(nineGM)  
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(nineGM) では自己紹介などあれば!
(nineGM)  
(nineGM)  
(N09_Yuki) 【有希】「よっ、唯々月 有希だ。もちろん芸名なんだけどさ」
(N09_Yuki) 【有希】「……この前、初めてヒロインとして強敵と戦ったんだけど、その時やられちゃってさ…」
(N09_Yuki) 【有希】「よりにもよって犬っころ相手にロストバージンしちゃうし最悪だぜ……しかも下っ腹パンパンになるまで中出しされるし…」
(N09_Yuki) 【有希】「…あの後は流石に家に帰って泣いちゃったよ。オレだって立派に年頃な女の子なんだぜ?」
(N09_Yuki) 【有希】「あ、もちろんそいつは徹底的にボコってやった! ギタンギタンになるまで蹴りくれてやったんだぜ!」
(N09_Yuki) 【有希】「……―――そりゃそうと、最近ペットショップの前通り掛かると、どうも気になるんだよ、犬……今度のギャラで買おっかな…」
(N09_Yuki) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%CD%A3%A1%B9%B7%EE+%CD%AD%B4%F5
(N09_Yuki) 以上になります。では、今日は宜しくお願い致しますー
(nineGM) はい! でははじまりますね!
(nineGM)  
(nineGM)  
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(nineGM) 蔵鞍市から離れたどこか遠い街。その一件の家の前に配送のトラックが止まり…。
(nineGM) ピンポーン!ピンポーン!
(nineGM) 「なんだお――っ! たのしくアニメみてるってのに、ババアは買い物かよ……ったく警備の仕事で忙しいんだから……はぁいはぁい」ドタドタドタ。
(nineGM) 【配達員のおじさん】「あ、すいませんがこちらにサインを。はい。ありがといござしたー」ブルルル…。
(nineGM) 「お? 俺の荷物だけどアマゾンじゃねーし……なんだよエロゲが届いたんじゃないのかよ……俺のリカタンのフィギュアもおせーなぁ……
(nineGM) 」ごそごそ。
(nineGM) 「なんだよコレ。手袋とゴーグル? 手紙も入ってんな……」
(nineGM)  
(nineGM)  
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(nineGM) ―くらくら!セッション―
(nineGM) 【唯々月 有希のゲームニ○生実況放送中っ!☆】
(nineGM) はじまります!
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(nineGM)  
(nineGM)  
(nineGM) 土曜日の午前中。中学生である一方、ティーンアイドルとしても多方面で活躍。最近はその上ヒロインとしても覚醒し、三重の生活を送りせわしない日常を送る有希さん。今日も今日とてお仕事という事で小さいながらも事務所にやってきた訳ですが。
(nineGM) 元気に挨拶をされて入られますと、見慣れた事務所……なのですが、今日は社長も何人ものアイドルのマネージメントを兼任する有希担当のマネージャーの姿も見当たりませんね。その代わり、見慣れない人影が。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「ふんふんふん~オレのパンチはひゃくまんばーりーきー♪……っと おはようございまーす!」 とてとてと小さい体から伸びた読モならではの長い足をブンブンと景気良く振り回して事務所にやってくる有希。 「……あれ?生島(マネージャー)さん? ……いねーのかな……トイレかしら?」 一瞬感じた違和感、すぐにその正体に気付きます。いつもなら必ず事務所で待ってるマネージャーはおろか、社員が誰一人おらず。 代わりに部屋には見たことのない人がいるのに気付いて。 「……あ、うちのマネージャー……生島さんって言うんだけど、知りません?」
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 【???】「あ、お疲れ様です有希さんっ!」その声に気づき、人影が有希さんへと振り返りますね【???】「て、えっと有希さん? もしかして私の名前忘れてしまったとか……」はう…と眉を八の字にして目を伏せます。【ソニア】「ソニア、です。もう、先日生島さんからマネージャーを任されたばかりではありますけど、酷いですよ?」と、困り顔ながら笑顔で。なんか幸薄そうな雰囲気です。
(nineGM) 【ソニア】「ええっと、今日のスケジュールですけれど……」そういい手帳を広げせわしなく確認しています。水色の髪をボブにしてビジネススーツを纏っていますが幼い顔立ちで下手をすれば有希さんより若干年上程度にしか見えませんので、正直似合っているとはいい難いと思われます。……向こうの言い分では面識は既にあるようで、いわれてみれば有希さんの頭にも彼女の記憶がある……ような気がしますね。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「…ぇ、あ……っと、ああ、うんうん、ソニアさん、ソニアさんだよ!忘れてなんてないですよ!うん、うん……(あっれ……そんな事言ってたかな生島さん…でもこの前の打ち合わせ半分寝てたしなぁ、とりあえず適当に話し合わせとかないとだぜ)」 大きなアーモンド形の瞳をぱちくりする有希。その仕草自体はとてもキュートでコケティッシュなのだが、何よりその不自然さが真っ先に目に付く。わたわたと取り繕う姿はあまりにもあからさまで、その言葉の説得力を根こそぎ削ぎ落としていて。 ▽
(nineGM) 【ソニア】「はふ……ま、まぁ……はい」と、ため息。ですが直に顔を上げて。【ソニア】「で、では! 早速ですが今日はグリーンスパリゾートでのイメージガールとしての撮影ですね。ええっと、ちょっと遠いので今日はそこで泊まって帰りは明日に……。はい、ではそろそろ」と、ハイヒールを鳴らして前を行くのですが若干頼りないで
(nineGM) さて、そうして今日も有希さんの一日が始まるのですね。ちなみに先日の夜の帰りに暴漢に襲われそうになったという話を聞いた(帰りが遅かったせいでそういい訳をしたとかいうことに)ため、特別に有希さんにはお車が用意されました。
(nineGM) 行き先は言葉にもあった県外のアミューズメント&リゾート施設。土曜日という事でお客さんはいっぱいですが、撮影の為特別スペースを作られているそうですね。
(nineGM) 【ソニア】「結構大手のお仕事で、これを切欠にまた大きなお仕事が入るんじゃないかって社長も期待してましたよ? 生島さん程ではないですが、私もがんばってサポートしますから」車の中でそんな事を話して……あっという間に現地についてしまうのですね。
(N09_Yuki) 【有希】「や、やだなあ、ホントですって!そんな大事なこと忘れる訳ないじゃないっすか!」 なんだか目前でしょげているソニアさんに対して冷汗まみれになりながら、必死に取り繕う有希。見ようによってはわたわたとうろたえる様は駆け回るハムスターか何かのように見えてそれはそれでとても可愛らしい何かかもしれません。
(nineGM) 【ソニア】「フフ……。まぁ、有希さんもお話にあった通り、素直な方で安心しました。ヒロ……ごほんっ アイドルはそうでなくてはいけませんものね」車のドアを開け、有希さんと撮影現場へ……海岸をイメージして作られた大型のプールで施設のメインイメージの一つが有希さんの為に大きく貸切にされています。
(nineGM) さて、早速着替えを渡されての撮影が始まりますね。
(nineGM) ▽
(nineGM) 【本日の衣装です有希さん】TP10
(nineGM) 《水着》《隠蔽》《使い捨て》《浸透》
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「ふぇぇぇ……凄いでっかいなー、それにすげえ人出だなぁ……」 今日は白いミニのAラインワンピース。肩紐が二本掛かるだけで肩はおろか、胸元や背中まで丸見えの結構大胆なデザインですが、スタイル抜群の美女でなくまだまだ幼いボディラインの有希が着ている分にはむしろ清純さをアピールするいい塩梅にまとまっています。 施設の大きさと休日の人出にいささか圧倒されながらも、そこは負けん気の強い14歳。持ち前の度胸でねじ伏せて更衣室に向かいます。
(N09_Yuki) 【有希】「コレが今日の水着かー……―――って、ず、随分大胆な水着だなあ……コレ、本当に社長のOK取れてんのかぁ……?」 ソニアさんから手渡された紙袋の中から今日の水着を取り出します。 それは水色と白のボーダー柄のビキニで、飾り紐やフリルが要所要所にあしらわれていてパッと見はとても可愛らしいデザインなのですが、とにかく面積が小さくて……軽く手で広げてみるとその面積の小ささに圧倒されてしまいます。 有希も撮影やイベントで水着を着た経験ならいくらでもあるのですが、ここまで大胆なサイズのビキニを着た事はありませんでした。
(N09_Yuki) 【有希】「……さ、流石に恥ずかしいけど、ええい!女は度胸だっ!!着てやる、着てやんよ!」 目の前の紐ビキニを着た自分の姿を想像すると、冷や汗が滲んで、思わず生唾を飲み込んでしまいますが、そこはやはり勝気な有希の事。このまま無理だと値を上げるのも負けたみたいに思えて、意を決してワンピースを脱ぎ捨て、パンツを勢い良く下ろすと水着に着替え始めました……。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 【ソニア】「あ、有希さん……んっ、こほん。丁度準備おわったみたいですから、頑張ってくださいね?」同姓のソニアさんであっても幼い中にも色香を漂わせた有希さんの撮影衣装に見惚れてしまいますね。明るく元気な雰囲気と面積少な目のビキニとのコントラストは非常にある種背徳感すら感じてしまうもので……。
(nineGM) ソニアさん同様、他の撮影スタッフも一様に同じ感想を持ったようで、鼻の下を伸ばしてしまってますね。遠くには近くでみようと身体を乗り出してきている一般客の方も…必死に係員の方に抑えられていたり。
(nineGM) 【カメラマン】「それじゃあはじめようか有希ちゃん。エート。まずはそこで寝そべって――……」等、指示が飛びます。……若干際どいポーズの指示もあったような気もしますが、そこはプロですので頑張ってください!
