kuna_GM   : ではでは
kuna_GM   : 自己紹介どうぞ!
kuna_GM   : IV高い順!
kuna_GM   :  
K13_Ri-ne : じゃあ私からだな
K13_Ri-ne : 【リーネ】「初めましてだな、私はリーネ・ブレイニアック、よろしく頼む」
K13_Ri-ne : 【リーネ】「そんな顔しても大丈夫。いいたいことは解るよ……だが口に出さないでくれ。初対面なのにいきな
K13_Ri-ne :             り相手に悪感情は持ちたくないだろう?」
K13_Ri-ne : 【リーネ】「できれば友好的にいきたいじゃないか。いつまでの付き合いになるか解らないけれど」
K13_Ri-ne : 【リーネ】「ではようこそ探査船『エリュシオン』に。私は君の来訪を歓迎するよ」
K13_Ri-ne : http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A1%DA%CB%E2%EA%B5%B7%A2%A1%DB%A5%EA%A1%BC%A5%CD
K13_Ri-ne : という訳で身長140センチで既に六児の母親のロリママンだよ!
K08_Tyenri : 【ティー】「くぐもっているけれど、大地の声が聞こえてくる…。まだこんなに距離があるというのに」
K08_Tyenri : 【ティー】「あ、すみません。私はティエンリ、今回この開拓団に派遣されました地球教徒の伝道師です」
K08_Tyenri : 【ティー】「そう警戒されなくとも。私は皆様がお考えになるよりずっと寛容なつもりです」
K08_Tyenri : 【ティー】「その……。 いえ、よい殖民星にできるとよいですね、私も微力を尽くさせていただきます」
K08_Tyenri : http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A1%DA%CB%E2%EA%B5%B7%A2%A1%DB%A5%C6%A5%A3%A5%A8%A5%F3%A5%EA
K08_Tyenri : 一見優しそうな惑星を信じる宗教の妖精族さんだよ!
kuna_GM   : OK
kuna_GM   : でははじまりはじまり…
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ヒロインクライシス・ギャラクシー 辺境宇宙の魔蟲窟
kuna_GM   : 第二話 【蟲の体内にて】
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ◆オープニング
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 【グレイヴ】『艦長にわざわざ出てもらうことになり、申し訳ございません』
kuna_GM   : 通信機から聞こえるのは、リーネの船「エリュシオン」に顧問として参加している副艦長の声。
kuna_GM   : 通信機、という理由は簡単。現在、リーネとティエンリは2人で船の外に出ているのだった。
kuna_GM   : 目の前に広がる湖、そして肥沃な大地からの恵みたる果物。
kuna_GM   : そういったものを集めるのに出かけていた、エリュシオンの正規メンバーが数名、行方不明になってしまっていたのだ。
kuna_GM   : 本来はリーネが外に出る必要はない。けれど、たまたま出来上がった新装備がリーネしかまだ使えない、ということで。
kuna_GM   : そして、その補佐としてティエンリが。
kuna_GM   : たった2名で、蟲星の大地を歩いているのだった…
kuna_GM   : ▽
kuna_GM   :  
K08_Tyenri : 【ティー】「艦長、今のところ何もありませんね……」すらりとしたエルフさんがライフルを構えて緊張した面持ちで歩きます、もっとも行方不明のチームからの連絡もないけれど!
K13_Ri-ne : 【リーネ】「別に構わないさ、経歴上少人数での行動は慣れている。その変わり私の留守中、船の方はしっかり頼むぞ」 ではリーネ専用のパワードスーツに乗った状態で、蟲惑星の上を歩きながら通信に答えます。ちなみに、パワードスーツをきてようやく170センチ? というくらいのサイズですね。
K08_Tyenri : Σちっちゃ
K13_Ri-ne : 【リーネ】「今のところはね。だが実際に行方不明者が出ている以上何らかのトラブルがあったんだろう、無事だといいが……」 と、ティエンリに答える
K13_Ri-ne : 何しろ、本体141センチですから!
kuna_GM   : 【グレイヴ】『えぇ、艦長が戻るまでの間は責任もって監督しておきます』 少し胡散臭い、初老の男の声が響き。 『そうそう、行方不明ポイントまでの位置が若干ずれております。方向を5度左に向けてください。』
K13_Ri-ne : 【リーネ】「ずれていたか、このスーツの探索機能だと限界があるからな。ちなみに行方不明のメンバーのビーコンなどはまだ拾えないのか?」
kuna_GM   : 【グレイヴ】『そろそろ見えるとは思いますぞ。艦長、スーツの右手、A-3スイッチを押してください。』 リーネからの声に返事を返し、いつのまにやらリーネの専用スーツに追加されているボタンを指示して。
K08_Tyenri : 【ティー】「……ポイントというのは本当にこの方向なんですか?(なんだか大地の声が騒がしい気がする…こんなに熱っぽい声の星なんて始めてだわ)」小さなパワードスーツの斜め後ろに位置したまま不安気な声のティエンリさん
K13_Ri-ne : 【リーネ】「ティエンリ、もう少しで現場だそうだ。気をつけたほうがいいね、お互い……と、このスイッチか、一体なんの機能を追加したんだ?」 パートナーに呼びかけつつ、スイッチの上で指が止まります。まだその機能が何か聞かされていないので
kuna_GM   : 【グレイヴ】『説明しておりませんでしたか。それはビーコンにエナジーを放射し、強烈に位置をつかむものですぞ。ただし有効範囲の問題で、現在の艦長の位置くらい近づかねばエネルギーの無駄遣いになりますがな。』
K13_Ri-ne : 【リーネ】「行方不明になったポイントはこっちらしいね、尤も彼女らが移動していたらそこから追っていかないといけないわけだけど。で、そう心配しすぎる必要もない、こういうのは私は慣れてるから」 ちょっと不安そうな少女の背中を、パワードースーツ人差し指でつつつっと撫でたり
K13_Ri-ne : 【リーネ】「なるほど、上手く反応してくれるといいが……」 グレイヴの事は胡散臭いと思って、やや警戒していますがまさかこんな事態の時にトラブルを起こすとも思っていません。なのでそう言われると、スイッチを押します
K08_Tyenri : 【ティー】「Σひぃ!?や、止めてください艦長!これでも徴兵でアレンズフォートで2年半訓練を受けているんです、私だって平気です」他のことに意識が向けば大地の声は聞こえなくなり少し平静を取り戻す
kuna_GM   : ではスイッチを押すと、リーネのスーツのエネルギーが5%程度減少します。その代りに、レーダーに1つビーコン反応が表示されました。距離500、方向はグレイヴの指示で向きかえてたなら正面です。
K13_Ri-ne : なるほど、誰のビーコンまでかはわからない?
kuna_GM   : 行方不明になってた、エリュシオンの戦闘部隊メンバーのビーコンですね。リーネが可愛がってた、赤いショートカットの髪の女の子のものです。
K13_Ri-ne : 【リーネ】「その割には肩に力が入ってたと思うよ? でも怒る位の元気があるなら大丈夫か。と……反応があったね。やはりこっち方向で500程……無事だといいんだが」 では部下をからかってその緊張をほぐしつつ、前に出てそっちの方向に向かいます
K08_Tyenri : 【ティー】「……艦長、その…少しヘンな言い方ですけれど…地面に注意してください、その、何か”悪いこと”があるかもしれません」こういう時に宗教的なことはあまり言いたくないのだけれど、悪い予感がするティエンリさんなのでした、ついてゆく!
K13_Ri-ne : 【リーネ】「ああ、地面の下を移動する生物は結構な数がいるからなぁ……センサーを地面にも向けておくよ」 じゃあそのアドバイスを頷いて受けて、前進!
kuna_GM   : ではその方向に進んでいくと、1個洞窟が見えてきます。
kuna_GM   : 同時に、ティエンリには奥から思念が漏れてきているのが感じ取れますね。『おいで』『こっちにおいで』『気持ちいいよ』と、誘う声がティエンリにだけ響きます。
K13_Ri-ne : 【リーネ】「あそこから反応が出てるっぽいね、これは……言われた以上に地面に気をつけないといけなさそうだ」 少しばかり厄介だな、という顔をパワードスーツのなかで作っていいます
K08_Tyenri : 【ティー】「……(こんな星初めてだわ……地表が裏返ったとしか思えないと観測班が言っていたけれど…)艦長、多分……何かが居ます、誘っているみたい」レーザーライフルを構えなおして、大地の声からなるべく意思を反らします
K13_Ri-ne : 【リーネ】「そうか、とはいえ踏み込まないわけにも行かない。例えもう手遅れだったとしても、その事を確認する義務が私達にはある」 真剣な様子のティエンリに頷くと、パワードスーツの各部をチェックして異常がなければ中に入ろうとします。その前に一応外から呼びかけてみますが、反応はあるかな?
kuna_GM   : 外からの呼びかけには無反応、無線もノイズしか返しませんね。
K13_Ri-ne : では仕方ないので、警戒しながら踏み込ます
kuna_GM   : ティエンリには相変わらず、その思念が聞こえつづけます。うるさいと感じるほどではないですが…従うとマズい、という空気は感じ取ります。
kuna_GM   : 【グレイヴ】『艦長?どうかなさいましたか?』 リーネの通信をキャッチしたのか、船にいる副艦長から疑問の声があがり。
K13_Ri-ne : 【リ-ネ】「ビーコンの反応が洞窟の中から出ているんだ、これから踏み込む事になる。逐次データは送るからそちらでも解析を続けてくれ」 数歩入ったところで、ざっと周囲を見渡しつつ通信に答えます
K08_Tyenri : 【ティー】「…私も続きます、艦でのモニターをお願いします……えい(くりっく!)」防染ローブのベルトを操作していさましい教団の行進曲を鳴り響かせる、骨伝導オンリーの聴覚を全くそがいしないバトル用環境音楽だ!きょうだんへの熱誠がその甘い声を遠のけてくれるよ!
kuna_GM   : 【グレイヴ】『分かりました。データはこちらでも解析しましょう』 洞窟の中を覗くリーネ。見た感じは普通の岩石洞窟だが、奥からビーコンの反応があるため深さを感じて。ここから距離500、下方200。少し遠い、という気もする。
K13_Ri-ne : 【リーネ】「ああ、頼む。しかし大分深いな……」 グレイヴに答え、ちょっと呟きます。ちなみにティーの聞いているのは骨電動なので、こっちには全く聞こえないため反応なし
kuna_GM   : ではそのまま洞窟に潜っていきますか?
K13_Ri-ne : 警戒しつつ進んでいきます
K08_Tyenri : ついてく!
kuna_GM   : ではでは
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ◆ミドル1
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 洞窟部分のダンジョンを進むリーネとティエンリ。
kuna_GM   : 最初こそ通信は届いていたものの、ある程度の深い位置に入ってからそれにノイズが混ざり始めた。
kuna_GM   : 恐らくこれ以上進むと通信もあまり届かなくなるだろう…
kuna_GM   : ▽
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 【グレイヴ】『そして艦長、B-5…です…が…』 先ほどから洞窟を進みつつ、グレイヴからの新機能についてのレクチャーが行われていて。いずれもエネルギーを消耗するも、確かに洞窟を進むには有効なものが多かった。ワイヤーレンチ射出ギミックや、数秒間だがジェット噴射による大ジャンプ、エネルギードリル出現などはこの先役立つこともあるだろう。
K13_Ri-ne : 【リーネ】「地下に潜ったくらいで届かなくなるほどヤワな通信機じゃないはずなんだが……副長、聞こえているか? B-5がどうした?」 パワードスーツの耳のところに手をあて、もっとよく通信を聞こうとします
K08_Tyenri : 【ティー】「(通信の中継器を岩肌に置いて)これで最後です、もう中継器もありません艦長。それにしてもなんて通信環境の悪い……」手持ちのライトをべっちりテープ止めしたライフルを左右にふってみるティエンリさん、まだまだ奥はふかそう
kuna_GM   : 【グレイヴ】『B-5は短距離高出力レーザーです。生命体への甚大な被害があるため、無駄遣いは控えてください。最後にCボタンですが、これは残る全エネルギーを消費して―――』 ぶつん、と。リーネの質問に対する答えに対し、ティエンリの通信中継器で一瞬クリアに回答したものの、1歩進んだだけで通信が途切れてノイズのみとなってしまい。そして…
kuna_GM   : 運動判定どうぞ!
K13_Ri-ne : 【リーネ】「もしかしたら、この岩盤に通信を遮断するような鉱石でも含まれてるのかもね。この先に進むと完全に聞こえなくなりそうだ……厄介だ」 ティーの設置した最後の中継器をため息と共に撫でて、ついでに軽く洞窟の壁に触れたりしますね。センサーとか全開で周囲を調べつつ、時々奥に向かって呼びかけてます
K08_Tyenri : Σなんてものをようきゅうするのかね
K13_Ri-ne : 【リーネ】「どうした? 応答しろ副長!」 通信を回復させようと、周波数を弄ってみたりしながら呼びかけますね
kuna_GM   : ふははー
K08_Tyenri : 2d6+1 えいえい
K13_Ri-ne : 運動は得意!
K08_Tyenri : 2d6+1 えいえい
K13_Ri-ne : 3d6+4
K13_Ri-ne : あ、ダイスがないw
K13_Ri-ne : と、6だった運動w
K13_Ri-ne : 3d6+6
kuda-dice : K13_Ri-ne -> 3D6+6 = [5,1,4]+6 = 16
kuna_GM   : ダイスなかったか!
kuna_GM   : あれ、3d?
