《刀歌》  
《刀歌》  
《刀歌》  
《刀歌》 【刀歌】「……」
《刀歌》 【刀歌】「葉金 刀歌。トウカと呼べばいい……他に何か?」
《刀歌》 【刀歌】「うん。生徒会所属。副会長。会長が仕事しない」
《刀歌》 【刀歌】「まあ……いい。わたしは影。会長は、会長の仕事をする」
《刀歌》 【刀歌】「口の事は事故。それに……まあ、色々経験も、できた」
《刀歌》 【刀歌】「……『ブルーラビット』としての仕事も、頑張る」
《刀歌》 目つき悪いメガネ副会長。超カタブツで、裏方担当。
《刀歌》 戦闘経験は浅いが、高い知力で頑張る日々である。
《刀歌》 つい先日、口と肉豆と乳首を調教された挙句、会長を大人しく(?)させることに成功。
《刀歌》 そんな副会長の明日はどっちだ。
《刀歌》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BF%CF%B6%E2%A1%A1%C5%E1%B2%CE
《刀歌》  
《刀歌》  
《GM》 はいなー、それではー!
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス くらくら 『変わり行く日常』
《GM》 はじまります~~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、平日の金曜日です。
《GM》 この日が終われば土曜日で学校も休み、ということで学生達も妙に元気になるこの日。
《GM》 ……の、朝。時間にして7:20分ころ。先生はきていても学生は部活でもないかぎり学校にこない時間に。
《GM》 刀歌は生徒会長の夢歌に呼び出されます。…とはいえ、場所は夢歌の教室ですが。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「(何事だろう……こんな朝早くに)」そうは思っても、一応は行くあたりが律儀である。かつかつと廊下に音が響く。▽
《GM》 はい。そうして廊下を歩き、教室に到着すると。
《GM》 【夢歌】「やっほ~。刀歌ちゃん」と、机の上にすわって、手をぱたぱたさせて刀歌を迎える夢歌がいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「会長、何?」カラカラと扉をあけ、そのまま閉める。他に人は? とぐるりと部屋を見回してから、会長を見る。なんだかむずむず期待する思考を、とりあえずあさってに追いやって。▽
《GM》 【夢歌】「んふふ~。用件、分からないかなぁ?」と、そのまま椅子をぴょん、と飛び降り。その追いやった思考を押しもどすかのように、刀歌に近づき、腰をひっぱりよせます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【楓歌】「あ……」そのまま、一瞬だけ動きに逆らうように腰を引くが、そのまま引きずられていってしまう。「……こ、ここでは、ちょっと……」頬を染め、そっと視線をそらす。つう、と唇を舐めた。妖しく光る舌と、唾液でぬれた唇。▽
《GM》 【夢歌】「ふふ、だーめ。契約、でしょ・・・?」と、そのまま顔を寄せて……
《GM》  
《GM》 と、いうことで。いきなりですが、トラップ発動です!
《刀歌》 こーい!
《GM》 【甘い吸精(早朝)】(ルーク/耐久:5 攻撃:3 特殊:7)
《GM》 TP:30/任意/攻撃力:2d6+3
《GM》 【特殊効果】
《GM》 《迂回攻撃:2》《責め具の呪い:5》
《GM》  
《刀歌》 ひゃあああΣ
《GM》 ぺた、これを突破してもらいますー
topic : [刀歌][]甘い吸精 TP30
《GM》 では開幕から、そのまま突破どうぞ~
《刀歌》 ま、まずはウィーク!!
《刀歌》 1d6
【ダイス】 1D6 = [6] = 6
《刀歌》 (ぐっ
《刀歌》 更に知力で突破!
《刀歌》 2d6+8
【ダイス】 2D6+8 = [4,6]+8 = 18
《刀歌》 (ぐぐぐっ
《GM》 いきなり24も削られたー!?・
topic : [刀歌][]甘い吸精 TP6
《GM》 では攻撃ー!
《GM》 2d6+3
【ダイス】 2D6+3 = [2,1]+3 = 6
《刀歌》 腰に6点と、責め具もらう!
《GM》 6点の迂回攻撃+責め具進呈です。ダメコンとアクトどうぞー
《刀歌》 特殊な性感帯:唇、突き刺さる視線!
《刀歌》 いじょう!
《刀歌》 てか迂回あるからダメコンできない!(笑
《GM》 ああ、確かにwでは~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【夢歌】「んっ、あむっ、ちゅる、んぅ、んむ、ちゅる……」顔を近づけ、刀歌の唇を舌でなぞり。唇で食み、何度も咥えるようにすいつき。刀歌の頭を引き寄せて、けれど唇から先に進まないキスをなんども繰り返し始めていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、ぁ、んっ……」チロっ、チロっとこちらからは舌を出してしまう。苦しい。苦しい。もっと、してほしい……自分からも、震えながら手を伸ばしたり、引っ込めたり。まだ、完全に素直になりきれない心が、我慢することを強要する。▽
《GM》 【夢歌】「んぅ、今はだーめ。んぅ、ちゅる、ぺろり、んっ……」そんな刀歌を焦らすかのように。差し出された舌をスルーして、唇の周りのみを舌でつつき。舌と唇の接続部分だけをつつつぅ……と余す所なく這わせていきますが。けれど肝心の差し出された舌の先端や舌肉に、口や舌が触れることはなく………
