《彩香》 【彩香】「生徒会書記と風紀委員をさせて頂いている本宮彩香です。」
《彩香》 【彩香】「心配な人が一人いて、彼のことがずっと頭から離れません…。」
《彩香》 【彩香】「どうしてあんな危険な力にこだわるのかな… って。」
《彩香》 【彩香】「彼に思い直してもらえる方法ってあるのかな…。」
《彩香》 いじょー!
《GM》 はーい
《GM》 では、よろしく御願いしますー
《彩香》 よろしくー!
《GM》  
《GM》 恒例の金曜日の午後…ではあるが、彩香はがっっこうには居ません。風邪と称して、本日は学校を欠席しています。
《GM》 ですが、実際には風邪ではありません。熱に浮かされているが、それは淫熱によるものであり、到底普通の顔をして生活することが出来ないほど淫らな事を考えてしまってしまいます。
《GM》 聞いた話によると、魔族に何度も何度も犯されることにより、その精に対する中毒症状が原因と言われています。
《GM》 彩香はそんな状況で、ベッドの中で悶々としています。▽
《彩香》 【彩香】「ん… ふぅ…。これが… それなのかな…。」熱に苛まれてぼんやりとする頭と体で、ぼんやりと天井を見上げている。▽
《GM》 そんな中、扉がノックされ、一人の男が入ってきます。
《GM》 【熊谷拓真】「よう、彩香。調子はどうだ?」学ラン姿のままの拓真が、堂々とした素振りで入ってきます。▽
《彩香》 【彩香】「 …っ!? あなた、何でここに…!」慌てて体を起こし身構えれば、飾り気のないパジャマ姿の上半身が晒される。▽
《GM》 【熊谷拓真】「彩香が今日休んでいたからな。そろそろ欲しいんじゃないかと思ってな」にやりと笑みを浮かべた様子は、彩香の状況を悟ったもので。▽
《彩香》 【彩香】「欲しいって… あなたに貰うものなんて、何もありません。」その言葉にぞくりと全身が疼くが、それに気づかれまいと刺々しく言い放つ。
《彩香》 ▽
《GM》 【熊谷拓真】「強がっていられるのも今の内だぜ」中毒の大元を目の前にしてか、さらなる精への衝動が高まってしまう。まるでそれはタバコや麻薬のように、やめられなくなるようなもので…。▽
《彩香》 【彩香】「で、出て行ってください… 体調が悪いんです。」寒がるように自分の体を抱く。パジャマの下で下着をつけていない胸が持ち上げられ、強調される。▽
《GM》 【熊谷拓真】「さて、その強がりもどこまで持つかな?」彩香の願いに反して、拓真はゆっくりと近付いていく…。
《GM》  
《GM》 と言ったところで、戦闘です。
[拓真(TP78)][彩香(8)]
《彩香》 せんとう…!
《GM》 1R目、まずはそちらからですな
《彩香》 ぬぬ!
《彩香》 ストーンスキンはなしでいくぜ!
《GM》 ほい、どうぞ
《彩香》 アイスエッジ+ヘビーアタックであたーっく!
《彩香》 2d6+22
<kuda-dice_> Y08_Sayaka -> 2D6+22 = [2,5]+22 = 29
《GM》 あ、これ、罠なんですよ
《彩香》 なんとー!
《彩香》 わなだけか!
《GM》 罠だけですw
《彩香》 わかたぜー!
《彩香》 ならスキンだな…!
《GM》 かもん
《彩香》 とっぱー!
《彩香》 のうりょくちどれでとっぱればいいか…!
《GM》 何でもいいですよー。って、裏にスペックはってありますよw
《彩香》 にんいだた!
《彩香》 ならば体力だ…!
《彩香》 2d6+8
<kuda-dice_> Y08_Sayaka -> 2D6+8 = [3,6]+8 = 17
[拓真(TP61)][彩香(8)]
《GM》 では、こちらの反撃。魔物刻印は2個でしたね?
《GM》 2d6+10+2*2
<kuda-dice_> yumenoGM -> 2D6+10+2*2 = [5,4]+10+2*2 = 23
《GM》 2d6+10+2*2
<kuda-dice_> yumenoGM -> 2D6+10+2*2 = [5,5]+10+2*2 = 24
《彩香》 2個だぜ!
《彩香》 ぐぬぬ…!
《彩香》 一発目ふつーにガード! 14点もらって胸!
《彩香》 二発目スキンでガードで11点でそのた!
《GM》 では、次のターン
《GM》 あ、アクトはあります?
《彩香》 <絡みつく舌><飲精奴隷><魔性の果実><挟み込む双乳><汚された肢体>いきなりちょう連射だぜ
《GM》 ほむ、一気に来るか
《GM》 では、そちらのターン
《彩香》 ストーンスキンでとっぱー!
