※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【作品名】ドラベース ~ドラえもん超野球外伝~
【ジャンル】「物理法則」という言葉を真っ向から否定する超野球漫画
【共通設定・世界観】
22世紀でも野球は大変な人気です。ルールもほとんど変わりません。
一つだけ変わったことといえば……。
一試合に3回だけスコアボードに指定された秘密道具を使っていいのです。
そしてこれは、そんな22世紀の草野球チーム「江戸川ドラーズ」と、そのキャプテン・クロえもんの物語。
あと、この世界の優れたアマチュア野球はドーム球場の屋根に打球を叩きつけるくらいのことは余裕でできる。

【名前】ミケえもん(エモルコピー状態)
【属性】猫型ロボット
【大きさ】130㎝位。体重も130㎏位。
【攻撃力】金属バットとボール所持。腕前はエモル並み。
【防御力】腕のいい打者のライナーが10発くらいぶつかった上で、おなかにミットを入れてガードしていたとはいえ
     エモルの必殺トンボ返しで吹っ飛ばされ、さらに自分より体格のいい猫型ロボットにアッパーカットを食らって
     吹っ飛ばされても野球ができる。
【素早さ】エモル参照。
【特殊能力】秘密道具『コピー鈴』を着用済み。そのため参考欄のエモルにできることは何でもできる。
【長所】隠し球や牽制球などのせこい技の数々
【短所】鈴が外れたら防御力以外常人並みに落ちる。
【備考】エモルが江戸川ドラーズを潰すために送り込んだロボット。
    エモルの能力を駆使してファースト・ヒョロえもんを補欠に叩き落とすも鈴を落としてしまいあっさりばれる。
    その後ドラーズに加盟するもあまり腕前はよろしくない模様。
【備考】クロえもんはもっとインフレさせてからテンプレにする予定
【戦法】必殺トンボ返し→バットで殴る。死んでも鈴を手放さない。

【参考】エモル
【属性】猫型ロボット
【大きさ】150㎝位。ドラえもんより若干スリム。
【攻撃力】ものすごく優れたアマチュア野球選手並み。
必殺トンボ返し:ぶつけたボールでミケえもんを10m位吹っ飛ばす殺人打法。
【防御力】大きさ相応。
【素早さ】ものすごく優れたアマチュア野球選手並み。
     2m位の範囲で縦に鋭く上下動するシロえもんの魔球「Wボール」を完全に視認してバックスクリーンに叩き込める。
     移動速度はものすごく優れたアマチュア野球選手並み
【特殊能力】トンボールを投げられる。
トンボール:投げたボールがバッターボックスからギリギリ届くか届かないか、といったところで空中静止する。
      静止してから「にんじんぴーまんねぎごぼうきゅうりとまとなすキャベツ斬り」と口に出す間静止して、
      また動き出してキャッチャーミットにズバン、という物理法則無視しまくりの魔球。
      これに改良を加え『赤トンボール』や『逆トンボール』なる技も彼は開発することになるが
      それは後の話。
【長所】イケメン
【短所】腹黒い


3スレ目

399 :格無しさん:2013/10/02(水) 18:40:12.14 ID:olz5gR9B
ミケえもん考察

~○シンバ 噛み付いたら歯が折れる 撲殺勝ち
○マダムオクサ 撲殺勝ち
×N-110 速度で圧倒され負け
△リューク 分け
○さまよう鎧 必殺トンボ返し勝ち
×ゾンビ パンチ負け
△小十郎を撃ち殺した熊 分け
×美子ロボ 早すぎ負け
×腐った死体 ひっかき負け

N-110>ミケえもん=リューク>さまよう鎧