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「ソ、ソニアさん……こ、これ本当に生島さんとか社長のOK出てるの?い、いくらなんでもこのビキニちっちゃ過ぎると思うんだぜ……お、お尻なんて丸見え、だしさっ」 更衣室からどこか所在無さげに、まるで借りてきた子猫のように縮こまりながら出てくる有希。実際に着てみるとその面積の小ささは予想以上で。 ビキニトップはまだ淡やかな膨らみの先端を中心に有希の掌ほどもない面積の三角形の布地に紐を繋ぎ止めただけの頼りない作りで、ボトムに至っては面積はビキニトップ並み、後ろの面積はさらに小さく、殆どTバックといっても差し支えないレベルで、しかもそんなビキニの紐はぎりっぎりのローライズ。そういやこんなエロい水着着てるアニメキャラがいたよな・・・と思わず想起してしまう程。歩いているだけでもどんどん食い込んでしまい、僅かに屈めばセピア色の窄まりが覗いてしまうのではないか、と思って頻繁にくいくい引っ張って水着を直す仕草は
(N09_Yuki) 、その愛くるしい外見と相まってえも言われぬ背徳感を醸し出します。
(N09_Yuki) 【有希】「あ、今日は宜しくお願いしまっす!!」 まるで体育会系部活の青少年のように、無駄に元気のいい挨拶。ガバッと頭を下げると、ホールド製皆無のビキニに包まれた慎ましやかな乳房がふにゅっ♪と弾んで、その艶かしさはロリコンの毛の無い大人のスタッフ達ですら陶然とさせてしまう程です。
(N09_Yuki) 【有希】
(N09_Yuki) 【有希】「……―――こ、こうですか?コレでいいのかな?(くぅぅ―――っ、は、恥ずかしいぜ、本気で恥ずかしいよコレ!)」 言われるままにポーズを取って。カメラ越しの視線をどうしても意識してしまって、つい赤面してしまう。ポーズの指示の中には結構過激なポーズもいくつかあって、ネコのようなイメージで、と四つん這いの可愛らしいポーズを取ったときなどは、どうしても超ローライズのビキニからお尻見えちゃってるのではないかと気が気でありません。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 【ソニア】「ええ―――大口のお仕事ですし、ちょっと過激かもしれませんけど、有希さんの魅力をグっと引き立てて素敵だと思いますもの♪」羞恥に縮こまりそうな有希さんは小動物的な魅力で保護欲をかきたてますね。そんな彼女の背中を押し、撮影の中心へ―――無数、というかいつくあるのかわからないほどの瞳がまっすぐに有希さんの姿を射抜くのです。
(nineGM) 【カメラマン】「ゴクリ……ッ う、うん。いいね有希ちゃん飲み込みがはやいよ!」腰を突き出せばビキニがかわいらしいお尻に食い込み、身を屈ませれば控えめな乳房が若干おしやられ、くしゃりと歪み水着がズレてしまいそうに。外野からは『オオオオオオ!』と、声が上がりますね。遠めにも有希さんのオーラは目立って仕方ないのです。
(nineGM) 【カメラマン】「よし、じゃあそこで首をそう、そして流し目で……あ、ああ! 手なんかこう、猫みたいに顔の当たりに上げてみて! うん、そうそう! いいねいいね……あ、ちょっと鳴いてみてよ。『にゃーん』って! うん! いや写真にもそういうオーラは乗っちゃうものだからね! よし、いいよいいよー!」ハイテンション気味に次々とシャッターの音が響き、まるで有希さんの全身を舐めるようにかわいらしエロイ姿を納めて行くのです。
(nineGM) ……さてそんなこんなでたっぷりと周りの視線に晒されながらも撮影はポロリも無く無事完了。したのですが、様々な体勢を要求されたせいか、はたまた好奇と羨望の視線に長期間晒されたせいか……肌は赤みが差し、しっとりと汗が滲んでいるのですね。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「そ、そんな褒めてもなんも出ないんだぜ……へへっ♪」 それなりに自分に自信のある有希、それに何と言ってもまだやんちゃ盛りの14歳の少女なので、プロであるソニアさんに、カメラマンに褒められておだてられればいい気分にさせられてしまいます。謙遜したような事を言っても、その顔を見ればまんざらでも無いのは誰の目にも明らかで。 こうすればどう言う反応が返ってくるのか、と言う事を身体で理解した有希、指示されたより僅かに大胆に腰のひねりを入れて、しなを作っては無意識に媚を含んだ視線をカメラに、周囲の観客に送ります。
(N09_Yuki) 【有希】「こうでいいのか……?ぇー、ネコの真似なんてちょっと恥ずかし過ぎるぜ、媚び媚びじゃん……」 ……等と口では不平を形通り言っても、ツンデレぽく言われた通りに両手を顔の前まで持ってきて、まるで招き猫のようなポーズを取ってしまいます。 上半身を起こしてカメラの方に向き直ると、首を僅かに傾けて、手招きをするように可愛らしく軽く握った手をクイクイと動かします。
(N09_Yuki) 【有希】「……い、一回しかやらないからな、一回だぞ!一回だけだからな…っっ!」 グラビア撮影を大勢の前でするとか、個人撮影会とかの経験はまだない有希。大勢の無遠慮な視線の前で水着姿、ましてやこんな大胆な露出ビキニ姿を晒すことには慣れておらず何時しか頬は上気して赤く染まって。 じんわりと滲んだ珠のような汗が、大胆に露出し晒された白いおなかの上をつつ…っと駆け下りて、おへその窪に溜まって、再び股間めがけて伝い落ちていく。
(N09_Yuki) 【有希】「にゃ……にゃ―――ん……っ♪」
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 【カメラマン】「ああ! もうホント素敵ッ! まったく正直このアタシがティーンアイドルの撮影なんて、思ってたけど―――もうッ! この仕事請けて正解だったワ……大満足って感じ?」なんかテンション上がりすぎておねえ言葉になってますが、それだけ素晴らしかったということなんですね! 成る程、何枚かの候補写真を座り休憩する有希さんにも見せられましたがどれも眼が離せない程のかわいさと色香に満ち溢れたものばかり……。大胆ながらどこか清楚さを感じさせ、有希さんという存在を引き出しているのですね……。
(nineGM) 【ソニア】「ふふ、御疲れ様です。本当に素敵でしたよー。はい。これ……」とそんな有希さんに渡されたのはエメラルド色のドリンク。なんでもこの施設の次期看板商品にするという話ですが、先立っての試作品を是非との事ですね。
(N09_Yuki) 【有希】「………―――っっっ!!(うぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁ何がにゃーん!だよ!なにやってんのオレ!なにやってんのよオレ!!は、は、は、恥ずかしい過ぎるぜ……―――っっ!!) 言い終わった半瞬後、凄まじい勢いで全身を駆け巡る後悔と羞恥。気のせいが周囲の視線さえ、まるで自分を糾弾しているような、そんな錯覚すら感じる有希。 マンガちっくに目がぐるぐるぐると回りだしてっ
(nineGM) 【ソニア】「あは♪ 本当、これなんか――あ、すいません水着はまだ着たままでお願いします」指で「にゃーん」の写真を示しながら。そこで何かを思い出したように着替えを押しとめるのですね。
(nineGM) 【ソニア】「実は、これからもう一件お仕事がありまして……あ! でも有希さんならそんなに大変なお仕事ではないかもしれませんね」と、にこやかに。撤収するスタッフをそのままホテルの中へと有希さんを案内するのですね。ちなみに水着のまま、一般の方の視線の中を。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「あ、あうあう……も、もう勘弁してくれよソニアさん、今思い出すだけでも恥ずかしくって死にそうなんだから…」 カメラビュー画面の中で、招き猫みたいに可愛らしくネコのポーズを取って、しなを作って全力で媚びている自分の姿を見て、瞬間的に目を反らす有希。モニタの中の自分は、日頃悪態をついている自分とは似ても似つかない文字通りの美少女テンプレートそのもので。チラッと横目で見るだけでも恥ずかしくって死んでしまいそうになって、恥ずかしさで火照った身体を強制水冷するかのごとく、手渡されたエメラルドグリーンのドリンクを一気に飲んでしまいます。
(N09_Yuki) 【有希】「……―――美味しい、これ、美味しいかも……」 と、氷だけが残ったグラスをソニアさんに突っ返して、お代わりを無言で催促します。 
(N09_Yuki) 【有希】「んん?なんか別件とかあったっけ……?聞いてたような、聞いてないような……?(ど、どうだっけ?やばい、やばいぜ、また忘れてるのかオレ……!)」 正直自分の記憶に自信がないので、ヘラヘラ笑いながらソニアさんに合わせる事しか出来ません。 撮影スタッフを尻目にホテルの中へと連れて行かれれば、水着姿でないカジュアルな格好の人や、ホテルマンも当然大勢いる中をこの大胆な水着姿で歩かされる事になります。 14歳のローティーンにはいささか過激過ぎるローレグ紐ビキニ姿はいやがおうにも衆人の視線を集め、撮影の熱気で忘れていた露出水着の羞恥心を思い出してしまって、再び所在なさそうに恥ずかしさでモジモジとしてしまいます。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 【ソニア】「覚えていません…でしたか? ふう……さて。このお部屋なんですけど……」羞恥に震える有希さんを部屋の中へ。ちなみに途中でドリンクはお代わりを頂いたので有希さんお手の中に御座いますね。そこは広くはなく調度品もない。客室というよりプライベートな部屋の中といった感じですね。ベッドに本棚、そしてデスクトップパソコンが鎮座されています。
(nineGM) 【ソニア】「じゃあ、覚えているかもしれませんが改めて説明しますね? えーっと。とある動画サイト……多分有希さんもご存知だと思うのですけど、今からそこでゲームのプレイ動画の実況生放送をしてもらう、というのがお仕事の内容ですね。あ、ちゃんと公式チャンネルですから安心してください♪ 飲み物やお菓子も用意されてるので、ご自由に―――あ、とはいっても食べ過ぎちゃだめですからね。生島さんに私が怒られちゃいますし……では、しばらくがんばってくださいね♪」ふふっと、笑い。言うだけ言うと部屋の外に。
(nineGM)  
(nineGM) といったところで…知力か魔力で目標12の一般判定を!
(N09_Yuki) では魔力でー
(N09_Yuki) 2d6+5
(kuda-dice) N09_Yuki -> 2D6+5 = [2,4]+5 = 11
(N09_Yuki) 失敗!
(nineGM) はい…!
(nineGM) では、この部屋に充満する異常な気配。それは視線に近い気もしますがもっと濃いものにも感じられます。しかし羞恥と仕事疲れの有希さんには残念ながら感じ取ることは出来なかったのですね…。
(nineGM) ……パソコンは既に電源は入っていてスリープ状態。マウスを握れば直にでもできるようになっていますね。と、PCデスクの前にはメモ書きが。『座った時点で放送が開始されるので簡単にご挨拶をお願いしますね♪ ゲームは難しくも無いらしいですけれど、お仕事なので“楽しそうに”遊んでくださいね♪』
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「ぅわぁぁああぁあぁ! 忘れてなんてないです!忘れてなんてないから、ホントだからっ!」 両手をブンブンと振って交差させて、仕事の事を忘れていないよ!とソニアさんに全身でアピールします。14歳の平均身長から5cm程低い彼女の癖と言うか、こう言った自己アピールをする時は全身を大きく使う癖があって。大仰なジェスチャーも、彼女のサイズともなると有希のルックスも合間って、むしろ微笑ましく見えてしまうかもしれません。
(N09_Yuki) 【有希】「お、おう!バッチリ覚えてるぞ、こ、ここでゲームすればいいんだよな、うん、うん、ゲームは得意だから、余裕余裕!」 明らかに今聞いただろお前、と言うような顔を誤魔化しもせずに、ともあれ小さなつつましい胸を張って、腰に手を当てて『オレに任せろ』のポーズ。しかし後ろめたいのか、目線はソニアの目から終始逃げっぱなしで。
(N09_Yuki) 【有希】「…まっ 任せといて!頑張るから ……―――食い過ぎたりなんてしないって、これでもモデル出身だよーっ!」 と、部屋を出て行くソニアさんの後姿に声を掛けて。
(N09_Yuki) 【有希】
(N09_Yuki) 【有希】「…―――さて、と……」 一人になった個室状態の部屋をぐるーっと見回します。少なくとも有希の認識できる範囲では何かおかしいところがあるような風には見えません。
(N09_Yuki) 【有希】「コレはアレだよな、○○やってみました―――とか、そう言う奴か。うんうん、ゆっきーさまがゲーマーだって事知らないでこんな企画立てるなんて浅はか過ぎるなー……」 彼女がディープなオタクでゲーマーでネット廃人だと言う事は事務所の人も知らない秘密なので、彼女は『下手なアイドルがゲームに失敗するのを見て笑う』番組だと勝手に確信して、ニヤニヤほくそ笑みながら椅子に座ります。そして、マウスを握ると……―――
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) スリープが解かれ―――タイトルが映しだされます。なんとも、嫌悪感しか浮かばない中年のオッサンに後ろから抱き締められおっぱいを丸見えにしたツインテールの美少女をバックに。
(nineGM) 【堕落アイドルリナ~被虐調教の特別レッスン!~】
(nineGM) 果たして有希さんが知っているかどうか……それは先日発売したばかりの陵辱ゲーム。このバックのオッサンとなって人気アイドルの卵の弱みを握り調教、やがて自分から媚びへつらう牝奴隷にしてしまうという所謂エロゲーというやつなのですね!
(N09_Yuki) 【有希】「こんにちはーっ♪ オレ、唯々月 有希な。 今日はこのゲームの実況生中継しちゃうからお前らよろしくお願いしちゃうんだぜっ」 ……―――楽しく、と念を押されているので、殊更に愛想良くニパーッとモニタの上に添えつけられているカメラに向かって華のような笑顔を浮かべる有希。 そして、スリープのとけた画面に表示されているゲームのタイトルを見て…… 「……―――!? ??!?」 …絶句します。 
(nineGM) 《おいなんか飛ばされたぞおい》《時報じゃねーじゃん》《おい運営ふざけんなし!!!11》《なんだ今から流れてきたヤツもいるのか》《戻るなよ!絶対戻るなよ!》
(nineGM) モニターの上にはコメントがリアルタイムで流れてきて……元からの入場していたリスナーもいるのでしょうが、他の動画からも無作為に転送されてきたリスナーもいるようでどんどん増えています。入場者が千人を越えたあたりで。あるいは絶句した有希が自分を取り戻したあたりでやっとコメントが落ち着いてきて…。
(nineGM) 《え、なにこれエロゲ?》《おーい通報通報。つーか水着で実況とかマジエロすwwwww》《これ公式なの? っていうか誰これ顔よくわかんないけどマジカワイくね?》
(nineGM) 有希さんからリスナー側の画面もみる事が出来て、そこには黒い目線がつき辛うじて誰かわからなくなっている有希さんの姿。さっきの挨拶も名前の部分だけピー音が入ってしまったようですね。
(nineGM) 《際どすぎんだろwwww見えるっつーかみせろーwwww》《エロシーンまでやんだろーなwwwwはよやれーwwww》
(nineGM) 下卑て煽るようなコメントが有希さんを責め立てます!
