《GM》 と、おまたせで。では準備よくなったらキャラ紹介どうぞ
《雷牙》 はいな!それでは
《雷牙》 【雷牙】「オレの名前は雷牙。こんなデカイ女が人間なわけもなく、早い話がゴーレムさ」
《雷牙》 【雷牙】「変態製作者が居なくなってくれたんで、気ままな旅の最中ってとこ。傭兵の真似事とかして食いつないでる感じだね」
《雷牙》 【雷牙】「このご時勢じゃあ女は生き辛れえからな。しかもこの体格じゃそれ位しか仕事ねぇし」
《雷牙》 【雷牙】「……ったく、もう少しマシな身体に作れってんだ。ま、気に入らねえ奴をぶん殴るのには重宝するけどな。にひひ!」
《雷牙》 そんな身の丈230cmの大女、ちなみに信じがたいことに処女。誰もそういう対象に見てくれなかった模様です(爆)
《雷牙》 以上です!
《GM》 はい、どうもー。
《GM》 今回は用心棒として海賊と対決するとかそんな流れです
《雷牙》 なるほど~


《GM》 †Heroine.Crisis.TRPG†
《GM》 -龍華戦記-
 
《GM》 【蒙奴水軍始末記十六】


《GM》 ◆船上
《GM》 君は龍華の海を渡る商船の護衛として雇われた。
《GM》 船の上では女の用心棒などていよく慰みものにされるか襲われるのが関の山と舐めて掛かるものも多いが、規格外の君の体格にむしろ雇い主は安心したようだ
《GM》 そういうわけで男ばかりの船の上でも絡んでくるものもなく、水平線を眺めながら退屈な時間を過ごしています▼
《雷牙》 【雷牙】「う~ん、足元が安定しないってのはどうも落ち着かねえなぁ・・・」
《雷牙》 揺れる甲板の上で腕を伸ばしながらそう呟く雷牙。日に焼けた肌が海に合ってる気がしなくもない。
《GM》 そんな君の気持ちはともかく、周りからはどう見ても雷牙、とか雷牙姐さんですらなく雷牙”さん”と丁重に呼ばれそうな空気です
《GM》 少しばかり見た目でパンチが効き過ぎているせいか、体格以外は女性的なのにいやらしい目で見る者もあまりいない
《雷牙》 ん~♪と背伸びすると大きな胸がフルンと揺れる。身長的に普通の男ならいい感じに下乳が覗けるベストポジション・・・のはずなのに誰もそういった目で見てくれないのが、まあなんだ、なんとなく寂しかったりもする。
《GM》 まあそんなところに見張りの水夫が下りてきてですね。上から覗いていたかも知れないがパワフルさとマッシブさが勝る君に及び腰で。
《雷牙》 【雷牙】「・・・おっかしいなぁ・・・海の男っていうからもっと荒っぽくってスケベなの思い浮かべてたんだけど・・・」
《GM》 「ご苦労様っす、雷牙さん・・!何も以上はなかったんで休んでて下さっても・・」充分にタフな海の男で日焼けした肌と筋肉も逞しいのですが、無論君には及ばない
《GM》 彼も充分長身だがなにしろ頭が君の胸元までしかないのでまさに大人と子供という風情です
《雷牙》 【雷牙】「ん?ああ、一応これでも雇われの身だからな、あんまりサボってちゃいかんだろうし。甲板で海眺めてるのも悪くねえからこのままでもいいぜ?」
《GM》 「そうですか、何かあったらいつでも言ってください・・」と見張りを交代して去って行きます
《雷牙》 【雷牙】「あと普通に呼び捨てでもいいんだぜ?」 なんか微妙に怖がられている気がしてちょっと憮然とするw
《GM》 「とんでもねえ、あんたみたいな腕の立つお方を呼び捨てになんぞ」と交代の見張りの小男が頭を下げながらマストに登って行きます
《GM》 人間は外見ではないだとか見た目によらないという一般論にも限度があるというものを実感しつつ、再び船はゆくのであった
《雷牙》 【雷牙】「ちっくしょーそれもこれもみんなあの変態製作者のせいだ、今度会ったらぶん殴ってやる・・・」 ぷんすか
《GM》 まあそんな思いに耽っていると、ふっと周囲が暗くなり雨粒がぽつぽつと落ちてくる
《雷牙》 【雷牙】「ありゃ?雨か・・・さっきまで別に天気悪くなかった気がしたけど」
《GM》 ただの通り雨と思いきや、突如黒雲が沸き起こり、嵐のように雷雨が船を取り巻いてくる
《GM》 そして水平線の向こうには先ほどまでなかった黒い影がぐんぐんと近づいて・・
《雷牙》 【雷牙】「嵐が来たりしねぇだろうな・・・さすがのオレでも嵐を吹き飛ばしたりは出来ねぇって言ってる側から!?」
《GM》 見張りが「あ、あの六文の旗・・か、海賊だァーっ!蒙奴・・
《GM》 急を告げようとした見張りの声がかすれ、船の甲板には小男だった物言わぬ亡骸が叩きつけられ、骨や臓物の突き出した奇怪なオブジェに変わる
《GM》 敵襲、それもなうての海賊らしい。護衛どころか船が沈められないかの心配が必要になったようだ・・!
《雷牙》 「海賊」という単語を聞き、慌てて海の向こうの影を眺める。
《GM》 気がつけば敵船は既に弓などが届く位置に迫っていた。どれほど船足が早かろうと帆船ではこんな速度は出ない・・
《雷牙》 【雷牙】「海賊・・・?って、おい!?しっかりしろ!!」 倒れた見張りを抱きかかえてガクガクと揺さぶる。
《GM》 ひたいには銃弾の跡があり、落ちる前には即死していたとわかるのがせめてもの慰めでしょうか
《GM》 逆に言うと弓よりも遠い位置の船上からそんな狙撃ができるものがいたということですが
《雷牙》 【雷牙】「ちっくしょー即死かよ!オレが乗ってる船でなめたマネしてくれやがる・・・!!」
《GM》 応戦を指示する者もいるが何よりも敵は速すぎた・・
《GM》 どぉん!
《雷牙》 【雷牙】「うお!?」
《GM》 船が敵船の衝角にぶちかましを喰らい揺れたところに、ロープで飛び移ってくる無数の人影・・
《GM》 投降さえ迫らず「よおーしぶっ殺せ!どうせ女はいねえだろうが見つけても隠すなよ!身なりのいいのは活かしておけ・・身代金が取れるからな!」
《GM》 的確な指示を飛ばすと鮫のような面をした魚人や角の生えた鬼人混じりの海賊どもが「YA―HAー!!」
《GM》 喜び勇んで、水夫や船員たちの首を切り飛ばしてはそこら中に火を放ちはじめました
《雷牙》 【雷牙】「くそ!もう捕まったのか!?やらせるかよ!」 棍棒を握り締めて飛び移ってきた海賊どもに襲い掛かる!
《GM》 「けひゃあ!」そんな君にもナイフを握ったモヒカン男が飛びかかってきて・・
《雷牙》 【雷牙】「てめえら!勝手なことやってんじゃねえええええええぁぁぁ!!!」 ぶううん!!
《GM》 そのどてっぱらをざくりと抉る・・はずが。「ぇあ・・?」
《GM》 小さく細すぎるナイフでは雷牙の腹筋にはミリ単位でしか刺さらなかったようだ・・。
《GM》 むしろスイッチナイフは刺した際に折れ曲がっていた
《雷牙》 【雷牙】「あぁ~ん?きかねぇよ!!」 そして自慢のモヒカン共々頭をぶっ飛ばーす
《GM》 「おい!てめぇ味方に何しやがる!」「それともあんた新しい幹部なのか・・?」
《GM》 どう見ても堅気ではなさそうな君を同じ海賊だと思っているようです
《雷牙》 【雷牙】「・・・おい、マテや。そりゃどういう意味だ?テメエらみてえな」 目が据わってます 「ド外道どもと一緒にすんじゃねえええええああああああ!!」
《雷牙》 ちょっと(?)頭に来て棍棒ぶん回して暴れまくる(
《雷牙》 【雷牙】「おるぁああああ!!死ねや海賊どもおお!!こちとら給料貰って用心棒してんだ、この船で好き勝手やらせるかよおお!!」
《GM》 まあそう言うわけで雑魚どもはどうにか退けられました
《雷牙》 ・・・なんというかどっちが海賊か分からない
《GM》 「ちくしょう、こんな化け物がいるなんて聞いちゃねえぞ・・」「かまうか!お頭たちが金目のものはいただいた・・退くぞ!」
《GM》 「言われなくてもスタコラサッサだぜぇ!」
《GM》 微妙に手勢を減らした海賊は略奪を終えながらも船を奪うことはかなわず、暗雲とともに退いていったのでした・・。


