【GM】ではしばらくお待ちください
【GM】 
【GM】 
【GM】†Heroine.Crisis.TRPG†
【GM】 
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】 
【GM】◆オープニング/帝都西区・大迷宮
【GM】ついに帝都にたどりついた女盗賊のノイは、仲間を探しては見たものの見た目は子供のような少女に誰もがとりつくしまもなく・・。
【GM】メイデンの力について語っても「どちらさまだろうとガキじゃお呼びじゃねえよ」だの「もう少し大人になってからきな・・」と笑いものにされることがほとんどだった
【GM】それはついに業を煮やしたノイに、単身迷宮へ潜り成果を上げるという無謀を決意させ・・その結果。
【GM】君は大迷宮の最初の階の奥で、宝箱らしいものを見つけるに至ったのだ・・だがそれが更なる冒険への扉であることを君はまだ知らない▼
【ノイ】「全く……帝都と言っても図体がでかいばかりで頭のない連中ばかりだったが……私のこの成果を見れば、連中も少しは思い知るだろう」オークに弄られた肉体的な傷は癒えたものの、心にはまだ根深く苛立ちを残し……それが今回の行動の一因にもなった。
持ち前の自信と大胆さから、浅い階層とはいえ迷宮内を我が物顔で進み、ついに見つけた宝箱。盗賊として生まれ育った身として、さすがに注意深く観察はしながら、慎重に宝箱を調べる。
【GM】宝箱自体は小柄なノイからすれば大きくは見えるものの取り立てて複雑でもないもので、鍵自体はあっけなく開いて、罠が仕掛けられた様子もない。
【ノイ】「ふん、この程度は私には鍵とも言えんな。さて、箱が大きいが……」覗き込み、緋色のポニーテールを垂らしながら宝箱の中身を確認してみる。
【GM】そう、宝箱自体には罠はなかった。しかし・・
【GM】それは開ける事によりいずこかへの扉となる魔法の発動する宝箱だったのだ・・虹色の光が君を包みその姿を光に変えていく
【ノイ】「なに、これは!? しまった……どこへ……!」気がついたときにはもう遅い。魔法の罠についての知識もあったが、功を焦ったせいだろうか。逃げることもできずに虹の光に包まれるままになり、そして――。
【GM】気がつけば君の意識は身体ごと消え去り・・魔法による転移は君の認識を一時的に消去し分解された身体ごといずこかへ消え去ってしまったかという思考さえ・・完全に光に包まれた時消えてなくなった
【GM】そして――
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】長い暗闇・・さえ意識できなかった君が突然に目を開けた時君は・・・
【GM】――かべのなかにいた
【GM】 
【GM】 
【GM】◆大迷宮、ダンジョンの壁?
【GM】おそらくこれは壊れたトラップの誤作動だろうか、君の体は壁の中に埋まってこそいるが融合してはおらず・・というか壁の外に上半身が、隣のフロアに下半身が突き出てちょうど胴体だけが壁にすっぽりと挟まり身動きはできるが抜け出せない
【GM】力づくで抜けようにも隙間なく壁に挟まった君にはいかんともしがたく命こそ助かったが君はこれ以上ないほど無防備な状態で魔物の徘徊する迷宮に一人で放り出されたのだ・・▼
【ノイ】「うっ……気分の悪い……私はどこに……なっ、動けない? これは!?」身体が一瞬分解し、この世から消滅した感覚。そのせいか目眩を感じて頭を振る。そうしてから落ち着いて状況を確認した、つもりだった。
だが、胴がなにかに引っ掛かったように全く動かない。なんとか頭だけを動かして振り向いてみると、自分の身体が壁から生えている……。信じ難いことだが壁の中に、まるでそういうオブジェのように身体がはまり込んでいた。
【ノイ】「馬鹿な、くそっ……身体がなくなったわけではないようだが……!」無理に引き抜こうとしても壁は胴体にガッチリはまり込んで、通常の方法では抜け出せそうにない。幸い、というべきか下半身は壁の反対側に出ているように感じられる。だが、ドレスのスカートは壁に巻き込まれてめくれてしまっているのか、太ももを直接空気が撫でている。
【GM】逃れようと足掻くが軽い身のこなしも盗賊の技もこんな虜囚よりも酷い有様では役に立たない
【GM】そんなノイの耳にそう遠くない場所から足音が響き・・会話が聞き取れることから人間だと察するがそれはつまり・・救いの手よりこの無防備な醜態を見知らぬ相手に見られることを意味していたが・・君に待つ未来が迷宮の闇よりもなお暗いことはこのときは気づかなかった・・
【GM】「・・ああ?なんだありゃ」「怪物か・・いや違うな人間・・?」「女か・・?どうもよくわからん」どやどやと敵ではないと見て近づいてくる人影は
【GM】君が最初の酒場で仲間に入ろうとした冒険者たち一行だった・・だが彼らは君の有様を把握すると。
【GM】「こりゃあいいや、一人で乗り込んでこのざまか」「ま、助けてやるけどよ・・こういうときは頼みかたってものがあるよな」「腕利きの盗賊さんならこのぐらい余裕だろうし、手助けはいらねえかもしれないぜ?」にやにやと笑いながら君を見下ろして様子を見ている・・
【ノイ】「さてはテレポーター系罠の誤作動か……。人が来るのを待つしかないが……」助けを求めるのはプライドが邪魔をする。がむしゃらにあがきながら、なんとか自力での脱出方法を考える。……と、そのとき、何者かの気配を感じた。
【ノイ】「声? あれは……人か。しかもあれは……!」見覚えがある。人が来ていると一瞬ホッとしてしまった自分に腹が立つ。近付いてきている人影は酒場で自分を子供扱いしてあしらった、図体ばかりの脳のない連中、だ。
壁から上半身が生えているという見っとも無いオブジェと化した姿を見られるだけでも屈辱。まして酒場と同じように、いやそれ以上に馬鹿にされている。助けを求めるなど、できようはずもない。
【ノイ】「ふざけるな! 貴様らなどの手を借りなくともこれ程度、脱出できる。見世物じゃないぞ、消えろ!」もしかしたらもう誰も通りかからず、助からなくなるかもしれない。そんな考えはいまこの瞬間に頭にはなく、ただ連中に笑いものにされるのだけが我慢できず、気付けば怒鳴り散らしていた。
【GM】「・・ああ、そうかい」「それじゃあ世間知らずの盗賊のお嬢ちゃんには行儀から教えてやらねえとな」「まあ自分で何とかしてくれや・・俺たちは勝手にするからよ」
【GM】そう言うと彼らは・・身動きもならないノイに手を伸ばしてくる・・!
【GM】 
【GM】では開幕、ありましたらどうぞ。こちらはずっとなし。
【ノイ】「礼儀を教えられるべきは貴様らだろう。そこらの野盗以下に卑しい顔つきを……な、貴様ら、なにをするつもりだ!」侮蔑の視線を投げて、ここは連中を見送り、そのあとのことはひとりで考えるつもり、だった。だが連中が伸ばしてくる手に、帝都へ来るまでのことが一瞬脳裏を過ぎり……思わず恐怖の声を上げてしまう。
開幕はなしですっ
【GM】いい誘いです・・がIVはノイが先ですね。後々のために罠を突破しておくか敵を減らすか・・
【GM】(行動どうぞ
剣は普通に使えるんですよね?
あ、無理っぽいです?
【GM】まあなんとか。で、罠の攻撃は抵抗できないお尻のほうから来る演出
【GM】こんな状態だが何とか戦える・・のも今のうちですがフフフ
なるほどー……せっかく面白い罠を突破するのはもったいないから……じゃなくて状況的にまずは人間相手ですねっ
【GM】ですね、ちなみに罠の突破能力は魔力・体力・・敵を倒すほうが楽かもですね
冒険者Cと冒険者ABは別々の範囲です?
【GM】Cが後ろにいる感じですね。いわゆる後衛
なるほどです。うーん……じゃあ、ツイスター+マスターゲットで冒険者ABを攻撃です!
4D6+6 攻撃っ
【GM】N15_Noy -> 4D6+6 = [3,6,5,6]+6 = 26
わーい、クリティカルヒット!
32ですね
【GM】惜しいなー。では倒れる
お、おおー
【GM】ではABは昏倒してCが《ダークネスヒット》のみでノイに。
【GM】「こいつ・・おとなしくしてれば可愛がってやったのによ・・!」
【GM】3d6+3
【GM】NOT_GM -> 3D6+3 = [1,2,2]+3 = 8
【GM】8点をまずAPですがどこに受けます
アヴォイドして7点は軽減するとしまして……では胸で受けて、<過敏な突起>のアクト使用などをー
【GM】ではそれは罠からの攻撃の分とあわせて・・トラップの発動です。君が目の前の相手に集中している頃壁の向こうでは・・
【GM】【淫靡なる虜囚】ビショップ級。
【GM】TP??/魔力・体力/攻4d6+10X2
【GM】《雌豚狩り》《乱打Ⅱ》《排泄の呪い》《バインディング》《マルチアタック》《迂回攻撃》《[能動]禁止》
【GM】4d6+10
【GM】NOT_GM -> 4D6+10 = [4,1,4,5]+10 = 24
【GM】4d6+10
【GM】NOT_GM -> 4D6+10 = [5,2,1,2]+10 = 20
【GM】受動とアクトがあればどうぞ・・
とりあえず……もうMPもありませんし、胸と腰で受けて両方のAPが0になります
【GM】・・ああ、その他APないんだった
【GM】ではアクト宣言したらロールに入りましょう
アクトは……小さすぎる胸、はえてない、お漏らし……を使用しますっ
【GM】OKです。ではロールで・・過敏な突起と小さすぎる胸を前の男に、下半身はお楽しみに・・
【GM】 
えっと、19と15になるなら……胸APでまず15を受けて残りAP2、それから19を受けて胸AP0にします
【GM】はい、アクトは変更なしかな
アクトは……小さすぎる胸、お漏らし、でお願いします
【GM】はい、では改めて
【GM】 
【GM】「こいつ、てこずらせやがって・・」倒れた仲間を尻目に避けることなどままならないノイの服の胸元がナイフで裂かれて・・
【GM】「へっ、男みたいな胸だがこれでも一応女か・・」小さすぎる胸をさらけ出させて刃物を突きつけながらノイの胸を搾る様に・・そうしないと掴めない訳でもないが強く握り締め無理やりに乳房を揉む感触を楽しみ・・
【GM】上半身だけでも遊べるとばかりにノイの薄い乳房を弄ぶが・・その時、ノイの無防備なお尻に・・手が振れる
【ノイ】「少々動き難いが……口ほどにもない連中だったよ」壁から上半身を生やした体勢で器用に二本の剣を閃かせ、油断していた冒険者二人を斬り刻む。残りの冒険者からのナイフも「おっとっ……!」致命傷を避けて、胸元の生地を裂かれる程度で済んだ。だが……。
【GM】『なんだこりゃあ。』『尻・・だよなあ足も付いてるぜ』『どこの間抜けだか知らんがこりゃ助けようもないしな・・』華麗に決めたつもりのノイのお尻がぽんぽん・・っと叩かれまさぐられ・・
【ノイ】「男みたいな胸だと? どういう意味だ、貴様っ!」手を伸ばしてくる残りの冒険者にも剣を向けようとするが、「う……!」刃物を突きつけられ、一瞬、動きが止まる。その隙をついて衣服から零れたかすかに膨らんだ程度の薄い乳房を強くつかまれた。
【GM】壁の向こうでスースーする感触と布が脱がされる・・下着がずり下ろされ小さなお尻がむき出しにされ・・獣に犯されたアナルと、性器・・おまんこが向こう側で他人の視線に晒され・・そこを広げられてじろじろ見られているのが、壁越しでも気配でわかる・・。君は思わぬ前後の敵に挟撃を受け思わず動きを止めたところに・・
先端で震えるピンク色の突起は、男の乱暴な手つきにも敏感に反応し、ふるふると震える。硬くなっていくそれが乳房ごと弄られる感触に、「はっ……あっ……!」なまめかしい吐息が漏れてしまう。
【GM】『子供みたいだと思ったが本当にピンク色だな』『もしかして迷宮用の出張娼婦じゃあないか?』そんな事情を知らない男たちが、君の下着を脱がしきって・・一気に外気に晒され冷えた腰に・・転移する前から堪えていた尿意が襲い掛かって、膀胱がぱんぱんになっていることに気づく。
【GM】だが、いま漏らしてしまえば・・誰とも知らない連中相手に下着ごしですらなく放尿する場面を見られながら・・目の前の男にいいように弄ばれてしまう・・!
