《GM》 では、自己紹介をどうぞ
《彩香》 【彩香】「本宮彩香です。生徒会書記と風紀委員会補佐をしています。」
《彩香》 【彩香】「最近少しショックなことが立て続いていて… あまり気分が優れないです…。」
《彩香》 【彩香】「どうしても目を覚まさせてあげたい人がいるんですが、上手くいってません…。」
《彩香》 【彩香】「悪い考えに流されてしまいそうで… 不安です。」
《彩香》 いじょー!
《GM》 はーい、了解です
《GM》 では、よろしく御願いします
《彩香》 よろしくー!
《GM》 では、いつものように金曜日…そろそろメール交換しても良い頃ですかね、メールが届きました。体育館倉庫の裏に来いと言う物です。
《GM》 ▽
《彩香》 【彩香】「 ……。」俯き気味に携帯を見つめながら、そのメールを読む。そっとそれを閉じ、いつもの場所へ向かう。▽
《GM》 【熊谷拓真】「よく来たな。そろそろ慣れてきたんじゃないか?」腕組みをし、タバコを吹かしながら男は待っていた。まるで、恋人との待ち合わせのように。▽
《彩香》 【彩香】「慣れようと思ったって、慣れられるものじゃありません…。」今までのような強気な表情はなく、どこか沈んだような顔。▽
《GM》 【熊谷拓真】「その割にはちゃんと来るんだな。毎回同じ目に遭っていると言うのに。覚悟は出来たってことか?」彩香の顎に手を当てて、くいっと顔を向けさせる。▽
《彩香》 【彩香】「あなたを校正させること… 諦めたわけじゃありませんから。」引かれる顎にあわせて、睨みつけるような視線を向ける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「校正、ね。なら、いつものようにやるのか?」手を顎から引くと、拳をぎゅっと握りしめて。▽
《彩香》 【彩香】「 ……。」中空に現れた金の輪から、無言で剣を引き抜く。髪は薄い金色へと変わり、全身が明るい光に包まれる。▽
《GM》  
《GM》 ではでは、戦闘です。
《彩香》 はーい!
[熊谷拓真(3)][彩香(8)羞恥の淫熱(TP54)]
《GM》 では、開幕です。ありますか?
《彩香》 ストーンスキン!
《GM》 はい、ではそちらが早いので、そちらからどうぞ
《彩香》 ぬー
《彩香》 アイスエッジ+ヘビーアタック!
《彩香》 2d6+22
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+22 = [3,5]+22 = 30
《GM》 いたい
《GM》 では、反撃
《GM》 1d6+18+1 《能:強撃:2》
<kuda-dice> yumenoGM -> 1D6+18+1 = [4]+18+1 = 23
《彩香》 ストーンスキン込みでガードだー! 10点もらってその他!
《GM》 そして、羞恥の淫熱
《GM》 2d6+14+2
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+14+2 = [2,3]+14+2 = 21
《GM》 浸食なので、ガードした後の÷2にHPダメージ
《彩香》 ガードできないぜ…
《GM》 なら、10点HPダメージですな
《GM》 アクトをどうぞ
《彩香》 <絡みつく舌><喉を灼く淫熱><挟み込む双乳><汚された肢体><鼻をつく淫臭>で…!
《GM》 はい、次はそちらのターンです
《彩香》 こんどはストーンスキンなしなのぜー!
《GM》 了解です
《彩香》 いつものコンボであたっく!
《彩香》 2d6+22
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+22 = [5,5]+22 = 32
《GM》 むう、重たい
《GM》 1d6+18+1+5d6 《能:強撃:2》《憤激》死ぬ前に使っておこう
<kuda-dice> yumenoGM -> 1D6+18+1+5D6 = [5]+18+1+[2,3,4,3,5] = 41
《彩香》 ぎゃあー!
《彩香》 そのたでがんばる…!
《彩香》 あくとはないぜー
《GM》 では、羞恥
《GM》 2d6+14+2
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+14+2 = [6,3]+14+2 = 25
《GM》 ガードあります?