《GM》 そして、そんな刀歌のスカートの中、下着の上から。夢歌の手が、指が。秘所の上を、クリトリスの上を緩くなぞりはじめてしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「かい、ちょ、ふ、んぅ、んっ……」じらされる。けれど、それすら嬉しい。押し付けて、しまう。唾液で顔をベトベトにされながらも、自分の頭を自ら下げておねだりするように動いてしまう。「(く、ぅ……契約、だけ、なのに……)」自分から望んでしまうのが、悔しかった。でも、でも……朝なのに、ショーツを汚してしまいそう。多少ぬれにくいのが、不幸中の幸いだった。▽
《GM》 【夢歌】「んっ、あむ、ちゅる、んっ…それじゃ、刀歌ちゃん、今日はコレつけてすごしてね?あむ、んっ………」と、ある程度秘所をなぞってから、手を刀歌の下着の中に入れ。クリトリスの位置を手早く探ると、そこにクリキャップをかぶせてしまいます。…それは、クリトリスを常に緩く締め付け、剥いたままにする責め具で。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、ぁ……ひゅうっ!?」小さな悲鳴があがる。日々自己開発しているクリが更に快感が加速させられていく。「(なに、なにこれ、なに、っ!?)」混乱しながら下を見ようとするが、会長の顔が目の前にあって、唇をたくみに弄られて、イけないのに快感だけ昂ぶらされる。▽
《GM》 【夢歌】「ん、ちゅる、クリキャップ、って知ってるかな?あむ、ちゅる………お昼休みに屋上で確認するから、はずしたらダメだよ?あむ、んっ……」クリキャップを付け終わると、手を直ぐに下着から抜き。…一度だけ、突き出された舌を咥え、そのままずずず、と唇でなぞりながら口から舌を引き抜き。…そしてまた、唇のみを舌でなぞりはじめ……
《GM》 ……丁度その時、がらり、とドアが開く音が聞こえ。直ぐにぴしゃん!と締める音が刀歌の耳に入ります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「くり、きゃ、ひゅう、ううっ!?」しゃべることも、許してもらえない。そのまま……堕ちて、しまい……「っ!?」見られた!? 顔をあげようとするが、そのまま会長に頭をおさえられていて離れる事もできない。「かい、ちょ、いみゃ、ふっ、~!」じたばたともがくが、逃げられない。▽
《GM》 【夢歌】「んぅ、ちゅる、んむっ、だーめ、あと5分だけぇ…あむ、ちゅる、んぅ…」と、もがく刀歌をの唇を丹念になぞり。ちろちろと細かく擽りながら。……あと5分もすれば、他にも何人かきてしまいそうな、そんな状況の下で。刀歌のもがく力を、唇攻めとで溶かしていきます…
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「も、や、む、ひゅう、ん~、ん~~!?」このままだと、あ、いや、でも……教室で、二人、キスって、こいび、と……? きゅん、とお腹の奥が疼く。くらくらと思考が揺れて、きゅーっと思考が絞られ。ひどく、羞恥心と、よくわからないもやもやがかき立てられた。▽
《GM》  
《GM》  
《GM》 と、いうあたりでネクストラウンド!突破どうぞ~
《刀歌》 突破!
《刀歌》 2d6+8 ぺい
【ダイス】 2D6+8 = [2,4]+8 = 14
topic : [刀歌][]
《GM》 はい、突破しましたー!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【夢歌】「ん、ちゅる……はい、ここまでだよ、刀歌ちゃん」と、刀歌の唇や舌から顔を離し。腰や頭を引き寄せていた手も離して、体を解放します。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「は、はぁ、はっ……」くらり、と体の力が抜けて、そのまましりもちをついてしまう。クリが異様に熱く敏感になり、思考が蕩けてしまいそう。これで、昼までなんて、むり……ぼうっとしたまま会長を見上げた。▽
《GM》 と、丁度そのタイミングで
《GM》 【男子生徒】「おはよ~~」【女子生徒】「おは~~」と、ドアをあけて他の人が教室に入ってきます。時計をみれば45分になっていて、さすがに来る人は来る時間。
《GM》 【夢歌】「それじゃ刀歌ちゃん、昼休みに屋上で、ね♪」と、ウィンクして。夢歌はそそくさと教室から離れていってしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「っ……」このままここにいるのは、懸命ではない。でも、体が、まともに動かない。必死になって足を動かし、立ち上がる。「(く……会長の、クラス、なのに……)」とりあえず取り繕い、一礼してから足早に立ち去る。そのまま顔を見られぬように多少うつむくが、背が高いのが邪魔して、隠しきれたかどうか……とりあえず、昼休みまでは耐えなければ。
《刀歌》 ▽
《GM》 そんな、刀歌の日常は。淫らなキスと責め具で始まり………
《GM》   
《GM》  
《GM》  
《GM》 ○3時間目の休み時間
《GM》 それから時間が過ぎて。3時間目の休み時間になりました。体育の授業がないのが救いかもしれませんが、それでも淫具はなおも刀歌のクリトリスをしめつづけ、服や下着とのこすれを直接クリトリスに伝えてしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「は、ぁ……」長く熱い吐息。いつも大体一人なのが幸いした。が……キツい。体がおかしくなりそうなくらい火照る。このままだと、ショーツまで駄目になりそうだった。汗が滴り、ワイシャツをぬらしていく。少し透けて見えるかもしれないが、気にする事すら出来ない。今は、下半身の感覚が全てを支配しているような、そんな状態だった。▽
《GM》 【女子生徒】「刀歌、どうしたのー?どっか調子悪い?」と、そんな様子に気がついたのか。クラスメートが声をかけてきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「だい、じょうぶ」通常通りのトーンを保とうとするが、顔が上げられない。それだけで、きっと蕩けた表情を見られてしまうかもしれないからだ。そんな羞恥には、耐えられない。だから、すこーしずつ、耐えられるくらいの速度でゆっくりと顔を上げる。「今日、少し、暑いから」そんな風に、告げる。▽
