(kananGM) ここはノットたー
(kananGM) 自己紹介お願いします
(K06_Sene) はい!
(K06_Sene)  【セネ】「こんにちわ! セネだよ!」
(K06_Sene)  【セネ】「ずっと冒険者をやっていたんだけど、ついこの間、淫魔になっちゃいました」
(K06_Sene)  【セネ】「今はママやみんなに習ってえっちの勉強中。今日はどんな事をするのかな?」
(K06_Sene) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%BB%A5%CD%A1%A6%A5%DA%A5%EB%A5%B7%A5%A7
(K06_Sene) ▽
(K06_Sene)  
(kananGM) はーい、ありがとうございます
(kananGM) ランドリューフ戦記
(kananGM) ~闇淫姫と淫魔姫の秘密の調教
(kananGM)  
(kananGM) さて、セネ、貴方は前回の冒険で、猫族の少女を連れ帰り、従者たちと仲良く遊んでいる、そんな日々が続いています
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「ん~……」昼食を終えて、一人で城内の庭園で寝転んでいます。冒険から戻ってからはずっと従者の子達が付きっ切りだったので、久しぶりの一人の時間を満喫しているようです
(K06_Sene) ▽
(kananGM) そんなところに
(kananGM) 【リリィ】「暇そうですね、セネ。」と、言ってリリィがセネの隣に座り膝枕をしてくれます▽
(K06_Sene) 【セネ】「あ、ママ……うん、今日は何もすることなかったから」リリィの膝に頭を乗っけたまま見上げて、ぽやーっとした様子で答えます
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「なら…私やラティがしている仕事をやってみませんか?」と、言う。彼女ののいう仕事とは、娼婦を作りあげるという仕事をしている。そのことをさしているのだろうとセネは直感をする
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「ママ達のお仕事って確か、女の子に娼婦さんのお仕事教えるのだよね? ……セネに出来るかなぁ」一応の興味は示したものの、やや自信無さげです
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「そうね…今回の娘は少し特殊なの…それにセネの性癖にはちょうどいいはずだから…」といって、リリィはわざとセネに乳首を抓る
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「特殊……みゃっ!?」突然乳首を抓られて甘い悲鳴を上げてしまいます、不意打ちだったため少しだけ胸を高鳴らせながらリリィの顔を見て
(K06_Sene) 【セネ】「んーんー……解ったよママ、挑戦してみる」ほんの少しだけ悩んだ後、少しだけ期待に頬を染めて言いました
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「頑張りなさい、セネ…」と、言って頭をなでる。そしてセネに対して陽根の呪いを使う。
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「んんっ……今日はこれ使うの?」身体に異物を生やされる感覚に背筋を震わせて、服の上から触りながら聞きます。自分の力で生やせない為にやはりあまり慣れていない様子です
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「えぇ…今日はこれを使っていじめもらうのよ…楽しみでしょ、セネ。」と囁きながら、生えてきたセネの亀頭を軽くいじる
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「あ、そういうことなんだ……えへへ、うん、楽しみになってきたよ♪」刺激で少しだけ腰を引かせてしまいつつも、意図を察したセネはうっとりとした表情になります
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【リリィ】「なら…いってきなさい。部屋の場所はわかっているわよね?地下の調教部屋よ」と…リリィはそう言ってセネをたたせる
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「はーい! あそこでいいんだよね、行って来ます!」促がされるままに立ち上がると、耳を揺らしながらてててっと軽い音を立て、調教部屋に走っていきました
(K06_Sene) ▽
(kananGM) では、セネは小走りにその部屋へ向かい…その部屋に入ると拘束台や、鞭、蝋燭、拘束具などが整然と置かれています。
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「いつ見てもすごいなぁ、ここ……」部屋に入るやいなや興奮を隠し切れないように顔を赤くしながら、立ち並ぶ責め具を見ています。こういった道具や使われている子達を想像すると何だか心に来るものがあるようで
(K06_Sene) ▽
(kananGM) そんな風に周囲を見ていると不意にセネの背後に気配がわく
(kananGM) 【???】「あらぁ、子ウサギちゃん、どうかしらのかしら…】「と、背後から抱き締められます。力は強めでハグされます
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「みゃっ!? あ、えーっと……ひょっとして、あなたがセネのお相手?」気をそがれていたため突然のハグに軽く悲鳴を上げてしまいつつ、愛想良く振り返って尋ねます、今まで居なかったタイプにほんの少しだけ怯えが入っていますが
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【???】「えぇ、その通りよ。セネ姫様…」とセネのことを姫ということをことさら強調させる
(kananGM) そしてここで、知力判定
(K06_Sene) 的確に弱点をっ!
