(kananGM) では、自己紹介お願いします
(K07_Sene) はい
(K07_Sene)  【セネ】「こんにちわ! セネだよ!」
(K07_Sene)  【セネ】「何を隠そうついこの間、冒険者になったばかりのぴかぴか一年生!」
(K07_Sene)  【セネ】「最近はやっと冒険者の暮らしにも慣れてきて、ちょっとは活躍してるんだよ?」
(K07_Sene) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%BB%A5%CD%A1%A6%A5%DA%A5%EB%A5%B7%A5%A7
(K07_Sene) ▽
(kananGM) さて、セネ。貴方はリリィと出会って…色々とされてから数週間の時間が経ちました。ですが、リリィとの甘い一時のことが忘れられず…体は少し熱を帯びた状態が続いています。そして、今日も仕事から戻ってきてベットに横になったもののなかなか寝付けない状態です
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「ん……うぅ……」寝巻きに着替え、誤魔化すようにベッドに潜り込んだものの。暫くすると身体が火照ってきて眠気が薄れてきてしまいます
(K07_Sene) 【セネ】「はぁ……」手は下着の中に伸び、何時の間にか蜜を湛えていた幼げな秘唇を自ら慰めはじめますが、火照りは増すばかりで……
(K07_Sene) あの日以来、ずっとこんな調子が続いています
(K07_Sene) ▽
(kananGM) では、セネ。そうやってなぐさまていると、胸元でカチャリと、ペンダントが鳴る音に気がつきます
(kananGM) そう、そのペンダントはリリィからもらった、ペンダント。淫魔の迷い城へとつなぐことが出来る魔法のペンダントだ
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「……ぁ」熱に浮かされた瞳を、音に導かれるようにペンダントに向けます。同時にあの時の甘い感覚を思い出し子宮が疼いてしまいます
(K07_Sene) 貰ってからずっと身につけて、何度も何度も惹かれはしましたが一度も使う事はありませんでした
(K07_Sene) ですがペンダントを見るたびに心の奥底に閉じ込めた欲望が暴れだしそうになり、今も心は揺らぎ続けています
(K07_Sene) ▽
(kananGM) ふとセネの心に
(kananGM) 「ママに慰めてもらえれば…気持ち良くしてもらえれば楽になれる。」という想いが浮かびます
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「……ママ」もう一人の母親の事を思い出すと、自然と下着の中をまさぐる動きが激しくなりぴチャぴチャと水っぽい音が耳に届くようになりました
(K07_Sene) ペンダントを見ているともう一度あの快楽を味わいたい、そんな思いが溢れてきます
(K07_Sene) 気づいた時には、淫らな熱に突き動かされるようにペンダントを握り締め、自らを慰めながら母親の事を呼んでいました
(K07_Sene) ▽
(kananGM) その声に呼応したのかペンダントが光り出すと目の前にはゲートが開き…そこからリリィの部屋が垣間見える。
(kananGM) ▽
"(K07_Sene) 【セネ】「あっ……」ペンダントが光りだすと、一瞬だけ冷静さを取り戻し""やってしまった""という表情を浮かべます"
(K07_Sene) しかし目の前に開いたゲートの向こうに見えた奇妙な懐かしさを感じる部屋、そこから感じる母の気配に頬を染め唾を飲み込む
(K07_Sene) 【セネ】「ママ……リリィママ」やってしまったものは仕方ないと自分に言い訳をしつつ、覚束ない足取りは身体を着実にリリィの部屋へと近づけていきます
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 時間的には就寝時間だったのかリリィはベットにその身を横たえており…その腕にはリリィの末妹であるアミィが、身を丸めるように眠っています。
(kananGM) その姿を見ると…どこか羨ましいという感情がが沸いてくる
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「うぅ……ん」寝ていたのは予想外だったのか、起こすのも申し訳ないしどうしようかと暫く悩んだ挙句
(K07_Sene) 【セネ】「…………」段々とアミィへの羨望が湧いてきてしまい、母親を取り合う子供のように、自分も甘えようとリリィのベッドへ潜り込もうとします
(K07_Sene) ▽
(kananGM) セネがベットに入ってくるとリリィは無意識なのかセネを抱き寄せる。そして、リリィの体から眠りを促すように柑橘系の香料の香りが漂う
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「……♪」抱き寄せられると、その身体に甘えるように頬を摺り寄せる。その甘く爽やかな匂いを感じると今までの火照りはどこへやら、セネは安らかな表情で眠りと落ちていきます
(K07_Sene) ▽
(kananGM) そのまま、深い眠りに入ると…次にセネが目を覚めると朝だ。
(kananGM) 【リリィ】「おはよう、セネ…」と、すでに起きていたリリィに声をかけられる。
(kananGM) そして
(kananGM) 【アミィ】「セネちゃん、おはよう♪」と、全裸の状態で飛びついてくる
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「ん……んん……おはよーママ…… ママ?」久しぶりの熟睡に、やや寝惚けながらの返答です
(K07_Sene) 【セネ】「あ、アミィちゃんもおはよう??」状況がいまいち解っていないのか、少し頭の上にハテナマークが浮かばせつつも飛びついてくるアミィを抱きとめベッドに転がりました
(K07_Sene) 徐々に意識がハッキリしてくるにつれ状況を把握してくると、やってしまった後悔よりもむしろ、期待が大きくなっている自分に気付き僅かに頬を染めはじめます
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「我慢できずにきちゃったのね…セネ。」と、穏やかな声でそう言います。
(kananGM) 【アミィ】「この間は全然離せなかったから、うれしい♪ね、早くご飯食べて…あそぼ。」と、言って嬉しそうに言います。」
(kananGM) そういう、アミィの表情は期待に満ちた表情をしており。彼女のいう遊びというのは、セネにもなんとなく想像が出来ます
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「あ、あはは……その、ママに会いたくなっちゃって」あんまり誤魔化せていない気もしますが、取り合えず誤魔化そうという意思は伝わる程度に目をそらして
(K07_Sene) 【セネ】「うん、前は挨拶しかできなかったから……今日は一杯あそぼうね!」無邪気な様子と、外見的な年頃が近いせいで親近感が湧いているのか。アミィの言葉にセネも嬉しそうに笑い返します。意味をどことなく察してはいますが、それすらも最早セネにとっては期待すべき物になってしまっているようです
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「ふふふ、そう言ってくれると嬉しいです…セネ、ご飯はまだでしたよね。」といって、セネを抱き上げる。
(kananGM) 【アミィ】「うん、いっぱい遊んでいっぱい訓練しようね。」セネの言葉に嬉しいのかアミィは満面な笑みを浮かべる
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「あ、うん、昨日もあんまり食べずに寝ちゃったから、実はぺこぺこなの」素直に抱き上げられて、お腹を押えてイタズラっぽく舌を出します
(K07_Sene) 【セネ】「えへへ、近い年の子ってあんまり居なかったから、アミィちゃんとお友達になれて嬉しいよー」田舎育ちのセネにとっては、見た目だけでも近い年頃の女の子は新鮮なのか、嬉しそうに笑っています
(K07_Sene) アミィが淫魔だというのもわかっていますが、あまり頭の回転の良くないセネには外見年齢という概念に実感が湧かないようです
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「では、3人でご飯を食べましょうか。」セネのしぐさを見て、セネの頭を撫でてから食事をする間に案内する。
(kananGM) 【アミィ】「えへへへ…そう言ってくれると嬉しいなぁ。」と、リリィの後をついていきなたがらそういう
(kananGM) そして、連れてこられた部屋は、中央にテーブルがありすでに料理が準備されており、いつでも食べれるようになっています。そして3人の侍女が控えております
(kananGM) セネが一つ気になったのは椅子の座る部分がU字になっていることだ。
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「はーい♪」まるで親子のように中睦まじく会話しながら、リリィに連れられて部屋へと入ります
