(minari) では、準備ができましたら自己紹介をお願いしますっ
(M12_Akito) 【亜樹斗】「隼崎亜樹斗。すごく色々有って・・・・風俗で仕事をしてたんだけど・・・」
(M12_Akito) 【亜樹斗】「えっとこれでも一応男・・・えっと。元男?・・・でも厳密には手術したわけじゃないし・・」
(M12_Akito) 【亜樹斗】「とりあえず、ヤクザがらみのトラブルに巻き込まれて・・・とほほな感じに・・・僕これからどうなるんだろう。」
(M12_Akito) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C8%BB%BA%EA+%B0%A1%BC%F9%C5%CD
(M12_Akito) 以上
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM) それではっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ヒロインクライシス・クライシス
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) どれだけの時間、そうしていたのか。
(minari_GM) 気がつくと、鼻に感じるのはほのかな甘い匂い。
(minari_GM) まるで海を漂っているかのような、ふわふわとした心地よさと、肌からしみこんでくる暖かさ。
(minari_GM) いつまでもそうしていたい、と感じさせる気持ちよさのなか、はっきりと覚醒しない意識でまどろんでいる亜樹斗さん。
(minari_GM) ですが、それを邪魔するかのように聞こえてくるのは、数人の男達の話し声。
(minari_GM) それに引きずられるように、ゆっくりと覚醒していく亜樹斗さんの意識。
(minari_GM) 数度の小さな瞬きの後、ゆっくりと開かれた目に映るのは、ごつごつとした石造りの床。
(minari_GM) 妙に広いその部屋は平べったく磨かれた石が、床にも壁にも敷き詰められていて。天井のところどころに設置されたむき出しの電球が、窓ひとつないこの部屋の中を煌々と照らし出しています。
(minari_GM) とはいえ、やはり部屋の隅のほうにまでは明かりが届いておらず。本科何かで見たことがあるような拷問器具に似たものの影が、亜樹斗さんの目に何とか映るくらいです。
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・(拷問部屋・・・しゃれにならないんだけど・・・今は寝た振りのほうがいいのかなぁ・・・)」部屋の気温や自分の服装等を確認します。
(minari_GM) 部屋の中をよく見ようと身を乗り出そうとする亜樹斗さん。そのとたん、体に鈍い痛みが走ります。亜樹斗さんは今、両手を後ろに縛られて。そして両足はM字に固定されたおり、まったく身動きが取れない状態なのです。
(minari_GM) 体全体がぽぉっとするというか、どこか感覚が鈍く感じるせいなのか、自分が布一枚も身に纏っていないこと、そして縛られていることもたった今、身動きしたおかげで気づけた感じです。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「(わぁ・・・・酷い事になってるよ。しかしいい匂いってお香かなぁ・・・?拷問にお香って焚くっけ?)」とりあえず寝たフリをしつつ様子を伺います。
(minari_GM) ぱちゃ、ぱしゃっと言う小さな水音とともに、頬にはねる液体。亜樹斗さんは浴槽のような小さな石造りのプールにつけられていて。そこから顔だけを出せている状態です。その水は温泉のようにほんのりと暖かく。先ほど感じていた心地よさの一因は、この水にありそうです。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「(温泉・・・?なんで・・・?意味がわからない・・・温かいけど・・・)」
(minari_GM) 「というわけだ。この女が知ってるはずの、カバンのありかを吐かせてくれ。」野太く低い男の声。「氷澄さまは壊してもかまわん、とおっしゃっていたが…吐く前に壊すなよ?」
(minari_GM) 「ぎひひひ…それはお前さんたちの仕事じゃろうが。」それに答えるのは、しわがれてはいるものの、妙に甲高い声。「わしはあのおもちゃで徹底的に遊ばせてもらうだけじゃ。尋問とかは好きにせい。」ひた、ひた…。小さな足音が亜樹斗さんの方へと近づいてきます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「(や・・・やばいって・・これ・・洒落にならないよっ?!)」
(M12_Akito) 寝たフリを続けながら内心はびくびく。
(minari_GM) 「あのカバンひとつで数千億の損失が出るんだ。あの女が白状する前に壊れたら、猿。お前氷澄さまに殺されるぞ。」かつ、かつと響くもうひとつの足音。恫喝交じりの男の声に、低い忍び笑いが混じります。
(minari_GM) 「それは剣呑じゃのう。とはいえわしは今までどおりにするだけじゃ。尋問はお前さんたちに任せるぞい。」寝たふりをする亜樹斗さんの前で足音が止まり。片目がととびでた、こぶだらけの顔に乱食い歯。分厚い唇。呼び名のとおり、まるで猿を戯画化したような醜悪な顔が、亜樹斗さんの顔を覗き込みます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・寝たフリ・・・・バレてるよね?」あははと苦笑しながら内心オシッコ漏らしそうなほど恐怖に耐えながら答える。
