【GM】 了解
【GM】 では、時間なので始めましょう
  はい!
【GM】 では、黒針妃さん、今あなたは龍華帝国でも大きな街に滞在しております
【GM】 のんびりと宿屋でくつろいでいると……
【GM】 突然当たりの空気が変わり、街の外からときの声が聞こえてきます
  【黒針妃】「ん……何かしら……?」長く艶のある髪を靡かせ、窓から身を乗り出します。服の下で蠢く玩具がくちゅくちゅと小さく音を立て、悩ましいため息が唇からこぼれています。
  ▽
【GM】 では、ここで
【GM】 2d6+4
<kuda-dice> Midk_GM -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
【GM】 知力で判定してみてください目標値10です
【GM】 ▽
  2d6+9
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 2D6+9 = [1,1]+9 = 11
  あ、あ、あ、あぶねー!
  ▽
【GM】 では、あなたは二階へと大きな音を立てて上ってくる音に気が付いた
【GM】 どうやら大勢の人間がこちらに向かってきてるようだ
【GM】 ▽
【黒針妃】(…………まさか、この部屋か!?)振り向くと窓枠におしりを載せ、脚を組んで武器の針を浮かばせて待機させますよ。豊満で形の良い乳房がチャイナの布ごとぷるんと揺れます。
  ▽
【GM】 そこに音を立てて目が血走った男達が踏み込んできます
【男A】「ウヘヘヘ、女ぁ!」
【男B】「エロい女だぁ!!」
【男C】「おい、コイツから発情した臭いがするぞ?」
【男B】「待て待て、どうやら抵抗するみてぇだ、アイツけしかけようぜ!」
【男D】「そいつはいい!」そう言った男が犬を連れてきます
【GM】 その犬は目がやぶにらみで舌をだらしなくハアハア垂らし、そして……ギンギンに発情しきった肉棒がはっきりと見てとれます
Midk_GM: [黒針妃][男達・犬]
【GM】 では、戦闘開始です
【GM】 ▽
  【黒針妃】「……この街の宿はこういう手合いを簡単に中に入れるのかい?まったく……」犬の肉棒から舞い上がるフェロモンにひくりと鼻が反応してしまいます。バイブの快感がひときわ強く感じられ、一瞬眉をしかめますが……おぞましい男に触れられたくないので、ぐっとこらえて身構えます。透き通るほど白い腕を持ち上げ、指を伸ばして……
  では開幕でエネミースキャンを宣言しとく!

