《GM》 それでは、自己紹介御願いしますー
《ジュリ》 【ジュリ】「幸せ部隊っていう海軍部隊の一人のジュリよ。」
《ジュリ》 【ジュリ】「最近三人いた女の部隊も、二人が居なくなっちゃって、ちょっと寂しいのよね、どうしたものかしら。」
《ジュリ》 【ジュリ】「まぁ、他にも入ってきた子もいるから、私はどうにかなってるけど、三人の中で多分一番弱かっただろうし、限界感じてるわね・・・。」
《ジュリ》 【ジュリ】「それでも頑張ってるところよ、宜しくね?」
《ジュリ》 以上です。
《GM》  
《GM》 では、よろしく御願いします。
《GM》 では、ジュリは上官である大佐に呼ばれます。呼ばれた場所は普通の宿舎で、大佐はなにやら資料を手に座っています。
《GM》 【大佐】「よく来たな。まぁ、座れ。大事な話がある」
《GM》 ▽
《ジュリ》 【ジュリ】「どうしたのかしら?」と座って、大佐を見上げます。
《ジュリ》 ▽
《GM》 【大佐】「うむ、この前の健康診断の結果が出たのだがな。お前のミアスマの数値が高くてな。会議の結果、このまま前線に投入するのはリスクが高いとの結果が出た」
《GM》 そう言って健康診断の資料をジュリに見せる。丁寧に紅く○で囲ってあり、平均と比べ、遥かに高い数字となっていた。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「そうだったのね・・・、私は意識してなかったけど・・・。」それでも、戦闘では役に立つことも少なくて、気にしていた事もあって、どこか納得している所もあって、複雑な気分になっています。
《ジュリ》 ▽
《GM》 【大佐】「うむ、それでな。前線には出さないのだが、お前の戦闘能力を買ってな。この部隊の戦闘教官にならないか?」教官となると、今まで共に戦ってきた立場から、戦いを教えて戦わせる立場へと変わる。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「え?教官にかしら。でも、そこまで戦闘能力は高くないんだけど、大丈夫なの?」いつも、たいした能力を見せられなかったこともあって、教える立場ともなれば大丈夫なものか、と不安になっています。
《ジュリ》 ▽
《GM》 【大佐】「そこまで自分を卑下することもあるまい。十分な戦果を上げているぞ」自身が見るのと他人が見るのとでは評価が違うのであろう。大佐は不思議そうに首を傾げるぐらいで。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「・・・そうね、まぁ、私はすぐに戦いから引くと、収入ないし、・・・そうね・・・、教官・・・、それならいけそうだけど。」どちらかといえば、肯定的な意思を見え隠れさせています。 
《ジュリ》 ▽
《GM》 【大佐】「まぁ、今すぐここで答えを出す必要はない。というか、推薦状は出しておくが、試験に合格しないと教官にはなれないからな」そう言いつつ、どさっとファイルをジュリの前に置く。「これが教官試験に必要な資料だ。もし、その気があるなら熟読しておくように」▽
《ジュリ》 【ジュリ】「そう、ありがと、気軽にでも読んで覚えてみておくわ。」資料を受け取り、片手に持ってぱたぱたとさせながら席を立って出口へと向かっています。もう自分もメイデンとしては危ういのだろう、とは思っています。そのために、この資料はしっかり読むつもりなのでしょう。▽
《GM》 【大佐】「うむ。将来のことになるから、じっくり考えるように」そう言いつつ、ジュリを見送ります。
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、そうやって外に出て、宿舎に帰ろうとしているところ、一人の男が目の前に現れる。
《GM》 【ガイ】「よぉ、ジュリ。大佐に何を言われたんだ?」軽く手を挙げて話しかけるが、その口ぶりからは大佐との話を待ってたようで。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「あぁ、こういう事よ。」と資料を見せます。そこには教官になるための資料、と見ればすぐにわかります。三角
《GM》 【ガイ】「なるほど、ね…」資料を見ると、複雑そうな顔をして。
《GM》 【ガイ】「…なぁ、一つ、勝負をしないか?」ざっと地面を踏みしめると、拳を構える。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「あら、最後のって事かしら、私はいいわよ?」にっこり笑みながらそう答えます。▽
《GM》 【ガイ】「…行くぞっ!!」かけ声と共に掛かっていく。
《GM》  
《GM》  
《GM》 と言うわけで、早速ラストバトルです。
《ジュリ》 はぃ
《GM》  
《GM》 1R目
《GM》  
《GM》 開幕はありますか? こちらは《プレッシャー》
《ジュリ》 ん~、こちらはなしです
《GM》 では、拘束になってください。
《ジュリ》 割と大変な状況ですね・・・、了解です。
《GM》 【ガイ】「…はぁぁぁぁぁっ!! はぁっ!!」構えと共に気合いを入れる。ジュリの身体は自身の意図から外れ、その高らかな覇気に威圧される。▽
《GM》 まぁ、これ、一発キリなんですがね。
《ジュリ》 えっと、淫らな緊縛を宣言しますね。
《GM》 はい、描写はします?
