《GM》 自己紹介おねがいしまーす。
《芹菜》  
《芹菜》 【芹菜】「私は華鏡 芹菜! これでもちゃんとした魔物狩りの専門家よ。」
《芹菜》 【芹菜】「でも、前はあんなことがあって・・・、あぁ! 想像したくない・・・。」と顔を真っ赤にしながらそういいました。
《芹菜》 【芹菜】「とにかく、魔物に関しては私に任せて頂戴! どうにでもしてあげるわ!」
《芹菜》 少し高慢、しかし中身は割りと弱い女の子
《芹菜》 自分の背丈並の剣を振るいます、振り回されてます。
《芹菜》  
《芹菜》 以上です
《GM》 はーい。ありがとうございました。
《GM》 ではでは……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記外伝 龍華戦記 「淫らに堕つ心と体」
《GM》 開幕でございます。しばしの間、お付き合いお願いします。
《GM》  
《GM》  
《GM》 霧の中にある屋敷、『廓の館』。
《GM》 屋敷のある場所はたまに晴れるが、招かれざる者を排除する霧にはばまれ、来客は多くない。
《GM》 それでも昼夜問わず、いずこからか静かな嬌声が聞こえてくるこの屋敷は、いつもどこかで、睦事が行われている。
《GM》 芹菜も、そんな屋敷に治療のため逗留している。しかし治療とはいっても……
《GM》  
《GM》  
《GM》 ずん!! と子宮への凄まじい快感がたたきつけられて強制的に目覚めさせられる。
《GM》 【めい】「おはよう、芹菜」
《GM》 すぐ目の前には、無表情なメイドの顔があった。ほんの僅か紅潮しているのは、芹菜の中に自分のものを入れているから、だろう。
《GM》 ここに来てからずっと行われている行為。治療と言う名の性交である。
《GM》 蟲に取り憑かれて以来、こうして、メイの肉棒をくわえ込んでいる。
《GM》  
《GM》 ▽
《芹菜》 【芹菜】「っ・・・は・・あ・・!」いきなり突き上げられた衝撃で体が上下に揺れてしまいます。 おきて、意識を取り戻した瞬間には激しい快楽を感じ、びくん、と体が振るえ、絶頂を迎えてしまいました。 あれ以来快楽を教え込まされた体は膣から流れ込んでくる快楽から全く抵抗もできなくなっていました。
《芹菜》 ▽
《GM》 【めい】「ん。 ここもすっかり、めいのに、なじんだ」 快感を与えるためではなく、治療であるらしいため、無駄に喘がせるようなことはしない。 ゆっくりと、中をこそげるようにぬるぬると腰を動かしている。 その間にも、しっかりと服を着せ替えて。
《芹菜》 【芹菜】「は・・・あ・・や・・・あつ・・ぃ・・・、こんな・・・熱い・・・。」とろけてしまいそうな快楽に体は震えて、だらしがなく愛液が溢れ、そして膣の中の肉棒を締め付けてしまっています。 軽い動きにも反応し、甘い吐息を漏らし続け、抵抗も今では全くできないほどになっていました
《GM》 【メイ】「……せりな、すけべになってきた。……これは、よくない」 よいしょ、と赤子を抱えるように持ち上げれば、子宮口と鈴口がキスをして、ちゅうちゅうと吸いあうように蠢く。 そのまま芹菜の脳天を貫くほどの快感が、突き抜けていく。 「……ん。んー……」 何かを思案しながら、芹菜の子宮口を抉り続け。
《芹菜》 【芹菜】「や・・・また・・・そんあ・・・の・・・hぃ・・・ぁあ・・・!?」子宮口が再び擦り付けられる、その快楽にすっかりとなじみ、体の奥から一気に溢れてくる快楽に絶頂を感じて、愛液をだらだらたらしながら、絶頂も迎えてもいないのによだれを垂らし、恍惚な表情を浮かべています。
《GM》 【めい】「……せり、な」絶頂寸前まで子宮口を抉ると、そろそろとちんぽを抜き、よいしょとベッドに寝かせてしまう。 「……別の症状、出てる、かも? たいへん、こまった」ごそごそと自分の肉棒を布で拭いてから、自分のポケットに手をつっこんで何かを探し始める。
《芹菜》 【芹菜】「は・・は・・・あ・・・。」さんざんと覚えこまされた快楽が抜けて、ベッドにぐったりと横たえます。 秘所から愛液をたらしながら、さっきまでの快楽の余韻に浸っているようでもありました。【芹菜】「っ・・、だ、大丈夫・・・よ、もう・・・。」声も、あまりはっきりと出し切るほどまででもないだけの大きさの声しか出ていません
《GM》 【めい】「だから、これつけて、お医者様のところ、行く。そうすれば、すこし、いい。               たぶん」えらく歯切れの悪い言葉だが、ぽいと投げ渡されたのは……黒い皮の長い長いベルトに見えるものと、おおぶりの男根を模した張り型と、数個のうずらの卵状の物体。
《GM》 【めい】「せりなが淫乱になっていなければ、これ、つけてもへーき…… つけかた、わかる?」
《芹菜》 【芹菜】「これをって・・・、これ、どこに・・・入れさせるつもりで・・・、もう中でだって・・・あまり暴れてないし、大丈夫じゃないの・・・?」これ以上されると・・・、そう考えればどうしても不安に思う気持ちが抜けきれないようで、相手を見上げながら言いました。
《芹菜》 【芹菜】「つ、つけかたなんてわかるわけないじゃない・・・。」言葉でそういって、片手でそれに触れます。
《GM》 【めい】「ちがう。 【淫乱な雌犬】になるのは、はっきょうして【しぬ】より、なおわるい。 せりなは、雌犬になって生きるのは、いやでしょう?」 芹菜の手に自分の手を沿え、男根を芹菜に握らせる。 諭すようなその顔は、酷く真剣だ。 「だから、(ちょっと危ないかもしれないけど)お客様のお医者さまに、見てもらう」 そう言って、芹菜の寝間着をあっというまに脱がし、黒皮のベルトを、芹菜に巻き始める。 芹菜は知らない事だったが…… それ