《GM》 宝飾品だのすぐに金になるものは奪われたが船と、何より命が無事だったことに船長や船主はたいそう感謝して、港で君に死んだ他の護衛のぶんまで礼金をはずんでくれた・・
《GM》 災難ではあったが思い切り暴れて多少はうさも晴れ、まあ不幸中の幸い・・とその時は思えたのだった


《GM》 ◆港の夜
《GM》 そして君は船を下りて次の仕事を探すべく、宿を探すために歩いているのだった。
《雷牙》 【雷牙】「ばけもの・・・?あんにゃろうども・・・今度あったらただじゃおかねえ・・・」 デンドロデンドロと怒りのオーラを立ち上らせながら、心の中では微妙に傷ついている雷牙
《GM》 たいていは酒場も兼ねているこの手の港町の宿は船乗りも集まり、また船を探してみるにも都合がいい
《雷牙》 とはいえ何人かは船員を死なせてしまったのでちょっぴり表情を暗くしつつ、それではウサ晴らしも兼ねて酒場宿に向かいましょう
《GM》 はい、ではここで【知力】判定です。
《雷牙》 お

《雷牙》 2d6+1  知力?なにそれ美味しい?
(kuda-dice) N02_Raiga -> 2D6+1 = [5,6]+1 = 12

《GM》 2d6+5
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+5 = [3,5]+5 = 13

《GM》 頑張りましたがまあ無理ですね!
《雷牙》 健闘はしたw
《GM》 水路の近くに差し掛かった時水中からざぱ・・っと音がして。
《雷牙》 【雷牙】「ま、懐も暖まったしな。今夜はちょっと豪勢にいってみるかな♪・・・ん?」
《GM》 「てめぇがあの船の用心棒だな」「船長のほうびどころか仕置きが待ってるんだ・・おとしまえはつけさせてもらうぜ」水路に潜んでいたらしい魚人の海賊・・流石に亜人ゆえに君と並ぶような体躯のものたちがぞろぞろと君を取り囲んできます
《GM》 あ、こっちの奇襲もだ。えい

《GM》 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13

《雷牙》 うひい!?
《GM》 「そういうことだ」「腕の立つ用心棒らしいがこの数相手じゃどうしようもねえだろう」

*NOT_GM topic : [天寇(3)][雷我][天寇・水(6)]

《雷牙》 【雷牙】「な!?テメエらどっから・・・!?」 さすがにこれだけの数に囲まれて、一瞬驚いてしまう
《雷牙》 そのため反応が遅れてしまった!!
《GM》 その虚を突いて海賊どもは陸にも関わらず襲い掛かってくる・・!
《GM》 というわけでこのターンは行動不可能。まあ受動のない子には致命的ね・・!
《雷牙》 【雷牙】「て、テメエら!海賊なら海の上で襲って来いってんだ!!」
《雷牙》 受動!そんなものはない!!
《GM》 ではまず《淫毒》《強撃》にて。

《GM》 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13

《GM》 どうやっても催淫を喰らいますが演出上はろくにふろにも入ってない海賊の男どもの雄臭い強烈なにおいをかいだとかそんなで。
《雷牙》 了解!
《雷牙》 では胸に貰って残りAP1
《GM》 アクトがなければお次、3で・・あ、順番逆だ、まあよし
《雷牙》 アクトはまだで!
《GM》 《バインディング》《サモン・テンタクラー》で組み付き攻撃だ!こいつは体格がよかろうがフフフ・・取り押さえられちまうぜ!
《雷牙》 うひひひ!

《GM》 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13

《GM》 では催淫と拘束進呈ですがどこか飛ばしますか
《雷牙》 では胸を飛ばしてAP0~ アクトは《罵倒》と《過敏な突起》で!
《GM》 あ、じゃあここでちょっとだけ。
《GM》 「へへ、これでおしまいだな・・仲間の仇ぁ・・あん?」
《GM》 はがいじめにされ切りつけられ、はだけた胸元に目をこする男たち
《GM》 「・・随分鍛えた胸板だな?」とは言いながらも形は丸く立派に乳房に見えるそれに
《GM》 「・・かたぁい」「で、でもぱんぱんだな・・あれ?」
《GM》 ぐにゅ、ぐにゅっと押したり揉んだりしてみてからおもむろに抑えつけられた君の股間を軽く、蹴った
《GM》 「お、女・・!?」「な、なんだって・・!」優位に立ったはずの海賊どもに 戦慄 奔る
《雷牙》 【雷牙】「く、くっそぉ!はなせ!離しやがれってんだこんちくしょう!!」 力づくで振り払おうともがく雷牙。 胸を隠していたタンクトップが切り裂かれた瞬間 「きゃ!?」
《雷牙》 【雷牙】思わずそんな悲鳴をあげてしまう。「な、なにしやがんだ!見せもんじゃねえぞこら!!」
《GM》 「きゃあって言ったよあのガタイで!」「案外カワイイ声・・!」人は見た目によらないということにも限度があると怖れおののきながらどうすべきか困惑する海賊ども
《GM》 「まあ落ち着け・・まだ慌てるような時間じゃない」がくがくと刀を握る手を震わせながら頭らしい男が
《GM》 「そ、そうだよ・・俺たち海賊だもんな」「へへ、女相手ならすることは決まってらあ」「よかったな、命までは取られないぜ姐ちゃ・・ん・・」
《雷牙》 【雷牙】「あ、こ、こら!?へ、へんな風に揉むんじゃねぇ!!や、やめ・・・こ、こんにゃろお!!」 顔を赤くしてぎゃあぎゃあ騒ぐ雷牙。胸を揉まれた瞬間、ビクンと走った感覚を誤魔化すかのように。
《GM》 いやらしい目をしようとしてあまりの逞しさと腹筋にちょっと息を呑む海賊ども
《GM》 「ま、まあこうなりゃこっちのもんだ」「へへ、おとしまえは女としてつけさせてもらうぜ・・?」
《GM》 勇気とか欲望を振り絞った男たちが君に近づいてくる・・