《ジュリ》 【ジュリ】「っ・・・、なんだかいつも以上に気合入れてるわね・・・。」槍を前に構えてガードをするように、少し気圧されて、表情も少し引き締めるようにします。
《ジュリ》 ん~、どうしましょう・・・
《GM》 まぁ、続けて戦闘に行きましょう。そちらからどうぞ
《ジュリ》 えっと、では、
《ジュリ》 《ツイスター》、《ピアシング》、ガッツでいきます。
《GM》 どうぞ
《ジュリ》 2D6+2D6+1D6+6+8-4
<kuda-dice> Y14_juri -> 2D6+2D6+1D6+6+8-4 = [2,4]+[5,4]+[1]+6+8-4 = 26
《GM》 了解です。
《GM》 では、こちらから
《GM》 《フルスイング:5》《怪力:3》
《GM》 1d6+34
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+34 = [6]+34 = 40
《ジュリ》 それは・・・他を破壊してアクトは、なしです。
《GM》 了解。では、2R目。そちらからどうぞ
《ジュリ》 開幕はなしです。
《GM》 開幕はこちらもなしですね。
《ジュリ》 では、先ほどと同じで
《ジュリ》 2D6+2D6+1D6+6+8-4
<kuda-dice> Y14_juri -> 2D6+2D6+1D6+6+8-4 = [6,2]+[6,5]+[6]+6+8-4 = 35
《GM》 む、目が高いのか
《GM》 こちらも反撃
《GM》 《フルスイング:5》《怪力:3》
《GM》 1d6+34
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+34 = [1]+34 = 35
《ジュリ》 ん~・・・、腰を飛ばして、
《ジュリ》 アクトはなしです。
《GM》 アヴォイドとかやったら、胸削れるだけで済まない?
《ジュリ》 いえ、8点なのでぎりぎり足りないんです
《GM》 ポテンシャル混ぜる?
《ジュリ》 あぁ、その手段ありましたね・・・。
《ジュリ》 ポテンシャル1混ぜていきます
《ジュリ》 やり直しよければっ。
《GM》 どぞ
《ジュリ》 35-8-1D6
<kuda-dice> Y14_juri -> 35-8-1D6 = 35-8-[4] = 23
《ジュリ》 これで、胸に受けて残り3点です
《GM》 了解です。
《GM》 では、3R目どうぞ
《ジュリ》 開幕はなしです
《GM》 どぞどぞ。てか、今後はなさそうw<開幕
《ジュリ》 ですね、飛ばしましょうか
《ジュリ》 では、攻撃は前回と一緒です
《ジュリ》 2D6+2D6+1D6+6+8-4
<kuda-dice> Y14_juri -> 2D6+2D6+1D6+6+8-4 = [3,2]+[3,1]+[4]+6+8-4 = 23
《GM》 足を止めての殴り合い!!