【ノイ】「貴様、手を放せ……なっ、誰だ? 誰がそこに居る!?」さらに、下半身側からの声とお尻を叩かれる違和感。身動きのできない尻が何者かに見られ、触られている。それだけではなく、布が太ももを擦る感触……秘すべき粘膜に風と、視線、を感じる。
【GM】そして摘まれ抓られる過敏な突起・・目立たないほどの乳首を男は指のみならず・・君の腕を払いのけると顔を近づけて「へ、こんなぺたんこの胸で我慢してやるんだ、感謝しな・・」突然の背後からの感触に震える君の乳首を男の唇が吸いついて・・舌で転がしながら含み、ねぶり、時にきゅうううっ、と強く摘み・・ノイの乳首は薄汚い男の舌技と手で見る間に勃起しつんつんに尖っていた・・▼
【ノイ】「ああ、あ……貴様ら、それ以上触るな!」羞恥に頬を染めて声を上げても背後の気配が行為を止める気配はない。「誰が娼婦だ! 勝手な……ことを……!」以前オークから受けた陵辱を思い出し、尻孔がひくひくとおそらくは恐怖……にわななく。同時に下腹の違和感に気付く。
自分は我慢が効く方ではないのに、意地になって酒場を飛び出すのに夢中で、用を足しておくのを忘れていた。込み上げる尿意と決壊の予感。「貴様ら、消えろ! どこかへ行けー!」かろうじて自由になっている足をばたつかせても空を切るばかりで、見えない陵辱者達にはかすりもしない。
【ノイ】「はあ……あっ……くああっ……!」なんとかギリギリのところで堪える。だが、背後の陵辱に忘れていた目の前の男が再び動き出す。「やめっ、ひあっ、ひいいいうっ!」人並み以上に敏感な突起はこれ以上ないほどしこり立ち、男の指と舌に激しい電撃を走らせ……。
【GM】「おい?随分その気になってるじゃあないか。まだ舐めて齧っただけだってのによ・・見た目はガキだがとんだ淫乱だな?」くり、くりっと弄ぶだけで悲鳴を漏らす幼い身体のノイの乳首を嬲りながら・・
【GM】指で摘んでは抓り扱きたて捻るように執拗にノイの声色が変わり始めるまで男は君の胸を弄り回していく
ぷしゅっ、と下半身でなにかをしぶかせた感触がした。それは紛れもなく自分自身の決壊。胸部の男に乳首をひねられるたびに、まるでそれがスイッチであるかのように小水が激しく噴出す。
【GM】『お、おい、下着脱がしただけで漏らしたぜ・・?』『溜まってたんだろ・・しかしこいつ見られてないとでも思ってんのかね、パンツ脱がされたからもうついでにってことか・・?』『ろりまんこの割りにとんだビッチだな・・』バちゃ、ぱちゃっと音を立てて放尿の音がするたびに君のお尻にそんな言葉が浴びせられて・・君はその振動で壁の向こうで君の痴態を見ているものが居り・・下着を脱がせるような知性のある悪戯なやからがいる事をようやく確信した
【ノイ】「あっ、あっあっ、やめっ、やめろぉっ! おまえ、それ以上、したら! 気絶では、済まなさっ……!」胴を支点にして上半身がびくびくと跳ねてしまいながら、自然と大股を開いた体勢を取ってしまっている下半身が、太い尿水流をびしゃびしゃと床に叩きつける音が聞こえる。
【GM】「・・ああ?何言ってるんだこいつ・・ん?」壁の向こうの様子はわからないが目を見開き必死に羞恥に耐えるノイの姿と震え、脱力していくさまに・・「ああ・・そうか、なるほどな」
【GM】「おい・・こいつ漏らしやがったぜ・・でかいほうか小便か知らないけどよ」「いてて・・いきなり斬り付けてきやがって・・だがいい顔してるじゃねえか」「さっきはそんな色気のある顔してなかったのによ」
【GM】気絶から起き上がったものの戦うほどの力はない冒険者たちも、君の体に触れて押さえつけてくる・・万事休す・・と言えたがそれよりも・・
【GM】何をされるかわからない・・懇願しようと脅そうと止められない背後からの・・下半身を責めてくる奴らのほうが今はよほど怖ろしかった
【ノイ】「あああ、見るなっ! 見るなあああああ!」壁の向こう、下半身側に知性を持って何者かが居る。揶揄される気配から、それは疑いから確信に変わった。羞恥に真っ赤な顔を振りたくって暴れるが、ひとしきり膀胱が軽くなり小水の流れが弱まると、「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」くたりと脱力してしまう。
【ノイ】「き、さまら……貴様らあああ……!」下半身側は、いま自分にはどうにもできない。この状態をどうにかしなければ、このまま弄られるだけだ……羞恥と屈辱に燃える思考の裏で、まだ残っていた冷静さに囁いていた。
【GM】 
【GM】そして更に時間はめぐりノイの行動です、演出上は倒した冒険者は逃げ出すぐらいで。開幕。
開幕なしですっ
【GM】では行動どうぞ
突破しないことにはー……!
【GM】おっといいのかい・・一発では難しいぜへへ
【GM】まあCは後衛なんでHP20ちょっとですが今の尿意状態ではつらいな・・
【GM】(もとい20ないや
く、くうう……腰APはアヴォイドしても罠一発で吹き飛ぶでしょうから、これしかないですっ
貯まってるCP4をポテンシャルして、罠突破です!
【GM】うむ。まあ後は運だ・・
【GM】魔力か体力でどうぞ
体力でやるしかないですね。スピードスターで+2されて拘束で-4されるから……
6D6+2+2-4 突破っ!
【GM】N15_Noy -> 6D6+2+2-4 = [6,5,1,1,6,1]+2+2-4 = 20
【GM】クリテイカルはない・・がかなり壁から動けるようになった気はする
【GM】だがそこに冒険者の攻撃だ・・《ダークネスヒット》って言う!
【GM】3d6+3
【GM】NOT_GM -> 3D6+3 = [4,3,5]+3 = 15
【ノイ】「はぁ、はぁ……もう少し……!」身をよじり続けて、少し壁と身体のあいだに余裕ができてきた、気がする。
【GM】でけえ、まあまだAPがある・・
アヴォイドーっ! -7して腰で受けます。アクトは……使えないのでなしです。腰AP残り1
あ、違う
【GM】軽減しても8だな・・
アヴォイドしません……腰で受けて腰が壊れて、アクトははえてないを使用です
このあと罠が……
【GM】はい、これが運命の選択だ・・CPあれば腰が残ったのですがな
【GM】4d6+5
【GM】NOT_GM -> 4D6+5 = [5,4,3,4]+5 = 21
【GM】4d6+5
【GM】NOT_GM -> 4D6+5 = [4,5,2,2]+5 = 18
【GM】ダイスは非情だった、致命傷だ・・
堕ちました……!
【GM】+1で致命傷表をどうぞ・・
【GM】あ、ないや。失敬。
侵食値プラスだけでいいです?
【GM】ですね。ちょうど1か・・
【GM】(1+1d6でどうぞ
【GM】
【GM】ここでは割愛するが致命・全滅いずれも出目6=7番、妊娠判定のみ失敗という雌豚に相応しい運命的な出目が出ていた。
【GM】 
【GM】 
【GM】迷宮の闇の中でノイは善戦するもついに武器を奪われ、冒険者たちにいいように身体を弄ばれ・・壁の向こうでは手出しできない相手に尻を晒し、あまつさえ股間を苛まれ失禁しながら何も出来ずにいる・・
【GM】そこに更には、無防備なお尻に壁の向こうの何者かの手が伸びて・・ノイの尻肉を広げては、敏感な部位や尿道まで爪の生えた手で弄り回してくる・・
【GM】幾ら鍛えているとはいえどこんな状態で戦えるはずもない、ノイは既にお尻以外は未開発の肉体に火を点され一方的に蹂躙され貶められる被虐の責めと・・その悦びに陥落しかけていた・・▼
ではアクトは……<純潔の証> <菊辱> <強制絶頂> <膨れあがる腹> を使用しますっ
【GM】OKです、では菊以外から逝きましょうか。時間はあるのでゆっくりと。
【ノイ】「く……そ……こんなことで……」自分では見えないが、壁の向こう、何者かに弄られている下半身には、太ももを滴が伝う感触がある。生暖かな尿に濡れた割れ目が、姿もわからない相手にさらに玩具にされている。「あっ、あぅ……くっ……!」壁から自分の下半身だけが出ている様は、どれほど淫らで滑稽なのだろう。
【ノイ】「うあっ……く……ン……私、は……!」密かな陰唇が玩具のように引っ張られているのがわかる。尿道までも引っかかれている。屈辱だというのに……身体は主の意思を裏切って女としての準備を始めているのか、尿以外の液体でも濡れ始めている。
【ノイ】「お、おいっ、貴様! 壁を向こう側を見てこい! そうすればこの場は見逃してやる!」まだ正面にひとり残っていた冒険者に助けを求めれば、と思うものの、持ち前のプライドが邪魔をして到底頼むような口調ではなくなってしまう。秘所に当たる指は爪鋭く、獣毛が生え、明らかに人間ではない。
【GM】「ああ?何言ってる・・壁だあ?」「ははあ・・そういうことか、それで動きが鈍ったわけか」「小さななりしてとんだ淫乱だぜ」息を吹き返した冒険者たちも加わり・・君は自分の言葉が更なる窮地を招いたことを悟る。
【ノイ】「……っ!」オークの指を思い出す。帝都へ来るまでの道中で尻穴深くを犯された記憶。大量の豚の精液に腹を妊婦のように膨らませられ、しかもゼリー状の粘液が蓋になっていたせいで、なかなか出すことができなかった。排泄に適した器官だからこそ苦労はしたもののすぐに精液を排出できたが、もし同じことを膣にされたならば……。
【GM】男たちはノイの剣を取り上げると、服を引き裂き・・いまだ勃起したままの乳首をこぞってむしゃぶりつきちゅうちゅうと貪欲に吸いながら壊れそうなほど搾るように掴み・・
【GM】空手になったノイの鼻先には・・男達のチンポが突き出され、その顔面に、唇に恥垢まみれのものがなすりつけられて。
【ノイ】「ああ……あ……」獣毛の生えた指に広げられた秘所が、ひくりとわななく。恐怖のせいだったが、それはおそらく下半身側の何者かの欲望を刺激してしまっただろう。
【GM】そして壁の向こうでは・・『この肉穴、まだ使った事がねえみてえだな』『指だけでひくついて誘ってやがる』『そんじゃあ待たせてもなんだ、ぶちこんでやろうぜ・・』そんな会話が聞こえることこそないが・・
【GM】みぢ・・っとノイの純潔を守り通した性器・・膣口にあの・・巨大なオークのドリルのような長さより極太の凶器のような感触が触れて・・尻穴をチンポケースにされた恥辱と恐怖が蘇るが・・必死の抵抗の末に守り通した女性としての純潔を抵抗さえ出来ず奪われる未来が・・
【ノイ】「……なにが、淫乱っ……やつらが勝手にっ!」冒険者達の揶揄に気を取り戻す。だが、気付けばすでに剣は取り上げられ、なすすべなく服が布切れに変えられ、「ひあっ、あああひうっ!?」恐怖にいつも以上に敏感になっているのだろうか。冒険者達の舌に弄られる乳首がぴりぴりと痺れ、壁から生えた上半身を反らせる。
【GM】そのぶよぶよした肉のハンマーで一瞬ごとに、男達の欲望のはけぐちにされ、乳房を吸われ顔を汚されている間も同時に・・君の処女が緩やかに奪われていく事実はノイから理性とプライドを奪い去っていく・・
【ノイ】「お、おまえ、りゃあっ、な、なにひて、して、いるっ!」怒鳴り飛ばそうとしても舌が回らず、上擦った声になってしまう。目に涙を浮かせば顔は強気な表情ではあるものの、陵辱に怯える幼い少女のそれだった。乳首は小粒ながらますます硬く尖り、男達の愛撫に答えてしまう。
【GM】「この女頭がおかしくなっちまったようだな」「ガキのくせにこんな格好で尻を差し出してよ・・」「顔を見られないとでも思ってたのかね・・とんでもねえアへ顔晒して何してるもねえもんだ」壁の向こうにはどんな威勢のいい言葉も恫喝も無意味で・・
【GM】壁のこちら側ではまさに怯え、呂律も回らないぶざまな醜態を晒しながら・・下衆な男の責めで感じている顔を隠しようもない。
【ノイ】「いあっ、あああ、ひっ……! これ……オーク……!?」目で確認はできないが、いまだ男を知らない秘部……女の入り口に熱いものが当てられている。その奇妙に捻れた感触には、覚えがある。「ぶ、ぶた……ぶたの……オーきゅのっ、や、やめおおおっ!」
【GM】だが、ノイの涙に濡れる顔も彼らには未成熟な肉体の女に対してさらなる欲望を沸き立たせる効果しかなく・・「はいはい、豚のチンポかどうかもわかるぐらいのヤリマンなんだろ?」「さっさと・・咥え込んじまえばいいのによ?」
【GM】必死に抵抗しようと悲鳴を上げるノイに彼らは・・その顔面にチンポを擦り付けて先走りと垢まみれにしながら「そらよ・・なら助けてやるぜ、ただし・・」「壁の向こう側に出してやる・・って意味だけどな・・!」
【ノイ】「お、おまえりゃ、早く、早く向こうに……あっちに……ぶたが、オークぅ、がぁっ……!」豚に尻孔ばかりが、自分の大切なものが奪われてしまう。焦燥感と恐怖、そして乳首から走る快感に脳裏が染められ、子供のように泣きじゃくる。そのあいだにも股間では、徐々に、徐々に、螺子ペニスの感触が大きくなっていく……。