(K06_Sene) 2d6+2
(kuda-dice) K06_Sene -> 2D6+2 = [1,1]+2 = 4"
(kananGM) うわー何も分からないw
(K06_Sene) これは酷い
(kananGM) 相手の女性は、見た目、雰囲気で高貴なでの人物だというのはわかります。そして、、セネはこの部屋に漂っていた匂いに全く気がつきません!w
kananGM topic : トラップ名:目覚める淫欲 TP20  使い捨て 淫毒
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「あ、その……きょ、今日はよろしくお願いします?」こういう女性は割と苦手なタイプだったようで、イニシアチブを取られてすっかりたじたじです。そのせいか素なのかは解りませんが部屋の様子にも全く気がつかないようで
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【???】「私の名はラトーラ。姫様を調教できるなんて、女王冥利に尽きますわ。」と、いう。セネは改めてラトーラをみると、彼女のまとっているのは革製のボンてー時で、下腹部には銀の貞操帯を身につけている。その姿は淫靡さがある
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「あれ、きょ、今日ってそういう感じ……なの?」姫様を調教という不穏な言葉に怯えの色を濃くしながら、ラトーラの女王様めいた姿を見て更に萎縮してしまい、まな板の上の仔兎という表現がピッタリな状態になってしまいます。普段とは違う雰囲気に早くも圧されムードです
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「ふふふふ…姫様、手を頭の後ろで組んでください。」と、ラトーラはそう言います
(kananGM) そして、その間セネはトラップ突破を
(kananGM) w
(K06_Sene) はーい
(K06_Sene) 使用能力はなんでしょう
(kananGM) 魔力です
(K06_Sene) 了解です
(K06_Sene) 2d6+3 魔力も苦手っ
(kuda-dice) K06_Sene -> 2D6+3 = [4,2]+3 = 9"
kananGM topic : トラップ名:目覚める淫欲 TP11  使い捨て 淫毒
(kananGM) では、トラップの攻撃
(kananGM) 2d6+5
(kuda-dice) kananGM -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9"
(K06_Sene) アヴォイドで6点減らして胸に3点と催淫もらいます
(K06_Sene) アクトは取り合えずなしですっ
(kananGM) 【ラトーラ】「あらぁ、姫様…スカートのところ天とはってますけど…何かしら?」と、ねちねちと言葉で攻めるw
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「や、これは、その……ママに今日はこれを使うからって……」すっかりと準備万端のつもりだった肉棒はそのまま勃起を維持していて、ラトーラの言うとおりスカートを押し上げてしまっています。従者達と楽しんでいる時と違い、こういう責められ方は不慣れなようで、まるで初めての頃に戻ってしまったみたいです
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「あらぁ…そうなんですか。で、姫様はどうされいたのかしら…」と。彼女は体を密着して膝を使って軽くいじり始める
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「そ、その……それは、良かったら、えっちをしたいなぁ……って?」ぐりぐりと膝を押し付けられると、肉棒は硬さを、蜜壷をは潤いを増していきます。逃げようとしないあたり乗り気といえば乗り気なようですが
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「なら…そうしてもらえるように、ちゃんといわなくてはいけませんよ…姫さま。」といって、的確に乳首を抓る
(kananGM) ▽
kananGM topic : ラトーラ Iv7
(K06_Sene) 【セネ】「あ、その……えっと、セネとえっちしてくれます……か?」促がされるままにそんな言葉を口にします。この辺については普段と同じで抵抗はないようです。乳首を抓られているせいで多少興奮しているのもあるかもしれません
(K06_Sene) ▽
(kananGM) なら戦闘いきましょう。抽象戦闘ですがw
(K06_Sene) はいさっ
(kananGM) 【ラトーラ】「姫様、私のような手合いとやるときはちゃんとお願いしないとだめなんですよ…自分は淫乱で、どういうことに期待しているのかちゃんといわないとしてくれないですわ。今回は少し大甘ですけど…」と、いっていいます
(kananGM) マジックルーンストライクショットで攻撃
(kananGM) 3d6+12
(kuda-dice) kananGM -> 3D6+12 = [2,5,3]+12 = 22"
(K06_Sene) よし耐えれる、受動使わずに胸にくらいますっ アクトは<おねだり>でっ!
