。▽
《緋奈》 【緋奈】「んぅぅ・・・ふぅ・・・」周りの視線に震えそうになるも、なるべく動かないようにしながらも、裸を描かれてるような感覚に秘所からは蜜を垂らしてしまいながら、声を殺して▽
《GM》 カッカッカッ、とペンがスケッチブックを撫でる音が聞こえる。皆真剣に緋奈の姿を見て、スケッチブックに写し取ろうとしている。そんな中関わらず、玩具が着物のうちで微振動を繰り返していく。▽
《緋奈》 【緋奈】「んきゅう・・・ふぅ・・んくぅぅ・・・」びくんと小さく震えながら股間を腕で押さえて、甘い吐息を漏らしながらも、なんとか助けを求めるように先ほど話した友人に視線を送って▽
《GM》 【友人♀A】「先生ー、やっぱり西園寺さん、保健室に連れて行った方が…」
《GM》 【美術先生】「ん、西園寺、やっぱり具合が悪いのか?」不安そうに話しかけてくる。▽
《緋奈》 【緋奈】「んぅぅ・・・ちょっと・・・・調子悪いので・・んぅ・・・」そういいながら、何とか立ち上がって、今にも倒れそうな勢いでふらふらしながら、外にでようとして▽
《GM》 【美術先生】「誰かついて行かなくて大丈夫か?」幸い、保健室は近いので一人でも行ける距離。▽
《緋奈》 【緋奈】「多分・・大丈夫・・でふぎゃぁ・・」そういいながら歩いていくと思いっきり転んでしまって▽
《GM》 【美術先生】「おーい、気をつけて歩けよ。…じゃあ、仕方ないな、代わりに私がモデルをやるか。栄えないけど」そう言いつつ授業は進んでいく。▽
《緋奈》 【緋奈】「はふ・・ふぁ・・・」なんとか廊下まで出て少ししたあたりで、座り込んでしまい、自ら秘所を弄ってしまい、今まで我慢してた快感に震えて▽
《GM》 すると、携帯が震え、メールが届く。メールには『体育館倉庫に行け』とかいてある。差出人は森崎省吾。▽
《緋奈》 【緋奈】「ふぁ・・・はふぅ・・・んぅぅ・・・」それを見るとなんとか立ち上がって、床に愛液をたらしながらも、体育倉庫に向かっていって▽
《GM》 体育館倉庫に向かうと、森崎省吾が中に入って待っていた。
《GM》 【省吾】「ふふ、気分はどうだい? 気持ちよさそうな顔をしてるけど」にやにやと笑みを浮かべて招き入れると、扉に鍵を閉める。▽
《緋奈》 【緋奈】「見られて・・・変になりそうだったのじゃ・・それに・・んぅぅ・・いきなり授業中に・・強くするから・・んふぁぁ・・・」そう講義しようとするも既に快感に蕩けて、密室になった空間に、少女の淫らな匂いで満たしてしまって、びくりと震えて▽
《GM》 【省吾】「ふふ、言いたいことはそれだけかな?」かび臭いマットや湿った薄暗い空間が、地下牢に似たインモラルな雰囲気を醸し出す。▽
《緋奈》 【緋奈】「んひゃぁぁ・・お願いじゃぁ・・・省吾のがほしいのじゃぁ・・・」そういいながら、マットに四つんばいになって、お尻を省吾に向けて犯してほしそうにお尻を振りながらお願いをして▽
《GM》 【省吾】「今日はいつになく素直だね、緋奈。こういうのが好きなんだ?」緋奈の頭の方に近寄って、ニヤニヤと笑みを零して。「まぁ、今日は素直にしてあげようかな」ぺろり、と緋奈には不可視の着物の裾を捲り上げる。▽
《緋奈》 【緋奈】「うぅぅう・・・おぬしが・・・ここまでするのが悪いのじゃぁ・・・ふぁぁ・・・」そういいながらお尻を振って誘いながら▽
《GM》 【省吾】「嫌なら抵抗すればいいのに、ね?」できないとわかっていながらもそんな風に意地悪を言う。露わになった秘部に突き刺さった玩具をずぶりっと抜いて。「それじゃあ、本物を入れるよ」省吾としても我慢できなかったのだろう。固い肉棒をずぶりっと容赦なく突き刺す。▽
《緋奈》 【緋奈】「ひゃぁぁぁぁぁふぁぁ・・・ふぁぁ・・かたいぃ・・・んきゅぅ!!」突きこまれるとそれだけで大きく体を震わせ、甘い声をあげてしまい▽