《彩香》 6d6+8 ポテンシャルも4つくらいいれるぜ!
<kuda-dice_> Y08_Sayaka -> 6D6+8 = [5,5,2,4,4,6]+8 = 34
[拓真(TP27)][彩香(8)]
《GM》 一気に来たな
《GM》 では、反撃
《GM》 2d6+10+2*2+5
<kuda-dice_> yumenoGM -> 2D6+10+2*2+5 = [3,6]+10+2*2+5 = 28
《GM》 2d6+10+2*2+5
<kuda-dice_> yumenoGM -> 2D6+10+2*2+5 = [3,6]+10+2*2+5 = 28
《彩香》 いちおーりょうほうガードするけど胸とその他がとぶぜ!
《GM》 アクトはどうします?
《彩香》 今使えるアクトはもうないのだった…!
《GM》 では、次のターンどうぞ
《彩香》 ストーンスキンとっぱ!
《彩香》 2d6+8
<kuda-dice_> Y08_Sayaka -> 2D6+8 = [3,3]+8 = 14
[拓真(TP13)][彩香(8)]
《GM》 反撃と行きます
《GM》 2d6+10+2*2+5
<kuda-dice_> yumenoGM -> 2D6+10+2*2+5 = [4,4]+10+2*2+5 = 27
《GM》 2d6+10+2*2+5
<kuda-dice_> yumenoGM -> 2D6+10+2*2+5 = [5,1]+10+2*2+5 = 25
《彩香》 一発目ふつーにガードだけど腰が飛ぶ…!
《彩香》 二発目ストーンスキンでガードで12点もらう!
《彩香》 <締めつける名器><つけられた種><快楽に変わる痛み>だぜ!
《GM》 はーい、では、そちらの行動どうぞー
《彩香》 ストーンスキンでとっぱー!
《彩香》 6d6+8 ポテンシャル4こいれる!
<kuda-dice_> Y08_Sayaka -> 6D6+8 = [6,4,1,3,5,4]+8 = 31
《GM》 はい、突破完了ですな。ビショップ級だったのになぁ
《彩香》 あとひとりクール級のてきでもいたらやばかったきがする…!
《GM》 では、描写行きますかー
《彩香》 おー!
《GM》  
《GM》 【熊谷拓真】「汗かいているだろ。身体を拭いてやるぜ?」濡れタオルとオケを用意していたのか、手にしてゆっくりと彩香に近付いていく。無論、身体を拭くと言うことは脱がされると言うことだが。▽
《彩香》 【彩香】「い、要りません! そんなこと… 何を考えているんですか…。」じりじりと後ずさるが、ベッドの広さなど高が知れているもので、すぐに背中が壁に当たってしまう。▽
《GM》 【熊谷拓真】「彩香が思っていること、そのままだと思うぜ?」彩香の手を掴むと、ぐいっと引っ張って。彩香の身体を目の前に引き寄せると、熱く口付けをする。▽
《彩香》 【彩香】「いやっ… やめて… んむっ!?」意識は拒んでいても、熱にとらわれた体は相手を求めていて、僅かな抵抗もできずに唇を奪われる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「相変わらず彩香のキスは美味いぜ。ん…れろっ…」彩香の身体を逃げないように抱きしめて拘束すると、唇から舌を出して咥内を這わせていく。▽
《彩香》 【彩香】「んんっ… ちゅぷ… んっ、放してくださ… んんっ!」口の中で這い回る相手の舌を押し出そうと舌を動かすが、無意識のうちにそれは舌を絡めあうような動きになってしまう。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ぷはっ…ふう…そいつは生憎と出来ない相談だぜ」彩香を自身の身体ごとベッドに押し倒すと、魔力を使って四肢を四隅に伸ばすよう拘束してしまう。そして自分はマウントポジションで彩香を見下ろして。▽
《彩香》 【彩香】「はふっ… はぁ、はぁ…。具合が悪いって言って… きゃあっ!」掛けられた重みのまま背中からベッドの上に着地する。その衝撃でベッドがぎしりと鳴り、揺れる。魔力を織る力などなく易々と拘束され、見下ろす相手を潤んだ瞳で見返す。▽
《GM》 【熊谷拓真】「具合が悪い? いいや、違うぜ? こいつが欲しいだけだろ?」彩香のパジャマをびりっと破き、上半身を露出させてしまう。そしてその露出した乳房の谷間に、ガチガチに硬くなった肉棒を突き刺すように入れて。▽