【GM】 了解、で、どちらをスキャンしますか?
【GM】 ▽
  男達の方で!
【GM】 どうぞ!
  2d6+9 知力判定先に行きます
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 2D6+9 = [4,1]+9 = 14
【GM】 2d6+4
<kuda-dice> Midk_GM -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
【GM】 はい、分かりました
【GM】 人間の屑の群れ (人/水/屑) [beemoon]
【GM】 【体力】3【運動力】5【知力】4【魔力】4
【GM】 【HP】52【MP】4【IV】9【防】3
【GM】 《ハイスピード》《魔力撃》《ダークネスヒット》<《潜行》《淫らな遊戯》判定+2>
【GM】 4d6+3(消費4)
【GM】 奇襲 2d6+4
Midk_GM:  [黒針妃][人屑達HP:52・犬]
  ルーク人屑群れだな!了解だぜ
【GM】 では、まず人屑の群れから
【GM】 《魔力撃》+《ダークネスヒット》
【GM】 4d6+3
<kuda-dice> Midk_GM -> 4D6+3 = [3,6,5,6]+3 = 23
  ではそれでその他を飛ばします
【GM】 アクトは何かありますか?
  アクトはまだ無し!
【GM】 了解
【GM】 では、もみ合ってるうちにバイブを固定しておく金具が外れ
  カラカラと床に金具だけが転がりますよ
【GM】 その時男達が極太バイブをしっかりと見てしまいます
【男B】「何だ、こいつ!とんだ好きモノじゃねぇか!」
【男A】「ゲヘヘヘ、そんなに俺たちの太いものが恋しかったのかぃ?」
  ▽
  【黒針妃】「くっ!数に任せて……!!」さすがに針だけでは抑えきれずに壁を背に部屋を逃げまわります。金具が外れてバイブがちらりと見られてしまって……白い太股の内側に蜜がつつりと垂れているのです。
  【黒針妃】「囲まれた……でも!」と、言うことで片手でバイブが落ちないように股間を抑えながら、反撃だー!
  ブラックマトリクス+オーバーライト・レッド!
【GM】 どうぞ
  2d6+23 火属性>犬っころ
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 2D6+23 = [5,5]+23 = 33
  犬を床に縫いつけちゃうよ!
Midk_GM:  [黒針妃][人屑達HP:52]
【GM】 その一撃で犬が縫いとめられて動かなくなりますね
  【黒針妃】「命までは取らないよ……あんたらも、そこの犬みたいになりたくはないだろ?」頬を赤らめ、手でバイブを動かしてしまいながら脅かしてみせます。説得力低いけど!▽
【男D】「うぉおぉぉ、よくも淫売のクセに俺の愛犬をー!」
【男C】「こまして」【男B】「輪姦してやるぅ!!」
【GM】 さらにいきり立った男たちが黒針妃を襲う!!
【GM】 《魔力撃》+《ダークネスヒット》
  へいかもん!
【GM】 4d6+3
<kuda-dice> Midk_GM -> 4D6+3 = [4,4,5,5]+3 = 21
  うおまた重い
  とりあえずブラディミストで6点軽減
  で、腰に受けて
  はいてない
  さっきの焼き直しだけど、こっちからロールします
【GM】 はい、どうぞ!
  ▽
【黒針妃】「くっ!!逃げ場がっ……!!」囲まれてしまって致し方なくベッドの上に飛び乗ります。チャイナの裾がひらりとめくれ上がり、スラリと伸びる脚が付け根まで丸見えになって……そして、手を離した瞬間、ずるん、と牝穴に差し込んでいたブラシバイブがベッドの上に滑り落ちてしまいます。長く柔らかな棘のびっちり生えた触手皮のそれは、本体も棘もうねうねうねって……
  たっぷりまとわりつかせた牝蜜からは、濃厚な牝のフェロモンがたっぷり立ち上り、瞬く間に部屋を満たして男達を誘惑するのです。バイブが抜け落ちる前に見えた股間は無毛で、男達からはハッキリと「↓便器穴↓」のタトゥーが見えており、視線からそれを見られたことを察すると悔しそうに眉をしかめ、奥歯を強く噛んで次の攻撃に移ろうとします。
  ▽
【男A】「……おい見たか?」【男B】「……ああ」はっきりと見られた黒針妃の「↓便器穴↓」の証
【GM】 それを見た男達が一瞬ゴクリ……と、息を呑む
【GM】 次の瞬間
【男達】「ヒャッハー!便器穴だってよ!」「まあ、あんなエグいの咥え込むほどの淫乱女だ、これほど相応しいのもねーな!」
【GM】 口々にそう叫びながら、さらにモノが熱くそそり立ち、次々とベットへとなだれ込もうとする
【GM】 だが、そちらの番!

【黒針妃】「図に乗るなっ!このっ……!!」白い指をぐっと下におろして、地面に縫いつけてくれる!
  ブラックマトリクス+オーバーライト・レッド+ラストシュート!
  あ、ごめん
OWなしで
【GM】 了解
  ブラックマトリクスとラストシュートね 両方直前だったった
  10d6+14
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 10D6+14 = [3,5,1,1,1,3,4,4,6,4]+14 = 46
  この残念さw
Midk_GM:  [黒針妃][人屑達HP:9]
【GM】 雨のようなはりの乱舞が暴漢とかした男達を次々と縫いとめ無力化していくが
【GM】 それすら潜り抜け4人ほどが黒針妃になだれ込む
【GM】 では、ターン回って、こちらの番!
【GM】 ただ、ロールがあるなら先にどうぞ!
  ここはもういきましょう!どうぞ!
【GM】 了解
【GM】 ではさっきのコンボで
【GM】 4d6+3
<kuda-dice> Midk_GM -> 4D6+3 = [4,2,2,3]+3 = 14
  ブラッディミストで6点軽減して腰に!
【GM】 アクトは?
  ここもまだ無し!
【GM】 了解
  では反撃いくよ!
【GM】 どうぞ!
  ブラックマトリクス単品
  2d6+14
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
【GM】 はい、その一撃で人屑達を全員無力化しました
【GM】 さて、戦闘が終了したところで、黒針妃さん
  【黒針妃】「ふぅ……何だったんだ、一体……」全員動けなくしたところでひと息
  はいはい
【GM】 あなたは気が付きます、あちらこちらで上がる男の獣のような叫びと、女性の悲鳴、うめき声や兵士の断末魔
【GM】 どうやら街中は今や混乱の渦中にあるようです
【GM】 その原因は今も漂う瘴気のようです