K08_Tyenri : 2d6+1 あらためてえいえい
kuda-dice : K08_Tyenri -> 2D6+1 = [3,4]+1 = 8
kuna_GM   : ではリーネは間一髪、大地が割れたのに反応してジャンプすることができました。ですが、ティエンリは音楽を聴いていたせいか反応が一瞬鈍く、地割れの中へ飲み込まれていきます。
kuna_GM   : 【グレイヴ】『――しました、艦長?何かありましたか?通信が途絶えておりましたが』 ジャンプし、少し戻ったためにか通信圏内に入り、副艦長との通信が行え。
K08_Tyenri : 【ティー】「っきゃ………」すぽん!一瞬体が浮いたような感覚を受けた次の瞬間に自由落下がはじまるね!やばいしんだ…っ!って思っているよ!
K13_Ri-ne : 【リーネ】「ティー!? 手を伸ばせ!」 パワードスーツのブースターでショートジャンプしつつ、ティエンリに向かって手を伸ばします。堕ちるのをとめるのを試みて。通信には答えません、今は
kuna_GM   : 無理ですな。ティエンリは暗い闇に消えていきました。飛び込めばおいつくこともできるかもしれませんが、戻れる保証はありません。
K13_Ri-ne : ではその穴を覗き込んで、通信に呼びかけます
K13_Ri-ne : 【リーネ】「もろくなっていた部分が合ったらしい、裂け目にティーが落ちた。副長、そちらから呼びかけられるか?」 と、緊張した声で言いつつ、自分でも部下を呼び出そうとします
kuna_GM   : 通信しても、届きません。ノイズしかないです。また、リーネのディスプレイにはお互いの位置を強力なビーコンで確認できますが、ティエンリとの距離はすさまじい勢いで離れていっています。既に50を超えているため、下手すれば数秒後には落下死の可能性もリーネには見えますね。
kuna_GM   : 【グレイヴ】『艦長?いえ、こちらからは既にお二人の反応はロストしています。通信は不可能ですな。』 こんな状況であるというのに、まったくもって焦りを感じる声を出さない副艦長。それは彼が、責任を持たない故だろうか。
K13_Ri-ne : 【リーネ】「……そうか、なら仕方がない。そちらでもフォローを続けてくれ」 全く動じないグレイヴの様子に僅かに不機嫌そうな色が声に混じり、ため息を漏らします
K13_Ri-ne : 【リーネ】「ティー一人くらいであれば、抱えたままブースタージャンプで登る事もできる、か。やれやれ」 そして裂け目の大きさとか距離をセンサーで測って、最適なルートを検索。その指示に従って飛び降りていきます
kuna_GM   : 飛び降りるも、最初の差で中々ティエンリにおいつけません。ブーストジャンプの効果で下に加速し、それを急制動すれば抱きしめて着地もできるでしょうが、上りきる分のエネルギーは不足するでしょう。
K13_Ri-ne : 【リーネ】「このまま落ちれば危険だしな……ええい、何とかして上る手段を探すかっ!」 仕方ない、と判断して加速します
kuna_GM   : 加速によりリーネの体は一瞬、ティエンリに追いつけます。そのまま抱き留めれば、下30mにある大地に着陸できるでしょう。
K08_Tyenri : 【ティー】「うぅうぅうぅうぅ……!」ごうごうと風を切って落下しながら必死に対衝突バルーンと使い捨てのジャンプジェットのボタンをぼちぼち押してるてぃえんりさん、バルーンは兎も角きっちり背負ってもないジェットは簡単にどっかとんでっちゃうね!しんだな!
K13_Ri-ne : 【リーネ】「届いた……≠ワれっ!」 ティエンリにむかって手をのばす!
K13_Ri-ne : ≠ワれ、ねw
K08_Tyenri : 【ティー】「ひ……!」がばっと上を見てかなりマジなおかおでその手につかまるよ!
kuna_GM   : では何とか2人は1つになり…そのまま、ずぅん、と音をたてて大地に着陸できました。
kuna_GM   : しかし、リーネの足には不思議な感触があります。柔らかいモノを踏みつぶしたような、その感覚。実際、膝まで何か埋まっています。泥のようなものでしょうか?
K13_Ri-ne : 【リーネ】「……ふう、目の前で部下に死なれるかと思ったぞ。流石に……しかしなんだ、この感触、泥?」 ではティーをお姫様抱っこしつつ着地して、その感触に気づきます。ライトで周囲を照らしてみますが、みえるかな?
K08_Tyenri : 【ティー】「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ……!」パワードスーツにしがみ付いておめめぐるぐるのまま必死にいきするてぃえんりさん、おねえさんなのにちっこい艦長にだきついちゃってるね!
kuna_GM   : 見えます。周囲の明かりによって見えるのは――肉の塊。今も脈打つソレは、天を覆うものと同じ触手の塊ですね。足元には踏みつぶされ、壊死した触手塊がいます。
kuna_GM   : 所で2人とも、外の匂いはかげますかな?感じ取れるなら、そこは薄く牡の勃起ペニスの香りに包まれているのもわかります。
K13_Ri-ne : リーネはパワードスーツの内部なので聞けないということで!
kuna_GM   : ちなみに位置としては、先ほどよりマイナス200。ちょうど、目標との高度分だけ落下できたことになります。それが幸運かどうかはわかりませんが…
K13_Ri-ne : 【リーネ】「死にかけたんだから無理もないが……ティー、落ち着いたら離れてくれ。幸いというかなんと言うか、結果的にショーットカットしたみたいだ。だがこの触手の群れは……一体どういう空間だ」 部下を抱えたまま、当たりを見渡してあきれたように声を上げる
K08_Tyenri : 【ティー】「んぁっ…!はぁ、はぁぁ……た、助かりました、艦長……(///)ここは……」周囲を見回した瞬間に何か違和感を覚えるね!でもぶきみな声が聞こえないように音楽流してるから表層意識では何もきづかないね!
kuna_GM   : ティエンリには今は聞こえないですね。うむ。
K13_Ri-ne : 【リーネ】「巣穴、という感じだなぁ……これはもう」 ではちっこい艦長が普通サイズのお姉さんを抱え上げましょう
kuna_GM   : ちなみに触手の肉がいくつか絡み合って、壁や通路を作っている感じです。ちょうどここは円形のホールのようになっていて、入り口らしい穴が1個空いてるだけですね。リーネが今踏んでいる場所から抜け出したら、ぶよぶよした肉の上に立つこともできるでしょう。
K13_Ri-ne : 【リーネ】「気持ちの悪いところだが、下に降りれたのはまぁOKだ、落ち着いたら捜索を開始しよう」
K13_Ri-ne : と、部下に呼びかけ、落ち着いたら探索再開で!
kuna_GM   : では部屋の外にでますかね?
K13_Ri-ne : ティーが落ち着いたら出る!
K08_Tyenri : 【ティー】「りょ、了解、……ひ」地面に足つくとまたぞわっとするね!
K08_Tyenri : じゃぁでる!
kuna_GM   : では部屋の外に出た瞬間――
kuna_GM   : ティエンリの音楽が無意味なほどに、強烈な思念が頭に飛び込みます。『産みたい』『産ませたい』『産まれたい』『孕ませたい』『子供』『増えたい』『女』『胎』『妊娠』。そういった、無数の声が脳裏にたたきつけるように飛び込んできて。
kuna_GM   : 同時に、リーネのセンサーに強烈な反応があります。見上げるとそこには一つの巨大な眼がついた触手壁がそびえたっており、その表面から無数の触手が2人に向けて吐き出されていきます――!
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ◆クライマックス
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
* kuna_GM topic : "[触手壁・触手A(TP20)・触手B(TP24)][リーネ・ティエンリ][白濁ナメクジ*2]"
K08_Tyenri : 後ろにもなんか居たw
K13_Ri-ne : 数が多いなぁ、ピンチかもw
kuna_GM   : では戦闘開始、開幕ありますか?
K08_Tyenri : 無いといえます!
K13_Ri-ne : 【リーネ】「この生物は……どう見ても友好的じゃないなっ!」 では、そんな光景を見て硬直してるティーを尻目にハイドで追加行動に挑戦!
K08_Tyenri : あ、あった
K13_Ri-ne : そっちの代表との勝負よ!w
kuna_GM   : まずリーネどうぞ!
K13_Ri-ne : 3d6+6
kuda-dice : K13_Ri-ne -> 3D6+6 = [4,2,1]+6 = 13
K13_Ri-ne : ひくーw
kuna_GM   : 2d6+3 安心するのだな…
kuda-dice : GM -> 2D6+3 = [1,4]+3 = 8
kuna_GM   : ハイド先行どうぞ!
K13_Ri-ne : よーし、それじゃ追加行動いきます!
K13_Ri-ne : ナメクジに通常攻撃二回!(レーザーライフルである)
K13_Ri-ne : 4d6
kuda-dice : K13_Ri-ne -> 4D6 = [2,5,3,3] = 13
K13_Ri-ne : 4d6
kuda-dice : K13_Ri-ne -> 4D6 = [3,4,4,2] = 13
K13_Ri-ne : あ、ナメクジAです!
kuna_GM   : Aに2回だね?
kuna_GM   : 安心の生存!
kuna_GM   : ではティエンリなにかするかな?
K08_Tyenri : 【ティー】「ッうううーーーっ!?(なっ……!?何…『産みた…』違う、これ私の思考じゃない…!『増えないと…』ちが、『産まないと…』…?)ううううーーーっ!!」それでも聖印をかざして魔力をぶつけるね!太陽光のニガテそうななめくじさんにはつらかろう!
kuna_GM   : 別に苦手ではないですな。うじょうじょしてます。
K08_Tyenri : 2d6+5 ホーリーばいんど
kuda-dice : K08_Tyenri -> 2D6+5 = [2,1]+5 = 8
kuna_GM   : えーと
kuna_GM   : どれにだい!
K08_Tyenri : Bかな!
K08_Tyenri : Σ目ひくっ
kuna_GM   : 知力で対決かー
kuna_GM   : 2d6+1 残念すぎる
kuda-dice : GM -> 2D6+1 = [3,3]+1 = 7
kuna_GM   : まけたっ
K08_Tyenri : よかた
K08_Tyenri : じゃぁこのターンダメージー4でする
K13_Ri-ne : というところで開始だね!
kuna_GM   : あい!
K08_Tyenri : はい!
kuna_GM   : IVはそっちが上だな
kuna_GM   : リーネ・ティエンリお先どうぞ!
K13_Ri-ne : 【リーネ】「手早く片付けるぞ、ティー! この生物……拙いかもしれない!」 神速の速さで敵にライフルをぶち込みつつ叫ぶ!
K13_Ri-ne : では、補助でナメクジAに射撃して、能動でピアシングを使います。A狙い!
K13_Ri-ne : 4d6
kuda-dice : K13_Ri-ne -> 4D6 = [1,2,4,2] = 9
K13_Ri-ne : 4d6+6
kuda-dice : K13_Ri-ne -> 4D6+6 = [6,5,1,2]+6 = 20
K13_Ri-ne : ダメージが振るわないーw
K08_Tyenri : 出目が堕ちがっているw
kuna_GM   : なめくじAにだな
K13_Ri-ne : A相手だよ!
kuna_GM   : ではなめくじAはそれで死亡だ!
* kuna_GM topic : "[触手壁・触手A(TP20)・触手B(TP24)][リーネ・ティエンリ][白濁ナメクジ]"
K13_Ri-ne : よし、何とか落とせた!w
kuna_GM   : ばしゅん!と強烈な精液の匂いを周囲にふりまき、それを2人に浴びせながら1匹の白濁なめくじは消滅しました。
K13_Ri-ne : 自分に付着したわけじゃないから、この段階では気づけない!w
K08_Tyenri : じゃぁつづいて!
K08_Tyenri : 5d6 マジックインパクトにバーにんヒット!【ティー】「わ、私は希少妖精族!地球教徒の伝道師!ティエンリ!」自分に言い聞かせてるてぃえんりさん、かなり余裕なさそうな表情
kuda-dice : K08_Tyenri -> 5D6 = [4,3,6,2,1] = 16
kuna_GM   : 誰にだい!
K08_Tyenri : クリなし、なめくじBさんあてです!
K08_Tyenri : 1d6 おっと、近接か
kuda-dice : K08_Tyenri -> 1D6 = [3] = 3
K08_Tyenri : 19点です!
kuna_GM   : では
kuna_GM   : 特に炎弱点はないので19点分のダメージ発生して、まだ生きてる!
kuna_GM   : ぐっふっふ
kuna_GM   : では反撃を行おう
K13_Ri-ne : さぁ、どんな攻撃がくる……!w
kuna_GM   : 1d2
kuda-dice : GM -> 1D2 = [1] = 1
kuna_GM   : 1d2
kuda-dice : GM -> 1D2 = [1] = 1
kuna_GM   : 1d2
kuda-dice : GM -> 1D2 = [2] = 2
kuna_GM   : 1d2
kuda-dice : GM -> 1D2 = [1] = 1
K08_Tyenri : 必死なティエンリはきづいていません…ローブがべっとりと淫毒に汚染され、じょじょに自分の体がほってってきはじめていることにね!
