【グレイヴ】「えぇ、えぇもちろんですとも。はい。既に数人にはナノマシン潜伏させ、こうして視界ジャックも完了しております。」
 
薄暗い室内。何かをしゃぶる粘着質な音がわずかに響くその部屋の中で、一人の男が専用の通信回線を持って誰か男と会話を行っている。
その男の名前はグレイヴ・ヘイスニール。巨大企業ハピネスの第三製薬部長にして、探査船『エリュシオン』の外部派遣副艦長の任についている男だ。
 
【グレイヴ】「いやいや、私だけの力ではこうも簡単にいきますまい。すべて先生のお力添えのおかげでございます。…えぇ、もちろん。こちらで堕ちた牝家畜は処女膜再生して先生の元に送らせていただきます」
 
下卑た笑みを浮かべる、50も大きく過ぎた禿頭の男。肥満体に近い体をゆっさゆっさとゆらしながら――エリュシオンの操舵士長である若い少女に口掃除を行わせていた。
みれば、その背後のベッドには2人の女性が白濁まみれの様子で股を開いたまま気絶したように寝ている。
船長に信任のあるその操舵士長の娘も、蕩けた顔で股間からモーター音をたたせながら幸せそうに肉竿掃除を行っており、その様子には自発性が見てとれた。
 
【グレイヴ】「先生に回していただいた乗組員資料のおかげで、効率的にあの『蟲星』へ向かっておりますからな。この通り、儂の肉便器3号も頑張ってくれておりますし。ぐふふ。」
 
にたついた笑みをうかべたグレイヴが取り出したデータファイル。それには今回の『調査』に参加した女性メンバーすべての裸体データが記載されている。
さらには数人の性癖データも記載されており…
 
【グレイヴ】「あぁいえいえ、自慢を行うわけではございませぬ。…では、これより先生にもお楽しみいただきましょう。えぇ、視界ジャックした娘たちの入浴シーンですよ。…もちろん、先生のお手元のボタンで、不自然ではない範囲で発情を引き起こすことも可能でございます…」
 
健康的で快活な笑みが魅力的な操舵士長の口内に灼熱の牡精汁をはきだし、それを1滴残らず飲み干させながら…カメラの様子が、広いエリュシオンの女性浴室に移動する。
どうやら、既に体内にナノマシンを仕込まれたメンバーの、入浴シーンを無修正で放送されるようだ…
 
(きゅ0
【リーネ】「しかしなんと言うか、この船の福利厚生施設の充実ぶりには頭が下がるな」 ではそんな事を呟きつつ、扉をガラッと開けてお尻まで届く銀髪ロングヘアをなびかせて、見た目はようやく10になるかならないか、といった感じの少女が酷く大人びた口調で呟きつつ入ってくる
【エルニア】「えぇ、本来ならここまで施設を充実させるものではないのですが、今回はVIPの方々が豪勢な方々が多いとのことで、特別にストレスのないよう快適な旅にとのことでこうなったと聞きますね」そういいながら大きな胸を揺らせながら一緒に入ってくるアンドロイド
【リーネ】「……金かかってるなぁ。宇宙警察時代の艦艇と比べたら天と地の差だよ。移民船となるとストレス軽減の施設が必要だというのもわかるんだけどね」 どこか世間ってヤツは……とか、遠い目になりながら。微妙にエルニアのバストに目をあわせないようにして、ざばぁっと自分にお湯をかけていきます。ちなみにナイムネ・ナイシリの体型
【グレイヴ】「あぁ、この娘はこの容貌でエリュシオンの艦長です。既に6人も産んだ経験があるらしいですので、いい孕み便器となりましょう。」 リーネの視界ジャックを行い、風呂場の鏡に反射して見えるその裸体をみながら、風呂とは別室で彼女の品評を行い。 「続いてはエルニア。まぁアンドロイドですな。しかしまんこはちゃんとした肉まんこを搭載しているセクサロイドタイプです。衛星からのデータダウンロードで能力更新するタイプですので、いつでも最新の性技で先生がたを楽しませることができましょうぞ。」