《彩香》 【彩香】「何を言ってるんですか… ぁ… っ! や、やめて…!」ボタンがはじけると、淡い色の布の下から乳房がふるんと零れ出る。その先端は既に硬く尖っており、随分と長い時間を淫熱に炙られ続けていたことが分かる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「我慢してる方が身体に悪いぜ? 彩香の求めていた物だ、咥えろよ」ぐいっと彩香の口に肉棒の先端を突きつけるようにして。その間も両手を使って乳房で肉棒を挟み込んだり、乳首を摘んで弄ったりする。▽
《彩香》 【彩香】「 ……っ。 くっ…!」目の前に突きつけられたものに、自然と喉が鳴る。しかし、未だ確かに残っている理性が押し寄せる欲求を抑えている。きつく目を閉じ、顔をそらすが、激しく脈打つ鼓動が相手に伝わってしまうかもしれない。▽
《GM》 【熊谷拓真】「何時までもカマトトぶって我慢なんか出来ないぜ?」指先で乳房の形を自由自在に変えさせて、凝り固まった乳首を摘んでこねくり回しながら、彩香が肉棒を咥えるのを待って。▽
《彩香》 【彩香】「我慢も… 何も…っ、こんなもの口に入れるなんて…。」欲求に震える体に耐え、ぎゅっと歯を食いしばる。乳房を玩ばれるたびにびくびくと体が跳ね、見る間に呼吸が荒くなっていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「この前も咥えさせただろう? 俺は彩香が咥えるまで待ってるぜ」乳首を摘んで引っ張り、コントローラの様に上下左右にいじくり回す。▽
《彩香》 【彩香】「 …んっ、あぁっ! これだけ… ですから、早く終わらせてください…。」体を内側から焦がすような熱に耐え切れず、早く終わらせるためだと言い訳を作ってしまう。鼻先で脈打つそれに唾を飲み、そっとそれを口に含む。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…気持ちいいぜ…もっと舌を使って舐めるんだ」両手で肉棒を乳房で挟み込むようにして動かしながら、左右からの乳圧と先端の咥内の気持ちよさを堪能する。▽
《彩香》 【彩香】「あむ… ちゅ、ちゅぷ… そうすれば、すぐ終わらせてくれるんです… よね…。ん、はむっ…。」言葉とは裏腹に、相手の牡の先端を吸いつくようにくわえ込む。お世辞にも上手いとは言えない舌使いだが、味わうように丹念に舐め上げていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…こいつは…良いぜ! さぁ、全部飲み干せよ!」彩香の拙いながらも丁寧で丹念な舌使いに心も躍り、肉棒の先端から精をどっぷりと吐き出していく。肉棒を挟み込んでいる乳房からは、脈動を感じられるだろうか。▽
《彩香》 【彩香】「ちゅっ、んんっ… あむ… んん…? っ!? んんーっ!!」いきなり放たれた精に戸惑い、いくらか外にこぼしてしまう。目の端に小さな涙を浮かべ、顔を、髪を、胸を白濁で汚しながら、あふれ出るそれを喉へと流し込んでいく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…気持ちいいぜ…美味かったか?」零しながらも呑んでいく彩香を見て笑みを浮かべながら言う。濡れタオルで顔に掛かった精を吹いていく。▽
《彩香》 【彩香】「けほっ、けほっ… 美味しいわけがありませんよ…。 …言った通りにしたんですから、もう出て行ってください。」何とか全て飲み干し、咳き込みながら言う。タオルに拭われる顔を不機嫌な表情に整え、上ずった声で突き放すような言葉を放つ。▽
《GM》 【熊谷拓真】「いいや、まだだぜ? 中に出さないと俺も彩香も満足できないはずさ」マウントポジションから起き上がると、彩香のパジャマのズボンを破り、下着も破り捨ててしまう。▽
《彩香》 【彩香】「そんな… それじゃ話が違っ… あっ、いやぁっ!!」瘴気にとらわれた四肢は抵抗に使うことなどできず、あっさりとその下半身を相手の前に晒す。既に溢れるほどに濡れ、蜜を零す秘所はひくひくと意思に反して牡の侵入を待っている。▽
《GM》 【熊谷拓真】「俺は別にパイズリで終わりとは一言も言ってないぜ。それに…欲しいんだろ?」蜜の溢れる翳りのない秘所に指を伸ばし、ずぷりと二本指してしまう。だが、されど二本たかが二本。拓真の肉棒に馴染んだそこには物足りず。▽
《彩香》 【彩香】「ひっ、んあぁぁっ!! あっ、くぅっ… はっ、はぁっ…! そんな…。」限界まで昂らされた体は指が差し込まれただけで達してしまう。しかし、それが更に淫らな欲望を煽り、体は指に絡みつきながら求め始める。「す、するなら… 早く終わらせてください…。」▽
