《GM》 それでは、自己紹介お願いします
《彩香》 【彩香】「生徒会書記兼風紀委員会補佐の本宮彩香です。」
《彩香》 【彩香】「何だか体調がおかしくて… すぐに熱っぽくなったりします。」
《彩香》 【彩香】「原因は… まあ、何となくですが分かってはいます。」
《彩香》 【彩香】「楽になりたい、って気持ちが出てきてしまっています…。ダメだとはわかっているんですが…。」
《彩香》 いじょー!
《GM》 はーい、それでは、よろしく御願いします。
《彩香》 おねがいしまーす!
《GM》  
《GM》 本日は2/14。バレンタインデーの金曜日です。今年は違いますが、ゲーム内ではそう言うことです。男子も女子も、チョコの一つで一喜一憂する。そんなお菓子会社の陰謀の日です。そろそろ放課後を迎えようとしています。▽
《彩香》 【彩香】「 …とは言うものの、あげる相手がいないんですよね…。」ため息をつきながら校内でお菓子を交換している生徒を取り締まっている。
《彩香》 ▽
《GM》 そんなダウナーな気分で、放課後を迎えてしまう。あそこの場所には、おそらく彼が待っている。だが、彼に会ったところで、日に日に強くなっている彼に勝つことは、もはや到底不可能だと身に染みて分かってしまっている。行けばただ犯されに行くような物である。だが…▽
《彩香》 【彩香】「だからこそ、止めてあげないといけないんです…。」力が強くなっていると言うことは、それだけ瘴気に飲み込まれていると言うこと。勝てないとは分かっているが、諦めきれないが故に足が向く。▽
《GM》 【熊谷拓真】「遅かったじゃないか」いつもの場所にいると、たばこをふかしている拓真が居る。まるでデートの待ち合わせをしている男の様だ。彩香に気付くと、タバコを携帯灰皿に捨てる。▽
《彩香》 【彩香】「ちゃんと灰皿に捨てるのは評価できますが、何度も言っているようにタバコを吸うのはやめてください。」相手の様子とは反対に、突っぱねるようにいつもの台詞を放つ。▽
《GM》 【熊谷拓真】「やれやれ。まぁ、値上がりもしてきたからな。電子タバコに替え時かもしれないな」そう言うと、指を鳴らす。すると、いつも見る黒いゲートが現れる。この門は、例の調教室に繋がっている。▽
《彩香》 【彩香】「葉っぱでも電子でも一緒ですよ…。 …あと、その力もやめてください。タバコと違って、本当に取り返しのつかないことになるんです。」何時でも剣を抜けるように、手元に黄金の環が描かれる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「…そうやって俺の否定しかしないのか、彩香は」ふぅ…と心底残念そうに深いため息をついて。「彩香は『悪いからやめろ』としか言わないんだな。相手の都合も考えず、自分のもつ正義感だけで判断し、一方的に否定する。まぁ、その強さが好みの一つでもあるんだが…」▽
《彩香》 【彩香】「私はあなたが憎くて否定しているわけじゃありません。その力に溺れて言った人の末路も見ています。」かつて程ではないにしろ、未だに鋭さを持った視線を向ける。「そんな力に頼らなければいけない都合なんてあるんですか? 特に、あなたの力は強すぎる…。このまま行けばどうなるかなんて、火を見るよりも明らかです。私は…。」
《彩香》 ▽
《GM》 【熊谷拓真】「彩香を俺のモノに出来る」きっぱりと言って。「…中に入りな」目で黒いゲートを指して。中に入ればどうなるかは…いや、ここに来た時点で、己の身がどうなるかは、覚悟できてはいるだろうが。▽
《彩香》 【彩香】「そんな力に頼らなくたって…。」言葉の続きは、相手の気持ちを餌で釣るような言葉に思えて告げることが出来ない。手元の環から輝く剣を抜き放ち、金色になった髪を揺らしながら門へと向かう。▽
《GM》 門の中に入ると、いつも犯されている場所…四方が壁に包まれた調教室に見える。門は一方通行で、拓真の許可無く出ることは出来ない。そして、この部屋の効果だろうか。己の使用する魔力がだんだんと消耗していってしまう。▽
《彩香》 【彩香】「どうしても、言うことを聞いてくれないようですね。」仕掛けられていたものを感じ取れば、結局相手が何一つ変わっていないことを理解する。▽
《GM》 【熊谷拓真】「そう言うお前こそ、別の事情があって来たんじゃないかな?」門から姿を現すと、彩香の顎を手に取り、顔をじーっと見つめる。▽