《彩香》 コインつきでガード!
《彩香》 11点軽減…!
《GM》 7点HPダメージですな
《彩香》 腰にもらって<魅惑の曲線>…!
《彩香》 開幕ならストーンスキンだぜ…!
《GM》 はい、どうぞ
《GM》 そちらのターン
《彩香》 いつものこうげき!
《彩香》 2d6+22
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+22 = [2,5]+22 = 29
《GM》 では、反撃
《GM》 1d6+18+1 《能:強撃:2》
<kuda-dice> yumenoGM -> 1D6+18+1 = [5]+18+1 = 24
《GM》 2d6+14+2 羞恥
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+14+2 = [1,3]+14+2 = 20
《彩香》 一発目腰に通して、二発目ストーンスキンでガード! 13点軽減だぜ…!
《彩香》 開幕ストーンスキン!
《GM》 はい、そちらどうぞ
《GM》 あ、HPダメージは4点ね
《彩香》 2d6+22 いつものー!
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+22 = [5,4]+22 = 31
《GM》 あと少しで墜ちるなぁ
《GM》 1d6+18+1 《能:強撃:2》 反撃
<kuda-dice> yumenoGM -> 1D6+18+1 = [4]+18+1 = 23
《GM》 2d6+14+2 羞恥
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+14+2 = [2,4]+14+2 = 22
《彩香》 一発目にテイルオブスペードで二発目スキンでガード…!
《彩香》 7d5
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 7D5 = [4,3,3,2,3,3,2] = 20
《彩香》 胸に3点! 羞恥は13点軽減だぜ
《GM》 オウフ 拓真墜ちた
[彩香(8)羞恥の淫熱(TP54)]
《彩香》 ぎゃあー!<熱い蜜壺><つけられた種>つかう…!
《GM》 羞恥でHP5点ダメージ
《GM》 では、そちらのターン
《彩香》 ストーンスキンだー!
《彩香》 そして突破…!
《GM》 かもん
《彩香》 2d6+7
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+7 = [3,3]+7 = 13
[彩香(8)羞恥の淫熱(TP43)]
《GM》 では、反撃
《GM》 2d6+14+2 羞恥
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+14+2 = [4,3]+14+2 = 23
《彩香》 ガードで13点軽減だから5貰う…?
《GM》 だね
《彩香》 開幕でストーンスキン…!
《彩香》 そんで突破…! ポテンシャル4点もつけるぜ
《GM》 ほい、どうぞ
《彩香》 6d6+7
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 6D6+7 = [4,5,3,2,6,3]+7 = 30
[彩香(8)羞恥の淫熱(TP13)]
《GM》 2d6+14+2 羞恥
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+14+2 = [3,5]+14+2 = 24
《彩香》 ガードで13軽減で5点…!
《彩香》 スキン!
《彩香》 で突破!
《彩香》 2d6+7
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+7 = [4,1]+7 = 12
[彩香(8)羞恥の淫熱(TP1)]
《GM》 1たりない
《GM》 2d6+14+2 羞恥
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+14+2 = [1,6]+14+2 = 23
《彩香》 ガードで5点もらいか…!
《彩香》 スキン突破ー!
《彩香》 2d6+7
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
《GM》 ん、おちたー
《彩香》 ひさしぶりにかった…!
