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喉元過ぎれば熱さ忘れる

(のどもとすぎればあつさわすれる)

分類1【言語全般】 
ジャンル1【一般】 

忘れる位の熱さなんてのは、所詮そんなたいして熱くは無かったという事。
本当に大火傷や大怪我をした場合にゃ、そうそう簡単には忘れられる訳が無い。
よって臆病風が吹いてしまい2度と同じ失敗は…というかその熱い物自体を敬遠してしまうくらい挑戦する事が出来なくなるのだ。
失敗は成功の元と言うけれど、大失敗はトラウマとなるのさ。
登録日
2004/02/22