《GM》 は、皮のボンテージの一部。 体をキツく拘束するためのんもので…… つけられれば、体は酷く、窮屈になるものだ。
《芹菜》 【芹菜】「っ・・・、そ、そんなの、嫌に決まってるわよ・・・。 だからって、なんでそうなるって・・・。」否定する言葉をいいながら、握らされたその玩具に気が行って、仕方がないといった様子であります。「医者・・・、うぅ、わ、わかった、わよ・・・。」とあきらめた様子で、そのベルトを付けられることにも抵抗をしません。
《GM》 【めい】「……もし直らなくても、一生【飼って】もらえるように、ゴシュジンサマには、言っておいてあげるから」 芹菜にとって嬉しくも無い事を言いながら、ボンテージでの拘束を終える。 きちきちに縛ったその縄は、裸より卑猥に少女の幼さ残るボディを彩って。 全て縛り終えると、医者のいる部屋への道順を教え、めいは部屋をそそくさと出ていきます。なんでも今日は、大事な仕事があるらしく、遅れると大変だということ。 ……そんな中でも芹菜に
《GM》 こんなに時間をかけていたのは、彼女なりの誠意だったのかもしれません。
《GM》 かくして芹菜は、この恥かしい格好の上に服を着て、屋敷をうろつくハメになったのであった。
《芹菜》 【芹菜】「ぜ・・・絶対そうならないようにするんじゃないの・・・。 ならないように私だって・・・。」そのようにいいながら、ボンテージで拘束され、窮屈に感じ、どうしても、違和感がぬぐえないでいました。【芹菜】「くぅ・・・、こ、これから↑に着る服は・・・ないの・・・?」ほとんど裸と・・・、いや、裸よりも恥ずかしく感じてしまうそのボンテージの姿にされて、顔を紅くしながら両手で胸と股間を隠そうとしています。 
《芹菜》 【芹菜】「うぅ・・・、と、とにかく、さっさと・・・行くわよ・・・。」窮屈で、恥ずかしく感じるその服装の状態で、廊下をのぞき、誰も居ないのを確かめた後、言われた道順をたどり、目的地へと向かいました。
《GM》 【めい】「ん。 んー…… 着たら、こすれて、たいへん」 がん、ばれ。 と告げられましたとさ。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 |芹菜IV4 禁精の拘束帯TP:- 弄ぶ玩具TP:10|
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 屋敷の中を移動中です。 最後にこっそり仕込まれた玩具と縄が、芹菜を苛みます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 第1R
《GM》 開幕
《GM》 こちらはありません。
《芹菜》 ありませんっ
《GM》 ではこれから飛ばしていきましょう。
《GM》  
《GM》 芹菜
《GM》 行動、どうぞ。
《芹菜》 えっと、弄ぶ玩具を解除します体力を使って
《芹菜》 2D6+7
【ダイス】 2D6+7 = [1,2]+7 = 10
《芹菜》 4残りました・・・。
《GM》 (がっつ
《GM》 残れば十分、いける。
《GM》 ではマズ、禁精の拘束帯が攻撃します。ダメージはありませんが、BS:拘束が入ります。
《GM》 次に弄ぶ玩具の攻撃。
《GM》 2d6+2 えいぺち
【ダイス】 2D6+2 = [1,3]+2 = 6
《GM》 出目がしょぼったー(笑
《GM》 アクトと受動どうぞー。
《芹菜》 えっと、それはそのまま受けて、他を飛ばし、
《芹菜》 <淫らなる緊縛>、<止まらない刺激>でs
《GM》 らじゃー。
《GM》 ではでは……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 部屋から出た瞬間、廊下のひんやりとした空気が体を包む。その分、自分の体が燃えるように熱いのが感じられる。 さっきつけられた、玩具に薬でも塗られていたのだろうかと、思うくらい。しかし、先ほどの言動では、その可能性も考えられないだろう。 そんな中…… ぶぅん、と芹菜の胸の突起の上の玩具が、振動を始めた。 芹菜を外で、辱めるように。▽
《芹菜》 【芹菜】「っ・・・ぅ・・・、なんで・・・こんなに・・・。」酷く、体が熱く感じられる・・・、それは今までなかった事なのにもかかわらず、今までの受けていた快楽がなくなった寂しさなのだろうか、とも考えてしまう熱さに、瞳を潤ませてしまいながら、必死で歩いています、【芹菜】「は・・・あ・・!? な・・・によ・・・これ・・・。」乳首の先に当たる硬いものがいきなり振動し始め、勢いよく転がされる感覚が体の中で響き、声を一度響かせて
《芹菜》 しまいました。 気がついた後ですぐに声を止め、立ち止まってしまいます。
《GM》 歩き出した芹菜、体をこすれるボンデージが、皮膚を刺激していく。 更に乳首を嬲る玩具が、びぃいいいいいいと音を立てていじめていく。 こんな所で立ち止まって赤い顔をしているのを誰かに見られたら……? そんな意識が、芹菜の中に生まれる。 
《芹菜》 【芹菜】「は・・あ・・・っ・・。」こんなの・・・、と思いながら、胸の玩具を、取ろうと手を動かしても、ボンテージはしっかりと体に拘束し、切れもしない革のためどうしようもなく、乳首の刺激が強いまま、快楽に愛液をたらしてしまいながら、今はそれどころではない、と歩き始めました。