(kananGM) OK
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「あう……ご、ごめん……こういうのは、あんまり慣れてなくて」ちょっとしゅんとしてしまいつつ、素直に謝ってしまいます。その様子は殆ど無意識に相手の嗜虐心を煽ってしまいます
(K06_Sene) ▽
(K06_Sene) と謝りつつ
(K06_Sene) 2d6+8 様子見のマジックインパクト!
(kuda-dice) K06_Sene -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16"
(kananGM) 【ラトーラ】「姫様、ちゃんといわないとわはしは何もしませんよ。…」「といいつつその攻撃を胸で受けようかなぁ
(kananGM) 使用アクト
(kananGM) 恥辱の闘衣 所有の証
(kananGM) 【ラトーラ】「ふふふ…姫様…ちゃんとおねだりしないとご褒美あげられないんですよ…」といってボンテージをはずすとその下からは淫らに改造された衣装が見え、垣間見えた胸…乳首にはピアスが施されている
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「あぅぅ……う、うん……」ちらりと見えたラトーラのボンテージに隠されていた衣装。それは彼女も調教を受けている事を示すもので、それを想像してしまったセネは少しからだが熱くなります
(K06_Sene) 【セネ】「セネは、お、おちんちんをいじめてもらえるって聞いて、どんな風にされちゃうのか、
(K06_Sene)      凄くドキドキしながらここまで来て……今も、ドキドキがとまらないの……、だから……セネのおちんちん……いじめて?」
(K06_Sene) まだ少し恥ずかしがっていますが、いつもの調子を取り戻しつつある様子でそんな風におねだりをします
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「ふふふ…いいですわ、姫様。姫様のチンポをいじめてあげますわ…」と、淫靡な笑みを浮かべる
(kananGM) 【ラトーラ】「姫様…仰向けになってください。」と、命令する
(kananGM) ▽
(kananGM) 2ラウンドに入ります
(K06_Sene) はい、開幕でトップスピード使いますっ
(kananGM) OK
(K06_Sene) そしてこのターンはIV12に
(kananGM) どうぞーw
(K06_Sene) マジックインパクト+ツイスター!
(kananGM) こい
(K06_Sene) 1d6+2d6+1d6+8 えーい!
(kuda-dice) K06_Sene -> 1D6+2D6+1D6+8 = [3]+[5,2]+[4]+8 = 22"
(kananGM) では、ここで胸を受けて
(kananGM) 胸のAP0
(kananGM) 魔性の果実 絡みつく舌を使っておきますか
(K06_Sene) こちらはなしですー
(kananGM) セネのしぐさに感じてしまったのか、ラトーラは自らい胸の衣装をはずしてしまい。たわわな胸をさらしてしまい、セネの顔を押し付ける
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「は、はい……」顔を赤くしながら言われたとおりに仰向けで寝転がると、期待に震える肉棒がスカートを押し上げているのが余計わかりやすくなってしまいます
(K06_Sene) 【セネ】「(ルリちゃんやトトラくんもこんな気持ちだったのかなぁ……)」そんな事を考えてしまいつつ、押し付けられた胸の柔らかさに反応してまたスカートを揺れ動かします
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「ふふふふ…姫様かわいいですわ。」と、いって胸を動かし、セネにラトーラの胸の柔らかさを覚えさせるかのようにし、しばらくそれをしたのセネを開放すると不意をついて
(kananGM) 【ラトーラ】「これはご褒美よ…・」といってキスをし、舌を絡め愛互いの唾液を交換するような情熱的なキスをセネにする
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「ふあっ……んんっ!」不意を突いてのご褒美にやや動揺しながらも、しかしすぐにそれを受け入れて自分からも積極的にラトーラの舌を堪能します
(K06_Sene) キスをしながら思わず握り締めた自分のスカートがずれて、ぱんつから顔を覗かせている肉棒が露になってしまいます
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「ん…ふ…く…」舌を絡めながらラトーラは
(kananGM) さっきと同じ攻撃をします
(kananGM) 3d6+12
(kuda-dice) kananGM -> 3D6+12 = [6,6,2]+12 = 26"
(K06_Sene) しかし胸を飛ばすだけっ!