【エルニア】「今回の未開惑星開拓はそれだけ重要だってことでしょう、ここまで本来支援者もつくこと自体珍しいですからね、お背中流しましょうか?」と一応聞いてみる
【リーネ】「いや、そこまでしてもらわなくてもいいさ。風呂の中くらい奉仕を忘れてもいいよ」 ちなみにがっちりと身体にタオルを巻きつけたまま、上から下まで隠しています。なんというか鉄壁の守り
【エトリアール】「ふむ、調査船とはいえぬような大きなお風呂じゃな。 じゃがこれだけ豪華だとは・・・、そんなにスポンサーは多かったのかもしれぬか・・・。」綺麗な金髪、そしてしっかりと手入れされた短髪、その身はタオルで包み、すでに居た二人を横目に見ながら、体を一度お湯をかぶせて、湯船へと歩みを進めました。
【グレイヴ】「ん?あぁそうですね。では、お手元の青いボタンを押してくださいませ」 リーネが全身にタオルを巻いている姿に、通信先の男性数人から不満の声が上がったのを見て副艦長がにたりと笑みをうかべ。10人ほどが一斉に青いボタンをぽち、とおすと…風呂場に入った全員の脳内のナノマシンが活性化し、『体を隠す必要はない』という思考が自然と浮かんでいって。
【リーネ】「ストレス緩和手段があるのは責任者としては嬉しいが、ここまで来ると格差というものを感じてしまうね……と、流石にこのままでは湯船に入れないか」 いつもはがっちりタオルに包まったままお風呂にはいっているのに、なぜかそんな事を呟いて、タオルを淵に畳んで置いてから浸かります。僅かに膨らみかけただけの双乳や、母親になっているとは思えない、無毛の股間が露になりますね
【エルニア】「ふむ・・・そうですか、判りました・・・ですね、今回のスポンサーの数はかなり多いですし、それだけ皆様今回の土地の権利などを欲しいのでしょうね・・・」そういいながらも、風呂に入りながらも、その大きな胸をお湯に浮かせて
【エトリアール】「うむ、やはりスポンサーは多いようじゃ・・・。」そのようにいいながら、同じく湯船に使った少女、明らかに発達していないかのような体は、目の前の二人の女性とは違って子供っぽさが残り、二人の胸を見たら、「・・・全く。」そういってすねたように顔を背けました。
【リーネ】「確かに今回の探査は有望だよ、予備調査でほぼ地球型の惑星なのは確認されてるからね。問題はどれだけ資源があるかどうかだけど……こればかりは本格的な調査街だ」 湯船に浸かりながらお湯を掬って顔につけ、長い髪をなびかせて左右に振ります。水の雫がきらきらと飛び散りますね
【グレイヴ】「このエトリアールは触手姫候補ですな。一応皇族の血をひいておりますので、故に触手に番わせてペットと仕立ててみるのもいいと思っております。えぇ、科学部門に既にこのエトリ姫を初期探索メンバーに含めるように通達済みですぞ。例の『蟲星』で存分に犯される様子をお楽しみくださいませ。」 エトリに対する品評も行いながら、視界ジャックでエルニアの視線でリーネの乳房から無毛の股間までを軽く見させて。
【リーネ】「……ふん、平常心だ平常心だ」 お湯の上にぽよんっとはみ出るエルニアの乳塊が目に入ると、そんなことを密かに呟いていたりw
【リーネ】「しかしこの航海も後三日で節目だね。これからが本番なわけだけど……忙しくなるな」 続けて、どこか嬉しそうに呟く
【エトリアール】「・・・あれは胸大きすぎぬか・・・。」ともう一回見つつ小さな声で、ちょっとうらやましい・・・、そう考えてしまいながら、時々ちらちらみているようです。