《GM》 《フルスイング:5》《怪力:3》
《GM》 1d6+34
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+34 = [6]+34 = 40
《ジュリ》 それは胸を飛ばして、大きすぎる胸を使用します。
《GM》 了解。描写は教官になった後にしますか
《ジュリ》 おkです
《GM》 4R目どうぞー
《ジュリ》 戦闘だけさっさと終わらせますか。
《ジュリ》 えっと、さっきと同じ攻撃いきます
《ジュリ》 2D6+2D6+1D6+6+8-4
<kuda-dice> Y14_juri -> 2D6+2D6+1D6+6+8-4 = [4,3]+[5,3]+[2]+6+8-4 = 27
《GM》 はい、ではこちらも
《GM》 1d6+34
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+34 = [2]+34 = 36
《ジュリ》 etto,
《ジュリ》 腰を飛ばして、期待してしまう心と、フラッシュバックを宣言します。
《GM》 OK
《GM》 では、5R目ガンガン行きましょう
《ジュリ》 んー、さっきと同じ攻撃でいきます
《ジュリ》 2D6+2D6+1D6+6+8-4
<kuda-dice> Y14_juri -> 2D6+2D6+1D6+6+8-4 = [1,2]+[3,1]+[5]+6+8-4 = 22
《GM》 了解。
《GM》 今、APとCPってどのくらい?
《ジュリ》 APは0で
《ジュリ》 CPは、合計5です
《GM》 ふむ、では
《GM》 《フルスイング:5》《怪力:3》《憤激》
《GM》 1d6+34+5d6
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+34+5D6 = [2]+34+[5,4,5,1,3] = 54
《ジュリ》 インヴィンシブルを発動します、
《GM》 了解。では、6R目どうぞ
《ジュリ》 では、さきほどと同じこんぼでいきます
《ジュリ》 2D6+2D6+1D6+6+8-4
<kuda-dice> Y14_juri -> 2D6+2D6+1D6+6+8-4 = [5,3]+[4,3]+[3]+6+8-4 = 28
《GM》 では、こちら
《GM》 1d6+34
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+34 = [5]+34 = 39
《ジュリ》 それはアヴォイドを使って、31点HPに受けて、残り12で、<締めつける名器><強制絶頂><つけられた種><隷属の喜び>を宣言します。
《GM》 うむ。では、強制絶頂の判定を
《GM》 <強制絶頂>即座に【任意の能力】で目標値15の判定を行う。失敗すると【HP】を5点減らす。
《ジュリ》 えっと、運動でいきます
《ジュリ》 2D6+8-4
<kuda-dice> Y14_juri -> 2D6+8-4 = [4,2]+8-4 = 10
《ジュリ》 5点受けて、残り7点です
《GM》 つぎは、こちら
《GM》 <つけられた種>即座に「任意の能力」で目標値10の判定を行う。失敗するとシナリオ終了時に[妊娠]になる。
《ジュリ》 同じく運動でいきます
《ジュリ》 2D6+8-4
<kuda-dice> Y14_juri -> 2D6+8-4 = [1,6]+8-4 = 11
《GM》 あぁ、この判定、拘束は無しですよ
《GM》 まぁ、強制絶頂は失敗してますがw
《GM》 では、そちらどうぞ。7R目
《ジュリ》 はわわ、まぁ、ほぼ同じ状況です(
《ジュリ》 えっと、では、さきほどのコンボに、ガッツをファイナルアタックをします
《ジュリ》 2D6+2D6+5D6+6+8-4
<kuda-dice> Y14_juri -> 2D6+2D6+5D6+6+8-4 = [6,1]+[3,2]+[4,1,1,4,1]+6+8-4 = 33
《GM》 1d6+34
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+34 = [1]+34 = 35
《ジュリ》 それは、インヴィンシブルで防ぎます。
《GM》 では、8R目
《ジュリ》 ん~、いつものコンボでいきますね
《ジュリ》 2D6+2D6+1D6+6+8-4
<kuda-dice> Y14_juri -> 2D6+2D6+1D6+6+8-4 = [5,2]+[2,5]+[6]+6+8-4 = 30
《GM》 後一発だな
《GM》 1d6+34