【GM】そうして 悲鳴を上げる君をチンポの槍が押して・・小さな身体を彼らは 壁の向こうへと押しやる・・それは、武器を失った状態で怪物に犯される絶望の未来を意味していて・・
【GM】このどうしようもない状況もそんな未来よりはましかもしれないが・・そのためには突き出される男達のものにしがみつき、しゃぶりつかねばならないだろう
【ノイ】「ちがっ、ちがあっ! わたひは、そんな女では、にゃいぃ……! き、きひゃらま……うぷっ!」必死になって助けを求める顔に、冒険者達が笑いながらペニスを擦り付けてくる。臭気立つ粘液と垢が顔に付着する不快さに眉をしかめ、思わず唇を閉じるがもう遅い。舌には苦い味が広がる。
【GM】「おいおい、助けて欲しいなら頼み方があるだろ腕利きの盗賊さんよ」「それとも腕利きってのは手コキやフェラがうまいって意味かあ?」
【GM】だが・・彼らに助けを請うならその前に手や口だけで男たちを悦ばせねばならず・・その間もミリミリと逃れるノイの尻に何度も滑りながら、豚のペニスと判るぶよぶよした肉槍は擦り付けられ挿入を試みているのだ・・
【ノイ】「んぐっ、ぐうっ……?」唇に、頬に、鼻梁に、ぎゅうぎゅうと押し付けられるペニス。生臭い匂いにむせるのを堪えていると、身体が少し壁側へ移動していることに気付き、「んんっ、んんんーっ!」壁の向こうへのオークへ、生贄にされかけている。そう気付き、口を閉じたまま冒険者達へ哀願の目を向ける。……向けてしまう。
【ノイ】「(ふざけるな! そ、そんなことができるわけが……!)」男達の言葉へわずかに残った理性が抵抗する。だが、「わ、わかった、んぶっ! すぶ、するから、は、早く!」股間の割れ目を薄汚い豚のものに広げられる感触に焦り、理性よりも早く反射的に口を開いていた。押し付けられいたペニスが自然と口へ滑り込む。
【GM】「それじゃあ全員一発ずつ抜いたらな」「早くしねえと豚野郎のチンポにぶち抜かれちまうしよ・・?」「じゃあいいな?」チンポにしゃぶりついて、男達のモノを握ってしまったノイの乳首をくりくりと責めながら彼らは囁いた・・
【ノイ】「はぷっ、んくぷっ……んんぅっ……!」初めて口内で感じた肉棒は、豚のものと違い捻れてはなく、キノコのゆな傘で頬を引っ掻いてくる。「(こんなもの、噛み千切ってやる……!」そう思いはするものの、実行する勇気はなく、半ば無意識に舌が肉幹を滑っていく。
【GM】”生意気なことを言ってごめんなさい わたしは豚チンポより人間のあなたたちのチンポに犯されてがばがばにされたいです”・・と、最低の娼婦以下の 隷属の宣言・・それが、彼らが君を助ける条件だった・・。
【GM】初めて触れる人間のそれは大きさこそオークほどではないがカリが立ち形状も個性があり・・熱く脈打ち・・濃厚なにおいは豚と替わらぬ雄臭さで間近で嗅ぎ、しゃぶるとその精臭だけで脳髄が痺れていく・・
【ノイ】「(ぜ、全員だと? そんなにすぐ出るものなのか? モタモタしていたら……)」陰唇に触れる捻れペニスはいつ胎内へ侵入してくるかわからない。焦りが嫌悪感を押しやり、両手でも男のモノを握る。「んぶっ、んんっ、んちゅ、ちゅばっ」舌の動きも激しくなってしまう。
【GM】必死の奉仕はしかし、男達のモノを勃起はさせるがしろうと娘の手淫は射精させるには至らず・・・。
【GM】「はは、いい顔して扱いてるな」「さぞチンポ大好きなんだろうぜ」「ガキの頃から股開いて仕込まれてたんだろ、女の盗賊なんてそんなもんだ・・」ついにプライドもかなぐり捨てたようにペニスにしゃぶりつきごしごしとマラを先ほどまで剣を握っていた手で扱くノイの姿に・・華麗な剣術を振るう女盗賊の凛々しさは欠片もなく
【GM】女を売っても必死に助かろうと足掻く見苦しい淫売のごとき己の姿に・・ノイ自身だけが気づいていなかった・・
【ノイ】「(豚のものと変わらん! こんな生ゴミのような匂い……が……)」口内に満ちて鼻へ抜けていく強烈な雄臭は不快だった。なのに手の中で脈打つペニスに胸が高鳴る。先走りが指のあいだでぬちゃりと粘つくのを、自分はどこかで楽しんでいる。
【ノイ】「ちゅっ、ちゅば……ちゅっ……んくっ……!」慣れない口淫で酸素が足りなくなったのか、思考がぼやけていく。強気に睨んでいた目が、寝惚けているように緩む。単に意識が薄れたためだが、それはまるで奉仕に蕩けている娼婦そのもので……。
【ノイ】「(まだ……なのか……?)」夢の中に居るようにボーっとしたまま、手淫と口淫だけは忘れず、必死に続けている。だが性の知識に乏しくぎこちない仕草はいたずらに手を、喉を、先走りに濡らすだけで。奴隷の宣言も忘れて――元々するつもりはないが――恐怖に突き動かされ、半ば機械的な奉仕を続ける。
【GM】「なあ、必死にしゃぶってるところ悪いんだが・・」「そろそろオネガイしてみてくれるか?教えたよな・・?」既に勃起している彼らのものは今にもはちきれそうで先走りも出ているが・・君を焦らすように男たちは射精を堪え・・助けを貰う代償の隷属の言葉を待つように・・口腔奉仕に没頭する君からチンポを取り上げるように・・ぬぼおお・・っと抜いて。
【GM】行為に逃避しかけていたノイに、改めてその機会を与える
【ノイ】「ぷあっ、あ……げほっ、けほっ……けふっ、うぐ……」先端と口内とのあいだに粘液の糸を何本も引きながら、チンポが抜け出ていく。同時に、酸素を求めて急激に空気を吸い込み、しばし咳き込んでしまう。舌から床へ垂れる混合粘液もまた長く糸を引いて、生臭い香りを漂わせる。
【GM】そして、奉仕によって救済への希望を抱くことで忘れていた現実が・・動きを止めたノイの股間に・・ぶにゅうう・・っとドリル状の豚チンポの先端が・・無防備な君の膣に押し当てられた時。
【GM】君はもはやためらい考える猶予さえ奪われたことを股間に伝わる感触と・・むき出しのお尻を捉えるオークの手の力強さから悟った
【ノイ】「お、教えた、だと……?」ぼやけていた思考が戻り、深呼吸を繰り返すとようやく声が出せた。刺激が落ち着いているいまは、言葉も思考も平静を取り戻すことができ、「あ、あんな思ってもいないことが言えるか! やることをやれば文句は……」言いかけに、秘裂に新たな感触。
【GM】「ああ、だよなあー?」「そう言うと思ったぜ・・」「じゃあな・・こいつはせんべつだ」と引きつる君の顔に向けて彼らは・・ノイ自身が勃起させたものを向けて
【GM】『『『ヴュルルッ・・ブシュッ・・!!!』』』
【GM】三者三様に君の顔面に、開けさせた口に無理やり精液を流し込み・・目も鼻も精液で潰されたように真っ白で・・大量の精液はノイの顔といわず乳房も汚し・・男たちは射精が収まっても丹念にノイの腋や髪に背中までぐりぐりとチンポの筆で汚濁を擦り付けると、こう言った
【ノイ】「あ、あああ……?」以前は尻孔にされたものだが、わかる。いま尻を押さえる手は、挿入のために固定しようとしているものだ。もう猶予はない。
【ノイ】「ま、待て! 言えばすぐに向こうへ行くんだな?」慌てて、理性が働く暇もなく畳み掛ける。それでもプライドが邪魔をして、およそ色気などはなかったが……「な、生意気なことを言って悪かった! 私は、豚チ……豚よりおまえたちの方が……うぷあっ!?」そして、遅かった。開いた口へ飛び込む、白濁の臭粘液。
【GM】そしてびちゃびちゃと浴びせかけられる精液の弾丸に言葉を封じられながら君は聞いた・・
【GM】――最初から助ける気なんてねえーし、次来る時生きてたら・・そのまんま、ぶっ壊れるまで犯して売り飛ばすだけだってのな・・。
【ノイ】「あぷっ……やめ……ぷぶっ、んぐ……!」反射的に飲み込み、胃の賦へ熱い汚液が下っていく。「ああああ……」汚された。身体も喉の奥も、プライドまでも。言われた通りではないにしろ、隷属の言葉を口にしてしまったことで、自分の中の最も守るべきものにヒビが入ってしまった……そう感じた。
【GM】必死に縋りついた希望、伸ばした手は最初から悪意を持って振り払われる運命で。そんなことさえ考えられないほど追い詰められていたノイは自らプライドさえ手放し・・挙句に。見限られた、雑魚と思った最低の屑どもにさえ。
【GM】その事実はノイの身体から一時ではあるが力を奪い・・その瞬間。
【GM】『ぶふううう・・じたばたしやがって・・おら!尻振ってねえでくわえこめええっ!!』
【GM】びたん・・っ!!とオークの手が君の小さなお尻を引っぱたき、爪が食い込むほど掴んで・・
【ノイ】「そん……な……わたしは……ここまでした、のに……」かすかすに聞こえた無情の言葉に、さらに奈落へ突き落とされる。壁から生えた上半身は緋色のポニーテールも、幼い容姿も、薄い胸も、しこり勃った乳首までも、どろりとした精液に塗れ、白化粧を施されていた。
【GM】ぶりゅりゅ・・ぶぐ・・ずにゅううう・・っ!!!
【GM】およそ性交とは思えないぶよぶよの半勃ちの肉塊がおぞましい音を立てて・・一生に一度の、女性としての・・命がけで屈辱に耐え守った君の純潔を
【GM】いともあっけなく、化け物のねじれたチンポが膣口ごと巻き込むように・・挿入とさえ言えないただ捻じ込むような逸物の肉を押し込む動きとともに、ぶち、ぶぎゅぎゅ・・っと。骨盤ごとひしぐような激痛とともに 散らした・・・。
【ノイ】「ああっ? ひっ……!」激しくお尻を叩かれ、じんじんとした痛みがまるで死刑宣告のように胸にまで響いた。「お、お願いだ、助けて、助けて! 豚が! ぶたがぁっ!」泣きながら、無様に腕を冒険者達へ伸ばし、哀願し、助けを求める。しかし、もはや外見相応の子供にしか聞こえない声音も、冒険者たちの嘲笑を招くだけ。
【GM】「・・はは、こりゃいいや」「すっとするぜ、思い切り斬り付けてきやがって」「助けてやろうってのにいきがるからこうなるんだよ」精液まみれにされて壁のむこうではおぞましい豚のドリルチンポに処女を破られ泣き喚くノイに・・。
【GM】男たちはもはや性欲の捌け口としてさえ関心を向けず。伸ばした手に・・まだ勃起したままのペニスを握らせると。
【ノイ】「あああっ、ああああ! は、はいって……」きている。いままで守ってきた純潔が、見えなくともはっきりそうとわかる豚のチンポに犯されていく。膣がこじ開けられ、ぶちり、奥を守っていた薄い壁の破れる音が脳裏に響いたのは、錯覚だったのか。
【GM】「ほらよ、勃ってるうちは・・ここにいられるぜ」壁の向こうに行けば君はもはや全身を凶暴な怪物たちに嬲られ朽ちるまで犯されるだけだろう・・話が出来るだけ目の前の男たちはいっそ優しいとさえ感じるが・・彼らには君を救う気などない
【GM】ただ、きみがもがき助かろうと己を貶める様を見ているだけなのだ・・それを示すように握らされたチンポは徐々に硬さをなくし・・君はお尻を掴まれて・・望んでいたはずの脱出・・壁の向こう側へと引き抜かれようとしているのに気づく
【ノイ】「いだっ、いだいぃ! ぶたの、ぶたがっ、わたしを、わたしのぉ!」助けてくれないとわかり切っても、あざ笑う男達にさえすがらずに居られない。処女膜を破られ、おそらく血が滴っているだろう。膣壁をドリル状の肉に引っ掻かれる不快な痛みにも苛まれる。
【GM】僅かにできた壁の隙間からはついにノイの処女を奪ったものの声が聞こえて・・『うぶうう、きつすぎるなああ・・ガキまんこじゃ精液出したら・・ぶっこわれちまうしよう』
【GM】ぐりぐりと、壁に挟まれたノイの胴体が・・その柔らかい捻れたペニスが災いしてぞる・・ぞるっと捻じ込まれるたびに小柄な君の胎はぼこりと膨らみ・・。
【GM】チンポを挿入されるたびに君のお腹を捉える壁がメリ・・メリッと軋み・・腰がお尻に打ちつけられるたびにその運動で・・君の体が向こう側に引きずられるのが判る、それは・・
【ノイ】「は、はああ……お、おまえたちの? すれば助けてくれるのか? そ、そうなんだな?」ペニスを握らせた男達はなにも言っていない。だが言っている自分も、返事を待っているわけではない。きっと助けてくれるのだろうと混乱した頭で信じ切って、従順に手を動かし始める。相変わらず幹を擦るだけの稚拙な動きだが。
【GM】怪物どもに無力な女と成り果てた自分を晒して、その身を差し出すに等しく・・追い詰められたノイの手淫に男たちはもはや声もかけず媚びるように竿を握る君を見下ろして・・。
【GM】「こりゃもう駄目だな」「ま、次に生まれてくるときはもう少しかわいげを身につけな・・」「俺たちゃさっきまでのあんたなら勃ったかもしれねえけどよ・・」
【GM】――ただのビッチになった女なら地上にもいるからな、と――
【GM】君が誇りを捨てて逸物を握った手は振り払われ・・自然に、君の体は壁の向こう側へと引きずられていき・・みし、みしっと激痛を伴う破瓜の交合で震える君の体は徐々に
【GM】あれほど望んでいた脱出が今や絶望への扉と成り果て・・広がっていく穴は君のひび割れていく心のようだ