《GM》 歩き始めれば、締め付ける皮の感覚を鮮明に感じてしまう。 肌を擦るのは、僅かな痛みを生じさせる皮の内側。 しっかりなめしてあり、傷はつかないだろうが、しばらく跡が残りそうで。 誰も通らないのは行幸だが、ビィイイイイイと小さな音を立てる玩具は、股間にも音が電波し、股の間を刺激し始める。
《芹菜》 【芹菜】「ひゃ・・・あ・・・!?や・・・こんなの・・・止まって・・・よ・・・。」そういいながら、その快楽をしっかりと感じさせられながら、股間にも始まった快楽に、一瞬腰が震えて動きが止まってしまいます。 革の間から溢れてくる愛液が床にたれ落ちてしまい、それでも、と必死に足を前に出し、歩いていますがあまり距離を稼げずに。
《GM》 けれど、それでも。ぽたぽたと愛液を零し、イく寸前では玩具が止まって我慢させられて。 床をびしょ濡れにしながら、ゆるゆると、目的地へと向かい……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 どこをどう通ってきたのかもわからぬまま、奥まった扉の前までやってきた。辺りは薄暗く、窓も遠いため、光がほとんど届かない。けれどここが、めいの指定した部屋であるコトは間違いないだろう。
《GM》 部屋のネームプレートには、『ルシーダ』と書かれていた。
《GM》 ▽
《芹菜》 【芹菜】「ひ・・くぅ・・・ぅ・・・、ここ・・・。」とその光に気がついて、必死の思いのまま、その扉を開いて、どうにか入って凝れました
《GM》 あけた先は、少し風変わりな薬草の香りのただよう、白で統一された綺麗な一室でした。
《GM》 その先には、少し変わった、細くて短い葉巻のようなものをくわえた、外見15~6の女性が一人。
《GM》 胸元を大きく開いた衣装に、白衣を羽織って。 こぼれんばかりにたわわな胸の谷間の辺りには、龍石が輝いていました。
《GM》 【???】「おんし、何処より来た?」 少し驚いたように、訪問してきた娘に問いかけます。
《芹菜》 【芹菜】「っ・・・こ・・これ・・・どうなってるのよ・・・。」と体を苛む刺激を受けながら、時々振るえ、顔を紅くしてしまいながら言います。
《GM》 【???】「どうなっているもなにも……」 藤の椅子に座っていた女性は、優雅な身のこなしで立ち上がり。 「見たところ同じ客同士の様子。 どうしたえ? 部屋でもわらのぅなったかえ?」 優しげな笑顔のまま、そっと芹菜の肩に触れます。
《芹菜》 【芹菜】「っ・・・、そ、そう言われても・・・、勝手に付けられて、ここにこいって言われただけよ・・・。」震えた声を出しながらそう答えました。 あまり見られたくない、と体を手で隠しながら
《GM》 【???】「おや…… ということは、患者か? ならこちらに来て、羽織物をそこに」 目をぱちくりとさせてから、また椅子へと戻り。 ふかー、と煙草の煙を吐き出し。 どうやら、ここで脱げと言っているらしく。 そのまま、自分の向かいの椅子に座れ、とも。
《芹菜》 【芹菜】「な・・・そ・・・そういわれても・・・、着せられたから脱がし方が・・・分からないのよ・・・。」つけてもらう段階で着せ付けられ方が分からないために脱げもしない、そのため誰かを頼るしかありません
《GM》 【???】「おや。 その格好で暮らしておるのではないのか」 また驚いたのか、煙草を取り落としそうになり。 「いや、また面白いな。 それにその黒皮…… ふむふむ。 おぬしの体の淫化の症状を見て欲しいとでもいうことかえ?」 くすくすと笑いながら、手招きします。
《芹菜》 【芹菜】「淫化・・・? 何よそれは・・・。」層は言いながらも、体が熱くなってしまっているのは否定できず、秘所から愛液をたらしていることにも気がついても折らず、近づきます。
《GM》 【???】「単純じゃ。 お主(おんし)の体が淫乱になって、心が追いつけなくなる症状の事じゃよ」 気の強い者に多いものだからのぅ、と言って、近づいてきた芹菜を抱き寄せ、膝の上に載せようとします。
《芹菜》 【芹菜】「そ・・・そんなことはないわよ・・・! 私は、今までと同じで・・・。」既に体は熱くなっている事に気がつきながらも、強がって見せて、相手の行動には抵抗していません。
《GM》 【???】「そういえばおんしの名を聞いておらぬのぅ。 わらわはルシーダ。 家は捨てた」 つつぅ、と首筋を撫でながら、名を名乗り。 「本業は学者、のつもりなのだがの。 医者の真似事もしておる。 主にこういった」 尻をそっとなで、更に腰まで撫で上げて 「……娘の治療を、しておる」 くすくすと笑いながら、ふうと耳元に息を吹きかける。 抱きかかえたままで。
《芹菜》 【芹菜】「ふむ・・・、そうなのね・・・、私は、芹菜よ。 きゃ・・・、な・・・何を・・・してるのよ・・・!?」ボディタッチに体が震えてしまっている始末、それも、体が熱くて、敏感になってしまっているためでもあり、震えた声を上げてしまいながら反応を見せます。
《GM》 【ルシーダ】「ふふ…… 愛らしい声を出すな、芹菜や」 抱きしめながら、離さずに…… 「さて、症状を見せてもらうことに、しようか?」 にぃ、と笑った唇は、裂けそうなほどに広がり。 異様な雰囲気を漂わせていたが…… その顔は、芹菜に見せぬよう、しっかりと抱きしめていたのである。
《GM》  
《GM》  
《GM》 |ルシーダIV4|芹菜IV4 禁精の拘束帯|
《GM》  
《GM》  
《GM》 ちゅうしょうせんとう だよ
《GM》  
《GM》  
《GM》 第1R
《GM》 開幕
《GM》 こちらはなし!