《GM》 【女子生徒】「そ、そう?それならいいけど…」暑い、って言われたときに首をかしげて。…丁度その時、休み時間が終了のチャイムがなり。女子生徒も席に戻っていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「(あぶな、かった……)」そのまま、気が緩んだ瞬間。さらりと布が、キャップをなでていく。びくん、と大きく体が震えた。 「(あと、2時間、あと、2時間……)」授業に集中できる気は、しなかった。▽
《GM》  
《GM》  
《GM》 そのまま、刀歌の耐える時間は続き………
《GM》  
《GM》 ○昼休み 屋上
《GM》 ということで、昼休みになりました。夢歌が言っていた、屋上に来るように、という指定の時間です。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「(やっと、やっと……)」もう体中火照りっぱなし。でも、視線が気になって一向に達する事もできず。ふらふらになりながら、一歩一歩屋上へと向かう。なんでここまでされなければいけないのか、怒りを溜めつつ……けれど、別の期待も燃え上がり。▽
《GM》 はい、屋上の扉を開けると、接地してあるベンチに夢歌が座っており
《GM》 【夢歌】「やっほー。授業中、変な声あげたりしなかった?刀歌ちゃん」と、笑顔であっけらかんと尋ねます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「そんな事、死んでも、しない」足を引きずるように近づいていって……ようやく、会長の前に立つ。口の中もねっとりと唾液が濃くなり、舌が痺れるような感覚がある。下半身もドロドロのマグマみたいに熱くなっていた。だから……悪態一つ、つけずに。「外して……」そう、お願いするしかなかった。▽
《GM》 【夢歌】「んー、いいよ。…それじゃ刀歌ちゃん、はずしてあげるからちゃんと見せて?」と、あっさりと頷き。変わりに、自分から、今秘所がどうなってるのか、ちゃんと見せるように言います。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「!? こ、ここ、で……?」周りを見回し、誰かいないか確認する。それに、今いないとしても屋上まで誰か来るかもしれない。歩いてきた時間も考えて、もうそろそろ他に人がきてもおかしくないわけだし……「見せなくても、取れる、はず……」じわり、と抵抗した。▽
《GM》 【夢歌】「うん、取れるけど。刀歌ちゃんの愛液でどろどろだから、滑って何回か引っかいちゃうかも?…あ、もしかしてそれがいいかな?」と、そこで思い当たったようにぽん、と手をうち。にまぁ、と笑顔を浮かべてベンチを立ち。刀歌に体を寄せていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「~!!! それ、は、か……かん、べん」何か別な事を言いそうになって、慌てて言い換える。小柄な会長に引き寄せられても、今度は抵抗すらできず。そのまま、身を寄せ……やがて観念したのか、ゆっくりとスカートの前を持ち上げ。空いた手で、ショーツを、じれったくなるくらいゆっくりとずらしていく。「ん、くふ……」吐息が、酷く甘く、熱っぽい。▽
《GM》 【夢歌】「ん~。刀歌ちゃん、もうショーツ脱いじゃったほうがいいんじゃないかな?」と、ショーツをある程度ずらしたあたりで。秘所のクリトリスの周りを、ゆびでツン、とつつきながら尋ねます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「~!!!!」ギリっと歯軋りの音が鳴った。カタカタ震えて、にちゃり、と蜜を零す。とうとう、中に我慢していたものが出てきた。キャップで強制的に剥かれたクリは敏感で、ただのそれだけで、先輩に甘えるように寄りかかってしまう。「そん、なこと、でき、なぃ……」言葉は尻すぼみになり、ハァ、ハァと荒く息をするばかり。体にはもう、ほとんど力が入らない。こんなところで、発情するなんて。これも会長が悪いんだ、なんて思って意識は
《刀歌》 保っているけれど、体の自由はもう、ほとんど無い。▽
《GM》 【夢歌】「ふふ、そうだよね。…ここは一つ、刀歌ちゃんの本音の所を満足させちゃおう♪」と、そんな震えながらよりかかる刀歌をぎゅっ、と抱きしめて。クリトリスを指で軽くこすりながら。……何かをいいかけて我慢しているのを、分かっている、というかのように。刀歌の頬に手を添えて………
《GM》  
《GM》  
《GM》 と、いうことで。トラップいきまーす!
《刀歌》 Σ
《GM》 【甘い吸精(昼休み)】(ナイト/耐久:15 攻撃:8 特殊:7)
《GM》 TP:60/任意/攻撃力:2d6+8
《GM》 【特殊効果】
《GM》 《堕落:3》《浸食攻撃:2》《迂回攻撃:2》
topic : [刀歌][]甘い吸精(昼休み) TP60
《GM》 と、いうわけでナイト級トラップ!
《刀歌》 ΣΣ
《GM》 では開幕から突破どうぞ~~
《刀歌》 う、うぃーく!
《刀歌》 1d6
【ダイス】 1D6 = [3] = 3
topic : [刀歌][]甘い吸精(昼休み) TP57
《刀歌》 突破にCP2!
《刀歌》 4d6+8
【ダイス】 4D6+8 = [6,4,4,5]+8 = 27
《刀歌》 出目Σ
topic : [刀歌][]甘い吸精(昼休み) TP30
《GM》 うわぁ。では攻撃!
《GM》 2d6+8
【ダイス】 2D6+8 = [4,5]+8 = 17
《刀歌》 ひー。
《GM》 17点の侵食なので、8点をHPに進呈です。アクトあればどうぞー
《刀歌》 口辱 特殊な性感帯:舌 特殊な性感帯:喉!!