(minari_GM) 「何じゃ、起きておったのかい。」きひひ、としわがれた声で笑うと、分厚い舌が亜樹斗さんの頬をれろぉっとなめあげます。獣臭がしそうな唾液がねっとりと頬に塗りこめられるだけで、ぞわり、と背筋に走る怖気。
(minari_GM) 「意識があるのか。ならちょうどいい。」つかつか、と亜樹斗さんに歩み寄るのは、氷澄さんとともにお店にやってきた黒服姿の男達の一人。火がついたタバコを指に挟んだまま、亜樹斗さんを見下ろすと。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「・・・・あはは。あのー僕ですね。拷問の本とか読んでて絶対拷問される人が耐えられないとか知ってるんですよ。ほんとに、ほんとに知らないんですよ。」慌てて弁明する。
(minari_GM) 「カバンはどこにある?今言えば、普通の体のまま命も助かるぞ。」威圧をこめた低い声を出す男ですが。「それじゃ、可愛がって貰うんだな。」亜樹斗さんの声に小さくため息をつきつつ。がっ!!革靴の先が亜樹斗さんの頭を蹴り飛ばします。
(minari_GM) 「じゃあな、猿。殺すなよ?」老人に声をかけつつ。部屋の奥に出口があるのでしょう。こつこつと歩き出す男。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ちょ・・・ちょっと待って・・・・待ってよぉ!!」
(minari_GM) 「きひひ・・・見れば見るほど、べっぴんさんじゃのう。」亜樹斗さんの頭をつかみ、顔を上げさせると。れろぉっ。可憐な唇に生臭い舌を這わせます。「今日のところはゆっくりするがええ。まだ準備も出来とらんしの。」れろ、れるぅっ。ひとしきり亜樹斗さんの肌の味を堪能すると、唾液でいやらしくぬれ光る亜樹斗さんに不気味な笑みを浮かべて見せます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「準備って・・・なんの!?いや・・いや・・こまるから僕困るよ?!」
(minari_GM) 「それじゃあの。」ひた、ひた。節くれだった裸足の足で、部屋の奥へと歩き出す老人。水の温度が少し上がったのでしょうか?ぬる目の温泉につかっているかのような心地よさが亜樹斗さんの全身を満たし始め。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「う・・・うう・・・・・どうしたらいいのさ・・・僕。」うなだれたまま涙が瞳ににじむ。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 「よく眠れたかの、おじょうちゃん。」窓がなく、時計もないために時間の感覚があいまいな部屋。昨日会った怪老人が、ひたひたと小さく足音をさせながら、亜樹斗さんのほうへと近づいてきます。
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あんまり・・・あのー。ほんとに知らないんですよ?だからちょっと拷問はかんべんして欲しいなーと。」顔をひきつらせ訴えかける。
(minari_GM) ずっと暖かい水につかっていたせいか、ぽぉっと体の奥に熱がこもっていて。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・(体・・・熱い・・・・なんで・・・?風邪じゃないし。)」
(M12_Akito) 縛られた体を軽く動かし確認する。
(minari_GM) 「それは、氷澄のじょうちゃんが判断することじゃ。わしに言われてもしらんのぅ。」亜樹斗さんの懇願に耳を貸す様子もなく。後ろ手に拘束された亜樹斗さんの手首と、両足首を固定した縄にぐるぐるとかけられた固定用の縄にフックを引っ掛け。壁に歩み寄り、大きな歯車につけられた金具をぐるんぐるんとまわし始めます。すると、亜樹斗さんの体ががくんと揺れて。きしむような音とともに、その体が次第に宙吊りにされ始めます。
(minari_GM) とぷん、と小さな水音とともに浴槽から引き上げられる亜樹斗さんの体。体を動かそうにもほとんど動かない状態ではありますが…その水から引き出されても、体にこもった熱はひくことがありません。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「く・・・う・・・(何だこ・・・れ?)」
(minari_GM) 「ほほう。でっかい乳じゃのう。」ぎゅちっ。無遠慮に、そして無造作にわしづかみにされる乳房。亜樹斗さんへの快感などまったく考えていないその動きは、普通なら鈍い痛みを全身に走らせてしまうでしょう。しかしどういうわけか、じぃん・・・としびれるような心地よさが全身に走り、絶妙な愛撫を受けているかのように感じてしまいます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひぅっ?!・・・(なに・・これ・・なんで・・?まだつかまれただけなのに。)」びくっと震えてぎしぎしと縄をきしませる。ぷくっと乳首が立ってくるのが止められない。