【ノイ】「柔らかくなっている、ぞ……? ど、どういうことだ?」手の中で握ったはずのペニスが小さくなっていく。その喪失感は自分が見捨てられようとしていることを示しているように思えた。「い、行かないでくれ! 待って……あああ……」男達が自分から離れていく。いや、ズ、ズ、と少しずつ壁の方へ自分が引っ張られている。それにつれて膣への被挿入感が大きくなっていく。
【GM】「あばよ、腕利きの盗賊さん」「運がよければ孕み袋になっても行きてられるさ・・」男たちはそう言うと君に背を向けて迷宮の闇へと去り・・
【GM】『ぶふううううう”!!』
【GM】ついにその声がじかに聞こえるほどになり・・君の体はずるずると強烈な力で引き抜かれ・・同時に逸物が血をびちゃびちゃと散らす処女だった肉穴と成り果てたそこへ捻じ込まれ・・小さすぎる蜜壷はめきめきと悲鳴を上げ・・しかしメイデンゆえに君は死ぬ事も気絶も出来ずそれを・・ひたすらに捻じ込まれ小さなお腹をぼご・・ぼごおおっと膨らまされて。
【GM】それが子宮まで埋まりきった時・・ノイは 彼らに捧げられる生贄・・生涯を怪物の孕み袋となって終えるのだと・・その時の君にはそんな未来だけが目の前を覆っていた・・
【ノイ】「あ、ああ……聞こえたか? せ、精液を出されてしまう……助けて……助けて……」ペニスに絡んだ指は振り払われ、伸ばした手が虚しく空を切る。そのあいだにも徐々に、徐々に、上半身が壁へ飲み込まれていく。「さ、さっきのだろう? ちゃんと言えば助けてくれるんだな?」男達の侮蔑な視線にも気付かない。いや、そのフリをしたのかもしれない。
【ノイ】「わ、わたいは豚よりおまえたちに犯されたい! がばがばにしてもいい!」言葉の意味も忘れて、ただ叫ぶ。気付けば、胴を捕らえていた壁にヒビが入ってるようだった。「ひ、ぎいいい……ぅ……!」同じように自分の身体にもヒビが入っているのではないかと思うけどの激痛に、胎内が壊れているのではと錯覚する。
【ノイ】「いやだ……やだやだやだ、ぶたのはらみぶくろなんていやだああああっ!」瞬間、膣の奥深く、自分ではわからないがおそらくは子宮口、がこじあけられた。壁のヒビが大きくなり、身体が引っ張られるにつれて、子宮頚管に異物が侵入してくる……。
【ノイ】「ぎうっ……!?」限界を越えた未経験の激痛に一瞬意識が飛んだ瞬間、勢いよく身体が引っ張られ、あれほど自分を捕らえて放さなかった壁が、音を立てて崩壊した。
【GM】闇の奥にその哀願も虚しく消え去り・・ノイの身体は迷宮の次なる闇・・。
【GM】「・・ああ?思ったよりちっこいガキだな・・でもきついのは具合がいい・・」オークの腰が打ちつけられ・・その足がずるずると引かれ・・君はほぼ全裸に近い状態で貫かれながら両足を捉えられ尻を掴まれて・・
【GM】以前遭遇したオークと同じかそれ以上の巨体にまたぐらをつらぬかれ・・地面を見て理解した。
【GM】滴る血・・それが自分の純潔を散らし性器が引き裂かれ溢れたもので・・
【GM】さらには十体近いオークどもがそんな自分を見下ろしているという現実は・・最初から、どうあがこうと助かる道などなかったのだと、君から最後の気力さえ根こそぎにするには充分すぎる光景で。そして・・
【GM】「まあいい”・・出すぞ、ぶっこわれないようにケツ締めてふんばっでろ・・」ぶふう・・っと臭い息を吐く豚の舌が君の背中を舐めて・・抱え上げられていくと君はちょうどあのときのようにドリルチンポに縦に串刺しにされた・・
【ノイ】「あ……が……オ、オーク……ぶた、めぇ……」気が付いたとき、振り向いた先に居たのはやはり予想通り、いや、予想以上に醜く巨大なオーク達だった。無意識に腰へ手を伸ばすが、剣があるはずもない。「こ、れは……あああ……わたしは……」ただ地面に滴っている血……自分が汚された証に気付かされただけだった。
【GM】無残なほど拡張されて、先ほど哀願したように”がばがば”にされた・・己の処女が散った残骸の、むごたらしい性器のありさま・・赤ちゃんを産むためのそこが怪物の性欲の捌け口にされている そんな現実だけが君の視界に広がっていく
【ノイ】「ぶた、なんかが……また、わたしにぃ……ふざ、けるなぁっ……!」十匹近くも居るだろうオークに泣きながら素手を伸ばすものの、子宮口まで肉杭を打たれ自由に動けない身では、子供がだだをこねているようにしか見えないだろう。
【GM】そんな君に構わず、オークのまじかで見るとおぞましいばかりの剛直・・というにはぶよぶよしたねじれた器官が徐々に膨張して・・ぎゅぼ、ぎゅぼ・・っとノイの小さな膣口から子宮までピストンをはじめ・・君は怪物が いまだ勃起しきっていなかったことを・・
【GM】挿入されただけでびぎん・・っ!!と音を立ててはずれた股関節と・・引き抜かれた瞬間にポンプのように圧力でずり下がり引き出されそうになる子宮の激痛で・・嫌というほど思い知らされて。
【ノイ】「ひいいっ、あっ……がっ……!」不意に背を撫でた濡れた感触に首がすくみ、気が付いたときには豚に抱え上げられていた。薄い色の割れ目が無様に円を描いて広げられ、以前のオーク以上に極太い、規格外の豚ペニスを咥えこまされている。
【GM】体格があまりにも違いすぎる相手との交合はメイデンといえど命取りになりかねない。君の処女膣はとうに使い古された売女よりもがばがばに広げられ、しかし鍛え上げた肉体とメイデンの力ゆえに傷ついた身体は癒えてゆき・・
【GM】・・つまるところは、自ら死ぬ以外に逃げ場などない責め苦が ノイを襲い続けたのだ
【ノイ】「わ、わたしのからだ……こわひゃれ……」もう元の身体には戻らないのではないのか、取り返しがつかないのではないのか。尿と血と愛液の混ざり合ったピンク色の液体が、脚のあいだへ流れ落ちていくのを目にして、ガタガタを身体が震える。
【GM】ごぎゅ、ぼりゅりゅ・・っと柔らかいまま勃起したそれは大きいものの限界までノイの腹を膨らませては引き抜き、子宮を引きずり出されるような未知の感覚と・・子宮を内側から叩き潰されるような圧力が交互に襲い・・そのたびに君は失禁し、悲鳴を搾り出されていく・・
【ノイ】「い……きゃあ……!? いっ、ぎゅあっ!?」無意識に膣が収縮して絞めつけると、豚ペニスは不気味なねじれた形状の感触と弾力を返してくる。
【GM】「最初にカシラがするといつもこうだぜ・・」「こりゃあ俺たちに回る頃には胎まで裂けて・・」「孕み袋にするにも命がなきゃあなあ」怪物どもでさえむごたらしいありさまのノイに怖気を振るい憐れむような視線さえ向けてくる・・
【GM】助けを求める手を悪意を持って払いのけたのが君と同じ人間であるという現実からすればそれは・・あまりにも滑稽なことだった
【GM】「おいお嬢ちゃんよお、死にたくなきゃ力抜いてぶちまけられてもひりだせるようにお願いしとけ・・」「俺たちも使わせてもらいてえからなあ」苦笑いするような豚どもの言葉さえ今の君にはいっそ慈悲深いとさえ言えた
【ノイ】「あ……ま、ま……だ……おおきく……?」膣の被拡張感が大きくなっていく。子宮への狭い道も、さらに強引に広がられていく。同時に股関節が限界を越え「ぎぃっ……!?」食い縛った歯のあいだから泡立った唾液が零れる。
【ノイ】「あっ、ぐいうぅぅぅ……ぎゃうっ!」肉棒が引くと内臓ごと子宮が引っ張られ、突き居れられると膣から子宮内までねじれた豚ペニスに満たされ、下腹部に極太い触手のようなおぞましい形がはっきりと浮かび上がる。
【ノイ】「し、しぬ……しんじゃ、う……ひぬうぅ……」常に股間のどこかがぶちぶち、みしみしと壊される音が鳴っているようだった。それなのに気絶することもできず、有り得ない巨大豚との交合に少しずつ身体は慣れ、受け入れていく。「あ……ぎゅっ……あっ……」顔中から体液をひっきりなしに漏らし、股間からは白く濁った愛液が尿と混ざり、複雑なアンモニア臭を辺りに漂わせる。
【GM】そして君の準備が整った瞬間 豚のそれは脈打ち君の胎内でぶるぶる震えはじめて
【GM】「い、いぐど・・孕むまで出すからな・・っ」ぶふうう!とオークが雄叫びを上げて。君の子宮をどちゅ、どちゅと打ち上げながらその天井に・・
【ノイ】「ひ、ひにたくにゃ……い……ひにゃあ……は、はぐ……」薄れかけ人形のように揺さぶられる中で聞こえたオークの言葉。誰からのアドバイスかなどもはや気にする余裕もなくカクカクと頷くと、言われた通りに力を抜いて、身体を任せる。脱力した身体の中で、膣だけは無意識に豚ペニスをきゅっきゅっと締め付けていた。
【GM】ごぼ・・ごぷ・・ぼびゅうううう・・!!
【GM】噴水のような、肛門で一度味わった・・しかし敏感な性器の粘膜にはその射精の振動が、ねじれた豚チンポが膣壁をぞりぞりとうねる感触が伝わり・・力の抜けたノイの体にずるりと根元までそれが埋まった瞬間・・既に胎が膨れ上がって孕んだようなありさまの君の子宮に
【ノイ】「は……はら、む……?」膣が、子宮口が、胎奥深くが、肉棒の震えを感じ取り、それに合わせてびくびくと身体が跳ねた。全身を苛む激痛がなくなったわけではない。だが、メイデンとしての資質がそうさせるのか、痛みの裏に、いや、痛みそのものを快感と錯覚し始めている。
【GM】ゼリー状の精液というには濃厚すぎる粘液の塊がぞる、ぞるる・・・っとところてんのように搾り出され・・勢いこそ強くないがほぼ固形物の精”塊”がノイの小さすぎる子宮をパンパンにして・・ぼこ、ぼごおおっとそのお腹を倍以上に膨らませていき・・文字通り体を引き裂かれ破裂するような 精液の噴水は その後に襲って
【GM】ごびゅうううううっ!!
【GM】溜め込まれた精液の塊を、薄れてようやく液体となったそれが圧迫して・・ノイはもはや文字通り精液を貯蔵するだけの肉穴として豚の子種を余さず詰め込まれる精液の腸詰・・孕み袋へと一瞬ごとに変えられていく・・。
【ノイ】「はら、む……」脳裏でオークの言葉を反芻する。孕む、子供を孕む……自分が、オークの、豚の子供を?「ひっ、はりゃっ、はりゃみたくない、はりゃいやああああ!」ハッとして頭を振りたくると同時に、胎内から強烈な水流に押し上げられた。身体が浮かび上がるほどの衝撃だが、オークの手に抑えられているせいで、子宮奥で全て受け止めさせられてしまう。
【GM】「あーあ・・けどよおこんだけしてまだ狂っても死んでもないってことは・・」「ああ・・こりゃメイデンだな、これなら・・」俺たちにもおこぼれがくるぜ、と豚どもは卑しい笑みを浮かべて無残な有様の君の姿に好色な視線を注ぎ、彼らの見守る前で・・女として考えられないレベルの刺激を受け続けたノイの肉体もメイデンとして・・それに順応していく
【ノイ】「えっ、えぐうううっ、うびゃあああああっ!」子宮の唯一の出口である頚管は肉棒に塞がれているため、注がれる大量の精液が逃げ場なく溜まっていく。常人ならば破裂したかもしれないほどの量を、メイデンである自分の身体は受け入れてしまい、腹部がぷっくりと水風船のように膨らんで突っ張る。込み上げる吐き気に、なぜかぞわぞわとおぞましい快感が走り。
【ノイ】「ひひゃあっ、あ、わ、わらひ、はらみぶくろに、なっへ……!?」自分の身体の惨状を目にすれば、それ以外の表現は緒も追加なかった。あるいは妊婦以上に膨らんだ腹は、それほど子宮に注がれた証拠。腸内に注がれるのとは全く意味が違っていた。
【ノイ】「ま、またでなくして……はらんじゃう……」いくら腹に力を入れても、またもゼリー状の精液で蓋をされ、子宮の子種を排出することができない。おそらく排泄器官のように、ゼリー精液を取り除くことはできないだろう。その効力を失うまで何日間、何週間……豚の子種を子宮に蓄え続ける。ぷつ、と自分の中でなにかが切れた。
【ノイ】「ぶ、ぶちゃのこ、わらひがぶちゃのこはらんじゃうう!」押し上げられ潰されていた尿道口がぱっくりと口を開け、ぶしゅ、ぶしゅ、と断続的に大量の潮を噴き上げた。それは止まらず何度も続き、「ぶたあ! ぶたになっひゃううううぅっ!」風船腹を反らせて暗い天井へ目を見開き、舌を突き出し、壊れたように全身がびくりびくりと痙攣する。
【ノイ】「たす、けてぇ! なんれもするから、ぶたになりたない、ぶたやらああ!」だだを捏ねる子供のような拙い声音で叫び、全身の絶頂痙攣と潮吹きは止むことなく。次の陵辱を待ち侘びるようにオークの豚ペニスの上で、ガクガクと身体を震えさせ続けた。
【GM】その悲鳴は薄暗い迷宮の底で響き渡りしかし・・
【GM】誰一人、君を救うものなどそこにはいなかったと気づいてもなお悲鳴が嗄れはてるまで君は下等なオークの精液を注がれる肉袋として苛まれ続け、そして・・
【GM】 
【GM】 
【GM】というところで結末の前に妊娠判定と淫乱症判定です・・
はいですっ。むー……!
【GM】まあ孕んだらけもみみとしっぽをつけるといいよ・・
うーん……! やっぱり初志貫徹! 抵抗は本気で!
2D6+7 運動で妊娠判定!