K08_Tyenri : あ、ほとんど艦長に行ったヨカンw
kuna_GM   : 触手壁がリーネ、白濁ナメクジがリーネ、触手Aがティエンリ、触手Bがリーネ
kuna_GM   : 2d6+9 クラッシュ・サモンスライムでリーネにアタック
kuda-dice : GM -> 2D6+9 = [4,4]+9 = 17
K08_Tyenri : ナメクジ拘束で攻撃-4なのでおねがいします!
kuna_GM   : 6点までしか受動魔法は有効じゃないです
K13_Ri-ne : きっつー!w
kuna_GM   : 2d6+6-4 なめくじの攻撃。ダメージとおれば[責め具]
kuda-dice : GM -> 2D6+6-4 = [2,4]+6-4 = 8
K13_Ri-ne : とりあえず、最後までダメージ出した方が早いかと!w
kuna_GM   : 4d6+4 触手A。当たれば[水着]
kuda-dice : GM -> 4D6+4 = [3,1,3,5]+4 = 16
K08_Tyenri : Σ水着か
kuna_GM   : 2d6 触手Bその1・当たれば[責め具]
kuda-dice : GM -> 2D6 = [3,6] = 9
kuna_GM   : 2d6 触手Bその2・当たれば[責め具]
kuda-dice : GM -> 2D6 = [1,2] = 3
K13_Ri-ne : 複数攻撃が……w
kuna_GM   : さぁ受動とアクト宣言だ!
K08_Tyenri : レッグガード飛んで[水着]、アクトは罵倒かな!
kuna_GM   : 現在のHP/AP状況を教えてね
K08_Tyenri : HP26/26,AP12/8/- です!
K13_Ri-ne : 17・8・9.・3かな、こっちにくるのは! とりあえず17はそのままその他に当てて弾ける! 全ダメージを2軽減できるから残りは6・7・1か、実質。6をアヴォイドで防いで、7と1を腰に!
kuna_GM   : うむ
K13_Ri-ne : 23/23と20/4/0で責め具×3!
kuna_GM   : では[責め具]が入ったね。ティエンリは[水着]だな
K13_Ri-ne : アクトはなしで! HPダメージ仕様なんだもんw
kuna_GM   : ティエンリは罵倒しててください!そのロールまちつつ次のラウンド!開幕どうぞ!
K11_Ri-ne : にしてもMPが減った、やばす!
K08_Tyenri : 【ティー】「ひ、人の頭でおかしなことを喋らないでっ!私は誇り高い妖精族です!あなたたちの生理に興味はありませんっ!どきなさいっ!!!」びーむ!
kuna_GM   : そんなティエンリの言葉に無視するように『犯せ』『孕め』『産め』『増えろ』と無数の思念が頭に飛び込んできます。
K11_Ri-ne : 【リーネ】「ティー、落ち着け。熱くなりすぎるな!」 と、アドバイス。責め具はえっち始まってからつけられるという事でどうでしょうw
kuna_GM   : それと同時に、地面に白濁の水たまりが増えてきています。どうやらあと1分(1ターン)終了すると、それは2人の足元を埋め尽くすでしょう。
K08_Tyenri : 言いながらもティエンリの濡れて透け始めたローブを押し上げる双乳の先端は硬く尖り始め、股間はじんじんと熱を持ち始めている【ティー】「う、ぁ……ち、違うっ!聞く耳持ちませんっ!」
kuna_GM   : リーネのパワードスーツのスキマから何かが内部にしみこみ、その体に直接震えるなにかを押し当てながら…2ラウンド目開幕ないのかな?
K11_Ri-ne : 開幕なし!>2ラウンド目
K08_Tyenri : バインドもう一回おなじやつに!
K08_Tyenri : 一回成功してる相手なので今度は判定ないすす
K11_Ri-ne : 【リーネ】「何かの汁が……急ぐぞ!」>ティー
K08_Tyenri : 【ティー】「はぁっ…はぁっ……!ううううーーっ!!」びーむびーむ!なかなか冷静になれないくらい熱くなりすぎているみたいだね!
kuna_GM   : OKOK
kuna_GM   : では2ラウンド目もそっちからどうぞ!
K11_Ri-ne : じゃあ、ナメクジBに補助射撃+ピアシング!
K11_Ri-ne : 4d6
kuda-dice : K11_Ri-ne -> 4D6 = [1,6,1,5] = 13
K11_Ri-ne : 4d6+6
kuda-dice : K11_Ri-ne -> 4D6+6 = [1,2,4,1]+6 = 14
K11_Ri-ne : だからダメージ低いよっ!?w
K08_Tyenri : じゃぁ続いて!
kuna_GM   : うーむ、じゃあそれを喰らうとBはしんじゃう!
* kuna_GM topic : "[触手壁・触手A(TP20)・触手B(TP24)][リーネ・ティエンリ]"
K11_Ri-ne : よーし、ティー。触手壁に攻撃だねっw
K08_Tyenri : Σしまった、もう少しもつかと、これはバインド相手まちがえたな
K11_Ri-ne : どんまい、それは仕方ないよw
K08_Tyenri : 6d6 マジックインパクトに今度はライトにんヒット!かべさんに!
kuda-dice : K08_Tyenri -> 6D6 = [3,5,2,1,3,4] = 18
kuna_GM   : OKOK、雷は弱点だが専用特殊能力があるのでダメージは軽減!
kuna_GM   : では終了かな?こちらのターン!
kuna_GM   : 2d6+9 クラッシュスライムが再びリーネを襲い
kuda-dice : GM -> 2D6+9 = [5,5]+9 = 19
K11_Ri-ne : もうアヴォイドするMPなんかないの!w
kuna_GM   : 4d6+4 HPダメージが入れば《異形の託卵》もついてる触手Aが水着つきのティエンリへ
kuda-dice : GM -> 4D6+4 = [5,2,5,6]+4 = 22
kuna_GM   : おっとぞろ目なのでHPにダメージ入るね
K08_Tyenri : Σ水着がー!
K11_Ri-ne : 水着の効果でまくり!w
kuna_GM   : 2d6+4 触手Bはラウンド経過すると攻撃力が《充填》であがっていきます。リーネいき。
kuda-dice : GM -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13
kuna_GM   : 2d6+4 その2
kuda-dice : GM -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
K08_Tyenri : まずいあと4点!
K11_Ri-ne : ティー、防御魔法は?
K08_Tyenri : 女神の印をつかうゼ☆!(無いらしい
K11_Ri-ne : こっちは全部まともにくらって……うん、装甲が全部はげた!w
K11_Ri-ne : ないんだ!?w
kuna_GM   : アクト宣言はあるかしら?
K08_Tyenri : 3d6 ホーリーバインドでつける拘束が防御なのですー
kuda-dice : K08_Tyenri -> 3D6 = [5,1,4] = 10
K08_Tyenri : 14点までもどった
K11_Ri-ne : なるほどw
K11_Ri-ne : せっかくだしコンプレックス;胸とはえてないで! 
K11_Ri-ne : あ、違う。過敏な突起とはえてない、だ
kuna_GM   : OKOK
kuna_GM   : えーと
K08_Tyenri : はじめてのキス、過敏な突起、後ろの処女強制絶頂に…なんかこっちばっかりアクトになっちゃいそうだな
kuna_GM   : 攻撃の相手はさっきと変わってないからBSは一緒か
K11_Ri-ne : そっちHPダメージはいっちゃったからねぇw
kuna_GM   : ではでは
kuna_GM   : 白濁なめくじを倒して一息ついてしまったせいか、わずかに隙のできた2人。
kuna_GM   : その体に、触手壁から生み出された無数の触手が絡み付いて…ばきゃ、ばきん、と音をたてて装甲を破壊していきます。特にリーネの方はひどく、パワードスーツにいくつも穴が開いて外からの強烈な牡臭が入り込み。そして、内部に触手がもぐりこんでパワードスーツの内側で触手が肌を愛撫していきます。
K08_Tyenri : HP14/26,AP12/8/- です!
kuna_GM   : 同時にティエンリに対しては服を破くことなく、スキマからその中に極細触手をもぐりこませ…乳房に太いものが絡み付き、絞りながら十数本の極細触手が乳首に絡み付き、微細なトゲで先端を刺激しながら媚薬毒を流し込みます。それは、体を魔改造する蟲星の魔液。周囲に対するチャンネルが全開になり、ティエンリの受ける思念量が先ほどまでの倍以上に膨れ上がり。『尻をだせ』『穴をだせ』『犯す』『犯される』『私の穴は捧げるもの』『尻穴に触手を飲み込むもの』『尻穴は彼らの巣穴』という思念が頭に混ざっていきます。
K11_Ri-ne : 【リーネ】「なんだこの臭いは……っ! まさかこれ……精液……なのか!? うわっ! 中に入ってくるんじゃないっ! んうっ!」 外に充満している生臭い臭いをかぐと、それが精液によるものであると人妻であるリーネには解ってしまいます。夫以外のそんな液体を嗅いでしまったことに、少しだけ頬が赤らみますね。そしてパワードスーツを食い破ってくる触手を振り払おうと身体を動かしますが、ピチピチと勢いよく跳ねる触腕が何体も侵入してしまい、鋼鉄の鎧のなかで小さな胸や股間を嬲られてしまう事になります。
K08_Tyenri : 【ティー】「んあああーーーーっ!?!?!」びくーんっ!大きくお口をあけて肺いっぱいの空気で悲鳴を上げるティエンリさん、命令どおり勝手におしりが捧げ上げられ、銃を取り落として双丘をティエンリさんのおててが割り開きます、びっちりとへばり付いたローブの中で何重にも絡みつかれた乳肉が受信機となり
K08_Tyenri : その表面から彼らの思考が……命令が刷り込まれてゆく、勝手に居住権を売り渡した後ろ穴が排泄しか知らない穴締め付けで触手達に奉仕を捧げる
kuna_GM   : べぎぎぎ、めぎ、と致命的な音が聞こえてリーネの装甲はさらに破壊されていきます。それは、まるで男の手のように乳房回りと股間だけの装甲を丁寧に破壊していって。パワーが吸い取られ、ダウンしたパワードスーツは逆にリーネの動きを阻害しながら乳房と股間を露出していきます。その露出した肌にも直接。触手が生暖かい精液をどばどばとぶちまけていって。
K11_Ri-ne : 【リーネ】「く……ティー!? なにをやってるんだ、防御して振り払わないと酷い事になるぞっ! あうっ! ふうっ! んくっ!」 べとべとした触手が膨らみかけのままとまった胸や、一本の毛もない股間を撫で上げると、その刺激にいやらしい快感を感じてしまって、それを振り払おうとしながら、傍らでまるで触手生物を受け入れようとするような部下の行動に驚き、呼びかけます
kuna_GM   : ティエンリの明け渡された尻穴には、早速1本の触手がもぐりこみます。初体験というのに、それに痛みはなく純粋な快楽だけがティエンリの頭を埋め尽くします。『これが正しい』『気持ちいい』『産める』『孕める』『血もかえなければ』『薬を飲まねば』
K11_Ri-ne : 【リーネ】「そんなもの……かけるなっ! それを私にかけていいのは……アイツだけだっ!」 卑猥な液体を掛けられると、顔が真っ赤になります。動けなくなったパワードスーツの中に充満する白濁液の臭いは、強烈にこの生物達の『牡』を意識させるため、それが自分に向いているかとか思うと激しい羞恥と恐怖が襲ってきますね
kuna_GM   : そういった思考を強制的に行わされると、目の前に1本の野太いペニス型触手が差し出されます。その先からは緑いろの粘液がぼたぼたとこぼれており…それを体内に摂取すると、体は触手を根付かせるに適したものへ改造されてしまうことが、触手の思念で理解できます。
K08_Tyenri : 【ティー】「はぁっ…!はぁあっ…!?お尻、入って……『正し…く』ない…、なんで、私、『飲みこまないといけな…』違…う私は、妖精、族、でぇほぉおおおっ!?!?」ぞくぞくぞくぞくぞくぅぅっ!!大地と結合するという妖精族にとっては死後の楽園のはずのものが、穢れに穢れた形でティーさんのお脳を撃ちぬきます
K08_Tyenri : 【ティー】「ああ……ん、はひゃぁぁ………vvv」双尻を割り開いているティエンリさんにはペニスをささげもつための手がありません、動物のように舌を垂らしてそろそろと唇を近づけ……好いた人にと大切にしていた口付けをこともあろうに異形の触手に対して……あもぉ……?