(minari_GM) 「ひょひょひょ。きちんと効いておるようじゃのう。」張りを楽しむように指を食い込ませ、強く乳房をもんでいる老人が甲高い笑い声を漏らします。「おまえさんが浸かっておった水はの、特殊な薬品を混ぜておるのじゃ。皮膚の感覚を敏感にする、の。」大きく円を描くように。わしづかみにした乳房を弄び始める老人。
(minari_GM) 「体温くらいに暖めることで、開いた毛穴から体内に直接取り込まれる。すぐに全身がクリトリスのようになるからの。」亜樹斗さんの白い首筋にむぢゅぅっと吸い付く分厚い唇。ただそれだけのこと。何度もされてきたことなのに、一瞬気をやってしまいそうになるほどに、全身に激しい痺れが駆け抜けてしまいます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ちょっと・・・ひぅっ♪・・・そんなの・・・・できる訳ない・・・っ♪っ♪・・・吸うなぁっ♪」男が放っておかない極上の乳房。それが性器の感度になればどうなるか。ただのセックスでさえ毎回抜け出せないほどの快楽を得るのに・・・
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ふぁっ♪・・・これ・・・・ずっと続くとか・・・言わないよね?・・・んっ♪」首筋の舌で軽くイかされそうになり、問い掛ける。
(minari_GM) 「できるのじゃよ。」きひひ、と笑う老人。指から伸びる長いつめで、乳肌をかりかりと引っかき始めます。「それで何人もの女が狂い、壊れたからの。」愛撫にもならない行為のはずなのに、つめが肌に触れ、傷つけるたびに鋭すぎる性感が乳房を激しく揺らしてしまい。「それはの・・・。」亜樹斗さんの耳に近づく、老人の唇。まるで恋人同士のような甘いしぐさは。「肌になじんでしまえば、もう効果は抜けんよ。そのうち服を着るだけでイき狂
(minari_GM) えるようになる。」深い残酷さを秘めた囁き。そして舌が亜樹斗さんの耳を激しく舐りまわし。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ちょ・・ちょとぉ!・・・それ・・・は無いよ・・・困るってぇえ♪ひぃふ・・・あっ♪」刺激で脳が簡単に蕩けてしまう。
(M12_Akito) 子宮はきゅんきゅんと啼き出し、精液をねだり初め・・・膣穴は涎をだらだらと流して挿入をアピールする。
(minari_GM) 「ひょひょひょ…。気をやるのはまだ早いぞい。先はまだまだながいのじゃからな。」びちゃ、ぴちゅっ。耳に反響するいやらしい音。今まで感じたことのない皮膚刺激による性感で蕩ける亜樹斗さんの理性を、飴をなめしゃぶるかのようにその音が蕩かせていきます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ふぁっ♪あっ・・・ひんっ♪」甘美な音でぞくぞくと理性が壊されてく。
(minari_GM) そして、戦闘に入る前に・・・
(minari_GM) 調教刻印 マゾの悦楽で、淫毒プレゼントっ
(minari_GM) 解除能力値は任意でっ
(M12_Akito) 1d6+6+1d6  くノ一スーツで。
(kuda-dice) M12_Akito -> 1D6+6+1D6 = [2]+6+[2] = 10
(M12_Akito) しょぼw
*minari_GM topic : [亜樹斗(IV12) 絶え間ない調教(TP40)]
(minari_GM) あ、APは有効にしてもらってかまいませんのでっ
(M12_Akito) あい!
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 5d6+5 乱打 淫毒 乳牛の呪い 排泄の呪い マルチアタック 迂回攻撃
"(kuda-dice) minari_GM -> 5D6+5 = [4,4,4,6,3]+5 = 26"
(minari_GM) 5d6+5 乱打 淫毒 乳牛の呪い 排泄の呪い マルチアタック 迂回攻撃
"(kuda-dice) minari_GM -> 5D6+5 = [4,6,1,1,5]+5 = 22"
(minari_GM) 以上っ
(M12_Akito) ごごご・・・
(M12_Akito) アヴォイド!
(M12_Akito) アヴォイド!
(minari_GM) どうぞーっ
(M12_Akito) 前貼りを飛ばしますw
(M12_Akito) 胸AP:22 腰AP:18
(M12_Akito) 迂回・・攻撃・・だと?
(minari_GM) あ、迂回は間違いでした
(minari_GM) 乱打 淫毒 乳牛 排泄 マルチ  ですね
(M12_Akito) だが・・・
(M12_Akito) ええい。胸を飛ばす!
(minari_GM) はーいっ
(M12_Akito) 胸AP:00 腰AP:18
(minari_GM) アクトはありますか?
(M12_Akito) <魔性の果実><いぢめてください><飲精奴隷>ぐらいかなぁ。
(M12_Akito) 今回のセッション終わったらふたなり射精を変える予定だし・・・
(minari_GM) はい、ではちょーきょー刻印 精液中毒はつどうっ
(minari_GM) 2d6
"(kuda-dice) minari_GM -> 2D6 = [6,2] = 8"
(minari_GM) 8点、HPにどうぞっ
(minari_GM) それも踏まえて、アクトはありますか?