【GM】N15_Noy -> 2D6+7 = [2,4]+7 = 13
【GM】おめでとうございます
【GM】ではボテ腹エンドで・・続いて淫乱症もどうぞ
わーい! 祝福されるのも複雑ですがー……では続けて
2D6+7 いんらんしょうっ
【GM】N15_Noy -> 2D6+7 = [6,2]+7 = 15
こっちは成功でしたっ
【GM】逆なら成功だがよくあることです・・ではこう、理性が残ったままか壊れてるかはおまかせでEDです
【GM】 
【GM】 
【GM】◆迷宮の一角
【GM】結論から言うとノイは死ぬことはなかった。しかし・・
【GM】怪物の異常に濃厚な精液はその一日目で容易くノイを懐妊させて・・子宮に根付いた化け物の仔を実感した時ノイが何を思ったかは判らない。だがいずれにしろ・・
【GM】二日目になり、三日目になっても助けなどはなく、ノイは今日も薄暗い迷宮でその幼い体を・・既に母となってはいたが・・望まぬ妊娠で膨らんだ胎のまま、いまや並みのオークの男根を抵抗なく肉体は咥え込んでいた
【GM】既に服などは着せられておらず逃れないよう首輪だけをつけられて精液まみれの異臭を放つ身体のままで君は何度も失禁し潮を噴きながら立て続けの絶頂をその体に訓練された犬のようにしつけられており・・
【GM】「そらよ、飯は食ったな・・?」「それじゃあ今日も使わせてもらうぜ・・ああ、名前はなんだったか」「なんでもいいだろ、こいつはただの・・」孕み袋で今は俺たちの便所だ・・と。
【GM】最初はまだ泣き喚く程度のこともできたノイのしりあなはたやすくオークのチンポをぬる・・っと飲み込むほどにこなれて
【GM】子を孕んでもいつしかメイデンの治癒力ゆえにその締まりを回復した膣は、よりきつくオーク頭には劣るがねじれた太い豚チンポをくわえ込むようになってはいたが・・哀れなことに、ノイの心だけはまだ、壊れきっていなかった・・▼
【ノイ】「う、がふっ……んぐ、んぐ……」膨らんだ腹を下にして四つん這いの体勢で、なにかもわからない異様な食事……いや、餌を犬食いしていく。いまは、生きなければ。オークの言葉には耳を貸さず、「んんんっ……」だが躾けられたように、食事をしながらでも求められれば自然と尻を上げ、極太いねじれペニスを受け入れていく。
【GM】「愛想はないが素直になったもんだな」添えただけで愛液でどろどろになるようにしつけられた小さな・・しかしなまじの売女よりよほど締りのいい・・しかも名器になりつつあるノイの膣は、怪物どもからしても具合がいいらしく・・
【ノイ】「(豚の子を、孕んでも……し、死ぬよりはマシだ。マシ……なんだ……)」従順になってしまった自分の身体をごまかすように、心中でそう呟く。だが、「ふひあっ、ひうううう♪」尻孔の奥へたやすく豚ペニスを受け入れ、腸壁をひっかかれる悦感と充足感に啼くさま、もはや豚以下の家畜でしかなかった。自分でも気付いてはいる、が、いまは目を逸らす……。
【GM】最初の頃に比べればすんなりと受け容れるようになったそこで彼らは数分も持たず勃起しきってびきびきのドリルチンポでごしゅごしゅとノイの膣内をブラシのように擦り快楽を与えてくれる・・いまは豚どもはノイを悦ばせる為に乳房や腋まで愛撫しては、時にペニスでそこを性器に見立ててねろねろと精液を擦り付けて・・
【GM】 
【GM】 
【GM】迷宮の闇の中でノイは善戦するもついに武器を奪われ、冒険者たちにいいように身体を弄ばれ・・壁の向こうでは手出しできない相手に尻を晒し、あまつさえ股間を苛まれ失禁しながら何も出来ずにいる・・
【GM】そこに更には、無防備なお尻に壁の向こうの何者かの手が伸びて・・ノイの尻肉を広げては、敏感な部位や尿道まで爪の生えた手で弄り回してくる・・
【GM】幾ら鍛えているとはいえどこんな状態で戦えるはずもない、ノイは既にお尻以外は未開発の肉体に火を点され一方的に蹂躙され貶められる被虐の責めと・・その悦びに陥落しかけていた・・▼
ではアクトは……<純潔の証> <菊辱> <強制絶頂> <膨れあがる腹> を使用しますっ
【GM】OKです、では菊以外から逝きましょうか。時間はあるのでゆっくりと。
【ノイ】「く……そ……こんなことで……」自分では見えないが、壁の向こう、何者かに弄られている下半身には、太ももを滴が伝う感触がある。生暖かな尿に濡れた割れ目が、姿もわからない相手にさらに玩具にされている。「あっ、あぅ……くっ……!」壁から自分の下半身だけが出ている様は、どれほど淫らで滑稽なのだろう。
【ノイ】「うあっ……く……ン……私、は……!」密かな陰唇が玩具のように引っ張られているのがわかる。尿道までも引っかかれている。屈辱だというのに……身体は主の意思を裏切って女としての準備を始めているのか、尿以外の液体でも濡れ始めている。
【ノイ】「お、おいっ、貴様! 壁を向こう側を見てこい! そうすればこの場は見逃してやる!」まだ正面にひとり残っていた冒険者に助けを求めれば、と思うものの、持ち前のプライドが邪魔をして到底頼むような口調ではなくなってしまう。秘所に当たる指は爪鋭く、獣毛が生え、明らかに人間ではない。
【GM】「ああ?何言ってる・・壁だあ?」「ははあ・・そういうことか、それで動きが鈍ったわけか」「小さななりしてとんだ淫乱だぜ」息を吹き返した冒険者たちも加わり・・君は自分の言葉が更なる窮地を招いたことを悟る。
【ノイ】「……っ!」オークの指を思い出す。帝都へ来るまでの道中で尻穴深くを犯された記憶。大量の豚の精液に腹を妊婦のように膨らませられ、しかもゼリー状の粘液が蓋になっていたせいで、なかなか出すことができなかった。排泄に適した器官だからこそ苦労はしたもののすぐに精液を排出できたが、もし同じことを膣にされたならば……。
【GM】男たちはノイの剣を取り上げると、服を引き裂き・・いまだ勃起したままの乳首をこぞってむしゃぶりつきちゅうちゅうと貪欲に吸いながら壊れそうなほど搾るように掴み・・
【GM】空手になったノイの鼻先には・・男達のチンポが突き出され、その顔面に、唇に恥垢まみれのものがなすりつけられて。
【ノイ】「ああ……あ……」獣毛の生えた指に広げられた秘所が、ひくりとわななく。恐怖のせいだったが、それはおそらく下半身側の何者かの欲望を刺激してしまっただろう。
【GM】そして壁の向こうでは・・『この肉穴、まだ使った事がねえみてえだな』『指だけでひくついて誘ってやがる』『そんじゃあ待たせてもなんだ、ぶちこんでやろうぜ・・』そんな会話が聞こえることこそないが・・
【GM】みぢ・・っとノイの純潔を守り通した性器・・膣口にあの・・巨大なオークのドリルのような長さより極太の凶器のような感触が触れて・・尻穴をチンポケースにされた恥辱と恐怖が蘇るが・・必死の抵抗の末に守り通した女性としての純潔を抵抗さえ出来ず奪われる未来が・・
【ノイ】「……なにが、淫乱っ……やつらが勝手にっ!」冒険者達の揶揄に気を取り戻す。だが、気付けばすでに剣は取り上げられ、なすすべなく服が布切れに変えられ、「ひあっ、あああひうっ!?」恐怖にいつも以上に敏感になっているのだろうか。冒険者達の舌に弄られる乳首がぴりぴりと痺れ、壁から生えた上半身を反らせる。
【GM】そのぶよぶよした肉のハンマーで一瞬ごとに、男達の欲望のはけぐちにされ、乳房を吸われ顔を汚されている間も同時に・・君の処女が緩やかに奪われていく事実はノイから理性とプライドを奪い去っていく・・
【ノイ】「お、おまえ、りゃあっ、な、なにひて、して、いるっ!」怒鳴り飛ばそうとしても舌が回らず、上擦った声になってしまう。目に涙を浮かせば顔は強気な表情ではあるものの、陵辱に怯える幼い少女のそれだった。乳首は小粒ながらますます硬く尖り、男達の愛撫に答えてしまう。
【GM】「この女頭がおかしくなっちまったようだな」「ガキのくせにこんな格好で尻を差し出してよ・・」「顔を見られないとでも思ってたのかね・・とんでもねえアへ顔晒して何してるもねえもんだ」壁の向こうにはどんな威勢のいい言葉も恫喝も無意味で・・
【GM】壁のこちら側ではまさに怯え、呂律も回らないぶざまな醜態を晒しながら・・下衆な男の責めで感じている顔を隠しようもない。
【ノイ】「いあっ、あああ、ひっ……! これ……オーク……!?」目で確認はできないが、いまだ男を知らない秘部……女の入り口に熱いものが当てられている。その奇妙に捻れた感触には、覚えがある。「ぶ、ぶた……ぶたの……オーきゅのっ、や、やめおおおっ!」
【GM】だが、ノイの涙に濡れる顔も彼らには未成熟な肉体の女に対してさらなる欲望を沸き立たせる効果しかなく・・「はいはい、豚のチンポかどうかもわかるぐらいのヤリマンなんだろ?」「さっさと・・咥え込んじまえばいいのによ?」
【GM】必死に抵抗しようと悲鳴を上げるノイに彼らは・・その顔面にチンポを擦り付けて先走りと垢まみれにしながら「そらよ・・なら助けてやるぜ、ただし・・」「壁の向こう側に出してやる・・って意味だけどな・・!」
【ノイ】「お、おまえりゃ、早く、早く向こうに……あっちに……ぶたが、オークぅ、がぁっ……!」豚に尻孔ばかりが、自分の大切なものが奪われてしまう。焦燥感と恐怖、そして乳首から走る快感に脳裏が染められ、子供のように泣きじゃくる。そのあいだにも股間では、徐々に、徐々に、螺子ペニスの感触が大きくなっていく……。
【GM】そうして 悲鳴を上げる君をチンポの槍が押して・・小さな身体を彼らは 壁の向こうへと押しやる・・それは、武器を失った状態で怪物に犯される絶望の未来を意味していて・・
【GM】このどうしようもない状況もそんな未来よりはましかもしれないが・・そのためには突き出される男達のものにしがみつき、しゃぶりつかねばならないだろう
【ノイ】「ちがっ、ちがあっ! わたひは、そんな女では、にゃいぃ……! き、きひゃらま……うぷっ!」必死になって助けを求める顔に、冒険者達が笑いながらペニスを擦り付けてくる。臭気立つ粘液と垢が顔に付着する不快さに眉をしかめ、思わず唇を閉じるがもう遅い。舌には苦い味が広がる。
【GM】「おいおい、助けて欲しいなら頼み方があるだろ腕利きの盗賊さんよ」「それとも腕利きってのは手コキやフェラがうまいって意味かあ?」
【GM】だが・・彼らに助けを請うならその前に手や口だけで男たちを悦ばせねばならず・・その間もミリミリと逃れるノイの尻に何度も滑りながら、豚のペニスと判るぶよぶよした肉槍は擦り付けられ挿入を試みているのだ・・
【ノイ】「んぐっ、ぐうっ……?」唇に、頬に、鼻梁に、ぎゅうぎゅうと押し付けられるペニス。生臭い匂いにむせるのを堪えていると、身体が少し壁側へ移動していることに気付き、「んんっ、んんんーっ!」壁の向こうへのオークへ、生贄にされかけている。そう気付き、口を閉じたまま冒険者達へ哀願の目を向ける。……向けてしまう。
【ノイ】「(ふざけるな! そ、そんなことができるわけが……!)」男達の言葉へわずかに残った理性が抵抗する。だが、「わ、わかった、んぶっ! すぶ、するから、は、早く!」股間の割れ目を薄汚い豚のものに広げられる感触に焦り、理性よりも早く反射的に口を開いていた。押し付けられいたペニスが自然と口へ滑り込む。
【GM】「それじゃあ全員一発ずつ抜いたらな」「早くしねえと豚野郎のチンポにぶち抜かれちまうしよ・・?」「じゃあいいな?」チンポにしゃぶりついて、男達のモノを握ってしまったノイの乳首をくりくりと責めながら彼らは囁いた・・
【ノイ】「はぷっ、んくぷっ……んんぅっ……!」初めて口内で感じた肉棒は、豚のものと違い捻れてはなく、キノコのゆな傘で頬を引っ掻いてくる。「(こんなもの、噛み千切ってやる……!」そう思いはするものの、実行する勇気はなく、半ば無意識に舌が肉幹を滑っていく。
