プレイヤー名:ワ印

プロフィール
名前:碓氷 鏡(あきら)
性別:女 /年齢:17 /身長:150cm /体重:47kg /3size:91(G)/57/86
容姿・設定
まだあどけなさを存分に残すファニーフェイスに、やや亜麻色がかった褐色のショートカットもあいまって
傍目からは物凄い美少年に見られる事があるが、れっきとした少女である。
水泳部期待のホープだが、日に日に大きくなっていくバストにかなりのコンプレックスがあり、普段は胸をサラシで圧迫した上で
男子の制服を着用して登下校している……が、ロリータフェイスにあるまじき乳や尻の肉付きは隠そうとしても隠せるものでなく、
逆に男性のみならず女性のファンをも大量に獲得してしまう始末。
水泳部指定の競泳水着はホルターネックタイプで、胸はしっかり圧迫してサポートしてくれるものの、背中側はヒップの方まで露出しており、
しかもかなりのハイレグで、自分の体の女性的な部分にコンプレックスのある鏡にはかなりの悩みの種。らしい。

現在は今年卒業した水泳部の先輩と交際中。彼の様々なえっちテクニックにより身体はそれなりに開発されている様子だが、
大学生の色香に惑わされ、何人ものセフレを進学先でゲットしているようで、いかにもロリータ然とした乳臭い鏡への興味が薄れてきている模様。

そんな折、彼女の高いPW能力に白羽の矢が立ち、鏡もまた退魔士として戦う事になるのだった……。

ちなみに戦闘服として最初検討されたのは競泳水着型のスーツだったのだが鏡は断固拒否したため、次善の装備として支給されたのが
超ローライズ+ハイレグの極小カットジーンズとマイクロビキニトップで、これには本人もいたく後悔したようである。

【鏡】「だ、だからボクはノーマルだって、言ってるじゃないかっ!」 

データ
レベル
EXP

性格属性 光(清楚、可憐、純真、無垢)
ペルソナ スレイブ
部活動 水泳部〔汁だく水着〕
スキル 龍氣lv3
カラー ホワイト

【体育】5 【国社】2 【数理】2 【保健】3

〈気品〉20 〈性感〉5 〈人脈〉0 〈誘惑〉0 〈PW容量〉50

〈アタック〉10 〈意志力〉3
〈バリア〉28 〈アーマー〉50
〈PP上限〉12 〈術法数〉7

武具 種別 容量 アタック バリア アーマー その他
ビキニアーマー 防具 10   20 50 回避判定+1
イシュタルソード 装具 30 +8 +4   命中判定-1/回避判定+1
才能:いぢめられっこ 装具 +4   特活の条件に限り「〈人脈〉+2」しているものとして扱う。
才能:運動全般 装具 +2     【運動】一般判定ダイスを1つ1d6に
合計 50 10 28 50  

一般術法 必要スキル PP 行動 射程 対象 効果
気息 なし 能動 自身 PP3減少。
自慰 なし 能動 自身 <シード>+1。
歩行 なし 能動 自身 隣接エリアに移動。
意志の力 なし 特殊 自身 コスト<シード>1。ダイス振りなおし。1判定1回。
なし 回避 単体 コスト<シード>2。『支援』。戦闘不能時のみ使用可能。攻撃を肩代わり。1セッション1回。

龍氣術法 必要スキル PP 行動 射程 対象 効果
錬氣 龍氣2 補助 自身 [内氣1]を付与する。(最大で3まで)
龍吼 龍氣1 補助 自身 「3d10【体育】」の一般判定に成功すると、【PP】を3点減少し、自身のBS[屈服]を解除する。
龍吼EX 龍氣1 補助 自身 〈シード〉2点を消費する。【PP】を5点減少し、自身のすべてのBSを解除する。
龍眼 龍氣2 補助 自身 「3d10【体育】」の一般判定に成功すると、戦闘終了時まで対象の「【HP】と【防御力】」は公開される。ただし脅威度3以上のエネミーには成功度2以上必要。
朱雀 龍氣3 能動 範囲 「1d6+2d10【体育】+5」の攻撃判定を行う。この攻撃は[内氣1]ごとにダメージが+5される。
白虎 龍氣3 回避 自身 「3d6【体育】」の回避判定を行う。
龍華 龍氣3 能動 戦場 〈シード〉5点を消費する。[内氣]を好きなだけ消費する。「3d6【体育】+消費した[内氣]×20」の攻撃判定を行う。

獲得心・肉障 効果


セッション経歴