《芹菜》 こちらもありませんっ
《GM》 では、芹菜からどうぞ。
《GM》 BS三つを忘れずに(笑
《芹菜》 えっと、拘束、尿意、攻め具でしたねっ
《GM》 ですー。
《芹菜》 それだとIVさがるんでした・・・。
《GM》 ……あ(ぁ
《GM》 さっくりとー、るしーだからー。
《GM》 《怪力》+《強撃》。
《GM》 1d6+16 てー
【ダイス】 1D6+16 = [5]+16 = 21
《GM》 21点。
《芹菜》 それは、そのまま腰に受けて腰飛ばし、アクトはなしですっ
《GM》 ほほう。 OKOK。
《GM》 ではそちらの攻撃どうぞ。
《芹菜》 えっと、では、マジックインパクトに、ハローショットでいきます
《GM》 おうかもーん!
《芹菜》 3D6+6-4+3 人か魔ならさらに+5
【ダイス】 3D6+6-4+3 = [4,1,4]+6-4+3 = 14
《GM》 くぅー。+5されちゃうんだよなあ……
《GM》 しかし、暴れる芹菜の動きをやんわりと受け止め、優しくベッドに寝かせる。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第2R
《GM》 開幕を飛ばして
《GM》 こちらから。
《GM》 先ほどと同じく、《怪力》《強撃》
《GM》 1d6+16
【ダイス】 1D6+16 = [4]+16 = 20
《GM》 20点。
《芹菜》 やっぱり防げないので、胸を飛ばし、あくとはなしですっ
《GM》 ほうほう。
《GM》 では反撃どうぞ。
《芹菜》 では、マジックインパクトに、ハローショット、さらにファイナルインパクトでいきます
《GM》 ほう。かむおーん!
《芹菜》 3D6+6-4+3+5D6 人魔なら+5
【ダイス】 3D6+6-4+3+5D6 = [1,5,4]+6-4+3+[4,4,1,5,2] = 31
《芹菜》 さらに
《芹菜》 ラッキーヒット発生で+10ですっ
《GM》 いてえ。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第3R
《GM》 開幕飛ばして
《GM》 ルシーダが《怪力》《強撃》!
《GM》 1d6+16 てーい
【ダイス】 1D6+16 = [3]+16 = 19
《GM》 19てーん
《芹菜》 防御すてて・・・。
《芹菜》 残りHP25で
《GM》 あくとどーぞ!
《芹菜》 <淫肉の真珠><熱い蜜壺><あり得ない挿入><強制絶頂>ですっ
《GM》 OK
《GM》 では、先に反撃どうぞ!
《芹菜》 その前に、強制絶頂の判定を体力でっ
《芹菜》 2D6+7-4
《GM》 んう? ああ、それがあったっけ。
【ダイス】 2D6+7-4 = [6,2]+7-4 = 11
《GM》 残り20?
《芹菜》 5点受けて残り20ですっ
《芹菜》 では、反撃から・・・、
《芹菜》 マジックインパクト、ハローショット、ファイナルストライク、いきますっ
《GM》 かもーん!
《芹菜》 3D6+6-4+3+5D6 人か魔で+5
【ダイス】 3D6+6-4+3+5D6 = [2,4,6]+6-4+3+[5,2,2,4,2] = 32
《GM》 うーん、流石に落ちる!