【エルニア】「そういえば、リーネ艦長、相変わらず肌のほう美しいですね、ヒューマンでそこまで肌の綺麗さとかって保つ方法あるんですか」そう聞きながらリーネの乳房・股間をゆっくりと見ていって
【レイチェル】「お・ふ・ろ・だーーーー!」 がらっと浴室のドアを開けて、タオルも巻かず盛大に湯船に飛び込む一匹?一体のバニーロイド。 もちろん中に誰かいるかどうかなんて確認すらしておらず… ばしゃーーーん! と水しぶきをあげる姿形は一般の獣人をベースに作られており、体型も今は普通、太っても痩せてもいない。胸も程よい大きさで 悪く言えば特徴のない体つき、特徴あがるといえば体のパーツごとにあるうっすらとした継ぎ目だろうか
【リーネ】「ん、この肌の張りは私の自慢の一つだね。特に何もしてるわけじゃないんだが、逆に言うと手入れしなくてもこーなるからあまり手をかけてないとも言える。ちなみに私が生身かどうかを疑ってる連中は、よくこのことを引き合い真面目な顔で議論してるよ、気持ちは解るけどね……うわっ」 エルニアの声に、お湯から手を伸ばしてそのきめ細かい瑞々しい肌を見せつつ、ちょっとまんざらでもない感じでいいますね。で、そこにレイチェルが突っ込んできて、もろにしぶきを浴びる【エルニア】「きゃっ・・・こらっ、お風呂に飛び込んではダメです。」そうしぶきを浴びてから、飛び込んできたリーネに怒って
【エトリアール】「こ・・・これ!?」いきなり大きな水しぶきがあがったのを目の前で確認した・・・、その水をかぶり、顔の水を手でぬぐい、「これ、人がおるというに、そんな入浴の仕方があるかっ。」とそこに入ってきた少女に近づいて、声をかけたかと思えばいきなりそんな説教を。レイチェルに怒ってだ!
【レイチェル】「えへへへ。みんな居たんだ~。ごめんなさい」自分であげた水しぶきに自分で大笑いしたあと、ほかの面々に言われて素直にペコリと頭をさげる
【リーネ】「自業自得だな、あれは。元気が良すぎるのも考え物だ」 自分が説教をする前に二人が怒り始めたので、任せておけばいいかと割り切るファジィな艦長であった。そして見られている事など意識もせずに、両脚を大きく開いた状態で肩までお風呂に浸かる
【グレイヴ】「これはこれは、ちょうどいいですな」 レイチェルに驚いたエトリの視界をジャックし、レイチェルの股間、膣穴を一瞬凝視させ。その肉らしい穴とアンドロイドらしい体の継ぎ目をしっかりと録画してから。 「これはレイチェル。生体パーツとの相性のいいアンドロイドですな。もちろんあの股間部は既に牝用のものにしてあります。本人が知るかどうかは知りませんがな。…そうそう、あとあと魔蟲を解析したのち触手疑似子宮を埋め込む予定です。」
【エトリアール】「次はしっかり誰かいるか確認するのじゃ。 誰もいなくてもああいう入り方は危険じゃ、だからやめておいた方がいいぞ?」追加して説教の言葉を並べて、でもそんなに長いことはしない・・・、相手もわかっているようではあった、と認識したようで、いい終えた後には元の場所へと戻っていきました。
【エルニア】「いいですか、私たちアンドロイドは、ヒューマンに奉仕や護衛・補助などをするためにあるというのに、そのヒューマンを傷つけることがあれば・・・」とガミガミと説教をする
【レイチェル】「は~い」ちゃんと反省しているのかしていないのかどっちかわからない生返事を返して、エルニアの説教から逃れるようにぶくぶくと口まで湯船にもぐる
【リーネ】「さて、それじゃ私はあっちの方のお風呂に入ってくるかな。しかし泡風呂や薬湯まであるなんて……ちょっとした温泉施設だな、これは。で、レイチェル、あまり羽目を外しすぎるのはよくないからね、覚えておくといい」 入れ違いに浴槽から上がりつつ、アンドロイド娘の頭を撫でて、それから泡風呂のほうに向かったり