  【黒針妃】「……巻き込まれた、というわけかしらね?」自分を狙ったわけではないと確認すると、金具も壊れちゃったしバイブは荷物の中に突っ込んでとりあえず外に出ます。ここにいては逃げ場がないのは今の襲撃で明らかなので。
  ▽
【GM】 では、表に出たところで
Midk_GM:  [黒針妃][ウィッチハント・脱出の情報]
【GM】 ここでちょっと説明
【GM】 両方とも罠ですが、この罠はどちらかを突破すると、両方突破したことになります
  了解です!
【GM】 具体的に言うと、お互いに鍵が設定されてるってことですね
【GM】 で、脱出の情報はその名の通り脱出に有利になる物で
【GM】 判定は知力です
  ほいほい
【GM】 ただし、これを突破(要するに情報集め)する間はウィッチハント相当の暴徒にいろいろやられます
【GM】 で、ウィッチハント相当の暴徒にかまけていると脱出の情報が集められず、そのまま逃げざるをえません
【GM】 では、ターン開始です

  では開幕からいいのかな?
【GM】 はい
  開幕でエネミースキャン
情報に!
【GM】 どうぞ!
  1d6
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 1D6 = [1] = 1
  ひどいw
【GM】 うん、何も分からなかった
  んで、行動はオーバーライドレッドを使いつつ普通に知力突破!
  2d6+11
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 2D6+11 = [2,6]+11 = 19
  これも情報に!
【GM】 では、そこで調教刻印を使用
【GM】 雌犬願望を
  抵抗しない!
【GM】 その判定に-8のペナを
  オッケーです!
【GM】 脱出の為にそんなに欲望に流されていない人達や賢者(ぇになってる連中に対して情報を集めていると
【GM】 股間の「↓便器穴↓」のタトゥーが見られてしまい
【男1】「雌便器がいっちょ前に話ししてるんじゃねぇよ!この雌犬!!」
【男2】「情報教えてやったんだし、この便器穴塞いでいいよね?答えは聞いてない!!」
【GM】 と、瘴気にあっさり流されて発情した奴らに弄ばされてしまいます

【黒針妃】「く!お前らっ!あうっ!!」情報を集めていたところで急に後ろから押し倒されると、四つん這いになってチャイナの裾が横にずれ、白く形のよい尻が顕になてしまいます。雫をたらしてひくつき、男を誘う粘膜と、ボールを連ねたような形状の棒を挿し込み、その末端を尻尾のようにはみ出させた尻穴を晒してしまいます。
  【黒針妃】「や、やめろっ……」まるで発情した牝犬になったかのように尻を左右に振って魅せつけてしまい、顔には嫌悪を浮かべる一方でこの四つん這いで屈服したポーズをなぜかやめることが出来ないのです。眉を嫌悪と卑しい疼きからの切なさでしかめ、悔しさと発情の溜息と共に舌を垂らしてはっはっと音を漏らしてしまいます。
  ▽
【GM】 では、そんな蕩けてる黒針妃の下へ
  で、こんどこそシーンアクトで<仕込まれた異物>を宣言しとく!
  今のロールで
【GM】 了解
【男3】「げへへへへ」下卑た笑みを浮かべる中年男や
【男4】「雌犬が犯せると聞いて」と、垢臭い臭いを漂わせた浮浪者が黒針妃に向かって歩いてきます
【GM】 って事で、ウィッチハント
【GM】 2d6+2
<kuda-dice> Midk_GM -> 2D6+2 = [2,2]+2 = 6
【GM】 2d6+2
<kuda-dice> Midk_GM -> 2D6+2 = [1,4]+2 = 7
【GM】 2d6+2
<kuda-dice> Midk_GM -> 2D6+2 = [5,6]+2 = 13
  さあ全部そのままうけちゃうぞ
  腰を飛ばして、胸に20点
【GM】 アクトはありますか?
  アクトは 鼻をつく淫臭 背徳の快感 絡みつく舌 で行きましょう
【GM】 うい
【GM】 では、下卑た笑みを浮かべた中年がいやらしい手つきで捲くりあがって丸見えになった美尻を撫で回し
【GM】 浮浪者が汚れきったズルムケチンポをまるで発情したかのように舌を出して息を荒げる、黒針妃の口元に持っていきます
【GM】 さらに他の男が、尻尾のように突き出して、誘うように揺れている責め具のとってを手に持って前後に動かし始めます