【GM】”生意気なことを言ってごめんなさい わたしは豚チンポより人間のあなたたちのチンポに犯されてがばがばにされたいです”・・と、最低の娼婦以下の 隷属の宣言・・それが、彼らが君を助ける条件だった・・。
【GM】初めて触れる人間のそれは大きさこそオークほどではないがカリが立ち形状も個性があり・・熱く脈打ち・・濃厚なにおいは豚と替わらぬ雄臭さで間近で嗅ぎ、しゃぶるとその精臭だけで脳髄が痺れていく・・
【ノイ】「(ぜ、全員だと? そんなにすぐ出るものなのか? モタモタしていたら……)」陰唇に触れる捻れペニスはいつ胎内へ侵入してくるかわからない。焦りが嫌悪感を押しやり、両手でも男のモノを握る。「んぶっ、んんっ、んちゅ、ちゅばっ」舌の動きも激しくなってしまう。
【GM】必死の奉仕はしかし、男達のモノを勃起はさせるがしろうと娘の手淫は射精させるには至らず・・・。
【GM】「はは、いい顔して扱いてるな」「さぞチンポ大好きなんだろうぜ」「ガキの頃から股開いて仕込まれてたんだろ、女の盗賊なんてそんなもんだ・・」ついにプライドもかなぐり捨てたようにペニスにしゃぶりつきごしごしとマラを先ほどまで剣を握っていた手で扱くノイの姿に・・華麗な剣術を振るう女盗賊の凛々しさは欠片もなく
【GM】女を売っても必死に助かろうと足掻く見苦しい淫売のごとき己の姿に・・ノイ自身だけが気づいていなかった・・
【ノイ】「(豚のものと変わらん! こんな生ゴミのような匂い……が……)」口内に満ちて鼻へ抜けていく強烈な雄臭は不快だった。なのに手の中で脈打つペニスに胸が高鳴る。先走りが指のあいだでぬちゃりと粘つくのを、自分はどこかで楽しんでいる。
【ノイ】「ちゅっ、ちゅば……ちゅっ……んくっ……!」慣れない口淫で酸素が足りなくなったのか、思考がぼやけていく。強気に睨んでいた目が、寝惚けているように緩む。単に意識が薄れたためだが、それはまるで奉仕に蕩けている娼婦そのもので……。
【ノイ】「(まだ……なのか……?)」夢の中に居るようにボーっとしたまま、手淫と口淫だけは忘れず、必死に続けている。だが性の知識に乏しくぎこちない仕草はいたずらに手を、喉を、先走りに濡らすだけで。奴隷の宣言も忘れて――元々するつもりはないが――恐怖に突き動かされ、半ば機械的な奉仕を続ける。
【GM】「なあ、必死にしゃぶってるところ悪いんだが・・」「そろそろオネガイしてみてくれるか?教えたよな・・?」既に勃起している彼らのものは今にもはちきれそうで先走りも出ているが・・君を焦らすように男たちは射精を堪え・・助けを貰う代償の隷属の言葉を待つように・・口腔奉仕に没頭する君からチンポを取り上げるように・・ぬぼおお・・っと抜いて。
【GM】行為に逃避しかけていたノイに、改めてその機会を与える
【ノイ】「ぷあっ、あ……げほっ、けほっ……けふっ、うぐ……」先端と口内とのあいだに粘液の糸を何本も引きながら、チンポが抜け出ていく。同時に、酸素を求めて急激に空気を吸い込み、しばし咳き込んでしまう。舌から床へ垂れる混合粘液もまた長く糸を引いて、生臭い香りを漂わせる。
【GM】そして、奉仕によって救済への希望を抱くことで忘れていた現実が・・動きを止めたノイの股間に・・ぶにゅうう・・っとドリル状の豚チンポの先端が・・無防備な君の膣に押し当てられた時。
【GM】君はもはやためらい考える猶予さえ奪われたことを股間に伝わる感触と・・むき出しのお尻を捉えるオークの手の力強さから悟った
【ノイ】「お、教えた、だと……?」ぼやけていた思考が戻り、深呼吸を繰り返すとようやく声が出せた。刺激が落ち着いているいまは、言葉も思考も平静を取り戻すことができ、「あ、あんな思ってもいないことが言えるか! やることをやれば文句は……」言いかけに、秘裂に新たな感触。
【GM】「ああ、だよなあー?」「そう言うと思ったぜ・・」「じゃあな・・こいつはせんべつだ」と引きつる君の顔に向けて彼らは・・ノイ自身が勃起させたものを向けて
【GM】『『『ヴュルルッ・・ブシュッ・・!!!』』』
【GM】三者三様に君の顔面に、開けさせた口に無理やり精液を流し込み・・目も鼻も精液で潰されたように真っ白で・・大量の精液はノイの顔といわず乳房も汚し・・男たちは射精が収まっても丹念にノイの腋や髪に背中までぐりぐりとチンポの筆で汚濁を擦り付けると、こう言った
【ノイ】「あ、あああ……?」以前は尻孔にされたものだが、わかる。いま尻を押さえる手は、挿入のために固定しようとしているものだ。もう猶予はない。
【ノイ】「ま、待て! 言えばすぐに向こうへ行くんだな?」慌てて、理性が働く暇もなく畳み掛ける。それでもプライドが邪魔をして、およそ色気などはなかったが……「な、生意気なことを言って悪かった! 私は、豚チ……豚よりおまえたちの方が……うぷあっ!?」そして、遅かった。開いた口へ飛び込む、白濁の臭粘液。
【GM】そしてびちゃびちゃと浴びせかけられる精液の弾丸に言葉を封じられながら君は聞いた・・
【GM】――最初から助ける気なんてねえーし、次来る時生きてたら・・そのまんま、ぶっ壊れるまで犯して売り飛ばすだけだってのな・・。
【ノイ】「あぷっ……やめ……ぷぶっ、んぐ……!」反射的に飲み込み、胃の賦へ熱い汚液が下っていく。「ああああ……」汚された。身体も喉の奥も、プライドまでも。言われた通りではないにしろ、隷属の言葉を口にしてしまったことで、自分の中の最も守るべきものにヒビが入ってしまった……そう感じた。
【GM】必死に縋りついた希望、伸ばした手は最初から悪意を持って振り払われる運命で。そんなことさえ考えられないほど追い詰められていたノイは自らプライドさえ手放し・・挙句に。見限られた、雑魚と思った最低の屑どもにさえ。
【GM】その事実はノイの身体から一時ではあるが力を奪い・・その瞬間。
【GM】『ぶふううう・・じたばたしやがって・・おら!尻振ってねえでくわえこめええっ!!』
【GM】びたん・・っ!!とオークの手が君の小さなお尻を引っぱたき、爪が食い込むほど掴んで・・
【ノイ】「そん……な……わたしは……ここまでした、のに……」かすかすに聞こえた無情の言葉に、さらに奈落へ突き落とされる。壁から生えた上半身は緋色のポニーテールも、幼い容姿も、薄い胸も、しこり勃った乳首までも、どろりとした精液に塗れ、白化粧を施されていた。
【GM】ぶりゅりゅ・・ぶぐ・・ずにゅううう・・っ!!!
【GM】およそ性交とは思えないぶよぶよの半勃ちの肉塊がおぞましい音を立てて・・一生に一度の、女性としての・・命がけで屈辱に耐え守った君の純潔を
【GM】いともあっけなく、化け物のねじれたチンポが膣口ごと巻き込むように・・挿入とさえ言えないただ捻じ込むような逸物の肉を押し込む動きとともに、ぶち、ぶぎゅぎゅ・・っと。骨盤ごとひしぐような激痛とともに 散らした・・・。
【ノイ】「ああっ? ひっ……!」激しくお尻を叩かれ、じんじんとした痛みがまるで死刑宣告のように胸にまで響いた。「お、お願いだ、助けて、助けて! 豚が! ぶたがぁっ!」泣きながら、無様に腕を冒険者達へ伸ばし、哀願し、助けを求める。しかし、もはや外見相応の子供にしか聞こえない声音も、冒険者たちの嘲笑を招くだけ。
【GM】「・・はは、こりゃいいや」「すっとするぜ、思い切り斬り付けてきやがって」「助けてやろうってのにいきがるからこうなるんだよ」精液まみれにされて壁のむこうではおぞましい豚のドリルチンポに処女を破られ泣き喚くノイに・・。
【GM】男たちはもはや性欲の捌け口としてさえ関心を向けず。伸ばした手に・・まだ勃起したままのペニスを握らせると。
【ノイ】「あああっ、ああああ! は、はいって……」きている。いままで守ってきた純潔が、見えなくともはっきりそうとわかる豚のチンポに犯されていく。膣がこじ開けられ、ぶちり、奥を守っていた薄い壁の破れる音が脳裏に響いたのは、錯覚だったのか。
【GM】「ほらよ、勃ってるうちは・・ここにいられるぜ」壁の向こうに行けば君はもはや全身を凶暴な怪物たちに嬲られ朽ちるまで犯されるだけだろう・・話が出来るだけ目の前の男たちはいっそ優しいとさえ感じるが・・彼らには君を救う気などない
【GM】ただ、きみがもがき助かろうと己を貶める様を見ているだけなのだ・・それを示すように握らされたチンポは徐々に硬さをなくし・・君はお尻を掴まれて・・望んでいたはずの脱出・・壁の向こう側へと引き抜かれようとしているのに気づく
【ノイ】「いだっ、いだいぃ! ぶたの、ぶたがっ、わたしを、わたしのぉ!」助けてくれないとわかり切っても、あざ笑う男達にさえすがらずに居られない。処女膜を破られ、おそらく血が滴っているだろう。膣壁をドリル状の肉に引っ掻かれる不快な痛みにも苛まれる。
【GM】僅かにできた壁の隙間からはついにノイの処女を奪ったものの声が聞こえて・・『うぶうう、きつすぎるなああ・・ガキまんこじゃ精液出したら・・ぶっこわれちまうしよう』
【GM】ぐりぐりと、壁に挟まれたノイの胴体が・・その柔らかい捻れたペニスが災いしてぞる・・ぞるっと捻じ込まれるたびに小柄な君の胎はぼこりと膨らみ・・。
【GM】チンポを挿入されるたびに君のお腹を捉える壁がメリ・・メリッと軋み・・腰がお尻に打ちつけられるたびにその運動で・・君の体が向こう側に引きずられるのが判る、それは・・
【ノイ】「は、はああ……お、おまえたちの? すれば助けてくれるのか? そ、そうなんだな?」ペニスを握らせた男達はなにも言っていない。だが言っている自分も、返事を待っているわけではない。きっと助けてくれるのだろうと混乱した頭で信じ切って、従順に手を動かし始める。相変わらず幹を擦るだけの稚拙な動きだが。
【GM】怪物どもに無力な女と成り果てた自分を晒して、その身を差し出すに等しく・・追い詰められたノイの手淫に男たちはもはや声もかけず媚びるように竿を握る君を見下ろして・・。
【GM】「こりゃもう駄目だな」「ま、次に生まれてくるときはもう少しかわいげを身につけな・・」「俺たちゃさっきまでのあんたなら勃ったかもしれねえけどよ・・」
【GM】――ただのビッチになった女なら地上にもいるからな、と――
【GM】君が誇りを捨てて逸物を握った手は振り払われ・・自然に、君の体は壁の向こう側へと引きずられていき・・みし、みしっと激痛を伴う破瓜の交合で震える君の体は徐々に
【GM】あれほど望んでいた脱出が今や絶望への扉と成り果て・・広がっていく穴は君のひび割れていく心のようだ
【ノイ】「柔らかくなっている、ぞ……? ど、どういうことだ?」手の中で握ったはずのペニスが小さくなっていく。その喪失感は自分が見捨てられようとしていることを示しているように思えた。「い、行かないでくれ! 待って……あああ……」男達が自分から離れていく。いや、ズ、ズ、と少しずつ壁の方へ自分が引っ張られている。それにつれて膣への被挿入感が大きくなっていく。
【GM】「あばよ、腕利きの盗賊さん」「運がよければ孕み袋になっても行きてられるさ・・」男たちはそう言うと君に背を向けて迷宮の闇へと去り・・
【GM】『ぶふううううう”!!』
【GM】ついにその声がじかに聞こえるほどになり・・君の体はずるずると強烈な力で引き抜かれ・・同時に逸物が血をびちゃびちゃと散らす処女だった肉穴と成り果てたそこへ捻じ込まれ・・小さすぎる蜜壷はめきめきと悲鳴を上げ・・しかしメイデンゆえに君は死ぬ事も気絶も出来ずそれを・・ひたすらに捻じ込まれ小さなお腹をぼご・・ぼごおおっと膨らまされて。
【GM】それが子宮まで埋まりきった時・・ノイは 彼らに捧げられる生贄・・生涯を怪物の孕み袋となって終えるのだと・・その時の君にはそんな未来だけが目の前を覆っていた・・
