【GM】 かりうけじゃー!(ちゃぶだいがえし!
【GM】 そんな感じで自己紹介どうぞ!
【鈴菜】  
【鈴菜】 【鈴菜】「コンバンハ、ボク天草鈴菜。大学に通いながら実家で巫女さんやってます」
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、あとね、これは秘密なんだけど、実はメイデンやってるんだ。悪い奴と戦ってるの」
【鈴菜】 【鈴菜】「えーっと、あとは…え?あ、恋人なんていないよ?ほら、ボクって子供っぽいし」あははと笑い
【鈴菜】 【鈴菜】「この間はスライムにえっちなことされちゃって…お、お尻とか…」
【鈴菜】 【鈴菜】「あー、もう、思い出したくないよっ」
【鈴菜】 【鈴菜】「でも、ちょっと…あ、え、な何でもないよっ!?」
【鈴菜】 そんな感じの元気系巨乳巫女
【鈴菜】 えっちなことを経験してちょっぴり大人になりました
【鈴菜】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C5%B7%C1%F0%A1%A1%CE%EB%BA%DA%2F%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9
【鈴菜】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 巫女さんでヒロインとはいえ鈴菜も年頃の娘さん。大学のお友達との付き合いもある物で……。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~くらくらセッション~
【GM】 【歓迎会、合コンもお任せください!】
【GM】  
【GM】  
【GM】 【女友達】『ほんとお願いっ! なんか向こうもかなり気合入ってるみたいだし、流石に5対2じゃお互いきまずいじゃない?』
【GM】 そう電話で話すのは大学でそこそこ話す程度ではありますが女友達の一人ですね。要約すると、自分の代わりに合コンへ参加して欲しいとの事でした。そもそも始めは同人数での事だったのに風邪や急のバイトやらで一人減り二人減り…流石にこれ以上は代役を立てなければ、ということで鈴菜さんに白羽の矢が立ったのでした。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「ボク、合コンとかしたことないけど大丈夫?」友達は多くても何故か合コンには誘ってもらえない女子大生は電話口で小首を傾げ。ポニーテールにまとめた長い黒髪がぴょんと揺れる
【鈴菜】 ▽
【GM】 【女友達】「大丈夫問題ないわ! いやーホント助かるわ……6時半からで、参加費も相手持ちって事で話決まってるからさ……もう今日空いてるの鈴菜だけなの!よろしくね!」ガチャリ。半ば言い逃げのような感じで切れてしまい……。
【GM】  
【GM】 そして時間と場所は飛び。蔵鞍市繁華街にある居酒屋【深緑~FUKAMIDORI~】店内。御座敷にて…。
【GM】  
【GM】 【チャラ男】「そんじゃ、カンパーイ!」カチンと男達のリーダっぽい陸サーファーの声で乾いた音と共にとジョッキが交わされます。部屋の中には男5人と鈴菜をあわせ女3人。元々10人ほどを予定していたお陰か大分スペースに余裕がありますが目的が目的なので……わりと狭まって、具体的には男二人が鈴菜さんを挟むようなそんな形なんですね
【GM】 他の二人の女の子は他の大学の子らしく、面識はありませんが鈴菜の姿をみた途端…「くっ、ハメられたわ……」「いったいなに入ってるワケ……? 全員もってかれるんじゃないでしょね……」等とこっそりボソボソ。尚、到着した男達の反応は彼女らの危惧したとおりだったのは半ば言うまでもありませんでした。
【GM】 【チャラ男】「いや、ほんとさぁ代わりの子とか言われて全然しらない訳じゃん? かなり不安だったけどこんな可愛い子来るなんてマジでついてるってー、なぁ?」そう同意を取るように。
【GM】 【ニット帽】「今日これなかった子らには悪いけどさ、三人の変わりに鈴菜チャンならお釣りが来て余るくらいだよ~。ね。本当に彼氏いないの? 俺立候補してもいい?」冗談めかしてはいいますが、とりあえず視線はチラチラと胸にいってますね。仕方ないのです。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「カンパーイ♪」生まれて初めての合コンの楽しい空気に満面の笑顔を浮かべグラスを掲げ「あはは、人は多いほうが楽しいよー♪」小さい頃は男の子に混じって遊んでいた為か男性にも警戒心なくほんにゃりと笑顔を浮かべて見せ。「うん、彼氏とかいないよー?ほら、ボクって子供っぽいし」あはは、と笑うと薄手のワイシャツを押し上げる膨らみがプリンのようにぷるるんと震え、男たちの鼻の下の距離と女たちの眉間の皺の和を増やす
【鈴菜】 ▽
【GM】 「子供っぽい? いや全然そんなことねーって! マジいやら、おとなっぽいしな!」話すときはおっぱいじゃなく顔を見るべきですね。「ていうか初めてなんだ? じゃあ楽しんで思い出に残さなきゃなぁ」そういうとジョッキを傾けて、軽く回りに視線を送りますのは陸サーファー。あいわかったと言わんばかりに二人の男がそれぞれ、もう二人の女の子と絡み始めましたね。これで実質1対3なのです。
【GM】 「鈴菜チャン飲んでる? ここ俺らのおごりだし、行きつけだからさ。なんか欲しいモノあったら頼んでよ」「あー人多いほうが楽しいよな。俺も昔はないわーって思ったけどヤってみると楽しくってさぁ……あ、こっちの話なんだけどね」何の話なのか。ともあれこの歳で珍しく純真な鈴菜さんにはいまいち伝わってないかもしれません。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「ホント?」大人っぽいと言われると嬉しそうに童顔を緩ませ「友達が合コン行ったーとかってよく話してるんだけど、いっつも終わった後なんだよねー。ボクも誘って―って言ってるんだけど」タイミングが悪いんだねーと笑いつつも、男たちにはきっと呼ばれない理由はわかる「えーっと、じゃあ、ウィンナーとか頼んでいい?」甘いカクテルをくぃっと傾けアルコールを身体の中に流し込みつつ、んー、とメニューに指を這わせ
【鈴菜】 【鈴菜】「うんうん、やっぱり遊ぶ時は人が多いほうが楽しいよねー、昔は1日中駆け回ってたよ」男の言葉にうんうんと頷き。アルコールが回って来たのか頬がほんのりと朱に染まる
【鈴菜】 ▽
【GM】 「ウィンナーかよ……なんだよマジわかってるな……」「いや馬鹿お前黙ってろ。おおい!店員さん注文ー」はーい、と声を上げて店員さんが近寄ってまいりました。何故か黒覆面なんですけどこまけぇことはいいんだと思います。【店員】「あ、はい。わかりました、あと、ええ。カクテルのお代わりですね……ええ、いつもの。そろそろ二階も空きますんでー」そういうと暫くして注文どおりのものを運んできましたね…。
【GM】 【モチロン何か混ざってます TP12】
【GM】 TP12/運動・知力/攻-/《催淫》《速攻Ⅲ(IV9)》《使い捨て》《浸透》
【GM】 さて、飲み食いしながらで場も随分と暖まりました。他の不機嫌だった二人もいつのまにかほろ酔いで各々男によりかかりいい雰囲気ですね。そうこうとしていましたら「あ、そうだ。ねぇ。ここ二階カラオケボックスになってんだわ。折角だしそっちで遊んでいかね?」まぁわざとらしいですがアルコールと場のテンション的にすんなりと受け入れられるのです。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「からおけー?うん、いいよー。ボク『キャプテンめぞっぽさん』歌っちゃうよー?」すっかりアルコールも回り、心地よい火照りの中意識せず隣の男の肩に寄りかかりながら特大ウィンナーを小さな口に頬張り、愉しそうな笑顔を浮かべ、昔のアニメの主題歌を口にする
【鈴菜】 ▽
【GM】 【店員】「はいっ、じゃあ8名様ですね! ごゆっくりどうぞー!」と、案内されましたは意外と広いカラオケルームで。「めぞっぽさん? 鈴菜ちゃん古いのしってるねぇ……そういえば巫女さんなんでしょ? 巫女服とかきちゃったりしたらマジエロ、かわいいだろうなぁ……」などと話ながら順番にマイクを回し……暗い照明のせいか、何故かやけに身体がふわふわとするカクテルのせいか徐々に男達が密着しはじめていて……。
【GM】 「ぁ、やぁんっ、もう……っ♪」「歌えないじゃないぃ……んっ、んんぅぅ♪」おや、いつのまにか離れたところで二組の男女が絡みだしていて……。鈴菜さんの太腿にも手は這わされますね…。
【GM】  
【GM】 といったところで演出の魔力判定などどうぞ。目標10です
【鈴菜】 2d6+6
【ダイス】 N03_Suzun -> 2D6+6 = [2,3]+6 = 11
【鈴菜】 成功!