(nineGM) 【無責任なコメント】 TP25 2d6+2 判定知力
(nineGM) 《アイドルハント》《雌豚狩り》《浸食攻撃》《淫毒》
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「……!………―――っ!?(な、なな、なんだこれ、なんだよこれ……―――って、どう見てもエ、エロゲー……だよな……絵描いてる人、知ってるし……!)」 陰惨なBGM、露骨に嫌悪感を煽り立てるロゴデザイン。有希も知っている美少女絵描きの手によるタイトル画面は、まだあどけの無い大きな瞳の美少女が、これまた嫌悪感全開で描かれた醜悪極まりない中年男に抱かれている衝撃的なもの。 マウスを握って硬直してしまった有希の、口だけがパク、パクと動いていて、その様はカメラ越しにも伝わってしまうでしょうか。
(N09_Yuki) 【有希】「…ぁ、え…っと……―――っ? その、あのだな……っ (ほ、本当にこのエロゲ今からクリアさせられるのかよオレ、って言うか滅茶苦茶実況中じゃねーか……こ、こんなえっちな水着着てエロゲするとこ、実況されんのかよ……!)」 見れば、ゲーム画面と別に実況画面のリアルタイムモニタもバッチリ表示されていて、そこには恐らくモニタの上から中継されていると思しき有希の姿が、細い目線入りで表示されています。
(N09_Yuki) 【有希】「ぅ……―――っっっ!(ちょっと、誰だよこの仕事考えた馬鹿、馬鹿マジで死ねよーなんでリア厨にエロゲプレイ実況とかさせるんだよ……―――!!!)」 滝のようにコメント欄を駆け流れていく容赦のない匿名コメント。しかもその大半が卑猥な野次とも言えるいい加減で下卑た内容で。 激昂してPC破壊してその場で立ち去ろうと思うも、脳裏には生島さん、社長、そしてさっき仕事ぶりを褒めてくれたソニアさんやスタッフの顔がよぎります。 
(N09_Yuki) 【有希】「……(でも、仕事……だし! オレこれでも、プロなんだぜ……!)」 なけなしのプロ根性がそうさせたのか、一瞬浮いた腰を再び椅子へと沈めると、マウスを握る小さな手に力を込めて。
(N09_Yuki) 【有希】
(N09_Yuki) 【有希】「よ、よし、じゃあ今日は今からこの唯々月……―――『ゆっきー☆すとらいく』様がこのゲームクリアするまでばっちり実況するからな!リクとかあったら教えてくれよな!!」 ……本名は自動で伏せられるらしい事を思い出して、その場で適当なHNをでっち上げて。手元にお菓子とドリンクを持ってくると、カーソルを『NEW GAME』に合わせて、ゲームを開始します。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 『唯々月』部分にはしっかりとピー音が入りましたが、『ゆっきー☆すとらいく』は素通りでしたね。身元に直接関係するものだけが反応するようです。14歳にエロゲーをさせること自体どうかと思いますが、さらには撮影中の際どくもかわいえろいビキニ姿……。野次馬のテンションが上がるのも仕方の無いことですね。
(nineGM) 《ゆっきー☆すとらいくってなんだよ。射出されて換装されんのか?》《種厨しね》《種厨しね》《種厨しね》何故か弾幕。
(nineGM) さてそんなこんなでゲームが始まり……中年のオッサンの名前は名前を変えられないようですが、メインビジュアルのヒロインは変えられるようですね。デフォルトでもいいのかもしれませんが――。
(nineGM) 《ここは自分の名前だろww》《ゆっきーにしろwww》《デフォルトとか逃げんなよーー》
(N09_Yuki) 【有希】「なっ、なんだよ……っ、お前らタバコの名前も知らないのかよっ!」 突如巻き起こる弾幕に口を尖らせて反論する有希。なんでそんな事お前が知ってるんだ、と言うコメントはガン無視して、デフォルトの名前を変更できる場面までやってくると……。
(N09_Yuki) 【有希】「うるせえなあ……何時も通りでいいだろ、『いつも通り』で……―――」 と、実名入れろと連呼される声に後押しされたのか、あるいは何時もの癖、惰性でそうしてしまったのか、『ゆい』と打ち込んでしまいます。それは、唯々月有希の本名。 デビューしてからこっち家族にすら「ゆっきー」と呼ばれるために、本人すら忘れそうになってしまう本当の名前で、子供の頃からゲームで名前を変えられるときは、自分の名前を入れていたのでした…。 そして、今もつい癖で、陵辱エロゲーのヒロインに自分の名前を付けてしまって。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 《ゆっきーじゃねーの?》《本名じゃね?www おーいゆいちゃーんwww》《てか陵辱されるキャラに自分の名前ってそれドMすぎんだろJKwwww》
(nineGM) そんな野次と共にゲームが始まります。オッサン『郷田』の逆恨みそのもののモノローグから始まり、眩いばかりのかわいいの卵アイドル『ゆい』の魅力的な生活と活動をクローズアップして。ティーンモデルからデビューし歌に踊りにと多方面に活躍……誰かを思い出す設定の気がしますね。そんな『ゆい』を一方的にストーキング。ついには信頼関係にあり淡い恋心を抱いていた若きマネージャー『坂本』と抱き合っている姿を盗撮され(実際にはよろけたところを抱きとめられただけですが)彼を守るため、『郷田』に理不尽な奴隷契約を結ばされてしまうのです…。
(nineGM)  
(nineGM) さてそんな所でトラップのみの戦闘となります。開幕突破ありましたら!
(N09_Yuki) 【有希】「ぁ……―――っ!(やっべ、これエロゲなの忘れてたよ―――…っ、今更決め直しってのも出来なそうな雰囲気だし、まぁ…だ、大丈夫、だよな!)」 自分の迂闊さに気付くのが僅かに遅かったか、或いは人生始めてのエロゲプレイに動転してたか、とにもかくにもうっかり自分の『本名』をエロゲの陵辱アイドルにつけてしまった事を後悔します。 仕方なく、カチカチとマウスボタンをクリックしながら、実況民にも読めるような速度でテキストを送っていきます……。(N09_Yuki) テストダイス 2d6
(N09_Yuki) 2d6
(N09_Yuki) N09_Yuki -> 2D6 = [4,2] = 6
(N09_Yuki) 開幕行動ありませんー
(nineGM) はい! では突破お願いします! 知力判定!
(N09_Yuki) 2d6+1
(N09_Yuki) N09_Yuki -> 2D6+1 = [6,6]+1 = 13
(nineGM) おおう!Σ
(N09_Yuki) おお6ゾロ・・・!
(nineGM) やってくれる…!では続いてトラップアタック!
(nineGM) 2d6+2+2
(N09_Yuki) nineGM -> 2D6+2+2 = [2,2]+2+2 = 8
(nineGM) あんましやるきないー!Σ そして侵食攻撃ですので1/2の4点をHPに。淫毒付加です!
(N09_Yuki) はーい
(nineGM) 受動どぞ!
(N09_Yuki) ではアヴォイドして8点軽減します
(nineGM) はい! アクトなどあれば!
(N09_Yuki) 催淫はもらって、アクトは《突き刺さる視線》をアクトします
(nineGM) はい…!
(nineGM) ちょっとだけおまちを…!
(N09_Yuki) はいー
(nineGM)  
(nineGM) さてゲームを進めていくと上にテロップが流れてくるのですね。
(nineGM) 《新体験! リアルタッチセット当選モニター様へ……1分300Pで現在よりご利用頂けます。是非お試しください!》
(nineGM) 【ヴァーチャルリアリティダッチ】 TP40 2d6+8 判定任意 知力12で発見
(nineGM) 《隠蔽》《マルチアタック》《追加攻撃》《迂回攻撃》《責め具の呪い》《雌豚狩り》
(nineGM) 隠されたトラップ…気配が急速に高まり、すでに有希さんにも認知できる濃度になりつつあります! まわりを見回したときには半透明のくせ、妙な実態感を持ち手汗と油がにじみ出るゲームのおっさん顔負けの手が無数に迫ります!
(nineGM) 2d6+8+1
(N09_Yuki) nineGM -> 2D6+8+1 = [3,4]+8+1 = 16
(nineGM) 2d6+8+1
(N09_Yuki) nineGM -> 2D6+8+1 = [5,5]+8+1 = 19
(nineGM) 2D6+8+1
(N09_Yuki) nineGM -> 2D6+8+1 = [6,1]+8+1 = 16
(nineGM) 【ヴァーチャルリアリティダッチ】 TP40 2d6+8 判定任意 知力12で発見
(nineGM) 《隠蔽》《マルチアタック》《追加攻撃》《責め具の呪い》《雌豚狩り》
(nineGM) トラップデータ修正! ダメコンどうぞ!
(N09_Yuki) 【有希】「ん……?なんか流れてたけどなんだか……―――って!な、なんだこれ、ちょ、っと……―――っ!!なんだよ―――ッッ!!?」 流れていくテロップ、しかしゲームが始まってしまえば、陵辱エロゲだというのに割と良質なテキストに引き込まれて目が離せない有希。当然のようにその内容を見過ごして。 そうこうしている内にただならぬ事態になっている事に気付いて、マウスをクリックする指を止めて周囲を見て狼狽します。 折りしも、ゲーム画面の中では『ゆい』ちゃんの調教が進んで、電車の中で大勢の痴漢たちに集団痴漢をされるシーンに差し掛かった所でした…!
(N09_Yuki) えーと、とりあえず全弾アヴォイドします。一発目と三発目はそれぞれ胸と腰で受けて残AP4 二発目の11点は素直に通して残12に
(nineGM) はい…!
(nineGM) アクト等あれば!
(N09_Yuki) アクトは《淫肉の真珠》《過敏な突起》の三点責めで!
(nineGM) そしてトラップデータはこれで全部開示されました!シナリオ成功条件ですがトラップ全ての撃破。もしくはアクトを8つ使用して4ターン目を迎える(放送終了)のどちからかですね!
(nineGM) では描写ー!
(N09_Yuki) ねっちょり行きます!
(nineGM)  
(nineGM) 《うほっww痴漢wwww》《ていうかゆっきーのめりこみすぎて感情移入してね? さっきから息荒いしww》《痴女か……胸が熱くなるな……》
(nineGM) どうやら彼らからは手の存在は見えていないようです。ゲーム内では興奮し鼻の下を伸ばした猿面の痴漢たちが『ゆい』の胸を無遠慮に掴み揉みまわし、郷田に指示されたミニスカートの中にまで手が這い入ろうとしています!
(nineGM) ぐちっ、ぐちゅ、ぐぽっぐぽっ! スピーカーから痴漢の無数の指によって水音を立てられ、腰が落ちかけ自分を攻め立てる痴漢へとしがみ付いてしまう『ゆい』…。一方で現実のゆっきーこと有希ですが。
(nineGM) 手は興奮しながらも恐る恐るという感じ……はっきりいうと童貞臭い動きで有希さんのささやかなバストを手の中に収め、ゆっくりと……と思えばタガが外れたように荒々しく揉みまわします!
(nineGM) そうしているとビキニが肌にビィンと張り付き、胸の先端の突起が丸見えに…。
(nineGM) 《おおおおおwwww》《おい乳首。おい》《なんか勃起してるしwwwww》
(nineGM) くちばしで摘むように、指でその二つの突起をそれぞれ違う手が掴み。コリコリとビキニの生地にシワをつくりながら揉み捻り刺激するのですね。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「お、お前ら、次の調教なんだが……『羞恥』と『屋外』のステ足りないっぽいから、『集団痴漢』選んだんだけど問題ない、よな?」 ゲームの内容は良くある『調教内容によってステータスが変化して、フラグとステータスの結果でエンディングが決まる』タイプのゲームのようで、先程まではヒロイン『ゆい』が念入りに監禁先の親父のアパートで目隠し拘束ローター責めを受けて幼い性感を掘り起こされていました。「……(うう、このゲーム凄いな、エロシーン全部フルアニメーションだし、声優さんの演技も凄いし効果音もすげえ、リアルだし……まるで、目の前でそう言うこと、してるみたいで……)」
(N09_Yuki) 【有希】まだ初心な少女、処女こそ奪われてしまった物の、男性と付き合ったことも無ければ自慰経験も満足に無い美少女、それが目前の濃厚なエロシーンの連続に晒されて、すっかり上気してしまって。 ぼーっとしていた隙を突かれて、気付いた時には半透明の手に完全に包囲されてしまって。「な、ん……だよ……っ、これぇッ!? みょ、妙な所触るな、って……―――っ!! (わ、ワケわかんねえ、これが最新のバーチャルなんとかって奴なのか?こ、れじゃ……っ、ゲームと一緒じゃねえか……―――っ!は、ぁ、ッ!)」 椅子から逃れることも出来ずに、全身に群がる無数の指に翻弄され始めてしまいます。
(N09_Yuki) 【有希】「…ぁ、ッ!ふぁ、ぁ……っ、なんだよ、こんなの、はッ…は……ァ、ッ!(む、胸、触られてるみたいに、こんな乱暴に……っ!クソ、クソクソなんだよなんなんだ、よ……ッ!)」 実況モニタ越しには、半透明の攻め手の姿は『一切』写らず、結果的に大胆な露出ビキニ姿の美少女……有希が一人エロゲをしながら悶えているようにしか見えません。 (彼らにとっては)不可視の指先が、有希の敏感極まる乳首を薄手のナイロン地越しに摘みあげ、擦り立てると当然布地はぴったりと密着して、不可抗力とは言えはしたなく勃起を始めた有希の幼乳首の有様をバッチリとウェブカム越しに晒してしまいます。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 《公園でもよくねwwww》《馬鹿露出ステたりねーし公園フラグたててないからまだできねーよ素人が》《名人様お静まり下さい!!》《つーかなんか声エロいわゆっきーww 本気でヒロインに感情移入してねww》《あ、じゃああれか。自分がされたいことしちゃってるわけだwwwwオッサンに調教されたいとかwww》