(kananGM) では、束縛の証 焦慮の責め を宣言
(K06_Sene) アクトは<特殊な性感帯:耳>かなぁ
(kananGM) OK
(kananGM) 【ラトーラ】「ふふふ…顔を出しましたわね…」いって、ラトーラはいつの間にかセネの体を荒縄で亀甲縛りを施してしまう、縄はセネの体を締め付け…攻め立てる
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「あっ……ひゃあっ!?」あっという間に縛り上げられ、わずかな痛みに顔を顰めて……しかしどこか表情に恍惚さを感じさせます
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「ふふふ、責めはこれだけではありませんわよ姫様。」といって、彼女はセネの顔にまたぐとゆっくりと腰をおろしちょうど秘所がセネの顔に当たるように座り、器用に両足でセネのいきり立っているペニスを責め、手ではセネの身もを優しく愛撫を始める
(kananGM) 【ラトーラ】「ちゃんと、私のヴァギナも刺激してくださいね。」といって、攻め立てる
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「んくっ……ふぁい……んっ……ぺろ……」眼前に迫ってくる雌の匂いに惹かれたまま、無我夢中で舌を使ってラトーラの秘唇を舐めます。肉棒はというと足で責められているというのに浅ましく先走りをたらし、欲望を抑えきれずに許された範囲でみじろぎをしています
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「足こきされて感じてるんですか…マゾなんですね、姫さま。これからはマゾ姫と名乗ったほうがいいんですね。」といって、強めに足コキをして刺激を与えるが…決していかせようとしない
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「はぁ……うぅ、そんな……ことは」ぺろぺろと舌の動きは休めずに、恥ずかしそうに目を瞑ってしまいます。しかし身体は自分を嬲る言葉に反応し、肉棒をひくつかせて明らかに提案への興味を示してしまっている事実を露にしています
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「顔面騎乗されても愛撫を続けてるんですもの…マゾとしてやっていけますわ姫様は…」と、いってセネの耳を愛撫がだんだん激しくなり、足コキもリズミカルになるのだが…不意にそれが止めてしまう
(kananGM) 【ラトーラ】「姫様の先走り出足が汚れてしまいましたわ…どうしたらいいのでしょうかね。」といって、試すように効いてくる
(kananGM) 聞いてくる
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「うぅ……あむっ……」ついに言葉でも否定しきれなくなり、誤魔化すように舌を激しくして……しかし肉棒への責めが止んだ瞬間、舌だけは休めずに戸惑った様子を見せます
(K06_Sene) 【セネ】「あ……う……な、舐めて……綺麗にします」悩んだ末に、そんな風な提案を行います。普段なら抵抗はないはずなのですが、今はすっかり雰囲気に呑まれていて
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「いい子ですわ…」といって、立ち上がると今度は素股の状態になりセネのペニスをしごきさせながら、先走りで汚れた己の足をセネの目の前に見せる。
(kananGM) 確かにラトーラの足はセネの先走りで汚れていた
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「はうぅ……あむっ、はむ……ちゅ……はぁっ……はぁ」差し出された自らの先走りで濡れた足、その指先を舌を使って舐めてきれいにしていきます。素股の状態で扱かれた肉棒はますます限界に近付いてきていて……
(K06_Sene) 【セネ】「あうぅぅ、ごめんなさい、もう……でちゃっ、うぅ」腹から腰に駆け抜ける射精の予感に、切ない声をあげてしまうのです
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「ふふふ…浅ましくだしなさい。マゾ姫様。」と、いって最後はとどめをさすように大きく動く
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「ふあっ、あぁ……で、る……でちゃう、出ちゃうよぉ……みゃああぁ!」最後に甲高い声をあげながら、限界まで溜め込んでいた肉棒はその情欲を爆発させてしまいました
(K06_Sene) 迸る白濁した液体が自分とラトーラの身体を汚しながらも、留まることなく次々と吐き出されていきます
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「これはこれでお仕置きが必要ですね…」とニコニコと笑顔を浮かべてそういう
(kananGM) では3R
(kananGM) 開幕どうぞ
(K06_Sene) 再びトップスピードを使います!