【GM】 アルコールのせいか、それともそれに含まれていた媚薬の成分か。ぼんやりとしそうな鈴菜さんですがこの部屋に薄く、しかし充満する瘴気に気づいたことでしょう!きっと!
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「えー?普通だよ?小さい頃から着てるし」アルコールのせいか熱く火照った吐息をほぉと零し、暗い部屋の中でふにゃんと笑顔を浮かべ「や、ぁん、くすぐったいよ」ふとももに手を這わされると何故か異常に甘い感覚が背筋を走り、ひくっと身体を震わせ、咎めるよう男の手首を掴み「ちょっと待って、何かおかしくない…?」すん、と鼻に匂うかすかな瘴気。ぼんやりと潤み始めた瞳で薄暗い部屋の中を見回し、他のメンバーに声をかける
【鈴菜】 ▽
【GM】 「いやおかしいっつーかおかしくされてるっていうか、なぁ?」「そうそう、アレ? 鈴菜チャン結構効きが悪いのかなぁ……こんないやらしい胸してんのに……」関係あるのかないのか、どんどんと無遠慮になる男達はついにお尻、胸にも手をかけますね。
【GM】 「おぉっ、やっべマジやっべぇ。指埋まるんだけどコレ」「お尻も結構肉付きいいよねぇ鈴菜チャン。まぁ気にしないでよ、ほら。お友達も楽しんでるんだしさ」
【GM】 「きゃぁっ♪ んっ、んっ、んんっ♪」「やっだぁ……っ♪ 変な事してぇ♪」他の子はというとエスカレートして、密着しキスを交わし…てうか暗くて分かりませんでしたがもう本番まではじまってしまっていますね。ぐちょぐちょっ 耳に粘着質の水音が届きます。
【GM】 「な、ちょっと遊ぶだけだって……それに鈴菜チャンなら俺本命にしちゃってもいいよマジでさ」といいつつ顔を寄せキスをするように…。普通の人であればこれで堕ちてしまうのかもしれませんが果たしてヒロインである鈴菜には!
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「効きが悪い…?何の話?や、あんっ、そんなところ触っちゃダメだよ…ぉ」魔物と戦ったり、男友達と遊んだ経験はあっても、男に悪さをされた経験のない女子大生は無遠慮な手に戸惑いの表情を浮かべ。しかし、撫でられるところからじんじんと熱い疼きが生まれ、身体の奥がじゅんと潤み。その柔らかな魅惑の肢体を男の愛撫によってくねらせ
【鈴菜】 【鈴菜】「さっきから遊んで…やぁんっ」キスを求める男の口に右手を当て、力弱く抵抗を見せ「な、何かおかしい…よ?」はぁ、はぁ、と荒い息を吐きながら、男たちを見回し。薄暗がりの中、しっとりと濡れた肌にワイシャツが張り付き、豊かな胸の形を露わにし、めくりあげられたスカートから白いすべすべの太ももが覗く
【鈴菜】 ▽
【GM】 「んだよぉ……だからもっと大人の遊びしようってさぁ……ああ、マジ色っぺーわ……」肩を掴み動けなくして。乱暴に白くやわらかな乳房の形を変えたと思えば他の男は太腿に頬すりすらして……手を徐々に上へ持上げ、ふとももの付け根をすりすりと撫でつけて……。と、そんなときに、ガチャリ。
【GM】 【店員】「もしもし、ミアスマと延長料金頂きにきたんですけんどー。おや?」さらっとそういって入ってきたのは下でもいた店員ですね。
【GM】 「なんだ妙に濃い……その割りに堕ちてないお客様がいらっしゃるようで。もしかしてそこの卑猥なお胸のお客様ヒロインさん? こりゃあ都合がいい! ここで捕まえりゃあ俺も昇進のチャンスじゃねぇか!」そういうと、徐に覆面が膨らみ、全身を包み込んだと思うと身体が膨れ……シルエットだけの触手のモンスターへと変身しましたね!
【GM】 【オルム】「そういう訳でサクっと堕ちちゃってくださいヨ。御手伝いしますからさぁ」ずる、ぞるるるるぅっ 吸盤つきの触手を差し向けて鈴菜の身体に絡み付こうとしますね!ちなみに何故かほかの人たちはそれに一切気づかないというか、認識できないようなのです!
【GM】 ▽
【GM】 そういう感じで戦闘?開始です!
*nineGM topic : [オルムIV04][鈴菜IV03]
【GM】 戦闘前描写や開幕あれば御願いします!