(M12_Akito) ぐw
(minari_GM) 「尻は出すときが一番感じる。排泄感は、身近な快感じゃからな。」ぢゅぷん…。尿道奥深くまで入れられた細い棒。「尻の穴でそれだけ感じるなら…小便を垂れ流すときも。そう思わんか?」尿道を広げるかのように、小さく円を描く細い棒。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「そんなこと・・・されたら・・・おトイレの時・・・困っちゃうよ・・・僕困るからっそれ・・あっ♪」ほんのちょっとの棒の動きで抵抗力を根こそぎ削ぎ落とされる。
(M12_Akito) それだけ肉体が待ち焦がれた刺激。そして精神が忌避する刺激。
(minari_GM) 「困ることなんてありゃせん。」老人の動きがぴたりと止まり。「お前さんは、ここでただ犯されるだけの牝豚になるんじゃからの。」尿道に差し込んだ、棒につながっている注射器。それを勢いよく引っ張ります。ぢゅぅぅぅぅぅ!!膀胱に差し込まれた注射器がたっぷりとたまった尿を吸出し、ぐりゅぐりゅと膀胱内で動き、暴れるおしっこが膀胱をこすり、しゃぶりあげ。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひぅっひああああああっ♪♪♪あっ~~あっ~~っ♪」尿道から尿が降りる感覚で絶頂を迎える。腰が自ら動くほどの強烈なアクメ。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「かひぃっ!あっあっっ♪」自ら男の上で腰をふるように腰を激しく振り乱し尿を零しアクメを決めまくる。
(minari_GM) 「まだじゃまだじゃっ!!小便の快感をしっかりと頭に焼き付けるのじゃ!!」尿道絶頂でもだえ狂う亜樹斗さんの姿に興奮したのか、口元からよだれをたらしながら喚く老人。注射器にたっぷりとたまった尿を…。にゅぎゅぎゅぎゅっ!!注射器を押し、再び膀胱内へと押し戻します。「小便でイかせてください、と泣き喚くようにしてやるぞ、この雌豚めっ!!」薄汚れた作業服の前を押し上げる、大きな隆起。作業服の中で暴れるペニスから牡くさ
(minari_GM) い臭いを放ちながら、亜樹斗さんの膀胱に戻したおしっこを、再び注射器で吸いだして。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひぐっ・・あっ♪あっ♪また・・・でちゃうっ!オシッコ出ちゃうっ♪あっまたイクッ!!イク”ゥウウッ!♪」尿道から膣穴から液体を零しながら白い肌をピンク色に染めて激しい快楽に震えながら絶頂を決めまくる。その顔が淫靡な笑顔であることは自覚しないまま男を誘っていく。
(minari_GM) 「ほれ、こっちにも咥えさせてやるぞっ!!」子供の腕くらいもありそうな、巨大なへちま。亜樹斗さんのお尻から漏斗を引きずり出すと、広がった尻穴に勢いよく突っ込みます。無残に広がったいやらしい肉穴。ごつごつとこぶに覆われたそれが、腸襞をこすり上げるたびに、薬で性感をむき出しにされた尻穴からダイレクトに快感が頭に伝わって。尿道を犯しつづける尿の流れ。尻穴をえぐる太い野菜。変態的な場所を責められているにもかかわらず
(minari_GM) 、亜樹斗さんに伝わるのはただ激しい快楽のみで。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひぐぅっ♪・・・・前・・・と・・・後ろ・・・死んじゃう・・・・あっ♪あっ♪・・・あ”~~~っ♪」縛られたまま媚肉の形が変わるほど痙攣し震える。小刻みな痙攣とともに眼が白目を向き始め、徐々に四肢から力が抜けていく。
(minari_GM) 亜樹斗さんが気絶したのもお構いなしに続けられる、老人による狂ったような快楽責め。とまらない、そして増え続ける快楽の信号から逃げ出すかのように、亜樹斗さんの意識はゆっくりと闇へと落ちていき・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ぢぐんっっ!!
(minari_GM) 唐突に走る、鋭い痛み。
(minari_GM) 快感がむき出しになったクリトリスを貫いた痛みに、亜樹斗さんの意識は無理やり覚醒させられます。
(minari_GM) 気がつくと、亜樹斗さんの体は大の字に仰向けに固定されており。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひっ?!・・・何・・・何・・?!・・・いたい!」起き上がろうとすると全く動けず。
(minari_GM) 両足の付け根には、先ほどの老人。彼は手に針を、横に染料のようなものを置き。
(minari_GM) 「何じゃ、気づいたのか。」亜樹斗さんのまたぐらから顔を上げ、にぃっといやらしく笑います。
(minari_GM) そして、再び走る鋭い痛み。
(minari_GM) 老人は針に染料をつけ、亜樹斗さんの皮膚を針で突き…。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひっ・・・なにを・・・?」よく分からない。拷問だろうか。それにしては針が小さいような・・・
(minari_GM) 何とか動く頭を起こしてみると、亜樹斗さんのクリトリスの回りに色鮮やかな蝶の絵がかかれており。鋭い痛みが走るたびに、未完成のその絵がゆっくりと完成に近づいていく…。
(minari_GM) そう、老人は亜樹斗さんに刺青を彫っているのです。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「いれ・・・ず・・・み?」どくん・・・どくん。マゾの血がその刺青に刺激されて脳髄を焼いていく。
(M12_Akito) その声に艷めいた何かがある事を敏感な男なら気づくだろう。
(minari_GM) 「ひぇひぇひぇ。そうじゃ。」ぢゅぷんっっ。再びクリトリスに走る痛み。小さな突起を弄ぶように、太い針でクリトリスをつつく老人。クリトリスから、そして肌から走る鋭い痛みは、亜樹斗さんの奥底に秘めたマゾの本能と、敏感になった皮膚によって、被虐の絶感へと変化して。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「(耐えろっ!耐えろっ・・・たえっ~~~っ!)」平静を装うが・・・あっさりと針の刺激で軽い絶頂を迎えてしまう。それも二度と消えぬものが刻みつけられているという愉悦。
(M12_Akito) それが簡単に亜樹斗を刺激してしまった。
(M12_Akito) 二度ほど痙攣すると・・・性器がゆっくりとほころび・・蕩け・・開く。
(minari_GM) 「やっぱりのぅ…。」いやらしく花開いていく牝唇。そこから漂う牝臭ににやりと笑みを浮かべると、最後の一針を亜樹斗さんの肌へと突き入れます。醜悪な老人のどこにそんな技巧があったのか。いやらしくひくつく淫核の花に群がる、躍動感あふれる蝶。亜樹斗さんの股間に刻み込まれた烙印は、妖艶な亜樹斗さんの裸体をさらに淫らに飾り付けています。「お前さん、マゾじゃろう?」そしてその針は…つぷっ。再びクリトリスをくすぐるように刺され。
(minari_GM)
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) とーとつですが、戦闘の判定だけ・・・w
(minari_GM) あきとさん、どうぞっ
(M12_Akito) ポテンシャル使用!