《GM》 【熊谷拓真】「するって、何をか、ちゃんと言ってもわらないとな」もちろん、彩香に卑猥な言葉を言わせたいというのは誰の目から見ても明らかであろう。そしてまた、言わないことには次のステップに進まないことも、分かるであろう。▽
《彩香》 【彩香】「あなたがしたいことなんですから、自分で分かっているはずです…! 好きにすればいいじゃないですか…!」羞恥心は捨て切れておらず、声を荒げて相手が求めていることを否定する。このままでは何も進展しないことは理解しているが、理性が邪魔をする。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ほう、好きにして良いのか。好きにして良いのか?」相手の口からぽろりとこぼれ落ちた言葉に、意地悪そうに二度反芻するようにして聞いて。▽
《彩香》 【彩香】「どうせ、私の言うことなんて聞いてくれないじゃないですか…。嫌だって言ったって、いつも好き勝手にして…。」己の体が乱暴な行為を求めていることには気づかない。蘇る激しい陵辱の記憶が、体の熱を加速させていくばかり。▽
《GM》 【熊谷拓真】「言うことを聞いてくれないのと、好きにしても良いと言うのはだいぶ違うぜ? まぁ、何にせよ、好きにさせて貰うぜ」そそり立つ肉棒を彩香の蜜が溢れる秘所の入り口に添えていく。▽
《彩香》 【彩香】「あなたに関してはどっちも同じ… んんっ!!」牡の先端がそこに触れただけでびくりと肩が振るえ、まるで迎え入れるように溢れる蜜の量が増す。とろとろと濡れたそこは、待ちきれないとでも言うようにひくついている。▽
《GM》 【熊谷拓真】「まぁ、ヤられる事には変わりないな!」ズンッと勢いよく肉棒で彩香の膣内を貫いていく。既に何度も何度も貫いたそれは、刀と鞘のようにぴたりときつく締め付けながら収まっていく。▽
《彩香》 【彩香】「んあぁぁっ!! あっ、は… ふぅ…。」子宮口を突き上げられ、荒い呼吸と共に胸が上下する。突きこまれただけで過敏に反応した膣は、絡みつくように相手の牡を捕らえる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…やっぱり、彩香の中は最高だぜ…!」ズンズンと激しくピストンのように肉棒を動かしていく。そして、奥深くまで突き刺した後、再び精を肉棒の先端から容赦なく吐き出していく。▽
《彩香》 【彩香】「あっ、んぁっ!! は、激しっ… 痛ぅっ…! ひっ、ふあぁっ!! だめっ… あっ、ああぁぁっ!!」突き上げられるたびに体が跳ね上げられ、胸の上で乳房が踊る。ベッドが軋むほどの激しすぎる行為に痛みさえ感じるが、それも快楽の一部に化けていく。子宮へと注ぎ込まれる熱いものに、二度目の絶頂が全身を包む。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くっ…ふぅ…気持ちよかったぜ…彩香もそうだろう?」肉棒が脈打ち、彩香の膣内に精をぶちまけながら、拓真は勝ち誇ったかのように言い放って。▽
《彩香》 【彩香】「苦痛なだけです… こんなの…。」眉をひそめ、視線をそらしながらつぶやく。好きになった相手に望まない行為を繰り返される痛みに、心が砕けそうになる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「身体はそうはいってないみたいだけどな。なら、心が身体に馴染むまでやってやるぜ」そして再び腰に手を取り、ただどん欲に快楽を得ようと乱暴に肉棒でかき回し始めて…。
《彩香》 【彩香】「ふざけないでくださ… ひあっ! あぁっ!!」再び始まる行為に、心を置き去りにしたまま体が反応していく。▽
《GM》  
《GM》 と言ったところで、絞めますかー
《彩香》 はーい!
《GM》 リザルトはこちらでーす。
《GM》 経験点:40+13+20=73点
《GM》 CP:13
《GM》 SP:8
《GM》 ミアスマ:8
《GM》 名声:1
《彩香》 おっけー!
《GM》 お疲れ様でした~
《彩香》 おつかれー!
《GM》 まだまだ強情だなぁw
《彩香》 からだはできあがってるけど…!
《GM》 つぎはどうしたものかなw
《彩香》 そろそろこっちからごほーししてみたいかもかも!
《GM》 ほう
《彩香》 やれー!っていわれてしぶしぶはじめるけどじつはのりのりてきな!
《GM》 やれー、は必要か
《彩香》 エンディングまでいってもやってーっていわれないとやらないかも…!
《彩香》 ちょうおかたいのだ…!
《GM》 自分にリボンを付けてプレゼント、とかやらんのかー!
《彩香》 はずかしくてできない…!