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+34 = [3]+34 = 37
《ジュリ》 インヴィンシブルを使って防ぎます。
《GM》 では、9R目
《ジュリ》 では、いつものコンボいきます
《ジュリ》 2D6+2D6+1D6+6+8-4
<kuda-dice> Y14_juri -> 2D6+2D6+1D6+6+8-4 = [2,3]+[2,2]+[4]+6+8-4 = 23
《GM》 うむ、それでガイは倒れる。
《GM》  
《GM》 【ガイ】「ぐはっ…!!」ダンダンッと身を地面の上に弾ませながら倒れる。唇を切り、口から血を流しながら立ち上がるが、勝敗は既に決していた。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「・・・ごめんね?私は、道があるなら、やっぱり歩く方がいいと思ったものね・・・。」そう、その立ち姿はどこか美しいと思える素肌を見せながら、ガイにそういいます。
《GM》 【ガイ】「…ふぅ、負けたなら仕方ないな。まぁ、ジュリはジュリの道をがんばってな。俺に勝てたんだ。自信も付いただろう?」そう言うとゆっくりと立ち上がり、背を向けて立ち去ります。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「えぇ、ありがと、それじゃぁ、またいずれよね。」そういいながら、自分の宿舎へと帰って行きます。▽
《GM》  
《GM》  
《GM》 その後、教官試験を受け、見事に合格し、幸せ小隊の教官として再度訓練場と立つことになった。
《GM》 そして、しばらくの後、と言うほどの時間は経っていないが、地下牢の噂を聞いて立ち寄ることにした。
《GM》 地下牢ではむせかえるような精の匂いと湿気た肌寒い感触。
《GM》 そして、牢という鳥籠に閉じこめられたシルヴィアの姿があった。目は焦点が合わず、光彩を無くしたような表情をしている。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「あら・・・、居ない、と思ったらこんな所にね・・・、これは犯罪なんだけど、ただ、シルヴィアが望んでいたらそれは違うんだけど・・・、聞けるかしら。」シルヴィアの姿を見ながら、どこか胸が高鳴る自分の心を感じながら、そう暢気な言葉でごまかしながら長めています▽
《GM》 【シルヴィア】「…ん? ジュリか。久しぶりだね」ジュリの声に、あっさりとレイプ目をやめる。「ん、さてね。それを聞くのは野暮ってものじゃないかな?」いつものようにつかみ所のない返事を返す。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「まぁ、そうよね・・・、シルヴィアがそれでいいなら止めはしないわ、ただ、親が居るのなら手紙ぐらいは書いておきなさい、私がちゃんと届けてあげるからね?」そう他愛も無いような会話をしながら、その精の匂いが、徐々に体を蝕み、疼きを呼び起こし始めています。▽
《GM》 【シルヴィア】「まぁ、考えておくよ。で、ジュリは教官になったんだよね。ま、ボクの代わりにみんなの腕を上げる訓練を御願いするよ」牢につながれた身では動くこともままならず。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「判ってるわよ、まぁ、それだけじゃ終わらない気ガしないでもないんだけどね、シルヴィアのこの状況を見てたら、ね?」そう、それを自分もされたい、というような気持ちを軽く乗せていうように、遠い言い回しでいいます。▽
《GM》 【シルヴィア】「そんなことボクに言われてもねぇ。そろそろ来る人たちに言った方がいいんじゃないかな?」ごもっともな意見を言いつつ、地下牢の入り口に目を向ける。すると、複数の足音が聞こえ、扉が開かれる。
《GM》 【ガイ】「おや、ジュリ。こんな所に居たのか。何やってるんだ?」ガイを初めとした、ジュリ派の面々が合計で5人ほどわらわらと現れる。ちょうど、掃除当番だったらしい。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「どうせ、こんな場所に居る時点で言わなくてもそうなるでしょう?」他愛も無いような言葉を言いながら、入ってきた男達が入ってきたら【ジュリ】「あら、あなた達はシルヴィア派になったのかしら?」そういいながら、