(minari_GM) はいっ
(M12_Akito) 13d6+1d6+6+1d6
"(kuda-dice) M12_Akito -> 13D6+1D6+6+1D6 = [2,1,5,6,6,6,5,4,1,2,2,3,3]+[3]+6+[2] = 57"
(minari_GM) あっさりと・・・w
(M12_Akito) トラップ終了w
*minari_GM topic : [亜樹斗(IV12) ]
(minari_GM) はいっw
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 亜樹斗さんのレスから、お願いしていいです?
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ち・・・違うよ?・・・僕は・・・そんなのじゃない。」消えそうな声でつぶやき自分の股に広がった淫らな刺青を見て顔をそむける。しかし腰骨から脳天に熱いしびれがジンジンと貫いていく。
(minari_GM) 「うそをつけ。」年代もののアルコールランプ。その上におかれ、先端が鈍い赤に輝く大きめの針。指先を保護するような指貫で、その針を器用につかむと。ぢゅぅぅぅ…!!!ためもなにもなしに、赤熱化した針がクリトリスに突き刺さります。鋭いもので敏感な突起を突かれている鋭い痛み。そしてそれを上回る、肉が焼ける痺れと鈍痛が混じった耐え難い刺激。薬で敏感になり、体の心がどこかぼんやりしているような感じの亜樹斗さんの感覚を瞬
(minari_GM) 時に覚醒させるような、地獄のような苦しみ。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ぎぃいいいいいいい!!!!」痛みのあまり固定された台がきしむほど暴れる。まどろんだ痛みと鋭い痛みのミックスされた被虐は亜樹斗の脳髄を確実に破壊して行く。
(minari_GM) 「痛いか?痛いのか?」亜樹斗さんの叫びに興奮したような老人は。「ここをびしょびしょにしておきながら、痛いと抜かすのか?」ゆっくり、ゆっくり。クリトリスを貫通するべく針をじわじわと押し込みながら、片方の手で綿棒をつかみ。「その痛みもすぐに快感に変わるわい。」ぢゅぷんっ!!さんざんに責められた尿道にそれを突き入れ、まるでペニスのようにぢゅぷぢゅぷとピストンをはじめます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あ”っ!あ”っ!~~っいたいっ!!うう・・・っ~~~!!!」ベルトと台をきしませながら悲鳴をあげる。痛みに関する拒否の台詞は出るものの・・・何故かピアス自体を嫌がる台詞が出ない。そしてより雌の匂いが広がる性器。
(minari_GM) 「汁をぼたぼたたらしおってっ!!感じておるのじゃろうがっ!!」ズボンの中で射精をしたのか。すえた臭いのする空気に牡の臭いが混じります。ずぶぶっっ!!太い針はついにクリトリスを貫通しますが。その穴を広げるかのように老人の手は円を描くように針を動かし。そして尿道をこすりあげる綿棒も、狭い肉道のあらゆるところをこすり上げて。肌で摂取した薬品のせいなのか、体の芯を揺さぶる痛みも次第におさまっていき…いえ、その痛み
(minari_GM) はぞくぞくと体を震わせる快感へと変化していき。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひぁっ!・・・あっ!ふぅっ・・ふぅ~~っ・・・・(なんでだんだんジンジンするだけに・・・)」ちらりと自分の股間を見ると尿道をいじられながら大事な性器が弄ばれている。
(M12_Akito) 下半身全体がじんじんと痺れてきて痛みなのか快楽なのかだんだんと境界線が曖昧になっていく。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひゃぁっ♪・・・あぅっ♪」尿道をほじられた痛みなのか針の痛みなのか。自分が甘い声を上げていることも気付いていないだろう。
(minari_GM) 「くく…これでおしまいじゃ。」肉を焼き、穴を完全に広げてから老人は針を抜き。ぱちんっ、と亜樹斗さんのクリトリスに小さな銀のリングピアスをはめます。「ほほっ。いよいよ雌豚らしくなってきたのぅ。うれしいじゃろう?」そのリングピアスをちゃり、ちゃりっと指先で弄んでいた老人ですが。軽く曲げた指にそれを引っ掛けると、ぎゅぅぅぅっっ、といきなり強く引っ張ります。頭の中で瞬くフラッシュ。クリトリスが千切れそうなほどに引
(minari_GM) っ張られ、ピアスの金具が火傷をえぐり。痛みと快感が交互に、何度も襲い掛かってきます。そして尿道をほじる指も激しさを増し。痛みは快感に、快感は傷みに。途切れなく交じり合って襲い掛かってくるそれを、頭は次第に両方とも快感と捕らえはじめて。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひぐっ・・・・ああっひっぱったら・・・・取れちゃうっ・・あっあっ♪」腰を自ら動かして痛みを軽減するが傍目にはかくかくといみっともなく腰を降っているようにしか見えない。