《GM》 ルシーダは芹菜をそのままベッドに寝かせると、ぱちんぱちんとボンテージの各所を繋いで、逃げられぬように拘束してしまう。
《GM》 【ルシーダ】「さて…… 芹菜はどれほど症状が進んでいるのか、見せてもらわなくてはのぅ」 そう言いながら、片手にはピンセット、もう片方の手には、ごくごく細い、葦(あし)のような筒を取り出し。
《GM》 ▽
《芹菜》 【芹菜】「こ・・こら!? ここまでしなくても・・・いいじゃない・・・!!」ボンテージが動けないように拘束されてしまい、体を動かすもののあまり動かないようにもなってしまいます。 恥ずかしさがこみ上げてきて顔は赤くなってきて、【芹菜】「くぅ・・・、な、何をするつもりよ・・・。」その道具を見たら、恐る恐る、といった感じで質問をします
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「ん? ああ、検尿、というものじゃよ。 つまり、主の小便を検査用に取るわけじゃな。 ……コレを、ココに入れてな」 ローションのようなものを筒の先端につけ、芹菜の尿道を指しながら、にぃ、と笑う。 「さあ、ぬしの小便には何が混ざっておるかのう?」
《GM》 ▽
《芹菜》 【芹菜】「な・・・そ・・・そんな所入るわけないでしょう・・・!? や・・・やめなさい・・・!」嫌がる声を出して、体を動かそうとしても、体はほとんど動かず抵抗できるような状況ではありません。 それだともいうのに、その状況に、先に待っているであろう快楽を予感したように、体は素直に愛液をたらしています。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「ほれ、暴れると一生おむつの世話になる事になるぞ? 裂けると痛いぞえ?」 くすくすと楽しそうに笑っていたのを真面目な顔に変える。 これはマジらしく、ぴたりと尿道口に筒を当てる。くにゃりとして柔らかく、下手に動かなければ平気にも思えるが…… 最初は危ないのだろう。 「それでは、入れるぞえ? 大人しくすれや?」 大人しくなれば、そのまま中へと注入していく。 つ、づぅうう…… 中を抉る感覚は…… 筒の表面の
《GM》 微細なイボが、尿道をこり、こりこりっと抉っていき。 出す部分からの挿入という異常な快感を伝える。▽
《芹菜》 【芹菜】「く・・・ぅ・・・それは・・・いやよ・・・。 早く・・・やりなさいよ・・・。」脅す言葉に屈して、急がせるように、と言葉を変えて言います。 そして尿道口に当たった感触で体が震える様子を見ていると、問題なさそうにも見えて、【芹菜】「っ・・・!?は・・あ・・・な・・なんで・・・いぼ・・なんて・・・ひゃぁ・・!?」中に入ってきた筒にイボが生えているとは思わず、腰がそれて、喘ぎ声を大きくあげてしまいます。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「うんうん、それでよい…… ん? ああ、あまりまっすぐには作れぬゆえのう」 そんな事をのたまいながら、そのまま、筒の片方に栓をした後、奥まで押し込めば。 膀胱の奥にこんっと突き当たり、びりびりと脳髄を痺れさせる。そして、ふと気付いたようにルシーダが顔を上げる。 「おや? これはなんぞ?」 くちゅり、と秘所へと指を滑らせ、ぬるりとしたものを掬い取り、芹菜の目の前につきつける。 「主は、縛られて、検尿され
《GM》 て、感じておるのかえ? ……こんなにもはしたなく、淫核を勃起させて、の?」 もう片方の手が、ぎちぃ! と爪でクリトリスをつまみあげた。▽
《芹菜》 【芹菜】「っ・・・ひゃ・・・ああ・・! や・・・これ・・・酷くて・・・だめ・・・よ・・・こんな・・・ひゃ・・・っぅぅ・・・!!」尿道は激しい快楽に襲われて、体は震えるばかりしかできず、奥にこつん、としびれそうになる快楽を感じたら軽くイってしまったように体は痙攣をさせてしまい。「な・・・なんでも・・・ないわよ・・・はやく・・・して・・ひゃ・・あああ・・・!?」恥ずかしいことばかりされているというのにもかかわらず、
《芹菜》 体はそれら、全てを快楽と受けて、淫核も硬く立ち上がったまま、刺激をされたら一気に絶頂へと向かっていってしまっています。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「ほうほう。 ほうほう…… そういうことを言うかえ?」 くに、くに、ぎち、くちゅりっとこね回し引き回し、散々弄んだ挙句にくるっと根元に紐を巻きつけ、完全に勃起状態を維持したまま敏感にされる。 「なんでもない、なんでもないといいながら…… 淫核勃起の挙句に……」 そして、筒の先端に瓶を当て…… 筒の栓を外し。 わざと尿道内で筒を前後させながら、検尿を始める。 中をコブが刺激しながら、温かいものが迸ってい
《GM》 く。▽
《芹菜》 【芹菜】「ち・・・違う・・・そんな・・絶対に・・・っ・・・は・・・あ・あ・・・!!」肉芽への刺激をとめてもらえず、体は痙攣したようにふるえつづけてしまっていて、根元から巻き上げられてしまい、ちょっとした刺激でも耐え切れないほどの快楽を得られるようになってしまいます。「っ・・・そんな・・・の・・・ひゃ・・・あああぁ!?」尿道の中を抉られるようにその筒によって快楽を与えられ、暖かい感触が通り過ぎていくのを我慢しよう
《芹菜》 としても筒が邪魔でできず、あっけなく絶頂を迎えてしまいました。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「ほうほう。 小便を出すだけでもイけるのかえ。 これはこれは…… 症状も末期じゃのう。 『普通』の娘は、このような事を(ぐい) しても(くい)、むずがる程度じゃが、いやはや…… かような症状をしていては、本当に危ないかもしれんのう」 耳元で囁きながら、筒を前後させる。 声はあざ笑うものではなく、淡々と事実を告げているように落ち着いており。「さて、どうしたものかの…… おんしは、どうしたかえ?」▽