(K07_Sene) 【セネ】「ふわ……」料理にも驚きましたが、侍女が控えている状況にも驚いたようで。侍女達が気になっているようです
(K07_Sene) 侍女を気にしながらも座る場所を目で探そうとして、椅子の形が見慣れないことに気付き首を傾げます
(K07_Sene) 【セネ】「? これ……椅子……?」素直なセネは取り合えずアミィに聞いてみたりしています
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「ここの主ですもの…城を維持するには人でも必要なの。」と、驚くセネにそう教えてくれます
(kananGM) 【アミィ】「ん…こうやって座るんだよ。」といって、足を開くように座ってみせる。そうすると陰毛がきれいに手入れされた秘所があらわになる。
(kananGM) そして、事情の一人がテーブルに座り込みアミィの秘所を丁寧に舌で愛撫を始める
(kananGM) 【アミィ】「ん…これが淫魔の食事の常識なの。」
(kananGM) と、喘ぎ声を我慢しながらそう説明する
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「ママって凄いんだね……」前に来た時は色んな意味であんまり余裕がなかったため考えなかったが、冷静に考えると城主という立場を思い出し尊敬の眼差しを向けてみたりしています
(K07_Sene) 【セネ】「っ……そ、そんなことしながらご飯食べるんだ……」人間の常識を外れたことにはやはりまだ抵抗があるのか、アミィから椅子の説明を受けて顔を赤くしながらも目を離せません
(K07_Sene) 【セネ】「こ、こう……?」下着を脱いで、シャツの裾を握りながらアミィのように脚を開いて椅子に座ってみます。開かれた脚の合間にはまだ毛の生えていない、つるつるの秘唇が見えます
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「淫魔の束ねをしていますからね…」と、言ってリリィも椅子に座り侍女に奉仕をさせる
(kananGM) 【リリィ】「私たちは常に快楽を感じてそれを高めなければいけなんですよ…」と、表情を変えずのそうセネに諭す
(kananGM) 「あみぃ
(kananGM) 【アミィ】「ん…そう、そうやってご飯を食べるの。」と、セネのしぐさを見てそう答える。その間に次女の残りの一人がセネの秘所を奉仕し始める。いかせないように、しかし、性欲を高める奉仕を始める
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「淫魔も大変なんだね……んっ、ふあっ!?」慣れていないのか自分を担当する侍女に軽く会釈をして、下着を預けると奉仕を受け始め、その巧みな舌使いに思わず声をあげてしまう
(K07_Sene) 【セネ】「ちょ、ちょっと、食べにくい…んっ、か、も……あふっ」快楽に浮かされた表情で思わず腰を動かしそうになり、必死で我慢している
(K07_Sene) ▽
kananGM topic : トラップ歪む常識 TP20 2d6+4
(kananGM) 【リリィ】「セネもそのうち慣れますわよ。」と、言って、果実のコンポートを食べているリリィ
(kananGM) そして、思い出したように
(kananGM) 【リリィ】「そう言えばセネは…冒険者をしてましたよね。今日はアミィと一緒に訓練をしてみませんか?」
(kananGM) 【アミィ】「え…いいの、セネちゃんと一緒にできるんだったら嬉しいなぁ。」と、目を輝かせる
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「あんっ、んっ……」明らかに侍女を気にしていながらも、少しずつ食事を進めています
(K07_Sene) 【セネ】「く、訓練? んっ、アミィちゃんと一緒なら、してみたい」訓練なら無茶はしないだろうと、どこか楽観的な思考で答えました
(K07_Sene) 二人が強いのはセネも本能的な部分が大きいですが解っていますし、強くてカッコイイ冒険者への憧れも未だあります
(K07_Sene) 何よりもセネから見て二人は家族であり友人でもあるので、その安心感から断る理由がなくなってしまっていました
(K07_Sene) ▽
(kananGM) ではここで軽く突破してみましょうかー
(K07_Sene) はいー
(K07_Sene) 能力はなんでしょ
(kananGM) 知力ですね
(K07_Sene) 開幕使って大丈夫かな
(kananGM) OK
(K07_Sene) では開幕トップスピードでIV12 罠突破+2で
(K07_Sene) 2d6+2+2
"(kuda-dice) K07_Sene -> 2D6+2+2 = [6,2]+2+2 = 12"
(kananGM) おしいw
kananGM topic : トラップ歪む常識 TP08 2d6+4
(kananGM) ではトラップの攻撃
(kananGM) 迂回攻撃+淫毒 使い捨てを宣言
(kananGM) 2d6+4
"(kuda-dice) kananGM -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14"
(kananGM) ▽
(K07_Sene) にゃー!?
(K07_Sene) 胸に喰らって残り12 催淫もらいます
(K07_Sene) ん、今回アクトはなしで ▽
(kananGM) はい
(kananGM) 【リリィ】「セネ、お腹いっぱいになりましたか?」と、優しい口調で言いう
(kananGM) 【アミィ】「それにしても、セネちゃん感じすぎ…」と、くすくすと笑う
(kananGM) 【リリィ】「訓練といっても実戦形式でトラップが設置された闘技室で魔犬と戦ってもらいますね。」と、いつでも変わらない口調でそういう
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「あ、うん、ごちそうさま、美味しかった!」確かに美味しかったしお腹も一杯ですが、何だか御飯を食べたという実感が湧かないようです
(K07_Sene) 【セネ】「うぅ、だってこういうのっ、あんまり慣れてないんだもん……」アミィにからかわれ、少し頬を膨らませます
(K07_Sene) 【セネ】「実戦形式なんだ……でも、セネだってそれなりに戦いの経験はしてるから、大丈夫だよ、任せてよ!」冒険者生活も板についてきて、大分自信がついてきたのか胸を張って答えます
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「そう…それはよかったです。では、そのセネの自身を信じましょ。」と、セネの様子を微笑ましく見守っている
(kananGM) 【アミィ】「あ…確かにセネちゃんは慣れてないかもね…」と舌を出していたずらっぽい笑みを浮かべる
(kananGM) そして、…リリィに伴われて闘技室に連れてこられる。そこは広い空間で天井も高い部屋です
(kananGM) リリィは一人の侍女から鞭を受け取り…
(kananGM) 【リリィ】「さ、準備をしてください、セネ。」
(kananGM) という
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 食事を済ませ、侍女から下半身を拭いて下着を履かせてもらった後、リリィ達と闘技室に向かいます。
(K07_Sene) 【セネ】「ふえー」ある意味想像通りの闘技室に感心したような呆けたような声をあげて、連れてこられた部屋の中を見回しています
(K07_Sene) 【セネ】「ん、はいっ!」準備をと言われると、途端に女の子から戦士の顔つきになり、少し時間を貰っていつもと同じレオタードアーマーに着替えました。装備のチェックを終えるとリリィに声をかけます
(K07_Sene) 【セネ】「うん、よし! 準備かんりょーだよ、ママ!」
(K07_Sene) ▽
(kananGM) では¥「
(kananGM) 【リリィ】「では始めますよ、アミィもいいですね
(kananGM) 。」
(kananGM) 【アミィ】「もちろんだよ、姉さま!」といって魔力を硬質化させると手甲が手にはまっています
(kananGM) 【リリィ】「では、まず相手になってもらうのはこの子たちです…」といって戦闘能力が強化された魔犬を2匹呼び出す
(kananGM) ▽
kananGM topic : 魔犬Avsセネvsアミィvs魔犬B トラップ乱れ狂う触手 TP42 突破運動
(K07_Sene) 【セネ】「がんばるよっ!」素早く腰の矢筒から一本弓を引き抜くと、呼び出された魔犬に向けて弦を引き絞りました
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 魔犬のイニは5 アミィは10
(K07_Sene) では開幕は無しで
(kananGM) では、アミィは目の前の魔犬を攻撃する
(kananGM) このあたりはイベントなので某者はあまりしませんが、彼女の戦いかはパワーによる戦闘が主にしているみたいです
(kananGM) ではセネの番
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 魔犬に向かってツイスター+マジックインパクト!