《GM》 というわけで次のターンです
《GM》 ここからは行動可能。まあ逃げるとかはその運動では無理そうだが。
《雷牙》 【雷牙】「ああん!?女だったらなんだってんだこら!鼻の下伸ばしてんじゃねえぞこの変態ども!!」 がるるると唸る雷牙。まるで猛獣のようです(
《雷牙》 まずもって無理ですねww >逃げる
《雷牙》 どちらにせよIVが2しか無いよ!まさにげひゃん!?
《GM》 「ひっ・・」「す、すいません、じゃねえ、うるせえデカ女、ヤッチまうぞ・・!」
《GM》 今まで襲ってきた女どもとはあまりに異質・・!
《GM》 そんな雷牙に慄きつつ、大人しくさせようと暴力でアプローチしてきますね
《雷牙》 【雷牙】「ばっきゃろお!襲ってる方がビビッてんじゃねえよ!やれるもんならやってみろってんだ!」 こちらも売り言葉に買い言葉でトンでもないことを口にしてしまう
《GM》 さっきは間違えたが天寇・水のほうから先に。まあどっちもPCより先に動くけど
《雷牙》 はいな!
《GM》 《迅雷》《サモン・テンタクラー》で。ぶっとい触手や逞しい腕ではがいじめにされた君の尻を叩きにくるぜ・・

《GM》 1d6+12
(kuda-dice) NOT_GM -> 1D6+12 = [2]+12 = 14

《雷牙》 では尻じゃなくて腰APを0にします
《雷牙》 アクトはすこし待とう
《GM》 アクトなければ続いて天寇が《侵食攻撃》《強撃》にて。

《GM》 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [5,1]+6 = 12

《GM》 半減でHPに6点だ、フフフ・・!
《雷牙》 ぬお!?侵食攻撃か!
《雷牙》 ではHPに6点で残り47点
《GM》 尻をひん剥かれた雷牙の肌に果敢にも挑む海賊どもは腹筋や二の腕を撫でまわしてくるぜ
《GM》 「すげえ身体してるな、この女・・」「確かにこりゃあ女だなんてわからねえぜ」
《雷牙》 アクトは《お漏らし》で。 痛みで一瞬意識が飛んで失禁したとかそんな感じでどうでしょう
《GM》 了解で。
《雷牙》 【雷牙】「ぐっ!ふぅ!・・・へ、へへ、尻ばっか叩いてたってききやしねえぜ」 ジンジンと尻が痛くなってくるが、まだ耐えられないほどでもない。
《GM》 いかに逞しかろうが服を剥かれ、這いつくばるようにして尻を晒されて、ばし、ばちんっと叩かれる君の姿に男たちは今まで嬲ったことのないタイプの・・
《GM》 屈強な女をいいように出来るという欲求に徐々に言葉少なになり、君の肌・・腋や、迫力ある乳房を揉みしだく手に熱がこもり始める
《GM》 「へへ・・硬いと思ってたけどほぐしてみりゃそうでもねえな」力を込めると弾力はありもみごたえのある乳房を数人がかりで持ち上げてだぷ、だぷんっと弄び・・
《GM》 「この尻も、叩かれるたびにひくひくさせやがってよ、なんでえ、ちゃんと女のからだなんじゃねえか・・」
《GM》 じっとりとした視線と男たちの言葉に君は初めて・・女性として性欲の対象にされるという感覚を覚える
《雷牙》 【雷牙】「ふぐっ!?す、好き勝手言いやがって・・・好きでこんな身体になったわけじゃねえ・・・んぁ!?」
《GM》 「はは、さっきから威勢のいいこと言ってもちゃんと感じてるんだな」「ぶるぶる揺れるお尻でバレバレだぜ」
《雷牙》 胸を揉み解されるとジワジワと心地よい感覚が広がり、じょじょに息が荒くなってくる。褐色の巨体がそこはかとなく桜色に染まっていきます。
《GM》 そう言うとふとましい太ももの間の性器を男の手が探り・・既にかたくなりはじめた淫核と・・「お、ちゃんとあったぜ・・間違いなく女だよなあこりゃ」
《GM》 くりゅ・・っとその淫肉と、陥没しそうな大きな乳輪から乳首を絞り出すようにして扱き始める・・
《雷牙》 【雷牙】「う、うるせえ!!て、てめえらみてえな下手糞なんかじゃ全然感じねぇよ!!」 こんな外道どもとはいえ、初めて性の対象として見られ恥ずかしさがこみ上げてくる。心臓がドキドキと高鳴り・・・
《GM》 ろくに自慰も知らない君のその過敏な突起を他人・・男の手でいじりまわされる刺激は、君には少し強すぎて・・尿意が激しくこみあげてきます
《GM》 「その割にゃどんどん尖ってくるぜ」「いいねぇ、そんな威勢のいい女はそういねえからな・・」「これはこれで珍しい味があるな」
《雷牙》 【雷牙】気分の高揚が身体を敏感にしたのか、淫核に触れられた瞬間ガクン!と腰を大きく振るわせる。「ひゃううう!?な、なにしやが・・ひゃんん!!」
《GM》 徐々に今までの女たちと同じような抵抗を示す君に昂ぶりつつあるのが男たちの股間のこわばりからも判る中、雷牙は・・
《GM》 「はは、あまり可愛い声出すなよ」「そうそう犯したくなっちゃうからよ」「その身体じゃ相手になるのもいなくてご無沙汰だろう・・?」
《GM》 君が処女だなどと夢にも思わず、性器の傍の・・尿道を指でぐりぐりとほじって刺激してくる
《雷牙》 【雷牙】「や、やめ・・・変なとこ触るな・・・んぎいい!?」 自分で触ったことすらない淫核をコリコリと摘まれ、潰され、股間に今まで感じたことのない衝撃が連続で走る
《雷牙》 【雷牙】「ば、バカやろう!そ、そこはちが・・・・んぎぃ!?」 尿道を穿られ、ぞくぞくぞくと痛みと快感と尿意が同時に襲い掛かり・・・
《雷牙》 【雷牙】「う、うるせ・・・え・・・てめえらじゃなくったって相手の一人や二人・・・いるにきまって・・・ふああああああ!!!も、もれ・・・らめ、もれ・・・!!」
《雷牙》 猛烈な尿意を力づくで押さえ込もうとするも、淫核へと刺激で力が出ず・・・やがて・・・
《雷牙》 【雷牙】じょろ・・・じょろろろっろ・・・・・・「は、はぁ・・・ぁぁ・・・」 顔を真っ赤に染めておしっこを漏らす雷牙。用を足したときのなんとも言えない開放感に身体を震わせてしまいます。
《雷牙》 その表情はなんとも艶かしく、この大女が確かに女であることを男どもに教えている・・・
《GM》 「すっげえ声だな」「よほどたまってたんだろ・・自分から抱いてくれなんて言えそうにねえしな」そんな君を見下ろしながらも、筋肉質な女丈夫がよがり、漏らしながら陶然とするさまに不思議な欲情を覚えて・・
《GM》 「それじゃあ・・覚めねえうちにいただくとするか」「へへ、そんな顔されると可愛いもんだって思えてくるぜ・・」
《雷牙》 【雷牙】「ち、ちくしょ・・・て・・・てめえら・・・ただで済むと思うなよ・・・ぉ・・・」
《GM》 ぐいっと君を引き起こすと大男の魚人が君の股を広げさせて・・
《GM》 羞恥心で死にそうな君の性器を丸出しにして・・男のもの、が君の鼻先に突きつけられる
《GM》 「そのでかい身体のがばまんにこれをぶっ込んでやるからよぉー」「さっきみたいなカワイイ声で鳴いてくれよな?」
《GM》 君の純潔など知る由もなく男たちは、その尿にまみれた女の穴に黒くがちがちに猛る・・チンポ、を挿入しようと迫ってくる・・
《雷牙》 【雷牙】「ひゃ!?」 (実は初めて見る)男のモノを目の前に突きつけられ、驚いたような声を上げる。 「こ、汚ねえもん見せんじゃねえよ!」
《雷牙》 ではそんな男のアレをぶん殴・・・ええと普通に目の前の男を殴りますw