《GM》 【省吾】「ふうう、普段より締まりが良いし、愛液の量も多いな。ふふ、毎日こうやって通わせようかな?」笑みを浮かべながら、マットの上に四つんばいになった緋奈をぐいぐいと肉棒で責め立てる。▽
《緋奈》 【緋奈】「そんなひゃぁぁぁ・・・んひゃぁぁぁぁ!!」何度もびっくんと大きく震えながら突かれる度に愛液が溢れ出し肉を抉られ、だらしなく甘いとろけた声をあげてしまい▽
《GM》 【省吾】「そんなに大声を出したら、さすがに外に漏れちゃうよ? ここは地下牢とは違うからね」普段よりも激しく乱れる緋奈の様子に興奮しながらも、そうやって諫める。いや、がんばって口を閉じようとする姿を見ようとしているのか。▽
《緋奈》 【緋奈】「んひゃぁ・・んくぅぅ・・・んふぅぅぁ・・・ふぁ・・んぅぅぅ・・ひゃぁっ!!」それを言われるとびくんと体を震わせきゅっと締め付けるとなんとか声を漏らさないように抑えようとするも一突きされるごとにだんだんともれる声の大きさも高くなっていって▽
《GM》 【省吾】「くす、いつまで耐えれるかな?」緋奈の腰を掴み、ズンズンっと乱暴に緋奈の膣の奥まで肉棒でえぐり出す。パンパンと肉がぶつかり合う音が密室に響き渡る。▽
《緋奈》 【緋奈】「んふぁぁ・・ふあぁぁ・・ひゃぁ・・だめぇそこ・・ひゃぁぁ・・ひゃぁぁぁ!」ぶつかるたびにきゅうっきゅと膣内は締め付けてしまい、我慢もしきれずに外にまで聞こえそうな大声であえいでしまい、びくんと震えて▽
《GM》 【省吾】「ふふ、出してやるぜ!」最後に一突きズンっと奥まで貫くと、朝よりも大量に緋奈の中にはき出していく。
《GM》 ▽
《緋奈》 【緋奈】「んひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」精液を流し込まれると絶頂してしまい、近くにいれば絶対聞こえてしまうくらいの大声をあげてしまって▽
《GM》 【省吾】「ふう、最高だったぜ」緋奈の中に注ぎきった後、肉棒を抜くと代わりに玩具を入れて蓋をさせて。「ほら、今朝のように舐めとるんだ」▽
《緋奈》 【緋奈】「ふぁ・・ふぁぃ・・・んちゅ・・ちゅる・・ちゅぅ・・・んぅ・・」それを咥え舐め取りながら、おいしそうに精液と愛液をとっていきながらも、蓋をされてなかの精液の感覚にびくんと呆けてしまい▽
《GM》 【省吾】「気持ちいいよ、緋奈」丁寧に舐めとる緋奈の頭を撫でてやって。「まぁ、今日はさぼって帰ろうか。ね?」▽
《緋奈》 【緋奈】「んひゃ・・ぷふぁ・・・この前も同じことようにサボったじゃないか・・・むぅ・・・んふぁ・・・」そうちょっと怒ったような顔しながらも撫でられると蕩けた顔をしてぎゅってだきついて▽
《GM》 【省吾】「ん、嫌なのか? ならこのまま授業を受けに戻るけどね」意地悪くそんなことを言う。「まぁ、今日は帰ろうよ、ね」▽
《緋奈》 【緋奈】「むぅ・・・仕方ない・・・なぁ・・」そういいながら立とうとするも腰に力が入らずにがくんと座り込んでしまって▽
《GM》 【省吾】「やれやれ、仕方ないなぁ」そう言うと緋奈をお姫様抱っこして。「この姿で歩かせて帰ろうと思ったけど、今日は勘弁してあげるよ」ちゅっと額にキスをする。▽
《緋奈》 【緋奈】「うくぅ・・・自分で一人で帰れる・・・!」そう言うが殆ど力が入っておらずに、抵抗もできなく、キスされて顔を真っ赤にしてしまい▽
《GM》 【省吾】「遠慮しなくて良いよ。今日はもうきっと一人じゃ立てなくなるだろうしね」くすくすと笑みを浮かばせながら、ゲートを開く。地下室へ直行する異空間路だ。▽
《緋奈》 【緋奈】「むぅ・・・これで明日も立てなくて学校いけなかったら責任をとってもらうのじゃ・・・」そうぼやきながらも嬉しそうに抱きついて▽