(nineGM) 声にも出せず、まるで画面のヒロイン同様に調教されているかのような有希さんですが手はまだまだ存在していて、痴態に我慢できなかったのかさらに増えた手は有希さんのすべすべの珠の肌を汗で湿ったキモオタらしき指がはいまわります。二の腕、太腿……太腿の手はあろうことかそのままスベリ、股関節のあたりをすりすりと撫で回します
(nineGM) 震え汗ばみ妙に湿っぽく熱い掌が興奮が肌で有希さんにも伝わってきますね…。画面では、ついにパンティーごと揉みくちゃにオマンコを責め抜かれたアイドルが腰を抜かし、痴漢たちに密着されながら潮を吹いてアクメに達してしまいましたね……。するとそれを習うように、ビキニの上から有希さんのクロッチ部分に指が殺到します。
(nineGM) くちゅっ、ずるちゅぶっ、ずちゅっずちゅっ!! 自然と足は開いて、ビキニの下からは『ゆい』に負けない程に、淫らな音が立ち始めています……ビキニをひっぱり上げられるとギュムッ! ただでさえTバック気味だというのに完全に双肉の間に生地は食い込み、リスナーからみえないとはいえかわいいおしりが丸見えに。
(nineGM) それと同様に前も……食い込む生地が幼いワレメ。そして淫芽をぷっくりと浮き出させて……いつのまにか、姿こそは見えませんが手の主達の興奮する息遣いが聞こえてくるのですね……ハァハァと獣、むしろ豚に近いかもしれません。幼い身体に発情し、いくらつかったか等もうわかってはいないでしょう。
(nineGM) ギュッ、キュゥゥゥゥゥ!!♪ 浮き出た肉豆にも指が伸び、競い合うように摘み弄ろうと交差して。複数の男達が取り合うようなその行為は有希さんを感じさせよう、や気遣うなどの感情は皆無。ただ自分が楽しむ為に有希さんを使っているに過ぎないのです。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「エ、エロくなんてないだろバカたれが! …―――っ!っふ、はふ、ッ!感情移入なんてして、エロゲする馬鹿なんていねーって! ……―――ひゃぅ…ッ!!」 相変わらずコメント欄に流れるのはいい加減極まる下卑た書き捨ての数々。全力でそれを否定しながら、粘着質に絡み付いてくる半透明の指……何となく適当に数えただけでも数十……つまり、画面の中で白昼満員電車の中で容赦なく全身をまさぐられ痴態を晒す『ゆい』と同様、あるいはそれ以上の淫手が群がっている事になります。
(N09_Yuki) 【有希】「い、いい加減に……―――っ!!」 マイクに聞こえないような小さな声で、見えざる陵辱者に対して抗議する有希。しかし、そんな事などまるで意にも介せぬ彼らはビキニから大胆に露出した、ローティーンの珠のような素肌を撫で回してきて。 スリムなおへそ周りを、後れ毛の薫るうなじを、まだ無駄毛処理すら必要ない素足を、両腋を撫で回されて、それだけでビクンっ!と大きく椅子に座ったまま腰を浮かせて過剰な反応を見せてしまいます。 当然ソレはリスナーの見える所となって、新たな燃料を投下することになってしまいます。
(N09_Yuki) 【有希】「んっ……ふ、は、ぁふ、はふっ、よ、よし……っ、痴漢イベント終わったな、次はどうしたらいいと思う……―――っ!??」 目前のモニタの前では、『ゆい』が清純そうな顔を醜く歪ませて、痴漢による指マン連続絶頂を極めているのが大写しになっていて。声優渾身のアクメ演技は、否が応でも有希の劣情を煽り立ててしまいます。 「……―――ッ!!(う、うわぁ……す、すごい事になってる……すげえ、イキ声……―――ッ)」
(N09_Yuki) 【有希】呆然と画面の中で痴漢の指によって二度、三度とイカされる『ゆい』の姿に見入ってる内に、半透明の手も有希のローレグビキニの上から股間を無遠慮に触り立ててきて。 彼らが触る前から、一時間近い陵辱シーンの連続でうっすらと湿り気を帯びていた有希のスリット、まだ毛すら生えていないぷにぷにのロリマンを覆うクロッチ越しに、何本もの指が割れ目を擦り、前後して、突きまわします。
(N09_Yuki) 【有希】「は、ぁ、はっきゅ、くふ、…ぅ ―――っ!! だ、め、だって…!ひンッ!! 食い込ますな……ぁぁ…―――っ!!」 執拗で丹念なスリット嬲りに、ビキニのクロッチがじっとりと重く冷たくなるのが体感できます。そして、にじみ出た淫蜜が合皮の座面を湿らせていくのまで。 何時しか激しい指マンによってニチャニチャといやらしい音が聞こえて来て、その音はマイクにも聞こえてしまったかもしれません。
(nineGM) 《ふつーわかんねーけどなぁ。自分の名前キャラにつけちゃうぐらいだしww》《え、マジで? 俺するんだけど》《え》《え?》
(nineGM) そんなやり取りがありながらも、既に誰の眼から見ても有希さんの身体が発情状態にあるのは明らかで……。なぜなら……。
(nineGM) 《つーか痴漢シーンおわってんのにチュパ音するんだけどバグ?》《つかこれゲームじゃなくねwwww》《まwwじwwかwwwどんだけ痴女なんだよゆっきーwwww》
(N09_Yuki) 【有希】「んっ、ぅ……―――っ、お、お前ら、何でもない、なんでもないんだからな! 変な、勘違いするなよ、絶対するなよ―――…ッ!!」 元々有希の白くプリプリのヒップを隠すどころか、精々尻の谷間を僅かに覆うだけのビキニボトム。それをきゅぅぅぅぅ―――っ!と食い込まされて、捩れた水色の縞々クロッチが有希の無毛な股間にビッ!と食い込んで。 思わず腰を浮かせてしまって、画面に乗り出すような姿勢になってしまいます。 整った小さな顔に珠のような脂汗を浮かべて、眉根を歪めて瞳を潤ませ朱色に上気した有希の顔がリスナーに向けてアップになります。 そして、カメラの隅の方で、艶かしくくねる小さく可愛らしい有希のお尻は、彼らに一体何を妄想させるでしょうか。
(N09_Yuki) 【有希】「……ぉ、オレは、っ、そろそろ『水着撮影会』イベントとかいいんじゃねえか、と思うんだ……っ、ふ、ぅ… 『露出』ステも『屋外』ステも溜まってるし、そろそろフラグ立ってると思うんだよ……な……―――ぁひっ!へ、変なトコつま、む、な…ぁッ!!」 食い込まされプニプニの恥丘に目一杯食い込んだビキニボトムには、有希の割れ目の形はおろか、堅く尖ったクリトリスまで丸見えになっていて。 何時しか背後に生暖かい吐息すら感じて……それが錯覚なのか実体なのかすら判別付かないほど。 半透明の指共に勃起した肉豆をビキニの生地の上からキュッ!とつまみ上げられるに至って、遂に大きな嬌声すら上げてしまう始末です。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) イカされ、何度もアクメに達する『ゆい』の声は同じく陵辱者によって弄ばれる有希さんの心を逆撫でして、ついには有希さんからも小さいながらも嬌声を吐き出させます。それは陵辱者達をさらに興奮させ、ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!! 三つの淫ら芽を一斉に摘み上げ。前のめりになり顔がカメラにドアップに……目線こそありますが、汗ばみ赤みが差した貌は……。
(nineGM) 《うっわ俺勃起したwww》《さいっこーに勃起もんだぜーwwwww》《つーかケツくねらせてるし。マジ柔らかそうっつーかアレTバックじゃね? どんだけスケベなんだよJKwww》《てかJKじゃなくってJCなんじゃねwwwうはwww犯罪wwww》
(nineGM) 《おっけーwww水着撮影いこうぜwwwたしか何種類かえらべたよなwww》《ユッキーどれにするんだよw自分もゆっきーきてるみたいなマイクロビキニにするか?ww》《スクミズだろJC……》《ロリコンどもめwwwwスリングショットもあったよなw 紐水着っつーの?》《つーかユッキーどんだけ堕としたいんだよw露出羞恥ばっかだしやっぱそんな格好するだけで大好きすぎだなw》
(nineGM)  
(N09_Yuki) 【有希】「……―――ちが、うっ!違うからな……―――っ!なんも、変なトコなんてないから…―――っ! ッ!ぁ♪ ぁ…ッ!―――ッッッ!!♪」 モニタのハードな陵辱シーンを目の当たりにしながら、何時しか自身にその姿を重ね合わせて身悶えする有希。 既にこの指がなんなのか、この手が一体如何なる物なのかという事すら忘れて、今の倒錯的な状況に翻弄されてしまいます。 必死に平然を取り繕おうとするも、露骨にクリック速度が下がってゲーム所でない事になっているのはは誰の目にも明らかで。 遂には堅く勃起し、限界まで張り詰めた両の乳首とクリトリスを同時に捻り上げられるに至り実況中だというにも拘らず、マウスとキーボードを手放して両手で股間を押さえ机に突っ伏して敏感な乙女の突起アクメを極めてしまいます。
(N09_Yuki) 【有希】「ふ……―――っ、ふ―――…っ! ち、違うって……こ、攻略に…そ、そう書いてあるんだよ……トゥルー行きたかったら、『露出』あげろ、って……」 アクメの余韻に翻弄されながらよろよろと上体を起こして。ゲームのウィンドウと、その後ろに開いていた攻略サイトのウィンドウを入れ替え、確認してまた戻す。 半透明の指責めも少し大人しくなったのか、ギシッと椅子を鳴かせてもたれかかります。 散々責め上げられて、ビキニの薄い生地を突き破らんばかりに尖り切った勃起乳首は丸見え。…机の下はカメラには写っていないものの、写っていたら大変な事になっていたでしょう。目一杯食い込まされたビキニは恥丘をミッチリと割って、溢れた淫蜜は大きな染みとなり人工皮革の座面一杯に水溜りを作ってしまっています。 そして、ぴったり張り付いたビキニはローティーンの股間の形をビッチリと余す所なく晒して、その中心で切なげにヒク付く勃起クリの姿も完全に丸見えになっています。
(N09_Yuki) 【有希】「よ、よし……じゃあ次はこの『露出グラビア撮影会』イベントな、ちょっと休憩したら始めるぞ」 肩で息をしながら、汗だくの震える指で机の上のドリンクを手に取って、内容も確認せずにズズ・・・と啜ります。
(N09_Yuki) 【有希】「……ごく、こく…ッ! こく……っ、ゴク…んっ!! ぷっは……―――っ♪」 緊張のせいか、実況しながら無数の指に嬲り上げられたからか、喉もカラッカラになってしまっていた有希。カメラの前で細いチョーカーを巻いただけの白い喉を晒して、音を立てて飲み干します。 勢い良く流し込んだ液体が、口元からツツ…と零れて首筋まで垂れ落ちて。 カメラ越しに映し出された、ソレが汗と一緒に鎖骨の窪みに流れ溜まる光景は、彼女のあどけない容貌と合間ってアンバランスな淫猥さを醸し出します。 有希は気にも留めませんでしたが、そのドリンクのラベルは見た事のない……と言うか、日本語ですらなかった……。
(nineGM) 《トゥルーとかそうなん?》《まーいるけどそれでもこんだけ上げすぎたら【露出マゾエンド】にいかね? ほら最後にインターネットでよー》《ネタバレすんなし》《まじでwwwwぴったりすぎんじゃんwww》
(nineGM) 口元からたらりと垂れたドリンクの雫は酷く淫靡でリスナーはともかく、間近でそれをみていた陵辱者はごくりと喉を鳴らし……。一斉に。周りの口が開いたような気が、いえ。実際にそうだったのでしょう。周りから出ているのは手だけではなく、でろりと赤いか、あるいは不健康な色の舌、舌、舌。
(nineGM) それらがドリンクの筋を追って鎖骨へと伸び……ソコだけではなく、汗のじっとり滲んだ肌に、腋に。ささやかな尻たぶ、下乳の境目……とにかく有希さんの汗や体臭を舐め味わおうとやっきになって舐めたくってくるのです!
(nineGM) そしてちょっと早いですが調教刻印【超敏感ボディ】を宣言!抵抗するか否か、しない場合は2d6のダメージを受けていただきます!
(N09_Yuki) まだHPに余裕があるので抵抗しません!
(N09_Yuki) 2d6
(N09_Yuki) N09_Yuki -> 2D6 = [3,6] = 9
(N09_Yuki) うお結構痛い・・・
(nineGM) はい!ではCP1をどうぞ…!かなり敏感だったようでした!
(N09_Yuki) 【有希】「……っッ!? ひっ、は…ふ、っ! 舐める、な…ぁ!!変な所、舐めるぁ! オ、オレはゲームするんだ、進めるんだから……から、いい加減にしろ…よぉ!」 性経験の未熟さとは裏腹に、経験をつんだ商売女ですら及ばないほどの過敏さを誇る有希の性感。 水着越しにネチネチと徹底的な肉突起嬲りで絶頂を迎えた直後の有希にとって、無数の舌に舐られる感触はそれだけでも強烈な刺激。 マウスを握り締めたままモニタの前で、大勢の視聴者の前で腰をくねらせて、切なげな声を上げてしまいます。 それでも必死にゲームを進めて、次の調教メニューから『露出グラビア撮影会』イベントを選んで、クリックします。
(nineGM) ……その感触は普通であれば、気持ち悪いで済むかもしれません…ですが、モニターの中で羞恥調教を受ける『ゆい』に入れ込み、挙句淫肉を三点同時に苛められ……さらに摂取してしまったドリンク……有希は気づいていませんが、瘴気を混ぜ込んだ遅効性の媚毒を含むそれを一気に飲んでしまっては……今はまだその真の効果は表に出てはいませんが、じわじわと内に根を張り時限爆弾染みたソレによって発汗、肌の過敏化を促進された今では強烈な刺激に違いありません…。
(nineGM) 《舐める?》《ペロペロ》《ペロペロ》《ペロペロ禁止》《ていうかマジ興奮しすぎっつーかロリビッチだなゆっきーwwww》
(nineGM)  
(nineGM)  
(nineGM) ターン進行! 有希さんの突破からどうぞ!
(N09_Yuki) では、無責任なコメントを突破します。補助で《自慰》を使用。 さらにポテ二点突っ込みます。
(nineGM) なんとっ! どうぞー!
(N09_Yuki) 自慰の処理は判定後で宜しいでしょうか?
