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【作品名】魔術士オーフェン
【ジャンル】言葉のナイフが肺腑をえぐる悪口雑言ファンタジー小説
【名前】アスラリエル
【属性】ディープドラゴン=フェンリル
【大きさ】頭から地面までが4~5m、頭から尻尾まで10mほどの巨大狼
【攻撃力】
暗黒魔術:視線を媒介にして対象物(生物、無生物、石などの鉱物、空間等)に精神支配をかけて操る。
     視界内の範囲で念じれば発動。(基本的にできるとわかれば何でもできる)以下は作中で行った暗黒魔術。

「人格消滅」普通の人間をあっさり支配できる相手を、あっさり支配し返せるレベルの魔術士が廃人になった。
      相手が普通の精神制御しかできないなら、肉体そのものまで分解されてチリになるらしい。
「爆発」家屋を一瞬で爆砕。
「蒸発」村の半分(半径数百メートルほどの村)を蒸発させる。
肉弾戦:他の同種族がしたことあるが、ただの頭のぶつけ合い。
【防御力】一瞥で魔術をキャンセルできる。
     亜光速で飛ばされたものが肉体を貫通した威力を魔術で押さえ込んで死ななかった。(倒れはした、すぐ起き上がった)
     普通の人間をあっさり支配できる相手を、あっさり支配し返せるレベルの魔術士を支配できる奴の精神攻撃が通じない。
【素早さ】視界内の空間に精神支配をかけて空間を振動させ、視界内の範囲でテレポートできる。
     反作用無しでできるが、通常は反作用で火柱が出る(数100m離れてて天まで届くという記述) が、自身には影響がない。
     反応速度は4~5mの距離からの光速の高熱波に反応して打ち消す事ができる速度。
【特殊能力】どんな行動しようが音がでず、また、その気になれば自身の姿を消せる。
      相手を見るだけで、自動で深層心理の底まで読み取れ、次の行動を未来予知のように見える。
      頭の辺りに小爆発の攻撃を受けても問題なく回復できたことから、恐らく脳は生きることや魔術を行使することに必要がない。
      上記の事から、自身の体内へは視線不要で暗黒魔術を使えられると思われる。
【長所】魔術の発動の早さ、精神支配の強さ。
【短所】視界に写らないものに直接魔術をかけられない。
【備考】精神はあるが自我はない、食事やガス交換を必要としない、何回か出てくる亜光速の攻撃や火柱はまともに何かに当った描写はない。
【戦法】最初から自身の姿を消した状態で戦闘開始、視界内に相手がいるなら精神支配で攻撃。
    視界内に相手がいないなら、火柱アリのテレポートで視界内ギリギリの場所まで移動し、蒸発で手当たり次第攻撃する。


vol.3

711 :格無しさん:2014/08/25(月) 23:36:47.68 ID:kDwEiwFn
アスラリエル考察

○スレイプニル 暗黒魔術勝ち
○○ヴァカめ、D-56 こちらが見えないことに戸惑っている間に蒸発
○フリーザ 同上
×岩石大首領 適当にビーム打たれまくって負け
○ゴースト 暗黒魔術勝ち
○イカルス 精神支配勝ち
×バジリスク 即死負け
○サルーイン 暗黒魔術勝ち
×お父様 デカすぎて視界に入りきらない 転移する前に叩き潰される
×ギガエンドラ デカすぎ負け
×クトゥルー 瘴気で正気を失って負け
○ラミエル 頑張って蒸発させて勝ち
×オーバーデビル フリーズ負け

お父様>サルーイン=バジリスク=アスラリエル>イカルス