MonstreSideStories

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第一話『マミーに愛の手を!』

準備アイテム :ミルク1個、綿毛5個、スケルボーン5個、赤ハーブ5個、黄ハーブ5個
クエスト方法:

  1. ゲフェン中央カプラ隣にいる[語り部](122,62)に話しかける。
    「第一話」→「名前を教える」を選択するとモロクへ行くようにう指示される。
  2. モロク10時方向にいる[マミー](38,227)「マミメッド・ミイラ・ミー」に話しかける。
    !注意:会話を始める吹き出しがマミーの足元セルにある。
    「どうしてこんなところにいるの?」→「名前を教える」を選択し、最後まで会話を進める。
    無視するを選んでも「どうして~」になる。また、「名前を教えない」を選んでもまた聞かれる。
  3. プロンテラ中央東の宿屋(204,192)に入り、2階にいる[メーイ](70,172)に話しかる。
    「嘘をつく」「正直に話す」のどちらを選択しても、以下の材料を持ってくるように言われる。
    ミルク1個、綿毛5個、スケルボーン5個、赤ハーブ5個、黄ハーブ5個
  4. 材料を集めて[メーイ]に渡すと薬を作り始める。
    静かにするように言われるので選択肢が出ても「静かに待つ」を選ぶ。
    !注意:何度も話しかけると作成失敗して材料を集め直しになる。
    完成したら3色の薬うち1つを選んで受け取る。
    (フラグアイテムのためアイテムとしては存在しない)
    • 「溶岩のように煮え立つ赤い薬」
    • 「光り輝く黄色い薬」
    • 「体に悪そうな青い薬」
  5. プロンテラで[メーイ]に薬をもらい、モロクのマミメッドに飲ますのを繰り返す。
    2回目以降はメーイに材料を渡す必要はなく、何度か飲ませると具合が良くなる。
    薬によって反応が違うようなので要検証。
    以下は成功例
    黄→赤→青(無理矢理のませる)→赤
    黄→青(無理矢理のませる)→赤
    赤→青(無理やりのませる)→黄(拒否される)→赤
    赤→黄→赤→青
    赤→青(無理やり)→赤 成功確認しました。多分最短です。
    仮説
    ・青を無理矢理飲ませる必要があるが、初回は飲ませられない
    ・「赤→青→赤」「黄→青→赤」の合計3回が最短ルートと考えられる
    ・薬は順番ではなくポイント制?
  6. プロンテラの[メーイ]に報告すると特別な包帯をもらう。
    (フラグアイテムのためアイテムとしては存在しない)
  7. モロクのマミメッドに話しかける。
    「包帯をあげる」「あげない」どちらでも同じ。包帯を巻いて欲しいと言われる。
    「(反)時計回りに○回~」のように指示されるので指示通りにマミメッドの周りを回る。
    制限時間あり(正確な時間不明)。時間がかかりすぎると包帯が上手く巻けなかったと言われ、やり直し。
  8. マミメッドに愛の言葉を教えて欲しいと言われる。
    タイピングゲームで60秒以内に指示された言葉を数回入力する。
    言葉の例(コピペ用)
    結婚してください
    君のハートにプロボック
    僕の恋の病は万能薬でも治せない
    君の包帯に乾杯
    君の包帯の中が見たい
    俺に惚れると怪我するぜ
    手を握ってもいいですか?
    二人だけのバジリカを築かないか
    その包帯、とってもよく似合うよ
    君を想うと夜も眠れない
    良いね!グッドスマイル!
    僕と一緒にジャワイにいかないか
    僕らの恋はホルグレンでも壊せない
    毎朝僕のために包帯を巻いてくれ
  9. マミメッドの名前を尋ねられるので正しい名前を答え、「友達」と答える。
    「恋人」「モンスター」と答えてもシナリオが進行するので、選択肢はお好みで。
    ここで選んだ答えに応じてこの後の会話内容が若干変化する。
  10. ゲフェンフィールド10(gef_dild10)10時方向の
    オークダンジョン入口前にいる[マミー]ことマミメッド(62,300)に話しかける。
    !注意:会話を始める吹き出しがマミーの足元セルにある。
  11. アルベルタ4時方向(コンロン転送NPC付近)にいる[マミー]ことマミメッド(249,64)に話しかける。
    !注意:会話を始める吹き出しがマミーの足元セルにある。
  12. プロンテラ2時方向の大聖堂裏にいる[マミー]ことマミメッド(265,344)に話しかける。
    !注意:会話を始める吹き出しがマミーの足元セルにある。
  13. 再びモロクのマミメッドに話しかける。
    「ついていく」を選ぶと別のマップに飛ばされる。
  14. マミメッドに話しかけると感謝の言葉を受け取る。
    (エフェクトをONにして、北端に立ってから話し掛けたほうがよい)
    (画面を視点変更するとさらによい)
    「ばいばい」を選ぶと元の場所に戻る。
    • これ以降モロクのマミメッドに話しかけるとタイピングゲームができる。
  15. ゲフェン中央カプラ隣にいる[語り部](122,62)に話しかけ、
    「第一話」を選択すると、完成した物語を読むことができる。
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