  【黒針妃】「んふっ……く、き、い、き、汚らしい、そ、そんな、はっ、そんな、汚らわしい物、近づ、ける、な、あっ……!!」黄ばんだカスのこびり付いた赤黒い肉棒の先端を鼻先につきつけられると、鼻をひくひく動かし、みっともないことにくんくんふがふが豚のように音を立てて、匂いを嗅いでしまいます。
  チャイナの裾は無残にも破れてしまって白いくびれた腰とぷりぷりの桃尻が丸出しになり、玩具を前後させられるとぐぽぐぽと音を立てて玩具の膨らみが肛門をめくり、擬似排泄の快楽で黒針妃の脳を灼いていきます。
  【黒針妃】「こんな、こんな、き、き、汚らしい、汚らしいものおっ……」顔を背けようとしますが目と鼻がどうしても肉棒から離れてくれず。すぅ、と息を吸い込む度に顔面から力が抜けてみっともない表情になってしまっています。後から後からヨダレが溢れてきて、ぢゅる、と何度もすすり上げる音を立てたかと思えば、なにか言葉を出すときにとろっとこぼして舌を垂らし、今にも舌で肉棒の汚れをなめそうになってしまって……そ
  こで我に帰り、なんとか唇を噛んで顔を左右にふるというようなことを繰り返すのです。
  ▽
【GM】 では、そんな風にギリギリで踏みとどまってる黒針妃に辛抱を切らしたのか
【GM】 【浮浪者】「雌犬のクセにえり好みするとは、生意気だな、俺が躾けてやる!」そう言って、片手で頭を、もう一方の手で鼻を摘んで、無理やり口内へと
【GM】 赤黒い肉棒をねじ込みます
【GM】 さらにそのタイミングにあわせて、尻の玩具を弄っていた男が無理やり限界まで玩具を肛門へと押し込む

  【黒針妃】「や、やめろ、触るnんもぉっ……お、おも……ちゅぶっ……」頭と鼻を掴まれ、呼吸のためにたまらず開けた口に臭く太く熱く塩っ辛い肉棒をねじ込まれると……ぷつん、と視界が真っ白になってしまいます。肉棒の匂いと味、感触に目の裏から脳みそまで一気に焼き切れてぐずぐずにとろけてしまったような感覚……
  【黒針妃】「んもぉ、ちゅぶ、ちゅぶっ、ちゅく、ちゅぶっ♪」おぞましく、汚らわしく、心では吐瀉物を吐きたいくらいなのに……無様にも体は完全に屈服して、夢中で舌を絡め、唇をへばりつかせてむさぼりつきます。頬をすぼめたひょっとこ顔で肉棒をしゃぶりながら、さらに感じ易くなった肉体は、いつも使っているアナルバイブを動かされるたびにびくんびくんと跳ねて軽い絶頂に意識を飛ばすのです。
  ▽
【浮浪者】「うぉぉっっ!あんだけ嫌がっていたのに、こんなに上手くしゃぶれるなんて……やっぱり好き物だったんだな、このアマ」そう言いながら
【GM】 頭を押さえ込み、強引に喉奥まで使わせるように腰を振り出す
【中年】「げひひひ、良かったじゃないか、こんないい女にしゃぶってもらえるなんて、うらやましいもんだぜ」
【GM】 脂ぎった中年の手が尻だけではなく、フトモモやゆらゆらとしゃぶったり、軽く絶頂するたびに震える巨乳を力づくで握りだす