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、あ、あ…だ、ダメ…だよぉ…こんなの…遊びじゃないよぉ…」ブラウス越しに柔らかく豊かな膨らみを揉みしだかれ、すっかり蕩けた割れ目を下着越しに擦られると媚薬に犯された女子大生は堪らないと言った表情で嫌々と首を左右に振り。太ももの付け根を擦る男の目の前で下着がじわぁと染みを作っていき
【鈴菜】 【鈴菜】「店員さん…来たよ?」あられもない姿で喘ぎつつ、ドアが開く音に気付けばそちらへと視線を向け「え…?な…に?」そして、目の前で見る見る異形へと変形していく店員の姿。それを見れば、一瞬にして正気を取り戻し「皆、逃げて!」男に組み敷かれたまま、魔物を睨みつけ、気付けばいつの間にか巫女服姿へと変身を遂げ
【鈴菜】 魔物へと玉串を突きつける。魔物の登場…それはある意味巫女にとって救いだった。もし、このまま魔物が現れなければ、なし崩しのまま男たちに身体を任せてしまっていたことだろう
【鈴菜】 と、いうわけで、開幕はなし!
【鈴菜】 ▽
【GM】 はい! では描写的には男共に悪戯されながら緩く戦ってください(ぇー
【鈴菜】 あいあいさ!
【GM】 まずはオルムさんこと触手の先制です!ずるるるぅっと伸びた触手が鈴菜さんの身体へまとわり付くのです!
【GM】 《オーラブレイド》《七色の淫毒》《ハイマジック》
【GM】 2d6+15
【ダイス】 nineGM -> 2D6+15 = [2,4]+15 = 21
【鈴菜】 シールドで10点止めて、11点を胸に貰おう、残り3点!
【GM】 イエス! 七毒でバッステの選択を!
【鈴菜】 アクトは乳辱を使おう。七毒はそうだな・・・んー・・・
【鈴菜】 ミルクにしておこうか!
【GM】 わかりました!ではミルクと先ほどのカクテルで催淫がございます!
【鈴菜】 んむ!
【GM】 「あ、巫女服じゃん!つーかコスプレ?準備いいね~」「あぁマジいい匂いだし……」「巫女さん!御願いです俺のチンポも御払いしてください!」ぐにゅりと粘液でべたついた触手がたわわな乳房に張り付きますね。その好きに男達は再度鈴菜さんの身体へ絡みつき、口々に好き勝手な事をいうのです!
【GM】 【オルム】「ヒヒヒ……そのように凄んでもここは既に俺のテリトリーよ! ほぅれ! こんな攻撃も避けられんのかぁ?」むちっ、むぢゅるるるぅっ 動きが止まった鈴菜の乳房を拘束するように次々と…触手の吸盤から細く見えないほどの針が打ち込まれ鈴菜さんの乳房に直接ミルクさえ生み出す淫毒を与えるのです!
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、あ、ダメ…ぇ。今、戦ってるのに…ダメだよ、みんな早く逃げて…」男たちの目の前で触手によって白衣の中で豊かな膨らみが淫らに歪み、触手の攻撃から逃れようと身体をくねらせるも男たちを押しのけることは出来ず「や、あ、お願い…逃げて、早く…っ!」このままじゃまともに戦えない。男たちに組み敷かれどんどん白衣の胸元を肌蹴させられ、仰向けに寝転がった体勢でも小山の体勢を崩さない膨らみを揉みしだ狩れ
【鈴菜】 赤袴の上から股間を弄られ、くちゅくちゅと淫らな音を立てさせられながらも、一緒に遊んでいた仲間を守ろうと言う姿勢は崩さず。しかし、そうしているうちに胸から注ぎ込まれた毒により、白衣の中にじわぁとミルクが染み出し、甘い匂いが部屋の中に充満していく
【鈴菜】 ▽
【GM】  
【GM】 さてでは鈴菜さん頑張って反撃を…!
【鈴菜】 反撃ー!
【GM】 こーい!(うにょるるる
【鈴菜】 玉串の先端からばきゅーんと
【鈴菜】 2d6+10
【ダイス】 N03_Suzun -> 2D6+10 = [2,5]+10 = 17
【鈴菜】 ごめん、1dだ
【鈴菜】 12点!
【GM】 ちょっと通った…!
【鈴菜】 快楽に震えながらも、仲間を守ろうと魔力を放つ
【GM】 エロ、エライ子です…しかしそんな健気な姿がないのこと劣情を誘うのですよ!
【GM】 ターンは回って再度モンスターの攻撃!
【GM】 2d6+15
【ダイス】 nineGM -> 2D6+15 = [4,3]+15 = 22
【鈴菜】 シールドで6点しか減らないから飛ぶな・・・胸を飛ばそう!
【GM】 了解!アクトありますれば!
【鈴菜】 アクトは大きすぎる胸
【GM】 はい!
【GM】  
【GM】 「逃げろってこの胸から? やだよ鈴菜チャンおいて逃げれねーよ! むしろ突撃するわ!」というとズボンから既にバキバキに勃起した淫水焼けの遊んでるだろう黒チンポを取り出しますね。
【GM】 「おらっ、おっぱいデカすぎるんだよマジで! うおっっ、やっべ俺のチンポ全部埋まっちまったよ……」ずるっ、ずずずずぅ……粘液と汗でテカり桜色になった卑猥な乳房へと次々と肉棒を突きいれます。柔らかな肉はまるで吸い付くようで自然と腰が動いてしまうんですね!
【GM】 「指どころかチンポまで埋まっちゃうんだもんなぁ……もうあったときからこのおっぱいしか眼にはいらねーよ……どんだけデカエロいんだよこのメロンオッパイ」パイズリする以外にも、裏筋をずりずりと擦り付けるように……カウパーと蒸れた肉棒の性臭が媚薬と粘液で蕩けた鈴菜の思考を攻撃します!
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「や、あ、何?おっぱい見ないでぇ…っ」白衣を肌蹴られると豊かな膨らみが飛び出すようにまろび出し、異性に肌を晒す羞恥に顔を真っ赤に染め、胸の間に感じる熱い鉄の棒のような感触に戸惑いの表情を浮かべ。ぴんと尖ったピンク色の先端からはじわぁと白いミルクが染み出し、自らの胸をべとべとに濡らし「や、ぁ、何か…変な匂いがするよぉ」自らの大きすぎる胸のせいでおなかのほうで男が何をしているかわからず、ただ胸の狭間を擦られ$
【鈴菜】 その間から漂う生まれて初めて嗅ぐ男の性臭に戸惑いの声を漏らし、自分でも意識しないうちに両膝を閉じ合わせもじもじと擦り合わせてしまっている
【鈴菜】 ▽
【GM】  
【GM】 そして鈴菜さんターンっ!
【鈴菜】 さらに反撃!
【鈴菜】 1d6+10
【ダイス】 N03_Suzun -> 1D6+10 = [4]+10 = 14
【鈴菜】 14点”!
【GM】 ちょっとずつ全身しておりますれば!
【GM】 そしてターンを回します! なんか結構タフいのでアクトある程度溜まってからのほうがいいかな!?
【鈴菜】 おすきに!
【GM】 攻撃です!