【グレイヴ】「ん?えぇ、えぇ、そういう事も可能ですよ。でしたら、お手元の赤いスイッチを調節してください。あぁ、あえて微量にしか出ないように調節していますからね。本番は星に降りてからですから。」 リーネの行動を見てから、何かしら男たちの声が響き。その後、グレイヴの指示のもとに何やらスイッチを操作すると…泡風呂の泡と、薬風呂に媚薬成分が抽出されていき。
【レイチェル】「むぅ…ボクだってちゃんとコード認識すれば……しっかりするもん」ちょっと頭をなでられるとウサギを模した耳がピコン っと跳ねて、目元まで真っ赤になる。 そしてその視線は無意識にリーネを追っていく
【エトリアール】「泡風呂とはなかなか渋いの・・・、わらわはあまり好きになれんかったわ・・・。」とリーネがそっちのお風呂へと移動した・・・、それと同時に目線をそちらへと向けて、苦笑しながら言葉を紡ぎます。
【リーネ】「うん、ちゃんとしてくれ。でないと君だって立派な頭数なんだからね? この船団の」 普通なら胸もお尻も貧弱な、その身体を見られると気恥ずかしげに隠すのですが、なぜか今日は特にカバーしようとしません。ですが視線は意識しているのか、目元がほんのりと潤んでおり。そのまま媚薬の滲んだ泡風呂に入ります
【エルニア】「ちなみに、お風呂場にコースライダーとか流れるお風呂とか作ろうって噂もあったらしいですね・・・泡風呂は結構ボディにキツイって言われて入ったことないのですよね、羨ましいですね」そういいながらリーネのほうを見る
【リーネ】「あれ? 誰か今日は浴槽の設定を変えたかな? 普段より泡が多い気がするんだけど……ん……やっぱりこれは気持ちいいな」 普段の小柄ながら凛とした表情が崩れ、温かいお湯に溶け崩れているような顔に
【リーネ】「流石に、メンテナンスが必要なお風呂というのはきついものがあるからなぁ……ふ……ぁ……」 お風呂にはいっているせいか全身が紅潮し、唇から熱っぽい声が漏れる。そしてそのうちもぞもぞと太腿の付け根を擦り合わせ始めたり
【グレイヴ】「えぇ、この風呂はプレイルームにも使えるように改造させましたので。高圧泡で体内に媚薬をしみこませる泡風呂、薬湯効果に露出気質を一時増加させる薬風呂、ぬるく肌に絡み付くローション風呂に、体の突起の性感を僅かに増加させていく電気風呂…えぇ、ほかにも改造で各種浴槽を追加予定でございます。」 リーネが泡風呂で体内に媚薬をしみこませていく様子をエルニアやエトリアールの視界ジャックカメラで見ながら、そんな風呂の解説を行い。
【レイチェル】「艦長~ ボクもそっち行ってもいいですかぁ? おとなしくしてるから……」白湯に入りながら頭だけリーネのほうに向けて尋ねてみる。
【リーネ】「あ」
【リーネ】「ああ……別に、構わないぞ……(なんだ、空だが妙に熱いな……?)」 レイチェルに答えつつ、身体の内部から広がっていく熱に困惑した顔を浮かべる艦長
【エトリアール】「うむ・・・ほかにもいろいろ種類があるみたいじゃ。ここばかりでなくてほかにもいってみることにしようかの。」そして立ち上がり、その今入っているお風呂から離れていきます。 薬風呂に入らなくてはいけないほどまでも体は悪くはない・・・、とりあえず気になったらしい電気風呂、「・・・痛くないじゃろうな・・・?」と疑問に思いながら沸いた興味を捨てきれないまあ、恐る恐る電気風呂に体を沈ませていきます。
【リーネ】「ん……う……ふ……」 そうしているうちに足をもじもじと動かす動きが大きくなり、足を組んで股間を隠してしまう。そして無意識に両手を股間へと当てて、いつ誰にばれるかもわからない状態で弄り始めてしまいます