《GM》 【ガイ】「地下牢の清掃当番なだけさ。シルヴィア派はあと少ししたらくるんじゃないかな?」そう言いつつ掃除道具を取り出そうとして、「で、結局ジュリは何をやってるんだ?」そこで手を休める。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「あら、そうなっちゃったのね。ここへ?そうね、噂を聞いたからきてみたらこんな状況を見てしまった、それじゃダメかしら?」にっこりと笑みを浮かべながら言います、その中に隠れた感情は伝えません▽
《GM》 【ガイ】「ふーん…そうだな。ちょっと勝負をしないか?」コインを取り出して。「裏か表か。ジュリが当てたら晩ご飯をおごるぜ。外れたらその身体、俺達に使わせて貰うぜ。どうだ、やるか?」ピンッとコインを弾くと手の甲に乗せて押さえる。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「そうね、勝負しましょうか。シンプルでいいわね、じゃぁ、私は裏、ね?」そう宣言します、平然を装い、立っていますが、欲情を抑えられる、あそこを蜜で濡らし始めています。▽
《GM》 【ガイ】「裏だな」手のひらを外す。見えたのはコインの表。「俺達の勝ちだな。そう言うわけだ、ジュリの身体、俺達が好きなように使わせて貰うぜ」ジュリの肩をぐいっと抱くと、牢の一室に入っていく。ジュリ派の面々も後に続いていく。
《GM》 【シルヴィア】「ん、それじゃ、お楽しみに」シルヴィア派の面々も、そのうち来るだろう。それまで目をつむり、すーすーと眠り始める。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「じゃ、シルヴィア、またいつかね。」そうシルヴィアへは挨拶を交わし、【ジュリ】「えっとね、一応は私も教官という立場もあるから、飼うとかは無理よ、ただ、夜には宿舎には戻らせてもらえれば私はいいわ。」ガイ達にはそれだけを伝えます▽
《GM》 【ガイ】「じゃあ、夜までは俺達の奴隷になってくれるわけだな」みんなしてくすっと笑う。「じゃあ、ジュリ。服を脱ぎな。俺達にジュリの裸身を見せるためにな」《陵辱受諾》の調教刻印を使いますよ。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「えぇ、夜まではね、今日はしばらく時間があるわよ、好きに、して頂戴。」そう言葉で伝えてから、服を脱いで自らの裸体を見せて、服を失った胸は大きく弾むように揺れて、存在を主張しています。
《ジュリ》 ▽
《GM》 【隊員A】「相変わらずでかい胸だな。またこの胸で楽しませてくれるとは思わなかったぜ」露わになった大きな胸を乱暴に鷲づかみにします。【隊員B】「ジュリ、手を後ろに回してくれ。縛りたいからな」いつものようにジュリを縛っていた枷を持ち出して、後ろ手拘束を要求する。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「ん・・・、がっつき、早いわよね・・・、もうちょっと優しく扱ってほしいわ・・・。」そういいながらも、嫌がる素振りは全くしません、【ジュリ】「ん、わかったわよ・・・。」腕を後手に回して、腕を重ねてじっと動かさないでいます▽
《GM》 【隊員A】「ジュリは俺達の奴隷なんだろ。奴隷をどう扱おうが俺達の勝手じゃないか」乱暴に両方の胸を揉みしだしながら、ジュリの耳に口を寄せて。「それとも、この前の夜みたいに、みんなで優しく扱ってやろうか?」にやついた笑みを浮かばせながら、こそっと囁く。その合間にもジュリの両手首の枷は完成し、動けなくなってしまう。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「そうよね・・・、じゃぁ、後は好きに任せるわね・・・。」そう相手に全てを任せて、胸の愛撫によっては乳首が立ち上がり、硬くなってしまい、顔は少し赤くなりはじめてしまいます。▽
《GM》 【隊員C】「ん、どうしたんだ? そんなに顔が紅くなって。ほら、言ってみろよ」手を伸ばして、既に蜜が溢れている秘所に指を入れ、くちゅくちゅっとかき混ぜ始める。だが、それだけに飽きたらず、頬を朱に染めた理由を吐かせようと羞恥プレイも始める。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「そんなこときいちゃうなんて・・・ダメよ・・・、きゃ・・・ん・・・。」膣は既に蜜で濡れているために指をたやすく受け入れて、少しはいれば膣は震えてしまう動きで指に絡み付いていくように、快楽を求めてしまっているのが伝わってしまいます参画