《GM》 ではでは
《GM》  
《GM》 【熊谷拓真】「たぁっ!!」拳をふるうと魔力が爆発し、彩香の衣服がズタズタに切り裂かれていってしまう。▽
《彩香》 【彩香】「くっ… まだ…!」刀身でその一撃をいなし、瘴気に切り裂かれるも致命傷を外す。返す刃に魔力を纏わせ、花弁のような無数の刃を引き連れた剣を振りぬく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「これで…どうだ!!」返す刃を持つ手に手を伸ばして掴むと、そのまま彩香を勢いよく地面に投げつけてしまう。そしてその剣を持った手首を持ったまま、関節を固めてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「しまった…っ! ぐっ!」一瞬の浮遊感。受身を取ろうとするが、腕をつかまれたままでは完全には受けられず、衝撃を殺しきれない。寝技に持ち込まれてしまえば、腕力の差を埋められず関節をとられてしまう。▽
《GM》 【熊谷拓真】「また俺の勝ちのようだな」きゅううっと手首を極めて剣を手から離させてしまう。そしてそのまま手首を背中にねじり上げ、その状態で立たせようとする。▽
《彩香》 【彩香】「く、あっ! 痛ぅ…!」剣が震える指から離れ、地面に転がる。背中に回された腕は、無理に抵抗すれば関節が外れてしまう。眉をしかめながら、引きずられるように立ち上がる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「さて、と。今日はどうしたもんかな」手錠をポケットから取り出すと、彩香の手首に嵌め、もう片方の手も捻り上げてそちらの手首にも手錠を嵌めて拘束してしまう。▽
《彩香》 【彩香】「こ、このっ… 放して…!」手首の冷たい感触に、両手を奪われたことを知る。身をよじり、相手の手から逃れようとするが、満足には動けない。▽
《GM》 【熊谷拓真】「お前は負けたんだ。敗軍の将は覚悟を決めるんだな」彩香の正面に回り、顎を手に取ると、ぐいっと引き寄せて口付けを交わす。舌も当然のごとく咥内に入れ、舌に絡ませようとし始める。▽
《彩香》 【彩香】「負けてなんか… んっ、んんっ!!」続く言葉を唇でさえぎられ、侵入する舌に舌を押さえられる。口の中を這い回る相手の舌から逃げるように、顔を反らそうとする。▽
《GM》 【熊谷拓真】「んん…れろっ…くちゅ…」頭を抱きかかえるようにして彩香の顔を逃さないようにして、咥内を這いずり回り、舌に襲いかかるようにしてねっとりと嬲り出す。その間に片方の手でポケットから首輪を取りだし、彩香の首に革製の首輪を巻いていく。▽
《彩香》 【彩香】「んっ…! ちゅ… んっ、ちゅぷ… くちゅ…。 んぁ… な、なにを…!」頭を抑えられ、逃げられなくなった口内を相手の舌が蹂躙する。諦めからか、逃げ回る舌は勢いを失い、相手の舌に思うように玩ばれる。首に触れる冷たい物に、何かが巻かれようとしていることに気づき声を上げる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ふう…何って…首輪に決まってるだろ?」頭を抱いていた手を離すと、両手で彩香の首に首輪を巻いて、南京錠も付けてしまう。さらに、チェーンを付けると、まるで散歩をする飼い犬のようになってしまう。▽
《彩香》 【彩香】「こんな、首輪って… 何のつもりですか…!」自分の首から伸びる鎖を辿り、相手の顔を睨む。両腕を後ろに拘束されていて、その鎖をどうすることも出来ない。▽
《GM》 【熊谷拓真】「何って、散歩さ。たまには良いだろ?」にやりと笑みを浮かばせながら彩香を見て。ぱちり、と指を鳴らすと、彩香の纏っていた服がビリビリに破け散ってしまう。▽
《彩香》 【彩香】「…っ!! 散歩… まさか、こんな格好で…?」千切れとんだ布の向こうには、体にぶら下がっているだけの布を纏った姿がある。今は辛うじて大事な部分も隠れているが、少しでも動けば、僅かな風でも吹けば簡単に見えてしまうだろう。眉をしかめ、不安の隠せない表情を相手に向ける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「そうだぜ。もうほとんどの奴は下校したからな。見るやつはいないだろうけどな」そう言いつつも、人払いの呪は行っており、校内には誰一人としておらず、セキュリティも動いていないのだが、彩香には知るよしもない。▽