(minari_GM) 「それっ、イってしまえっ!!」伸びてしまいそうなほどに引っ張られるクリトリス。それと同時に尿道奥深くにまで綿棒が突き入れられて。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あっ~~~~~~♪♪♪」腰をみっともなく浮かせた姿勢でガクガクと痙攣し、体をピンク色に染めて絶頂を迎える。
(M12_Akito) 痛みと快楽がないまぜになった絶頂。今までとは違い容赦のない・・・被虐。
(minari_GM) 「けけけ、まだじゃまだじゃ…もっとたっぷりしつけてやるでの…。」亜樹斗さんの牝蜜にぬれた手をべろ、べろっと美味しそうになめしゃぶりながら綿棒を引き抜き。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 獣くさい息を放ちながら、亜樹斗さんに挑みかかっているのは小柄な馬。
(minari_GM) 目を血走らせ、よだれをぼたぼたたらしながら。子供の腕以上はありそうなペニスを亜樹斗さんの肉穴の中に突っ込み、かつっ、かつっと蹄で音を立てながら、亜樹斗さんの牝唇を限界にまで引き伸ばし、荒々しい挿入を繰り返しています。
(minari_GM) 亜樹斗さんを傷つけないようにするためでしょう。馬の前足は固定されて動けなくされていて。不自由な感じではありますが、それでも何度も何度も亜樹斗さんの一番奥をえぐり続ける発情馬。
(minari_GM) 亜樹斗さんのクリトリス、そして両乳首にまでリングがつけられ、そこには細い糸が結び付けられていて。その糸は馬の歯に引っ掛けられているために、馬がせわしなく、落ち着きなく首を動かすたびに、リングはちゃりんっ、ちゃりんっと激しく音を立て。それと同時にじぃぃん・・・と鈍い痛みと快感が、牝体の急所から全身へと広がっていきます。
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ふぐっ♪おぐっ♪あっ♪あっ♪」膣穴から入った肉棒は内臓をこね回し、亜樹斗の口から喘ぎとは思えない声を出させる。それでもわずかに体を動かし気持ち居場所、入れやすい場所へ受け入れて行く。また乳首のピアスが引っ張られる度に上半身を起こして馬の動きに合わせて体を上下させる。
(M12_Akito) 見るものが見れば見事に躾られたツガイだと簡単するだろう。片方が麗しい美少女でなければ。
(minari_GM) 「ひぇひぇひぇ。馬に手綱を握られとる気分はどうじゃ、雌豚め。」ぱしぃぃんっっ!!馬のお尻に鞭が打たれるたびに、馬は性欲と怒りを発散させるかのように、亜樹斗さんの中をぐりぃっとえぐります。馬がピストンをするたびに、亜樹斗さんのおなかがペニスの形にぼごぉっと膨らんではひっこんでいき。
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひぐっ?!・・・あんまり動いちゃだめ・・・だって・・あっ♪ぐっ・・・♪」馬を宥めるように問いかけ自らの穴を捧げる、時折痙攣が激しくなるのは絶頂を迎えているからか。それでもなお貪欲に膣穴に肉棒を飲み込んで行く。膣壁は馬のペニスであろうともねっとりと包み込み舐めしゃぶりカウパーを啜って行く。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「僕に・・・けしかけたのは・・・あっ♪・・・お爺さんじゃない・・かっ♪」最初は泣き叫んで嫌がっていた馬とのセックス。次第に慣れてきて楽しむ余裕すら見える。
(minari_GM) 「ほれ、精液がほしければみっともなくねだらんか。おまえさんの大好物じゃろうが。」ぱしぃぃんっ。亜樹斗さんのお尻に鞭を振るう老人。馬と亜樹斗さんを囲むように、十人ほどの男達が立っており。馬と亜樹斗さんの性交をにやにやと見つめながら、むき出しのペニスを手で握っています。そしてひっきりなしに飛び交う、淫乱、雌豚という亜樹斗さんをなじる声。けだものと交わり、快感を得ている亜樹斗さんの心を人間以下に貶めるために、精
(minari_GM) 神をじわじわと侵食していき。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あっ・・・ふぁ・・・・あぁ・・・・・馬とでもセックスして喜ぶ・・・雌豚亜樹斗に・・・ザーメン恵んで・・ください・・・」そう笑顔で、前に体育館で観衆にアピールした極上の笑顔でそうねだり、口を開いていく。
(minari_GM) 「けっ、てめえのような雌豚に、人間様の精液は勿体ねえよ。」いやらしい笑みでそう吐き捨てた男の一人が、部屋の隅から小さなバケツを持ってきます。歩くたびにゆれるバケツからは、ぼた、ぼたっと黄ばんだ液体がこぼれ出て。「この豚の精液で十分だろっ!!」ばしゃああんっっ。中にたまった獣くさい白濁が、亜樹斗さんの体に勢いよくかけられてしまいます。肌にこびりつく白い液体。ぬらぁっとした感触とともに、ゆっくりと流れ落ちる白