《雷牙》 2d6+11+6  対象は天寇。人属性ならさらに+5
(kuda-dice) N02_Raiga -> 2D6+11+6 = [6,6]+11+6 = 29

《GM》 うは。それで半分ぐらい削られました。
《雷牙》 出目が吹っ飛んでたw
《GM》 「げふ!」「こ、この女・・」「へへ、よほど可愛がって欲しいみてえだな・・!」
《雷牙》 とはいえさすがに一撃では無理だったか
《GM》 いつものノリになったところで次のターンです
《GM》 開幕はあるかな
《雷牙》 はいな!では開幕にビーストハウル!
《GM》 そしてこちらも先ほどと同じく抗う猛女を嬲りにかかります
《雷牙》 【雷牙】「・・・はっ!テメエらの貧相なモンでやれるもんならやってみろってんだ!!」 だから売り言葉に買い言葉はやめたほうがいいと(ry
《GM》 おっと、催淫と拘束でしたね。まあゾロ目だし6だけ引いてさらに-4で・・
《雷牙》 おおっと、そうだった、すみません
《GM》 34から10引いて24喰らってたことに
《雷牙》 はいな!
《GM》 《迅雷》《サモン・テンタクラー》暴れる雷牙の太ももや腕を触手が巻きついて抑えつけるぜ

《GM》 1d6+12
(kuda-dice) NOT_GM -> 1D6+12 = [1]+12 = 13

《雷牙》 ではその他APを飛ばして0に
《雷牙》 さっきは侵食だったからまだ残ってたのか・・・
《GM》 ですね、続いて普通の海賊のターン
《GM》 全裸になったのを見て《強撃》だぜ・・

《GM》 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13

《雷牙》 どんと来い!HP残り34!
《GM》 まだ1ターンは大丈夫そうだ・・というところでアクトはありますか
《雷牙》 ん~あと1ターン待ちましょう >アクト
《GM》 まあ致命傷振る時でもいいしね(え
《GM》 では行動どうぞ
《GM》 (-4と-1D6で
《雷牙》 うひひw
《雷牙》 では同じく前のヤツを殴る

《雷牙》 1d6+11+6+5-4
(kuda-dice) N02_Raiga -> 1D6+11+6+5-4 = [1]+11+6+5-4 = 19

《雷牙》 はうw
《GM》 とはいえぺナ入ってこれか・・
《雷牙》 人属性+5が意外に大きいですね
《GM》 着実に削ってはいるが、なにしろ数が多い奴らは無理やりに君を組み敷いていく・・!
《GM》 という演出で次のターンです
《雷牙》 はいな!開幕でビーストハウル
《GM》 まず《迅雷》《サモン・テンタクラー》。

《GM》 1d6+12
(kuda-dice) NOT_GM -> 1D6+12 = [2]+12 = 14

《GM》 《強撃》が連続で飛ぶ

《GM》 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12

《雷牙》 暴れて何人かはボコるも確実に押さえ込まれていく・・・
《雷牙》 両方くらって・・・残りHP8!
《雷牙》 ではアクトを・・・
《雷牙》 《純血の証》《つけられた種》かな。まずは一発中出しで
《GM》 はーい
《GM》 とりあえずは行動どうぞ
《雷牙》 ん~、そうか、致命傷表次第では復活できないから・・・まずはリザレクションを
《雷牙》 そのうえで前のヤツにポテ1つぎ込んで殴る~

《雷牙》 2d6+11+6+5-4
(kuda-dice) N02_Raiga -> 2D6+11+6+5-4 = [2,4]+11+6+5-4 = 24

《GM》 さておき健闘したが・・倒れぬ!
《雷牙》 くう!これで倒れないのはマズイかも!
《GM》 防御点がなければ終わっていたぜ・・へへ
《GM》 まあ虫の息ですけどね。では次のターンにございます
《雷牙》 はいな!では開幕にビーストハウル~
《GM》 開幕ですー
《GM》 では《迅雷》《サモン・テンタクラー》が襲いかかり締め上げて・・

《GM》 1d6+12
(kuda-dice) NOT_GM -> 1D6+12 = [2]+12 = 14

《雷牙》 【雷牙】「ぐ・・・うう・・・!!」
《GM》 《強撃》で強引に犯しにかかりますね

《GM》 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [4,1]+6 = 11

《GM》 アクトや致命傷があればどうぞ・・!
《雷牙》 HP残り28!
《GM》 ああ、回復したんだ、ではこのままで。
《雷牙》 アクトは 《異形の交合》《強制絶頂》 で。《膨れ上がる腹》は致命傷表まで取っておこうw
《雷牙》 とりあえず強制絶頂の判定だけはしておきます~