K08_Tyenri : 亀頭ごとしゃぶりつくような濃厚キスによって捧げてしまう
K11_Ri-ne : 【リーネ】「ティー!? そんな、お尻に……く……っ! どんな生物だ、こいつ等はっ!」 脳裏に浮かぶ夫の姿を思いだすと、こんな化け物に侵されるわけには、という思考が沸いてきます。しかし、その傍で部下はあっさりと触腕に後ろの穴を明け渡し……そのアブノ-マルな行為に戦慄します。普通に真面目だったティーが、あんなに変わってしまうような、そんな技術、もしくは毒をあの生物は持っているのか、と
kuna_GM   : リーネの体に、無数の牡突起が押し付けられる中。彼女の目の前ではティエンリが尻穴を超速ピストンで粘液を交らわせながら、ペニスをフェラ奉仕する様子が繰り広げられています。その表情は至福そのもの。実際、ティエンリの脳内には『これで交われる』『産める』『増やせる』『子供』『星の仔』『苗床になれた』という思念が強制的に植えつけられており。
kuna_GM   : そして口内に吐き出される緑色の粘液がティエンリを犯しつくす中…尻に入った触手が震えます。『卵』『尻奥が巣穴になる』『卵を孵す場所』『エサは豊富』『すぐ育てれる』という思念と共に…激しい勢いの精液浣腸と共に、無数の卵がティエンリの肛門奥へと吐き出され。それらは腸内にたまった排泄物をエサに瞬間的に孵化し、腸壁をついばみながらその場所を綺麗な巣穴へと改造していきます。
K11_Ri-ne : 【リーネ】「正気に戻れ! こんな所で犯されるなんて受け入れれるはずが……ひゃうんっ!?」 きつい口調で部下を叱咤していたリーネですが、まるで肉棒のような突起に双乳をこね回されると、思わず甘い声が上がってしまいます。先ほどの予想通り、この触手たちの愛撫は巧みで、しかもも運が悪い事に艦長は乳首が酷く弱いという弱点を持っています。夫とのセックスではあまり表に出ませんでしたが、触手生物達の容赦のない責めが乳頭を押し潰し、こね回すとみるみるうちに先端が充血してしまい、コリコリに硬くなってしまいますね
K08_Tyenri : 【ティー】「んぁも……vvん(ああ……そう、尻奥に産まないと……え?どこに…?ああ、見えるぅ…vv暖かくて、とても栄養に満ちた……ここが教主様の言ってた地球なんだわ……vv)はもぉ…ちゅ、ちゅくり、かえられてぇ……」強烈すぎる触手達の思念がティエンリさんの視覚すら乗っ取って快楽だけを彼女に与えます
K08_Tyenri : むっぽむっぽとローブの奥で卑猥に出入りする野太い触手に直腸奉仕を捧げながら、ぼろぼろと卵を産み付けられるたびに産卵と排泄の喜びに背筋を震わせるティエンリさん、最早触手と自分の思考の区別さえ曖昧になり溶け合ってゆく
kuna_GM   : リーネの乳首が敏感な事を察した触手たちは、寄り集まってリーネの体を包み込みます。そして…その内側で、パワードスーツが再生されていきます。少しずつ修復するそのスーツ。パワーも再び充電されていき…だが、そのスーツ部分は内側が触手化しており、リーネの乳房を100本を超える極細触手が撫で、舐めまわし。特に乳首には太さ1mmほどの触手がブラシのように何度も何度もねちっこく舐めて。
kuna_GM   : ティエンリの脳内には、仕上げとばかりにたった1種類の思念が送られます。それは…『イけ』という思念。数百の星の蟲からの命令に、緑の粘液で改造された体は抗えずに絶頂へと強制的に登らされて。それは同時に、腸内粘液を多く分泌し、そこに巣食った新しい子供に対するエサを提供し、育てていくことになる。
K11_Ri-ne : 【リーネ】「な……これは、スーツが!? そんな……っ! あふっ! んくっ! ひぁ……ぁ……っ! く、こんな……ことで、感じるわけ……には……っ! ……く……ティー……!」 子沢山の人妻であるとはいえ、セックスに関しては淡白なものでした。そのせいかねちっこく乳首を弄られると、十数年来の不満が爆発したかのように、快感が沸き起こってきますね。少しだけ盛り上がった乳房をがきゅっと根元から搾り出され、その乳肉が全周囲から撫で回されます。艦長の乳頭は勃起すると意外なほど大きいのですが、そこに絡みつかれ、引っ張り上げられると、口をパクパクと開閉させて悶えます。何とか喘ぎ声が抑えていますが、陰毛一つない股間は既にぐしょぬれで、感じているのがありありと解ってしまいますね。それでも何とか刃を食いしばり、耐えようとしながら部下を助けるために近付こうとします
K08_Tyenri : 【ティー】「んもぉ……?」だらしなすぎるフェラ顔でぼんやりと艦長さんを見る、全身を愛撫され、”自分達”に乳液を捧げる準備を始めるリーねさんの身体を感じるとしあわせそうに目を細めて…「(艦長……素敵……vvvv違う……ダメ……助けない…と……誰か…居た…筈……)」僅かに理性が戻り、足元のレーザーライフルに必死に手を伸ばそうと…
K08_Tyenri : 【ティー】「んんっムもぉおおおーーー       『イけ』       ーーーーー!?!?!?!?」次の瞬間に全身が一個の思考に塗りつぶされるおそろしい快感、がっしりと全身を触手に絡みつかれたまま、緑髪を振り乱して僧衣に包まれた身体が限界まで仰け反ります
K08_Tyenri : どくどくどくどくどくーーーーーっ!!!ティエンリさんの全身の穴という穴から一瞬であらゆる体液が噴出し、涙でぐしょぐしょになったお顔が目を見開いてどうくつの天井だけを見つめる
kuna_GM   : では次ラウンド!
* kuna_GM topic : "[触手壁・触手A(TP20)・触手B(TP24)][リーネ・ティエンリ・白濁の海(TP14)]"
kuna_GM   : 地面に広がっていた、魔毒を持つ白濁がいつの間にか広がっています。それはリーネのスーツを構成する触手が、スーツの内側に組み上げて。ティエンリの尻に刺さった触手が直接、腸内へと注ぐ禁断の魔精液の海。
kuna_GM   : 開幕どうぞ!
K11_Ri-ne : 【リーネ】「あ……く……そ……っ! んんっ! ……ふ……う……っっっっっっ!」 触手に口をふさがれて仰け反るティエンリ。それをみて部下がイかされてしまった、というのが声がなくてもわかってしまいます。そのことが悔しくて、守れなかった自分がふがいなくて歯噛みする艦長。しかし、そんなリーネにも触手は容赦なく襲い掛かり、弱点である乳首を、舐め、しゃぶり、吸い上げ、押し潰してこね回すと次々に攻めて立ててきて、弄られるたびに感度が上がってしまい、抵抗しようと思ってもできず、胸だけでイかされてしまうロリママン。
K11_Ri-ne : 開幕なし!
K08_Tyenri : 2d6+5 ほーりーばいんど!あいてのうごきをとめるぞー!
kuda-dice : K08_Tyenri -> 2D6+5 = [6,4]+5 = 15
K08_Tyenri : 壁さんがもくひょうです!
kuna_GM   : 2d6+3 実は知力は低い
kuda-dice : GM -> 2D6+3 = [2,6]+3 = 11
kuna_GM   : バインドかかった!
K08_Tyenri : -4だ!
kuna_GM   : ではそちらの2人からどうぞ!
K11_Ri-ne : うーん……罠の解除能力はなんですか?
kuna_GM   : あ
kuna_GM   : Aが体力・魔力 Bが知力・魔力 海が体力・運動力
K11_Ri-ne : よし、それじゃまず海を解除します、運動で!
K08_Tyenri : おお、地道にいった
K11_Ri-ne : ポテ2つぎ込み!
K11_Ri-ne : 4d6+6
kuda-dice : K11_Ri-ne -> 4D6+6 = [3,2,1,1]+6 = 13
K11_Ri-ne : ごめん……ほんとごめん……
K08_Tyenri : せーびんぐぐれいす!
K08_Tyenri : (ゆびさし
kuna_GM   : おっと
kuna_GM   : 振り直しどうぞ!
K11_Ri-ne : え、他人に使えたの? あれw
kuna_GM   : 他人につかえるよ!
K11_Ri-ne : なんと! しらなかった!
K11_Ri-ne : 4d6+6
kuda-dice : K11_Ri-ne -> 4D6+6 = [1,5,6,3]+6 = 21
kuna_GM   : 実は有力な補助CAです
* kuna_GM topic : "[触手壁・触手A(TP20)・触手B(TP24)][リーネ・ティエンリ]"
K11_Ri-ne : やった! ありがとうティエンリ!
K08_Tyenri : わーい!
kuna_GM   : OH、ではリーネのパワードスーツが暴走し、残るエネルギーの8割をつかって短距離高出力レーザーで白濁の海を薙ぎ払った!
K08_Tyenri : 20と24か…
K11_Ri-ne : 後は任せた!>ティー
K08_Tyenri : じゃぁ続いて解除だ!Aさんのほう!
kuna_GM   : こい!
K08_Tyenri : 2d6+5+3d6 3ポテ入れ!
kuda-dice : K08_Tyenri -> 2D6+5+3D6 = [5,2]+5+[4,5,1] = 22
kuna_GM   : OH
K08_Tyenri : 足りた!
* kuna_GM topic : "[触手壁・触手B(TP24)][リーネ・ティエンリ]"
kuna_GM   : では触手壁から生み出された触手が一気に薙ぎ払われました。
kuna_GM   : ただ触手壁の穴は健在なので、おそらく次のラウンド頭で復活することでしょう。
K11_Ri-ne : よし、これで生き残れる……かな?w
kuna_GM   : では触手壁の攻撃
K08_Tyenri : わーいw
K11_Ri-ne : どっちにくるかなぁw
kuna_GM   : まぁリーネかな、うん
kuna_GM   : 2d6+9 相変わらずクラッシュつきです
K08_Tyenri : これでアクトつかえますねw
kuda-dice : GM -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14
kuna_GM   : 2d6+8 触手Bはティエンリにいきますか
kuda-dice : GM -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
kuna_GM   : 2d6+8 追撃
kuda-dice : GM -> 2D6+8 = [1,2]+8 = 11
K08_Tyenri : ほ、ゾロ目じゃなかったw
K11_Ri-ne : アヴォイドも含めて8軽減!
kuna_GM   : 6までしか軽減できないのでくらうのは8よ!
K11_Ri-ne : 15/23 0/0/0に!
K08_Tyenri : 腰飛びです!HP14/26,AP12/-/-!CP4!
K11_Ri-ne : えーと、コンバットスーツのダメージ2点減少はどうなるのかな?w
K11_Ri-ne : >クラッシュ
K11_Ri-ne : そしてアヴォイドはもともと6点しか軽減できない!
K08_Tyenri : なんてクラッシュ甲斐のない二人組だ
K11_Ri-ne : んでアクトは……ティー、今回使う? どうしよう
K11_Ri-ne : 使うなら残りをほぼ全部行こうかなぁ、と思うんだけどw
kuna_GM   : クラッシュは最後に処理なので
kuna_GM   : どうやっても6までしか軽減できないかな
K08_Tyenri : あ、じゃぁぎこちない仕草で奉仕とかしょくしゅさんに言われるままリーネさんにえろえろしたりするすよ
K11_Ri-ne : 了解、それじゃ……あ、やっぱ
kuna_GM   : あ
kuna_GM   : 触手Bの攻撃に
K11_Ri-ne : 15/23だ、最初から8ダメージ軽減してるw
kuna_GM   : 《七色の淫毒》つけわすれてた
K11_Ri-ne : 計算ミスだったがw
kuna_GM   : BS2個選択してティエンリつけてて!
kuna_GM   : 初回・2回目のはまぁ忘れてたサービスで…(
K08_Tyenri : あ、七色きた!じゃぁふたときょぬミルクかな
K11_Ri-ne : ならアクトはつけられた種、淫肉の真珠、後ろの処女、強制絶頂かな、これで七つ!
K11_Ri-ne : 2d6+6
kuda-dice : K11_Ri-ne -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
K08_Tyenri : アクトはぎこちない仕草で!
K11_Ri-ne : ダメージは耐えた!>強制絶頂
K08_Tyenri : 2d6+5 あ、うちも強制絶頂忘れてた
kuda-dice : K08_Tyenri -> 2D6+5 = [6,3]+5 = 14
kuna_GM   : 耐えてないよ!目標15だよ!
K08_Tyenri : あはw
K11_Ri-ne : あ、じゃあHP-5で10だね、残り!w
kuna_GM   : というわけで、先に栓等部分を
kuna_GM   : 戦闘部分を
K08_Tyenri : りょうかいす!
* kuna_GM topic : "[触手壁・触手A(TP20)・触手B(TP24)][リーネ・ティエンリ]"
kuna_GM   : 触手Aが復活して
kuna_GM   : そっちのターン!
K08_Tyenri : Σナンダッテー
K11_Ri-ne : 再生したー!?
K08_Tyenri : 壁HPあるのかな……一気に倒せればおわるかも…?
kuna_GM   : 倒せば倒すだけ経験増えるけどね!
K08_Tyenri : いやいやいやいやいやw
K11_Ri-ne : とりあえず開幕、ティー、どうする……?w
K08_Tyenri : もうBSでMP無いのでバインドむりす!
K11_Ri-ne : じゃあそのまま戦闘ラウンドに!w
kuna_GM   : そっちから行動どうぞ!
* nick K08_Tyenri → K06_Tyenri
K11_Ri-ne : まぁ仕方ないから……補助で壁に攻撃+ファイナルストライク、で、能動でピアシング+ファイナルストライク+ポテ2
K11_Ri-ne : 全部使う!w
K11_Ri-ne : 9d6
kuda-dice : K11_Ri-ne -> 9D6 = [6,1,3,5,6,4,4,1,5] = 35
K11_Ri-ne : 11d6+6
kuda-dice : K11_Ri-ne -> 11D6+6 = [3,5,2,2,5,6,3,2,2,6,1]+6 = 43
K11_Ri-ne : それなりのダメージが触手壁に!
kuna_GM   : そろそろ公開しとこう。こいつの専用特殊能力は「ダメージを「1/BS数」倍する」効果なのだ
kuna_GM   : さてリーネさん、BSの数いくらかな?
K06_Tyenri : Σナンダッテー
K11_Ri-ne : せめ具のみ、まだw
K06_Tyenri : うち3個もありますよw
kuna_GM   : なら1/2だな!
kuna_GM   : いきてる!
K11_Ri-ne : ティーはBS尽くめて、こっちはHPが残り10、激しくピンチw
kuna_GM   : ティエンリの攻撃どうぞ!
K06_Tyenri : や、やぁー!
K11_Ri-ne : ひでー能力……w
K06_Tyenri : 6d6+3d6 雷属性にしてどかーん!
kuda-dice : K06_Tyenri -> 6D6+3D6 = [3,1,4,6,3,3]+[6,4,6] = 36
kuna_GM   : ふっふっふ
kuna_GM   : 12点かぁ
K06_Tyenri : ええと…9点ふえて45点!
K11_Ri-ne : ……あれ? 1/bs倍だったら1÷1でまともにダメージとおるんじゃないの?
K11_Ri-ne : その計算式w
kuna_GM   : あぁ
kuna_GM   : BS+1倍(
K06_Tyenri : だから…11点!
kuna_GM   : 数間違えてたよ!