《GM》 【隊員D】「なんだ? 勝負に負けたのに従わないのか?」ジュリの唇に軽く口づけをして。「今のジュリは俺達の奴隷なんだぜ? しかも、約束を反故したって、ジュリはもうこの牢屋から逃げられないんだからな。俺達の言うことを聞くしかないのさ」ちゅ、ちゅっと何度か口づけを交わしながら強気に命令をする。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「ん・・・、そのね・・・、少し久しぶりな感じで・・・、少し恥ずかしいのよ・・・、体も疼くし・・・。」生意気なようであってもいつもの返事の仕方、それでも体は求めているようで、相手からされる言葉は全て従い、受けていきます。▽
《GM》 【ガイ】「なるほどな。じゃあ、今日は恥ずかしがるジュリを楽しめるって訳だ」にやにやと笑いながら、机を持ってくる。高さは男達の腰よりちょっと低い程度。長さはジュリが寝ころぶと、肩からお尻までしかない程度の長さ。「それじゃあ、コレに仰向けに寝転がってくれ」▽
《ジュリ》 【ジュリ】「ん・・・、まぁ、久々だからじゃが・・・な・・・。」そういいながら、言われたとおりに、机の上に仰向けに寝転び、後は男達の動向をきにしながら、何をされるのか、と待ちます▽
《GM》 【ガイ】「さて…みんなはジュリのどこを頂く?」机に仰向けに投げ出されたジュリの肢体は、どこまでも無防備でどこまでも隠微だった。
《GM》 【隊員A】「そりゃもちろん胸だな。そうだなぁ、左胸が良いな。あと、左耳も貰おうかな」【隊員B】「じゃあ、俺は右胸だな。右耳も同時に貰おうじゃないか」
《GM》 【隊員C】「俺は口だな。ジュリ、ちょっと顔を逸らすのきついだろうけど、頑張ってくれ」【隊員D】「俺は秘所を貰おうぜ。ガンガン突いてやる」
《GM》 各々がそれぞれ希望を言うと、ジュリの周りを四人の隊員が取り囲む。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「ずいぶん、溜まっちゃってるようよね・・・。」その隊員達の言葉を聴いて、その一言だけを言います。決して、嫌がっているためいったわけではなく。
《ジュリ》 ▽
《GM》 【隊員A】「そうだな。ジュリが溜まってるぐらいには溜まってるぜ?」宣言通りに左胸をわしづかみにする。ジュリの左耳もやわやわと触りながら、ぴんっと立った乳首を甘噛みし始める。隊員Bも、Aにならい、同様に右部分を責めていく。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「は・・・んん・・・、いいわよ・・・、今だけは・・・。」そう言葉を小さくいいながら、胸を愛撫されるだけでも感じてしまい、この今の状況に、体を震わせながら、奴隷のように扱われる喜びすらも感じて、体は余計に欲情し、熱くなってしまいます。▽
《GM》 【隊員D】「それじゃあ、次は俺だ!」ずんっとそそり立つ肉棒を、ジュリの秘所に突き刺していく。久しぶりの肉の感触に歓喜しながらも、すぐに果てることなく何度も挿入を開始する。
《GM》 【隊員C】「俺も入れてやるぜ。噛むなよ?」ジュリの頭をのけぞらせると、ジュリの口にずぶりと堅くなった肉棒を入れる。まるで、肉棒で串刺しにしているように見える。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「ひゃ・・・あ・・・んん・・・・・!!」一度に、どんどんと、参加する人数は増えて、増加していく快楽に体を震わせて、全て受け止めていき、口に入ってくる肉棒は奥まで飲み込み、根元から吸い付くようにしながら舌を軽く動かして舐めます。
《ジュリ》 ▽
《GM》 【隊員C】「くぅ、やっぱりジュリの中は最高だぜ!」【隊員D】「あぁ、夜までは長いんだ、さっそくだしちまうことにするか!」二人で息を合わせると、ジュリの上と下の口に、同時に熱く粘っこい精を解き放っていく。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「ん・・・んん・・・!?」どちらの口も、精液の味を思い出して、その快楽で体は震え、絶頂しながら、大量の精液を飲み込み、どちらも全て垂れ流さずに、表情もその快楽に惚けた表情へと変わり始めてしまっています▽
《GM》 【ガイ】「さて、と。俺は…そうだな。ジュリがして欲しいことをやろうかな。ジュリ、何をされたい?」さっきの4人責めからあぶれたガイは、ジュリを見下ろしながら命令する。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「ん・・・、どこでも・・・いいわよ・・・。」自ら求めることはせず、ただ、ガイがしたいところを、とそう告げてガイを見ます。▽