《雷牙》 1d6+2  催淫・拘束だったー!(爆
(kuda-dice) N02_Raiga -> 1D6+2 = [3]+2 = 5

《GM》 あ。
《GM》 妊娠判定と同じなんでBSは入らないんだっけ
《雷牙》 あ、そうだったか
《GM》 (振り直しどうぞ
《雷牙》 では振りなおします~

《雷牙》 2d6+6
(kuda-dice) N02_Raiga -> 2D6+6 = [1,3]+6 = 10

《GM》 それでも15じゃなw
《雷牙》 でもダメだったー!w
《GM》 (HP-5でどうぞ
《雷牙》 では5点食らって残り23!
《GM》 発情したまま嬲られ失禁までして全裸の君の必死の抵抗もついに・・
《GM》 男を知らない雷牙の怯えた表情に戸惑いながらも、三人の男が君に覆いかぶさり
《GM》 殴りかかろうにも丸太のような触手が万力のように君の手足を締め上げ股を、性器を広げて身動きも出来ない
《雷牙》 【雷牙】今更ながら自分が始めてなことを自覚し、さすがに少し怯える雷牙。しかし今更そんな恥ずかしいこと言える訳もなく・・・
《GM》 「この女・・」「派手にやってくれたけどよ」「こうなりゃそのでかマンぶっ壊れるまでやってやんよ・・」
《GM》 幾度も雷牙の腹を殴り、頬を張っては髪を掴んで。
《GM》 「ちっ、かてえ・・」「まあいいや、ならこっちでよ・・」
《GM》 割れた腹筋にあろうことか男の一人が・・
《GM》 べちっ・・と熱い黒いそれを擦りつけて。
《雷牙》 【雷牙】「あぅ!?はぐぅ!!!げは・・・げふぅ・・・っ!」 腹部を殴られると身体の芯が揺さぶられるような激痛が走り、胃液が逆流する
《GM》 「こんなことができる女はそう言ねえからな・・頑張って締めてくれよ」引き締まったおなかの筋肉のわれめとへそを性器に見立てて、ぐりゅ、ぐりゅと挿入するようにチンポをねじ込んできた・・
《GM》 「おいおい、マニアだな・・」「腹筋ズリかよ、筋肉女でないと確かに無理だわ」
《GM》 そう言いながらも限界まで広げられた君の股に・・男”たち”が腰を押しつけて
《GM》 「どうせ一本じゃこたえねえだろ」「まとめてこなした方が楽だしな・・そらよ!」
《雷牙》 こう見えてボディが弱点なのだが、その鍛えられた腹筋を見ればそんな事に気づく訳もなく。腹筋の割れ目に熱い肉棒が前後するとぞくっ!という快感が走ってしまう。
《GM》 『『『ぐぶぶっ・・』』』
《GM》 三本のペニスが拉ぎ合いねじれるように雷牙の膣をめくり始めると・・
《GM》 さすがの君の肉体も性器は人並で、容易く限界を迎え、めり・・ぶち、ぶちっと淫唇が広がり激痛が走る
《雷牙》 雷牙の秘部は「まるで新品のように」キレイな色をしており、割れ目は「まるで処女のように」ピタリと一部の隙もなく閉まっている。そんな割れ目にぎぢぎぢとめり込んでいく三本の肉棒
《雷牙》 【雷牙】「ぢ・・・ぐしょう・・・ぉ・・・や、やるなら、さっさとやりゃあいいだろ、このへナチン野郎ども!!!」
《GM》 「そっちはきつそうだな・・こっちはこっちで悪くないぜ」破瓜の瞬間を迎えているとも知らずに、雷牙のへそから腹筋・・乳の谷間を巨根がぬりゅ、ぬりゅっと犯して、その異形の交合は雷牙に皮膚を凌辱されるもどかしい官能を与えていく・・
《雷牙》 【雷牙】「ぎ・・・!?ひぎゅ・・・あ・・・ああ・・・・・・・ぐ・・・ああ・・・・くっはぁ・・・・・・・・・!!!」
《GM》 「その割にゃ声がひび割れてるぜ」「さすがに三本はぶっ壊れちまうかなぁ?」「謝るなら今のうちなんだけどよ・・ま、こんだけ頑丈そうな女なら平気だろ」
《GM》 めり、ぐぎぎっと骨盤が拡張されるように軋み、肉の槍は三本まとめて・・
《雷牙》 股間に走る破瓜の激痛に、涙目で耐える雷牙。それとは逆に腹部から胸にかけて走る熱い肉棒の感触が、なんともいえない心地よさを与える・・・
《GM》 「邪魔だな、外しちまおうぜ」触手が蠢き君の股間を引きちぎれそうに引くと・・
《GM》 ごきん。
《GM》 左右の股関節が同時に脱臼して・・膣の抵抗が緩み激痛の中で君は
《雷牙》 【雷牙】「!?ンぎいいいいいいああああ!!!!」
《GM》 続いて肩の骨もごき、ぶきん・・っと外され・・もしや砕けたかも知れない。まともに立つこともできないくらげのような脱力した状態で・・
《GM》 『『『ぶぢいいんっ・・!』』』
《GM》 痛みと痛みと痛みしかない交合の中で、どのペニスが君の処女をぶち抜いたかもわからない中・・夢見ていたものとは違い過ぎる破瓜を迎えた
《GM》 「うわ、さすがにまとめてだときついな・・」「しかも穴兄弟過ぎるww」「さすがにこんな豪傑女だと三人前も朝飯前ってわけだ」
《雷牙》 股関節が脱臼した激痛と、キツキツに絞まっていた膣が緩み一気に侵入してきた三本の肉棒の灼熱感と引きつるような激痛、そして肩が砕けた激痛に獣のような絶叫を上げる。
《GM》 「おいおい。カワイイ声出せって言ったろぉ?」ようやく溜飲が下がったのか、君の腹筋を犯す男がぐりぐりとへそにペニスをねじ込みながら・・
《GM》 「はは、化け物みてーな身体の女もまんこは人並みってか」「これで孕んだらマジ父親わからねーな」
《雷牙》 【雷牙】「いだい、いだいいだいいだいいいいいい!?」 肩と股関節の痛みは・・・いやまあ、激痛には変わりないが・・・まだ耐えられた。しかし、股間から身体を裂かれたような激痛には全く耐えられず、涙を流して泣き叫ぶ。
《GM》 ぎゅぶ、ぶぶ、ぐぶぶっ・・ときつすぎる膣から溢れる血も怪我のようなものだと男たちは気にも留めず
《GM》 泣きわめく君の頬に、他の男のチンポでビンタが飛んだ
《雷牙》 ぼた・・・ぼたた・・・破瓜の赤い血が結合部から滴り落ちる・・・
《GM》 「いいから尻ぐらい触れよデカ女・・尻なら男でも女でも同じだろぉ?お前みたいな男か判らねえのでも問題ないわけだ・・」
《GM》 そう言うと男は更に無防備な君の尻たぶを掴み・・
《GM》 いつしか力を失った四肢を鎖でつなぎ宙づりにして
《GM》 無防備なアナルに、膏薬を塗り込み指でほぐすと「そら、力抜けよ・・でないと」前の穴とつながっちまうぜ・・と
《雷牙》 【雷牙】「ちきしょ・・・ぉ・・・!こんな・・・こんな・・・ぁ・・・」 あまりの痛みに放心した雷牙の身体は、男どものいいように持ち上げられ、腰を突き出すような格好にされてしまう。
《GM》 がしゃ、がしゃんと結合したままブランコのように揺れる雷牙の巨体の 肛門を
《雷牙》 【雷牙】「!?な、何する気だよ・・・!?そ、そこちが・・・!?」
《GM》 ぐぶぶっ・・!!
《GM》 「うるせえよ。」
《GM》 あっさりと、肛門の純潔までも便所で用を足すように散らして、腸内まで肉槍で貫いて、突き上げてくる
《GM》 「いいから尻振ってカワイイ声で啼けってんだろおー?」
《GM》 前からはぐちゃぐちゃと血と愛液の入り交じった蜜壺を蹂躙され、三本同時に膣壁を抉られて・・
《雷牙》 【雷牙】「んぎいいいい!!きつ・・・い・・・・!!」 尻穴を引き裂くように侵入してくる肉棒の感覚に口を戦慄かせて息を吐く。
《雷牙》 【雷牙】「ぢぐじょ・・・お・・・ぢくじょおおぉ・・・・こんな・・・こんなやつらに・・・はじめて・・・・・・うしろまで・・・・・・ちくしょ・・・ぉ・・・」
《GM》 後ろからは一本挿しで背筋に肉槍をぶち込まれたようなおぞましい感覚とともに肛門をめくられピストンされて・・
《GM》 「前は三本でも平気なガバマンのくせに尻は人並みなんだな」「まあお前のクソより太いチンポもそうなさそうだけどよ・・!」
《雷牙》 もはや痛みで意識が朦朧として、独り言を呟く雷牙。いっそ失神してしまえれば楽なのだろうが、あまりの痛みに気を失うこともままならず・・・
《GM》 げらげらと笑いながら男たちは四本のチンポで君の純潔を散らしたとは知らずに、いまだ痛みの走る雌穴と尻穴をサンドイッチして抉り続ける
《GM》 「はは、なんだその顔?ヘニャチンとか言ってたチンポで涙まで流して喜んでるって・・?」
《GM》 苦痛と恥辱と涙にまみれてどろどろの・・もはや威勢のいい女丈夫の面影もない雷牙の、子宮、に男のものが到り。ごつごつと小突きながら
《雷牙》 男どもの逞しい体に挟まれ、ただされるがままに身体を揺さぶられる雷牙。鼻をつくような雄の匂いが霞がかった意識をさらに霞ませていく
《GM》 「しっかしほんとに三本入れても平気とはな・・こりゃオーガーでもないと相手にならねえよ」二本目のモノをねじ込んでいる男が、淫唇をチンポで広げながら・・君のクリトリスを探り、扱いて・・、さらに尿道までも指をねじ込んでくる
《GM》 「おら、そんなでかい身体して餓鬼みたいに啼いてるなよ・・?それとも久しぶりなんでたまんねえのか?」三本目のものを、さすがに態勢に疲れたのか抜きながら・・
《GM》 「そんな調子ならこっちでも平気そうだな・・」ぎゅぢ・・っと
