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第九話 三人目? すみません。マチスがエセ外人になってしまった

 俺はサイホーン。名前は「サイム」俺は根っからの旅好きで今6番道路をぶらぶらしている。見てのとおり♂だ。

        サイム目線

 ???「おい、こっちもだめじゃねぇか!」
 ???「なんで通してくれないんだ?」
 ???「まぁいいじゃないの。このまま『クチバ』にいきましょう。」

 サイム「なんだあいつら?」「よしっ ちょっとちょっかい出してみよう。」
       今思えば浅はかな考えだった
 サイム「つのでつく!」
       俺の技はあっけなくかわされた
 サイム「な!?」
 ???「後から来るとは、具の骨頂!竜拳流『無双脚』!」
 サイム「うわっ!」
       空ってこんなにも青かったんだ… ドサッ
 ???「おいリュウキやりすぎだ!」
リュウキ「こうゆうやつらにはいい薬だ!」「その、根性叩き治してやる!モンスターボール!」

  (無双脚「むそうきゃく」…胸から上を蹴ってふっ飛ばす技)

リュウキ「で、面白半分でやったと?」
 サイム「すまん。このとうり許してくれ旦那。」
 イズナ「もういいじゃねぇか許しても…」
リュウキ「いやこうゆうのはもっと厳しく…」
 いずも「もぅ!頑固なんだから、私のゆめくいがくらいたいの?」
リュウキ「うっ わかりました。」
 サイム「ありがとうございます。いずもさん『姐さん』って呼ばせてください。」
                     (あね)
 いずも「あら、いいわよ。」
 イズナ「おい、おれは?」
 サイム「いや、イズナはイズナだろ。」
 イズナ「なっなにをっ!こいつぶん殴っていいか!」
 サイム(旦那達はリーグに挑戦するために今ジムを回っているらしい)
リュウキ「やーめーろー」
 イズナ「はっ離せ、は~な~せ~!」

        翌日クチバジム前
 サイム「俺の実力見せますぜ旦那!」
リュウキ「ああ、見せてもらおう。」「たのも~!」
 マチス「oh!チョウセンシャデスか?」
リュウキ「あんたがマチスだな?俺はリュウキ勝負してくれ!」
 マチス「Ha Ha Ha イイデショウ!ビリリダマGo!」
リュウキ「頼むぞサイム!」
 サイム「任せて下さい。」
 マチス「ビリリダマ『デンキショック』デス!」
 ビリリ「任務、了解!」「でんきショック!」
 サイム「ふはははは…効かーーーーん!」
 マチス「oh!マサカ…」
リュウキ「反撃だ!『ロックブラスト』!」
 サイム「ロックブラスト」
 ビリリ「任務失敗…」
 マチス「Noーー!キリフダ『ライチュウ』!」
  ライ「了解。」
 マチス「ライチュウ『アイアンテール』!」
  ライ「任務了解!はぁ!!」
 サイム「うわぁ!」
リュウキ「サイム大丈夫か?」
 サイム「面目ねぇ、だがこれで終わらせる!」
 マチス「効果ワバツグンネ! モウイチドダ!」
  ライ「了解!」
 サイム「一族奥義『つの…ド リ ル』!!!」
 マチス「ライチュウ!」
  ライ「避けれない!すみません軍曹!」「うわぁぁ!!」
 サイム「ふっ 一撃必殺!」
 マチス「ワタシノマケデス。イエローバッチウケトッテクダサイ。」
リュウキ「ありがとう。ところで、シオンに行くにわどうすればいい?ヤマブキに行こうにも警備員が通してくれなくて。」
 マチス「イワヤマトンネルデスカネ…クチバカラノ『ミチ』ハ『ロケットダン』ニバクハサレマシタ。」
リュウキ「なに!ロケット団め!」
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