【グレイヴ】「あぁ、どうやらロリーネ艦長は既に媚薬が染みているようですな。すっかり蕩けた様子で…ほれ、あぁなると、こうなるのが泡風呂です。」 体に染みた媚薬効果で少し体が浮いてしまうと、先ほどまで子宮に吹きつけていたジェット泡が股間の割れ目を激しく吹き抜け。 「エトリ姫は電気風呂のようですな。アレも面白いですぞ。長く漬かると自分からクリをむき出しにしていきますので。」
【レイチェル】「泡風呂って、むずむずしてなんか気持ちいいんだよね…ボクは生体部品も多いからいいマッサージになるのかなぁ……」頭の上にタオルをのっけてペタペタと石タイルを歩く。 「失礼しまーす」そしてリーネの隣に座って、入った瞬間泡の刺激でぶるぶるっと全身が震える
【リーネ】「ああ、気持ちいいぞ……んんっ! だが、今日はちょっと……泡の勢いが強すぎないかな?」 無意識に秘所を弄んでいた事に気づいて、はっと手を離すリーネ。そしてさっきよりも赤みが増した顔でレイチェルに答えつつ、いつの間にか二穴を媚薬泡が湧き出る地点に近づけてしまっているのでした
【エルニア】「羨ましいですね・・・とりあえず、薬湯のほうを入ってみましょうか、艦長と、エトリアールさまにはあとで感想を聞いてみましょう」二つの湯のデータの感想を脳内に入れるために後で感想を聞こうと思いながらも、ゆっくりと薬湯に入ってみる
【レイチェル】「はれ…艦長~。顔赤いですよぉ? のぼせちゃいましたぁ?」泡の風呂のおかげでリーネが股間を弄っているのには気づかず、ただなにかに耐えようとしている顔が苦しそうな顔にみえてしまい。心配したようにリーネの顔を覗き込む
【エトリアール】「なかなか仲がよいみたいじゃ・・・。 なんだか感触が面白い風呂・・・、じゃな・・・。」びりびり・・・、とくるわけではなくて、痛いとは感じないのに、なんともいえない感覚、それが面白くて、気に入ったようす、落ち着いたようにふぅ、と軽い吐息をついて。
【リーネ】「あー、少しのぼせたかも?。入る前に少しお酒を飲んだのが原因かもしれない……ね……」 レイチェルが近付いてくると、反射的にドキンっと心臓が高鳴ります。それはこんなところで恥ずかしい場所を弄っていた羞恥心から来るもので。本当はアルコールなんか飲んでもいないのに、そんな風に言い訳をしたりしますね。しかし、この間も泡がどんどんヴァギナとアヌスに染み込んできているわけで。どんどん身体が熱くなっていってしまいます
【グレイヴ】「電気風呂と薬風呂にも入ったようですな。こちらも普段はただの健康風呂ですが、先ほど先生が操作したスイッチで中身が変わっております。エルニアが入った薬風呂はナノマシンに反応して露出欲を高めるため、10分も漬かったならば皆さまに自ら足を開いて他の牝に見せつける様子が楽しめましょう。エトリ姫の電気風呂は…えぇ、このように既に乳首が勃起し、クリトリスも内側で肥大化し始めています。このままいけば、クリと乳首が敏感な牝肉になってしまうでしょうね」
【レイチェル】「艦長…ボクのほうがのぼせて、きちゃったかもしれない……ですぅ」泡風呂に入ってるとなぜだか力が抜けてきて、それなのにどんどんあつくなってきてしまう。半分冗談のようにリーネのほうに体を預けて密着する。
【エルニア】「んっ・・・気持ちいいですね、一応先ほど、船のほうの係員のほうに連絡してみましたけど・・・いつも通りで問題ないですって連絡が来ましたから、多分、アルコール飲んだせいじゃないですか・・んぅ・・」ぷかんと浮かんだ胸を揺らしながらも、だんだんと無意識に自ら足を広げていってしまい