(nineGM) ですですね!他のアクトといっしょに!
(N09_Yuki) では、いきます
(N09_Yuki) 4d6+1
(N09_Yuki) N09_Yuki -> 4D6+1 = [5,2,2,2]+1 = 12
(N09_Yuki) よし突破!
(nineGM) 見事!っていうかギリギリ!
(nineGM) では次に残ったヴァーチャルでリアルなヤツの攻撃です!
(nineGM) 2d6+8+4
(N09_Yuki) nineGM -> 2D6+8+4 = [5,3]+8+4 = 20
(nineGM) 2d6+8+4
(N09_Yuki) nineGM -> 2D6+8+4 = [2,3]+8+4 = 17
(nineGM) 2d6+8+4
(N09_Yuki) nineGM -> 2D6+8+4 = [3,2]+8+4 = 17
(nineGM) ダメコンどうぞぞ!
(N09_Yuki) とりあえず輝石でHP回復します。
(N09_Yuki) 3d6
(N09_Yuki) N09_Yuki -> 3D6 = [4,6,1] = 11
(N09_Yuki) で、20点は素で受けてその他飛ばします。二発目も素で下半身飛ばします。三発目はアヴォイド+ポテンシャル1で受けます
(N09_Yuki) 1d6
(N09_Yuki) N09_Yuki -> 1D6 = [3] = 3
(nineGM) おしい…か!?
(N09_Yuki) と思ったけどゾロ目じゃなかった!
(nineGM) ああw ですね!
(N09_Yuki) すみません今の全部無しで!
(nineGM) 了解w
(N09_Yuki) 三発目ですがポテンシャルもう一つ乗せます
(nineGM) ではあらためてどうぞ! うい!
(N09_Yuki) 宜しいでしょうか?
(N09_Yuki) 1d6
(N09_Yuki) N09_Yuki -> 1D6 = [4] = 4
(nineGM) かまへんですね それが世界のせんたくか
(N09_Yuki) 15点軽減で胸AP残2、下半身0他0です
(nineGM) 了解!ではアクトありますれば!
(N09_Yuki) 15点軽減で胸AP残2、下半身0他0です アクトは合わせて《秘密の花園》を
(nineGM) 了解ですね! では描写のほうへ!
(nineGM)  
(nineGM)  
(nineGM) 『露出グラビア撮影』海岸に黒いバンが止まり、それを中心に次々と車が集まってきますね。それから出てくる人は老若はともあれ全て男で、いわゆるオタッキーな雰囲気を漂わせているようなヤツなのです。さてバンの車内へとスチルは移り……。そこには私服で郷田に腰をだから恋人さながらに身体を密着し、ぐちぐちとパンティの中に手を入れられ悪戯を受ける『ゆい』の姿。そこで選択肢が浮かびます。それは、これから行われる撮影会の衣装のようで…。
(nineGM) 『マイクロビキニ』『スリングショット』『スクール水着』
(nineGM) 《やっぱこの選択肢かw》《普通一番右じゃね?》《俺旧スクよりも競泳派なんだけどなんなの死ぬの?》
(nineGM) 皆勝手な感想を流しながら、ユッキーがドレを選ぶかを固唾を呑んで見守ってるのですね
(N09_Yuki) 【有希】「水着選ぶのか~……そ、そうだな、お前らどれがいいと思う?」 先程から身体の中を強烈に渦巻くうねりに晒されて、悩ましい吐息交じりにマイクに問いかける有希。マウスのカーソルが優柔不断気味に、縦に三つ並んだ選択肢の間を行ったりきたりします。 台詞の無い選択肢の間も、効果音としてエンドレスに再生を繰り返される『ゆい』のあえぎ声と、郷田の指マンが奏でる粘着音。
(nineGM) 《っていいながら迷ってるトコマイクロビニキ長くね?》《やっぱそう思う?wこれぜってー狙ってるよなw格好的にさーww》《んじゃービキニにしちゃえよwwwこれでいいんですか?ww》《スク水…》《おそろのビキニとかwwwコスプレwww》
(nineGM) さて色々意見はあるようですが多数としては『ビキニっていって欲しいんだろ? 推してやるから選べよww』といった感じですね。
(N09_Yuki) 【有希】「……よ、よーし……!コレにするぜ。文句は聞いてないからな!」 一瞬の逡巡の後に、マウスカーソルを『マイクロビキニ』に合わせて、クリックする有希。ぴこーんと言う選択肢を選んだ際の効果音が鳴る。 自らの体温と汗でじっとり暖かくなった椅子の背もたれ。粘り付くように剥きだしの背中に吸い付く椅子の食感は、まるで画面の中の『ゆい』のように背後から脂ぎった肥満の大男に抱きすくめられているかと錯覚するほど。 
(N09_Yuki) 「よ、よし、オレが選んだんだから先行くぞ先に! (……な、なにやってんだ、オレ……でも、一々盛り上がってくれるの、悪い気じゃ、ない…かも……)」
(nineGM) 《ですよねー》《ですよねーw》《ゆっきーわかってたよww》
(nineGM) 期待半分煽り半分のコメント群。画面では郷田に裸に剥かれ、わざわざみせつけるように着替えをさせられるアイドルの姿……既に身体の隅々まで知り尽くされて、指一つで喘ぎを外に漏らし歓声が上がるが、それでも今はまだマネージャーの為と必死に堕ちるのを我慢している健気な姿なのですが…。
(nineGM) 長い着替えと悪戯…でしたがシーンはついに炎天下のビーチへと移ります。その姿はなんの偶然か、今の有希と若干デザインは違い『ゆい』のほうが更に際どく布面積も少ないですが、同じ柄の水着なのですね。薄い生地は先ほどまで悪戯をされ勃起した牝芽をぶっくりと浮き上がらせて……一斉に放たれるシャッター音。野次のように飛ばされるポーズのリクエストに答え、次々といやらしい格好を晒していくと……。
(nineGM) 『ぶっちゃけ濡れてるでしょ?』
(nineGM) 突然、ボイス付きの野次の煽りが開脚して腰を突き出す『ゆい』へとかけられ……。しかしそれは『ゆい』に入れ込んだ有希には、もしかしたら自分にかけられた言葉と聞こえるかもしれませんね。
(nineGM) 『ゆい』はドビュルッその言葉で決壊したかのように愛液が、汗が溢れ全身をしっとりと湿らせ薄いビキニを卑猥に透けさせてしまいました…。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「……―――っ!(凄い、な……オレと同じ様なカッコで、大勢の見てる前で…あんなエロいポーズ取って、写真撮られて……さ、さっきのオレも、みんなにそんな目で見られてたのかな?視られて……たのかな……!このゲームの奴らみたいに、目で……犯してたのかな……ぁ!)」 カチ、カチと実況もせずに、無言でテキストを送る有希。何も喋ってない彼女だが、その状況はバッチリと実況されていて。 時折零れる悩ましい吐息も、所在無さそうに腰をムズムズさせて椅子の上で震える躯も、余す所なくリスナーに向けて実況中継されています。
(N09_Yuki) 【有希】「……はぁ、はぁ……―――……ぁ…(凄い、あんなに、クリ…おっきくなってて……い、今のオレも、あんなになってるのかな…ぁ、クリトリス、がちがちになってんの…かなぁ……)」 次々とあられもないポーズのカットイン演出が続くゲーム画面。その都度ゲームの中からは拙い演技の、恐らくは素人が適当に声を当てていると思えるようないい加減な演技で、しかしだからこそのリアリティを持って『ゆい』にポーズのリクエストが飛んで来ます。
(N09_Yuki) 【有希】「は、ぅ……んぁ、ぁ……っ…(嘘、すげえ……尖ってる、こんな…水着の上からでバッチリわかるくらい、ガチガチだよ……それに、すげえ濡れてる……お漏らししたみたい…)……―――濡れ……て、なんて……―――ッ!??」 気付かれないように、左手をそっと机の下、股間に押し当てて。指先で腫れ物でも扱うようにそーっと淫裂の一番上、痛々しいほどに勃起しているクリトリスに触れると、その熱さ、硬さ、大きさがはっきり指先に伝わります。 ……と、その瞬間画面から聞こえてくるある一言。その問いに、思わず答えてしまって慌てて口を押さえます。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 《お》《おー?wwww》《濡れてなんてっつった?ww》《ていうかゆっきーも汗なんか凄くね?w エロ水着なのにww》《だからに決まってるだろJK…》
(nineGM) 失言に食いつく重箱の隅つつき達。思わず口を押さえても、それはかえって彼らの興味を引き加虐感情を煽るだけで……。
(nineGM) 《ていうかさっきから腰もぞつかせまくりだもんね》《これなんてエロゲって具合だよ本当にさ》《なーどうなの? 濡れてるの? 何が濡れちゃってるの? トーントーン》
(nineGM) 『ゆい』は……そのまま煽られエロ蹲踞の体勢で。赤く染まった媚びるような上目遣いで自分のクリを撫で、弄り始めて。まるで有希の行為をそのままトレースするような展開ですね。素人声の野次の声と文字で流れる無責任な発言。徐々にそれらは『ゆい』と有希の境目を無くしていくようで…。
(nineGM) ▽
(nineGM) 《ていうか、ユッキーも折角だし同じポーズ取ってみてよww》《そそw同じ水着だし並んで映るかんじで》
(nineGM) 当然、そんな事をすればぐっちょりと濡れたクロッチも大きく勃起して浮き出たクリも見えてしまいますね。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「い、言ってねーよそんな事! ぁ、ぅー…うるさいぞっ! げ、ゲームにしゅうちゅう、出来ないだろっ!」 聞きようによっては「ゲームに集中」と言う言葉をどうとでも解釈できる、そんな言い訳がましい事を口にしながらも、滝のように流れる卑猥なコメントから目が離せずに。 股間に伸びた指先が自らのクリトリスをサシュ、サシュ…と甘くやわやわと刺激すると、その度に敏感極まるクリ粘膜に微妙にザラザラする水着の生地が擦れて、何時しか指が股間から剥がせなくなってしまいます。
(N09_Yuki) 【有希】「……はぁ、ぁ……ぁ……(画面の向こうで好き勝手、言いやがって……でも、これ、すげえ気持ちいい、やばい、やばいよ……凄い、濃いの溢れてる……溢れてる、ドビュッて、あふれてる……―――っ!)」 頭の中で愚痴った相手、それは好き勝手放題にコメントする『リスナー』か、或いは有希の破廉恥な行為をなぞる『ゆい』か。 画面の中では、はしたなくガニ股になって何もかも丸見えのまま、一心不乱にマイクロビキニの上から自らの秘芯をこねくりまわし、衆人環視の中でアヘり狂う『ゆい』の姿が。その姿を見ているうちに、無意識の内に椅子の上で足をガバッと開いて画面に向けて股間を一望出来る姿勢をとると、指先を僅かにクリの下、しとどに濡れそぼった淫裂に押し当てて、ズヌ゛ヌ゛ッと押し込みます。第二間接が埋まるほどめり込むんだ指を、水着のクロッチごとかき混ぜると、次の瞬間全身麻痺するような強烈な刺激と共に、白く濁った、粘り付く淫蜜……本気汁がドブッと溢れて、水着越しに指を汚し、椅子の上に広がっていきます。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 《あれれー? おかしいぞー》《バーローwww》《なんかさ、ユッキー足広げてない? もしかして俺ら言わなくてもおんなじポーズとっちゃってたりしない?》《!!!!!!!!111》《まじでwwマジダwwwww》
(nineGM) 画面越しに好き勝手なことばかり言う輩にイラだちつつも、それこそモニターの向こうと同じく淫芽弄り続けている有希……それは自分の意思なのか、それとも導火線が徐々に短くなる淫毒爆弾のせいか……。ジリジリジリ…。有希自身も何かが近づいているのを感じてしまっていて。
(N09_Yuki) 【有希】「ふぁ、ぁ……―――ぁ、ぁ…っ……(う、うそだろ、こんな……実況中に、アソコ触って…イク、とか……マジあり得ねえ、ありえないだろ……指、止まれ、止まれよぉ!)」 胎内から重く粘つく大量の愛液が流れ出てくる感触に放心状態になりながらも、無自覚に指はくねりたくって。チュグ、チュグと薄手の生地越しにぷりぷりロリマンをかき回すと、水着に吸収し切れなかった大量の淫蜜が指に絡み付いて。淫裂から指を再びクリトリスへとあてがうと、今度は二本の指で先程されていたようにクリを挟み込んで、付け根の方にキュ!キュ!と包皮を剥き上げるように擦ります。 たっぷりと絡みついたラブジュースのおかげで、なんの抵抗も摩擦もなくリズミカルにクリオナニーをする様は、まさに画面の中の『ゆい』の痴態の生き写し。 ▽
(nineGM) そこへを、すぅ……浮かんでいた手が机に乗ると……ガタタタタタタッ ガチャン!! 唐突に机を大きく揺らされますね。後ろの音は何かが落ちた音で…。
(nineGM) 《おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお》《うわあああああああああああああああああああああ》
(nineGM) 画面が弾幕で突然に埋まります!