《GM》 【ルシーダ】「ほうほう。 小便を出すだけでもイけるのかえ。 これはこれは…… 症状も末期じゃのう。 『普通』の娘は、このような事を(ぐい) しても(くい)、むずがる程度じゃが、いやはや…… かような症状をしていては、本当に危ないかもしれんのう」 耳元で囁きながら、筒を前後させる。 声はあざ笑うものではなく、淡々と事実を告げているように落ち着いており。「さて、どうしたものかの…… おんしは、どうしたいかえ?」▽
《芹菜》 【芹菜】「は・・あ・・あ・あ・・?!?や・・動かすの・・・やめ・・・て・・・これ・・・だめ・・・は・・あ・・あ・・・!!」相手の言葉を聴く余裕もなく、尿道の中を問答無用に擦りあげられて快楽を無駄ぼらされてしまい、体は大きくそれ、絶頂を止められず感じ続けてしまっています。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「ちゃんと返事をせんか? 本当に…… お主は症状ではなくただの淫乱かえ? どうじゃ!!」 そう言うが早いか、クリトリスをピンセットでつまみ、右へ左へ強く弱く引き、刺し、と的確な動きで連続絶頂へと打ち上げていく。▽
《芹菜》 【芹菜】「は・・あ・あ・あ・・・!?!?や・・・も・・・も・・とめて・・・これ・・以上はくるっちゃぅ・・・から・・・ぁあ・・!?」どうにか言葉を出しながら、クリトリスへの細かな刺激は敏感なクリトリスに対しては拷問にも近い快楽を与えられて姉妹、絶頂を押さえろ、と言われても不可能なほどまで狂わされています。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「ほう…… 口答えかえ? このド淫乱なオモラシ娘は…… ククク。直すのではなく、もっと気持ちよくしてほしくて来たのかえ? それなら納得がいく」 そうするとぴたりと責めを止め、唇の端を吊り上げながら、優しい声音で問いを投げかける。 酷い問いかけだが、下手な回答などしようものなら、またあの強制絶頂クリトリス責めが始まるに違いないだろう。▽
《芹菜》 【芹菜】「は・・・あ・・・あ・・・、ち・・・違う・・・わよ・・・。 蟲の・・・症状・・・治してもらえるって・・・聞いたから・・・。」まだ、快楽を与えられても屈しない、といった態度を取ろうとしています。 その結果がどんな酷いことになろう、というのにもかかわらず・・、妥協をできないように言います。▽
《GM》 【ルシーダ】「そういえばそんな事も言っておったのう…… じゃが、もう無理なのではないか?」 つう、と芹菜の顎を持ち上げ、顔を近づける。 吐息がかかるほどの距離まで近づいて、ゆったりと微笑を浮かべる。 「先ほど、どこで【イった】? クリトリスでどれだけ【アクメ】をキめた? ……まあ、症状は、結果を見てからじゃの。 もしこれで直りかけなら…… おんしがただの【失禁淫乱娘】なだけじゃからの」 と言って、そのまま検尿の瓶
《GM》 を持ち、机へと向かう。 芹菜をそのまま、ベッドに置いて。▽
《芹菜》 【芹菜】「っ・・・。」その言葉には全く何も返せず、さっきまで絶頂を繰り返していた分、愛液をたらしてベッドをぬらしています。【芹菜】「っ・・・どうして・・・このままに・・・。」拘束を解かれず、そのまま離れていった相手に不安を覚えてしまいます。 しかし秘所からは絶頂の余韻も含めて、ひくついているところをみせてしまいながら愛液をたらしています。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「おんしはそこでそうしておれ。 失禁アクメのオシオキじゃ」 そう言ったが最後、筒を刺しっぱなしにしたまま、検査を始めてしまう。 もぞもぞとした刺激が尿道を刺激し、ぽたぽたと蜜を零してしまいながら、貴女はただ待つしかない。ほんのわずかみじろきするだけで尿道から快感が溢れ出し、先ほどのルシーダの言葉を明確におもいだしてしまいます。▽
《芹菜》 【芹菜】「な・・・これは・・・やった方が・・・くぅ・・・。」軽くでも体が動けば、尿道から快楽が溢れてきて甘い声が上がりそうになっています。 さっきとは違う、絶頂を感じるのには遠いほどの快楽で、それを体を動かすな、という方が無理で、快楽を受け続け、徐々に切なく、膣が疼き初めてきしまっていました。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「……ふう」 検査が終わったらしく、ほんのわずかな後に帰ってきます。しかし…… イく事もできず焦らされた膣から溢れる本気汁と雌臭を目ざとく見つけたらしく、ルシーダは意地悪な笑顔を浮かべます。 「……検査結果は若干グレー混じりのシロ。 つまり…… おんしはもう【直っておる】。それでこの状態という事は……」 くちゅり。指を二本一気に、膣口に突き立て、勢いよく泡立てるようにかき混ぜ始める。 「……おんしは、
《GM》 ホンモノの淫乱じゃということじゃ。 おめでとう【失禁淫乱娘】」穏やかな笑みを浮かべて、そう告げた。▽
《芹菜》 【芹菜】「っ・・・。」帰ってきた相手を見て、また何かされる、となれば身構えをしながら、耐えるために、心構えだけでも、と体は少しこわばってしまいます。その間にも膣からの愛液は自分では止められず溢れてきて・・・。「芹菜」「っ・・・な・・・そんな・・こと・・・ひゃ・・・ぁ・・・!」膣の中をかき混ぜられてしまう刺激に体がびくん、と震えてしまい、強い快楽を感じながら、よだれをたらしてしまっています。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「せっかくじゃから…… 何か記念になるものをやらねばのう」 うーん、と首を傾げて…… その間も膣口を抉るのをやめず、二本から三本、四本と増やしていく。「おお、そうじゃ! よいことを思いついたぞ!」 子供のように顔を輝かせ、ぐちいいいい!とGスポットを引っ掻いていく。 「おんしの子宮を、三日三晩犯しぬいてやろう。 うれしかろ? うれしかろ?」 まともな返事も困難なようにしながら、たっぷりとまんこ抉
