※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【作品名】宇宙戦艦ヤマト 復活編
【ジャンル】 アニメ映画
【名前】 カスケードブラックホール
【属性】 移動性ブラックホール
【備考】 
  • このブラックホールは銀河(10万光年)中心部の巨大ブラックホールから
 伸びた触手のようなもので、このブラックホール自体がある種の生命的な意思を持っている
 ことが作品の冒頭で説明されており、ただの自然現象ではない。
 実際には異次元人(見た目的にも人間じゃない)の転送装置。

  • 「宇宙戦艦ヤマト 復活編」はこれまでの宇宙戦艦ヤマトの続編であることが
  作中の映像からわかるが、ヤマト完結編の映像が使用されている。

【大きさ】 下部から上部までの距離30万4000km、横の長さが33万8000km。
      木星の3倍の大きさのブラックホール。
【攻撃力】 惑星が飲み込まれると地殻にひびが入り粉々に崩壊して別次元宇宙へと送り込まれる。
     2274kmの冥王星すらも飲み込まれて20秒ほどで粉々となる。
     それ以上の惑星も飲み込まれると同様に粉々になることから口の大きさ以下ならどんな物も飲み込める。
     別次元への転送装置でもあるため粉々に出来なくても次元転送が可能。
【防御力】 敵のエネルギー供給源である太陽(と劇中では呼称した恒星)を一発で破壊できる
     「ヤマト」の6連波動砲を6発同時発射(恒星破壊の6倍以上)でようやく破壊できる。
     それ以下の攻撃では超重力によって攻撃が湾曲して届かないと言われる。
     口から300kmの地点にある中心部を打ち抜けば消滅するが物質的な存在ではない
     ため物理攻撃はよほどの広範囲でなければ無効。
【素早さ】移動力は秒速2万9000km、マッハ85300、計算ではなく描写上で解説された。
     突っ込むだけで避けたりしないので反応速度はないようなもの。
【特殊能力】 宇宙戦闘可能
【長所】 デカイ上に倒しにくい
【短所】 要するに「ヤマト」スゲーってことが言いたいのだよ

----
2スレ目
376 :格無しさん:2010/10/11(月) 21:47:01 ID:M2c7jTtf
カスケードブラックホール 考察
移動速度は光速以下

○ ギャラクタス 完全上位互換
○ カオスロイドS 飲み込み勝ち
○ プライマス 移動力があり過ぎてワープでも
        逃げられない飲み込みと同時に粉砕される
× ギャラクティック・ノヴァ 任意全能負け
○ フリーザ 移動力的に逃がさない、飲み込み勝ち
△ ジャネンバ~ツイフォン 速すぎて飲み込めない、ただし倒されない(威力とか範囲とか)
× 指令体 時間かけて食われて負け
× アザトース ブラックホールだけど意識はあるので見て負けか?

ギャラクティック・ノヴァ>カスケードブラックホール>プライマス