《刀歌》 GMがよければ、 淫肉の真珠 もいれる。
《GM》 あいさー!OKですよ~~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【夢歌】「んぅ、刀歌ちゃん、期待してた、でしょ?」刀歌をだきすくめ、頬をさわり、となでながら。唇をあむっ、と咥えて。再び唇の割れ目を舌でなぞっていきます…
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「なに、を……ん、ちゅ……」そのままで、押し倒しそうなくらい会長に体重をかけ、甘く唇をはみ、更なる愛撫をしてもらえる期待に、体はうち震える。こんな、ショーツの下が丸見えの状態で見つかったら、大変なことになりそうなのに。▽
《GM》 『
《GM》 【夢歌】「んぅ、ちゃんといっぱい、気持ちよくしてあげるね、刀歌ちゃん?んっ、あむ、ちゅる、んぅっ、んむっ……」と、そんな刀歌の唇に舌を割って入れて。口の中にある舌を、舌で絡めとリ…ずずっ。ずずずずずっ、と音を立てて唾液を吸い上げ、舌を舌を絡みつかせてしまいます。
《GM》 ……もちろん、もう片方の指で。クリトリスをキャップの上からこすりながら。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「そんな、こと……んー、んん~……あむ、ぅ、ッ♪♪♪♪」舌が絡み合った瞬間、昂ぶった部分の一部が跳ねた。クリを弄っていた分と合わさって、軽く達してしまったのだ。本日1回目に、たまらず自分の舌も蠢き始める。会長の舌を、口の中を味わうように、唾液を渡して、奪って、飲み込んで。「(これは契約のため、契約、の、ためっ)」クリを自然に押し付けながら、目がトロトロに蕩けて、思考はふわふわになって飛んでいく。▽
《GM》 【夢歌】「あむ、んぅっ、ちゅる、じゅる、んむ、ちゅば、ちゅる………じゅるるる……ふふ、刀歌ちゃん、自分から舌、動いてる、よ?んぅ…ちゅる…」刀歌が自分から舌を動かし始めると、そのまま舌を自分の口内へと吸い上げて。刀歌に自らの唾液を飲ませながら、唇をぴったり合わせて。僅かに離れた隙間からは、二人の舌が互いに淫らに絡み合っているのが分かるほどに繋がってして。
《GM》 そんなタイミングで。刀歌のクリトリスを弄っていた手が。クリトリスを両側から挟み、くいっ、と摘み上げてしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「!? しょんりゃ、こりょっ……ひゅふぅううっ!?」もう声も我慢出来ない。クリまで揉まれて、思考も体もくちゃくちゃにされ、恋人に甘えるように体をこすりつけながらイってしまう。焦らされ放置された敏感クリは、些細な刺激も、全て快感へと変えてしまう。それも、人の手によるものならなお更。舌を吸い上げられ、飲み込まれ、唇をこすりあわせて喉まで舐められる。「(だめ、好き放題、させて、たら……♪)」些細な理性が、わずかに
《刀歌》 抵抗を残すのみ。恥ずかしいのに、我慢出来ない。▽
《GM》 【夢歌】「んぅ、んむ、ちゅる、んっ………もっと開発してあげる、ね。刀歌ちゃん?」と、そんな様子に、とろん、と笑みを浮かべながら。………舌をさらに伸ばし、舌の本当に根元、喉の半ばぐらいまで、舌で絡めとリ。じゅる、じゅるる、くちゅり、ずるっ……と。舐め、しゃぶり、吸い上げ、からめとっていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「かい、ひょお、ん、んぅ……んゅううふううううううっっっっっ!?!?」口の中が熱くて気持ちよくておかしくなる。普通の子は、絶対ここまでならないだろう。唾液の量だって、普通より多い。流し込まれていなければ枯渇してしまうだろう。零れた分がワイシャツに堕ちて、黒いしみをつくる。それは勿論、むしろ主に会長の胸にかかってしまう。胸部の差だった。きゅんきゅんと内股を震わせながら、口での快感におぼれていく。下だけでもなん
《刀歌》 とかしないといけないのに、それも出来ない。ずっとずっと我慢した後に、犯されて、思考が爆ぜそうだった。▽
《GM》 【夢歌】「んむっ、んぅ、んっ、んく、んぅっ……」刀歌の喉まで舌でこじ開け。こんこんと、こんこんと、口から溢れる唾液を刀歌に飲ませ、注ぎこんでいき。体の内側からいやおうなく熱くさせて。同時に、刀歌の唾液も次々と吸い上げ、溢れた分は口の端から滴らせてしまい。
《GM》 …そんな時、クリトリスにつけられたキャップが。指でぴんっ、と弾かれて。数時間ぶりに…敏感になりきった状態で。外気に晒しだします。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「んぉお、ん、っこふぅ、んふ、ふぉ、おおお、オオオオオっっっ♪♪♪♪」その開放感だけで、またイく。全身がクリトリスになったみたいに敏感になって、前身汗みずくになり、会長にしがみ付いてしまう。さっきからイきっぱなしだ。会長に、体を支配されてしまっているみたいに。「(こんな……でも、皆を、守るため、仕方、ない)」堕ちている自分の体は、もう駄目なのかもしれない。恥ずかしくて、駄目駄目な自分でも、せめて貢献している
《刀歌》 事を示したくもあり。それと……なんだか、独占欲が沸いてきた事に、刀歌は気づいていなかったりは、していた。▽
《GM》 【夢歌】「あむ、んぅっ、んっ、じゅる………もっとイっていいよ、刀歌ちゃん♪んむ、ずずずずっ……」と、解放されたクリトリスを指で細かく引っかき、愛液でぬらしてはなぞり、こね回し。イっている刀歌を、また何度もいかせるように。喘ぎ声を文字通り口封じでせきとめ、舌を絡めて飲み込みながら。何度も何度も、刀歌を快感の坩堝にしずめこんでいきます・・・・/・
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、ふぅ、そんな、に、ふぅ、んっ、んっ……♪♪♪」もう人目なんて気に指定られなかった。風が吹く屋上で、昼いっぱい舌と喉とクリの快感に浸ってしまいそう。もうここが外だろうとなんでもよくて、ずっと会長にしがみつく。「かい、ひょお、かいひょお……♪」冷徹な副会長がこんな顔を見せるのは……今のところ、無様に負かしてくれた敵と、会長だけだった。▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 と、いうあたりで。戦闘続行!
《GM》 開幕から突破どうぞ=
《刀歌》 Σ
《刀歌》 うぃーく!
《刀歌》 1d6 べし
【ダイス】 1D6 = [5] = 5
topic : [刀歌][]甘い吸精(昼休み) TP25
《刀歌》 んー。んー。んー。
《刀歌》 うし。いこう。
《刀歌》 CP4点フルつっこみ!
《GM》 にゃー!?