  【黒針妃】「んーっ♪んふぅ、ちゅぶっ、ちゅばっ♪……んふぅ、んむぅうっ♪」味と匂いが口の中に染み付きそうになってくると、次第に精神も肉体に侵食されてきます。肉棒の匂いを前にするともう何も考えられない、正確には、ただただ肉棒にむしゃぶりつくことしか考えられなくなってしまいます。
  【黒針妃】「んごっ♪んぐ、んぐっ♪れるぅ、んぐぅっ♪」こんなことを仕込まれた記憶もないのに、自然と順応して喉奥で浮浪者の亀頭に奉仕する肉体。唇マンコと喉マンコの二重の肉リングをへばりつかせて肉棒を扱きあげ、舌で段差や先端をくすぐり、ほじくり、包んで快感を途切れさせないよう奉仕しながら口の中に恥垢を貯めこんでいきます。
  【黒針妃】「んふぅ~っ♪んぁむ、ちゅっ♪ちゅぅっ♪ちゅっ♪」巨乳を揉みしだかれると今度はその場で尻餅をつき、脇腹の紐を解いてチャイナの前面を脇に寄せてしまい、露出した美爆乳で汚チンポを挟みこみ、谷間から顔を出した赤黒い亀頭をレロレロ舐めてみせます。桃色の可愛い先端には、いやらしい銀のピアスがつけられていて、肉棒をひと扱きするたびに揺れて男達の視線を誘うのです。
  ▽
【浮浪者】「うおぉぉっっ!!」半ばイマラチオじみた、状態からの巧みなフェラ、そこからのパイズリへのシフトに性処理もご無沙汰だった浮浪者に耐え切れるわけも無く
【GM】 美巨乳に挟まれて亀頭を舐められた瞬間、肉棒が爆発したかのように射精を開始し
【GM】 黄ばんだ白濁粘液をたっぷりと黒針妃の顔と口にぶちまけます
【GM】 そんな状態を眺めながら
【男5】「座るんじゃねぇよ!尻が弄れないじゃないか!!」と、さっきまで玩具を弄っていた男が文句をつけ
【GM】 中年男は
【中年男】「けしからん大きさした乳だが、遊んでるとは思えない可愛らしい乳首してるな……それにしても」
【GM】 そこで乳首のピアスに気が付き
【中年男】「こんなものまでつけてるとは、とんでもない淫売やな、げひひひひ」と、哂う
【GM】 さて、ターン回ってそちらの番

  顔と胸をどろどろにしてうっとりしつつ突破!
  あ、開幕でエネミースキャンします
1d6
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 突破は除法の方でよろしいですね?
【GM】 情報だ
  うん!
【GM】 では、エネミースキャンは効果がないようだ
【GM】 では、突破の方で
  んで、バリアブレイカーにポテ2つけて突破行くぜ
【GM】 どぞ
  6d6+9
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 6D6+9 = [1,2,3,5,6,1]+9 = 27
【GM】 うん、余裕で突破成功だ
【GM】 では、淫らな黒針妃の有り様にスッカリほだされた男達はいらん事も含めて詳しい情報をベラベラしゃべります
【GM】 そして機会をみてあなたは彼らを撒いて、脱出を試みることにしました

  【黒針妃】「はぁっ……はぁっ……」顔、胸、手足まで……黄ばんだ精液でベトベトのどろどろにして路地裏をよたよた逃走します。脇腹の紐は再び止めて乳房が露出しないようにしていますが、服の内側もきっと精液でいっぱい。指と指の間で糸をひくうどんのようなザー汁をべろんと赤い舌でなめとると、切なげに目を細めてビクっとするのです。汚らわしい、と思う気持ちがようやく復活してきたものの、発情を止めることが出来ずに
  悔しい思いをします。
  ▽
【GM】 では、そうやって路地裏を歩いていると広い通りが三叉に伸びてる所に出ます
【GM】 情報によると、真ん中にどうやら敵の主力らしいクリーチャーが居て
【GM】 右側の道では若い女性と筋肉質の男によって乱交のような状態となっているとの事
【GM】 そして左側には兵士らしき者たちが抵抗するものを無力化しているそうです
【GM】 そして……聞き出した情報では、どうやら真ん中の道を行った後、途中の路地に入って水路に当たったら、それを遡ることによって街の外に出られるようです
【GM】 さて、どの道を行きますか?