(kananGM) 着なさい
(K07_Sene) 3d6+4  【魔】殺し!
"(kuda-dice) K07_Sene -> 3D6+4 = [1,5,1]+4 = 11"
(K07_Sene) しょぼん
(kananGM) 「魔犬」「【ギャイン】と鳴き声を上げるが・・・まだまだ元気
(kananGM) では犬の攻撃
(kananGM) 排泄の呪い 魔力撃で攻撃だ
(K07_Sene) こいー!
(kananGM) 3d6+9
"(kuda-dice) kananGM -> 3D6+9 = [2,1,6]+9 = 18"
(K07_Sene) 思ったより痛いΣ
(K07_Sene) アヴォイドで……あ、意味ない腰に喰らって腰が吹き飛びました 12→0
(K07_Sene) [尿意]を貰ってアクトは<疼く体>で
(kananGM) OK
(kananGM) ▽
wakegi join #HCセッション0 (~chocoa@111.68.168.203.megaegg.ne.jp)
Wat-chi mode +o wakegi
(K07_Sene) 【セネ】「っ、当たりが浅……きゃんっ!?」予想以上の動きの速さに面食らったセネは、魔犬の攻撃の直撃を受けて転ばされてしまいます
(K07_Sene) なんとか身体への直撃は回避しましたが、毒の爪がレオタードの腰部分を引き裂き無毛の秘唇を犬達の前に露出させました
(K07_Sene) 立ち上がろうとしたセネの目に映ったのは、魔犬達の下腹部で揺れる男性器。それを見た瞬間、ここはどこで彼女たちは何かを思い出しました
"(K07_Sene) この訓練の意図を理解してしまえば、同時にリリィの言う""実戦形式""の意味もお馬鹿なセネに伝わり……"
(K07_Sene) 【セネ】「…………」
(K07_Sene) これから起こるであろう事態に身体は熱を持ち、ながく快楽に焦がれていた少女の未熟な蕾は早くも蜜を垂らしてしまいます
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「ふふふ…意味がわかりましたか。」と、優しい声で言う、そしてセネの秘所の様子に気がついて「期待していますね…でも、これだけではありません。」と、かのjとが手を上げると天井から触手の群れが現れセネとリリィを襲う
(kananGM) トラップ効果発動:大型 
(kananGM) 2d6+14
"(kuda-dice) kananGM -> 2D6+14 = [2,3]+14 = 19"
(kananGM) 触手の一撃がセネと…アミィを打ちすえる
(kananGM) ▽
(K07_Sene) アヴォイドの意味が無いので胸に受けて0に
(kananGM) アクトは―
(K07_Sene) うぬぬ、今回はなしで
(kananGM) はーい
(kananGM) 2R
(kananGM) では
(kananGM) いちばん最初のアミィの行動ですが
(kananGM) 【アミィ】「このぉ…」と、言って強烈な魔力をまとわりつけさせると一撃で魔犬を倒してしまいます<憤激>とツイスターを使ってます
(kananGM) 【アミィ】「セネちゃん…早く触手をやんないと…犯されちゃうよ。」といって声をかける
(kananGM) ▽セネの番
(K07_Sene) 【セネ】「んっ……ひゃうっ!?」突然現れた触手の群れに気付かず、思い切り突き飛ばされる、その一撃で鎧はボロボロになり、雄の被虐心をくすぐる衣装としての効力しか持たなくなってしまいます
(K07_Sene) 【セネ】「う、うぅ……解っているけど……」天井の触手、前門の魔犬。どちらかに注意を向ければどちらかに……
(K07_Sene) 確実に数を減らす方を選択……! わんこにツイスター!
(kananGM) こい
(K07_Sene) 1d6+2d6+4 【魔】殺し
"(kuda-dice) K07_Sene -> 1D6+2D6+4 = [4]+[2,3]+4 = 13"
(K07_Sene) こう、いまいちダメージが
(kananGM) 走らないですね、でもあともうちょっと
(kananGM) では、ここで犬の攻撃
(kananGM) 魔力撃
(kananGM) 3d6+9
"(kuda-dice) kananGM -> 3D6+9 = [6,3,2]+9 = 20"
(kananGM) っでかw
(K07_Sene) めっちゃ痛いw
(K07_Sene) アヴォイド使って-5して15くらいます
(kananGM) アクトどうぞ
(K07_Sene) <淫肉の真珠><お漏らし>で
(kananGM) OK
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「とにかく数を減らさないと!」目標を多少は傷を与えた犬に定め、弓を放ちますが動きが素早くいまいちクリティカルヒットを狙えません
(K07_Sene) そうこうしているうちに魔犬は素早くセネを押し倒し、その股間に顔を突っ込んできました
(K07_Sene) 【セネ】「きゃっ、なにして……ひゃうっ!?」
(K07_Sene) 魔犬の長い舌が期待に濡れる蜜を舐め取り、そそり立つ淫核を擦り上げます。魔犬はその舌技でセネの真珠を丁寧に磨きあげていきます
(K07_Sene) 【セネ】「やっ、だめっ、そこはっ、きもちよく、なっちゃうからぁ!」
(K07_Sene) 何とかして退けようと手で頭を押したりしますが、そもそも取っ組み合いで勝てる力があるわけ無く、
(K07_Sene) そんなセネの様子が面白いのか興奮しているのか嬉々として責めが激しくなるばかりです
(K07_Sene) 【セネ】「ひゃっ、ふあっ、ひうっ、やっ、やぁぁぁぁぁ!」
(K07_Sene) 淫核で軽く達してしまった瞬間、生暖かい黄金色の液体が犬の顔に降り注ぎました、
(K07_Sene) 小さな喘ぎ声を続けながら羞恥で目を瞑るセネはというと、今朝は一度もトイレに行ってなかった事を思い出していました
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【魔犬】「はっ…はっ…」魔犬はその反応にさらに更新したのか、おもらし下に用をなめながら執拗にクリトリスを責め続ける
(kananGM) 【アミィ】「頑張ってセネちゃん…これを切り抜ければ姉さまが相手してくれるんだよ。」と、言って励ましてくれます
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「ひゃっんっ、そんな事……いわれ、てもぉっ」
(K07_Sene) 激しさを増す犬の責めに、肉の真珠は赤みと硬さを増し。少女の声は明らかな女へ変化していっています
(K07_Sene) 一応何とかして逃れようと暴れ続けていますが、体力を失うばかりでいまいち効果を発揮できません
(K07_Sene) ▽
(kananGM) ではそのまま追い打ちで触手の攻撃
(kananGM) では 大型 陽根の呪いで攻撃
(kananGM) 2d6+14
"(kuda-dice) kananGM -> 2D6+14 = [6,1]+14 = 21"
(K07_Sene) ちょおお
(K07_Sene) ふたなりもらって残りHP4w
(kananGM) アクトを
(K07_Sene) <熱い蜜壺><第二の女陰><特殊な性感帯:耳>で
(kananGM) OK
(kananGM) では
(K07_Sene) そしてその前に輝石を
(K07_Sene) 使わせてくだs
(kananGM) OK
(K07_Sene) 3d6 ぽーしょんぶっかけ
"(kuda-dice) K07_Sene -> 3D6 = [6,3,3] = 12"