《刀歌》 あ、訂正
《刀歌》 3で。
《GM》 らじゃっ
《刀歌》 2d6+3d6+8 へやっ
【ダイス】 2D6+3D6+8 = [4,5]+[5,5,1]+8 = 28
*TOYA-GM topic : [刀歌][]
《GM》 突破っ!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【夢歌】「ちゅる………ん、あと5分だね、刀歌ちゃん?」と、昼休みいっぱいを口を、舌を吸い上げていた夢歌は。午後の授業まであと5分、といったところで。口から舌を抜きとります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「んぁ……」粘っこい水音と共に、こぽりとよだれをこぼし、呆然とした様子で時計を見る。随分短く感じてしまっていた。でも、体はまだ、疼いている気がして仕方が無い。「……そ、う」無理やり思考を切り替えようとするが間に合わない。もじもじと、未練たっぷりのもてあます感情を、たった二文字に込めて呟いてしまう。▽
《GM》 【夢歌】「ふふ、ねえ、刀歌ちゃん?今日、刀歌ちゃんの家にお泊りしていいかな?」と、そんなもてあます感情を分かっている、というかのように小さく笑って。耳元でささやきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「い、え? 誰も、きょうは、かえってこない……あ」つい、言ってしまった。え、来る、の? 今日の事で噂もされてしまいそうなのに? 戸惑うが……「会長、ダメ、って、いってもくる、つもり?」諦めたように、会長を見る。▽
《GM》 【夢歌】「ダメ、っていったら行かないよ?でも、泊まっていいなら……もっと、ずっとしてあげる、よ?」と、耳たぶを口に咥え、舌を這わせながら。………先ほどまで口を吸われてイキつづけた感覚を思い出させながら、囁きます。
《GM》 ▽
《GM》 と。
《刀歌》 【刀歌】「う……」そのまま、しばし躊躇った後……会長の服のすそを握り締める。「……あいている、から、気にしない。きても、かまわない」そう、囁いた。▽
《GM》 【夢歌】「おっけー♪それじゃ、放課後に校門前で、ね?」と、頬に軽くキスして。…と、そのあたりで。次の授業まで残り2分ほどなことに気がつきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「っ」頬に少し触れ、ほんの僅か立ち止まる。けれど時間に気づいた。急がないといけない。ふらつく足のまま、ようやっと屋上を後にする。▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 と、いうわけで時間は回りまして。授業が全部終わり、放課後になりました。
《GM》 今日は生徒会の仕事もないので、普段ならそのまま帰っている…予定なのですが、本日は待ち合わせ状態です。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……」昼に散々イかせてもらったおかげで、随分体は楽になっている。でも、なぜかまだ体の一部が熱を持つ。首を傾げながら授業は受けた。でも、なんだか気がつけば放課後のことばかり考えている。ご飯は何を作ろう、夜は、どうやって会長に主導権を握られないようにして上手く仕事をしてもらえるようにしよう、なんて。「(……そういえば、家に友達呼ぶのって久しぶり)」そんな風に思いながらも、午後の授業を過ごし。気がつけば、急いで
《刀歌》 校門に向かっていた。▽
《GM》 と、玄関を通り、校門に到着すると、玄関の方をむいて待っていた夢歌がいて。
《GM》 【夢歌】「あ、きたきた。刀歌ちゃん、そんなに急がなくても私は逃げないよ?」と、小首をかしげながらも笑顔で刀歌をハグります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「会長、お待たせした」表面上はいつもどおり。そのまま、靴を履き、会長の元に急ぐ。「いそいで、ない」という言葉が何か白々しい。▽
《GM》 【夢歌】「ふぅん、そんなこといってぇ♪にくいねぇ、このぉ♪」と、肘でうりうりとわき腹をつつきながら。…そんな刀歌の手を取って引いていきます。
《GM》 …その光景を、他の生徒が見ながら、何かひそひそ話しているような気がしますが。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「あ……もう」ふう、とため息をつく。周囲の視線なんて関係ない、関係ない、と思いながらついていく。▽
《GM》 【夢歌】「それじゃ、いこっか」と、そのまま刀歌の手を引き………
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 と、いうことで。いともあっさり、刀歌は家まで帰宅しました。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……」なんか視線が痛かった。近所の人の。なんで。友達と一緒なだけなのに。「……ただいま」鍵を開け、がちゃりと扉を開ける。玄関は、というか家は結構、広い。▽
《GM》 【夢歌】「お邪魔しまーす。…ほおほお。これが刀歌ちゃんの家ですか」と、その後をついて入り。部屋や家具などをまじまじと見ています。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「父さんが、給料いいだけ」そう言いながら、買い物の袋と、学校のかばんを置き。「……ご飯作るから、待ってて」そう言いながら、エプロンをつける。▽
《GM》 【夢歌】「おお?了解~。刀歌ちゃんの手料理か、楽しみ楽しみ♪」と、近くに座ってあちこち見ながら待機モードに入ります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……ん」待ってもらいながら、手際よく作っていく。とりあえずつまむものを作って、出してから。メインやスープなどを作っていく。かなり、速度は早い。
《刀歌》 【刀歌】「出来た」 牛肉とレタスののオイスターソース炒め、あとはコンソメスープとちょっとつけあわせ。あとは、ご飯は時間が無かったのでパンを。▽
《GM》 【夢歌】「おお、手際いいねぇ。やっぱり慣れてるのかな、刀歌ちゃん?それじゃ、いただきまーす」と、目を輝かせて感想を述べた後。早速とばかりに出てきたものを食べ始めます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん。いつもひとりだから」二人分のほうが、楽。少しだけ嬉しそうに、食べている姿を見ている。▽
《GM》 【夢歌】「ふんふん、そんなものなんだねぇ。それなら、今度からよくとまりにこよーかー?あむあむ」と、パンを食べながら、何の気なしにそんな提案を出します
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん……」ちょっと眉を寄せ……「ご飯だけ、なら。かまわない」そう言いながら、自分も食べ始める。ちょっと、照れ隠し。▽
《GM》 【夢歌】「おお♪これは嬉しい、ありがと~、刀歌ちゃん♪」と、そんな刀歌を軽くはぐってお礼を言ったりします。
《GM》 ▽
《GM》 では、ここで調教刻印を使います~
《刀歌》 ほほう
《GM》 PCの行動操作のほうで。抵抗しないなら発情してください。淫らなコトに連想してしまう感じで。
《刀歌》 ていこうしない!
《刀歌》 じゃあ、催淫貰う感じかな。
《GM》 あいさ!ですにゃー
《刀歌》 おいさ!
