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【作品名】 吉永さん家のガーゴイル
【ジャンル】ライトノベル
【名前】ガーゴイル
【属性】門番型自動石像
【大きさ】お座りした犬の石像、高さ1m程
【攻撃力】
光線:目から放たれる亜光速のビーム。本気の威力では屋敷一つを半壊させ、数千度の熱光線では傷一つ付かないケルプを戦闘不能にする。
   射程は地上から宇宙まで達するほど。最大速度にすれば光速を出すことも可能だが威力は若干落ちる。
ドリル:高熱を放つドリルを身に纏い、体当たりをする。
    本気の光線を防ぎきることが出来るオシリス(人間そっくりの強化植物)をバラバラにした。
    なおこのドリルを纏っていると、自分の体を溶かす光線を弾くような防御効果もある
    このドリルは「触れざる硫黄」と呼ばれる不思議物質でできている。
    このドリルアタックは地面に潜って下から撃てます。(作中では地面に一度潜って地中から飛び出してきた。)
    ドリルアタック中は空を飛べる
またその他にも、数万ボルトの電撃や、HESH(粘着榴弾)を爆発させずに撃ち落とす冷凍光線、火炎などを目から放つ
威力は半減するが、攻撃が基本的に幽霊にも有効
【防御力】
拳銃や小銃、指向性地雷やチェーンソー、HESH(粘着榴弾)の直撃で傷一つ付かない。
家屋を木っ端みじんに粉砕するエネルギー波に何発も耐える。居合抜きの達人が斬りかかったら刀の方が折れる。
地の分で「町一つ消し飛ばす威力」とあり、本人も「貴様が受けねば今頃この町はまっさらな平野になっていただろうよ」
と言うケツァルコアトルのビームに数発耐える(しかし一発ごとにどんどん体が欠けて数十発目には全壊した)
胸が半分以上えぐり取られても平気。
障壁:目から放たれる光線を壁状に展開することにより、自分の片耳を落としたケルプの衝撃音波や、
   自分の光線にいくらか耐えられるデュラハンをひっくり返す威力のケルプの光線、
   自分の体を溶かす光線、銃弾などを防ぐ。
翼:背中から大きな光の翼を生やし、攻撃を受け止める。自身と互角の反応速度を持つ剣士の、自身に傷を負わせる刀の一撃を白刃取りした。
【素早さ】自分の亜光速の光線を発射後に迎撃可能なケルプと互角。数十m以上の距離を瞬間移動する。束縛された状態でも移動可能
     数km以上の距離を1秒もかからず移動可能
【特殊能力】
下記のような様々ものを目から放つ
  ・ゴムのように命中した物を手元に引き寄せる光線
  ・目標をリラックスさせる光線
  ・火を消火する光線。
  ・薬物による洗脳を解く光線
  ・爆発を封じ込める光線。手榴弾に照射し続けることでその爆発を無効化した。
  ・目標に絡みつき束縛する光線
  ・水を噴射する
  ・目をフラッシュのように輝かせ相手の目を眩ます
  ・線香の煙を出して幽霊にダメージを与える

念動力:物を持ち運んだり、スリップした車や砲弾をピタリと止める
超感覚により、一つの町全体で起きている出来事を把握できる。いつどこで誰が何をやっているか瞬時に判断することが可能。
ありえない軌道を描く銃弾や1km先の水の中にあるコンタクトレンズを認識可能
透明でしかも自分の超感覚が効かない相手を、大気や大地の揺らぎからとらえる。
動物や石像など、魂のあるものと会話可能(ただし植物とは不可)
【長所】芸達者
【短所】世間知らず
【戦法】冷凍光線→ドリル

1スレ目
741 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/05/18(火) 23:21:28 ID:rOfytKi1
ガーゴイル考察

△△△△スカイドン~ダゴン 倒せない当たらない
○エディ 大きい上に何でも凍らせるわけでもなさそうなので冷凍光線は無効 光線で撃墜
△△△△暗闇の雲~亡霊 倒せない当たらない
×ばいきんまん 突撃負け
△△△グドン~メカ 倒せない当たらない

コエムシ=ガーゴイル

237 名前:金剛番長修正[sage] 投稿日:2011/10/15(土) 17:00:14.40 ID:DGOyat0R
ガーゴイル再考察

△暗闇の雲~ゼロムス 倒せない倒されない
△しょくぱんまん 防御が上がったおかげで吹っ飛ばされることはなくなったが
         相手が速すぎて光線当たらず分け
△△ばいきんまん、カービィ 同上
△グドン、オーム 頑丈すぎ

 分け連発で結局位置は変わらない

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