《雷牙》 【雷牙】「!!ひゃ!?ひっ・・・!!お、おく、当たって・・・ひうううう!!」 子宮口を三つの槍がコツコツと叩くと、ズキンとした、痛みとは明らかに違う感覚が走る。
《GM》 剥きだしにされた尿道に、君の処女を散らしたものを強引に挿入しようとしてくる・・!
《雷牙》 【雷牙】「!?なぁ・・・!?む、むり・・・!!そんなとこ、むりいいいい!!!」
《GM》 大柄な雷牙と言えど尿道姦は荷が重く、先端が挿入されただけで今襲っている以上の痛みが走り・・
《GM》 「じゃあどーする?やめてほしいなら言い方があるよな?」
《雷牙》 【雷牙】「やめろよぉ・・・・・・そんなの・・・無理だよぉ・・・・・・こんな・・・はじめてで・・・・・・これ以上・・・・・・オレ・・・もう・・・」
《GM》 「はじめて?」「何が?」「そりゃ腹とかしょんべん穴だろ・・」
《GM》 「そうかいそうかい、じゃあどうして欲しいんだ・・ああ、ッと名前はなんだっけ」
《GM》 余りに弱々しい君の姿に多少憂さも晴れたのか、それともこの後君をどうするか考えたのか
《雷牙》 いつもの強気な姿からは想像も出来ない、涙と涎まみれの憔悴しきった表情で、そんな弱音を吐く雷牙。肉体的よりも実はむしろ精神的に参っているのだが・・・
《雷牙》 【雷牙】「雷牙・・・土師、雷牙・・・だよ・・・・・・もう、こんなの、無理だよ・・・・・・オレ・・・はじめてだったのに・・・・・・こんな・・・・・こん・・・・・・う、うう・・・うううう~」
《GM》 「え?」「え?」「え?」
《GM》 ギャップと言うにはあまりに落差があり過ぎるその光景にようやく理解が追い付いて
《GM》 「あ、ああそう・・初めてじゃ仕方ないよな・・お尻」「だよなあ・・尻はないわ」「尻とか腹筋じゃなあ」
《GM》 背後の男は少しうろたえるが「いいじゃねえか、別によぉー・・でかい尻も慣れると悪くないもんだぜ」
《GM》 そう言いながらぱん、ぱんっと力強く君のお尻を腰で叩きながらストロークを始めて
《雷牙》 【雷牙】「ひっぐ・・・・えっぐ・・・ぅ・・・・」 ぼろぼろと啼き始め・・・  「ああ、そうだよ!はじめてだよ!!誰にも抱かれたことなんかないよ!!悪かったな男みたいな体格で!うわああああああああんんん!!!」
《GM》 「へ、へえー、まあその体重じゃあな」「いつもバックとかってことだよな・・?」「ないわ・・」
《雷牙》 思いの全てをぶちまけてワンワン泣き喚く雷牙。まあなんだ、大人しく最初から言っておけばよかったのにと(ry
《GM》 残忍無比な海賊どももさすがに身の丈2mを超える女が処女という想像を絶する事態に呆然としながらも
《GM》 「よしよし、まあ仕方ないよな」「そうそう、ここからはちょっとやさしく行こうか?」「つーても、落とし前だから中出しさせてもらうけどな」
《GM》 そう言うと3人揃って優しい目のまま、鎖で吊りあげられた君の蜜壺をタイミングをずらして、肉襞から子宮までを交互に突き上げていく・・
《GM》 どちゅ、どちゅと根元まで埋まるたびに激しい肉を撃つ音がしてその度にそれぞれ個性のあるチンポが先ほどまでとは違うリズミカルな律動で純潔を散らした雷牙の性器をしつけるように、女性器のツボを知り尽くした交合で押し上げていった
《雷牙》 【雷牙】「ひぐぅ!?あ、やああ・・・やめ・・・ひっ!あ、あああ!!」
《GM》 「はは、でも悪いな・・聞いても絶対信じなかったぜ!」「だよな!こんな強そうな女が処女のわけないじゃないってよ・・!」「まあどっちみち犯されたってこった・・気にするなよ!」
《雷牙》 三本の肉棒の
《雷牙》 今までとは違う女を啼かせるためのリズミカルな動きに、雷牙も思わず甘い声をあげてしまう。ずりゅ!ずりゅ!っと肉棒が肉襞を掻き毟るたびに、痛みだけではない、明らかな快感が走り・・・
《雷牙》 【雷牙】「そ、そんな・・・んああ!?は、はずかしいこと・・・ひっ!?ひううう!!!い、いえるわけ・・・・ぇぇ!!!」
《雷牙》 今更になって変態製作者によって作られた体がその真価を発揮しはじめたのか、異物を受け入れるために大量の愛液を分泌し始める。
《GM》 励ましの声とともに今度は・・君を女として、どろどろにイキ狂わせようと女をこまし慣れた海賊どもの妙技・・【淫らな遊戯】が男を知らない生娘の身体をとろとろに溶けるようにくるわせていく・・
《雷牙》 【雷牙】ぼた・・・ぼた・・・と、まるで潮でも吹いたかの如く、結合部から愛液が溢れ出て、地面を濡らす。「ふっ・・・!?ふああああ!!なんで、こん・・・な・・・ひゃううううう!?」
《GM》 「はは、見た目と違ってこうなりゃかわいいもんだな・・」「へへ、ずいぶんとカワイイ声を出すようになったじゃねえか」
《GM》 ぐちゅ、ぐちゅとタイミングをずらしてほぐされつづけた膣口は血も止まり、むしろあふれはじめた愛液で三本もまとめて飲み込んでいき・・
《GM》 ついに、ぐぶ、ぐぶぶっと音を立てて・・3人のものが同時に子宮に達するほどになる
《雷牙》 【雷牙】「ちが・・・!?ちがうう!!こんなの、オレじゃ・・・ひゃん♪」 もはや痛みよりも快感が上回り、身体をガクガクと快楽で震わせる雷牙。ぶっちゃけ体質云々よりも、女として扱って貰った嬉しさが快感を増幅している感じなのだが、そんなことは気づくはずもなく。
《GM》 「へへ、かわいいねえ~~」「それじゃ処女まんに精液なんてぶちまけたらもっとおかしくなるよなあ?」「いいからいいから、任せておけってよ・・」
《GM》 所詮は女、といい気になって男たちは君の乳房を掴み、あるいは乳首を吸い、腋の下やわき腹まで舐めては愛撫し始める・・
《雷牙》 【雷牙】「やらあああ!!やら、おれ、いきたくな・・・ひううう!!!らめ、オレ、おかしくな・・・ふにゃああああ!!わき、舐めんな・・・んああああ♪」
《GM》 並の体格の女でもこれだけの数で同時に責め立てられれば色に狂ってしまいそうなものだがさっきまで男など知らなかった君にとってそれは・・
《GM》 味わってはならなかった甘露であることはその喉から漏れる甘い声が教えていた・・。
《雷牙》 乳首を吸われてビクン!と身体を震わせ、腋の下を舐められゾクゾク・・・♪と意識が遠のく。身体全部が狂ってしまったのではないかと、雷牙はそのあまりの快感に恐怖すら覚える。
《GM》 そしてついに君の膣奥と肛門で都合四本のペニスが震えて・・
《GM》 「そらよ、生チンポの絞り立て汁だぜ・・♪」「処女まんこにはご褒美だろ・・!」
《雷牙》 【雷牙】「ふあああああああ!!やあああああ!!くるううう!!なんかきちゃううううう!!!くるなあああ・・・くるあああああああ!!!」
《GM》 どく、どちゅ、どぢゅうう・・・っ!!
《GM》 三本のチンポがタイミングをずらして子宮内部に押し入りへしあいながら
《GM》 びゅる、びゅるるっ・・!!
《GM》 体格が大きかろうがさほど常人と変わらない君の子宮を三倍の溜めこんだ精液であっという間に満たして、受精するための器官に役割を思い出させ・・その感覚は瞬く間に君を絶頂に強制的に押し上げていく・・
《GM》 「へへ、こんなでかい身体してかわいいもんじゃねえか」「チンポぶち込まれればもうだめえってな」「売り物にゃならねえが飼ってやるのもいいかもな・・」
《雷牙》 【雷牙】「!!??あづ・・・あづいいいいいい!!!なが、ながあづいいいいい!!!」 灼熱の肉棒から噴き出した、熱湯のような精液が、子宮を甘く焼き尽くし・・・人生初めてにして凶悪極まりない中出し絶頂に押し上げる。
《GM》 並の女では壊れておしまいの滅茶苦茶な交合でも感じてしまう君の中を味わいながら、男たちは・・「ほら、いけ、いけよ・・!」「いいんだろ・・?種付けされて気持ちいいですって生きながらいけよ・・!」
《GM》 そして後の穴でも・・
《GM》 びゅぶぶっ・・!!
《GM》 きつすぎる尻穴の中で腸内に精液が溢れ、既に崩れかけた雷牙の理性をチンポで突き上げるたびに完全に突き崩していく・・
《雷牙》 【雷牙】「いぐ、いぐううううううう♪いっひゃ、いっひゃううううう♪たねづけ・・・いやああああああ!!たねづけされちゃ・・・・たねづけでいくうううううう♪」
《GM》 都合四本のものが絶え間なく君を犯し、鎖に繋がれて汗まみれで、どろどろの雌穴を種付けされてイキ顔を晒す君に・・
《雷牙》 【雷牙】「お尻いくうううううううう!!お尻もいっちゃうううううう♪ひゃらああああ、かえってこれな・・・ひゃふううううう♪」
《GM》 「はは・・こりゃいいや、何人でもまとめて相手出来そうだぜ」「長旅のおともには頑丈な女をってわけだ・・」
《雷牙》 自分が無くなってしまうような強烈な快感に、思わず手前の男をぎぎゅううううううう!!!と抱きしめてしまう雷牙。
《GM》 ぱちゅ、ぱちゅんっとセックスでほぐされて柔らかくなっていくような君の身体に男たちはキスや愛撫の雨を降らせていく・・
《雷牙》 【雷牙】「・・・・・・っ!!っっっっつ!!!・・・っつ♪・・・♪」