【エトリアール】「んん・・・、気持ちよいのぅ・・・。」その気持ちよさは、全身に均等に与えられるもので、詳しい気持ちよさははっきりしないまま・・・、少しずつではあれど、肉芽とよべる3箇所は自分の知らない内に膨らみ始めていました。 それは多少の快楽になっていること・・・、それは電気風呂の?という軽い気持ちでしか思ってもおらず、いまだどうなるのか、は気がついていません。
【グレイヴ】「そろそろリーネ艦長は我慢できずに泡オナするかもしれんですな。レイチェルとセットで。」 泡が媚薬となって機械電気信号すら狂わし、レイチェルの中にも快感欲求を高めていき。リーネの性経験のある穴にはすでに疼きはしっかりと理解できるほどにたまっている。が… 「そうそう、羞恥で逃げ出すなど勿体ない愚行。もちろん、湯気にナノマシン強化成分をいれております。疼きが、欲求が高まることは自然なことだと錯覚するでしょう。ま、これはオマケですので効きが薄いかもしれませんが。」
【リーネ】「そうか……って、こらレイチェル。人間の私より先にダウンしてどうする、そんなんじゃ先が思いやらるぞ。とはいえ……アルコールが回っても危ないから、私はもう出ようか」 密着してくるレイチェルを押し戻し、きっちりと背中を壁につけさせて座らせます。そして、立ち上がって出て行こうとしますがその身体にはもう大量の媚薬が染み込んでおり、幼げな秘唇からはぽたぽたと淫蜜が垂れています。まぁ、この状態ではお湯の雫に紛れてしまいますが
【グレイヴ】「艦長には効きが薄かったようですね。いや残念。…おい、アレを持って艦長の部屋にいけ。」 ちゅぱちゅぱと音をたててグレイヴのペニス掃除をしていた操舵士長の娘に、媚薬をいれた酒瓶を持たせ。膣穴に精液をシリンダーで注いで牡汁の匂いをつけてから、リーネの部屋に向かわせて。 「アレの視界もジャック済みです。うまくいえばリーネ艦長の室内オナニーシーンも見れるやもしれませんな。」
【エルニア】「んんん・・・ふぅぅ・・・きもちいい・・・体の芯から暖かくなるような・・・んぅぅ・・・ふぅ・・」意識してない・・・むしろ、それが当たり前のように風呂の中で自ら足を広げて、ぴんく色の秘所を指でくぱぁっと広げてしまって
【エトリアール】「んん・・・、なんか・・・変な感じじゃが・・・?」電気によって、刺激が続きながら、それは徐々に顔は赤いものへと変化し始めていて、身を震わせています。 そして乳首と淫核は・・・、最初の大きさより大きく硬く、そして皮も向けてしまっていたことに、きがつかないでいました。 ちなみにこの時点で充分に媚薬の効果は発揮されていて、操舵士長が訪れた時は自慰の真っ最中になります。その最中に邪魔を入れられたため、慌てて服を着て迎えるのですがその酒にも薬が仕込んであり……どうにか彼女を追い返した後で、今度は一晩中オナニーを繰り返してしまい、翌日自己嫌悪に襲われるリーネなのでした
【レイチェル】「あ、艦長~……いっちゃった……んっ……もうちょこっと、お話……したかったのになぁ」体を襲う熱はどんどん高まり、指でくちゅくちゅと泡を刷り込むようにしてオナニーを始めてしまう。なお、操舵士長が持ち込んだ隠しカメラのせいでリーネの連続オナニーはきっちりと録画済みであり…現在『先生』たちのコレクションの1つとなっていることは秘密である。