(K07_Sene) HP4→16 こ、こわい……
(kananGM) 触手たちがセネに向かって…集まってきます…そして、太い触手が同時にセネのヴァギナ…アヌスにためらいもなくねじ込まれ蠕動を始める
(kananGM) そして、耳に関しては細かい触手が幾重にも愛撫を始める
(kananGM) 形が違う触手が、セネの秘所に張り付き神経と接合を始め…その触手が男性の性器へと形が変わる
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「ふひゃっ!? ひゃうぅぅん!!」
(K07_Sene) 触手が犬を押し退けてくれ、助かったと思った瞬間……その感想が間違いである事を思い知らされる事に
(K07_Sene) 既に準備の出来上がっていた秘所だけでなく、蜜に塗れていたアナルまでも狙われて、為す術なく触手の餌食になってしまいます
(K07_Sene) 人型の物とは違う動きで膣内の様々な部分をこね回され、同時に散々弄られ快楽を得られるようになってしまったアナルを犯され
(K07_Sene) 【セネ】「やんっ!? あんぅっ! ふあぁっ、やらぁ! おまんこも、おしりもっ、すごいよぉ!」
(K07_Sene) 手で抜こうとしてもぬるぬるして抜く事は出来ず、止めるどころか触手は調子に乗って耳にまで集まってきます
(K07_Sene) 【セネ】「ひうぅ、お耳だめっ、おみみはだめぇっ!」
(K07_Sene) 柔軟な触手は頭を振ろうが転がろうが離れることなく的確に急所を責め、むしろ暴れるたびに身体に絡まっていきます
(kananGM) 触手はセネの声に反応して去らない激しい快楽を与えていきます、ふと目をそらすとアミィも同じように犯され気持ちよさそうな声を上げています。
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「ふひゃっ!? ひゃうぅぅん!!」
(K07_Sene) 触手が犬を押し退けてくれ、助かったと思った瞬間……その感想が間違いである事を思い知らされる事に
(K07_Sene) 既に準備の出来上がっていた秘所だけでなく、蜜に塗れていたアナルまでも狙われて、為す術なく触手の餌食になってしまいます
(K07_Sene) 人型の物とは違う動きで膣内の様々な部分をこね回され、同時に散々弄られ快楽を得られるようになってしまったアナルを犯され
(K07_Sene) 【セネ】「やんっ!? あんぅっ! ふあぁっ、やらぁ! おまんこも、おしりもっ、すごいよぉ!」
(K07_Sene) 手で抜こうとしてもぬるぬるして抜く事は出来ず、止めるどころか触手は調子に乗って耳にまで集まってきます
(K07_Sene) 【セネ】「ひうぅ、お耳だめっ、おみみはだめぇっ!」
(K07_Sene) 柔軟な触手は頭を振ろうが転がろうが離れることなく的確に急所を責め、むしろ暴れるたびに身体に絡まっていきます
(K07_Sene)  
(K07_Sene) 【セネ】「ふみゃっ? な、なにこれ……や、へんだよ、なにこれぇ!?」
(K07_Sene) 一本の触手が淫核に張り付くと同時に、セネの脳裏に嫌な予感が走りました
(K07_Sene) それは見事に的中し、触手が身体に侵食していく感覚。セネはその恐怖に身体を震わせます
(K07_Sene) 【セネ】「やぁぁ、な、なんでセネに……お、おちんちんが……」
(K07_Sene) 自分の体に生えた、自分は持たないはずの器官。風や脈動を感じることから神経が繋がっているのがわかり、軽くパニック状態です
(K07_Sene)  
(K07_Sene) 【セネ】「ふあっ、あんっ、ひゃんっ あ、アミィ……ちゃん?」
(K07_Sene) ふと聞こえてきた自分以外の声。その方向に目を向けると気持ちよさそうに犯されるアミィの姿が見えました
(K07_Sene) 素直に快楽を受け入れているアミィと、未だ戸惑っている自分。それに対して違和感を感じたセネは逡巡の末、助けを求めるようにリリィの姿を探します
(K07_Sene) 【セネ】「まま、ママぁ……あんっ、せねも、セネも……きもちよくなって……いいの? えっちな子になっちゃって……いいのぉ?」
(K07_Sene) 最後の最後で踏みとどまってしまう心、母親に背中を押してもらいたいようです
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「えぇ…いいのよセネ。気持ち良くなっても…」といってやさしい手つきで生えたばかりの男性器を撫で上げる。それはまるで快楽をむさぼっていいと認めるに発言であった
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「ほんと? ほんとに、いいのぉ? えっちな子に、なっても」
(K07_Sene) 母親から許可を得て、おやつを食べる許可を貰った子供のように嬉しそうに笑います
(K07_Sene) 【セネ】「せね、せね気持ちよくなる、えっちな子になって、もっと気持ちよくなるのっ♪」
(K07_Sene) 触手を抑えていた手を放し、自分を自由に犯させると先ほどから離れてこちらを伺っている犬の方に近付いていきます
(K07_Sene) ▽
(kananGM) では3R
(kananGM) 【アミィ】「じれったいなぁ、姉さまとやりたいのに。」といってセネは触手の群れをなんとしようとします
(kananGM) がっつ使用
(kananGM) 3d6+7
"(kuda-dice) kananGM -> 3D6+7 = [4,2,4]+7 = 17"
kananGM topic : 魔犬Avsセネvsアミィvs魔犬B トラップ乱れ狂う触手 TP42 突破運動
kananGM topic : 魔犬Avsセネvsアミィvs魔犬B トラップ乱れ狂う触手 TP25 突破運動
(kananGM) と、いうわけで、触手はだんだん元気がなくなってきます
(kananGM) ここでトラップの能力が一つ発動<停滞> 攻撃を受けてためらいこのターンは行動なし
(kananGM) セネの番
(K07_Sene) わんこにポテ2乗せたツイスター!
(kananGM) こい
(K07_Sene) 1d6+2d6+2d6+4 魔殺し
"(kuda-dice) K07_Sene -> 1D6+2D6+2D6+4 = [4]+[5,1]+[6,1]+4 = 21"
(K07_Sene) 軽い、やっぱりなんか軽い
(kananGM) でも、これで魔犬は
(K07_Sene) 【セネ】「だめ、だよ、アミィちゃん、みんなっ、仲良くしないとぉ」
(K07_Sene) 一方セネは初めて自分からおぼれた淫蕩の感覚に酔っ払っているのか、そんな事を言っています
(K07_Sene) 【セネ】「ね、わんちゃん? 一人ぼっちにしてごめんね♪」
(K07_Sene) 四つん這いで魔犬の体の下に潜り込むと、その肉棒に舌を這わせます
(K07_Sene) ▽
(K07_Sene) 魔犬生き残ってたらやばいw
(kananGM) 【魔犬】「キャ…ン」不意にセネに舐められた犬はそんな鳴き声を上げて大量の性を放ってしまう
(kananGM) HP0
(kananGM) ▽
kananGM topic :  トラップ乱れ狂う触手 TP25 突破運動
(kananGM) さて、次のラウンドだね
(K07_Sene) はいな
(kananGM) ここはあえてアミィの行動をセネの後にします
(kananGM) セネ。。。突破頑張ってくださいw
(K07_Sene) えっとじゃあファイナルストライクを使ってツイスターを
(K07_Sene) ついすたーじゃない突破だ!