【GM】 2d6+15
【ダイス】 nineGM -> 2D6+15 = [6,1]+15 = 22
【鈴菜】 それも駄目だな!その他を飛ばす。リボンが解かれてポニーテールがさらりとした長髪に
【鈴菜】 アクトは・・・口辱と喉を焼く淫熱いっておこう
【GM】 艶やかなな絹のような黒髪からの臭いは男の獣欲をさらにかきたてる…!
【GM】 そのセットなら今やっちゃいましょうか…!
【GM】 (かきかき
【GM】  
【鈴菜】 どんとこい!
【GM】 「変なにおい? そうかなぁ……いい匂いっつってよく離してもらえないんだけどなぁ。ねぇ鈴菜チャンためしに咥えてみたらどうかな? ほんとためしにさ」ぐちぃ、ぬりりぃ……唇にリップを塗るように亀頭を沿え塗りつけますね。脳を冒すような獣臭が鈴菜を襲います。
【GM】 【オルム】「こういってんだからやってやったらいいゼ? ほら、アーンとしてな……」ずりずるるるるっ!必死に口をつぐむ鈴菜の唇をカキ開くように触手が滑り込み。噛んでもとても噛み千切れそうもありませんし、その上媚毒を含む粘液を喉奥に強制的にぶちまけられるのです…。
【GM】 「おっ、おぉぉぉぉぉっ♪ デカパイ巫女の舌あったけぇ…♪ マジ沿えてるだけでビュルビュルでちまいそうだってぇ……」まるでオナホールでも使うように、ゆっくりと腰を使い口内、喉奥の感触を楽しみますね。
【GM】 「つーか鈴菜チャンなんかおっぱいでてね? あ、母乳のことね……こういう趣味ないけどマジえろいわ……妊娠しちゃってるの?」「彼氏いないっつたのにねぇ。あ、じゃあもしかして中出し放題ってこと?」と、残りの男は今度は腰に手をやり、袴の側面から手をいれ下着の上からオマンコとお尻の間を粘液で滑った手で丹念に揉み刺激しますね…。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「な、何!?」突然胸の狭間から生えた亀の頭のようなモノへと驚き瞳を見開き「むー、むーっ!」口の中へと侵入してこようとするそれを必死に唇を閉じ拒否し。しかし、唇に塗りたくられる雄の臭いがじわぁと口の中へと染み込んできて、媚薬とアルコールで蕩けた頭の芯がじんと熱くなり「んっんっ!ん~っ!?」肉棒よりも力強い触手に無理矢理口を割り開かれ、喉の奥へと大量の粘液を注ぎ込まれると堪らず口がだらしなく開き「は、あ、あ$
【鈴菜】 喉の奥へと大量の粘液を注ぎ込まれると堪らず口がだらしなく開き「は、あ、あぁ…」虚ろな瞳で虚空を見つめ、だらしない吐息に肩と胸を揺らし
【鈴菜】 【鈴菜】「や、ぁ、これは…魔物の毒で…ぇ。妊娠なんてしてないよぉ…」ミルクが溢れる胸を犯され、だらしなく口を開いたまま力弱く首を横に振り「ふぁ、あ…そこだめぇ…っ!」袴の中に入り込んだ男の手に敏感な割れ目とお尻の狭間の肉を揉み解されると堪らず腰が浮き。何人もの女たちと遊んでいるであろう男の指戯に処女が耐えられるはずもなく、情けない喘ぎを漏らし、だらだらと溢れる蜜で下着と男の指を濡らし。以前スライムによって開発さ$
【鈴菜】 ▽
【GM】 「あ”あぁぁっ♪ なんだよちっとも絡んでこねぇけど……っ やべっ、擦り付けてるだけで出ッ、オ”オォォォォッ♪」ビュルドブッ、ドブッ、ドブッボブッ! 白濁の濁流が喉奥にブツカルように吐き出されます。根元まで密着し、下あごにしめっぽく匂う睾丸まで貼り付けられて……神職である巫女を汚すという事実だけでも彼らを興奮させ仕方ないのですね。
【GM】 「あ”―――♪ マジ最高だわ鈴菜チャン……なぁここまでシちゃったんだし、いいだろ?最後まで頼んでさぁ……」「つぅかもうグチョヌレだわ……痴女巫女って感じで最高だよ鈴菜チャン」ズリズリと両サイドに熱い生チンポが太腿に擦り付けられて…。
【GM】 ▽
【GM】 ではターン鈴菜さんどうぞ!
【鈴菜】「んっんっんっんっ」胸の狭間に挟んだ肉棒に口の中を犯され、苦しげに呻きながらもその雄の匂いに次第に意識が白んでいき「んっんん~っ!?」そして、ついに喉の奥に叩きつけられる生臭い粘液。生まれて初めて味わう雄の味に瞳を大きく見開き、
必死に吐き出そうとするも喉の奥まで肉棒に埋められている為に吐き出すことが出来ず、喉を鳴らし胃の中へと流し込んでいく羽目に
【鈴菜】「んぁ、ああ…はぁっはぁ…っ」ようやく肉棒を吐き出すと荒い息を吐き、溢れるミルクに胸元をべとべとに濡らし、擦りつけられる肉棒に惚けた視線を向け「ダメ…だよ、みんな…操られて…るんだ」魔物の存在も気にせず凌辱を続ける男たちの様子に、それが魔物のせいであると感じ「今、ボクがアイツを倒すから…っ」
というわけで、殴る!
1d6+10
【ダイス】 N03_Suzun -> 1D6+10 = [4]+10 = 14
【GM】 いいこやぁ・・・(ほろり
【GM】 うい!では14てん!
【GM】 そしてまわりますね(ころころ
【鈴菜】 どんとこい!
【GM】 あいもかわらず!モンスターのこうげきです!
【GM】 2d6+15
【ダイス】 nineGM -> 2D6+15 = [2,1]+15 = 18
【GM】 ひよった!Σ
【鈴菜】 それは耐えられる!シールドで6点減らして腰に12点、残りが2点
【GM】 真摯な鈴菜さんの意志が・・・!(ほろり
【鈴菜】 アクトは・・・ぎこちない仕草行っておこうか
【GM】 了解! それは後にとっておいて鈴菜さんどうぞ!
【鈴菜】 あたーっく!
【鈴菜】 1d6+10
【ダイス】 N03_Suzun -> 1D6+10 = [1]+10 = 11
【鈴菜】 ひよった!
【GM】 すずなさんまでー!Σ
【GM】 では回ります!(くるん!
【GM】 モンスターの攻撃!
【GM】 2d6+15
【ダイス】 nineGM -> 2D6+15 = [6,1]+15 = 22
【鈴菜】 それは腰が飛ぶ!アクトは・・・ないな!
【GM】 了解!では鈴菜さん行動を・・・!
【鈴菜】 攻撃!