《彩香》 【彩香】「あなたが仕込んだことでしょう? 自分で分かっているはずです。 …もっとも、そのつもりで来たわけではありませんが。」合わせられた目に棘の多い視線を返す。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ここには俺達しか居ないんだ。もっと素直になっても良いんだぜ?」空いている片手でスカートの裾を持ち上げて、ショーツを確認しようとする。▽
《彩香》 【彩香】「人の目があるかないかなんて関係ありません。それに、私はいつも正直に生きています。」スカートに伸ばされる手首を取り、それを防ぐ。魔力が抜け始めている手では、あまり力も入ってはいないが。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ただ見られたくないだけなのか、見られちゃまずいのか…確かめてみるか」彩香の抵抗をものともせず、スカートを捲り上げてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「くっ…。無理矢理下着を見られたいわけがないと思いますが…!」掴んだ腕ごと持ち上げられ、僅かに湿り気を帯びた下着が相手の目に晒される。▽
《GM》 【熊谷拓真】「だが、濡れてないのを見られるのと、濡れているのを見られるのはだいぶ違うだろうな。何時から濡れてたんだ?」ショーツの湿り気を見て笑みを浮かべると、顎を掴んだ彩香の顔をじっと見つめて。▽
《彩香》 【彩香】「見られなければ… どちらも変わりませんよ…。し、知りません! そんなこと…。」覗き込むような相手の視線に、思わず目をそらしてしまう。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ほう、ここまで来て俺に逆らうのかな? 俺に犯されに来たんだろう?」目を逸らす彩香に対して、スカートの中に手を入れるとショーツの湿り気に指を触れてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「私がそんなこと… 望むように見えますか? んっ、んんっ…。」指先が触れると、下着にじわりと蜜が染み広がる。びくりと体を震わせ、力の入らない手で相手の腕を押しのけようとする。▽
《GM》 【熊谷拓真】「望むような身体に調教している最中だからな。服を脱ぎな」軽く唇が合わさる程度の口付けをすると、彩香が服を脱げるようにいったん離れて。▽
《彩香》 【彩香】「そんな風になるつもりなんてありません…。」触れるようなキスは抵抗なく受け入れる。しかし、相手が離れてもすぐには自ら服を脱ぐような素振りは見せない。▽
《GM》 【熊谷拓真】「なら、服を脱がせるしかないな」そう言うと彩香の方に再び拓真が近付いて来る。
《GM》  
《GM》 では、ここらで戦闘しましょうか
《彩香》 はーい!
[熊谷拓真(7)][彩香(8)]
《GM》 こちらの開幕はありません。そちらどうぞ
《彩香》 ストーンスキン!
《彩香》 アイスエッジ+ヘビーアタック+オーバーライトでアタックさ!
《GM》 そしてさらにそちらから
《GM》 氷は弱点ですな
《彩香》 2d6+28
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+28 = [3,6]+28 = 37
《GM》 痛い
《GM》 反撃
《GM》 4d6+15
<kuda-dice> yumeno -> 4D6+15 = [5,5,2,6]+15 = 33
《彩香》 ぎゃあー!スキンとコイン使ってガード…! 16点軽減で17点を胸に振る…! 胸残り1だぜ…
《GM》 むう、残るのか
《彩香》 <魔性の果実><挟み込む双乳><汚された肢体>をつかう…!
《GM》 了解です
《彩香》 瘴気注入していなければふんさいだった…
《GM》 では、そちらから
《彩香》 開幕ならストーンスキンさー!
《彩香》 そんでさっきとおなじアタック!
《彩香》 2d6+28
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+28 = [6,5]+28 = 39
《彩香》 今日は目がいい…!
