5スレ>>665


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始めに

・これは200のひと(以下:作者)がひなさんのラジオに登場するキャラクター、
テニアさんフェレアさんを作者がかいたらどうなるかを書いてみた物です。

・基本的なキャラ設定はひなさんのキャラ設定を拝借していますが、
作者の技量不足により再現できてない部分が多々あります。申し訳ございません……

・「キャラが違いすぎる!」「この言い回しは変だろう」
……等の意見がありましたら、遠慮無く意見下さい。

・こんな駄目な作者の突拍子もない企画に快く許可してくれたひなさん。本当に有難うございます!
そしてこんな駄目な文でこめんなさい!









テニア「テニアと!」フェレア「フェレアの!」
「「萌えもん!何でもラジオっ!!」」



 テニア「はい、始まりました『萌えもん何でもラジオ』!パーソナリティーは私サンドパンことテニアとっ!」
フェレア「オオタチこと、フェレアがお送りするわ。」

 テニア「えー、いきなりなのですが、今回はラジオではありません!」
フェレア「なんとっ!」
 テニア「ちょっと作者(と書いてプロデューサーと読む)を交換してみないかって言う企画です!」
フェレア「おっ、何か新しいね!」
 テニア「一日作者さんから、インタビュアーになって欲しいとの依頼が来てるから」
フェレア「よーし、早速行くよー!!」
 テニア「……(何かちょっと不安だな……)」
フェレア「どーやら、SSの内容で気になった部分、突っ込みを入れるべき部分を指摘して欲しいみたいね」
 テニア「そうみたいね、あまり深く突っこんだ質問はNGで……」
フェレア「何言ってるのテニアちゃん! こういうのはガンガン突っこまないといけないんだよ?!」
 テニア「あぁ、はいはい……(フェレアさんの目が……輝いてる……)」

……数十分後……

 テニア「……さて、今回の依頼者であり、一日プロデューサーをする方を紹介したいと思います!」
フェレア「んー、最近はちょっと姿を消していた感じも否めないよね?」
 テニア「そういう事を言わない!」
フェレア「だって事実じゃん」
 テニア「事実だとしても言って良い事と悪い事があるよ!」
フェレア「良いじゃん、本人の許可取ってるから」
 テニア「……まぁいいや、今回のプロデューサーさんはこの方です」
フェレア「200のひとさんです、どうぞ!」

……作者登場……  
  
  作者「どーも、新年早々仕事を頼んじゃってごめんね……」
 テニア「いえいえ、私達としては活動の場を提供して貰えて助かってますから」
フェレア「ところでいきなりなんだけど……」
  作者「はい、何でしょう」
フェレア「座談会のいつものメンバーは?」
  作者「あはは、彼等……ね……」
 テニア「ん? どうしたのですか?」
  作者「忘年会の時に羽目を外してしまいまして……」
フェレア「それでそれで?!(ずいっ)」
  作者「まぁ……うん……これ以上は……」
 テニア「はいはい、じゃあいきなりですが、気になった部分をいくつか聞いてみましょうか!」
フェレア「うあぁ……もうちょっと根掘り葉掘り聞きたかったのにぃ」



 テニア「じゃあ私から。入作戦(3スレ825)のお話に出てきたもう一人のトレーナーは誰なんですか?」
  作者「一応名前とかも決めてあるよ。彼の名前はキョウヤ(京谷)っていうんです
     そうだ、主人公のトレーナーの名前も公表していなかった。主人公の彼はタイチ(太一)って名前です」
 テニア「ここに来て初めて書いてる人から名前が公表されましたね」
  作者「そうだね……最初から決めてたけど、なかなか機会が無かったので…」
フェレア「ところで、キョウヤの出番ってこれで終わり?」
  作者「う~ん……ちょっとわからないのが現実かな。今のところ未定です」
フェレア「ぶっちゃけ、考えて無いんでしょ?」
  作者「あぅ……全く持ってその通りです」
 テニア「こら、フェレアさん!」
  作者「いいんです。事実ですから……」


フェレア「次ね、寒空の下、暖かな心(5スレ289)の他の手持ちのみんなは?」
  作者「あ~、あれか。シャワーズとピカチュウは普通に寝てるんですが……
     ユンゲラーはリザードが出て行った後に起きてる……って裏設定が」
フェレア「ほほぅ……それでそれで?!」
  作者「まぁ……うん、いろいろあるんですが省略します……」
フェレア「えぇ~?! 勿体ない!!」
  作者「いや、うん……設定上そうなってるってことだけで深い意味は……」
フェレア「いつか使うかもしれないって事?」
  作者「そんな感じです……作者は伏線回収苦手だから無理かもだけど」


 テニア「次いきますか。梅雨のある日(5スレ425)は本当に30分で出来たんですか?」
  作者「事実です。実際に30分計りました。」
 テニア「……マジですか?!」
  作者「この時ほど本気を出したことはなかったよ……」





  作者「……本編のみっていったらこんな感じかな?」
 テニア「こんな感じですね……」
フェレア「本編以外でも聞きたい事が結構あるんだけど?」
  作者「応えられる範囲内なら構わないよ?」


フェレア「よし! じゃぁ……ズバリ、次にコラボしたいなって思っている作者さんっていますか?!」
 テニア「こら、そういうのは流石に……」
  作者「はは……まだ決まってないよ? 個人的にはジャンジャン書きたいけど、作者様本人の許可が下りないと基本的に書かないからね。
     チャットにいるときに許可を貰ってるので、何かアプローチして貰えるとありがたいです」

フェレア「今年のSSの目標を」
  作者「まったりペースで頑張りたいと思います!」
フェレア「……去年はどうだったのよ?」
  作者「あれはまったりしすぎました、サーセン!」

 テニア「最後に、私達の作者、ひなさんに一言御願いします」
  作者「え~、今回はキャラクターの使用許可、及び訂正等ありがとうございます。
     本年度も色々と問題を起こすかもしれませんが、宜しく御願いします!」



 テニア「さて……今回はこんな感じですね」
フェレア「ラジオの方はこんな感じだよね、いつも」
  作者「お疲れ様。新年早々わるいね」
 テニア「いえいえ、久々のラジオ、楽しかったのでこれでおあいこです……」
フェレア「おなかすいた~……」
  作者「……え? これまだマイク入ってるの?!」
フェレア「あわわ……ホントに?!」
 テニア「フェレアさん、気が緩みすぎ、最後は位ビシッと決めよ?」
  作者「え? 私もやるんですか?!」
 テニア「勿論!」



フェレア「それではまた次回まで!お相手は私、オオタチのフェレアと!」
 テニア「サンドパンのテニアとっ!」
  作者「一日作者の200のひとでしたっ!」

フェレア・テニア「「シーユー!!」」











































  作者「そうだ、収録終わってからで悪いんだけど……」
フェレア「ん~? 何ですか?」
  作者「ラジオの次回予告は……」
 テニア「あぁっ!? 忘れてました!!」
フェレア「良いんじゃないの? ひなプロデューサーなら忘れた頃に書いてくれるよ」
 テニア「さり気なくひなプロデューサーにプレッシャーを与えないで下さいっ!」
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