K06_Tyenri : 絶対しなないよこれw
K11_Ri-ne : むぅ……w
K11_Ri-ne : 死なないよねw
K11_Ri-ne : しかも罠再生するしw
K06_Tyenri : あいてのこうげきを耐え切ればかつる!
K11_Ri-ne : まぁ、頑張ってみよう!w
kuna_GM   : 9+17+21+9で防御力減算で12減らして44
kuna_GM   : HP残り5だな…
K06_Tyenri : お
K06_Tyenri : むこうもあとちょっとだw
K11_Ri-ne : 次のターンまで耐えれるかどうかだなぁw
kuna_GM   : つまりこっちの攻撃生き残ればそっちの勝ちだ!いくぞ!
K06_Tyenri : あ、ぐらさんリーネさん託卵もらってなかったす?
kuna_GM   : 2d6+9 クラッシュでリーネに
kuda-dice : GM -> 2D6+9 = [2,1]+9 = 12
K11_Ri-ne : 貰ってないのよー
K06_Tyenri : おお
kuna_GM   : リーネは託卵ないな
K06_Tyenri : てきので目がわるい!
K11_Ri-ne : 責め具だけw
K11_Ri-ne : あれ?
kuna_GM   : 4d6+4 ティエンリに
kuda-dice : GM -> 4D6+4 = [4,2,3,1]+4 = 14
K06_Tyenri : お、ゾロらなかった!
kuna_GM   : 2d6+12 リーネに1
kuda-dice : GM -> 2D6+12 = [6,5]+12 = 23
kuna_GM   : 2d6+12 リーネに2
kuda-dice : GM -> 2D6+12 = [2,3]+12 = 17
K11_Ri-ne : GM、2d6+9が触手壁の基本かな?
K11_Ri-ne : あ、どっちにしても死ぬからいいかw
kuna_GM   : だよだよ
K11_Ri-ne : いや、それなら全開バインドの分はいってなかったなー、とw
kuna_GM   : あ
K11_Ri-ne : 前回、だw
K11_Ri-ne : まぁ、どっちに城こっちに集中したので死ぬけど!w
kuna_GM   : バインド分いれわすれt  前回の分4減らしてっていっても今回のでしぬか!
kuna_GM   : では死ぬ直前に寄生装甲をべちゃりとつけましょう
K06_Tyenri : HP14/26,AP-/-/- CP1です!
K11_Ri-ne : うん、なのであんまり関係ない……んだが、これ、今から影響出るの?w
kuna_GM   : 侵食値が3高い状況で、トラップアタックだから堕落はなしで
kuna_GM   : 致命傷表どうぞ。うむ、今から影響でるのよ。
K06_Tyenri : ひゃぁ
K11_Ri-ne : いや、つけられるのは構わないんだけど、負ける前につけられるのは……w
kuna_GM   : あぁそうか
kuna_GM   : まだまけてないから
kuna_GM   : つけらんないか
kuna_GM   : だったら生振りどうぞ!
K11_Ri-ne : うん、この出目次第では復帰の可能性あるのw
K11_Ri-ne : 1d6
kuda-dice : K11_Ri-ne -> 1D6 = [4] = 4
K06_Tyenri : お
kuna_GM   : 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
kuna_GM   : 【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
kuna_GM   : しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
K11_Ri-ne : んー……残念ながら2CPもらえるアクトは残ってないw
K06_Tyenri : あはw
K11_Ri-ne : ので、この時点で落ち! ごめんね!
K06_Tyenri : でもぜんめつ表だけはさけらるるかもだ!
kuna_GM   : うひひ
kuna_GM   : では次のラウンドのティエンリ!行動どうぞ!今だからいうけど触手AもBも寄生もちだから触手壁死ぬとつぶれる!
K06_Tyenri : じゃぁこっち?
K06_Tyenri : わーい
kuna_GM   : あとHP計算間違えてたから触手壁もうちょいHPひk(げふげふ
K06_Tyenri : 6d6+0 えいえい
kuda-dice : K06_Tyenri -> 6D6+0 = [6,4,2,6,6,3]+0 = 27
K06_Tyenri : お
kuna_GM   : むぐ
kuna_GM   : 1/4でぎり死ぬ…!
* kuna_GM topic : "[リーネ・ティエンリ]"
kuna_GM   : では勝利したので無事逃げ出せつつ
kuna_GM   : 寄生装甲とか洗脳刻印とかほしいですか?勝利したので拒否可能ですが!
K11_Ri-ne : あ、じゃあ最後のダメージで膨れ上がる腹もつかっていいかな?w
K11_Ri-ne : 私は一向に構わない(どどーん
K06_Tyenri : おなじく!
kuna_GM   : OKよう!
kuna_GM   : <膨れあがる胎
K11_Ri-ne : じゃあそれで8個! ……託卵こなかったからなぁw
K06_Tyenri : じゃぁおとなりで<純潔>いっとこう
K06_Tyenri : あ、そうかエンディングになってしまう8個いっとかないと…<塞き止め>もおながいします!
kuna_GM   : OK!
kuna_GM   : EDはどうしよう、後日こってりやる?
K11_Ri-ne : あくとはつけられた種、後ろの処女、強制絶頂、淫肉の真珠、膨れ上がる腹かな! ……あれ、これで7個だ、まぁいいやw
K11_Ri-ne : 後日こってりエロスするといいと思うの、寄生されるところも含めて!
K06_Tyenri : わちんさんも額でじゅしんするのは素敵なのでこってりしたいかな…!
kuna_GM   : では
kuna_GM   :  
kuna_GM   : リーネが触手に侵食されたスーツに、敏感乳首やクリトリスを肉ブラッシングされて絶頂へと上り詰める中、艦長の目の前でティエンリは四つん這いの格好のまま、尻と口を触手に貫かれて激しい共感絶頂へと達してしまっていました。
kuna_GM   : やがて、2人の動きから抵抗がなくなってくるのをみた触手壁は、その眼からリーネにも理解できるような強烈な思念波をぶつけてきます。その内容は――
kuna_GM   : 【壁】『雌――牝――子袋――孕め――コレのように――すべて――星の仔の母となれ――』 とぎれとぎれの、しかし強烈な思念。それと同時に、眼のある場所の真下にあった触手壁がくぱぁ…と粘液をたらしながら開いていき。そこには――
kuna_GM   : 【ヘイン】「んっひゅうううううう♪産んだ、産んだから、あたしのまんこあいたから、次の子、仔っっ♪孕ませて、ぇぇぇぇ♪」 ヘインという名の、リーネが可愛がっていた船の戦闘部隊長の娘、そしてその部下である6人の女性が両手両足を触手の壁に飲み込まれたままに、膣穴から赤い触手を生み落している母体部屋が広がっていました。
kuna_GM   : ▽
kuna_GM   :  
k13_Ri-ne : 【リーネ】「はぁ……はぁ……っ! うああっ!? なんだこれは、テレパシー……この生物達の意思、か……? それが何で私に……っ、ティー! この声が元凶で混乱して……っな……あああああああああああああっ!?」 お尻の穴と口を犯されて、部下がイってしまったところを間近に見てしまったリーネ。自身の身体も触手生物のせいか酷く感じやすくなってしまい、ほぼ同時に達してしまいます。『こんな生物にイかされた』という屈辱に、ぎり、と歯を食いしばる艦長。ですが、そこに浴びせかけられる化け物たちの声と、ヘインたちの変わり果てた姿に、驚愕の声を上げますね
k08_Tyenri : 【ティー】「く、ぁあ……vv く、か、艦長……、『孕んでくだ……vv』、違、逃げ……て……、ああ、奥に、奥に卵、卵があぁ…… 『ひっ!?おっ!?』」どっぷりと触手の精に浸りきった笑顔と頭を占領する思念に怯えたかお
k08_Tyenri : 絶頂後の弛緩のなか交互に表情を変えていたティエンリさんが、目の送りつけてくる思念派にがくんっ!びくっ!!!と面白いようにその細い身体を跳ねさせて粘液だまりの中でおどります。網膜には変わり果てた乗員の姿が映っているというのに、てぃえんりさんは粘液をはね散らかしてのけぞることしかできず
kuna_GM   : 【ヘイン】「っはひ、っぁ、次の、牡、っぅ…♪っはひっぁあ、おねがい、種付けぇぇぇぇ♪」 リーネの絶叫する前で、いやらしいおねだりをする元戦闘部隊長。その眼にはリーネの姿は映っておらず…その奥、暗がりから出てきたヘインの元部下、男性の存在へとのみ向けられていて。だが――その男性はリーネの知る姿ではない。体の一部が触手と同化しており、全裸の股間には触手と化したペニスが数本、ついていた。そしてその触手ペニスをヘインの両穴に突き刺すと、ヘインが再び声にならぬ絶叫を上げて、必死に腰をグラインドさせる。
kuna_GM   : そんな様子をリーネに見せつける中、さらに奥から1人の男が歩いてくる。その男はリーネに常に情欲の視線を向けており、何度も浮気を迫ってきた男。にやついた顔はそのままながら、意思を失ったように股間からぼと、ぼと、と小さい触手の交った透明な粘液をこぼしながら近づいてくる。
kuna_GM   : それと同時、ティエンリにはその男の思念が強く、たたきつけられる、それは―― 『仔を胎に入れる』『雌はそれで母になる』『あとは種を付ければいい』『気持ちいい』『犯したい』『孕ませたい』『リーネのまんこは気持ちいいはずだ』 。それが、ティエンリの思考と同化しながら、強く強く教え込まされて。
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リーネ】「ヘイン……アジル! 私が解らないのか、正気にもどれ! く……ぐ……っ!」 完全に正気を失っていると思しきヘインと、その身体を貫く化け物とどうかしたような姿の部下に動揺します。すぐ近くでのた打ち回っているティーの容態も気になるし、近付いてくるいけ好かない男も見えてくるので、気ばかりが焦っていきますね。それでも冷静になろうと、パワードスーツを再起動させ、この空間をなぎ払おうろ四苦八苦しています。その最中に、まさかそんな命令を受けているとは思っていないので、全員何とかして救出するつもりでいます
k08_Tyenri : 【ティー】「ぁっ!!?ぉっ………!!??」びぐぅっ!!“逃げて”と伝えようと必死に顔をりーねさんのほうに向けていたティエンリさん、そこにぶつけられたひときわ大きく
k08_Tyenri : 思念にひときわ大きく身体が跳ねます、ゆっくりと立ち上がるティエンリさんの股間にはぬチュぬチュと形を変えながらティエンリさんのおしりに産み付けられた卵をリーネさんの子宮に送り込むための卑猥な形に蠕動し始める触手ペニスが隆々と勃起していて…
k08_Tyenri : 【ティー】「カ……ん……長……」ハァハァと雄の性欲に息を荒げるその表情に宗教者の清楚さはもうほとんど残っていない
kuna_GM   : しかしリーネのパワードスーツは操作を受け付けません。それどころか、むしろ勝手に立ち上がってリーネに情欲をぶつけてくる男、ドルンに向けて近づいていきます。そして…触手が寄り集まり、分娩台のような形となった椅子に腰かけ、ドルンに向けて足を開き。同時に、股間部のスーツ擬態が解除されて、散々肉ブラシでとろとろに準備させられた子供のような母親膣口を差し出させてしまいます。そしてその格好のまま、スーツは動きを固定させてリーネがその場から逃げられないようにして。それをみてドルンは勃起ペニスの先端から汚液と糸状触手を垂れ流しながら、リーネの足の間に腰を差し込み、性行為のように体を寄せ付けてきて。
kuna_GM   : ティエンリのクリトリスに寄生してきた触手ペニス。その内側では無数の触手がクリトリスに痛みがないまま突き刺さり、神経を同化させていきます。そして、目の前でリーネとドルンがセックスを行おうとしている様子をみせつけながら…目の前に、オナホール型触手が伸びてきて。ぐぼぉっ、と音をたててティエンリの触手ペニスを飲み込んでしまいます。すると、まるで男性がいい雌穴を犯した時のような強烈な快感がペニスから脊髄、そして脳へとたたきつけられて、射精欲をこらえきれないほどに増大させます。同時に、ティエンリの顔を囲むように10本ほどの男根型触手が現れ。ついでたたきつけられた思念により、ティエンリがもしオナホ触手へ中出し射精を行うと祝福の触手ザーメンシャワーが与えられることを理解してしまいます。
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リーネ】「全員正気に戻れっ! と言っても今は無駄か……この元凶を何とかしないと……っ! 制御が奪われて……まずいっ! っうあっ! 馬鹿、そんなものを近づけるじゃない!」 この中で唯一正気を保っているリーネ。しかしそれ故に焦りと羞恥、怖れが強くなっていきます。頼みの綱であるはずのパワードスーツの制御を奪われ、触主分娩台に両脚を開いた上体で固定されると、どうにかして逃げようとしますね。しかし、頼もしい防具は今や鋼鉄の拘束具でしかありません。その上股間部分だけが解除されると、部下の男の前に肉ブラシ絶頂で淫靡に濡れそぼった、母親とは思えないほどに未成熟な淫唇が露になってしまい、羞恥に全身を震わせ相手のペニスから目をそらそうとします
k08_Tyenri : 【ティー】「は、な、れな…さいぃ…!、んぉおおっ!?」わずかな理性がてぃえんりさんの両手が股間の勃起に伸びる前に、地面のライフルを拾い上げさせる、わずかな嫉妬交じりの視線をリーネの部下だったのであろう男性に向けて……ぎくっ!!ぎくぎくっ!