(nineGM) 『ゆい』にリンクするようにクリ虐めに没頭その原因を理解できたでしょうか…。不意に画面の端にあった小さなウィンドウ。ようはリスナー視点の画面が大きく変わっている事に気が付いたかもしれません。若干暗く、どこかの影でしょうか…その先には白い足が開かれ、小さな三角の布地がぐっちょりと濡れ食い込んだマン肉も勃起したクリ肉も丸見えにした、誰かの下半身が大きく煽りで映し出されています。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「……―――な、なんだよいきなりっ! …ってどうしたお前ら……―――?」 大人しくしていたと思ってた半透明の手が、突然の物音を立てて。 見つからないように細心の注意を払ってクリ扱きに耽溺していた有希にはまさに不意打ち。 背後で何事か落ちた音に反応して振り返って、再び画面に目を戻すと……
(N09_Yuki) 【有希】「な、なんだ……?ど、どうした!?なに弾幕流してんだよ?」 画面を埋め尽くす歓声。コメント弾幕。 突然の事にすっかり狼狽したビキニ美少女が、目を白黒させながらマイクに向かってこの弾幕の正体について説明を求めます。
(nineGM) 《濡れてるwww》《ぶっちゃけ濡れてるよねwwww》《エロwwwww運営さーんwwww》《ぐちょぬれすぎwwwぶっちゃけ濡れてるよねwwww》
(nineGM) 《志村ーカメラカメラ》《ていうかオナヌーに夢中でカメラおとしちゃうとかどんだけ激しいのwww》《ユッキーなにロリビッチwwwもう目線とっちゃえよwww》
(nineGM) と煽るコメもついていますが、一時的にコメントがめっきり減っています。原因は……入ってしまえば手が忙しいからかもしれませんね。
(N09_Yuki) 【有希】「……――――――って!?なに、これ……―――っ?(ま、まさか……っ!?)」 リスナーに遅れる事30秒くらい、その声の理由にようやく自分で気付きました。恐る恐る、左手を股間からはがしてぐっ、ぱっと何度か開閉してみると、僅かなエンコードラグの後にリスナー向け画面モニタの中でも同じように手がぐーぱーされます。 当然その指先には、たっぷりとビキニ生地から搾り出した淫蜜が絡み付いて、机の上からの照明に照らされてヌメヌメと怪しげな光沢を放っています。
(N09_Yuki) 【有希】「ぅ、ぁ……わ、わわわわ!……―――ッッッ!わ―――っ!!わ――――――ッッ!!!み、見るな、視るな見るな見るなああああああ―――ッッッッ!!!!!」 さらに暫くしてから、慌てて両足をガバッと閉じます。しかし、有希が気付くまで暫くの間丸見え状態だったぐしょ濡れビキニが食い込むロリヴァギナを晒してしまった事実は隠せません。涙目になってモニタに向かって罵声を繰り返す有希。
(N09_Yuki) 【有希】「ば、馬鹿!!阿呆ッ!な、なに見てんだよ!誰に断って見てんだよ―――ッッ!!金返せよ!バカッ!バカァ!死ね!死んじゃえよ!!」 羞恥と屈辱で耳まで真っ赤になりながら、ロングツインテールを振り乱してモニタに向けて悪態と罵声を連射する有希。 しかしその姿は憎たらしいとか恐ろしいとかではなく、むしろリスナーの嗜虐心を煽り立てるコケティッシュともいえるもので……。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) そういってる間にも《うはwwツンデレwww》《自分で見せておいてそれかよwwww》《つーかマジかわいいなこの実況者wwwゆっきーもっとみせてよーww》等々…。
(nineGM) しかし、忘れるべきでないのは先ほど飲んだドリンクと、部屋の中の見えざる(みえてるけど)陵辱者。弱々しく身体を隠してしまっていましたが、唐突にがばりっ 宙に浮かぶ無数の手に身体を開かされてしまいます。
(nineGM) 《ヒューッ!》《デレたwwwwツン短すぎだってユッキーwww》《なんかわーぎゃーいいながらみせちゃうユッキーマジかわいいんだけど。なにこれ三上!》
(nineGM) 足を大股に、椅子のせいで結果ガニ股気味で太腿にもべったりとついた愛液が有希さんの本気の感じっぷりを見せ付けているようで…。暴れたせいで気づけばトップスも若干ズレ、薄桃色の乳輪をチラ見えさせていますね。本気で抗えば、もしかしたら逃げられたかもしれませんが……そこへ。
(nineGM) ズクン!
(nineGM) 腹の奥、下腹部。もっといえば女性の中心……子宮が突然に跳ね疼き恐ろしい程の性感と焦燥感、飢餓感を脳に直接送りこんで。両手はささやかなおっぱいととろけそうな程の熱をもったオマンコへと、それぞれ無理やりあてがわれて。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「ちが……っ、ちげーって!違うんだよ!!ヒューッ!じゃねえよ!! …べっ、別に、見せたいとかデレとかキモイ事言うな―――ッッ!!」 コメントで褒められれば、まんざらでもないのは事実なのだが、そんな事を言っている場合ではない。必死に足を閉じようと両手をアームレストに突っ張って股間に気合を入れるも、数が桁外れの不可視の腕によって再び蟹股状態を取らされてしまいます。 再びカメラの前には、ドロドロに濡れて捩れて張り付いて食い込んで、今やすべてが真空パックでもされたかのようにパチパチ張り付き丸見え状態の有希の股間が大写しになります。
(N09_Yuki) 【有希】「やめろ、やめろ―――って、アップにすんな、マジやめろ!!馬鹿死ね、死ぬの!?見るな、見るな―――ッッ!!」 小さなカメラを持った腕が、カメラを前後させて有希の股間を大写しにします。当然彼らにはその半透明の腕が見えないので、有希自身が悪態を付きながらサービスしているようにしか見えないでしょう。
(N09_Yuki) 【有希】「くっそ、ソニアさんや生島さんの手前我慢してたけど、も、もう我慢の限界だ……―――こんな実況、やめてやるぅぁぁぁ……――――――ッ!? ぁ、あ゛……―――!? ―――ッッ!?」 ついに我慢の限界に到達したのか、バンと両手で机を叩いて立ち上がろうとします。と、その瞬間襲ってくる強烈極まりない衝動。下腹部を強打されればこんな感じでしょうか。鈍痛にも似た強烈な刺激に、呼吸すらおぼつかなくなってしまいガクンッと糸が切れたように椅子に崩れ落ちます。 トクン、トクンと熱く疼くへその下を押さえて、ぐったりと椅子にもたれかかりだらしなく開脚する。カメラにドアップにされたクロッチに、溢れる愛液が染みをドンドン広げていくのがハッキリと映し出されます。当然、その上で切なげに震える勃起クリも、ストリングが食い込むだけでその大半を覗かせているセピアの窄まりも、全てです。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 《なんかアレか。ゆいに完全に入っちゃった感じかww》《おーいこの中でシコってるやつ挙手www》《ノ》《ノ》《ノ》《ノ》《ノ》……
(nineGM) 《やめちゃうのーってアレ?》《なんか見せつけはじめたなwwwああ、オナニーで実況どころじゃねーのかwww》
(nineGM) カメラに、リスナーにどう映っているかもモニターをみればわかってしまいますね。ただでさえ薄い水着が濡れて透け、完全に幼いワレメも大きめで硬く勃起したクリチンポも、緊縛するようにくにりと布地が食い込んだ肉蕾も全て1000人を超える全国のリスナーに晒されてしまっているのです。ですが、そこから逃げる事もままなりません……。自分でオナニーをするように手を添えさせられ、その上に……。
(nineGM) ブジュルッ、ジュル、ブチュルルルルルッッ! 激しい水音と共に、舌が乳房に、熱く爛れたオマンコに……挙句はすぼんだお尻の穴にまで這わされひたすらにねちっこく。それこそモニターの『ゆい』と同じように責め嬲られます。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「お、お前ら、いい加減にしろよ……?こんな、こんな……ぁ、あンッ!こんな糞実況、今終わりに、してやるから……な、ぁ……ッ!? (……―――!?手が、勝手に動いて、違う…動かされてんのかコレ…離せ、離せよ…―――ッッ!!)」 コメント欄のあまりにも不躾なコメントの数々。さほど性に詳しいとは言えなくとも、ネットを巡回していれば彼らの言っている意味くらいは十分に判ります。 つまり、自分が今千人以上のリスナーの『オナペット』にされて、有希の痴態で『センズリ』されていると言う事。危機感すら感じて、今すぐにでもPCをシャットダウンして実況を中止しようと思って手を伸ばすも、両腕をガッチリと掴まれて自らの股間に導かれます。両指を掴まれて強引に形を作らせられると、その割れ目を水着越しに目一杯広げます。
(N09_Yuki) 【有希】「っく、くっそ……こんなの…お前ら、勘違いすんな!!見せたいとか、見せ付けたいとか、そー言うんじゃねーからな!!違うんだぞ!!何度も言わすなあ!!!(うわ……ぁ、こんな目一杯広げて、食い込まされて……ま、丸見え同然じゃねーか……ッ)」 必死にコメントを否定する有希。しかし、両手は一本の恥毛すら生えていないぷにぷにの大陰唇を目一杯広げて、カメラに有希の幼い股間の全てを晒してしまいます。 細いクロッチの左右からしとどに濡れた14歳の慎ましいラヴィアが食み出して、背後からはビキニのボトムを掴んだ腕がリズミカルに食い込ませて来ます。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 《え、違うの?》《ツンデレwwww》《くぎゅぅぅぅぅぅぅぅ!!》《ていうか生えてないよねこれ。マジ犯罪じゃん。スクショとっとくわ……》《zipで》
(nineGM) ぎゅりりりりッ!更に食い込まされると水着というよりは褌めいてさえ見えてしまいますね。柔らかなマン肉が盛り上がり水着を挟み込むように。浮かんだ厚ぼったい唇がクリ豆を挟み込むと、一気にバキューム。同時に膣に舌が差し込まれ、裏側からもネチュネチュとクリを刺激します…。
(N09_Yuki) 【有希】「い、何時まで見てんだよぉ!!は、やく切れって、終わりだよ終わり―――ッ!じっきょ、う、おーわー……っ?! んぅ、な、ひぃ……―――ッ!!!?」 涙目でカメラに向かって叫ぶも、次の瞬間全身の急所にべちょり、べちゅりと生々しい感触を感じて、大きな可愛らしい年頃の女の子っぽい悲鳴を上げて仰け反ってしまいます。 白いお腹を強調するように、弓の如く躯を仰け反らせて悶絶する有希。ヂュブヂュブとねちっこく粘っこく唾液まみれの舌と唇で舐られると、全身に唾液の後が広がっていって。 それは傍目には自らローションプレイを始めたようにも見えるかもしれません。
(N09_Yuki) 【有希】「は、ひ……っ、なんだ、よ、ぉ……―――ッ!そんなトコまで、ぇ、舐めんな…―――ぁぁッ!!♪(嘘、だろ……何でこんな、おかしい、さっきから……すげえ、気持ちイイ……気持ち良過ぎる……ッ♪)」 気付いていないのは恐らく本人だけでしょうが、繰り返される罵倒の声音がすっかり甘く融けています。まるでそれはそう言うプレイのよう。 ビキニ越しにねちっこくベロチューされてしまって、水着は大量の汗を吸い込み、ボーダー柄の白い所が完全に透けてしまいます。 水色の部分だけは依然として下の素肌を透けていないので、見ようによってはさらに卑猥に見えるでしょう。
(N09_Yuki) 【有希】「ぁ……―――っ、はぁ…―――っ! ゃ、めろぉ……はきゅっ!!んっ、きゅぅ……ッ♪」 リズミカルに背中方向に食い込まされるビキニボトムは捩れて縄のようになって。プリプリの幼肉アケビにめり込むように食い込んで、マン肉のもっとも厚い所では完全に隠れてしまい、何も穿いていない様に見えます。 肉豆を吸い上げられると、リスナーからは勃起したクリがヒクヒクと大きく震えているように見えるでしょう。
(N09_Yuki) 【有希】いつしか画面では『ゆい』が『地下アイドルデビュー』のイベントを進めていて、破廉恥な舞台衣装のまま大勢の醜い中年男達にありとあらゆる手練手管で翻弄されて、トロ顔を晒して善がり狂わされていました…。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 《あーやべ……賢者タイムってなにそれ》《俺もマジそんな感じだしwww》《オナ兄弟乙wwww
(nineGM) 俺もだけどwww》
(nineGM) 目線が入っているとはいえ、顔立ちだけでわかる美少女のスケベなオナニー姿に、みればどんどん来場者が増え気が付けば2000に届きそうな程にカウントが進んでいるのですね。
(nineGM)  
(nineGM)  
(nineGM) そんな感じで最後のターンになります! 突破をどうぞ!
(N09_Yuki) では運動で!
(nineGM) はい!
(N09_Yuki) 2d6+8
(N09_Yuki) N09_Yuki -> 2D6+8 = [6,2]+8 = 16
(nineGM) ガッツリ!しかし残りますね…!
(N09_Yuki) 流石に削り切れそうも無いのよね、クリティカルしないし・・・
(nineGM) クリがでたらあるいはでしたね……
(nineGM) では、トラップさんアタックです!
(nineGM) 2d6+8+5
(N09_Yuki) nineGM -> 2D6+8+5 = [2,1]+8+5 = 16
(nineGM) 2d6+8+5
(N09_Yuki) nineGM -> 2D6+8+5 = [2,6]+8+5 = 21
(nineGM) 2d6+8+5
(N09_Yuki) nineGM -> 2D6+8+5 = [3,6]+8+5 = 22
(N09_Yuki) よしこれならしのげるかな・・・! 22点は胸で受けます
(nineGM) ダメコンをどうぞ…! このターン終了の時点で残ればシナリオ成功です!