《刀歌》 【刀歌】「~!」ちょっとだけ慌てながら、椅子に押し戻そうとする、が……我慢、しきれなかった。ぎゅっと抱きしめてしまう。なんだか、本当に、我慢出来ない。「……会長……」▽
《GM》 【夢歌】「ん?なぁに、刀歌ちゃん?」と、身長差の関係で、見上げる夢歌の顔は。どこか淫らに微笑んでいるような、そんな感じがします。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「会長、なに、か、した……?」突然の体の疼き。そして、魅力的すぎる目の前の女性の顔。おかしくなっている、そんな自覚があった。体は火照り、無理やりはいていたショーツがまた湿って来る。汗、洗ってなくて。におうかもしれないのに。我慢、しきれない。▽
《GM》 【夢歌】「ううん、まだなーんにもしてない、よ?…でも発情しちゃった?」くすくす、と笑いながら。そんな刀歌の顎を、頬を。そおっ、となぞります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「じゃあ、なんで、体……」その仕草ですら、誘われる嬉しさに心が歓喜の悲鳴を上げる。「そんな、こと……ん、う……」もう否定できないくらい、体の疼きが高まる。そんな、昼間あんなにシたのに?▽
《GM》 【夢歌】「ふふ、それじゃ、はじめよっか…?」と、そんな体の疼きが高まり、歓喜の悲鳴を上げ始める刀歌にそっ、と顔を寄せて………
《GM》  
《GM》 と、いうことで。
《刀歌》 うむ。
topic : [刀歌][夢歌 INV6]
《GM》 ラストバトル!ステータスは前回とまったく同じですよ!
《GM》 (消耗具合はまったく異なりますが
《刀歌》 なん、だと……
《GM》 と、いうわけで。開幕からそのまま行動どうぞ~
《刀歌》 う、ううう……がんばってやるっ
《刀歌》 ポテ1、ウィーク、ポイント!
《刀歌》 更に、祝福の聖水で催淫解除!
《刀歌》 3d6+8 てえええい!
【ダイス】 3D6+8 = [2,1,1]+8 = 12
《刀歌》 ……
《刀歌》 まずはふるがいい!
《GM》 …ダイス神様w
《GM》 2d6+10
【ダイス】 2D6+10 = [5,6]+10 = 21
《刀歌》 orz
《GM》 抵抗しすぎですw
《刀歌》 無理ー(TT
《GM》 ではそのまま行動どうぞ~
《刀歌》 あ、あいすえっじー
《刀歌》 2d6+9 ぺし
【ダイス】 2D6+9 = [2,1]+9 = 12
《GM》 ………w
《刀歌》 出目が、しねと、いっているっ
《GM》 えー。では攻撃いきます。オーラブレイドっ
《GM》 2d6+17
【ダイス】 2D6+17 = [4,4]+17 = 25
《GM》 25点ほど進呈。ダメコンとアクトあればどうぞー
《刀歌》 あべしと腰APが飛ぶ。
《刀歌》 ……
《刀歌》 あくとつかえねー!?
《GM》 あと2つですねぇw
《刀歌》 (しょんぼりしながらアクト無し
《刀歌》 残り二つはHP系なんだよぅ!
《GM》 あいさー、ではネクスト!開幕から行動どうぞー
《刀歌》 うぃーくうぃーく!
《GM》 なるほどw
《刀歌》 2d6+8 とおさないと無理ッ!
【ダイス】 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
《刀歌》 orz
《GM》 2d6+10
【ダイス】 2D6+10 = [6,4]+10 = 20
《刀歌》 もー!(笑
《GM》 …出目にあきらかな差がw
《刀歌》 2d6+9 あいすえっじ!
【ダイス】 2D6+9 = [3,6]+9 = 18
《GM》 12点もらい!
《GM》 では反撃!オーラブレイド!
《刀歌》 こい!
《GM》 2d6+17
【ダイス】 2D6+17 = [6,5]+17 = 28
《刀歌》 (その他APを飛ばす準備しつつ
《刀歌》 (ぺいっとその他が飛ぶ
《GM》 アクトはまだ無理ですね、ネクストラウンドー。開幕から攻撃どうぞー
《刀歌》 うえーん
《刀歌》 うぃーく!
《刀歌》 2d6+8 あいかわらずむだなていこう
【ダイス】 2D6+8 = [3,6]+8 = 17
《刀歌》 お。
《GM》 2d6+10
【ダイス】 2D6+10 = [6,4]+10 = 20
《GM》 ………さっきから10以下出てないw
《GM》 では攻撃どうぞ~
《刀歌》 えっじ!
《刀歌》 2d6+9 ぺしぺし
【ダイス】 2D6+9 = [4,3]+9 = 16
《GM》 10点もらった!
《GM》 反撃、オーラブレイド!
《GM》 2d6+17
【ダイス】 2D6+17 = [3,4]+17 = 24
《GM》 24点ほどー。ダメコンしたらネクストラウンドどうぞ~
《刀歌》 うーん。
《刀歌》 こんとろーるいみないや(爽やかに
《刀歌》 胸飛んでAPぜんぶなくなった!
《GM》 あいさwでは開幕から行動どうぞー
《刀歌》 うぃーくうぃーく!
《刀歌》 いや、もうそこまでしてる暇ないな。
《刀歌》 まるち!
《刀歌》 +アイスエッジ!
《刀歌》 2d6+9 ぺし
【ダイス】 2D6+9 = [3,3]+9 = 15
《刀歌》 2d6+9 ぺし
【ダイス】 2D6+9 = [2,5]+9 = 16
《GM》 9と10もらって・・・と
《GM》 では反撃、オーラブレイド!
《刀歌》 (ぺっしぺっし
《GM》 2d6+17
【ダイス】 2D6+17 = [3,6]+17 = 26
《刀歌》 が、がーでぃんぐ!
《GM》 26点進呈。ダメコンとアクト宣言どうぞー
《刀歌》 (残りHP6
《刀歌》 ていもう と きょうせいぜっちょう!
《刀歌》 2d6+8 抵抗
【ダイス】 2D6+8 = [5,3]+8 = 16
《刀歌》 抵抗成功!
《GM》 らじゃー!