  真ん中の道のあと、水路に行く情報のルートに入りますよ!
【GM】 了解
【GM】 では、そのルートは確かに一番安全であったのか
【GM】 余計な妨害も無く目的の路地に入った
【GM】 だが、路地に入ったところでばったりと
【GM】 変わった女性と遭遇した
【GM】 それは、ウサミミの飾りを頭につけ、レオタードに網タイツといったいでたちで手には刀を持っていた

  【黒針妃】「……ええと……ここ、通してもらえるかしら……?」体中にへばりつき、口の中から取れない精液と肉棒の匂いに嫌悪と発情を感じながら、息を荒らげて尋ねます。
  ▽
【バニー】「そうは、いかないわ。この雷電騎士団の浮沈がかかった大作戦でメイデンを見逃すなんて出来るわけない」
【バニー】「このエルダーウィッチ・アリサ様直臣のバニーエクセレントがお相手するわ!」
【GM】 ってことでクライマックス戦闘入ります
  おうさ!
Midk_GM: [黒針妃][バニー]

  【黒針妃】「街まるごと、というわけか……!!でもあなたは美味しそうよね?」よくよくみたらバニーさんは可愛いので、ちょっとつまみ食いして逃げよーって気持ちにもなってます。
【GM】 では、開幕どうぞ
開幕でエネミースキャン!
【GM】 どぞ
  2d6+9 知力
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 2D6+9 = [5,3]+9 = 17
【GM】 2d6+3
<kuda-dice> Midk_GM -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11
【GM】 はい、分かりました
【GM】 ヴォーパルバニーさん (人/微/剣/技) 〔rius〕
【GM】 【体力】5【運動力】10【知力】3【魔力】2
【GM】 【HP】85【MP】3【IV】18【攻】5【防】3
【GM】 《ハイスピード》《純血》《疾風撃》《ツイスター》《憤激》<ゾロ目貫通、運動判定+1>
  Σはやい
【GM】 はい、では、こちらの行動
  かもん!
【バニー】「あら、あなたもその口なの?でもね……」そう言っていきなり身を沈めてダッシュ!
【バニー】「可愛い兎にも牙は、あるのよ?」疾風撃+ツイスター
【GM】 4d6+12
<kuda-dice> Midk_GM -> 4D6+12 = [6,3,2,4]+12 = 27
  胸を飛ばす!
【GM】 スリットでHPに入りますねw
  おおお、ほんとだ!
  落ちた!
  致命表振るよ!
【GM】 どぞ
  1d6+7
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 1D6+7 = [4]+7 = 11
【GM】 ふらふらとモンスターの中へ歩き出し、行方不明になる。
【GM】 モンスターに拉致され、肉奴隷や苗床、孕み袋として飼われる。あるいは奴隷として売られる。
【GM】 【SP】+2され、即座に+4の修正で全滅表を振ってその効果を適用する。
  1d6+9
<kuda-dice> M08_Kokushinhi -> 1D6+9 = [3]+9 = 12
  いったー!
【GM】 大迷宮の奧層のどこかで、彼女は今日も肉の玩具として生かされていることだろう。
【GM】 【SP】+5する。
【GM】 [ロスト]する。
  ではでは、宣言!
【GM】 どぞ
  <強制絶頂><プライドの崩壊><肉便器>
  こんな感じでエンディング行きましょう
【GM】 了解
【GM】 では、そちらからどうぞ
  【黒針妃】「っく……!!」想像よりずっと早いタックルに対応できず、力の抜けた体は簡単に押し倒されてしまいます。ごん、と地面に頭をぶつけると、意識が遠のいてしまって……ブラックアウト。
  ▽
【GM】 では……黒針妃は口にねじ込まれた、何か臭いがなじみの有る味と、下半身から響く強烈な刺激によって
【GM】 意識を取り戻します

  【黒針妃】「んぶぅっ♪んむ、ちゅぶっ……♪んふぅ~っ♪」意識がないのに絡み付いていたぬるぬるの舌。濡れそぼった牝穴。肉棒の汚れが触れるだけで過敏な粘膜はじくじくと痒みを伴う卑しい疼きを広げ、擦られると爽快感と快感、開放感に目の裏側がすーっと冷えるような悦びが股間から登ってきます。
  ▽
【???】「あらあら、あんなに夢中返しちゃって……」聞き覚えのない女性の声が耳に入る
【GM】 その間にも恥垢の臭いが漂う仮性包茎の肉棒が黒針妃の口内で蠢き
【GM】 人のものとは違う異形の巨根が秘所のみならず肛門にもはまり込んでいることに気が付きますね
【GM】 そして背中越しにかけられる、荒い吐息