《GM》 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [4,5]+6 = 15

《GM》 というわけで知力で抵抗どうぞ。失敗したら2d6ダメージだ・・
《雷牙》 ひぎいw

《雷牙》 2d6+1
(kuda-dice) N02_Raiga -> 2D6+1 = [3,3]+1 = 7

《雷牙》 おしい!あと8点ほど足りないね!(
《GM》 では強制絶頂と同じく快楽でダメージだ・・

《GM》 2d6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6 = [5,3] = 8

《雷牙》 HPのこり15!
《GM》 ほぼイキかけたところで行動どうぞ
《雷牙》 では前のヤツにとどめを。思わず抱きしめてボキゴキ(
《GM》 じゃあ今の演出でですね、どうぞー
《GM》 まあ振らなくてもいいんですがね・・!

《雷牙》 2d6+11+5+6-4  強制絶頂で催淫は解除
(kuda-dice) N02_Raiga -> 2D6+11+5+6-4 = [1,1]+11+5+6-4 = 20

《雷牙》 ひどい出目だw
《GM》 ではそれで男たちはイキ狂った雷牙に締められて息絶える
《雷牙》 【雷牙】「あ・・・♪ひゃ・・・ぁ・・・♪」 ビクンビクン
《雷牙》 なんという大惨事(
《GM》 というところで次のターンです

*NOT_GM topic : [雷我][天寇・水(6)]

《雷牙》 では開幕にビーストハウルで
《GM》 見守っていた魚人たちが自分の番が来たと思って迫ってきた・・と開幕です
《GM》 《迅雷》《サモン・テンタクラー》にて。

《GM》 1d6+12
(kuda-dice) NOT_GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17

《GM》 あとは致命傷表次第・・!
《雷牙》 ぐふー!それでHP0!
《雷牙》 では・・・!
《GM》 まあ3以外は。

《雷牙》 2d6+0
(kuda-dice) N02_Raiga -> 2D6+0 = [3,2]+0 = 5

《GM》 いやいや
《GM》 1Dですわ・・
《雷牙》 a,
《雷牙》 あ、そうだったw

《雷牙》 1d6+0
(kuda-dice) N02_Raiga -> 1D6+0 = [3]+0 = 3

《雷牙》 どちらにせよダメかw
《GM》 では善戦も空しく快楽に呑まれる方向で。
《雷牙》 ういうい
《GM》 の前に全滅表もどうぞ
《雷牙》 OK!