(N09_Yuki) で、16点と21点はまずアヴォイドします。 で、16点の方にポテ2点、21点の方にポテ4点使います
(N09_Yuki) さて後は運次第・・・!
(N09_Yuki) 16-2d6+8
(N09_Yuki) N09_Yuki -> 16-2D6+8 = 16-[6,2]+8 = 16
(N09_Yuki) ?
(N09_Yuki) 2d6+8
(N09_Yuki) N09_Yuki -> 2D6+8 = [2,5]+8 = 15
(N09_Yuki) 4d6+8
(N09_Yuki) N09_Yuki -> 4D6+8 = [1,6,1,1]+8 = 17
(nineGM) えーと1点と4点かな!
(N09_Yuki) 1+4点で5点、残12点です
(nineGM) 合計5点ダメージという事は…
(N09_Yuki) ぞろ目が複数来てたら死んでた・・・
(nineGM) 残りました!!
(nineGM) これでシナリオ成功条件は達成さてましたね!最後にアクトあればどうぞー!
(N09_Yuki) で、アクトですが《熱い蜜壷》《罵倒》《プライドの崩壊》を使います
(nineGM) はい!ではまいりましょー!
(nineGM)  
(nineGM)  
(nineGM) ぞぶじゅっ、ぞるるるる! びちゃびちゃ……ぶぢゅるっ
(nineGM) それからどれだけの……とはいえ、実際は5分に満たない程の時間ですが有希さんに取っては長い時間だったかもしれません。増えて増えて、来場者に比例するように増えた手と舌によって肩も背中も、頬もおでこも、耳さえも舐めしゃぶられ頭の中に汚らしい粘着質な音が響きます。
(nineGM) 目の前のモニターではマイクロビキニをモチーフにしたアイドル衣装で裏ライブの真っ最中。……思い人のマネージャーも席で見ているというのに、卑猥な歌詞の歌を高らかに歌い、媚びた視線を観客席最前列のオヤジ共に送っています。度重なる陵辱調教によって堕落したアイドル『ゆい』やがて彼女のステージに郷田を初めとする男達が上がり、無遠慮にライトに照らされたアイドルの身体を舐めしゃぶっていく…。
(nineGM) 《完全に堕ちたしwwww》《ていうか堕としたのゆっきーだけどなww》《なんか感じ過ぎて脱力してんな。そのくせ手は動きっぱとかビッチすなぁw》
(N09_Yuki) 【有希】「ぁ、ぁ…―――っ、ひ、ふひ、ぁ…ッ!ぜ、んぜん……、気持ちよくなんかねーぞ……こ、の……下手糞…がぁ…―――ッ!ひ、ぁ、んぅ、ぅ!ぅぅッ!♪」 最早全身余す所なく舐られ、擽られ、擦り立てられて、既に息も絶え絶えな状態です。 目前のゲームは既に枕営業の輪姦シーンに突入していて、ローションまみれでテカテカの裸身をおぞましい親父達に嬲られ続けている。ロリータボディに本来着せられるべきではないマイクロビキニ姿のまま、敏感な所をくまなく弄ばれる『ゆい』。 朦朧とする意識の中で自らしたのか、見えざる手がしたのか定かではないものの、シーン送りは既にオートモードになっている。
(N09_Yuki) 【有希】「やめ、ろよぅ…っ!ひっ、ぁ!…あ!!はひっ!…ひ―――ッ!!墜ちてなんて、ないって……言ってんだろう……―――ッ!!」 既にコメントがゲーム画面の中の『ゆい』の事なのか、望まぬハード視姦オナニーを繰り広げさせられている有希本人の事なのかも判らずに、うわ言の様に否定する有希。 そう言った直後に両耳に舌を差し込まれて、たっぷりと唾液の乗った舌で両耳を同時にべろちゅーレイプ。ネロネロと耳朶をかき混ぜられて思いっきり仰け反った所に両乳首を吸われて、大きく全身を痙攣させて悶絶する有希。 そうしている間も、手首はおろか指先まで押さえ付けられてこれまで同様に激しく指を動かして、ビキニの上から激しくスリットを擦り立ててはクリトリスを摘み、扱き押しつぶしてはまた扱きあげる。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) スケベなマイクロビキニ衣装で全身を見えない舌で舐めたくられながら、エロゲで自分の名前をつけたヒロインの堕落姿でマンズリオナニー。彼らから見ればそうとしか見えませんが、実際は見えない複数の手に操られての事。自分は悪くない……有希さんの感覚ではきっとそうなのでしょう。が、本当はどちらが正しいのか―――既に、手を押さえ自慰を強制する腕は一本も残っていないというのに。
(nineGM) 《へたくそって?》《あーあれじゃね? ゆいになりきりすぎてオッサンにいってたりw》《ご主人様なのにそんなこといっていいのかよw》
(nineGM) ブオォォン……ッ 唐突に部屋の瘴気が集まり、何かが浮き出しそうになるのですね。それは薄い実態のまま椅子にもたれる有希さんに近づいてきて。……そこまできて、ようやくその姿が完全に実体化しました。
(nineGM) 一言感想を述べるとすれば…豚といったところでしょうか。丸い腹に垂れた贅肉の胸。腕も足もぶよぶよで筋肉があるのかどうか……肌はやけに白く、久しく日光を浴びてないのだろうかと思うほど。そして、垂れた腹を押し上げるように、大きさはある物の見事に皮を被りじっとりとカウパーと汗で湿りここからでも匂う包茎のペニス。首から上が実体化していないことだけが唯一の幸運かもしれませんね。
(nineGM) 《なんか画面ノイズ入ったぞ?》《ゆっきー激しく動かしすぎで揺れすぎたんじゃねw》
(nineGM) どうやらリスナーからは見えていない様子……。有希さんとしても夢と思いたいかもしれません。しかし確実に実態を持ったその身体はペニスを足を広げ自慰にふける有希さんに向けると、ぶるんと贅肉を揺らし圧し掛かろうとするのです。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「は……ッ!ひ、んぅ…ッ!この、下手糞、も、っと……やるなら上手くやれよぉ…ッ!!こんなんじゃ気持ちよくも何ともね…―――って、言ってんだ!ぁ、ひっ!ひぁッ!!♪ まっ、た…ぁ!!来ちゃうッ!来る……―――ッ♪♪」 既に誰一人として有希にオナニーを強要しているものなどいないのですが、そんな事には露知らず。この僅かな間に覚えてしまった14歳の『気持ちイイ所』。 それを余さず指で刺激しては、画面の中の少女に没入して露出ビキニ姿のまま、ひたすらオナニーを繰り返します。
(N09_Yuki) 【有希】「……はぁ……―――ぁ、ぁ……―――っ、ぁ……―――っ? ふ……ぁ、ぁ……―――? ま、まっへ、待てぇ……や、すませて…っ、も、ぉ……らめ…―――っ!!」 もう何十回目のマンズリアクメでしょうか。大きく腰を浮かせて、カメラに向かってこれ以上無いほど局部を押し付けて絶頂する有希。クロッチの隙間から盛大に濁った本気汁を撒き散らし、舌をだらしなく突き出して絶頂の余韻を満喫してしまう。 しかし、強制させられていると勝手に思い込んでいる指は再び貪欲に、水色のローレグビキニの食い込む股間を掻き毟り始めてしまう。
(N09_Yuki) 【有希】「…―――っ!?な、なんら、何だおま、ぇ……―――? 誰だ、よ、今生中継、しぇるんら…ぞっ! 出てけ、出てけよぉ―――ッ!」 涙でかすんだ視界では、その巨躯の正体も満足に判らずに。ただぼやけた視界を埋めるくすんだ肌色の塊としか写りません。 「ま、待て…って、今来るな、来るなよぉ…―――っ!!」
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 公開マンズリアクメに夢中といった感じの有希の姿にもう我慢も何もなかったのでしょう。発情期の豚といった感じのそれは上から圧し掛かると
(nineGM) でぶりっ
(nineGM) ずっぽりと贅肉の塊にその細く柔らかで愛らしい肉体を飲み込まれてしまうのです。下の有希さんのことなどお構いなしにカウパーまみれのペニスを腹や太腿に塗りつけ、必死にスジマンコを探して蠢かして、ついにはその先端を濡れ透けた水着の上からぐいぐりと押し付け始めて。
(nineGM) ぐずる、ずずずずずずっ! 押し付けられた豚の包茎ペニスによってさらに食い込みが増します。ずらせばいいものを、そこまで頭が回っていないようで……。ついには……ゆっくりと水着ごとぷにぷにのロリマンへ潜り込みはじめるのです…!
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「…ぃっ!! 来るな……―――っ、来るなあ!! 今、動けねーんだって、動けないから、ぁ!! ぁ!…ーッ!!は、ひ、ッ! 擦り付けるな、近寄るな!!キモイ、キメーって言ってるの聞こえないのかよーッッ!!」 凄まじい脂臭さ、汗臭さ、そして何よりどれ程射精してきたのだろうか、部屋中を一瞬で充満する精液の匂い、所謂イカ臭さ。 依然として全身を拘束されている、と思い込んでいる有希は逆らう事をせず、ただ目前の肉塊を罵倒することしか出来ません。 ギチギチに勃起したビール瓶のようなサイズの巨根が白い素肌に押し付けられて、ズリズリと擦り付けられるとまるでナメクジが這った後のようなカウパーの後を残して。
(N09_Yuki) 【有希】「ひ、ッ!ぃ、ぃ―――ッ!!挿入って、来る……ぅ、やめろ、馬鹿…ぁ!!そんな、そんな粗チン突っ込んでくるなーッ!やめろ!やめろやめろやめろやめろやめて…ぇ―――ッ!!!!!!」 食い込むビキニのクロッチ越しにグリグリグリとねじ込まれていきます。 まだ一度も『人間の男性』を受け入れたことの無い有希の淫裂を強引に割り入って来る包茎巨根。 あまりの子宮ごと内臓を押し上げられて腹膜を圧迫される感触に、呼吸も満足に出来ずに口をパク、パクとだらしなく開閉することしか出来なくて。 最早どう実況されているか、などということを気にしている余裕は全くありません。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 必死の罵倒の声も興奮させるだけで、みぢり゛ 勃起していたはずのイカ臭い包茎ペニスが一回り肥え太って、ようやく先端からクパつく鈴口を覗かせます。そしてついに―――。
(nineGM) ぞぶっ、ごぶぶぶぶぶぶぶぶッッ
(nineGM) 腰横の紐が解け、水着ごと有希のロリおまんこを貫いてしまうのです…。全ては飲み込めず、ごぽんと下腹部が浮きでて。丸太のような汚豚の包茎チンポで子宮口をぎゅちゅぐちゅ、ズムンッ! 潰されるようにその大きさのせで緩慢なピストンを開始します。
(nineGM) 全身からは汗が吹き出て有希さんのキメ細やかな肌に汚く匂うそれを塗り付けられ、鼻腔突くようなキツイ匂いで頭を朦朧とさせます。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「ま、ま…―――って、!待て待て待て待って、待っ……――――――ッ!! ぁ、あ゛……か、は……ッ!! ぅ、ぁ…あ゛ッ あーッ!! ぁ、あ゛! あ゛ ッ !!」 必至の静止の言葉も虚しく、解け掛かっていた紐ビキニを巻き込むようにして規格外の極太ペニスが有希の淫裂を割ってねじ込まれて行きます。 そのあまりのサイズにミチミチと悲鳴を上げるロリまんこ。 白い喉を晒し、折れそうなほど腰を引き絞ると、あまりの苦痛のあまり両腕を男の背中に回してしがみ付いて、未体験の圧迫感に耐えようとします。
(N09_Yuki) 【有希】「ひ、ぎっ!ぁ、あ゛―――ッ! あ、っぎ、んぐ、ぅあ゛あ゛ッ!! ひ、んっ!! うごく、なぁッ!! 今動いた、らっ、殺す、ホントにぶっコロ……――――――ぉ、お゛お゛ッ!!んお゛ッ!!♪」 まるで1.5リットルのペットボトルのようなサイズの勃起ペニスで完全に膣洞を埋められて、白目を剥いて悶絶する有希。 しかし、ヒロインとして強化された躯の悲劇か、その異常サイズの巨根すら子宮口一杯まで受け入れてしまいます。 そして、大量に撒き散らされる男のカウパーと、それまでの実況オナニーで溢れ出た淫蜜によって十分な潤滑を得た『ソレ』が動き出すと、苦痛とも快楽とも付かない凶悪な神経信号に言葉にならない呻き声とも、善がり声とも付かない嬌声を上げて男の脂ぎった巨体にしがみ付いて。 凄まじい男の性臭が、媚薬瘴気ドリンクの効果と合間って有希の理性を完全に断ち切りに来ます。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) ゴブヂュチュッ! ドブチュッ ゴブチュッ ゾブルルルルッッ
(nineGM) 杵でもついているかのような凄まじいピストンにまるで子宮に打撃を加えられているようでさえあります。我が物顔で幼い牝穴は拡張され。殺すとまで言って。だというのに憎い豚ペニスに対応し膣ヒダがペニスに絡んでくるのですね。
(nineGM) 【ゆい】『ひぅっ、んひおぉぉ―――ぅっ♪ んっ、あ゛っ、イキますッ! 郷田様にぃっ、お仕えする、牝畜アイドルのっ、ゆいの誓約デビューライブぅっ、皆様に見守られて幸せでぇ、んは、あぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~ッッ♪♪』
(nineGM) もはや見れませんが、『ゆい』の声はしっかりと届いて……クライマックス、郷田によって公開セックスで完全に堕とされた彼女は肥えた中年の腰に足を絡め腰を自ら振って…。押し潰されるような交尾の有希と果たしてどちらがマシなのでしょうか。
(nineGM) 《うっはーマジエグいわぁ……ていうかあんの入るんだw》《これは絶対初めてじゃないよなw俺非童貞だからわかるしww》
(nineGM) カメラを通した彼らからすれば、男など存在せず。ではどうなっているかというとペットボトルのような悪趣味な肉棒……それを模したペニスを自らで水着の上からもどかしく押し付け、ついには挿入してしまった……そのように映っているのですね。
(nineGM) そうしてほじくり返すような掘削交尾ピストンを夢中で繰り返していたデブ豚でしたが、日頃皮オナばかりの早漏がキツキツのアイドルマンコに堪えられるはずもなく……ビグンビグン!! 大きく膣内で震え。そして―――
(nineGM) ――――ボビュルッッ ビュルビュ、ボブルッ ボビュル、ブルゥンッ!!