《GM》 うーん、これはきつい
《GM》 だが、こちらも反撃
《GM》 4d6+15
<kuda-dice> yumeno -> 4D6+15 = [6,2,4,1]+15 = 28
《彩香》 スキン入りでカードで14点軽減! 腰に振って2残る…!
《GM》 ふむ、では、ここで
《彩香》 !?
《GM》 調教刻印:《感覚過敏:口腔》(重度)、《被虐性癖》(重度)、《受精中毒》 を使って、APに2d6ダメージ×3
《彩香》 ぎゃーす!
《彩香》 自ら脱がすか…
《彩香》 ていこうせぬ!
《彩香》 胸と腰は確実にもげるぜ…
《彩香》 <絡みつく舌><飲精奴隷>を使うとゆう!
《彩香》 ダメージは自分で振る?
《GM》 ご自分で
《彩香》 二発は胸腰で確実にもげるから…
《彩香》 2d6 そのた!
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6 = [5,4] = 9
《彩香》 そのた残り3…!
《GM》 では、次は…そちらのターンですな。あと、刻印分、CP3点どうぞ
《彩香》 はーい!
《彩香》 ストーンスキン!
《彩香》 でいつものアタック!
《彩香》 2d6+28
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+28 = [4,2]+28 = 34
《GM》 うーん点やばいやばい点
《GM》 4d6+15
<kuda-dice> yumeno -> 4D6+15 = [6,6,6,6]+15 = 39
《GM》 反撃
《GM》 ちょ
《彩香》 なにー!
《GM》 残り3のAPを削るだけだってのにw
《彩香》 こっぱみじんてレベルじゃないぜ…
《彩香》 でもすっぽんぽん!
《GM》 では、そちらですな
《彩香》 ストーンスキンしてアタック!
《彩香》 2d6+28
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+28 = [3,6]+28 = 37
《GM》 死ぬ、死ぬ…まだ死なないけど
《GM》 4d6+15 反撃、たぶんラスト
<kuda-dice> yumeno -> 4D6+15 = [6,6,2,5]+15 = 34
《彩香》 スキン入りでがーど!
《彩香》 20てんもらう!
《彩香》 <締めつける名器><つけられた種>つかうとゆう!
《彩香》 開幕スキンであたっくさー!
《彩香》 2d6+28
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+28 = [5,3]+28 = 36
《GM》 落ちたー
《彩香》 かった…
《GM》 ビショップなのになぁw
《GM》 それじゃあ、描写をしましょうか
《彩香》 APがちょうだいじとゆうことをわかった!
《彩香》 はーい!
《GM》  
《GM》 【熊谷拓真】「いつものように、裸になって貰うぜ」拓真が近付き、手を触れると、容易くビリビリっと服が破れてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「くっ……。」近づく手を払おうとするが、触れた瞬間に服がはじけ飛ぶ。支えを失った乳房が揺れ、潤んだ秘所が露になる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「それじゃあ…そうだな。胸で挟んで貰うか」彩香を裸にさせた後、自身もズボンを下ろし、ガチガチに堅くなった肉棒を露わにさせる。ソレを見た彩香は、言いようのない衝動の駆られてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「 ……。」握りこんだ拳が震え、理性が体を繋ぎとめている。が、衝動に耐える頭に、ごくりと唾を飲み込む音が響く。▽
《GM》 【熊谷拓真】「嫌ならあっちでも良いんだぜ」そう言って指さしたのは、石壁に繋がれた四肢を拘束する鎖。四肢を拘束した上で犯そうという魂胆か。▽
《彩香》 【彩香】「わ、分かりました…。」ゆっくりと跪き、そそり立つそれをやんわりと両の胸で挟み込む。その熱く固い感触に、体がぞくりと震える。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ほう…心地良いな。次は口でも咥えるんだ」ガチガチに堅くなった肉棒は、時たまびくんっと動く。その振動と熱さが彩香の乳房を伝って伝わっていくだろうか。▽