k08_Tyenri : そのまま銃を狙う手は固まり、脳がクリトリス……いや擬似ペニスの処理で完全にショートする、【ティー】「あっ!!あっ!!あっ!ああああーーーーーーっ!?!?!?」目の前の光景が許せない筈なのにこみ上げてくるのは『もっと腰を振れ』『祝福』『射精』といった生々しくも鮮烈な思考……てぃえんりさんのペニスが射精のためにギリギリととその身をひきしぼる
kuna_GM   : しかりリーネの命令に従わない、既に触手の部下となってしまった戦闘部隊員のドルン。彼はいきなりリーネを犯すことはせず、まず指をその膣穴に挿入します。すると指が細い触手となって、膣内を子宮口に至るまでぬるり、ぬるりと舐めていき。そして、リーネに性快感を与えてから、指が抜かれます。すると――なんと、ドルンのペニスがリーネの覚えている、旦那のモノと全く同じ形状へと変化します。そして、それよりやや太く、ややカリがはった、より女を快楽に落とす形へと変化すると、ついに――ずぶり、とリーネの膣穴をドルンのペニスが貫きます。その刺激は覚えている、旦那のものと酷似していて、しかしそれよりも快感を与えてくるもの。目の前の男の顔を見なければ、まるで旦那との愛情セックスを行っているかのような刺激を錯覚させます。
kuna_GM   : 一方、ティエンリの脳には『武器は要らない』『何もいらない』『ただ仔だけあればいい』という思考が脳裏を洗い、触手壁の思念により武器を捨てさせようとして。さらにオナホ触手が律動を行いティエンリの疑似触手ペニスを乱暴にしごきあげながら祝福の思念を叩きつけると…意思に反して強制的に射精させられてしまい。『解放』『興奮』『愉悦』『満足』。そういった、プラス方向の思念が射精の瞬間に教えこまされながら…同時に、ティエンリを囲む十数本の触手が同時に射精し、粘液まみれになって透けているティエンリの僧衣を、そして緑の髪やエルフ耳を真っ白な牡臭い粘液に染めていって。
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リーネ】「完全に寄生されているな……っ! そんなところに触れるなっ! いっておくが……あ、う……濡れているのは、お前の指に関してのことじゃないからな。 いいか、そこを弄っていいのは一人だけで……な? え……あ……っ? な……ひぅああああああああああああああああああっ!?」 指先をヴァギナに挿入され、くりゅくりゅと弄り回されると絶頂により発情した襞肉から、快感が沸き起こってきます。が、片目をつぶってそれを否定し、怒った調子で声を上げますね。お腹の奥まで侵入される感覚に顔をしかめています。その指がちゅぽんっと、小さなお尻肉がぶるっと震えて淫液が周囲に飛び散りますね。しかし、それをはじる暇もなく、男のペニスが夫の物に酷似した姿に変形していくのに戦慄します。そして。その生殖器で貫かれると、強烈な性感に思わず甘い声を上げてしまいますね
k08_Tyenri : 【ティー】「っか…………ぁ………………………!?」最早完全にてぃえんりさんの制御を離れた両手は簡単にライフルを手放す。必死に何か縋る者を求めた両手が目の前の触手ペニスたちを握り締めてしまい…【ティー】「はひゃぉおおおっ!?」触手達の歓喜がそのままティーさん脳を直撃する
k08_Tyenri : 【ティー】「あっ!あっ!あっ!ああっ!?!?うぁああぁぁぁーーーーーっ!?!?!?!」どぶどくどくどくどくぅぅぅうううっ!!!!触手おなほの中を貫くティエンリの腰のペニス触手と、顔を囲う顔射触手が一斉に白濁を噴き出す、みるみるうちにてぃえんりさんの顔が笑み崩れ、腰奥を占領する卵達の温かさだけがティエンリさんの脳で何度も何度もリフレインされる
kuna_GM   : ドルンが夫のペニスをより凶悪な形へと仕立てたモノをまずはゆっくりと夫のようにやさしくグラインドさせて夫とのセックスを強制的に思い出させ。同時に、リーネのパワードスーツのHMD部が唐突にリーネの目元を覆い、その知識から再現された『夫の性行為時の顔』が目の前に映し出されます。そのため、まるで夫とのセックスをしているような、そんな気持ちにおとされていき――唐突に、ドルンの動きが『相手を愛する』優しいものから『雌を屈服させる』激しいものにかわります。それは、瞬間的に今までの夫との性行為を一瞬で塗り替えてしまい、膣と子宮が偽夫へ一気に屈服し始めて。
kuna_GM   : ティエンリのつかむペニスは、人間の通常量をはるかに超えた濁流のように精液をぶちまけていきます。そのため、すぐにティエンリは全身をどろどろの白濁へとコーティングされていき、嗅覚・味覚・触覚のすべてを精液と触手と快楽だけへとすり替えられていきます。その精液の中にも細く小さな触手が何匹も紛れ込んでおり、耳の内側や乳首、腋やへそ、といった普通は性感帯となりづらい場所にまで触手によるレイプ刺激を覚えさせていき。その頃には尻に突き刺さったままの肉触手はどくどくと精液を腸内へ送り続け、ティエンリの直腸と大腸は精液と既に寄生した触手たちのみ、となってしまいます。その場所は排泄のためのものではなく、すでに性行為のため、星の仔を孕み育てるための場所へと改造されつくしたことを、至福の悦びのもとにティエンリは感じ取って。
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リーネ】「く……この……私の心まで屈服させるつもりか……っ! だが、この程度……で……な、うああああああああっ! んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ! あひうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ! う、や……めろっ! そんなのを見せるな……っああああああああああああ」 リーネと夫の性生活は、ごく普通のものでした。子供の数が多いとはいえ別段ノーマルな行為で問題なかったのです。しかし、侵入してくる男のペニスは、夫の肉棒に酷似していながら、肉壁を擦りあげる感覚や、子宮入口をぐりぐりと圧迫する感覚は桁違いの快感を生み出し、我慢しきれずあられもない声を上げてしまうリーネ。秘唇からは普段のセックスでは絶対にありえないくらいの愛液を分泌しており、いやらしい男が腰をぱんっと打ち合わせるたびに結合部からぐちゅ、ぬちゅっといやらしい音が響きます。その水音と股間のしめる感覚、それにお腹の奥がとろけるような快感から、酷く感じてしまっている自分が情けなくて、悔し
k13_Ri-ne : 涙を浮かべる艦長。しかもその目がバイザーで塞がれ夫の姿を映し出されると。旦那ではない相手に犯されている、と言う感覚が一掃強まってしまい、背徳的な悦楽に未成熟な秘唇がはしたない液体でぐちゃぐちゃになっています。
k08_Tyenri : 【ティー】「ぁ……………はぁ……♪♪♪」触手をめいいっぱい頬張る菊口から結腸を越えて大腸までが完全に作り変えられ、触手の生産口として作り変えられるおぞましい感覚、それが他の何物にも替えられない至福として致命的なほど深くてぃえんりさんのお脳に刻まれます
k08_Tyenri : 悟りの境地とも言うべき高さへと強制的に放り込まれたティエンリさんは触手への完全なる屈服感を骨の髄まで刷り込まれ、自分の快楽と触手の快楽が脳内で結び付けられる
k08_Tyenri : 【ティー】「あむぁ、ひゃむぉ……あんっ♪ひゃふ♪んやぁぁっ…ん♪」目の前の触手達に必死に舌奉仕を行い、尻奥まで侵入した触手へと括約筋から腹筋まで全てを使っての後膣奉仕………完全に腰が抜け、尻触手の上にぺったりと座り込んでしまったエルフ聖職者にはもはや尻快楽から逃れる方法も無く
kuna_GM   : 【ヨシュア】『愛してるよリーネ…だから、僕の子供を産んでくれないか?君が、うん、と言ってくれたらそれだけで僕はもっと頑張れるから』 それは、リーネのスーツで合成された肉声にほぼ近い夫の言葉。フィニッシュが近い時に、子供を作るために生セックスしているときに彼の囁く愛の言葉をリーネに聞かせながら、偽夫ペニスはごりゅん、とGスポットを乱暴にこすりあげてから子宮口をがつん、と突き上げ、そして張ったエラで膣内にたまった愛液をじゅぼぼぼ、と掻きだす牝の弱点を突くやり方を見せつけて。すっかり膣壁は相手を夫だと誤認し、既にリーネの意思を離れて自らペニスに絡み付き、余計に脳髄に快楽を叩き込んでいって。
kuna_GM   : ティエンリが目の前の触手たちをつかみ、口奉仕して喉から胃へと精液を流し込んで体内を白濁一色へと染めていく中…腸内に住み着いた触手が、ぶりゅぶりゅと卵を産み始めたのを体で理解します。それらは、同時に腸内に吐き出されている精液によって即座に受精し、まるで着床するように腸壁へと張り付いて。そこで生命の脈打つ刺激を腸壁経由でティエンリに知らせると…めりめりめり、とすぐに卵が分裂し、そこから触手が生まれていきます。そしてそれらは、母から産まれおちようと肛門へ向けて壁をこすりながら進み。精液を飲み、腸壁を媚薬を注射しながらかみつきながら排泄欲ににた刺激で肛門へと殺到し。仔が生まれる事を察した、尻に刺さったままの触手がずるぅり、と音をたてて抜けると同時に――
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リーネ】「ひ……あ……あ……その顔で、喋るな……ささやくなっ! お前は、ヨシュアじゃ……き、ひ、ううううううううううううううううううううううっ!」 極めて夫に近い声で誘惑され、小さな上半身を仰け反らせながら叫びます。これが本当に夫相手であれば『仕方ないな、まぁ子供は何人いてもいい。その方が人生に張りができるからな』と、苦笑して自分から両脚を腰に絡め、ペニスを膣奥へとイ導いていたでしょう。ですが、現実はこの相手はジョシュアではなく、自分は化け物と融合した人間に犯されている、と必至で言い聞かせます。ですが快感はさらに強くなっていき、彼に刺激された事などないGスポットを弄られると、頭の奥が真っ白になってしまって。理性は陥落していないのに肉体はこの陵辱を受け入れてしまい、両脚を相手の腰絡めようとしてしまいます。拘束されているため、結果的にそれを防ぐ事はできるのですがに
k08_Tyenri : 【ティー】「ぁ……♪♪♪や……嫌……………ぁ♪♪♪」腸壁から這い上がってくるぞくぞくとした恐ろしい幸福の予感に全身がぶるぶると震えます、これをひり産んでしまえば二度と人類としての幸せは取り返せない、そうとわかっているのに赤い舌を触手ペニスの亀頭に、裏スジに這わせ、つたない奉仕で叩きつけられる歓喜を少しでも増やそうとするのを止められない
k08_Tyenri : 【ティー】「はもぉんっ♪おも♪んむ…ぁ、艦……長ぉん♪逃げ……あきゅぅんっ♪♪お、産むっ!?産むっ!?産んじゃうううううううっーーーー!!?!?」ぶつぶつと針が立てられるたびに一瞬前を遥かに越える快楽が腸をやきます、のもり……と尻触手が抜けるのを怯えるように一瞬腰が追いかけ……ぶものぉっ!!もりもりもりもりもりぷぴゅっ!!ぼとぼとぼとぼとぼとぼとぼととととととおおっ!!!!!