(kananGM) こい
(K06_Sene) ツイスター+マジックインパクト!
(K06_Sene) 1d6+2d6+1d6+8 どどどかん
(kuda-dice) K06_Sene -> 1D6+2D6+1D6+8 = [4]+[4,3]+[3]+8 = 22"
(K06_Sene) クリティカルでないなぁ
(kananGM) よし、腰は残ったw
(kananGM) 使用アクトはなし
(K06_Sene) こちらもないですー
(kananGM) では、こちらの番
(kananGM) さっきと同じコンボで「
(kananGM) 3d6+12
(kuda-dice) kananGM -> 3D6+12 = [4,2,1]+12 = 19"
(K06_Sene) という訳で腰が飛んでアクトはなしです
(kananGM) はーい
(kananGM) では、運命の4R
(kananGM) 開幕
(K06_Sene) ここでもトップスピード!
(kananGM) こい
(K06_Sene) ちょっと節約してツイスター
(K06_Sene) 1d6+2d6+8 どどん
(kuda-dice) K06_Sene -> 1D6+2D6+8 = [2]+[2,3]+8 = 15"
(kananGM) ここで腰が飛びます
(kananGM) はいてないをしよう
(kananGM) 素股をしていたせいか、腰の布地を止めいた結びがほどけ、ラトーラの下腹部があらわになる。
(kananGM) 彼女は、全く下着を履いておらず、そして、目を引いたのは全く恥毛のないことだ
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「はぁ……はぁ……」射精による虚脱感でぼんやりとしつつも、剥き出しになったラトーラの無毛の下腹部を見て、肉棒が僅かに元気を取り戻してしまいます。それは密着しているラトーラにも伝わってしまうでしょう
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「はしたないちんぺね、マゾ姫さま。そんなに入れたいの?」と聞いてきます
(kananGM) そんなところで攻撃いきます
(kananGM) 3d6+12
(kuda-dice) kananGM -> 3D6+12 = [1,6,6]+12 = 25"
(K06_Sene) 26以下ならまだ……!
(K06_Sene) アヴォイドを使って5軽減(最初の6は妊娠の影響忘れてました)してHPに20……!
(kananGM) よくありますよね
(kananGM) アクトは?
(K06_Sene) アクトは<締め付ける名器><尻穴奴隷><堕ちた身体><淫肉の真珠><お漏らし><膨れあがる腹> 一辺で申し訳ないですが!
(kananGM) いえいえ
(kananGM) OK
(kananGM) 【ラトーラ】「ふふふ…犯してあげますわ。」というと、ラトーラは触手から作り上げたのであろう肉棒をおのれの下腹部に寄生させてから、。セネの体を持ち上げて一気に犯し始める
(kananGM) その腰つきは上手く、セネの性感をうまくコントロールしようという意図がある
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「うぁっ、ひあぅぅ!?」突然予想していなかった蜜壷の方を襲われて、変な声をあげてしまいながらも、散々慣れた肉壷はラトーラの肉槍を素直に受け入れてまるでしゃぶろうとでもしているかのように吸い付きます。普段相手をしている従者達とはまるで違う、まるで母たちのように熟練した動きに、直前までの雰囲気で萎縮していたセネはただただ翻弄されるばかりです
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「ふふふ、いい具合ですわマゾ姫様…本当に奴隷にしたいくらいですわ。」
(kananGM) といいつつ
(kananGM) 多分最後のラウンド
(kananGM) 開幕
(K06_Sene) トップスピードを宣言しつつ
(kananGM) OK
(K06_Sene) ファイナルストライク+ポテンシャル7!