《彩香》 【彩香】「 ……。」硬いものを擦りあげながら、言われるままにそれを口に含む。乳房の先端はつんと尖り、過敏になった肌が熱も動きも細かく感じ取っていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「舌も使って、先端を舐めるんだ」拓真は肉棒をその場から動かすことなく、彩香に指示をして行為を行わさせる。いつ爆発し、精が吐き出されるかもわからない肉棒を、舐めろと指示をする。▽
《彩香》 【彩香】「んっ… んっ… ちゅぷ…。」根元に近い部分を胸で挟み、先端をくわえ込む。熱く濡れた舌が蠢き、裏側の筋を刺激する。口の中でそれが脈打つたびに、体の心から出る熱が更に増していく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「最初だからな。そろそろ出してやろう」動かなかった肉棒をぐいっと突き上げ、両手で彩香の頭を固定してしまう。肉棒の先端が咥内にほどほどに入ったところで、肉棒が脈打ち、先端から大量の熱い粘っこい精を暴発させる。▽
《彩香》 【彩香】「んぅっ… ふぇ…? んんっ!?」突然口の深くまでそれを捻じ込まれ、上目遣いに相手を見上げる。直後に吐き出された大量の粘液は、飲み下す速度を越えて口の端からぼたぼたと胸の上へ落ちる。口いっぱいに広がった粘液を一口飲み込むたびに体が熱に蕩かされ、秘所から溢れる蜜が内腿を伝っていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ふう、良かったぜ…なら次は…こうだな。しっかり腕で支えて置いた方がいいぜ」彩香の身体を抱えると、そのまま肉棒を秘所に突き刺してしまう。身長差もあってか、足が地面に付かず、秘所を肉棒で支えられる形になってしまう。▽
《彩香》 【彩香】「けほっ… けほっ…。ま、まって… まだ… っ! んうぅっ!!」口を犯されただけで軽く達してしまっていたのか、息が上がっている。それもお構いなしに持ち上げられ、貫かれれば、蜜に塗れたそこは簡単に相手の大きなものを飲み込む。▽
《GM》 【熊谷拓真】「生憎と待たないぜ。たっぷりと楽しませて貰うぜ」肉棒を突き上げ、彩香の身体を軽く浮かせ、肉棒で受け止めると、自重による衝撃によって膣壁が肉棒に抉られ、普段より激しい刺激が膣内を襲う。▽
《彩香》 【彩香】「んんっ! うあっ、ひぅっ! はっ、激し… あぁっ!!」突きこまれるたびに淫らな音と蜜の飛沫を撒きながら、絡みつくように締め付ける。四肢を使って必死に相手にしがみつき、体を密着させる。たまり続けている想いが、四肢にこもる力を依り強くさせる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…気持ちいいぜ…やっぱり彩香の中は最高だ。よし…中に出すぜ…!」拓真も彩香の身体を強く抱きしめると、肉棒から精をどぷっと吐き出していく。その精は膣内に吐き出され、子宮を犯していく。▽
《彩香》 【彩香】「ひあっ! あぅっ! だ、だめ… 中は…! あっ、だめ… んんっ、ああぁぁぁっ!!」絶頂の予感に相手に絡める四肢に一際強く力が入る。言葉とは裏腹に、吐き出される粘液を一滴も漏らさぬようにするかのごとく、きつく締め付け、抱き合う。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ふう…気持ちよかったぜ…」精を吐き出した後ベッドまで歩くと、彩香をベッドに下ろして。「さて、まだまだ終わらないぜ、むしろ、これからが本番だ」にやりと笑みを浮かばせ、彩香に襲いかかっていく。▽
《彩香》 【彩香】「そんな…! 少し… 少しでいいから、休ませて…。 んんっ!!」ベッドに落ちる衝撃で、注ぎ込まれた粘液がどろりとあふれ出す。上がった呼吸で途切れ途切れに言葉を放つが、そのまま貫かれればまた甘い声が漏れる。▽
《GM》  
《GM》 と言ったところで〆まーす
《GM》 CPとSPを教えてください
《彩香》 おー!
《彩香》 CP16のSP6だぜ
《GM》 経験点:40+20+16=76点
《GM》 CP:16
《GM》 SP:6
《GM》 ミアスマ:7
《GM》 名声:1
《GM》 リザルトはこちらです
《彩香》 はーい!
《GM》 お疲れ様でした~