(kananGM) OKOK
(K07_Sene) すいませんぼけました、ポテ5つかって突破です
(kananGM) では判定を
(K07_Sene) 1d6+5d6+5
"(kuda-dice) K07_Sene -> 1D6+5D6+5 = [3]+[3,5,1,2,5]+5 = 24"
(K07_Sene) ぶw
(kananGM) では、アミィが支援
(kananGM) 2d6
"(kuda-dice) kananGM -> 2D6 = [1,6] = 7"
(kananGM) 【アミィ】「これで貸し一つなんだからね!」
kananGM topic :  
(kananGM) アミィの援護を受けてなんとか罠を突破できました
(kananGM) 【リリィ】「さて…なんとかできましたね…セネ、私の相手をしていただけますか?】と、鞭を持ってリリィはいう
(kananGM) ▽「
(K07_Sene) 【セネ】「ふあ……アミィちゃんありがとう」
(K07_Sene) まだ快楽の余韻に浸っているのか、ややぼんやりした様子でアミィに礼を言います
(K07_Sene) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「ふみゃ……次はママとぉ?」
(K07_Sene) リリィの言葉を聞いてふらふらと、でも嬉しそうに弓を持って立ち上がります
(K07_Sene) ▽
kananGM topic :  【リリィ】vs
(kananGM) 【リリィ】「初撃目は全力で打ち込んでみてください。」と、最初の一撃は譲ってくれるみたいですね
(K07_Sene) 【セネ】「ん……はぁい」
(K07_Sene) 矢に残った限りの魔力を溜めて、リリィに向けます
(K07_Sene) ▽
(K07_Sene) ツイスター+マジックインパクト 撃っていいのかな
(kananGM) いいよw
(K07_Sene) 1d6+2d6+1d6+4 ! ツイスター撃てるのかなとw
"(kuda-dice) K07_Sene -> 1D6+2D6+1D6+4 = [4]+[2,5]+[4]+4 = 19"
(kananGM) 【リリィ】「よい一撃です…並みのものなら大きなダメージを受けるでしょう…よい経験をしてきたのですね。」と、その一撃を受けてリリィのドレスの上半身部が吹き飛んでしまう
(kananGM) 【リリィ】「セネ、覚えておいてください、上位者の者たちの力を…」といって鞭を2回振るいます
(kananGM) 乱舞を宣言
(kananGM) 1d+13
(kuda-dice) kananGM -> 1D+13 = [2]+13 = 15
(kananGM) 1d+13
(kuda-dice) kananGM -> 1D+13 = [6]+13 = 19
(kananGM) いつもの雰囲気のリリィからは想像できないほどの的確で鋭い一撃が2発とんでくる
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 1発目はギリギリ耐えたけど2発目でHP0です
(K07_Sene) 【セネ】「わきゃんっ!?」一発目こそ弓を使って何度か凌いだものの、続く2撃目を防ぐ事はできず大きく吹き飛ばされ目を回してしまう
(K07_Sene) ▽
(K07_Sene) HP0でアクトは使えるなら<おねだり><膨れ上がる腹>かにゃぁ
(kananGM) OK
(kananGM) 【リリィ】「よく頑張りましたね…セネ。」一撃目を耐えきったセネを見てリリィはそう言ってほめ…ゆっくりと近づいてくる
(kananGM) 【リリィ】「では、ご褒美を上げますね。」といってリリィは己の男性器をあらわにさせるとゆっくりとそれをセネに見せます。
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「あ、あははー……やっぱりママは強かったなぁ……ぜんぜん勝てる気がしないや」
(K07_Sene) セネは寝転がったまま、近付いてくるリリィに笑いかけます
(K07_Sene) 【セネ】「んみゅ? セネ負けちゃったのに……ママのおちんちん貰ってもいいの?」
(K07_Sene) 男性器を見せ付けられると、指を咥えて物ほしそうな目を向けながら、一応確認を取ったりします
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「頑張ったご褒美ですからね。」といって右手を見せるとかすかに人差し指から血がにじんでいる
(kananGM) 【リリィ】「さぁ、セネ、どうしてほしいのかのかいってください。」
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「えへへ、ちょっとは頑張れたのかな……?」
(K07_Sene) 褒められてると解って、嬉しそうに
(K07_Sene) 【セネ】「あのね、セネね……前にみたいにママのおちんちんでずぽずぽされて、お腹一杯ママのミルク注いでほしいの……」
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「いいわですわ…」と、笑顔をう浮かべてゆっくりかがみセネの秘所にいきり立った男性器を埋めていく。埋めきったところで、一気に腰を動かし快楽を上げていく
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「ふあぁぁ……、これ、これほしかったのぉ♪」
(K07_Sene) あのときからずっと焦がれていた母の肉槍に歓喜の声をあげながら身体を震わせます
(K07_Sene) 【セネ】「ママの、ママのちんちん気持ちいいよぉ!」
(K07_Sene) まるで動物が親に擦り寄るようにリリィに甘えながら、セネも腰を振りはじめました
(K07_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「もう一つの気持ちいところもいじめてあげますね。」といって腰を動かしながらセネに生えたばかりの男性器をしごき始める。
(kananGM) そう、今までセネが味わったことない、新しい快感。
(kananGM) リリィの手つきはとても慣れておりセネをの男性器はどんどん堅さがさらに増し、快楽へと攻め立てていく
(kananGM) ▽
(K07_Sene) 【セネ】「ふみゃっ!? はうっ、あぅぅ、おちんちん、おちんちん気持ちいいいよぅ」
(K07_Sene) 突然与えられた男性器への刺激に腰を逃げさせながら戸惑った声をあげます。今まで感じた事の無い未知の感覚、仕方ないのかもしれません
(K07_Sene) 【セネ】「ママ、ママぁ、セネも、セネもおちんちんきもちいいよぉ」
(K07_Sene) リリィによって与えられる、淫核を攻められるのとはまた違う雄の快楽に段々と夢中になりはじめて……
(K07_Sene) ▽
(kananGM) リリィさん堕落があります
(K07_Sene) 1d6+2+1 かな
(kuda-dice) K07_Sene -> 1D6+2+1 = [6]+2+1 = 9
(K07_Sene) ちょw
(K07_Sene) ま、まぁ無理に復活する必要は無いのでこのまますとんと
(K07_Sene) で、次は全滅表ですね
(K07_Sene) 1d6+2
(kuda-dice) K07_Sene -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
(K07_Sene) ちょwwwwwwww
(K07_Sene) 8
(K07_Sene) モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの苗床にされているところを救出される。
(K07_Sene) 【SP】+2する。
(K07_Sene) 好きな能力値で18の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
(K07_Sene) 好きな能力で15の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
(K07_Sene) 両方運動でまずは妊娠判定
(K07_Sene) 2d6+5
"(kuda-dice) K07_Sene -> 2D6+5 = [2,3]+5 = 10"
(K07_Sene) 2d6+5 淫乱症
"(kuda-dice) K07_Sene -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10"
(K07_Sene) [妊娠]と[淫乱症]いただきました
(kananGM) 【リリィ】「これが男の子の快楽の一つですよ。」と、いいならが腰を突き上げ子宮口付近を重点的に刺激を与えつつ、セネの男性器をしごく手は一層激しさを増している。
(kananGM) それはまるで新しい快楽を、セネに教え込むように…
(kananGM) 【リリィ】「これでいけば…精液をこれから出せるんですよ。」といって,機能を教えてもくれるリリィです
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「あっ、あっ、おまんこも、おちんちんも、きもちいいよぅ」
(K05_Sene) もっともっとと腰を揺らしながら、リリィの腕の中で快楽をせがむセネ
(K05_Sene) 【セネ】「はぁっ、あふっ、セネも、男の人みたく、精液ぴゅっぴゅできるの?」
(K05_Sene) 教えられる事を貪欲に学習して、自分に訪れつつある雄の絶頂にも興味を示し目を輝かせています
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「えぇ…できますよ。これで女の子を犯すこともできますお。」と、耳元で囁きます。
(kananGM) その一夫でリリィは快楽を与える動きをやめることなく継続して続けて与えて行く。それはまるでセネの常識をとろけさせるかのように
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「ほんと? セネもできるの?」
(K05_Sene) 耳元で囁かれた言葉、それを認識した瞬間セネの肉槍はより硬さを増してしまいます
(K05_Sene) 雄の快楽に興味津々のセネはリリィにもっと教えてほしいとせがみます
(K05_Sene) 【セネ】「ね、ママぁ、女の子におちんちんずぽずぽするのって、気持ちいいの?」