【鈴菜】 1d6+10
【ダイス】 N03_Suzun -> 1D6+10 = [5]+10 = 15
【GM】 大分減って着ましたがまだまだ・・・
【GM】 そしてモンスターさん!これが勝利の鍵に・・・!
【GM】 2d6+15
【ダイス】 nineGM -> 2D6+15 = [3,6]+15 = 24
【GM】 やる気だした!Σ
【鈴菜】 シールドで6点じぇらして18点貰い、残りHP11!
【GM】 ヒリついてきた!
【鈴菜】 アクトはそうだなぁ、強制絶頂行っておこうかなっ、入れられる前に一度!
【鈴菜】 目標!
【鈴菜】 2d6+6
【ダイス】 N03_Suzun -> 2D6+6 = [6,3]+6 = 15
【鈴菜】 成功!HPはへらない!
【GM】 おおΣ
【GM】 強制絶頂だけカナ!?
【鈴菜】 だけ!
【GM】 うい! じゃあ描写します!
【GM】 「おーっ、おぉ……っ なんだよ鈴菜チャンも良さそうな顔ジャン? な? いい匂いだったろぉ?」ずるっ、ずっちゃっ、ずるるっ 執拗に汚れた肉棒で鈴菜さんのお顔を撫でつけ。惚け色っぽい表情に白濁の化粧をすることに夢中なんですね。
【GM】 「ん――操るとかよくわかんねーけど、そういう遊び? うん、俺達悪霊のせいで鈴菜チャンに悪戯しちゃってんだよ。だからはやく助けてねー」ずりっ、ずりりりりっ!徐に下着に手をかけると食い込ませる用にもち上げ、パンティに染みでもつけるように執拗にクロッチで秘裂と菊肉をズリコキしますね。
【GM】 【オルム】「なに期待してるかしらないが、あくまで環境作ってるだけでソイツラを操ってなんていないぜぇ? ほうれ、そろそろ股ぁ開いちまってもいいんじゃねぇかなぁ?」すぅ、ぶちゅっ♪ そっと触手が袴の中へ伸び、しごき責められている股座へ…そっと食い込むパンティの上から吸盤をむけ押し付けられたと思えば、凄い力だクリが、膣肉が、菊門が吸引させ、そのままごぽっ、ごぽっ ゾルルルルルぅっ♪ 前後に、擦り付けられていくのです。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「う、うん、今助けるから…」顔に擦りつけられる肉棒を引きはがそうと左手の指を絡ませ、口や胸肉とはまた違う快感を男へと与え「や、あっ!パンツ持ち上げちゃダメ…ぇっ!」色気のない白のショーツを股間へと喰い込ませられるとぐちゅりとはしたない音が響き、
【鈴菜】 背中がのけ反り柔らかな膨らみが揺れミルクが飛び散り「はっあっ!あっ!あっ!」男たちの下で淫らに身体をくねらせ、絶え間なく喘ぎを漏らし
【鈴菜】 【鈴菜】「あっ!ああああぁぁぁ――っ!!」触手による敏感な3か所責め。媚薬に犯された処女にその苛烈な責めを耐えきるだけの力はなく、大きく背中を仰け反らせるとあっけなく絶頂を叫び、両脚を張り痙攣させた後、ぱたりと足から力が抜け、男たちの前にだらしなく足を開いた姿を晒す。
【鈴菜】 魔物を認識出来ない男たちからは巫女がショーツで責められただけであっけなく絶頂に達し、男を誘うように膝を開いたように見えるかもしれない
【鈴菜】 ▽
【GM】 いい感じです…男達のテンションもマックスになりつつターンはまわりました! ちなみに達したことにより催淫は解除ですね
【鈴菜】 反撃ー!
【GM】 「ひゃぁ~~っ なに? 鈴菜チャンパンティゴリゴリされてイっちゃったの? うわマジえろいし……」「あれかな。教室の机の角でオナっちゃってたりした? 今度そっちの制服でも遊ぼうよ~」達して敏感な鈴菜の身体に密着すると、もうたまらないというように太腿の付け根や尻タブにチンポを擦り付けるのです……もう我慢はできないという感じで次はメインディッシュのようですね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「は、はっ、はぁっ、はぁっ」絶頂に意識をもっていかれもう何もわからない。だらしなく開いた足の間から淫らな蜜を滴らせ、豊かな胸を荒い吐息に揺らし、男たちの前へとしっかりと調理された御馳走をさらし
【鈴菜】 それでも、仲間を守ろうと反撃!
【鈴菜】 2d6+10
【ダイス】 N03_Suzun -> 2D6+10 = [1,2]+10 = 13
【GM】 もっとがんばっていいのよっΣ
【鈴菜】 次がんばる!
【GM】 とはいえもう残り半分はきっています!
【GM】 では、モンスターさん攻撃だね!HP回復はどうかな!?
【GM】 とりあえず目だけはだしておこう!
【GM】 2d6+15
【ダイス】 nineGM -> 2D6+15 = [2,5]+15 = 22
【鈴菜】 シールドで6点だから、16点、死ぬので
【鈴菜】 神の奇跡を使っておく!
【鈴菜】 6d6
【ダイス】 N03_Suzun -> 6D6 = [1,4,5,5,5,4] = 24
【GM】 おっけい!
【鈴菜】 29点まで回復して16点だから、残り13点!
【GM】 危うい!
【鈴菜】 ついでだから、信仰心も使っておこう
【鈴菜】 3d6
【ダイス】 N03_Suzun -> 3D6 = [3,2,3] = 8
【鈴菜】 HP21点!
【GM】 もういっぱつぐらいはなんとかなりそうだね!
【GM】 アクトはどうかな!
【鈴菜】 アクトはどうしようかな・・・もう一発を計算に入れて・・
【鈴菜】 肉桃を這う手にしておこうか、前は入れてもいいよ!先っぽだけ
【GM】 さきっぽだけ!さきっぽだけだから!(ちょっと違う
【GM】 では描写!