(kananGM) こい
(K06_Sene) 1d6+2d6+1d6+5d6+7d6+8 最後の力!!
(kuda-dice) K06_Sene -> 1D6+2D6+1D6+5D6+7D6+8 = [5]+[5,6]+[3]+[4,5,4,6,4]+[6,5,4,6,5,1,5]+8 = 82"
(K06_Sene) はじけたΣ
(kananGM) はじけたなぁ
(K06_Sene) [6]が四つでCRI+12 総計94点です
(kananGM) こっちもCPが溜まってるんだった
(kananGM) インヴィンジヴル使用
(kananGM) の宣言を取り下げます
(K06_Sene) ただし、PCがクライシスアビリティを使用した攻撃を無効化することはできない。 これですね
(kananGM) 【ラトーラ】「ん…く・…さすがに淫魔の姫…とてもいい締りをして…」
(kananGM) はい
(kananGM) ラトーラはセネの腰の動きに我慢できずに、さらに触手チンポをはやし更に尻穴を責め始める
(kananGM) 【ラトーラ】「く…ダメ…こんなに膣とケツマンコがいいなんて…」といってどんどん攻め立てる
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「はっ はう、はぅぅ……きもち……いいよぉ……」セネの方も縛られながらの行為で、身体に段々火がついてきたようで普段の調子を取り戻し始めました。新しく出来た従者によって散々犯され続けているお尻も、城の淫魔たちに習い、従者たちと繰り返し練習し続けていた膣も、淫魔に相応しい具合の良さでラトーラの肉棒を柔らかく、貪欲に咥え込みしゃぶりあげます
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「く…は…くん…すごい…これが淫魔の姫の…性技…」あまりの気持ちよさにラトーラは完全の飲まれ、やがて大量の精液をセネの膣と腸内にはなつ
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「ふあっ、ああぁん……きた……ぁ、せーえききたぁ♪」射精を感じると、一滴も逃すまいと、柔肉は途端に強く締め付けはじめます
(K06_Sene) 【セネ】「あ……はぁ……はぁ……らとーらさまぁ……もっと、もっといじめて……くらさい」少し切なげな、しかし甘えるような。そんな聞く者の嗜虐心を殊更に煽るような声でラトーラにおねだりをします。その表情は最初の未知の行為に怯える少女ではなく、着実にマゾとして行為を楽しむ淫魔のものになりつつありました
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「いい子ね…お前がどういう存在になったのか、いってみなさい。」と、いいながら、ラトーラはセネの顎に手をかけ軽く上げ問いかけます。
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「セネは、セネはいじめられて悦んじゃうマゾ王女です……いじめられておちんちん勃起させて、あそこを濡らしちゃう変態姫です」快楽によどんだ瞳でラトーラに答えます。もうその姿に元の朗らかさや王女としての威厳らしきものは微塵もありません。威厳については元々あったかどうかは疑問ですが
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「いい子ね…」と、彼女はそう短くいうとセネに唾をご褒美としてくれます。そして、「なら、この服に着替えなさい」といって胸の部分と各区部が完全に露出されている服を渡します
(kananGM) 下腹部 ね
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「は、はい……」拘束を解かれ、手渡された服を恐る恐る着ていきます
(K06_Sene) 【セネ】「こ、これ……やっぱり恥ずかしい……かも」しかし大切な場所だけが綺麗に露出されていて、やはり恥ずかしさだけは拭えずに不安げに手で隠したりしてしまいます
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「これにボールギャグと首輪、リードをつけて散歩をするんだから・・・はやくなさい。」と、冷酷にいます
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「わ、わかりました」慌てて残った着替え終えると、隠さないように頑張りながらも恥ずかしそうに俯いてしまっています
(K06_Sene) ▽
(kananGM) そして、連れてこられたのは淫魔の城の城下町
(kananGM) そこには多くの人間や淫魔たちがいるのだが…とりわけ憩いの場になっている広場に入ると注目はセネに集まります