(N09_Yuki) 【有希】「くそ…ぉ、お゛ッ!いうこと、聞けよーッ!シカト…ぉ、してんなよ、ぉ!お゛ッ!! ぅぐ…っ!ぁふッ!!ふぅ…―――ッ!! こんなんじゃ、気持ち、イイとか……ありえねーって、イッて、ん、だろ…ぉ!!♪」 十分な潤滑を得た極太ペニスの抽送は、まるで巨大な肉の破城槌。 ドスン!ドゴンッ!と強弱をつけた律動的な打撃に、子宮越しに腹膜を乱打されていつしかそれ自体が絶頂へのトリガーと成り果てて。
(N09_Yuki) 【有希】「ん゛ーッ!ん゛ん゛…―――ッ!!も、もぉ、止めろっての!全然気持ちよくなんて、ねーのッ!!気持ち良くなんてねぇ から…―――ッ!!♪…だから、ぁあ―――っ♪♪」 既にすっかり蕩けて、媚びに満ちた有希の罵声と、スピーカーからエンドレスで聞こえてくる『ゆい』役の声優入魂のアヘ演技。二人の『有希』の善がり声のアンサンブルが、マイクを通じてリスナーの下へと届けられる。
(N09_Yuki) 【有希】「ふ、ぅ……―――ッ!ん゛ーッ!ん゛ん゛―――ッッ!♪♪ (それ、やめろぉ……おへその下、叩かれると……それだけで、飛んじゃいそうになっちまう……―――っ!何だよ、ワケわかんねえ、けど…また、来る…―――ッ!♪)」 腹膜を揺すられ、強制的に絶頂させられてしまう……それがポルチオアクメということなど、14歳の有希は知る由も無く。 ただ、リスナーからは、自ら半透明の極太ディルドーを子宮口に叩き付けてはセルフポルチオを極めまくっているようにしか見えないでしょう。
(N09_Yuki) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「ま、あ…―――てッ!それヤバイ、それマジでヤバイから…、あ!あ゛ッ!あ゛ッ!!あ゛ッ♪!あ゛ッ♪♪あ゛…―――ッッッッ♪♪ 馬鹿、し、死んじゃえ、ぇ…――――――ッッッッ♪♪♪」 おぞましいデブ豚ペニスが、アイドルの極上マンコの中で爆ぜて。 一瞬凄まじい脈動を感じて、それが射精の合図だとわかった時には時遅く。 両手で巨体を押し返そうと突っ張るがそんなもの何の効果も無く、まさに蟷螂の斧。 極甘のスィーツアイドルボイスが甲高く張り上げる罵声は、視聴者から見れば最高のツンデレ演技に見えるに違いない……!
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 《やっべぇ――これ永久保存盤だなw》《毎晩こんな激しいオナニーしてんのユッキーwwそりゃスケベ水着でエロゲーするぐらい平気だよなぁ……w》《つーかゆい越えてエロすぎんよこれw二次元越えるとかどんだけーww》
(nineGM) ビュルッ、ボブブッ、ドビュンッ! 必死に手をつっぱねても肉に埋もれるばかりで。甲高い嬌声の度に射精の勢いを取り戻し、爆発のような鈍い音を有希の下腹部で響かせるのですね。
(nineGM) そのままゆるぅーく余韻を楽しむように腰を揺らして。こっぷこっぷ……結合部から熱いザー汁が溢れるのを感じますね……。モニターのゲームはエピローグに入り、ウェディングドレスで幸せそうな笑顔を浮かべたアイドルゆいがデップリとした中年オヤジ郷田とハメ合いながらヴァージンロードを歩いているというもの。
(nineGM) やがて、スチルが引き、膝を折りそれを見つめるしかないマネージャーの姿に陰鬱なBGM。それをバックにスタッフロールがはじめるのですね。
(N09_Yuki) 【有希】「は、はぁ―――ッ!はな、っ!れろ……ぉ、何時まで汚いの出してるんだ、よぉッ!!♪ やめろ、ぉ、もういいだろうッ!! 早く終われよ、終われッ!終われ豚ぁ…ッ!♪」 大量に注ぎ込まれた精液で下腹部をパンパンに腫らせたまま、あられもない嬌声と交互に上げられる有希の罵声は、もはや仲睦まじい恋人同士がじゃれて呼び合うような甘ったるい響きになってしまって。 突っ張った両手で押し返そうとしている上半身とは裏腹に、いつのまにかその長い素足を巨漢の男に絡めて、罵倒しながらも自ら腰をくねらせ激しくバンプする有希の姿は、確かにゲーム画面で駅弁されながらヴァージンロードを進む『ゆい』のそれを思わせます。 いつしかゲーム画面は、その全ての工程を終えてクレジットが表示されて。その画面は間違いなく『露出マゾアイドル』エンディングだった……。
(nineGM) 《イイハナシダッタナーww》《ねーよ、ねぇ》《つーかこれ動画とったやついるだろ!絶対に上げろよwww》《ユッキーマジえろすぎでファンになるしかねぇわ! コミュは入るから立ち上げてねwww》
(nineGM) と、コメントが流れる中エロゲに会社のロゴが浮かび。それを契機に生放送は終了。全身を攻め立てていた舌や手。我が物顔でティーンアイドルを犯し抜いていた豚の姿も忽然と消えてしまうのでした。
(N09_Yuki) 【有希】「ぶ、ぶたぁ…っ!ブタ、豚ぁ……ぁ…―――っ!死ね、死んじゃえ……―――ッ!!」 凄まじい、快楽でトロトロに蕩けきった、文字通りのトロ顔を晒して依然としてその細い腰を、可愛らしいヒップをデブオタの腰に打ちつけ続ける有希。 細い腕でポカポカと男の胸倉を叩くも、それはまるで駄々っ子パンチにしか見えなくて。
(N09_Yuki) 【有希】「……―――ふぁ、ぁ……―――? ぁ、ぁ―――ッ? ぁ、ぇ……ど、どこ、行った、ぁ……? ボ、ボコって、やるっひぇ、ゅーったじゃん……―――ッ♪」
(nineGM) 鼻腔にわずかに残る体臭を残し、胎内で吐き出したザーメン諸共綺麗に消えさり。未だに疼く身体を抱き締めることも出来ず、疲労のまま有希さんは失神するように眠りについてしまうのでした……。
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(nineGM) 【翌日?】
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(nineGM) 【??】「あ゛―――おい、おい有希。さっさと起きろ、もう出る時間だっつーの!おい!」耳元で怒鳴りつけられる恐ろしげな声ですね。それは有希さんもよく知っているような―――。
(nineGM) 【生島】「ていうか10時迎えにくるっつっただろ! なぁにまだ寝てるんだ……」
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「……ふぇ? あ、あれ…生島……さん? てか、仕事昨日終わったじゃない……誰だっけ、ソ…なんとかさんが代わりに来てさ…」
(N09_Yuki) 【有希】眠そうなめをパジャマの裾で擦りながら、心底面倒そうに生島さんの顔を見ます。低血圧なので朝はスロースターターなのです。 遅刻に腹を立ててるのか、普段は大人しいおじさんな生島さんの声音が全然違っていて、これは流石にヤバイと思ったのかとりあえず跳ね起きます。 でっかい男性用パジャマの下はパンツだけ、と言う格好でもそもそ起床して。
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 【生島】「うむ。終わったな。スポンサーの方も素晴らしいと褒めておいででなぁ……うん。でだ。仕事が終わって休日の俺が休日のオマエをわざわざ遠く迎えにきてやってる訳でな……10時に迎えに来てスポンサーさんと挨拶して帰るって俺打ち合わせでいったよな。いったよね? って馬鹿でるから! 男の前で着替えるんじゃねぇって!」
(nineGM) 【生島】『はぁあ……まぁスポンサーさんも待たせてるが……もう時間も越えてるしな。俺はコーヒー飲んで落ち着いてるからちゃんと身だしなみ整えてきてくれよー……』と、ドア越しの声は遠ざかりますね。うすぼんやりした頭。昨晩何かあったような気がしないでもないですが…。
(nineGM) ▽
(N09_Yuki) 【有希】「……ぇ、えーそんなんオレ聞いてないよ……?ホントにそれ言った? ……―――あ、いいよ出てかなくても、生島さんもオレみたいなガキ相手にどうこうならないでしょ、娘さん二人いるんだし」 どうも昨日の後遺症なのか、記憶があいまいで。 とにもかくにも生島さんを落ち着かせるべく今は話を合わせる事にします。 今日の着替えはチェック柄のボレロと膝上丈のキュロット。活動的でもありコケティッシュでもある感じの衣装は、有希の愛らしさを存分に強調するでしょう。 
(N09_Yuki) 【有希】「……それにしても、なんかこう……―――節々だるいんだよなあ。撮影したところまでは何となく覚えてるんだけど……―――」 と、歯を磨いて顔を洗って。メイクはあくまで簡素に。 素材の良さを最大限に生かすのが何とか…―――って、そう言えばソ…なとかさんが言ってたっけ……
(N09_Yuki) 【有希】「ま、いっか!」
(N09_Yuki) ▽
(nineGM) 【生島】「ん、よしキマってるな。……まぁ昨日は急な用事にこれずに一人でいかせた俺達も悪かったしな。スタッフの方が迎えにきてくださったから助かったが……挨拶はちゃんとしたか? まぁ外面はいいから心配はしてないが……」ぐいっと待っていた様子でコーヒーを飲み干し。挨拶へ…。
(nineGM) 【???】「あ、おはようございます有希さん。昨日のお陰で素晴らしいポスターができるそうで……やはり貴女に頼んで正解でしたね。ありがとうございます」にこやかに出迎えたのは水色の髪をボブにしてビジネススーツを纏ってる女性ですね。幼い顔立ちで下手をすれば有希さんより若干年上程度にしか見えませんので、正直似合っているとはいい難いと思われます。
(nineGM) 【ソーニャ】「そういえばお会いするのは初めてで、今回のお仕事のスポンサーをさせて頂きますディープフォレストのソーニャと申します。今後も是非有希さんの魅力でこの施設を盛り上げて欲しいと思っていますので……そう。また、すぐでもいらしてくださいね?」
(nineGM) なんだか幸薄そうな笑みを浮かべて、小首を傾げるのでした。
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(nineGM) ―くらくら!セッション―
(nineGM) 【唯々月 有希のゲームニ○生実況放送中っ!☆】
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(nineGM) これにて閉幕とさせていただきます!長らくお付き合い感謝いたしますー!
(N09_Yuki) お疲れ様でしたー!長々とお付き合いくださいまして本当にありがとうございました!
(nineGM) こちらこそー!!(地面におでこすりつけつつ
(N09_Yuki) 正直3回くらいは掛かるんじゃないかと覚悟していたのできっちり一日(文字通り一日;)で終わると思っていなかったので
(N09_Yuki) これに懲りずにまたゆっきーをあのてこのてで滅茶苦茶にしてくれると嬉しいので是非お願いしまするー
(nineGM) それはこちらこそお願いしたく!ぜひまた遊んでくださいまし!
(N09_Yuki) はいー!じゃ申告タイムかしら
(nineGM) 嬉はずかしリザルトタイムですね!
(N09_Yuki) 取得総CP:12 取得SP:10 使用アクト《突き刺さる視線》《過敏な突起》《淫肉の真珠》《自慰》《秘密の花園》《熱い蜜壷》《罵倒》《プライドの崩壊》 以上になりますー
(nineGM) シナリオ成功40点+モンスター、トラップ経験点6点+総獲得CP12点
(nineGM) 合計で58点です!
(N09_Yuki) ごっつぁんです!
(nineGM) そしてミアスマ4点とSP1/2で9点!
(nineGM) 名声もひとつもってってください!
(N09_Yuki) はーい。NPC人脈はソーニャさんでいいのかな?
(nineGM) 人脈はソニアさんかソーニャさんか生島さんか好きなのをどれでも!