【GM】  
【GM】 「でもさーなんか鈴菜チャンこっちでも感じてね? 巫女さんだからこっちがメインとかそういうのー?」ずるり、だらしなく脱力した姿に自分の出番は済んだとばかりに離れる触手。粘液でベタつき、張り付いた白衣からは桃色に上気した肌が透けて色っぽいのです。
【GM】 「おいおい、またそっちかよお前も好きだなぁ……でもよ、本当に感じちゃってる感じだったよな?」ぎゅむっ、ぎゅっぶにぃっ♪ 乱暴に双尻を掴むとお肉をわしづかみに握り、粘液でヌメルそれをぬちゃぬるっ、ずるぅぅぅぅ♪ 揉み回し、すり合わせて…それこそ手の後が付くほどに。
【GM】 「へへへ……準備はいいみたいだし、どうせならどっちがいいか鈴菜チャンに選んでもらおうぜ♪ んっ、おぅ…っ?」そういうと赤黒い亀頭を濡れそぼった鈴菜さんの媚唇にそえ…るのですが、何故か上手く入りません。ずるんっ、ずぷっ……ずるんっ ちょっと入ったと思えば直に抜け転がって。「おいおめえ童貞かよww」「うっせぇっ! くそ、なんだよ……おっ、くおぉぉっ!?」ボビュッ、びゅるっ! 加護で挿入できないと知らない男はそのまま入り口を小刻みに
【GM】 出入りし……そのまま鈴菜さんの肉厚の巫女マンコにザーメン化粧を施してしまうのでした…。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、あぁ…お尻揉んじゃダメぇ…」肉付きのいいお尻を鷲掴みに揉み解されると切なげに巫女服が絡まる身体をくねらせ、処女孔から蜜を滴らせ。お尻を割り広げられる度に恥ずかしい窄まりがひくっひくっと震え
【鈴菜】 【鈴菜】「あっあっあっあっ!」野太い肉棒に生まれて初めて処女孔を擦られ、浅い場所を抉られる感覚に長い黒髪を振り乱し喘ぎ、悶える。その姿は明らかに快楽におぼれる雌の姿
【鈴菜】 「はぁ、はぁ、はぁ」たっぷりと擦られた後、べっとりと熱い粘液に割れ目を汚されると処女孔をひくつかせ、蕩け切った表情で喘ぐ
【鈴菜】 ▽
【GM】 「まじだっせえぇw まぁ、俺は鈴菜チャンがこっちで楽しめるみたいで楽しみだからそっちはまかせるわ……おぉ、すげぇヒクついてるしこれ絶対ヤってるって。なに? 恋人はいないけどセフレはいたりする? 俺そっちでもいいや」指で菊門をつつきつつ……蕩けた巫女ヒロインの戦いは佳境に向かっています!
【GM】 ▽
【GM】  
【GM】 さあ、ターンを回します…!
【鈴菜】 【鈴菜】「ひぁぁんっ!」割れ目から白濁液が垂れ濡れる窄まりを突かれ、背中がぞくりと震え
【鈴菜】 反撃!
【鈴菜】 2d6+10
【ダイス】 N03_Suzun -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12
【鈴菜】 オーノゥ
【GM】 すずなさーん!Σ
【GM】 しかし少しは全身しております!
【GM】 ではターンを回しまして…モンスターさん!
【GM】 2d6+15
【ダイス】 nineGM -> 2D6+15 = [1,4]+15 = 20
【鈴菜】 シールドで14点貰って
【鈴菜】 残り7点
【鈴菜】 アクトは菊辱!
【GM】 はいな!
【GM】 ではラストアクトの描写を・・・
【GM】  
【GM】 「おっと、本気で感じちゃった鈴菜チャン……それじゃあ、いよいよこっち頂いちゃうからねぇ……っとおっ!vv」ずぷんっ、ゾブッ、ズルルルルルルゥッ!♪ やわらかそうに盛り上がった菊肉を掻き分け、オチンポが一気に根元までだらしなく足を放り投げた巫女の牝尻穴を征服しようと貫きますね。
【GM】 「お”っ、おぉぉぉぉ~~~♪ マジ具合良すぎだってぇ……おまんこみたいに搾ろうとしてくるんだぜ? 淫乱巫女さんはマジ違うわぁ……♪」後ろから爆乳を乱暴にもみしだき指にミルクを絡めて…自分の上に載せるように、鈴菜さんの下に入ります。
【GM】 「ああ!? クソっ、締め付け良すぎんのかなぁ……まぁこれでも十分気持ちいいからこっちでいいわ。負けおしみじゃねぇからな?」そういうと挿入を諦めて、逆に浅いところで滑らせるように巫女マンコでチンズリを初めて……まるでオモチャでも使うような気軽さで ズチュ、ズルルルゥっ♪ 鈴菜を弄ぶのです。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「んひっ!?お、お尻に…だ…め…んほおぉっ!?」ひくつく後ろの孔へと背後から肉棒を押しつけられるとスライム調教を受けた孔はゆっくりと開き、一番太いカリを飲み込めばそのまま根元まで。童顔の清らかな巫女の口から情けない叫びが上がり、舌を突き出し喘ぎ「んひ、ぃ、固いのがお尻に入って…」
【鈴菜】 魅惑のGカップを揉み解されながら肉棒の上に乗るように座らされるとだらしなく開いた両脚の間から、深々と肉棒を咥え込んだ窄まりも、割れ目がぱっくりと開き白濁に濡れた処女孔すらも他の男たちの視線に晒し
【鈴菜】 【鈴菜】「んぁっ!んぁっ!あっ!ひぅっ!」下からの突き上げに豊かな胸を揺らし、後ろの孔から粘ついた音を響かせながら狂おしいまでの快楽に悶え。雌の本能で肉棒を欲しがる処女孔が擦りつけられる肉棒にちゅむちゅむと口付けを繰り返す
【鈴菜】 ▽
【GM】 「へへッ なぁ、相性バッチリじゃね俺ら♪ なぁ鈴菜セフレでもいいからよ? 正直俺、前よりもコッチだし付き合おうぜw」勝手な事いいながら挙句呼び捨てにして。メロンかスイカかという爆乳をぐにりぃっ 伸ばす様に乳首を摘みつるし上げ…。
【GM】 「おっ、おっ♪ やっべぇ入り口なのにチンポにキスしてくるわ♪ 鈴菜もこっちの方がすきだってよ。残念だったな♪ オラッ、もっとザーメンぶっかけてやるから早くチンポ入るぐらいには緩んでくれよ♪」ボビュ、ブルゥン♪ 剛直の肉棒が射精で震えて。さらに鈴菜の処女マンをレイプされた後のような様相へ穢していきます。
【GM】 「いれられねぇくせに偉そうにいいやがってよぉ♪ ほぅら! なぁ鈴菜出すぞっ! いいよな? 俺のセフレになれってっ、オラ、オラなれよぉッ」ごぷんっ、ごぱっ、ゴリュゴリュゴリュぅっ♪ 尻穴がめくれそうになるほどの激しいピストンで。カリ首が肛門肉の裏側に引っかかって盛り上がって…するとまた根元まで打ち込み、反動でキンタマがぺちりと鈴菜のオマンコに当てられます。それが残像が見えるほどの速さで繰り返されて……男が受け入れられない提案を鈴
【GM】 菜の耳元で繰り返し聞かせます。
【GM】 「イクからなっ、わかったなッ! んオ”っ、お”ぉぉぉっ♪ チンポ爆発して……せり上がってクルッ♪ お”おぉぉぉぉぉぉッッ♪♪」ドビュル、ボビュボビュボビュッ、ビュルゥゥゥ――――ッッ! ドブンドブンドブン、ドブボォッ!