k08_Tyenri : 【ティー】「おっこおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーー!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」緑髪の神官の快楽絶叫が触手洞にひびきわたる
kuna_GM   : 【ヨシュア】『あぁっ、リーネ、出るよ。中に、出るよ!僕の仔を、孕んでくれっ!』 なぜかそれだけは、リーネの意思に従い体が動き。両足がドルンの腰に絡み付き、自ら腰を密着させてしまいながら…降りてきた子宮口に偽夫のペニスの先端が突き刺さり――次の瞬間、人間相手ではありえない刺激を与えられてしまう。極細の触手がそのままペニスの先端からリーネの子宮口に潜り込むと、無数の針のようなものを子宮口の内側に突き刺し。それは痛みは全く与えずに、ただ針から媚薬を直接注入して子宮口を人外の快楽箇所へと即座に改造してしまい。そしてさらに先端から子宮内部へと、精液ではなく体をどんな相手でも孕むように改造する触手粘液と、そして触手の種となる無数の極細触手を子宮内へとまき散らしていく。粘液はそのまま卵管を通り、卵巣にまで到達してその場所にしみこみながら、無数の触手たちは新たな『巣穴』を己の住みやすいように、僅かな穴を作りその場所へと身をひそめていく。恐ろ
kuna_GM   : しいことにその刺激は感じ取れるのだが痛みはなく、すべて快楽のままに与えられて。
kuna_GM   : ティエンリの叫ぶ声。それらはリーネに届くかはわからぬままに、ただ人間の勃起ペニスよりわずかに細い程度に成長した20本近い触手たちがティエンリの大腸から結腸を抜けて直腸へと降りてきて。そのまま、排泄快感にも似た肛門性交快感を与えながら――白濁のしぶきと共に、ティエンリの尻から生まれ、大地へと堕ちていく。その瞬間、周囲全体の触手から『産まれた』『新しい仔』『星の仔』『幸せ』『素敵』『もっと』『たくさん』『何匹でも』『産みたい』『産ませたい』と、波のように思念を叩きつけられ思考をさらに塗り固められていきます。そのまま、2匹目、3匹目と1匹産むごとに肛門快感と出産快感を味わいながら、粘液の飛び散る音と共に連続してすべての『仔』を生み落し、腸内をそこに住み着いた触手たちだけにしてしまって。そのことに、さみしさを覚えてしまいながら…どろり、と肛門から垂れた精液に、処女の膣口をなぞられる刺激を追加されて。
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リ-ネ】「ひ、ああああああああああああああああああああああああああああっ!? こんなのだめだっ! ヨシュあじゃないのにっ! わかってるのにっ! いひぃぃぃっ! あひぅっ! イクのが止まらない……や……くふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 反射的に動かしてしまった両足が男の下半身を抱えこみ、ぐっと自分のからだの方へと引き寄せます。見た目どおりにリーネの膣は小さく、少しペニスをに進めただけで先端が奥に着いてしまうサイズなので。鈴口が子宮入口と密着してしまいますね。そしてその状態で、子宮を快楽を感じる事に特化した、出産ですら激しい性感に変えてしまう、悪魔のような液体を注入する張りが入り込み、その後に大量の粘液をぶちまけられてしまうと。体の一番奥が煮えたぎるような感覚を感じながら、夫ではない男の身体に足を絡めてガクガクガクと痙攣しつつイってしまいます。
k08_Tyenri : 【ティー】「お、お、おぁ…………  ぁっ………………?」恐ろしい脱力感と全身を頭までどっぷりと包む幸福感に震えるティエンリさんが、ひきゅんっ、と小さく全身を震わせます。つつぅ………り と恐ろしく優しく膣門を垂れる触手が、ティエンリさんに前穴でのさらなる幸福を意識させ
k08_Tyenri : 恐ろしい恐怖と屈服快楽への捻じ曲げられた本能的欲求がティエンリさんのペニスをめぎめぎとさらにさらに勃起させる、刷り込まれた触手達の放精快感がてぃえんりさんの脳裏にもぞりと忍び寄り……
k08_Tyenri : 【ティー】「ああ………ああああ…………」おそるおそると手がペニスに延びてゆきます、意識させられた触手などに明け渡してはならないはずの前穴……目の前ではそれをほじくり返されて甘い悲鳴を上げるリーネさんのお姿
kuna_GM   : ドルンの偽夫ペニスにより絶頂へとたたきあげられたリーネの子宮、そこは内部への液体放射が終わっても、熱が引かずにじんじんと疼き。それどころか、その場所はどんどん熱くなってしまっていて。さらに、子宮から『子作りしたい』という思考が湧き上がり、それはリーネの脳へと少しずつ少しずつしみこんでいく。それは、まだまだ耐えきれるレベルだが、無視は決してできないもので。そして、ゆっくりとリーネの足が開きドルンの偽夫ペニスがずるり、と抜けていって。ぽっかりと、偽夫サイズに開いたままの膣穴にわずかに生ぬるい風が入り込んで、その奥の熱を再認識させる。そして、これからが悪夢の始まりだ、とばかりにフェイス部分が開き、視界をクリアにすると――リーネの目の前には、全身精液まみれになって己の股間に寄生した触手ペニスを触る、ティエンリの姿が見えていた。
kuna_GM   : そのティエンリは、触手たちによる『目の前の牝』『卵がある』『膣を犯せ』『子宮は仔袋だ』『種付けろ』『その為のペニスはある』『犯せる』『犯したい』『孕ませたい』『ちんぽで気持ちよくなりたい』と、ティエンリの思考を誘導するものを与えており。くぱぁとひらきっぱなりのリーネの蕩けた牝穴に、吸い寄せられるように近づいていく。きっとあの穴は、オナホール触手とはくらべものにならないほどに気持ちいいはずだ。という思考ははたして、触手から与えられたものか、快感に犯されたティエンリ自身のものか。
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リーネ】「っ……あ……う、く、そ……ヨシュア、以外ので……すまん……っ! あ……な……!?」 びくん、びくんっと三回くらい全身が強烈に痙攣します。その動きはリーネに与えられた快感がどれだけ深いかを物語っていて、その反応が一掃艦長に罪悪感と背徳感を与えます。まるで洗脳するかのように頭の中に響く声を、頭を振って追い出そうとするロリママン。夫以外の相手に犯されて感じ、孕むなど会っていいはずがありません。しかし、ドルンのペニスが抜けていくと屈服してしまった両足は反射的にそれを阻止しようと動いてしまい――慌てて自分で股を開いて男をはなします。ひくつく淫唇から漏れる改造粘液、その淫靡な光景に顔がさらに熱くなってしまって。と、そこに見えてくるのは本来女にないはずのペニスを弄る部下の姿。フタナリになった後にまともに見るのは初めてなので、驚愕に目を見開きます
k08_Tyenri : 【ティー】「あ、ああ……い、いけ、ない……私、私、なにを……」ハァハァと涎まで垂らし、腰の抜けた体をむりやりにひきずってリーネさんの身体に這い寄って行くティエンリさん、外見だけならどう見てもリーネさんを守らねばならないその年上の妖精はケモノのような目でリーネの股間を凝視していて
k08_Tyenri : 【ティー】「逃げて……にげてください、リーネ……わ、私、わた、んぉっ……!?ぁあ……♪」太腿に頬を、妖精族にしては豊満な胸をそして腰を擦り付けながらてぃえんりさんは艦長さんの幼げな身体を這い登ってくる、催淫汁をたっぷりと擦り付けあいながら胸と胸が交差し甘い痺れが走る度にその目から理性が消失します、ハァハァと上ずった息を吐く唇が執拗にりーねさんの唇を啄ばんで……むぐぅ……!!その無毛の恥丘を野太い触手ペニスがゆっくりと押し広げる
kuna_GM   : ついに、リーネの膣内を制圧したティエンリのペニス。それは夫のものより太く、長く、固く、男らしく、そして何よりも熱いもの。触手であるソレは完全にリーネをちんぽ奴隷にするような、凶悪な形状となってティエンリの意思でその場所を犯していき。ティエンリのペニスには初の『女』を感じさせ、それは一気に絶頂へと快感レベルを上げてしまうが――なぜか、射精することができず。気持ちよさは無限に高まりながら、しかしながら絶頂にだけはたどり着けない状態になっていて。
kuna_GM   : 【触手壁】『我が――種を――脳に――しからば――愉悦へ』 再び、触手壁から与えられる強思念。それと同時に、ティエンリとリーネの顔の前に、1つの触手が伸びてきます。それは、宝石のような形をした触手の卵。2人には先ほどの言葉と同時に、『それは脳に寄生し、蟲星からの思念を強くうけとる端末となるもの』だということが理解できます。と、同時にティエンリにだけは『それを受け入れなければ絶頂には登れない』事も理解できてしまい。
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リーネ】「ば……馬鹿っ! やめろ、目を覚ませっ! こんな声のいいなりに……く……う……か……ひ、あ……っ!? くううんっ! や……! あ……ひうあっ!」  陰毛一つない淫唇が触手肉棒の形に広げられ、ぐにゅっと侵入してきます。その勢いで精液と愛液の混ざった液体がびちゅうっ、と押し出されますね。部女であるはずのティーの牝ペニスは夫のものよりも遥かに大きく、明らかに小柄なリーネには規格外のサイズです。しかし、それを無理矢理捻じ込まれ、中で揺さぶられると苦痛を感じるどころか強烈な性感が生まれてしまい、どうにかしてもっと奥へ、奥へと掘削するピストン運動に、唇の端から声を漏らして悶えます。そこに触手端末が伸ばされ、意味が解ってしまうと畏れの表情を浮かべて首を左右に振って拒否しますね。
k08_Tyenri : 【ティー】「ああああ……なん……で……なんでっ……!!!」がっしりと幼な腰を両手で掴み、体重を乗せて剛直を抜き差しする、周囲の子触手達がまるでてぃえんりさんの動きを補佐するように二人を繋ぎ、その結合をより深めて行く
k08_Tyenri : 【ティー】「あっ!あっ!あっ!あっ……!艦長っ!締めてはだめへぇっっ……!♪!♪!戻れなくなってしまっ!はぁあぁあっ………出な……いぃ………!!!」精液と愛液の混合物がむちゅむちゅと二人の性器の間で泡を立てて混ぜ合わされてさらに精興奮を高めてゆき……【ティー】「はぁああ………お、願……い……それ…脳…ハメて…下さぃ……触手さんの声で…私を、いっぱいに……」
k08_Tyenri : 【ティー】「(艦長……リーネ……ごめ………なさ……い……)おねがいいいいいいいっ!!!ださせてぇええっ!!リーネのおなかっ……!!私達のでいっぱいにさせてえええええええええええええええええええーーーーーーーーーーーーーー………っ!!!!!!」
k08_Tyenri : 触手の快楽を最優先としつつあるティエンリの脳はその手を動かし、つるりと滑らかな背筋を滑った妖精の手指が艦長さんの桃肉を左右に割り広げます、そして己の尻穴も高く掲げて触手達にその味と温かと、己の屈服を示して……
kuna_GM   : 激しい音をたて、触手壁の眼やいつの間にか壁穴の奥から出てきた10人ほどの元戦闘部隊の触手化した男たちに囲まれながらの2人のセックス。その21個の視線を注がれながら、リーネは拒絶したその『核』をティエンリが受け入れる叫びをあげてしまい。既に『私たち』と、触手と己を同化した妖精族の娘は、己の額へと伸びてくるその触手を受け入れて。ぴたり、とそれが額に張り付くと――痛みのないまま、ずるり、とそれが額の中へと埋まっていき。やがてその先端が脳に届くと――『新しい仲間』『ここは理想郷』『全てがある』『何もかもある』『この幸せを増やしたい』『仔の幸せを増やしたい』『増えたい』『産みたい』『産ませたい』『産まれたい』、そんな、今までと段違いの情報量に一気に常識を塗り替えられてしまいます。――ティエンリはここで、生まれ変わりました。この、『蟲星の母巫女』として。そして、彼女にとっての最上の至福とは、『仔を生ませる』事。己の股間についた、その蟲の
kuna_GM   : 力で目の前の『雌』に星の仔を生ませること、となってしまい。
kuna_GM   : そして祝福として、精液をいつでも吐き出せるようにそのリミットを解除されます。もし、ティエンリがそこで射精を行ったなら――残る罪悪感も、すべて精液となってリーネの中へと注がれ、確実に彼女に『星の仔』を孕ませることができるでしょう。
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リーネ】「ひぁうっ! ああっ! く……やめろ……ティ……いひぃあっ! この、こえにも負ける……な、あああああああああっ!? 私は、お前を恨みたくなくなんか、ない、ぞ……っ、う……だから、お前もそんな事を言うなっ! あううううううううっ!」 あまりにストレートな欲望に満ちた声に、真っ赤になる小柄な艦長の顔。まだ理性を残しつつも、快楽に抗いきれていないその姿は、見ているだけでティエンリの肉棒を硬くさせてしまうでしょう。そかもしれに、身体が小さいがゆえの締め付けのよさまで加わったら尚更です。一つきするごとに、ボコっと軽く下腹部が圧迫され、盛り上がる姿はささらに興奮を煽ってしまうかもしれません。そしてトドメは……だんだん早くなるティーの腰使いに、細い体が浮き上がっていき、葉を食いしばりながらびくんっと上半身を仰け反らせたところでしょうか。リーネが軽く絶頂してしまったことが、そのきゅっとペニスを締め付ける感覚や、震える身体から伝
k13_Ri-ne : わってしまいなすね。それは本人の意思とは裏腹に、部下を淫獄へ誘う毒のような効果を果たしてしまいます
k08_Tyenri : 【ティー】「あああ……っああっ!?きゃっ!?きゃあああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!!」人間性を塗りつぶされるおそろしい絶望感と悲鳴、そして…  どづんっ♪  【ティー】「あはぁっ♪あっ♪ああぁ…………っ♪すご……ぃ♪『増やしたい』ですぅん……♪『素敵』ぃん……♪」徐々に淫紋が浮かび上がる額を大きく触手達にさらして  どづんっ♪ さらに一突き
k08_Tyenri : どっすどっすとみるみる速さを増して行くティエンリさんのお腰、【ティー】「ここ……ここもぉぉ……ん♪」艦長の尻穴をむっちりと広げ、己の尻穴もふりたくって触手達を呼ぶ、先ほど産み落とした触手達があっという間に二人に群がり、尻穴のフチを舐めるようになぞると何の遠慮も無くその中に頭をくじ入れて行く【ティー】「艦長ぉ……りーねぇぇん♪貴女もこの素晴らしさを知りましょう?貴女がこれから孕むのは、この星の子ですよ…♪」
k08_Tyenri : 犬のペニスのようにティエンリさんのペニスの根元が膨らみ、リーネさんの膣口をがっちりとホールドする
kuna_GM   : しゅる、しゅるとティエンリが母巫女となったことによりティエンリが産んだ複数の触手がリーネとティエンリに絡み付きます。リーネにとっては、スーツの内側に軽くもぐりこんでくるその肉竿触手に嫌悪を抱くかもしれませんが、ティエンリにとっては『子供がじゃれてきた』という楽しみにしか感じ取ることはできず。それらは、リーネとティエンリ両方の下半身に向かうと二人の結合部にびゅるり、と媚薬効果の粘液を吐き出してから、そのまま奥へと進み。そして――ずぶぶぶ、と何の準備をさせる間もなく、リーネとティエンリの尻穴に突き刺さってしまい。既に触手の巣穴と化しているティエンリにとっては、ただ己の巣穴の更なる快適化、という快感を得るのみですが、リーネにとっては己の尻穴すら触手の苗床になっていくという絶望と強烈な尻穴快感となり。2人とも、尻穴奥へ触手の子供とそれを育てる、腸を清掃し、巣穴に改造する粘液を吐き出され続けて。
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リーネ】「ふああああああああああああっ! や、な、こんな……アヌスにまで……んひっ! あひぃっ! ひゃううっ! な……あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 完全に触手生物に屈服したティーが、一際強く腰をグラインドさせると完全に快楽器官へと変貌してしまった子宮がくぱぁっと開いて、極太ペニスを飲み込んでしまいますね。子袋まで使って、ようやく全ての牝肉棒を収める事ができます。そのあまりの快感に、いんしんからぷしゅあっ、と勢いよく淫液を噴出させながら悶えるリーネ。そしその間におぞましいモンスターがよりによってアヌスへと入り込み、股間から排泄穴に掛けての広範囲に媚毒を撒き散らすため、我慢などしきれるはずもなく、立て続けに絶頂し、淫液を噴出させてしまいます。
k08_Tyenri : 【ティー】「あああっ♪聞かせて……?もっと艦長の……リーネの声、私達に聞かせて……?」リーネの悲鳴にもどっすどっすという突き込みは止まらず、リーネの声を身体の正面で、触手達の思念を額で…脳全体で受けてその祝福に身を浸す新しい触手母……【ティー】「はぁぁ……♪お尻、お尻もぉ…子供達だけじゃ足りないの……皆さん……ここも征服してくださぃぃ……♪」
k08_Tyenri : 目の前のエモノに徹底的に腰を叩き付け、周囲の触手達に媚を売る、完全に触手達の端末と化して行くエルフの聖職者、子供達を使って広げた後ろ雌穴はぬっぽりと開いて新たな触手達を迎えてヒクヒクと蠢いて
k08_Tyenri : 後ろ穴、前雌穴は……で!