《GM》  
《GM》  
《GM》 ではついでに。調教刻印稼動します。
《刀歌》 ひいΣ
《GM》 効果は2D6ダメージで。抵抗するなら判定どうぞ~
《刀歌》 あえてしないでいってみようか。
《GM》 らじゃ、ではだめーじ!
《GM》 2d6
【ダイス】 2D6 = [5,3] = 8
《刀歌》 おちたΣ
《GM》 追加で8点進呈!
《GM》 あふぅwでは致命表をどうぞ~
《刀歌》 ういす!
《GM》 純血堕落だから、致命は出目+2!
《刀歌》 1d6+3 だらkは?
【ダイス】 1D6+3 = [3]+3 = 6
《刀歌》 (ぴちゅーん
《GM》 +2で8かな
《刀歌》 いや
《刀歌》 1+2で3.
《GM》 らじゃー
《刀歌》 ←侵食度1
《GM》 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
《GM》 【SP】+2され、行動不能になる。
《GM》 では全滅表どうぞー
《刀歌》 1d6+1 こっちは!
【ダイス】 1D6+1 = [5]+1 = 6
《刀歌》 出目高いΣ
《GM》 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》 【SP】+2する。
《GM》 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《GM》 判定どうぞ~
《刀歌》 んと
《刀歌》 知力で。自動成功(
《GM》 らじゃw
《GM》 ではアクトの処理いきまーす
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 リビングである程度戯れた後。
《GM》 【夢歌】「それじゃ、汗をながそっか?」という提案のもと。…
《GM》 現在、刀歌は夢歌と二人でバスルームにいます。もちろん、生まれたままの姿で。体の疼きをそのままに。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「はぁ、はぁ……」汗だくになっていたので、素直に頷き。でも、裸を晒すのは初めてだから……真っ白な裸身を会長に見せて、恥ずかしがり、大事な場所を隠しながら中へ。▽
《GM》 【夢歌】「さて、それじゃ刀歌ちゃん、綺麗にしようね~♪」と、シャワーで刀歌の汗を流し。ボディソープを手に付けて、ぬるり、ぬるっ……と愛撫のような手つきで。刀歌の背中や腕、肩、胸などを洗っていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん……」なんだか、母親にしてもらっているみたいだった。背の高さが逆なせいで、そうも見えないのだが。しかし、誰かにしてもらうのは、恥ずかしいけれど何か、嬉しい。なんだか胸の、疼き以外の何かが熱くなる。「あとで、会長のも、する」そう約束して。▽
《GM》 【夢歌】「うん、あとでね♪……それじゃ、刀歌ちゃん。大事な所洗うから、ちゃんと見せて♪」と、あっさり頷いた後。………刀歌の体の前に回り。あっけらかんとそういいます。あと洗ってないのは、太ももや秘所、お尻なわけで。そこをちゃんと見せるように、と。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「へ……」間抜けな声を漏らしてしまう。いや、なんというか、でも……「……うん」うつむき気味になりながら、会長のほうに体を向ける。綺麗に刈りそろえられた陰毛も、ちょっと大きめに育ってしまったクリトリスも、全部見せるように。ゆっくり、ふとももを開く。「~!!」体は素直になったが、心はまだ羞恥でいっぱいだ。▽
《GM》 【夢歌】「ほうほう。……なるほどなるほど、綺麗な形してるねぇ~♪」と、太ももをなぞり、クリトリスをなぞった後。ボディソープを手につけて、ぬるり、わしゃわしゃ、とあわ立てていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、ふぁ、ひっ……一応、大事なところ、だし」そう言いながらも、いじられた後はもう期待でいっぱい。約束のことがあるのを言い訳に、自分でもわかるくらい秘書をぬらし、泡を落としてしまう。▽
《GM》 【夢歌】「可愛いなぁ、刀歌ちゃん♪…そだね、それじゃこの際、やっちゃおっか♪…動かないでね~?」と、満足そうに頷きながら。棚にあった手入れようのカミソリを見つけて、手に取り。…そして秘所の毛のところに、丹念に泡を塗りこめていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ふぇ……まさ、か」さあ、と顔が青くなる。あわあわと慌てるが、下手に動くと切れてしまいそう。ふとももを震わせ、黙っているしかなくて……思えば拒絶の言葉もはけただろうに。どくん、と黒い欲求があったのは、この時の刀歌には気づくよしもなかった。▽
《GM》 【夢歌】「それじゃ、いっきまーす…♪」と、動きを止めた刀歌の秘所の毛に。かみそりを当てて。しょり、しょり、しょり……と音を立てて。冷たい刃の感覚と共に、整えていた毛を根元から剃り上げていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「かいちょ、あ、う……痛く、しない、で……」それだけしか言えず、無残に剃られていく自分の毛を見ていることしかできない。「(ああ、明日から、どうしよ、まだ夏も、来てない、のに……)」友人達にどう言い訳するか、困って泣き出してしまいそうだった。▽
《GM》 【夢歌】「大丈夫、大丈夫~♪」と、ある程度、しょり、しょり、とそり続けた後。
《GM》 【夢歌】「はい、そり終わり~♪」最後にシャワーをかけて。泡と剃られた毛が流れ落ち。むき出しになった秘所が、クリトリスが。刀歌の目から見ても露になります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「うう……」恥ずかしさでもだえそう。もうつるつるになってしまった秘所は、勃起クリが綺麗に見えるようになってしまっていた。「……バカ」涙目で、会長を見る。でも、なんだか体は熱くてしょうがなかった。▽
《GM》 【夢歌】「うふふー、大丈夫だよ、刀歌ちゃん。責任はちゃーんと取るから。んぅ、あむ、ちゅる、んぅっ…♪」と、口にした後。そのむき出しになった勃起クリトリスに顔を寄せ、ぱくっ、と口に咥えた後。ちゅる、んく、じゅるる。と、音を立てて吸い上げていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「え……ッ~~~~~♪♪♪♪♪♪」綺麗なふとももを震えさせながら、一瞬で表情を崩壊させる。イった。今、確実に。そのまま会長の頭に手を置き、離そうとするのに、更に自分のクリに押し付けてしまう。「かいひょぉ、も、ひぃ、ひいいいっ♪」▽