(kananGM) 「やだぁ、姫様マゾなんだ」「あんなにたたせて恥ずかしい」なんてささやきが聞こえてきます
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「はうぅ」先日は従者達を連れて散歩をしていた城下町を、今度は自分がリードを引かれながら歩いているという状況。王族として大層なプライドがあるわけでもありませんが、住人達の珍しい物を見る目線にさらされて羞恥心は燃え上がり、何故か奇妙な快感を生み出してしまっています。おかげで勃起は全然収まらず、ふとももは透明な蜜が伝って歩いてきた地面に染みを作っています
(K06_Sene) ▽
(kananGM) 【ラトーラ】「みんなのいる前で恥ずかしいかっこしながら、どういう存在なのかおいいよ。」セネのお尻を叩きそう言います。彼女は何も言いませんがこれが終わったらご褒美をあげると眼で言います
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「あうっ!? え……えっと」ぴしゃりとお尻を叩かれて、悲鳴を上げてしまいながらもその言葉に暫く悩み、そして……
(K06_Sene) 【セネ】「……そ、そうです……こんな風に、恥ずかしいかっこさせられて……みんなに見られて
(K06_Sene)      恥ずかしくて、恥ずかしいのに……おちんちんも勃起して、どんどん身体が熱くなっちゃって……
(K06_Sene)      セネは、へんたいの……マゾ姫なんです」
(K06_Sene) 最後の方は少し涙目になりながら身体を隠そうとする手を必死で押さえ込んでいます。しかしそこは淫魔、その仕草には見た人物の嗜虐心か保護欲かのどちらかを刺激するような魔性の魅力があります
(K06_Sene) ▽
(kananGM) そのセネの言葉が終わるか否かに、セネの背後から方をつかまれ…周囲の住人達が犯してくれます。セネの持っている魔性の魅力にひかれてしまったのでしょう…激しく、それも獣のように犯してくれます
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「きゃっ……あっ♪」突然引き倒され、興奮した住人にその場で突き入れられ、甘い声をあげはじめます。それすらセネにとってはご褒美になってしまっているようで
(K06_Sene) 【セネ】「あっ、あ♪ もっと、おしおき、してくださいっ
(K06_Sene)      わるい姫様のセネが、いい姫様に、なれるようにっ、みんなでっ♪」
(K06_Sene) かわるがわる犯されながら、それでも手を伸ばして新たな住人を誘います、それにつられるように一人また一人と増えて、陵辱の輪が拡がっていくのでした
(K06_Sene) ▽
(kananGM) その、宴は明くる日の昼あたりまで続けられ…・、星こん満足したところでリリィに助けら解放をされます
(kananGM) そして、気がついたときにリリィは
(kananGM) 【リリィ】「体調が戻ったら、少し2人で旅に行きましょうか。」と、セネにそう言います
(kananGM) 【リリィ】「どうでした、マゾに目覚めた感想は?」と、尋ねる
(kananGM) ▽
(K06_Sene) 【セネ】「うん……また、旅に出たいな」まだ余韻に浸っているのか、ぼんやりとしたまま答えます、応答こそちゃんとしているものの、まだどこか上の空です
(K06_Sene) 【セネ】「……恥ずかしくて、たまらなかったけど……でも、きもちよかった♪」どうやら彼女的にも楽しかったようでリリィに笑いかけながらそう答えました
(K06_Sene) ……最も、このときはまだこの件に対する従者たちの反応を知らないからこそ、暢気に笑っていられたのでしょうけれど
(K06_Sene) ▽
(kananGM) この後、欲求不満がたまった従者たちに襲われるのは別のおはなしw
(kananGM)   
(kananGM)  
(kananGM)  
(kananGM) お疲れさまでした―
(K06_Sene) おつかれさまでしたー、ありがとうございました!
(kananGM) 普段とは違う切る口だったのでちょっとドキドキでしたw
(K06_Sene) 忘れてた妊娠状態ですが、お腹の成長は目立たないほうだったらしくこの数日後トトラ君の仔を産みました……ということでSP+2いただきます
(kananGM) はーい
(kananGM) 次のシナリオとその次のシナリオはもうできている
(K06_Sene) エンディングは誓い…
(K06_Sene) 近い
(kananGM) 魔族化エンドになりそうな気もしますw
(K06_Sene) 勝ってもミアスマ+12ですからねっ
(K06_Sene) ここで一度バステを綺麗にしておこう……