(minari_GM) 濁液が肌をしゃぶり上げるたびに、ぞくぞくぞくっとたまらない悦楽が走ります。それは、敏感になった肌のせいなのか、それとも獣以下と扱われ、ののしられるマゾの愉悦のためなのか…。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あは・・・♪」肌に絡みつく豚の精液。渇望していたそれを啜り初める。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ん・・・んちゅ・・・ぴちゃ・・・ん・・んじゅる・・・んぐ♪」人啜りごとに敏感になった舌で味わい、馬に犯されながらも精液を飲み下し震える。その匂いと味と・・・被虐。激しい快楽とはちがった渇望したうっとりするような絶頂を楽しむ。
(minari_GM) 舌の上で震えるけだものザーメン。鼻を突く淫臭と味、舌に感じる感触ですら亜樹斗さんの体にはたまらない快感となり。それにあわせるように、馬の動きも激しさを増していきます。子宮口を強引に小突き上げられ、快感で下がり始めた子宮を無理やり押し上げられる被虐感。ねっとりと吸い付いてくる襞肉をすりつぶしながら、馬は亜樹斗さんをむさぼるのに夢中になって。
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 周りの男たちから見ても、美少女が精液を啜りながらアクメを決めるようすが見て取れる。一応に思うことはこいつを思う存分犯したい・・・自分の精液で絶頂させたい。そんな気持ち。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「んっ♪・・・ふぁっ・・あ♪・・・あは・・もう・・・僕の弱いところはわかってるよね・・・っ・・♪そこ・・・こねられたら・・・あっ♪ああ~~っ♪」うわ言のように馬に問いかけ弱いところを曝け出し、自ら貪らせて行く。
(minari_GM) 男達にとっては生殺し。しかしこれは調教の一環。いきり立つペニスを激しく震わせながら、亜樹斗さんの姿に生唾を飲み込みながら、獣相手に乱れる少女の痴態を目を血走らせて見つめ続け。
(M12_Akito) そして馬に組み敷かれながら何度目かの大きな絶頂。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 【氷澄】「…。」馬に貫かれ、無数の罵声の中、いやらしい絶頂シーンを見せ付ける亜樹斗さんの姿を豪華なデスクの上のモニターで、無表情に見つめる氷澄さん。クッションの効いた椅子に背中を預け、長い足を無造作に組み。闇を煮詰めたようなよどんだ瞳でじっとその姿を見つめています。と。
(minari_GM) 【パシュ】「落し物ですよ~♪」氷澄さんしかいないはずの部屋に響く、楽しげな声。それとともにどさり、とデスクの上におかれるのは…無くなったはずの鞄。
(minari_GM) 【氷澄】「…やはり貴様か。」その鞄を一瞥もせず。そして後ろに立っている魔族の美女にも視線を向けず。変わらぬ無感情な声を投げる氷澄さん。パシュさんはそれに答えずに。
(minari_GM) 【パシュ】「うふふ、かわいいでしょ~♪もうすっかり女の子が板についたみたいね~♪」モニターに映る亜樹斗さんの姿を、くすくすと笑いながら見つめています。
(minari_GM) とたん。吹き抜ける銀光。はらり、と濃い藍色の髪が数本、毛足の深いじゅうたんの上にふぁさっと落ちて。
(minari_GM) 【氷澄】「なるほど。貴様のおもちゃというわけか。」無感情な声に、小さくだけど始めて宿る感情。それは怒りに似たものですが、それを向けられた魔族美女は笑みを消すことなく。
(minari_GM) 【パシュ】「そう。あなたと同じね、氷澄ちゃん。」床に落ちた自分の髪を指でつまみ、それを指先でくるくると弄びます。
(minari_GM) 【パシュ】「あなたは怒りと憎しみでよどみ、自らの力を研鑽し、ついには私に迫るほどの戦闘能力を手に入れた。人のみでありながら。」指先にリボンのように髪を巻きつけ、小さく笑うパシュさん。「あなただけが、私とゲームを楽しむことができる。そう、殺し合いという最高のゲームを。」ぽぉっと上気した頬はとても美しく、そして淫ら。氷澄さんは相変わらず一瞥もせず、左手に握った刀をそのままに、タバコを口にくわえ。
(minari_GM) 【氷澄】「貴様の酔狂にかまっている暇はない。」かちんっ。左手の親指で鍔を跳ね上げ、わずかに刃をみせながらも。「失せろ。次に会うとき、その命は終わりと思え。」やはりパシュさんをみることなく、小さな声で吐き捨てます。
"*E-Mayah- quit (""Leaving..."")"