《GM》 りをしながら、自分の秘所へと魔法でふたなりちんぽを生やし始める。▽
《芹菜》 【芹菜】「は・・・、い・・要らない・・・から・・・l;つ・・・ひゃ・あ・ああ・・・!!」膣の中をかき混ぜられる快楽はさっきまでのとは違って、とろけてしまいそうで、甘い痺れに体が徐々に支配されていき、その指を締め付けるようになり始めています。「芹菜」「っ・・・や・・・そ・・・そんな・・・に犯されるだなんて・・・。」今までの生活とあまり変わらない・・・、そうとも言いたいように、しかし今のままでは逃げ出す事もできずに
《芹菜》 、受け入れるしか出来ない状況で、「っ・あ・・・ぁあ・・・や・・・ひゃ・・あ・・・!」Gスポットの刺激で、絶頂を迎えれば、その余韻は今までよりも深く、恍惚ナ表情を浮かべるようになってしまいます。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「うんうん。 そうか、嬉しいかえ。 わらわも嬉しいぞえ♪」 こすこすと自分の肉棒をしごき立たせながら、にっこりと笑う。童女のように明るく…… 嗜虐的な微笑み。 そして、まんこ抉りを止め、指についた愛液を塗りつける。 むくむくと膨れ上がった肉棒は、メイのものよりも大きくないが、その代わり太く、カリ首が大きくエラの張った形をし、抜かれる時の快感は凄まじいものでしょう。想像もできない快感に、狂ってしまうかも
《GM》 しれません。「びしょ濡れじゃのう。 ローションの代わりにぴったりじゃ♪ それでは、入れるぞえ?」そう告げ、肉棒をぴたりとおまんこに当てます。▽
《芹菜》 【芹菜】「は・・・あ・・・。」膣の快楽の衝撃は強く、余韻は深く、震えた声を出すようにしながら反応して、体を時々びくっと震わせています。「っ・・・や・・・そんな・・・の・・・いれられたら・・・狂っちゃうから・・・。」弱弱しい声でいいながら、その肉棒を見たら壊される・・・と恐怖を感じながら、入れられたらどうなるだろう、という興味も含んでしまっていて、膣はひくついてしまっています。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「ん? 怯えておるのか?」 そっと、ボンテージに包まれた芹菜のおなかを優しく撫でていきます。 「心配しなくてもいいぞえ、芹菜」そのまま、くちゅり、とカリ太ペニスを芹菜のどろどろまんこに沈みこませようとしながら優しく告げる。 「……とうにお主は、【快感に狂っておる】。この先は、奈落のみじゃ」そして唇を塞ぎ…… 抵抗もできぬ少女へと覆いかぶさったルシーダは、ずん! と勢いよく芹菜を串刺しにする。▽
《芹菜》 【芹菜】「あ・・・当たり前じゃない・・・の・・・だって・・・これ・・・以上なんて・・・。」これ以上受けたら、狂ってしまう・・・、その恐怖を感じているのも見え見えという感じで、「む・・・っ・・ぅ・・・そ・・・そんな・・・の・・・は・・っ・・ん・・・んんん!?」唇もふさがれて、膣の中を勢いよく埋め尽くしてくる肉棒いん、快楽が激しく、体が大きく痙攣し始めてしまいました。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「ん、ちゅむ、れろ、ぺろ……」 くちゅくちゅと舌を絡め、歯茎を舐め、唾液を流し込む、ディープなキス。 その間も、腰はずぶずぶと奥へと進む。 長さがあまり無いせいで奥まで入り込むことはないが…… いや、芹菜の背格好のせいで、子宮口とキスする格好になってしまい。 感じすぎてしまえば、降りてきた子宮口を潜り抜けられてしまうかもしれない。そうなれば…… おぞましくも甘美な快感を味わえることになってしまうだろう
《GM》 。そう考える隙にも、ごぶりと愛液ごと引き抜かれた肉棒が膣壁をごりごりごりごりと抉っていく。▽
《芹菜》 【芹菜】「は・・・ん・・・んんぁ・・ぁ・・・!!」逆に、子宮の中まで入りきらない肉棒でも、大きすぎることは快楽は強くなってしまっています。 その快楽は激しくて、狂ってしまいそうなほどの快楽の量が襲ってきていて、理性も一気にそがれてしまい、舌が振るえる動きと同時に重なるように動いているようであります。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「ん、ぷぁ……」 唾液の橋がてらてらと光り、そのまま指ですくって舐め取る。その姿は酷く淫靡で。「芹菜…… しばらくここで暮らさぬか? おんしのここは、酷く具合がよい。 もしよければ、後ろも調教してやるぞえ?」どうじゃ? と問いかける。 ずっといろ、とも、奴隷になれ、でもない問いかけ。 こりこりと子宮口と鈴口でキスしながら、髪を撫でて。▽
《芹菜》 【芹菜】「は・・・あ・・・や・・・あ・・・そん・・・な・・・これ・・以上・・・されたら・・・。」どんどんと体は開発されて、卑猥な事を覚えこまされて、疼くことまでも覚えてしまった、そのためにもう抜け出せないのはわかっています。 しかし、それで屈したら・・・、と思ったら否定しよう、という言葉が出てきますが、その言葉も今起こる快楽に、体を震わせてしまっています。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「そうかえ……」 残念そうな顔をしながら、ごりごりごりごりと膣壁を抉る行為を再開し。その責めは先ほどよりも酷く、堕とす事を優先するように追いたて…… イく痙攣を始めた寸前で、ぴたりと腰を止めてしまう。「これ以上されたら、どうなるのかえ?」 意地悪く、先ほどの回答に対する問いを投げかける。▽