【グレイヴ】「どうやら面白い事になりはじめたようですな。この風呂の中ではすべてが当たり前のこと。そのうち公開オナニーする痴女もでるかもしれませんぞ。」 泡風呂で媚薬をしみこませるレイチェル。もし彼女が股間の位置を調節したなら、媚薬ジェット泡は膣穴と尻穴を丁寧に媚薬洗浄するだろう。露出薬風呂にはいるエルニア。湯内くぱぁでは我慢できずにほかの2人に見えるように露出くぱぁするかもしれない。そして電気調教風呂のエトリ姫。すっかり乳首もクリも、布地にこすれるだけで壊滅的快感を得るような肉真珠に成り果てているかもしれない。ただ、その効果は全て風呂から出ると1日程度で効果が消えるものだが。
【エトリアール】「んん・・・、なんか変じゃぞ・・・?・・・とにかく、そろそろのぼせてしまいそう・・・じゃな・・・。」そうして、立ち上がった瞬間には、自分にも気がつかず足が震えてしまっていました。立ち上がった後には、「では、わらわは、先に出るからの?」と二人に軽く声をかけた後外へと出て行きました。そのちょくごの事、脱衣所で、服に着替える直後には、がたっ、と大きな音を立ててしまいながら、声は抑えて、その場で潮を吹かせてしまう彼女がいたそうな・・・。 その1日、歩くたびに感じてしまって、ところどころで潮を吹かせ続ける卑猥な姿があったそうでした。
【エルニア】「んふぁぁ・・・んぅぅ・・・ふぅ・・・見てほしいぃ・・・」そう呟きながらもお風呂から出て、二人に見えるところで、自ら膣内をくぱぁっと広げてしまって、二人に晒してしまいながらも、火照ってしまった体に自ら胸を揉みし出して
【レイチェル】「ん~ぅ~? 船の人に……遊んでもらおっと……」一回、いや3回静かに絶頂しても疼きがおさまらなくて……力の入らない体を無理やり動かし、ふらふらと風呂からあがる。全身が火照ってしまっていて擬似クリトリスも皮がむけて、陰唇もひくひくと震えてしまっている。「エルニアも…一緒にあそんでもらうー?」膣内を広げて見せるエルニアを誘って・・・そのエトリの潮吹き姿はリーネと同じくカメラで無数に撮影が行われ、寝ている間にもマニピュレータで敏感突起を弄り睡眠絶頂すら何度も経験させたとか…
【エルニア】「んぁ・・・はぃ・・・」それに頷いてしまって体を見せて欲しいという欲求に誘われてしまい、頷いて
【グレイヴ】「エトリ姫もオナキチになるようですが、エルニアとレイチェルのアンドロイド牝たちは男を求めるようですな。何、私の配下を1人、向かわせましょう。ついでに脳内チップに特定キーワードで牝家畜化するようにウィルスも仕込んでおきますな。」 くふふ、と下卑た笑みをうかべて風呂場で卑猥な様子をみせるアンドロイドたちの牝家畜化を想像しつつ。通信ツールで1人の若い男性(精液量20倍化改造済み)を向かわせて。
【レイチェル】「め~んてなんす~ め~んてなんす~ か~らだがあついのね~v」よくわからない歌を歌いながらエルニアの手を引いて浴室から出て行く。脱衣所で着替えることもせず・・・そのまま裸で艦内に消えていく
【エルニア】「んふぅ・・・もっと見てほしい・・・んぅう・・・」そう呟きながらも、本来なら裸で館内を回るなどしないのに、脱衣所をそのまま裸で出て行って・・・・そして、その後、若い男に連れていかれてしまい・・・・
【セレイン】「ぁ…は、何を…っ!? ひぁっ、そ、そこ違いまっ、あっああぁぁぁっ~~~~っ♪♪」仰け反り、支える手が崩れる。一瞬の躊躇すら許さず、赤子に与えるためのミルク穴すら牡の欲望の捌け口へと変わり、また一つセレインの中で何かが崩れ去るのを感じる…
 
 
こうしてお風呂での一夜の邂逅は終わり。数人の女性の体に、少しの快感への欲求を植え付けて。
そして船はゆっくりと進んでいく。
既にこの場所は星図にない領域。未知の、未開拓宇宙域。
助けがこないその場所で、次第に船は青く輝く偽星へと近づいていって…
 
 
おわり!
CCタイトル「魔蟲窟到着前夜(その1)」です