【ノイ】「あ、ああ……聞こえたか? せ、精液を出されてしまう……助けて……助けて……」ペニスに絡んだ指は振り払われ、伸ばした手が虚しく空を切る。そのあいだにも徐々に、徐々に、上半身が壁へ飲み込まれていく。「さ、さっきのだろう? ちゃんと言えば助けてくれるんだな?」男達の侮蔑な視線にも気付かない。いや、そのフリをしたのかもしれない。
【ノイ】「わ、わたいは豚よりおまえたちに犯されたい! がばがばにしてもいい!」言葉の意味も忘れて、ただ叫ぶ。気付けば、胴を捕らえていた壁にヒビが入ってるようだった。「ひ、ぎいいい……ぅ……!」同じように自分の身体にもヒビが入っているのではないかと思うけどの激痛に、胎内が壊れているのではと錯覚する。
【ノイ】「いやだ……やだやだやだ、ぶたのはらみぶくろなんていやだああああっ!」瞬間、膣の奥深く、自分ではわからないがおそらくは子宮口、がこじあけられた。壁のヒビが大きくなり、身体が引っ張られるにつれて、子宮頚管に異物が侵入してくる……。
【ノイ】「ぎうっ……!?」限界を越えた未経験の激痛に一瞬意識が飛んだ瞬間、勢いよく身体が引っ張られ、あれほど自分を捕らえて放さなかった壁が、音を立てて崩壊した。
【GM】闇の奥にその哀願も虚しく消え去り・・ノイの身体は迷宮の次なる闇・・。
【GM】「・・ああ?思ったよりちっこいガキだな・・でもきついのは具合がいい・・」オークの腰が打ちつけられ・・その足がずるずると引かれ・・君はほぼ全裸に近い状態で貫かれながら両足を捉えられ尻を掴まれて・・
【GM】以前遭遇したオークと同じかそれ以上の巨体にまたぐらをつらぬかれ・・地面を見て理解した。
【GM】滴る血・・それが自分の純潔を散らし性器が引き裂かれ溢れたもので・・
【GM】さらには十体近いオークどもがそんな自分を見下ろしているという現実は・・最初から、どうあがこうと助かる道などなかったのだと、君から最後の気力さえ根こそぎにするには充分すぎる光景で。そして・・
【GM】「まあいい”・・出すぞ、ぶっこわれないようにケツ締めてふんばっでろ・・」ぶふう・・っと臭い息を吐く豚の舌が君の背中を舐めて・・抱え上げられていくと君はちょうどあのときのようにドリルチンポに縦に串刺しにされた・・
【ノイ】「あ……が……オ、オーク……ぶた、めぇ……」気が付いたとき、振り向いた先に居たのはやはり予想通り、いや、予想以上に醜く巨大なオーク達だった。無意識に腰へ手を伸ばすが、剣があるはずもない。「こ、れは……あああ……わたしは……」ただ地面に滴っている血……自分が汚された証に気付かされただけだった。
【GM】無残なほど拡張されて、先ほど哀願したように”がばがば”にされた・・己の処女が散った残骸の、むごたらしい性器のありさま・・赤ちゃんを産むためのそこが怪物の性欲の捌け口にされている そんな現実だけが君の視界に広がっていく
【ノイ】「ぶた、なんかが……また、わたしにぃ……ふざ、けるなぁっ……!」十匹近くも居るだろうオークに泣きながら素手を伸ばすものの、子宮口まで肉杭を打たれ自由に動けない身では、子供がだだをこねているようにしか見えないだろう。
【GM】そんな君に構わず、オークのまじかで見るとおぞましいばかりの剛直・・というにはぶよぶよしたねじれた器官が徐々に膨張して・・ぎゅぼ、ぎゅぼ・・っとノイの小さな膣口から子宮までピストンをはじめ・・君は怪物が いまだ勃起しきっていなかったことを・・
【GM】挿入されただけでびぎん・・っ!!と音を立ててはずれた股関節と・・引き抜かれた瞬間にポンプのように圧力でずり下がり引き出されそうになる子宮の激痛で・・嫌というほど思い知らされて。
【ノイ】「ひいいっ、あっ……がっ……!」不意に背を撫でた濡れた感触に首がすくみ、気が付いたときには豚に抱え上げられていた。薄い色の割れ目が無様に円を描いて広げられ、以前のオーク以上に極太い、規格外の豚ペニスを咥えこまされている。
【GM】体格があまりにも違いすぎる相手との交合はメイデンといえど命取りになりかねない。君の処女膣はとうに使い古された売女よりもがばがばに広げられ、しかし鍛え上げた肉体とメイデンの力ゆえに傷ついた身体は癒えてゆき・・
【GM】・・つまるところは、自ら死ぬ以外に逃げ場などない責め苦が ノイを襲い続けたのだ
【ノイ】「わ、わたしのからだ……こわひゃれ……」もう元の身体には戻らないのではないのか、取り返しがつかないのではないのか。尿と血と愛液の混ざり合ったピンク色の液体が、脚のあいだへ流れ落ちていくのを目にして、ガタガタを身体が震える。
【GM】ごぎゅ、ぼりゅりゅ・・っと柔らかいまま勃起したそれは大きいものの限界までノイの腹を膨らませては引き抜き、子宮を引きずり出されるような未知の感覚と・・子宮を内側から叩き潰されるような圧力が交互に襲い・・そのたびに君は失禁し、悲鳴を搾り出されていく・・
【ノイ】「い……きゃあ……!? いっ、ぎゅあっ!?」無意識に膣が収縮して絞めつけると、豚ペニスは不気味なねじれた形状の感触と弾力を返してくる。
【GM】「最初にカシラがするといつもこうだぜ・・」「こりゃあ俺たちに回る頃には胎まで裂けて・・」「孕み袋にするにも命がなきゃあなあ」怪物どもでさえむごたらしいありさまのノイに怖気を振るい憐れむような視線さえ向けてくる・・
【GM】助けを求める手を悪意を持って払いのけたのが君と同じ人間であるという現実からすればそれは・・あまりにも滑稽なことだった
【GM】「おいお嬢ちゃんよお、死にたくなきゃ力抜いてぶちまけられてもひりだせるようにお願いしとけ・・」「俺たちも使わせてもらいてえからなあ」苦笑いするような豚どもの言葉さえ今の君にはいっそ慈悲深いとさえ言えた
【ノイ】「あ……ま、ま……だ……おおきく……?」膣の被拡張感が大きくなっていく。子宮への狭い道も、さらに強引に広がられていく。同時に股関節が限界を越え「ぎぃっ……!?」食い縛った歯のあいだから泡立った唾液が零れる。
【ノイ】「あっ、ぐいうぅぅぅ……ぎゃうっ!」肉棒が引くと内臓ごと子宮が引っ張られ、突き居れられると膣から子宮内までねじれた豚ペニスに満たされ、下腹部に極太い触手のようなおぞましい形がはっきりと浮かび上がる。
【ノイ】「し、しぬ……しんじゃ、う……ひぬうぅ……」常に股間のどこかがぶちぶち、みしみしと壊される音が鳴っているようだった。それなのに気絶することもできず、有り得ない巨大豚との交合に少しずつ身体は慣れ、受け入れていく。「あ……ぎゅっ……あっ……」顔中から体液をひっきりなしに漏らし、股間からは白く濁った愛液が尿と混ざり、複雑なアンモニア臭を辺りに漂わせる。
【GM】そして君の準備が整った瞬間 豚のそれは脈打ち君の胎内でぶるぶる震えはじめて
【GM】「い、いぐど・・孕むまで出すからな・・っ」ぶふうう!とオークが雄叫びを上げて。君の子宮をどちゅ、どちゅと打ち上げながらその天井に・・
【ノイ】「ひ、ひにたくにゃ……い……ひにゃあ……は、はぐ……」薄れかけ人形のように揺さぶられる中で聞こえたオークの言葉。誰からのアドバイスかなどもはや気にする余裕もなくカクカクと頷くと、言われた通りに力を抜いて、身体を任せる。脱力した身体の中で、膣だけは無意識に豚ペニスをきゅっきゅっと締め付けていた。
【GM】ごぼ・・ごぷ・・ぼびゅうううう・・!!
【GM】噴水のような、肛門で一度味わった・・しかし敏感な性器の粘膜にはその射精の振動が、ねじれた豚チンポが膣壁をぞりぞりとうねる感触が伝わり・・力の抜けたノイの体にずるりと根元までそれが埋まった瞬間・・既に胎が膨れ上がって孕んだようなありさまの君の子宮に
【ノイ】「は……はら、む……?」膣が、子宮口が、胎奥深くが、肉棒の震えを感じ取り、それに合わせてびくびくと身体が跳ねた。全身を苛む激痛がなくなったわけではない。だが、メイデンとしての資質がそうさせるのか、痛みの裏に、いや、痛みそのものを快感と錯覚し始めている。
【GM】ゼリー状の精液というには濃厚すぎる粘液の塊がぞる、ぞるる・・・っとところてんのように搾り出され・・勢いこそ強くないがほぼ固形物の精”塊”がノイの小さすぎる子宮をパンパンにして・・ぼこ、ぼごおおっとそのお腹を倍以上に膨らませていき・・文字通り体を引き裂かれ破裂するような 精液の噴水は その後に襲って
【GM】ごびゅうううううっ!!
【GM】溜め込まれた精液の塊を、薄れてようやく液体となったそれが圧迫して・・ノイはもはや文字通り精液を貯蔵するだけの肉穴として豚の子種を余さず詰め込まれる精液の腸詰・・孕み袋へと一瞬ごとに変えられていく・・。
【ノイ】「はら、む……」脳裏でオークの言葉を反芻する。孕む、子供を孕む……自分が、オークの、豚の子供を?「ひっ、はりゃっ、はりゃみたくない、はりゃいやああああ!」ハッとして頭を振りたくると同時に、胎内から強烈な水流に押し上げられた。身体が浮かび上がるほどの衝撃だが、オークの手に抑えられているせいで、子宮奥で全て受け止めさせられてしまう。
【GM】「あーあ・・けどよおこんだけしてまだ狂っても死んでもないってことは・・」「ああ・・こりゃメイデンだな、これなら・・」俺たちにもおこぼれがくるぜ、と豚どもは卑しい笑みを浮かべて無残な有様の君の姿に好色な視線を注ぎ、彼らの見守る前で・・女として考えられないレベルの刺激を受け続けたノイの肉体もメイデンとして・・それに順応していく
【ノイ】「えっ、えぐうううっ、うびゃあああああっ!」子宮の唯一の出口である頚管は肉棒に塞がれているため、注がれる大量の精液が逃げ場なく溜まっていく。常人ならば破裂したかもしれないほどの量を、メイデンである自分の身体は受け入れてしまい、腹部がぷっくりと水風船のように膨らんで突っ張る。込み上げる吐き気に、なぜかぞわぞわとおぞましい快感が走り。
【ノイ】「ひひゃあっ、あ、わ、わらひ、はらみぶくろに、なっへ……!?」自分の身体の惨状を目にすれば、それ以外の表現は緒も追加なかった。あるいは妊婦以上に膨らんだ腹は、それほど子宮に注がれた証拠。腸内に注がれるのとは全く意味が違っていた。
【ノイ】「ま、またでなくして……はらんじゃう……」いくら腹に力を入れても、またもゼリー状の精液で蓋をされ、子宮の子種を排出することができない。おそらく排泄器官のように、ゼリー精液を取り除くことはできないだろう。その効力を失うまで何日間、何週間……豚の子種を子宮に蓄え続ける。ぷつ、と自分の中でなにかが切れた。
【ノイ】「ぶ、ぶちゃのこ、わらひがぶちゃのこはらんじゃうう!」押し上げられ潰されていた尿道口がぱっくりと口を開け、ぶしゅ、ぶしゅ、と断続的に大量の潮を噴き上げた。それは止まらず何度も続き、「ぶたあ! ぶたになっひゃううううぅっ!」風船腹を反らせて暗い天井へ目を見開き、舌を突き出し、壊れたように全身がびくりびくりと痙攣する。
【ノイ】「たす、けてぇ! なんれもするから、ぶたになりたない、ぶたやらああ!」だだを捏ねる子供のような拙い声音で叫び、全身の絶頂痙攣と潮吹きは止むことなく。次の陵辱を待ち侘びるようにオークの豚ペニスの上で、ガクガクと身体を震えさせ続けた。
【GM】その悲鳴は薄暗い迷宮の底で響き渡りしかし・・
【GM】誰一人、君を救うものなどそこにはいなかったと気づいてもなお悲鳴が嗄れはてるまで君は下等なオークの精液を注がれる肉袋として苛まれ続け、そして・・
【GM】 
【GM】 
【GM】というところで結末の前に妊娠判定と淫乱症判定です・・
はいですっ。むー……!
【GM】まあ孕んだらけもみみとしっぽをつけるといいよ・・
うーん……! やっぱり初志貫徹! 抵抗は本気で!
2D6+7 運動で妊娠判定!