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「気持ちいですよ・…そうですね、セネの初めてにふさわしい相手を今度ようしますわね。それまでお預けですよ…」と、ほほ笑みながら優しく肉棒を責める。
(kananGM) 【リリィ】「ちなみに…どんな子がいいですか?」と、尋ねる
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「ほんとに? そんなに……きもちいいんだぁ」
(K05_Sene) 手で擦られるたびに脈動する肉槍、母に手で責められているだけでもこれほど気持ちいいのに、
(K05_Sene) もし挿れる事が出来たならどれほど気持ちいいのだろうと考えて
(K05_Sene) 【セネ】「あ、あのね……セネね、初めてはママとがいいの……ダメかなぁ」
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「はい、とても気持ちいんですよ…・」とずん、ズンと突き上げるように子宮を突き上げつつ
(kananGM) セネのその言葉に…
(kananGM) 【リリィ】「くす…本当の欲張りですね、セネは。では、それは神殿で皆の前でしましょうね。」といって、ペニスを責める手がどんどん速くなり射精へと導こうとする
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「ごめんなさいママ……セネ、んっ……でも、ママのこと大好きだから……」
(K05_Sene) 怒られたと思ったのかちょっとしょんぼりしながらも、しかしリリィの続けた言葉に喜びをあらわにして
(K05_Sene) 【セネ】「うん、うんっ! セネの初めて、ママにあげるところ、みんなにっ、見てもらうの!」
(K05_Sene) 【セネ】「ふあっ、あ、あぁぁあぁぁぁぁ!!?」
(K05_Sene) 最後の方はもう声が切羽詰ってきていて、限界が近い事がわかります
(K05_Sene) 暫く扱き続けていると我慢も限界に着たのか、脚の指先をビクつかせて肉槍の先端から精液を吐き出してしまいました
(K05_Sene) 【セネ】「あー!? あぁー!? でてるっ、でてるよぉ、セネのおちんちんから、精液でてるよぅ!!」
(K05_Sene) 人生で初めての射精、恐らく普通の人生を歩んでいたら一生味わうことのなかったそれは快楽と共に強烈な印象を刻んでいきます
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「くすくす…いっぱいでましたね…」といって初射精が、リリィの顔にかかってしまいそれを彼女は指で拭い、なめとると
(kananGM) 【リリィ】「濃くてくさい美味しい精液ですわ…そろそろ、私も行きそうです…セネ…受け止めてくださいね…」といって、リリィはセネの腰をつかみ思い切りセネの体を引き寄せると同時に…大量の…それもセネのお腹が膨れるぐらいの量の精液を子宮内に放つ
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「あー……ふあぁー……」
(K05_Sene) 強すぎる快楽に目を白黒させ、若干呆けたような声を出してしまっている
(K05_Sene) 【セネ】「しぇねもぉ、せねも、ままのみるくほしい~」
(K05_Sene) リリィのイきそうという言葉に反応して、両脚を腰に纏わり付かせ中出しをねだり、
(K05_Sene) ぐりぐりと子宮口を先端に押し付けるよう動き、一滴も逃すまいとしがみつきます
(K05_Sene) 【セネ】「あふぁっ、ふにゃぁ! ふあぁぁぁぁぁん♪」
(K05_Sene) 待ちわびた大量の精液を子宮のすべて使って、お腹を膨らませながら受け止めて歓喜の鳴き声をあげます
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「いっぱいイキましたね…かわいかったですよ。」と、言ってセネの額にキスをし
(kananGM) 「リリィ】「では、少し落ち着いたら神殿に行きましょうか、セネ。」と、頭を優しく撫でつつそう言います▽
(K05_Sene) 【セネ】「えへ……へ……」
(K05_Sene) キスをされ、嬉しそうにふにゃっと笑う
(K05_Sene) 【セネ】「う……ん……ちょっと、だけ……おやす……み」
(K05_Sene) 久しぶりの濃厚な行為に疲れ果てていたのか、母の胸で安らかな寝息を立てはじめます
(K05_Sene) ▽
(kananGM)  
(kananGM)  
(kananGM) では、次にセネが目を覚ますと…そこは神殿の祭壇の上です。
(kananGM) セネの衣装が豪華なドレスを纏っているのですが胸と下腹部の布地が全くない淫魔の姫が着る正装を着せられています
(kananGM) そして、貴女の周りには多くの人間や淫魔たちが集まってみています。
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「う……ん……?」
(K05_Sene) わずかな肌寒さを感じて、まどろみから覚めるとまたしても見慣れぬ光景
(K05_Sene) 【セネ】「えっと……?」
(K05_Sene) 自分の着ている服を見て、恥ずかしげに胸元を隠しながら、困ったように周りに集まっている人達を見回します
(K05_Sene) こういう格好は着慣れていないため、流石にちょっと恥ずかしいようで少しもじもじしています
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「皆貴方が淫らなダンスを踊るのを楽しみに待っているのですよ。」と、そっと囁きかけます。
(kananGM) リリィの姿を見た周囲の人間や淫魔たちは
(kananGM) 「姫様だ」「おぉ、なんと清楚で淫らな…」なんて口々に言いますね
(kananGM) そしてアミィも
(kananGM) 【アミィ】「セネちゃん…自分がなんなのか自己紹介しなくちゃ。」といって背中を後押しする
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「え? え?」
(K05_Sene) 戸惑っている間に次々と声をかけられて、やがて何となく状況を把握しはじめます
(K05_Sene) 【セネ】「ママ、アミィちゃん……う、うん……」
(K05_Sene) 【セネ】「え、えっと、はじめまして、みなさん」
(K05_Sene) 【セネ】「セネは、セネって言います。ママの……リリィの娘です、よろしくおねがいします」
(K05_Sene) 何だかたどたどしい挨拶ですが、人によってはそれもほほえましく映るかもしれません
(K05_Sene) ▽
(kananGM) そうすると
(kananGM) 人間や淫魔は口々に
(kananGM) 「おかえりなさい、セネ姫様」「無事の帰還を祝福しますわ、姫様」といって秘所に軽いキスをして挨拶をします
(kananGM) 【ラティ】「皆が受けれてくれましたねセネ…」と、凛とした声でいうのは次女のラティです。
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「あ、わ、わわ、皆さん、ありがとうございます」
(K05_Sene) 常識が違う上にこういう扱い事態慣れていないのか、取り合えず挨拶を受け続けて顔を真っ赤にして一人一人にお礼を言っています
(K05_Sene) 【セネ】「ラティさんも……ありがとうございます。えへへ、何だか嬉しいです……それに不思議なんですけど……とっても懐かしくて」
(K05_Sene) お気楽なセネもリリィの妹にしてアミィの姉である、この凛とした女性には思わず敬語を使ってしまうようです
(K05_Sene) 知らないはずの場所、知らないはずの人々、なのに故郷に帰ってきたという感じがします
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【ラティ】「懐かしく感じるのは魂がそう感じるからです…淫魔の姫としての淫踏査を皆さんに見せなさい。」と、いうラティ
(kananGM) 【リリィ】「これからなにをするのかを皆さんに…ね、セネ。」と囁きます
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「あ、う、うん……」
(K05_Sene) 初心な娘のように顔を赤く染めながら、両手を身体の前で合わせつつ何度も深呼吸をして
(K05_Sene) 【セネ】「い、今から……セネのおちんちんのはじめてを、ママに貰ってもらいます」
(K05_Sene) 【セネ】「ま、ママの娘に恥ずかしくないよう一生懸命がんばるので、みなさん見守っていてくださいっ!」
(K05_Sene) 一度だけ空気を深く吸うと、選手宣誓のごとく一息で言い切りました
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「よく言えました…じゃぁ、ママがセネの道程を奪ってあげますね。」といってそう言いながらゆっくりと腰をおろしていき…リリィは己の秘所にセネの男性器を飲みこんでいく
(kananGM) 入れた瞬間、セネの男性器にリリィの膣が絡まってきて搾り取るかのように刺激を与える。それと同時に何かの記憶がはセネの頭に入ってくる
(kananGM) それはセネの母親がまだ少女時代のころの映像だろうか…リリィと体を合わせている光景がはっきりと流れ込んでくる
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「うん……ママ、セネのはじめて、貰って……♪」
(K05_Sene) 身体を任せて、興奮したように呼吸を荒くして自分の男性器が飲み込まれていくのを見ている
(K05_Sene) 【セネ】「ふあっ、あぅぅ……」
(K05_Sene) 通常の女性相手では先ずありえない極上の感覚、初めての相手にしては荷が勝ちすぎですが
(K05_Sene) セネの心と身体は幸福感で満たされていました
(K05_Sene) 【セネ】「はぁっ、あんっ♪ ママ、ママぁ♪(……?)」
(K05_Sene) 肉槍で感じる快楽とは別に、何か別の感覚が頭の中に流れ込んできます
(K05_Sene) 今自分が交わっている相手……リリィ、どこかセネに似た桃色髪の兎娘が身体を重ねている映像
(K05_Sene) (ママと……お母さん?)