【GM】 轟音と共に白濁を打ち込み、瘴気で強化されているのかそれこそ胃まで逆流するんじゃないかという勢い。処女美巫女はピッチリハマっているハズの菊門を盛り上げ、結合部から飛沫のようにザーメンが逆流させるのです。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あー、ああぁー、あぁ、あっ!」何人もの女を泣かせて来た肉棒と腰使いに巫女は完全に翻弄され、涙とよだれに濡れた蕩け顔で下から後ろの孔を突かれる快楽に喘ぎ悶え。摘みあげられた先端からはミルクがぴるっと溢れ男の指を濡らし「そんなにされたら…わけがわかなくなっちゃうよぉ…」
【鈴菜】 魔物と戦っているという事実すら忘れそうなほどの快楽に嫌々と首を左右に振り、処女孔の入り口を拡げられ、処女膜に白濁液を吐き掛けられる快楽に軽い絶頂を覚え
【鈴菜】 【鈴菜】「あっあっ!ダメっ!激しっ!すぎるぅ!お尻めくれちゃ――熱っ!ひあっ!あはああぁぁぁ――っ♪」お尻がめくれそうになるほどの激しい突き上げに超粘膜を削られ、その中へと信じられないほど大量の白濁液を注ぎ込まれると巫女の頭は真っ白に染まり、男たちの前で両脚を大きく広げ、すべてを晒した体勢で白濁液を噴き出し、絶頂に背中を仰け反らせ。ぴしゃぁぴしゃぁと噴き出す潮が巫女の絶頂具合を男たちに伝える
【鈴菜】 ▽
【GM】 【オルム】「ふウゥ……まったく浅ましいものだナ人間なんてのは……まぁいい、そろそろ出来上がったようだしナァ……」なんていいながら鈴菜さんの痴態を見学していた触手怪人なのです。もう勝った気マンマンで油断しまくりですね!
【GM】 そんな感じで鈴菜さんターンどうぞ!
【鈴菜】 では、これで極める!
【鈴菜】 ポテンシャルに12点突っ込んで
【鈴菜】 2d6+10+12d6
【ダイス】 N03_Suzun -> 2D6+10+12D6 = [2,6]+10+[6,4,6,2,5,5,3,5,3,4,1,6] = 68
【GM】 これは……流石に堕ちた!
【鈴菜】 出目はいい!が、足りるかちょっと心配な数字!
【鈴菜】 絶頂の瞬間に放たれた魔力の波動。仲間を守らんとするそれが…触手の魔物を穿つ
【GM】 【オルム】「そうラ。お前ラちょっとは退け」と、すっと腕(触手)を振ると一瞬瘴気が膨れ上がり……ガクリとその場にいる鈴菜さん以外が気を失ってしまいます。先ほどまで得意げにアナルを責めていた男も同様に肉棒は萎えず、射精したままですね。
【GM】 【オルム】「フン。なぁに安心しろ、もうちょっと高尚な客の相手をさせ……ンムッ!?」完全に意識を逸らしたその一瞬を縫い、鈴菜さんの魔力が迸り怪物を吹き飛ばします!
【GM】 【オルム】「ギャブゥゥゥッ!? ま、きいてナッ、ヒィィッ!」店舗を揺らすような衝撃で壁さえ抜いて。それに驚いたのか今度は鈴菜さんを振り返りもせずに街の闇へと消えていくのでした……。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「はぁ、はぁ、はぁ…やっつけ…た?」後ろの孔に肉棒を咥え込んだまま、魔物が消えて行った闇を見つめ「はぁぁ…これでみんな大丈夫だね」周囲を見回し、気絶はしているものの誰も怪我をしていない様子にほっと息を吐く
【鈴菜】 ▽
【GM】 「んおっ、おぉぉ……? な、なんだこりゃあ!」むっくりと身体を起こすのは先ほどまで鈴菜さんと交わっていた三人ですね。その惨状に驚き情けのない声を上げますが、瘴気が晴れたこともありなんとなくいままでのこと思い出せてきたようで…。
【GM】 「そ、そうだ、なんか変な怪物いたよな!?」「つーかなんかふっとんでいったのか? マジ鈴菜チャンやったの…?」チンコ丸出しですがそんな声をあげますね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、みんな大丈夫?」目を覚ました男たちへと心配そうな視線を送り「えーっと…あ、そうそう、何か爆発があって、それで逃げて行ったんだっ!うん、びっくりしたよねー」そういえばメイデンの存在は秘密だったと思い出し、慌てて言い訳を考え「ん……」ゆっくりと腰を上げると後ろの孔から肉棒を引き抜き。口を開いたままの窄まりからこぽりと白濁液が零れる様子が男たちに見える
【鈴菜】 ▽
【GM】 「え、あ? でもさっきたしかに……」「おい馬鹿やめろ。いや、本当だよね……あ、鈴菜ちゃんこれ使ってよ」正直なんの処置もないお陰でさっきまでは認識できていなかった怪物の事まではっきりと思い出されるのですけれど、彼女の様子をみればそれは秘密なのだとわかりますね。綺麗に改心したかのように、そっと手ぬぐいを鈴菜さんに渡します。
【GM】 「……本当に俺達、鈴菜チャンと仲良くしたかっただけなのに、なんでこんなことになっちまったのか……くそっ! 自分が恥かしいぜ……」「ああ、こんな酷い事して。もうそんなこといえねぇよな……」「え? え?」なんかそんな演技っぽくいい始めた輩とよく飲み込めない一人。ちなみに男女二組はなかよく気絶したままですが無傷そうなので無視してもよさそうです。
【GM】 「せめて、帰り送るぐらいはさせてくれよ。今日は本当に悪い事しちまったしさ…」そっと上着をかけて紳士っぷりをアピールしておきますね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「うん、ありがとう♪」すっかり普通に戻った様子ににっこりと笑顔を浮かべ、手渡された手拭いで汚れた身体を拭き清めていき「大丈夫だよ、ボク達もう友達じゃない」悔み自分を責める男たちへへと優しく慰めの言葉を投げかけ
【鈴菜】 【鈴菜】「うん、いいよ」掛けてもらった上着にそっと手を添え、嬉しそうな笑顔を浮かべ、男の申し出をあっさりと受け入れる
【鈴菜】 ▽
【GM】 同日、くらくら市内ラブホテル【深緑~SHIN-RYOKU~】
【GM】  
【GM】 「んでなに? ヒロインとかっつってああいうのと戦ってるんだ? マジえろいっつーか。あ、ごめんえらいねぇ鈴菜♪」「んでもチンポだけでアヘアヘいっちゃって負けちゃうんだもんねー。アレ?俺ら強くね?魔族よりチンポ強くね?」
【GM】 ドチュンドチュンドチュンドチュン!! うつぶせになった鈴菜さんのおしりに無慈悲にチャラ男のオチンポが打ち付けられます。中腰で動物のように腰だけを拘束で振って残像さえみえてしまいます。ちょっと休もうと言われホテルに入ったが最後、無垢な鈴菜さんは言葉巧みに剥かれ、気が付けばこんなことに……。