《彩香》 【彩香】「ふざけないでください! こんな姿で歩けるわけないじゃないですか…! もし誰か残ってたりしたら…!」逆らうように鎖を引き、距離をとろうとする。体の動きに制服だった布がゆれ、それに気づいて体を隠すように体を背ける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「そのスリルが良いんだろう?」意地悪い笑みを浮かべると、くいっと鎖を引き、校舎の方へと足を進めていく。当然、彩香もそれに引きずられていくように着いていくしか無く。▽
《彩香》 【彩香】「い、いや… やめて…! 放して!」腕が使えず、首を引かれればバランスをとることなど出来ず、よろけるように引きずられていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「諦めるんだな。俺の言うことは絶対だってことにな」勝利者の笑みを浮かべると、校舎内に入っていく。普段過ごしている学舎の風景だが、自分だけが、半裸で悦な姿で居るのが非常に違和感と羞恥心を感じてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「 ……っ!」時折躓くようによろけながら、夕日の色に染まった廊下を歩く。よろめくたびに布が踊り、隠すべき場所が晒される。夕焼けの中にあっても分かるほど、羞恥に顔を真っ赤に染め、誰とも出くわさないように祈る。▽
《GM》 【熊谷拓真】「さて、この辺で良いかな」ちょうど校舎の中央辺りの廊下で止まると、鎖の先端を窓枠にくくりつけてしまう。そして、デジカメを取り出すと、首輪と手枷で拘束された半裸の彩香の姿を写し取っていく。▽
《彩香》 【彩香】「や、やめて…! そんなのとってどうするつもりですか…!」真っ赤に染まった顔と体を、カメラのレンズから背ける。使えない両手の代わりにしゃがみ込むことで体を隠すが、逆にそれが嗜虐心を煽るような姿になってしまう。▽
《GM》 【熊谷拓真】「俺へのご褒美って奴さ。さらに…こうだな」パチンっと指を鳴らすと、さらに彩香の服が爆ぜ、一糸纏わぬ姿へとなってしまう。そして、その姿をデジカメに納めていってしまう。▽
《彩香》 【彩香】「何をわけのわからない… っ! いやぁっ!」千切れ飛ぶ衣服にびくりと肩を震わせ、更に体を小さくする。端に涙が滲む瞳で相手を睨みつけ、壁に体を依りかける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「早めに終わらせて欲しければどうしたらいいか…わかるな?」笑みを絶やすことなく、デジカメのファインダー越しに彩香の肢体をねっとりと嬲るように見つめていく。▽
《彩香》 【彩香】「何を言っているのか分かりません…。こんなこと、あなたが止めれば済む話です…!」抵抗の意志は崩さず、何をしようともしない。何をしていいかが分からないこともあるが、分かっていても言いなりにはなれない。▽
《GM》 【熊谷拓真】「廊下の中央に立つんだ。そんな隅っこの所でジッとしてないでな。嫌なら置いていっても良いんだぜ?」意地悪い笑みを浮かべ、挑発的な態度を取る。▽
《彩香》 【彩香】「そ、そんなことできるわけが…。」口を引き結び、視線をそらす。恐らく相手は本当に置いて行くだろうと考えながら、体を丸めたまま悩む。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ふむ、なら仕方ないな」デジカメを仕舞い、踵を返して背を向けて帰ろうとしてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「 …っ! ま、まって…!」去ろうとする相手を慌てて呼び止める。呼び止めたことで何をしなければいけないかを考え、唇を噛む。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ん、どうした?」彩香の呼びかけにその場で振り返り、受け答えをする。近寄るつもりはない用だ。▽
《彩香》 【彩香】「い、行くなら… これを外してからにしてください…。」未だに決心がつかず、俯きながらそんなことを口走る。▽