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「では、動きますわね…」といって、ゆっくりとそして大きく腰を振りきとうから竿全体に刺激を与えるように膣全体で刺激を与えていく
(kananGM) その一方で…流れ込んでくる二人の映像は本当に愛し合っているようにセネの目からもそう見える
(kananGM) そして、あまりの気持ちよさにセネの快楽は我慢できなところまで高められてしまう
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「ふあっ、すごい、すごいよぉ、ママの、ママのおまんこぉ」
(K05_Sene) 想像していた物を軽く超える快楽を与えられて、悲鳴に似た嬌声をあげてしまう
(K05_Sene) 【セネ】「ママのなかでっ、セネのおちんちんとけちゃうよぉ!」
(K05_Sene) 【セネ】「ママ、も、だめ、でちゃうよぉ、精液でちゃうぅ、ママの中にっ、精液ぴゅっぴゅさせてぇ」
(K05_Sene) 初めてのセネには強すぎる刺激だったのか、あっというまに限界が訪れてしまいます
(K05_Sene) 必死で我慢していますが、ちょっとでも気を抜けばすぐに出してしまいそうです
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「いいのよ出して…セネ…、ママの子宮を精液でいっぱいしていいのよ…奥まで当たって気持ちい…」といって、リリィはセネが射精できるように腰の動きを早め促す
(kananGM) セネから見たリリィの表情は、うっとりしたものだと見て取れる。
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「はぁっ、あんっ、だすね、精液いっぱいだすね、ママのおまんこ、セネで一杯にしてあげるねっ……」
(K05_Sene) 母からの許可を得ると、快楽に蕩けた雄の表情で下から腰を突き上げます
(K05_Sene) 【セネ】「ママ、ママぁ、大好きっ、大好きだよぉ……」
(K05_Sene) 何故か昔のことを、母に父親の事を尋ねる度に困ったような顔をしていた事を思い出します。
(K05_Sene) それは嫌悪やそういった類はなく、ただ純粋に答えに困っていたものでしたが、
(K05_Sene) セネからすれば父親の印象を悪くする効果しかありませんでした、ですが……
(K05_Sene) 【セネ】「ママ、ママっ!! でるよ、でるっ……ママの中に、精液でるぅぅぅ!」
(K05_Sene) 今、リリィから伝わった記憶で何となく解ってしまいました、
(K05_Sene) 自分がなんでこの淫魔に懐いてしまったのかも、なんでこういう行為に抵抗が出来ないのかも
(K05_Sene) 目の前のリリィのうっとりとした表情が、映像の中で自分の母を交わっている時と重なります
(K05_Sene) それがどんな感情を表したものかを理解した時、映像の母と共に自らも果てて、リリィの中にありったけの精液を注ぎこみます
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「あぁ…あん…娘の精液で子宮がいっぱい…うれしいですわ…」と、言ってリリィはセネの頭を抱き。頬ずりをする
(kananGM) そして、周囲の人間や淫魔たちは拍手をしてセネのことを祝福をしてくれます
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「はぁ……はぁ、えへへ、これで、ママは……セネのはじめての人……だね」
(K05_Sene) 淫魔たちの祝福の拍手の中で、嬉しそうに微笑んでリリィに抱きつき、ほお擦りを仕返しています
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【ラティ】「どうしますか。セネ、ほかの淫魔たちや人間達と交わりますか?」と、尋ねてくる
(kananGM) その一方でリリィは
(kananGM) 【リリィ】「えぇ…そうですわね…クス…そんなにSEXがよかったですか?」と尋ね返す
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「うん、凄く気持ちよかった……」
(K05_Sene) よほど気持ちよかったのか、ちょっと頬を赤くしながらリリィに答えます
(K05_Sene) 【セネ】「ふえっ、あ、えっと……」
(K05_Sene) 余韻に浸っている最中ラティに訪ねられて、周囲を見渡す
(K05_Sene) 集まっている人達の視線とラティの質問の意図を理解すると、小さく喉を鳴らして……
(K05_Sene) 【セネ】「あ、あの……もしみんながよかったら……セネと仲良くしてほしいの……♪」
(K05_Sene) 抱き合っていたリリィの顔を見て小さく頷くと身体を放し観衆へと身体を向けて
(K05_Sene) 少し逡巡したあと、恥ずかしそうに頬を染めたまま自ら脚を開き、
(K05_Sene) 半勃ちの肉棒も無毛で蜜を垂れ流す割れ目もすべて曝け出して、微笑みかけました
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 「なら…姫様…この子たちの始めてを姫様の手でもらってあげてください。」といって一人の人間の女性が連れてきたのはセネより幼い男女の子供たちだ
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「あ、うんっ、セネでいいなら……♪」
(K05_Sene) 子供たちを連れてきた女性に微笑みを返すと、挨拶代わりにその子供たちの頬にキスをします
(K05_Sene) 【セネ】「セネは、セネだよ、きみたちのおなまえは?」
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 「あたし、レンリシャ。」「ぼくはトトラ。」と、答えます
(kananGM) 二人はとても恥ずかしそうで、顔が真っ赤になっています
(kananGM) 「あの僕の(あたしの)始めてを姫様にもらってください。」と、言います
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「レンリシャちゃんに、トトラくん!」
(K05_Sene) 不安にさせないようにそっと抱き寄せて背中を撫でながら、名前を呼んで再び頬にキスをします
(K05_Sene) 【セネ】「だいじょうぶだよ、怖がること、ないからね」
(K05_Sene) 【セネ】「うん! 大事に貰うからね、一緒に一杯気持ちよくなろうね♪」
(K05_Sene) 一瞬淫蕩な空気を忘れさせるほど人懐っこい笑顔を向けた後、そっと頭を位置を下げて
(K05_Sene) 【セネ】「はむっ、んっ、ぴちゃ……」
(K05_Sene) レンリシャの淫核を指でふにふにと刺激しながら、トトラの肉槍に舌を這わせます
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【レンリシャ】「ふわぁ…姫様・…そこだめです…」セネの指使い、秘所からは愛液があふれる
(kananGM) 【トトラ】「姫様…舌が…ふわ…」と、言いながら革がまだかぶっている肉棒を堅く大きくしている。
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「えへへ、レンリシャちゃん、ここ気持ちいいよね♪」
(K05_Sene) 愛液が垂れ、硬くなってきたのを感じるとこねる力を少しだけ強くして
(K05_Sene) 【セネ】「トトラくんも立派なおちんちんだね、将来ゆーぼーだ♪」
(K05_Sene) 皮の隙間から剥がすように舌を少しずつねじいれ、先走りを舐めとります
(K05_Sene) 二人のそこが十分に濡れ、硬くなってきたことを確認するとやっと手と口を離して
(K05_Sene) 【セネ】「そろそろいいかな? じゃあまずは、トトラくん、きて♪」