【GM】 「前犯せないの俺のせいじゃねーじゃん! へたくそへたくそいいやがって……ああ、でもケツ穴もいいもんだな鈴菜のせいでハマりそうだわ。だから早くあけろって。鈴菜にハメっから」既に何度犯されたのか、お尻は赤く染まってその上に白濁のクリームがぬりつけられ、処女巫女ヒロインは完全に男達のオナホと化してしまっているのです…。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「はひっひいっ!お尻の孔壊れちゃうよぉ…!」たしか家族を心配させないためにシャワーを浴びてから帰ろうということになって、ホテルに入って…ちょっと休んでから…。なんでこうなってるのだろうと巫女は思考を巡らせるも「ふああぁっ!」女を知り尽くした激しい男の責めに意識は集中出来ず、お尻だけを上げた体勢で背後から犯され、ひんひんと鳴き叫ぶ
【鈴菜】 もう何度犯されただろう、お尻から背中までべっとりと白濁液に汚され、シーツは汗と蜜でぐっしょりと濡れ「あひぃぃぃんっ!!」そして、何度目とも知れない絶頂を叫び、処女孔から潮を撒き散らし、後ろの孔が肉棒の根元をきゅぅぅん♪と締め付け悦びを伝える
【鈴菜】 ▽
【GM】 「おぅっ♪ おっ、おっ、おぉっ♪ イっちゃってんじゃん……♪ あ”―――……やっぱ鈴菜サイッコーだわ……。な、ヒロインの事黙ってるからセフレってだめ? ん?」ぐぽっ、ぐちょぐっぽぉっ♪ キツク絞まる腸壁を気持ちよさげにかき回し、まっていられない残り二人は前に回って巫女の美巨乳のニプルにチンポでぐにぐにと突きいじって。
【GM】 「だって三人じゃ穴一個たりないじゃん? まぁその分ケツ穴良すぎだしなぁ鈴菜は……♪ セフレになるっつーまで犯しまって感じさせまくるからよろしくな♪」未だに溢れる母乳をチンコに塗し、唇に突きつけ、シーツが体液でぐちょぐちょに汚れるのも気にせず汗まみれの身体を合わせあいます。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「だから、セフレって…はひぃっ」ぐちゅぐちゅとリズミカルだったお尻の孔から響く音が、ぐぽっぐぽっとくぐもったモノに変われば他の男たちにも巫女が絶頂し後ろの孔を締め付けていることを伝え。絶頂で敏感になった孔はさらなる刺激にどんどん敏感に開発されていき
【鈴菜】 【鈴菜】「セフレって何…ぃ?」先程まで後ろの孔を犯していた肉棒に乳首を突かれ、豊かな胸の膨らみを卑猥に形を変えられながら、そもそもこの巫女が言葉を理解していないことを男たちへと蔦枝
【鈴菜】 【鈴菜】「んむぅ…っ」後ろの孔を掻き混ぜられる快楽に蕩けながら、唇へと突きつけられた肉棒をぎこちなく口の中へと含み
【鈴菜】 ▽
【GM】 「ほーんと鈴菜はほっとけねぇなぁ……♪ へへ……なぁに、たっぷり身体で教えてやるからよ……」再度抜かずに腰を振り……数時間後。いつのまにから悠々と寝そべった男の上で腰を振る美巫女……両手になんどもなんども自分を犯した肉棒扱き咥えさせられ……。
【GM】 「な? わかっただろセフレってさぁ……んじゃ、ほら記念にとっておいてやるから……ほら、さん、はいっ」楽しげにそういう下で寝そべる男。携帯のカメラで動画を撮りつつ鈴菜に向けて……。「そうそう記念だからw あ、カメラ映るときはピースだろピースww」
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「ん、あむ、ん、くちゅ…」数時間、休むことなく犯され続けた巫女は、男たちに促され両脚をM字に開き男の肉棒を咥え。そして、寝そべる男の上で豊かな胸をたぷんたぷんと揺らし腰を振っている。ポニーテールにまとめた髪が大きく跳ね、ぐっぷぐっぷとはしたない音が後ろの孔から漏れ
【鈴菜】 【鈴菜】「んっふぅ…ふぅぅ…」絶頂が近いのか鼻息荒く肉棒をしゃぶり、左手を肉棒の根元へと添え、右手は違う男の肉棒を握り。そして、快楽で何も考えられなくなっている巫女はハメ撮りしてくる男へと言われるがままにピースサインをしてみせ「んふうぅぅぅぅ♪」そして、絶頂に打ち震え、処女孔から潮を撒き散らす
【鈴菜】 ▽
【GM】 「はーいっ! 鈴菜ちゃんは俺達のセックスフレンドになっちゃったねw よろしくねーっ♪」ボビュ!ドビュルルルルぅッ♪ ピースを作った手の中で肉棒が激しく震えてこんなになっても清楚さを残した処女セフレ巫女の美貌を穢して…。
【GM】 ――それからも、その部屋から嬌声が止むことは少なくともその晩はなく。
【GM】 その後鈴菜の友好関係にどのような変化があったかは本人にしか伺い知る事はできないのでした…。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~くらくら!セッション~
【GM】 【歓迎会、合コンもお任せください!】
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 これにて閉幕となります!御付き合いありがとうございました!
【鈴菜】 おちゅかれさまっ
【鈴菜】 |_・) とても、えろかった
【GM】 こちらこそ非常にえろくてたのしめました!嗚呼!これからどうなってしまうのか!
【GM】 そしてリザルトに移ります。これ成功です(確認
【鈴菜】 |_・) また呼び出されて弄ばれたいぜ
【鈴菜】 CP11のSPが10点!
【GM】 シナリオ成功40点+モンスター10点+トラップ経験点2点+総獲得CP11点
【GM】 63点かな!? そして成功なので名声も1つ!
【鈴菜】 あいあいさ!
【GM】 ミアスマが4点+SP1/2で5 合計9点です!
【GM】 じゃあ私幼馴染になって寝取られて鬱勃起しますね
【鈴菜】 |_・) 幼馴染のところに動画が届くんですネ
【鈴菜】 |_・) むしろ、ネット公開?
【GM】 目隠し写真で あれ、これ鈴菜に似てるよな…ドビュッ ふ、ふう…馬鹿だな俺、そんな訳ないのに……
【鈴菜】 |_・) そんなのやりたい
【GM】 ネットで処女巫女調教日記とか作ってBBSの愉快な交流でもみながらですねわっはっは
【GM】 そんな感じで一旦締めます! ありがとうございましたーっ!
【鈴菜】 |_・) おちゅ