  【黒針妃】「!! んんっ!んん~っ、んぅ、う!んふぅんっ♪」ハッと気が付き、あまりのおぞましさに苦しそうな表情を浮かべて口から肉棒をぬこうとします、が……ずりゅ、と口の中で仮性包茎のおちんぽが擦れ、濃厚なチンポチーズが口腔粘膜にへばりついてエキスをしみこませると、すぐに頭と全身から力が抜け、何も考えられなくなって従順に舌を絡め、尻を振って快感をむさぼってしまうのです。
  【黒針妃】「ふぐうっ♪んぐううう~っ♪」苦しそうで、切なく甘い声を鼻から漏らし、ぢゅぽぢゅぽとはしたない音を立てて頭を動かしながら、股間の二本差しを楽しみます。ボコボコと異形の巨根は下腹部に形が浮き出すほどですが、口で肉棒を咥え込んだままではそれが何者のなのかも確認することが出来ません。
  ▽
【女性】「汚ったないザーメンまみれだったから、チンカスまみれのおちんちんをご馳走してあげたんだけど……やっぱりそれがよかったんだ」
【GM】 黒針妃の蕩けきった顔でしゃぶる様を見て楽しそうに声をかける
【GM】 その間にも肉棒はどんどん膨らんで射精が近いことを知らせ、同時に尻に入ってる肉棒が射精を開始し、ソレと同時に根元が膨らみこなれた菊座をさらに拡張する
【GM】 その感覚から今尻を犯しているのが犬である事が分かる

  【黒針妃】「んむ、ちゅぶっ、ぢゅるっ♪ちゅぶちゅぅっ♪んぉ、んぉぉぉぉ~っ♪」口の中を恥垢でいっぱいにされ、べろぉ、と黄ばんだ垢のへばりついた舌でさらに亀頭をこねくり回して口の中を汚していくと、もう何も考えられない、という状態を通り越して……とうとう、解ってしまいます。自分は、この匂いには絶対に逆らえない、この汚らわしくておぞましいものが心底好きなどうしようもない便器女だと。
  そしてさらに、蕩けきったひょっとこ顔で白目を剥いて精液を尻穴に注ぎ込まれながら……かつて、師によって百年近く魔犬とつがいにされ、犬の子供を産まされまくっていたことを思い出してしまうのです。今自分に入っているのが臭くて汚い人間のものですらない獣チンポだと認識するだけで脳の回路が焼き切れて、みっともなく絶頂、そのままじょろじょろと失禁してしまいます。
  ▽
【女性】「うわぁ……さすがにこれはないわ……」白目を剥いて絶頂しながら失禁する様をみて
【GM】 心底見下したような声を上げる
【女性】「……ま、路地裏に捨てておけば、最下層民がリサイクルしてくれるでしょ、精液便女としてね」
【GM】 そこで何か気が付いたように
【女性】「……ああ、そういえば……私が来る前だから詳しくは知らないけど」聞こえてるのか居ないのかそれに頓着せず話を続ける
【女性】「貴女とおなじ痴女な仙女がライド様の手で堕とされて、最下級用の娼婦として払い下げられたって聞いたけど……」
【女性】「……もしかして、貴女の知人かしら?」反応があるかどうかも分からないがあえて尋ねてみる
【GM】 肉棒は既に射精を済ませて、黒針妃に大望の臭い匂いを立てた精液を口内に注ぎ込むだけではなくたっぷりと顔と髪にも振りかけられている

  【黒針妃】「んへぁ……♪あはぁ……べろぉっ……ぢゅっ……♪」蕩けきったマゾ便器顔で顔も髪も、ボロボロの布を食い込ませただけの扇情的な体も黄ばんだ精液ゼリーまみれにして、這いつくばって路地に落ちた精液を舐めとっています。女の言葉も聞こえているのか、いないのか……
  白く美しい指で、形の崩れていない桃色の秘裂をにちぁ、と広げ、先程まで尻穴を犯していた犬を誘います。股間からあふれるフェロモンがそこら中に振りまかれて……
  ▽
【女性】「返事がない、か……それにあんな汚い精液をあそこまで浅ましく啜るなんて、ね……」冷たい目で床を舐める黒針妃を見ながら
【女性】「ま、何れ会う事になるでしょうね」そう言いながら、もう用がないとばかりに、犬相手に腰を振る黒針妃に振り向きもせず去っていく
【GM】 途中で
【女性】「ああ、貴方達」服装の異なる蛮人達を相手に「好きにしていいわよ、あんな便器同然の女でよければね」と、声をかける
【蛮人】「オレ、アリササマトモヤリタイ」蛮人の一人が女性に声をかける
【アリサ】「冗談じゃないわ」珍しく吐き捨てるように「あんなのと混ざって楽しむ程私は堕ちてないわ、十分楽しめるから我慢なさい」
【蛮人】「……ワカッタ」ちょっと残念そうにした後、次々と彼とその仲間らしい蛮人達が
【GM】 黒針妃相手に腰を振る犬を途中で無理やりどかし、穴という穴だけでなく、胸や手も使わせて犯し始める