(K05_Sene) 四つん這いになってお尻を突き出すと、トトラに向けて秘所を割開いて桜色の花びらを見せつけ、誘いました
(K05_Sene) 同時にレンリシャの未熟な蕾にも口をつけて、先端の果実を舌で舐ります
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【レンリシャ】「はい…ここが…おまたがとっても気持ちいです。」と、うっとりとした表情をしてそういう
(kananGM) 【トトラ】「うん…みんなからそう言われて…姫様からそう言われてうれしいです。」といって、誘われるままにセネの秘所に肉棒を入れる。そうすると、無心で腰を動かしてしまう
(kananGM) 【一方、レンリシャは秘所を舌でなめられれば声をあげて…「姫様…もっと気持よくなりたい。」とせがんでしまいます
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「んっ……ふあっ……あっ!」
(K05_Sene) トトラの予想以上に力強い腰使いに、思わずレンリシャの秘所から口を離してしまいました
"(K05_Sene) セネの""女の子""はリリィほどではないものの、よく濡れた膣肉がトトラの肉棒に絡みつき適度に圧力を与えます"
(K05_Sene) 【セネ】「トトラくん、やっぱりっ、将来、ゆーぼう♪ おちんちんとっても……んっ……気持ちいいよ♪」
(K05_Sene) 初めてとは思えないと自分を突くトトラを褒めちぎり、改めてレンリシャに向き直ります
(K05_Sene) 【セネ】「次は……あっ、レンリシャ、ちゃん、んっ、セネが……はじめて、もらうね」
(K05_Sene) 突かれる勢いで少しずつ前に歩いて、自らの肉槍の先端を合わせました
(K05_Sene) 不安にさせないように抱きしめて肌を舐めながら、ゆっくりと腰を進めていきます
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【トトラ】「姫様の中…とっても気持ちいんだ…はぁ…はぁ・・ダメだ…止まれない。」といって、獣のように腰を動かしているトトラ。その一方でレンリシャは
(kananGM) 【レンリシャ】「あ…姫様強い…」はじめてのことなので怖さが先に走ってしまい体をこわばらせるが、セネの愛撫で緊張が解けたのか、目を閉じて受け入れようとしている
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「トトラくんっ、いいんだよ♪ もっともっと、セネのおまんこ、たのしんでね♪」
(K05_Sene) トトラの手に自分の手を重ねて、もっとしてもいいんだよと
(K05_Sene) 【セネ】「ん大丈夫、大丈夫……セネも最初は怖かったけど、ちゃんと気持ちよくなれるからね」
(K05_Sene) 出来るだけ痛みと恐怖を与えないよう、はじめの一突きだけは少しだけ強く差し込んで行き、
(K05_Sene) 彼女が落ち着くまで抱きしめて頭を撫でてあげています。しかし同時にセネの肉槍を通じて、トトラのピストンの振動が伝わります
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【トトラ】「あ…姫様、姫様ぁ…」と、それ以外何も言えない状態に陥り、無心で腰を振り続ける
(kananGM) 【レンリシャ】「ん…っ…あぁ…」最初は破瓜に痛みで顔をゆがめた、セネに抱かれたことで落ち着きを見せ、トトラの振動に合わせて腰を動かし始めてしまう
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「レンリシャちゃん、感じる? トトラくんすごいでしょ」
(K05_Sene) レンリシャが落ち着いた後、振動に合わせて腰を動かし始めたのを察知して、嬉しそうに笑って話しかける
(K05_Sene) 【セネ】「えへへ、レンリシャちゃんも将来ゆーぼーだね、きっとひくてあまただよ♪」
(K05_Sene) トトラの動きと少しタイミングをずらして、自らも腰を動かし始める。ゆっくりと雌の快楽を引き出すような動き
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【トトラ】「ふわ…何かが出る…っ…はぁ!」といって、思い切り腰を突き出しセネの中に射精するトトラ
(kananGM) 【レンリシャ】「トトラ…すごいふわ・…姫様…少し…もう少し動いても大丈夫です…」といって、自分は大丈夫だとレンリシャはそう言いながら腰を動かしつつ快楽を甘受する
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「んっ……じゃあ……いくね……ふあっ……きゅぅっ!」
(K05_Sene) 犯されながら、自らも犯す。両方の快感に腰を震えさせています
(K05_Sene) 【セネ】「ふぁっ……トトラくん、一杯でたね……これでトトラくんも立派なオスだね♪」
(K05_Sene) 頑張ったトトラを褒めながら、負けじとレンリシャに腰を打ち付けてどんどん自らも射精への階段を駆け上っていきます
(K05_Sene) 【セネ】「レンリシャちゃん、レンリシャちゃん、一緒に、いっしょにイこうね」
(K05_Sene) 次第に動きを加速させて……
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【レンリシャ】「はい…姫様ぁ…一緒に行かせてください…」といって、レンリシャはセネに合わせるように快楽を高めていき…そして「姫様…中に中に…」といってねだってしまいます
(kananGM) そして、一方果てたトトラは祭壇の傍でぐったりしています
(kananGM) その祭壇からは高濃度の瘴気があふれ3人を包み溶け込むように体の中に入ってくる
(K05_Sene) 【セネ】「うんっ、だすね、レンリシャのなかに、一杯出すからね……!」
(K05_Sene) 身体を激しく動かし、何度も打ち付けるとそのたびに水が跳ねる音が二人の耳に響きます
(K05_Sene) 腰を振るたびに先ほど中に出されたばかりのトトラの精液がこぼれおち、扇情的に肌を汚します
(K05_Sene) 【セネ】「でるよ、でるっ……でっ……ふあぁぁぁぁぁ!!」
(K05_Sene) やがて臨海を越えた雄の情欲は液体の形を取り、未熟なレンリシャの中へと注ぎ込まれていきました
(K05_Sene) ▽
(kananGM) 【レンリシャ】「ふわー…姫様のがいっぱい…」と、いった後背をのけぞらせて果ててしまう。
(kananGM) 果てたレンリシャは荒い息をしながらもうっとりした表情を浮かべている
(kananGM) それを見たリリィとラティは…無言で近寄りセネのことを抱きしめ、今までの行為をほめてくれます
(kananGM) ▽
(K05_Sene) 【セネ】「えへへ……ママ、ラティさん……セネ、上手にできたかな?」
(K05_Sene) 流石に連戦で疲れが見えながらも、どこか満足した表情を浮かべながら近寄ってきた二人に微笑みかけて
(K05_Sene) 抱きしめてくれた事で、認められた事が解ると本当に嬉しそうに二人と抱き合っていました
(K05_Sene) ▽
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(kananGM) 淫魔に魅入られた少女の進む運命はいかに
(kananGM) そして、明かされた出生の秘密は…
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(kananGM) ランドリューフ戦
(kananGM) 淫魔~淫らな常識・淫らな日常~
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(kananGM) お疲れ様でした―
(K05_Sene) おつかれさまでしたー
(kananGM) エロかったなぁセネちゃんは
(K05_Sene) すっかりエロい子になってしまって……
(kananGM) 裏に、経験点とかはあっておきました