《GM》 【夢歌】「あむ、ちゅる、んむぅ、んぅっ、なーにかな、刀歌ちゃん?あむ、ちゅる、んむ、かりっ・・・・・・ちゃーんと、もう生えないようにしたげるから、んむ、ずずずっ…」口に咥え、舌で転がし、舐め、しゃぶり。歯で軽く噛んだ跡、強く吸い上げながら。脱毛処理までする、といいながら。何かいいかけたのを尋ねます。…もっとも、吸い上げる口を止める気配もありませんが。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「~~~~~♪♪♪♪♪」もうはえない、のか。ずっと、このまま……? きゅんと胸が高鳴る。何故なのか、わからない。恥ずかしい、はずなのに。 「……もっと、シ、て……♪」 椅子の上だと、倒れるから降りたい。そのまま必死にお尻を下ろそうとするけど、上手くいかなさそうで。マットの上にしりもちをつきたくなくて、上半身をぐらつかせながら脱毛処理愛撫にもだえる。▽
《GM》 【夢歌】「うん、いいよっ、いっぱいイってね、刀歌ちゃん♪」と、その言葉ににまぁ、と笑い。吸い上げが一気に強く。指が秘所の周りの浅い所まで這い回り。…やがて口をすぼめて、クリトリス全てを口肉や舌と接触させたあと…吸い上げながら頭を前後に動かし。余す所なくこすり、吸い上げながら。ひっぱり、伸ばし、またひっぱりあげていきます…
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】【はー、ひー、ふっ、ひっ、ぁっぁ、イくふうううっっ♪♪」我慢しなくなると、イった事まで宣言し、クリ絶頂にもだえる。イってもイっても終わらない。待って、と言おうと思ったが、そのまま我慢した。何故か、その辛いのが、途方もなく心地よく。「かいちょ、ぉ、イきっぱ、おりられ、なぃ、イイッ♪ イ、ったぁ、また、イって、るのにとま、らなぁああああっっ♪」▽
《GM》 【夢歌】「んむ、ちゅる、んむぅ、んむ、んく、かりっ、ずずっ、もっとイキつづけていいよ、刀歌ちゃん?あむ、んぅ、ちゅる……もっと、もっとイっちゃって、刀歌ちゃんの全部、さらけ出して、ね?んむぅ、ずずずっ……」その言葉をおねだりと捉えたのか。さらに激しく、容赦なく。クリ責めを行い、吸い上げ。顔をどろどろによごしても、舌をとめずに口で吸い上げて。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ち、がぁ、は、ひぃ、ひォォオオオオオっ、イくううううううっっっ♪♪♪♪♪」ぱしゃぱしゃと潮を零しながら、何度も何度もアクメ狂う。全部会長に支配されてしまったように、とぷんと快感の沼に堕ちていってしまう。そのまま意識が一瞬トんで、椅子から前のめりにおっこちるように倒れこんでいった。▽
《GM》 【夢歌】「わっ…と。オチちゃった、かな?…うふふー、それじゃ、部屋に運ぶ、ね?」と、そんな刀歌を抱きとめて………
《GM》  
《GM》  
《GM》 ○エピローグ 翌朝
《GM》 あれから。自室のベットに運ばれた刀歌は。
《GM》 夢歌のキスで目を覚ますことになり。……そのまま夜になるまで。否、夜になっても。夢歌にキスをされつづけ、舌を嬲られ、咀嚼されて。イカされつづけて。
《GM》 ……いつの間にか気を失っていたのか。………気がつくと、土曜の朝になっています。
《GM》 そんな刀歌の横では、同じく裸の夢歌が刀歌を覗き込みながら、によによしています。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……」ごしごしと目を擦る。なんだか、目の前の会長が勝ち誇っているのが不満で……という理由をつけて、ぎゅっと会長を抱き寄せてみた。人肌が、妙に恋しくて。汚れなんて、全然気にならなかった。「おはよう」でも、挨拶だけはかかさない。昨日の記憶が、布団に残る香りと共に蘇る。羞恥で死ねそうだ。▽
《GM》 【夢歌】「おはよ~。刀歌ちゃん」ちゅっ、と唇にフレンチキスをして、挨拶をします。まるで、そんな刀歌もかわいい、といわないばかりに。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「~……手加減、してくれても、よかったのに」後半は、自分も必死になって舌を蠢かせ、たっぷりと会長の口の中を味わっていたというのに。「会長、ひどい、朝ごはん抜き……」ぷい、とそっぽを向く。でも、キスの感触は、何か妙に幸せだった。▽
《GM》 【夢歌】「ん~~?刀歌ちゃんもまんざらじゃなかった、よねぇ?」にまぁ、と笑って。そんな刀歌の秘所に手を伸ばし、クリトリスをさすり、となであげます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ァ……~!?」あれだけイったのに、また体が火照りだす。怒った顔を向けるが……勝ち目が無いので、怒るだけ。「会長なんて、知らない」そう言いながら起き上がろうとする。勿論、会長を抱えたまま。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢歌】「あは~♪それじゃ、刀歌ちゃん。朝ごはんにしよっか?」と、軽くはぐって肌を寄せたまま、そう切り出し。…それから顔を、また耳に寄せて
《GM》 【夢歌】「ソレが終わったら、また色々教える、からね?」と、小さく、誘惑するように囁きます
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……大したものは、ない」そう言いながらも、しっかり和食を作る食材は購入済み。けど……「……今日と、明日は、暇」ぎゅ、っと強く抱きしめた後、彼女の体を離す。まずは、二人でシャワーを浴びないと。そんな風に思いながら、ご飯の後に期待してしまう。「(段々、会長のペースになってる……)」そうは思っても、引き返せなかった▽
《GM》 【夢歌】「~♪」と、ご満悦そうに、夢歌は笑顔を見せ。
《GM》  
《GM》  
《GM》 この時。刀歌に何が起こっていたのか。気付くのは、しばらく後になる。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス くらくら 『変わり行く日常』
《GM》 Fin
《GM》  
《GM》 ということで終了です!おつかれさまでしたー!!
《刀歌》 でした!