《GM》 【熊谷拓真】「相変わらず立場を理解してないみたいだな」呆れたようにため息をつくと、今度こそ踵を返して歩いていく。▽
《彩香》 【彩香】「立てば… 立てばいいんでしょ!? 分かったから! このままにしていかないで…!」更に離れていく相手に慌てて声を上げる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ようやく分かってきたようだな」その悲痛な声を聞くと、ようやく振り返り、歩いて近寄ってくる。「それで、見せてくれるんだろう?」▽
《彩香》 【彩香】「 …っく。」一瞬の間をおいてから、おずおずと立ち上がる。廊下の中央に立てば、隠していた乳房も秘所も、何が覆うこともなく晒される。夕日色に染まった顔を伏せ、羞恥に耐える。▽
《GM》 【熊谷拓真】「良い身体だな。綺麗だぜ」パシャリパシャリと夕日に当たって鮮やかな色合いを見せる彩香の肢体を、デジカメのメモリーに納めていってしまう。「次は膝立ちになれ、いいな?」そう命令すると、ゆっくりと近寄っていく。▽
《彩香》 【彩香】「わ、わかったから… 早くこれを外してください…。」フラッシュが焚かれるたびに、目を閉じて顔をそらす。バランスを取り難そうに、よろよろと冷たい床に膝をつく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「俺が満足したらな」そう言いつつ、ズボンのチャックを下ろしてガチガチに硬くなった肉棒を取り出す。「乳房で挟み込むようにしながら咥えろ。嫌なら良いんだぞ?」その時は置いていくが、と言外に言いつつ。▽
《彩香》 【彩香】「 ……っ! で、でも… これじゃ出来ません…。」鼻先に突きつけられたものに息を飲む。こんなものを咥えるなど考えたこともなかった。両手を縛る手錠が小さく鳴る。やらなければ置いていかれるが、これではそれすらも出来ない。▽
《GM》 【熊谷拓真】「まぁ、ちと難しいか。だが咥えるのはできるだろう?」ずいっと彩香の口元に肉棒を突きつけて、ぺちり、と頬を肉棒で軽く叩いてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「ひっ…!」既に熱を持ったそれが頬に触れる。暫くの逡巡のあと、恐る恐るその先端に唇をつける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ん…そうだ」肉棒に唇が触れると、ぴくんっと脈を打つかのごとく動き出す。▽
《彩香》 【彩香】「うっ… くぅ…。」ゆっくりと唇を開き、大きな先端を口に含む。口の中に広がる奇妙な味に、表情をゆがめる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ふう…気持ちいいじゃないか、もっと奥まで咥えろ」彩香の頭の上に手を置き、撫でるように触りながら、次なる命令を出していく。▽
《彩香》 【彩香】「んっ… んんっ…。」言われるように、更にそれを咥えこんでいく。しかし、口の中だけで収めきることは出来ず、長さを余している。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…良い子だ。次は舐めるようにな」頭を撫でながら命令する。奥深くまではいかないものの、かなりの快感を得られ、硬かった肉棒はさらに硬くなったように感じられる。▽
《彩香》 【彩香】「ん… んっ…。」こみ上げる悲しさに耐えながら、少しずつ舌を動かし始める。慣れない行為で、あまりに拙い舌使い。更に硬く、大きくなったそれは、口だけで扱うには難しく時折歯が当たってしまう。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…こいつは…でるぞ…!!」舌使いは拙いものの、時折当たってしまう歯がなんとも言えない刺激となってしまい、逆に快感を得られてしまう。肉棒の先端から、白濁の液体がどっぷりと吐き出されてしまう、差中区
《GM》 ▽
《彩香》 【彩香】「ん… んんっ!? んぁっ!! あぁっ!!」口の中に放たれた熱く粘ついたもの。突然のことにその多くを飲み込んでしまう。口から離れてもあふれ出すそれは、髪を、顔を、そして胸を白く汚していく。流れる白濁を拭うことも出来ず、むせ返りながら荒い息をついている。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ふうう…これは良かったぜ…」そう言いつつ彩香を抱きかかえると、高く上げて。膣に狙いを定め、すぐに硬くなった肉棒で串刺しになるように、ゆっくりと下ろしていく。▽