(minari_GM) 【パシュ】「うふふ。それではいい夜を。愛しい貴女。」氷澄さんに妖艶な美貌を向けながら、モニターに映る亜樹斗さんをちらりと見て。「この子は、いったいどういう風に転ぶのかしらね。」楽しげな声を残し、その姿が瞬時に掻き消え。
(minari_GM) 【氷澄】「・・・。」タバコをくわえたまま、刀を机に立てかけ。何かを考えている様子でしたが、机の上の電話の受話器を持ち上げて…。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 「さて、それじゃ撮影に入るか。」黒いサングラスに黒いスーツ。氷澄さんの直属の部下が、タバコの煙を吐き出しながらそう宣言をすると、部屋の中が急にあわただしくなった感じがします。
(minari_GM) テレビ番組で見かけるような反射板に、集音マイク。男の一人が持っているのも、ビデオカメラとかではなく、テレビ局でつかいそうな大きなカメラ。ベッドがあるだけの殺風景な部屋だけに、そういう機材がとても似合わなく。
(minari_GM) 亜樹斗さんは一糸纏わぬ裸で、ベッドの上に座らされているのですが。ただ、今までの裸と違うのは、両乳首で輝く、金色の小さなリング。そして、クリトリスの銀のリング。重量たっぷりの乳房が寄せられ、両乳首にひっかけるようにしてかけられているのは、『牡専用マゾ雌便器』と書かれた、小さな看板。そして尿道に詰め込まれた小さな棒。
(minari_GM) 撮影前にたっぷりと水分を取らされた亜樹斗さん。今から撮影される、という緊張と興奮で、尿意が次第に高まってきますが、その棒のせいで漏れる事もなく。頭の中には次第に排泄の欲求が高まってきています。
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 【亜樹斗】「便器ナンバー028の隼崎亜樹でーす♪この度晴れて、みなさんにお使いいただける便器になりました~♪うれしいで~す♪」露出と被虐に狂った笑顔でそう答える。
(M12_Akito) 美乳が看板の重さでぷるぷるゆれる
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ここの便器になった証として蝶の刺青を入れてもらって更にピアスも入れてもらいました~♪」そう言って笑顔で股を開いてカメラに刺青とピアスをアピールする。
(M12_Akito) 開いた股には淫肉にとまる蝶がはっきりと見える。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「立派な便器の証をもらって亜樹は幸せで~す♪」刺青の下にあるピンク色の肉穴は床に伝うほど愛液をこぼしている。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「今から便器調教の成果をごらんに入れます♪」笑顔でウィンクしてみせる。裸の美少女が自らを便器と言っていなければ可愛いいだけだろう。しかい異様な色気と倒錯感がカメラに映し出される。
(minari_GM) 「引け。」マイクに入らないような小さなつぶやき。男の一人が手にした細い紐を勢いよく引っ張ります。ぢゅぷっ、ぢゅぷぷぷっ!!!勢いよく引き抜かれる尿道栓。紐という不安定なもので無理やり引っ張り出されているそれは、尿道壁をひっかき、こすり。亜樹斗さんに目もくらむような快感を与えながら、排尿の欲求を一気に高め。
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 【亜樹斗】「んっ♪・・・・あは・・・・?よく見てくださいね♪」しゃがんだままぐっと腰を前に出すと・・・そのまま放尿していく。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あっ♪あっ♪・・・・あぁ・・・♪」しょろろ・・・・尿が床に広がっていく量に比例して尿道から這い上がる快楽。アクメを我慢されていた反動で絶頂を迎える。
(minari_GM) ちょろちょろと流れるおしっこ。カメラがズームになり、たっぷりとたまったおしっこを漏らす尿道と、その下で淫らにひくつく牝穴がしっかりと撮影されています。カメラに凝視されてる・・・そして、恥ずかしい放尿シーンをたくさんの人に見られてしまう。そんな思いが亜樹斗さんの頭をよぎり。
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 絶頂に震える腰はおしっこの軌道もめちゃくちゃにしてびちゃびちゃと無様な線を描く。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「~~~~~っ♪」びくんびくん♪小便の零れた床にへたり込んで。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「おしっこアクメしちゃいました~♪気持ちよかったで~~す♪」てへっと媚を売った馬鹿面を笑顔で振りまく。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「おしっこアクメのほかに大きいほうのアクメめもできます♪こんな恥知らずの淫乱便器でよかったら皆さん使ってくださいね♪ご指名待ってます♪お外でお散歩とトイレさせてくれると亜樹うれしいなぁ♪」えへへと笑い。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「では今度は直に会いましょうね♪」そう言って刺青とどろどろの性器を見せて極上の笑顔を見せる。
(minari_GM) その姿を見ながら、黒服の男が動きます。目を血走らせて亜樹斗さんを見つめるとこたちのうちの数人の肩を軽く小突き。「撮影開始だ、いけ。」と小声でささやきます。「最初から複数ですか・・・?」初めての子がいきなり複数プレイということに、ちょっと戸惑ったような表情を見せる男達ですが。「かまわんさ。いけ。」再び命じる男。威圧もこめたその声に、男達は反論することができず、亜樹斗さんへと歩き始め。
(minari_GM) 死んでしまうかもしれなかった拷問から、なぜか救われた亜樹斗さん。
(minari_GM) 戻ってきた、今までと同じ生活。
(minari_GM) しかし、そこに加えられた新たなエッセンス。
(minari_GM) それは、氷澄さんの統括する組織の元で監視され、そしてビデオの撮影など、いくつかのお仕事が回されるようになってきた、ということ。
(minari_GM) 透明な鎖でつながれた、亜樹斗さんという犬は…今後、どのように飼われていくことになるのか。
(minari_GM) それは、次回のお話で・・・。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ヒロインクライシス・クライシス
(minari_GM)  
(minari_GM) 飼い犬の烙印
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ
(minari_GM)  
(minari_GM) おつかれさまでしたーっ
(M12_Akito) お疲れ様でしたーー
(M12_Akito) えがった・・・
*kazuha quit (Ping timeout)
(minari_GM) では、CPSPをお願いしますっ
(M12_Akito) CP15 SP13っす!
(minari_GM) 経験:40+20+15=75   ミアスマ:4+6.5=10.5
(minari_GM) 以上を進呈ですっ
(M12_Akito) ありがとうございます!
(minari_GM) にゃ♪
(M12_Akito) えがった・・・・
(minari_GM) よろこんでいただけて、よかったですっ♪
(M12_Akito) くくく・・・これで亜樹斗君は・・・売春が日常生活に・・・
(minari_GM) うふふ・・・♪
(minari_GM) あと、氷澄さんにエージェント的な扱いもされるかも・・・w
(M12_Akito) それはそれでよいんじゃないかと。
(minari_GM) うにw
(minari_GM) どこぞの幹部を篭絡して情報を得てこい、とかw
(M12_Akito) なるほどw