【GM】N15_Noy -> 2D6+7 = [2,4]+7 = 13
【GM】おめでとうございます
【GM】ではボテ腹エンドで・・続いて淫乱症もどうぞ
わーい! 祝福されるのも複雑ですがー……では続けて
2D6+7 いんらんしょうっ
【GM】N15_Noy -> 2D6+7 = [6,2]+7 = 15
こっちは成功でしたっ
【GM】逆なら成功だがよくあることです・・ではこう、理性が残ったままか壊れてるかはおまかせでEDです
【GM】 
【GM】 
【GM】◆迷宮の一角
【GM】結論から言うとノイは死ぬことはなかった。しかし・・
【GM】怪物の異常に濃厚な精液はその一日目で容易くノイを懐妊させて・・子宮に根付いた化け物の仔を実感した時ノイが何を思ったかは判らない。だがいずれにしろ・・
【GM】二日目になり、三日目になっても助けなどはなく、ノイは今日も薄暗い迷宮でその幼い体を・・既に母となってはいたが・・望まぬ妊娠で膨らんだ胎のまま、いまや並みのオークの男根を抵抗なく肉体は咥え込んでいた
【GM】既に服などは着せられておらず逃れないよう首輪だけをつけられて精液まみれの異臭を放つ身体のままで君は何度も失禁し潮を噴きながら立て続けの絶頂をその体に訓練された犬のようにしつけられており・・
【GM】「そらよ、飯は食ったな・・?」「それじゃあ今日も使わせてもらうぜ・・ああ、名前はなんだったか」「なんでもいいだろ、こいつはただの・・」孕み袋で今は俺たちの便所だ・・と。
【GM】最初はまだ泣き喚く程度のこともできたノイのしりあなはたやすくオークのチンポをぬる・・っと飲み込むほどにこなれて
【GM】子を孕んでもいつしかメイデンの治癒力ゆえにその締まりを回復した膣は、よりきつくオーク頭には劣るがねじれた太い豚チンポをくわえ込むようになってはいたが・・哀れなことに、ノイの心だけはまだ、壊れきっていなかった・・▼
【ノイ】「う、がふっ……んぐ、んぐ……」膨らんだ腹を下にして四つん這いの体勢で、なにかもわからない異様な食事……いや、餌を犬食いしていく。いまは、生きなければ。オークの言葉には耳を貸さず、「んんんっ……」だが躾けられたように、食事をしながらでも求められれば自然と尻を上げ、極太いねじれペニスを受け入れていく。
【GM】「愛想はないが素直になったもんだな」添えただけで愛液でどろどろになるようにしつけられた小さな・・しかしなまじの売女よりよほど締りのいい・・しかも名器になりつつあるノイの膣は、怪物どもからしても具合がいいらしく・・
【ノイ】「(豚の子を、孕んでも……し、死ぬよりはマシだ。マシ……なんだ……)」従順になってしまった自分の身体をごまかすように、心中でそう呟く。だが、「ふひあっ、ひうううう♪」尻孔の奥へたやすく豚ペニスを受け入れ、腸壁をひっかかれる悦感と充足感に啼くさま、もはや豚以下の家畜でしかなかった。自分でも気付いてはいる、が、いまは目を逸らす……。
【GM】最初の頃に比べればすんなりと受け容れるようになったそこで彼らは数分も持たず勃起しきってびきびきのドリルチンポでごしゅごしゅとノイの膣内をブラシのように擦り快楽を与えてくれる・・いまは豚どもはノイを悦ばせる為に乳房や腋まで愛撫しては、時にペニスでそこを性器に見立ててねろねろと精液を擦り付けて・・
【GM】ノイの毛の薄い腋を左右から二匹の豚が犯し、先走りを擦りつけながら彼らは既に勃起してピアスまでつけられた君の乳首を執拗に責め立て・・
【ノイ】「はぁ、ああ……ま、またそっちに挿れるのか? くぅ、ああ……♪」今度は膣が、ドリルチンポで掘られていく。小さな身体が極太い肉棒を容易に受け入れていく様は奇妙としか言い様がなく、まるで全身がペニスを受け入れるための穴と化しているかのようだった。
【GM】精液を食わされているとも知らぬノイの口には褒美のように左右から二本の異形のチンポが差し出され奉仕を促し・・手には既に順番待ちの豚のものが握らされて。
【GM】「なんだ?尻のほうが好きなんだったか・・?」「そっちに入れるといつもションベン漏らしておかしくなっちまうからなあ」げたげたと笑いながらオークたちは君のお尻を撫でて・・
【GM】しりあなをひろげると、自分で穿れないように尻尾のようにアナルに埋められたプラグをずるる・・・っと抜いてくれた。君はその刺激だけで・・
【ノイ】「ぶ、豚精液が……ぬるぬる、して……あああ、この匂い……」乳房に、腋に、背中に、もはやリボンがほどけて広がった緋色の髪にも、濃厚な粘液が絡みつき、脳内を雄臭に焼かれていく。「(この匂いは……豚にしてはいい匂いかもしれない……案外と、好きな、匂いだ……)」我知らずうっとりと、吸い込み、堪能してしまう。
【GM】「いい顔するようになったじゃねえの」「そんじゃあ褒美だぜ・・おらよ」開脚してがに股ぎみで犯されながら全身で奉仕する君の尻に・・
【GM】ぐぶぶう・・・っとすっかりとこなれたアナル・・第二の性器となったケツマンに待ちわびた・・最初の性交に比べればいっそ快感とさえ言える程よいサイズ・・それでも並の女なら苦痛だろうが・・豚チンポが快楽に身を任せる君へのほうびとしてゆっくり捻じ込まれ・・
【ノイ】「は、ぁ……はぁ……ああっ、しょ、しょんべんなど、私は……」オークの揶揄が子供だと言っているように聞こえたからだろうか、忘れかけていた羞恥が一瞬蘇り、頬を染める。同時に尻孔を埋めていたプラグが腸液にぬめりながら抜けていき、「ひはっ、きゃっ……はあああっ♪」精液餌交じりの唾液をだらりと零し、同時に激しく失禁して絶頂する。
【GM】最初の拷問のような巨根での種付けの日々に比べればサイズで劣る分執拗に君を官能で狂わせるように愛撫さえしてくれる彼らからの輪姦は、ノイの性感帯をあっという間に開発していった
【GM】入れ違いに捻じ込まれたものはノイのしりあなをゆっくり、ゆっくりと広げながら・・根元まで収まると・・これもまた彼らに教え込まれた・・膣穴と腸内でひしぎあうチンポが肉壁を・・孕んだ子宮を押し合うサンドイッチファック・・。
【ノイ】「あ、あああっ、ま、また入ってくるっ。尻に、ぶたのぉ、ぶたのぉっ!」ネジ巻いた肉棒が括約筋を広げて擦りながら侵入してくる。また股関節を脱臼しそうなほど脚を広げ、ぶるぶると歓喜に震える。侵入してくるペニスに押し出されるように腸内から、びゅるびゅる、とプラグを入れる前に出されていた精液が大量に噴き出た。
【GM】牝孔と排泄の孔を同時に犯されイキ狂うまで射精もせずやめてくれない彼らの巧みではないが執拗な責めは・・言葉とは裏腹にノイにチンポの入れられていない日々など考えられないほどに君の肉体をどろどろに雌豚のようにしつけていた・・
【ノイ】「い、ぎあ……ああ、ぶたの……で……わた、し……ぶたのチンポケース……なるぅ……!」腹には仔豚を宿し、前後の胎内を豚ペニスと豚精液で満たされる。倒錯した快感をまず身体が受け入れ、有無を言わさず思考にも叩き込まれる。自分はオークに犯されるために、いまここで生きているのだ、と。
【GM】「しっかし、まだ口が聞けるのはいいがどこでこんな変態みてえな言葉覚えたんだか」「まあ迷宮の壁で尻振ってるようなロリビッチだからなあ」ぶふふふ・・っとそんな痴態に彼らはしかし、まるで家畜を愛でる様に・・
【GM】づん、づんとしりあなを穿り返してはやがてびゅる・・っと再び射精して腸内を精液の腸詰に変えて・・膣内では既に閉じた子宮に向けて暖かい豚の精液を浴びせては性器の中を精液で満たし暖めて・・暖房などない迷宮のそこでは彼らの精液が胎内から暖を取る手段で・・
【GM】「そらよ・・しっかりあったまりな・・!」
【ノイ】「(い、生きなきゃ、いけない……死ぬよりはマシなんだ……毎日犯されても……豚の孕み袋、で、も……♪)」言い聞かせる心中には、いつのまにかこの状況への喜びも満ちていた。犬のように精液餌を食い、裸のまま身体の内も外も精液を浴び続ける日々……。
【GM】どびゅ、びゅるる・・っと腋で爆ぜてどくどくと溢れる精液が・・乳房にびちゃびちゃとかけられ・・顔に、背中にも大量の精液を浴びて・・その暖かさと・・いつしか粘りつき第二の皮膚のようになった汚らしい豚ザーメンが君の服代わりで・・。
【GM】「・・見ろよ、すっげえ嬉しそうな顔してるぜ」「今はガキだがお頭のガキを産んだらもう少し乳もでかくなってよ・・」
【ノイ】「ひあっ、だ、出すのか? こ、これ以上、注がれたら、わたし……破裂してしまうかもしれない……!」何度感じたかわからない恐怖。もう本気で死ぬとは思ってはいなく、ただそう口にすることで恐怖を楽しんでいる。自分では気付いていないが。
【GM】――いい雌豚になるぜ、お前・・と、彼らは言葉とは裏腹に・・喜悦さえ浮かべて自ら尻を振っているノイ・・
【GM】ノイ・シュヴェーレン。かつてはひとかどの義賊として誇り高く剣を振るった女盗賊の成れの果てに・・
【GM】「ああ。うれしいだろ?鳴けよ・・お前はもう俺たちのメスなんだからな・・」「次からは俺たちのガキも産んでもらうぜ・・!」
【ノイ】「あ、あひあっ! あ、あちゅいいいい! んぐっ、んぐんぐっ」熱い精液が、閉じた子宮にムリヤリ侵入してこようとしてきた。腸内に満ち、さかのぼっていき、胃にまで逆流していったかもしれない。四方八方から浴びせられる分は口を目一杯に開けて、できるだけ喉に落としていく。
【GM】ぱん、ぱん、ぱんぱんっ・・・ピストンが早まり抜かずに精液を浴びせられ悶えるノイの膣を貫き仔袋を叩きながら・・再びゼリー状の精液を注ぎノイの肉体を強制的にしつけられたとおり絶頂に至るように押し上げて・・
【GM】尻肉も同様に腰に打たれて赤くなりながら・・腸内をほじられアナルをピストンされケツマンと化したそこから快楽と喘ぎ声を引き出され・・二つ孔を穿たれるたびにノイは・・
【ノイ】「あああっ、あっ、ガ、ガキじゃ……めすぶたじゃ……わたしはぁっ……わたしはっ……!」身体の中の穴という穴に精液を注がれ、さらに腹が膨らむ。子宮の子に加え、胃と腸と膣を精液で満たされた腹は臨月の妊婦以上に膨らみきり、子供じみた身体に相俟って異様なものだった。
【GM】――彼らの雌豚へと刻一刻と変わり果て、条件反射で失禁と潮吹きを迎えながら終わりない絶頂へと押し上げられていく・・「そら、いけ・・いけよ雌豚っ・・!」「そんで漏らしながらいけ・・!お前は豚だ・・俺たちの可愛い豚だッ・・!」
【GM】かつてなら考えられなかった状況で快楽を与えられ、人間に見捨てられたきみに彼らは  愛を注ぐようにひたすら肉体を欲してくる
【GM】夜ごと日ごと犯されては豚なりに家畜として愛される日々は徐々に君の心を侵食していた・・
【ノイ】「わたし、は……わた……ひきゃあああっ!」自分が何者か、思考が乱されてなかなか言葉にできない。そしてその理性は半固形のゼリー精液を注がれると同時に霧散して、「ぶ、ぶたあっ!? わ、わたし、ぶたっ! オークの、めすぶたぁ!」絶頂し潮と尿を噴き上げながら、オークの言葉を刷り込まれていく。
【ノイ】「(わたし、は……ぶた……めすぶた……そ、そうか、ぶたのこをはらんでるから……ぶた、だな……)」形にならない思考の狭間に刷り込まれた言葉が忍び込み、定着していく。自分の中で抵抗が薄れていくにつれて全身が奇妙に痺れて、「わ、わたしはぶた、ぶたぁっ! ぶひいいいいいっ♪」前後のオークの狭間で声高く啼き、さらなる絶頂を迎えていた。
【GM】「はは・・こうしてみると人間のメスも悪くないもんだな・・」「俺たちのメスは少ねぇからよう・・」いっそ愛らしいほどに鳴きながら獣に堕ちていくノイを愛でながら・・彼らはイキ狂う雌豚と化した君を、失神するまで精液を注ぎ愛してくれた・・
【GM】 
【GM】 
【GM】数日後、君は彼らが留守の間に冒険者に発見された・・救出された、少し前なら渇望していたはずの助けもしかし今は・・
【GM】堕ちぶれた己を認めて愛してくれる主人たちから引き離されるという事実が強く胸を刺し・・やがて君はある事実に気づく、そう、孕んだこと以外に君の体に生じた変化は誰が見ても判るもので・・▼
【ノイ】「……う……」瞼を透かす日の光に眉をしかめ、ゆっくりと目を開く。視界に入ってきた天井に、違和感を覚える。「ここは……?」なぜ明るいのだろう。なぜ自分は服を着ているだろう。なぜここは木の壁の香りがして、雄の香りがないだろう……。そこまで考えて思い出す、助かった、のだと。
【ノイ】「まさか、生きて戻れるとは、な……」自嘲気味に呟いて、宿のベッドから身を起こす。その拍子に、「んっ……!」ぶぴゅ、と秘孔と尻孔から粘液が噴き出した感触。そろそろゼリーの効力が弱くなってきているのだろう。布団をめくってみるとベッドに半固形のゼリーが溜まっていて、ひとり頬を染める。
【ノイ】「く、そ……私は……」助かったことを喜べばいいのか、わからない。いや、本当はあのままで居たかったのだろう。だが、また人間の生活に戻ってしまった。「こんな……豚の仔まで宿して……!」ぷっくりと膨れた腹部はまだ胎内に残る精液のせいもあるが、ほとんどは成長した子供のせいだ。妊娠の証拠に胸もやや膨れ、張っている。
【ノイ】「人間に、戻れというのか……。豚から……」無意識に腹をかばいながら立ち上がると、就寝前に唯一身につけていたものがジャラリと金属音を立てる。首輪と、それから伸びる鎖だ。首輪は魔法の品だろうか、継ぎ目がなく少なくとも自分の手では外せない。オークに飼われていた事実が、首にも重く存在感を示す。
【ノイ】「……私は、ノイ・シュヴェーレンだ。豚の仔程度、腹から出せば……」オークの仔を産み落とせば、まだ自分は人間に戻れる。そう心の中で言い聞かせる。堕胎しようなどという考えは不思議となかった。
【ノイ】「ふぅ……」自分への言い訳と欺瞞ばかりだがなんとか心に整理をつけ、人間に戻れるだろうとため息を吐く。だが、ふと視界に捕らえた鏡。その中に映っていた自分の姿が、自分の言葉を否定した。
【ノイ】「な、なんだこれは!?」思わず裸のまま鏡に駆け寄り、間近で確認する。幼い少女が孕んだかのような無様な自分の頭に、見慣れない肌色の耳が生えていた。力なく垂れた柔らかなその耳は、動物の、まぎれもない豚の耳、だ。「つっ……!」引っ張ってみると痛みが走る。アクセサリーではない。そしてお尻にも奇妙な感覚があると気付く。
【ノイ】「う……尻尾……?」手を伸ばすと、くるりと輪を描いた枝のようなものに触れる。同時に、手に触れられた感触。鏡にお尻を向けてみれば間違いなく自分のお尻から生えている、「豚の、尻尾……」呟きにぴくり、と尻尾が揺れた。いや、動揺に合わせて無意識に自分が揺らしたのだ。
【ノイ】「豚の耳に……尻尾……」本来はないはずのものが生えてきたのは、オークの呪いだろうか、オークの仔を孕んだからだろうか。原因はわからない。ひとつだけ確かなのは……「私は人間には戻れない、のか……」鏡の前で力なく崩れ落ち、涙を零す。「私は、雌豚のままだ……」しかし、意識してか無意識にか、自分でもわからないが……。
その口元は、笑んでいた。
【GM】 
【GM】 
【GM】†Heroine.Crisis.TRPG†
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】 
【GM】【女盗賊ノイ・懐妊堕豚暦】 
【GM】fin
【GM】 
【GM】 
【GM】お疲れ様でしたー。思わぬトラブルはあったもののその分ゆっくり出来ました
おつかれさまでしたー。ありがとうございました!
【GM】お付き合いいただきどうもです。ではリザルト・・
【GM】◆リザルト
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが失敗した:20点
【GM】<モンスター経験点>
【GM】ポーン級モンスターを倒した:2点X2
【GM】<トラップ経験点>
【GM】24点+獲得CPが経験点となります。
【GM】ミアスマ8点と【魔物刻印:オーク】を進呈しますね。
はう、でもそれでもギリギリちょっと延長くらいまでにしちゃいましたー……
あ、オークを頂けるんですね
【GM】ですね、敵としては出てないけどこの場合はこれだろうと。あとはBS:妊娠を進呈で。
はーい、仔オーク孕みました!
【GM】ではこれにて終了です。またの機会があればよろしく。
【GM】ログは編集したらお渡ししますわ・・