  【黒針妃】「あーっ♪あっ♪……ん、ふぅっ♪んちゅっ♪んふぅ、ちゅぶっ、んむぅっ……♪」犬とのセックスに夢中になっていたところ……ではありましたが、鼻先に匂う肉棒を近づけるとほとんど反射的に舌を絡め、匂いを嗅いでむしゃぶりつきます。唇と喉マンコの二重リングでじゅぼじゅぼと肉棒を扱き、記憶の外で着こまれていた極上の指技で蛮人たちの不潔な肉棒に奉仕します。犬がハメていた牝穴も、使ってみればすぐに入っ
  てきた肉棒の形に合わせて吸いつく名器で、無数の肉襞がうぞうぞと絡みついて徹底的に奉仕してくるのです。
  ▽
【蛮人A】「オオオッッ!コイツスグチンポスッタ!」
【GM】 口に肉棒を近づけただけで行き成り咥え込み、その上最初から激しいバキュームフェラをされて、それだけで一気に昂ぶって行く
【蛮人B】「テモキモチイイ、ユビガキヨウニカラミツク……」巧みに肉棒を包み込む指先は、時折カリ首を締め上げ、鈴口を刺激して、的確な刺激を絶え間なく与えていく
【蛮人C】「コノアナサッキマデイヌガツカッテイタトハオモエナイ……トテモイイ」何の抵抗も無くおくまで導かれれた雌穴は、しかし、けっしてゆるくなく
【GM】 むしろ、肉棒の形に合わせて包み込み、蠢き、締め付け、巧みな動きでじっとしてるだけでも射精してしまいそうになる

  【黒針妃】「んぶぅっ♪んん~っ♪んっんっんっっ♪」ぐぼっと喉奥に肉棒を飲み込んでぐぼぐぼとカリ首を擦り、牝穴の最奥ではちゅぅちゅぅと子宮口を吸い付かせて奉仕します。腰を振って先端に子宮口が押し付けられるとずるりと少し広がって、亀頭を唇でしごくように子宮口でずりずりこすったかと思えば、ずるん!と子宮に亀頭を飲み込んで貼り出したエラに子宮口を引っ掛けます。
  ▽
【蛮人A】「オオオッッ!」耐え切れず、喉奥にねじ込まれてすぐに濃い精液を射精し始める
【GM】 それにつられるように
【蛮人B】「アアアッ!」
【GM】 さらに、子宮口によって亀頭が扱かれるという未知の感覚に耐えられず
【蛮人C】「オオッッ!」深く子宮内を貫いたところでたっぷりと子宮の中に注ぎ込んでしまう

  【黒針妃】「んぐっ♪んぐ、んぐ、んううううう~っ♪」ごくごくと喉を鳴らして大量の精液を飲み下し、浴び、子宮にたっぷりと溜め込みます。ぢゅるぢゅるっと搾り出すように射精の後も強く吸って尿道の残精をすすりだし、どくんどくんと牝穴は波打って子宮に最後の一滴まで吐き出させようとしてくるのです。心底うっとりと蕩けた妖しく卑しい表情で肉棒の味を貪り続けて……
  ▽
【GM】 こうして、堕ちた黒針妃が内も外も白濁にまみれたまま、同じような境遇の弟子と再会を果たすのであるが……
【GM】 ……それはまた、別の話である
【GM】 お疲れ様でしたー
  おつかれさまでしたー!
  やったぜ!(ガッツポーズ
【GM】 さて、リザルト参ります
【GM】 CP、SP、使用したアクトの数お願いします
【GM】 あと、村の掟と専売令、晒し台を使っておきます
  26/24/8 でーす
【GM】 了解
【GM】 では、経験点が58点
【GM】 ミアスマが20点
【GM】 魔物刻印を進呈
【GM】 こちらがミアスマが32点と回復用を6点
【GM】 あと、侵略点が25点頂きます
  はーいはい!