《芹菜》 【芹菜】「は・・あ・ああ・・・あ・・!?」快楽に、酔わされるように、喘ぎ声をあげてしまいながら、膣肉が肉棒を締め付けて、快楽を受け取ってします。「ふぁ・・あ・・・・え・・・。」絶頂するまでいけなかった、そのために膣内は再び疼きを感じてしまい、もどかしくかんじてしまいました。「っ・・。」その言葉の投げかけには何も答えられないものの、腰をゆるく動かし、快楽を得ようとする動きを自然と動かしてしまっています。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「どうかのー? 気持ちいいぞえ? この屋敷の者、にはもっと上手い者もおるが…… わらわには【技術】がある。 おんしは快感を得る。それでよくないかえ?」そうして落ち着いてから、また腰を振りはじめる。急所を抉り、鳴かせるように乳房を嬲り、クリまでこりこりこりこりと抉る。 けれど決してイかせず……▽
《芹菜》 【芹菜】「っ・・・ぅ・・・。 わ・・私は・・・ひゃ・・・あぁ・・・。」快楽に、どんどんと酔わされていく感覚に震えて、膣の中もぎゅっと締め付けるばかりd、えそれ以上に反応はなく・・・、「うぅ・・・。」イケないことが徐々に体の中でたまり、苦しくなってきました。 その苦しさが、理性を蝕んで、一気に侵食してきて、【芹菜】「っ・・・、早く・・・イカせて・・・。」と声を出しました。
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「ほうほう。 腰が動いておるのう」 止まった後の動きが激しくなった事で気付き、がっちりと腰を掴み、動けないようにしてしまう。 「……気持ちいいのが、好きなんじゃよな? じゃあ…… ここに、おるか? 【契約】するかえ? もうないぞえ?」これが最後の問い、と言わんばかりの言葉。 トドメとばかりに、絶頂寸前放置のまま…… 落ち着く度に腰をくん、くん、と動かし。▽
《芹菜》 【芹菜】「や・・・も・・・おかしく・・なるから・・・。」焦らされ続け、体も熱くもう限界というのを相手にも伝えるぐらいに膣壁がしまります。「っ・・・いる・・から・・・早く・・・イカせて・・・!」もう必死に悲願するしかできず、身動きを取れないまま、膣の中は熱くなって、理性ももう富んでしまったかのようになっていて・・・。
《芹菜》 s中区
《GM》 【ルシーダ】「よし。 【契約】成立じゃ」 にっこりと笑うと…… 凄まじい勢いで膣穴を抉り、掘り進み、降りてきた子宮口を抉り、子宮を叩き。 「さあ、さあ行くぞえ。 はらむことは無い故…… 存分に子宮アクメするとよい! 出るぞ!」 ぶるぶると震えると、太すぎる肉棒が更に一回り太くなり…… どびゅぶびゅっごぶるっびゅごごぶっ! 凄まじい勢いで射精されたザーメンが、子宮壁に密着した鈴口からたたきつけられる。思考を破壊する
《GM》 勢いで、中を抉りめちゃくちゃにしながらのザー射は、芹菜のまともな思考すらふきとばそうとするかのようで。▽
《芹菜》 【芹菜】「は・・・ああああ・・・・ぁああ!?」待ちに待った、というような快楽の嵐を向かえ、体はがくがくっと震えながら絶頂を向かえ、恍惚な表情を浮かべてしまいました。「あ・・あ・・・! お・・・おかしく・・・なる・・・こんな・・・強いの・・おかしく・・・ぅぅ・・・!」嫌がるような言い方ではない言葉遣いでいってしまいながら、膣の中、そして子宮の中に埋め尽くされていく熱い感覚により深く絶頂を向かえ、堕ちていく感覚がし
《芹菜》 たのでした
《芹菜》 ▽
《GM》 そのまま、一昼夜、二人はまぐわい続け……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》 それから数日の後。芹菜は、居室をルシーダと同じ部屋に移しました。 蟲の発情は収まったのか、朝起きた瞬間に子宮が疼き始めるということはありません。 めいとの性交も、必要から生じた事であるが故に無くなりました。 …… もちろん、芹菜が望めば、別なのですが。
《GM》 そして今の芹菜は……
《GM》 【ルシーダ】「ん。 この尿道バイブ、芹菜のために作ったのじゃぞ♪ 早速使うぞえ♪」 あのボンテージのまま、ルシーダの作る淫らな薬や、玩具の実験台をしています。 今日もまた、芹菜の弱点を抉るような玩具を持ってやってきました。 ボンテージ衣装の、芹菜のところに。▽
《芹菜》 【芹菜】「ま・・またなの・・・? 毎回酷いものばかりで・・・私おかしく、なっちゃいそうなんだけど・・・。」嫌味を口に出しながら、その玩具を見て、少し顔を紅くしたら目線をそらします。 あれ以来快楽にも弱く、膣も、尿道も開発が進んでそういう玩具を見せられたら疼いて仕方がなくなるほどまでに仕上げられ、膣からは愛液をたらして、反応は明らかなものになっていあす
《芹菜》 ▽
《GM》 【ルシーダ】「とろとろのアヘ顔になってオモラシする芹菜が可愛いから悪いのじゃ♪」 そうして、ベッドへと芹菜をつれていくため…… そっと腕を取って。 「せーりな。 また可愛い顔、見せてたもれ♪」 嬉しそうに微笑み、ベッドへと向かう。
《GM》 ▽
《芹菜》 【芹菜】「むぅ・・・、こ、今度は耐え切ってみせるんだから・・・。」そういって、ベッドの中で、顔を紅くしながらその快楽を待っていました。 体から改造され、もうその快楽がなくては狂ってしまいそうにまで、なっていたのでした。
《芹菜》 ▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 こうしてまた、恭悦の鳴き声が館に一つ、増えていく。
《GM》 館の主は、沈黙を保つ。
《GM》  
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《GM》 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記外伝 龍華戦記 「淫らに堕つ心と体」
《GM》 これにて、閉幕。