kuna_GM   : ティエンリの言葉に従ったのか、ティエンリの仔である触手は体をくねらせ、リーネとティエンリの腸の奥深くへと進んでいく。それは己の巣穴に戻る獣の動きにも似て、リーネには己の腸が触手の巣となったことを理解させられ。それは二度と彼女は後ろの穴で排泄を行えなくなったことを意味するが、それを理解できるのはまた別の話で。一方、ティエンリのペニスがリーネの膣穴を犯すも、まだ2人の尻穴とティエンリの処女穴は残されており。そこへ、先ほどまでリーネを犯していたドルンが後ろにせまる。そのドルンの股間から伸びた、先ほどまでリーネを犯していた彼女の愛液まみれのペニスを、ティエンリの膣口へ押し付け…どじゅん、と音と共に一気に膜を貫き、子宮口までを触手の味をしみこませてしまう。同時に伸びた2本のペニス触手がリーネとティエンリの尻穴を同時に犯し、残る1本がティエンリとリーネの乳房の間に入り込んで、ダブルパイズリ状態にして。そして、残された9人の男たちはリーネ
kuna_GM   : のスーツの中へと精液をどんどん掃出し、リーネの体を精液漬けにしていってしまう。
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リーネ】「だ……め、だっ! この声に負けた……らっ! っあああ! はひぅうううううっ! くひぃっ! いやあはぁっ!? し……り、のおくまで……いっひぃぃぃっぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 ここは自分のものだ、と言わんばかりに入り込んでくる触手生物。排泄穴から感じてしまう感触に、強烈過ぎる快楽に翻弄された顔が歪みます。貞淑な人妻であるリーネはアナルセックスは知識としてはあっても、経験などはなく。入り込んできた異物を何とか押し出そう、と、尻穴をきゅうっとすぼめていきんで、ひりだとうしますね。その甲斐あって少しはおし戻せるのですが、すぐにまだ入り込まれてしまいます。そしてその結果、皮肉にもモンスターから滲む媚毒粘液を腸壁の襞の隅々にまで塗り込む形になってしまうのですが、そのことにまだ気づいていません。その間もヴァギナを部下に犯され続け、断続的に達してしまう艦長。そこに侵入者をずぶっと奥へと一
k13_Ri-ne : 気に押し込む勢いでペニスを侵入させられ、全身に精液をかけられると、全身を激しく痙攣させながら、何度も何度もイってしまいます
k08_Tyenri : 【ティー】「そ……こは…………?んイぃぃっ!?!?」処女穴を痛烈な感覚と、針のように心を苛む後悔が入り口から根元まで駆け上る。あっという間にそれが祝福と歓喜に塗り替えられ、触手に全てを捧げられたことに涙まで流して感動してしまう、【ティー】「ぉぁあ……♪見て、私も、私もリーネと同じ、貴女と同じおチンポで触手妻にぃ……♪」何度も何度も艦長さんにキスし、二人の間に割り入ってくるペニスにキスする
k08_Tyenri : 【ティー】「んはっ♪んはっ♪んはぁぁあ……ん♪太いのぉ……私達、私達の触手、太っといのぉおぉん♪リーネっっっ…♪私達、私達今出してるぅっ……♪リーネにぃっ……私もっ……私ももうっ!!もううううううっっっっっ…………………!!!」精液を何重にもコーティングされ、処女穴さえ触手達に征服され…… もっっぎゅぅうううううーーーーっっ!!抱き潰すほど艦長さんの身体を抱きしめ、必死に背後の巨漢さんにお尻を捧げ出すティエンリさん、限界まで引き締まったティエンリさんのペニスが二度と忘れられない射精感をティエンリさんにたたきつけ……
k08_Tyenri : どぶんっ!!どくどくどくどくどくどくどくどくどくぅううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!リーネさんの身体の中心を、ティエンリさんの股間から生えたもので、ティエンリさんのものではない精液が撃ちぬきます
kuna_GM   : ティエンリの精液が、ついにリーネの子宮へと吐き出されていく。その、触手がまじった種付け精液はティエンリの理性を削り取りながらリーネの子宮を満たし、それでもなお収まらずに彼女の胎を精液だけで膨らましていって。一度、その精液がとまった頃には、妊娠5か月ほどの立派な精液ボテ腹へと膨れあがっていた。むろん、それだけ精液を吐き出されたならばリーネの子宮を征服している触手たちは我慢もせずにリーネを強制排卵させて、3個ほどの卵子を生み出させ。それがティエンリの精液で受精すると、同時にその受精卵に触手がもぐりこみ中身を触手生命へと改造していきます。そしてそれは、リーネの子宮へ着床し、その衝撃で己が孕んだ事を実感させて。
kuna_GM   : そして、ティエンリの子宮にもいきなり、触手針が撃ち込まれます。リーネと同じように出産だけでイけるように子宮口を性感開発媚薬漬けにされながら、子宮へと触手を孕める胎にするための改造液と触手が放射されてリーネと同じような孕み腹へと膨らまされて。
kuna_GM   : そしてトドメとばかりに2人の尻穴を犯すペニスが同時に大量射精し、子宮だけでなく腸を一気に大腸まで、精液詰めの肉人形へと落していく――
kuna_GM   : ▽
k13_Ri-ne : 【リ-ネ】「あふっ! ひぅっ! んあああああああああっ! お腹の、奥で……っ! どれだけ、だせばこんなに……やっ! くあああっ! まだでる……の……か……っ! あひゃうううううううううっ!」 ありえない量の精液をぶちまけられて、膨れ上がるリーネの下腹部。その重さは何度も経験がある妊娠によるものと酷似していて、まだ幼い外見ながらお腹だけがボテ腹になった状態は背徳的な妖しさを醸し出します。改造された卵子が着床し、触手の子供を生む準備を整えてしまうと、下半身がビクビクビクと震えますね。そしてそれだけ射精されていながら、ティーの牝ペニスは萎む様子を見せないため、白濁液を注がれ続け、ついにはお尻の穴にまで子種汁を噴出させられてしまい、どんどん妊婦腹が膨らんでいきます
k08_Tyenri : 【ティー】「ひぃっ♪ひぃっ♪ぃひいいぃ…………っ♪」前後の穴が完全に触手のものになってゆく、前後の穴を同時に犯されながら上官の子宮を自分が、自分達が取り返しのつかないほど徹底的に改造してゆく、わけのわからない感動でぼろぼろと涙を零しながら。それでも触手達に快楽を、孕み穴を、そしてこれまで母が産み、己が生きてきた身体と精神の全てを捧げてイき狂う
k08_Tyenri : がっしりとリーネさんの小柄な身体を捉えた腕は最早最初にしがみついた時のようなひ弱さは無く、まるで男のような腰つきで何度も何度も際限なく小さな前穴を掘り返し、背後の触手男の腰に両穴キスをねっぷりと捧げる妖精族の聖職者【ティー】「ああああ…………♪凄い……『増えましょう…♪』『星の子を……増やしましょう……vvvvv』」
kuna_GM   : そうして2人は、魔蟲窟の星蟲にとらえられたまま、妊娠・出産を繰り返し絶頂が終わらない、人格破壊の祝福の宴へと連れ去られ――
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 触手出産したければ、ダイスふるといいよ!
kuna_GM   : むろん出産なしでもいい!
k08_Tyenri : 1d100 もろもろもろもろもろー
kuda-dice : k08_Tyenri -> 1D100 = [67] = 67
k08_Tyenri : Σしない選択肢
k13_Ri-ne : 1d100
kuda-dice : k13_Ri-ne -> 1D100 = [4] = 4
k13_Ri-ne : わ、すくないw
k08_Tyenri : ΣΣ
kuna_GM   : リーネは4匹の触手、ティエンリは67匹の触手を産んだか
kuna_GM   : やはり意識の問題?
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ――そして12時間後、リーネの意識が復活したのはその時間だった。
kuna_GM   : 気づけば2人そろって四つん這いとなり、目の前には触手が皿のような形となって精液がこんこんとわき続けている。
kuna_GM   : 2人とも口元に精液がこびりついており、膨らんだ腹にはすでに何匹か新しい触手が根付いているのにも気づいてしまって。
kuna_GM   : 【グレイヴ】『――長、通信が――繋がり――ましたか?』 ざざ、とノイズと一緒に聞こえてきた副艦長の声。それに反応してふと天井をみれば――そこには、夜の空が広がっていた。いつのまにやら、こんな開放的な場所にやってきたのか――おそらく、逃げ出すならこれが、最後のチャンスだろう。 
kuna_GM   : ▽
k08_Tyenri : 【ティー】「(うるるるる……!)」触手母となった筈のティエンリさんが、低く唸って周囲の触手達を威嚇する、完全に触手達の支配化になった筈のティエンリさんは、多量の触手達を出産しながらも、実質的にリーネさんの身体を触手達から守る壁となっていました、隊で刷り込まれた忠誠なのか、それとも歪んだ愛情が触手達の調教で開花してしまっていたのか
k13_Ri-ne : 【リーネ】「これ……は、んあああああああっ!」 途切れ途切れに聞こえてきた通信の声にうっすらと正気を取り戻しますが、その瞬間に背後からヴァギナを貫かれて悩ましい声が上がってしまいます。今リーネを犯しているのは、そのお腹から生まれた触手生物で、母の牝穴がよほど気に入ったのかまだ陵辱はできても妊娠させれないレベルの幼体だと言うのに、その下半身を話しません。ずっとそんな状況が続いて、数える事ができないほどイかされてしまいましたが、何とか通信をきっかけに理性が復帰し、パワードスーツの具合を探ります
kuna_GM   : パワードスーツのエネルギーは、触手たちの精液によって充填されたようでMAXちかくになっています。それがどういう意味を示しているのか、今は考えている余裕はないでしょうが。
kuna_GM   : 【グレイヴ】『艦長?どうなさいました、その声は』 リーネの喘ぎ声が通信で聞こえたのか、副艦長のいぶかしむような声が聞こえ。
k13_Ri-ne : 【リーネ】「大丈夫……だ、これならっ!」 残った気力を振り絞って、パワードスーツを再起動。近くにいたティーを問答無用で引っつかみ、どこに当たってもいいので周囲にライフルを撒き散らして闘争経路を作ります
k13_Ri-ne : 逃走!
k08_Tyenri : 【ティー】「『孕ませ……』わた……しの、『増えましょう……』だ、め、わた………しの………『許さない』『裏切り者』怖い……でも、『嫌』……『あげない………』」ブツブツと呟きながらティエンリさんはもるっ♪、もぷぅっ♪と二つ穴から子を産み落としています
kuna_GM   : ライフルの弾をうけ、周囲の触手たちは驚き逃げていき。部屋の隅で交尾に励んでいた20人近い男女は、触手壁に取り込まれていきます。おそらく、リーネのライフルの衝撃に驚いたのでしょう。それにより短期間ではありますが、ティエンリに与えられる洗脳思念も弱くなり、彼女自身の意思が復活して。それでもまだ、脳に埋め込まれた宝石蟲のせいでティエンリは常に思念を受け続けますが。
k13_Ri-ne : 【リーネ】「他の隊員は無理か……今は、仕方ない……!」 ぎりっと奥歯をかんでライフルの出力を跳ね上げ、数発分のエネルギーを一度に使う銃撃で、触手壁をぶち破ってそこにパワードスーツでティーを抱えたまま逃げ込みます
k08_Tyenri : 消えていく触手さん達の思念、それと同時に限界まで張り詰めていたティエンリさんの意識も途切れてゆきます……そして
k08_Tyenri : 【ティー】「   『ね……♪言ったでしょ……?こうすれば、連れて行って、もらえるから………♪って………♪』    」完全に気絶するほんの少し前、ティエンリさんの理性と触手母としての洗脳の混ざり合った脳が、小さな思念を触手壁に送信したことに、ティエンリさん自身さえ気づかなかったといいます
kuna_GM   : ティエンリの胎内と腸内はすっかり触手の巣穴。現状でも2ケタに上る触手の種がはいった彼女は、二度とはがせなくなった触手ペニスを露出したままにリーネと共に脱出していって。それをみた触手壁は、静かに大地の深くへと潜っていく。既に十分の数な『胎』は確保できている。彼女たちは、彼女たちの巣穴で仔を増やしてくれればよい、とばかりに。
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : おわり。
kuna_GM   :  
kuna_GM   : おつかれさまでした!
k13_Ri-ne : おつかれ!