《彩香》 【彩香】「けほっ… けほっ… はぁ… な、あっ… やぁっ!」抱え上げられ、自分が降ろされていく先から何をされるのかを察する。抵抗しようとするが、火照った体はいうことを聞かない。カメラに写されていたときは何ともなかった秘所が、今では蜜を溢れさせているのは見れば簡単に分かるほどだった。▽
《GM》 【熊谷拓真】「いくぜ…くっやっぱり、締まりが良いぜ…」ゆっくりと狙いを定めたソレは、ずぶずぶと狙い通り彩香の膣を抉るように貫いていく。▽
《彩香》 【彩香】「い、いや… あぅっ! あ、ああぁっ!!」十分に蜜に塗れた秘所は、あっさりと相手の肉棒を受け入れる。過敏になった体は、その挿入の刺激だけで軽く絶頂を迎える。背中が伸び、高い声が響く。▽
《GM》 【熊谷拓真】「何言ってるんだ。身体はもう、受け入れの体勢じゃないか」にやにやと笑いながらも、彩香を抱きかかえて。鎖を窓枠から離すと、歩き始める。そのたびに振動が起こり、ずぶずぶと肉棒が膣の中で動いていく。▽
《彩香》 【彩香】「や、やめて…! 動か… ないで…!」一歩進むごとに、ぐちゅり、と淫らな音が繋がりあった部分から響く。僅かな刺激にも反応する体は、絡みつくように相手の肉棒を刺激する。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くっ…くう…歩く度に締め付けが強くなるぜ…こいつは良いぜ…最高だ」彩香の反対の声もむなしく、ぐいぐいと遠慮無く歩いていってしまう。階段を上りながら踊り場に着くと、そこには大きな姿見が置いてあって。「俺達が繋がっているのがよく見えるだろう?」にやり、と笑みを浮かばせて。▽
《彩香》 【彩香】「や、やだ… いやぁっ! 見せないで… そんなの!!」階段を上る動きが上下の運動を更に強くし、突き上げられる感覚が増す。鏡に映男に貫かれ蜜を垂れ流す自分の姿が移れば、それを否定するように顔をそらす。▽
《GM》 【熊谷拓真】「見なかったからって、無くなる訳じゃないぜ? そら、そらっ!!」姿見の前でズンズンと腰を動かし、彩香の身体を自分の上ので踊らせるようにして。そのたびに彩香の身体が跳ね、墜ちる際に肉棒が膣を抉っていく。▽
《彩香》 【彩香】「あっ! ひぃっ! や、やめっ… っくぅ!! そんな… はげしい… っ!!」乱暴な突き上げに、痛みにも似た何かが体中を走る。そのたびに溢れる蜜は、床を濡らしながら淫らな水音を大きくする。鏡に映るその姿から目をそらし、相手の胸に顔をうずめる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「中に…出すぜ!!!」ずんっと最後に一突きを入れると、再び肉棒から精が解き放たれ、今度は彩香の下の口の中に吐き出していく。床に精と愛液が混ざった者を零しながら、絶頂へと達していく。▽
《彩香》 【彩香】「あっ! ひっ! だ、だめ… あっ、ああああぁぁっ!!」一際強い締め付け。熱い精液を子宮に受けながら、絶頂へと達する。どくどくと注ぎ込まれるそれは子宮を一杯に満たし、それでも足らずに外へとあふれ出す。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…最高だぜ…まだまだ続くぜ…!!」彩香の身体を逃さないようにぎゅっと抱きしめると、肉棒はすぐに硬くなり、2ラウンド目が開始される。姿見の前で、宴が終わるのはもうしばらく後のことになるだろうか…。▽
《彩香》 【彩香】「もうっ… やめ…! あぅっ! あっ、ひあぁっ!! どうして… 何であなたとこんなことに…! ひっ、あうぅっ!!」突き上げられるたびに全身を満たす快楽と悲しみ。相手を受け入れたいと言う体と心、このままではいけないという理性と正義。嫌ではない、しかし辛くて苦しい行為に涙が溢れ、止まらない。▽
《GM》  
《GM》 と言ったところでお疲れ様ですー
《彩香》 おつかれー!
《GM》 経験点:40+10+20=70点
《GM》 CP:10
《GM》 SP:6
《GM》 ミアスマ:7
《GM》 名声:1
《GM》 リザルトですー
《彩香》 はーい!