《GM》 【ガイ】「…そうだなぁ。じゃあ、床に正座した状態で俺の物を舐めて貰おうかな」ジュリの身体を起こすと、床に座らせる。そして、ガイのそそり立つ肉棒を、ジュリの口元に持って行く。《精液中毒》(重度)を使用。
《ジュリ》 【ジュリ】「あ・・・んん・・・。」目の前に見える肉棒、それを見つめ、目が離せず、手を使えないまま、口しかつかえないので、その肉棒を口でくわえ込み、じゅる、じゅる、と吸いながら舌で先端を舐めます。▽
《GM》 【ガイ】「こうやってジュリ教官に肉棒を舐めさせるのは気分が良いね。ジュリ教官は、生徒の肉棒をこうやって咥えさせられる気分はどうかな?」ジュリの頭を撫でながら、堂々と仁王立ちして、ジュリの舌技を楽しむ。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「ん・・・、おいしいわ・・・。」そうガイを見上げながら言葉を言って、肉棒をおいしそうにしゃぶり、吸い付きながら、舌で唾液を濡らし、舐めあげていきます。▽
《GM》 【ガイ】「嬉しいね。それじゃあ、もっと美味しい物を出してあげるよ」ジュリの頭を手で押さえて固定すると、肉棒を脈動させ、ジュリの口の中に精を解き放っていく。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「は・・・んん・・・。」喉を鳴らし、肉棒から溢れてくる精液を全て飲み込んでいきます。▽
《GM》 【ガイ】「ふぅ…気持ちよかったぜ。ジュリ。だが、まだ時間には余裕があるな」くいっとジュリの顎を手に取り、上目遣いにさせます。「まだまだ俺達を楽しませてくれるんだろう? ジュリ」▽
《ジュリ》 【ジュリ】「・・・えぇ、まだまだ、時間はあるし・・・、ね・・・。」そう、言葉を投げかけながら、目線を少し横へと向けて顔は赤くなっています。▽
《GM》 【ガイ】「どうした、顔を背けて。まだ恥ずかしいのか?」ジュリを立ち上がらせて抱きしめながら耳元で囁く。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「・・・そうじゃないわよ、久しぶりだって思っただけよ・・・。」ただ、その一言だけいって見上げます▽
《GM》 【ガイ】「やれやれ、そんな感傷に浸る暇があるんだったら、いつでもこればいいのに。俺達は迎えてやるぜ? な?」そう言うと周りのジュリ派の隊員もこくこくとうなずいて。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「いつもは・・・無理よ・・・、だから、余裕があれば・・・ね?」そう見上げて、言葉にいって、その言葉はまたいつか来る、と意味をつけていいきります。▽
《GM》 【ガイ】「あぁ、じゃあ、いつでも待ってるぜ」くすり、と笑みを浮かべ。「さて、じゃあ次回までの分、楽しむとしよう」また机に押し倒して…夜が来るまで、5人の男達に玩具のように扱われていく。▽
《ジュリ》 【ジュリ】「ん・・・、今夜は思うようにすればいいわよ・・・、次はいつかはわからないんだから・・・。」自分も、どこか犯されたい、そんな願望を持ちながら、それを直接言わず、間接的に言葉を紡ぎ、話しかけます
《ジュリ》 ▽
《GM》  
《GM》  
《GM》 と言ったところで、今回のセッションは終わりです。お疲れ様でした~
《ジュリ》 ありがとうございました~
《GM》 では、リザルトです
《GM》 使用したCPとSPを教えてください。あと、刻印2個使ったので、それもCPに追加しておいてください。
《ジュリ》 CP15、SP9に、刻印で+2ですね
《GM》 【リザルト】
《GM》 経験点:40+20+17=77
《GM》 ミアスマ:4+4.5=8.5
《GM》 SP: 9
《GM》 名声:1
《GM》 魔物刻印:なし
《GM》  
《ジュリ》 さて、これでジュリも引退ですね
《GM》 怒濤の引退ラッシュです
《ジュリ》 まぁ、仕方ないです(
《GM》 その内CCなりなんなりで復活する機会もあるかとw
《ジュリ》 そうですね、CCぐらいでしたら
《GM》 GMで出すかもしれませんしw
《GM》 ジュリは自由な身分ですからねぇ
《ジュリ》 ですね、割と動きやすい身分です。
《GM》 あんな感じのロールで良かったですか?
《ジュリ》 私はよかったですよ
《GM》 それならなによりです。
《ジュリ》 またおねがいしますね。
《GM》 はい、よろしく御願いしますー