《雷牙》 1d6+0
(kuda-dice) N02_Raiga -> 1D6+0 = [2]+0 = 2

《雷牙》 ち!
《GM》 脱出ですな・・まあそこは任意、では



《GM》 ◆豊満奴隷雷牙
《GM》 あれから一日が経ち、君は教え込まれた奉仕の手管を素直に吸収していた。
《GM》 海賊たちの陸でのアジトで鎖を装飾に、首輪を嵌められて、自分より小柄な男たちのものをおしゃぶりし、時にうまくできれば剛直をぶち込まれる・・
《GM》 それは君に女としての喜びとわずかな変化を与えていた・・
《GM》 数十人に休まず犯された肌と体の線はどこか丸みを帯びて、今までとは違う筋肉と相まった艶めかしさを帯び・・
《GM》 女として愛されることを知った君の顔には甘えたような媚びた笑みさえ自然に浮かぶのだった・・▼
《雷牙》 【雷牙】「はぁ・・・はぁ・・・・・・あむ・・・ん・・・んんん・・・」 とろとろとろ・・・うつらうつらうつら・・・ どこか夢みるような、惚けたような、それでいて甘えるような・・・
《雷牙》 つい昨日までの雷牙からは想像できないような表情を浮かべ、雄の匂いがむんむんと立ち上る剛直を一心不乱にくわえ込む・・・
《雷牙》 口の中に広がる苦い味と強烈な匂いはまだ慣れないが、それもなにか愛しく
《雷牙》 まるで犬のようにはいつくばって、奉仕するべき男の射精を促す。
《雷牙》 股間はすでに出来上がっており、途切れる事無く愛液を滴らせ、床に小さな水溜りまで作っていた。
《雷牙》 【雷牙】「はぁ・・・はぁ・・・きもち・・・いいのかよ・・・ですか・・・?」
《雷牙》 ▼
《GM》 「仕込み始めたらすごい勢いで覚えちまったな・・う、そ、そうだ・・」夢中の奉仕に男は雷牙の口内で果てて
《GM》 「それじゃあ今度はこっちだ。そろそろ船に乗らないとやばいからな・・」残った男たちは十人といないが、一斉に君の身体に覆いかぶさって・・
《雷牙》 何かスイッチが入ってしまったのか、雷牙は可愛らしいまでに従順で、教え込まれる奉仕を、与えられる快楽を素直に悦んで受け入れる。
《GM》 大きすぎる乳房を、その腹筋を、尻たぶを肉の砲列で挑みかかり・・
《GM》 どこか愛らしい風情さえある今の雷牙に対して欲望のたけをぶつけ始める
《GM》 「へへ、腹筋でも出来るってのはなんかすげえな・・」「よく見りゃあ乳も尻も体格考えてもとんでもねえサイズだしよ・・」
《雷牙》 【雷牙】「んあああああ♪全身がぁ・・・使われてるぅ・・・オレの身体・・・みんなに・・・使い込まれるぅぅ・・・♪」
《GM》 「乗られたら死んじまいそうだが揉むには手ごたえがあり過ぎるぜぇ」大きすぎる乳房や尻にしゃぶりついて、あるいはチンポをなすりつけるように楽しむ男たちの顔からは・・他の女へ向けるものと同じ雌への欲情が宿り
《GM》 その女に対する視線。は君の女性の機能をより高めていく・・
《雷牙》 ひょっとしたらそれが本来の姿なのだろうか?製作者無き今となっては知るよしもないが・・・
《GM》 ひざまづき、がに股で奉仕し続ける君にようやく男の一人が「そらよ、尻を出しな・・そうすりゃその股ぐらも可愛がってやれるぜ」と君のお尻をぺちん、と叩いて
《GM》 お預けをされてきた性器に入れてくれる・・と知らせる
《雷牙》 【雷牙】「ふあああ♪みられてりゅう・・・オレ・・・ぇ・・・みられて・・・ぇ・・・♪」 雌に向けるその視線だけで絶頂に達してしまう。命じられるままにノロノロと腰を持ち上げ
《GM》 その震える大きなお尻に・・
《GM》 ずぷんっ・・♪
《GM》 今やあっけなく使いこまれた膣口は引き締まり・・大柄ではあっても並みのサイズの男根も問題なく締めつけていく
《GM》 「へへ、こんだけ大きいとがばがばかと思ったがその分筋肉があるからな・・」
《GM》 「ああ、下手な商売女より身体も引き締まってていい具合だぜ・・」
《雷牙》 【雷牙】「いれてぇ・・・!オレの中にぃ・・・!!両方とも挿れてええええ!!」 ずぶり・・・!剛直が突き込まれ 「んぎいいいいい♪」 まるでご馳走を与えられたかの如く、膣肉がもっちゃもっちゃと肉棒を飲み込む。
《GM》 口々に君の具合を湛えながら男たちは徐々にその逸物をしごかれ、あるいは乳房や腋での奉仕を受けて脈打たせていき・・
《GM》 「しかたねえなあ・・船に遅れちまうじゃねえか」そう言いながらも男たちの一人が君の尻に、乗って。
《GM》 狗が交尾するような姿勢でケツ穴までも、ずぶりと貫いて、愛してくれた
《雷牙》 【雷牙】「欲しい・・・欲しいよ・・・ぉ・・・お腹のなかに・・・白いのいっぱいいいい!!んああああ♪お尻もおおおお♪」 ひゃん!ひゃん!・・・まるで盛りのついた雌犬のように嬉し泣きする
《GM》 男を遠ざけてきた君の身体は今や、何人もの男に同時に愛されることに堪えられる淫靡な性具として、雷牙に新しい世界を与えてくれたのだ・・
《GM》 雄に尻を振って快楽を貪る甘い悦楽の世界を
《雷牙》 【雷牙】「オレ壊れるぅ・・・おかしくなるぅぅ・・・・・・あ、あは・・・壊れてるのかな・・・・あはは・・・いいや、あとでかんがえよう・・・ふあ、ふあああああ♪いく、いくいくいくうううううう!!」
《雷牙》 両穴と、身体中あちこちでイキ果てる雷牙。白い花が身体中で爆ぜて、日焼けした肌を汚していく・・・・・・・


《GM》 海賊たちは数日の間そんな君を可愛がって、去っていったが
《GM》 残された君の中で芽生えた女の性はそのままくすぶり続けている・・今も。


《GM》 †Heroine.Crisis.TRPG†
《GM》 -龍華戦記-

《GM》 【蒙奴水軍始末記十六】

《GM》 了


《GM》 おつさまでしたー
《GM》 そして忘れていた妊娠とかその他の判定をば
《雷牙》 おつかれさまでした~!
《雷牙》 はいな!
《雷牙》 まずは妊娠

《雷牙》 2d6+6
(kuda-dice) N02_Raiga -> 2D6+6 = [5,1]+6 = 12

《雷牙》 そしてトラウマ

《雷牙》 2d6+6
(kuda-dice) N02_Raiga -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11

《雷牙》 まあまだねw
《GM》 これでメイデンがタフで大きいってこともいいことだとみんなわかってくれたさ
《雷牙》 おおきいことはいいことだ!
《GM》 (よりたくさんの相手とよりたくさんの凌辱に耐えられる・・
《GM》 まあ相手もタフだったのでちょっと惜しかったですねww
《雷牙》 (オーク、トロール相手に普通にセックスできるよ!
《GM》 (BSがなければ終わっていた
《雷牙》 まあどう考えてもピーキーなきゃらですからねw
《GM》 ですね、まあ軍団何でいないけど異種姦もいい・・
《GM》 さておきリザルト参ります。CPSPだけ確認よろしく
《雷牙》 はいな
《雷牙》 CP14 SP12 ですね
《GM》 ◆リザルト
《GM》 <基本経験点>
《GM》 シナリオが成功/失敗した:20点
《GM》 <モンスター経験点>
《GM》 ルーク級モンスターを倒した:4点
《GM》 <トラップ経験点>
《GM》 なし
《GM》 ・合計点24+CP分ですね
《雷牙》 38点か
《GM》 38点と刻印:蒙奴水軍とミアスマ+8を進呈です
《雷牙》 ありがたくいただきます~
《GM》 でも回復アイテムとかあったら普通に勝ってた予感。タフだわー
《GM》 (受動がなくてもがんばれる・・
《雷牙》 うむ
《雷牙》 ぶっちゃけ
《雷牙》 尿意じゃなくてミルクなら回復アイテム取れたんですけどね(爆
《GM》 軍団収支はまあこっちで処理するからいいか・・
《GM》 ではおつさまでしたー。
《GM》 またの機会があればよろしくです。GMでもいいけどね!
《雷牙》 はいお疲れ様でした!久しぶりのゲームだったけど上手く行ってよかったw
《雷牙》 はい、またの機会に遊びましょう♪
《雷牙》 では~