5スレ>>937-3


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作者「イカちゃーん! オレだー! 娘になってくれー!!」
サイカ「ヲイ・・・」
作者「イカちゃんかわいいよ、イカちゃん。ハァハァ」
アサギ「「みだれづき」」
作者「ひぎぃ!!」


第二回蛇足会議


サイカ「開幕から暴走すんじゃねーよ、作者」
作者「うぅ、だってさ、二期が大絶賛放送中なんだもん」
アサギ「だもん、じゃないわよ。ていうか、前回もそうだったけどずいぶん本編とノリが違うんじゃない?」
作者「いやさー、たまにはギャグがやりたくならね?」
サイカ「まぁ、わからんでもないが。んじゃあマドカ前説よろしく」
マドカ「はい。この蛇足会議は本編の補足を自作自演のQ&A形式で解説するコーナーです。本日会議室にいるのは作者さん、マスター、アサギちゃん、ルイザちゃん、そして私の5人です」
ルイザ「メタ発言やパロディネタもあったりするから、そういうのが苦手な人は気をつけてね!」
サイカ「自作自演だったのかよ、これ」
アサギ「なんかとんでもないことをさらっと言われた気分ね・・・」
作者「こんな作品にくる質問などあんまりない!」
サイカ(妖々夢妖夢・・・)
マドカ「それでは会議を始めます。最初の補足は・・・」


Q.そんな作者で大丈夫か?

作者「大丈夫だ、問題ない(迫真)」
サイカ「いや、問題だらけだろ。一番いい作者を頼む」
作者「私の執筆が心配か?」
アサギ「神は言っている・・・ここで氏ねと」
作者「うっ!」
ルイザ(いつの間にかエルシャダイネタも賞味期限切れた感じがするけどね・・・)


Q.マドカの名前つけたのって理由があってつけたんじゃないの?

ルイザ「これは第三話の最後のところだよね?」
アサギ「そうそう、サイカがマドカの名前を『偶然つけた』って言ってたけど、幼なじみのマドカさんの名前からとったんなら必然じゃないの?」
作者「これは本編に描かれてはいないんですが、サイカが旅に出る前、荷物の準備をしてたときに『偶然』サイカ・アマネ・マドカの3人で撮った写真を見つけて、それでつけた名前なので偶然ということなのです」
サイカ「なんか苦しくないか・・・」


Q.アマネの手持ちにコラッタがいないのは?

マドカ「アマネさんが原作のグリーンさんなら手持ちにコラッタがいるはずですよね?」
作者「コラッタは犠牲になったのだ・・・。主にポケモンタワー的な意味で」
サイカ「軽いトラウマだよな、あれ」


Q.目が見えないだけで指示通じないってどういうこと?

マドカ「これは第二話でアマネさんとバトルしたときのことですね」
サイカ「まぁ、普通に考えて日常生活でもいきなり視覚奪われたらうろたえるもんだしな」
作者「しかもバトルの最中だからね、トレーナーとの信頼関係がなければポケモンにもうまく指示が伝わらないってわけ」
アサギ「う、悪かったわね・・・」


Q.アマネはロリコン?

ルイザ「うわぁ・・・」
アサギ「なんでこんなQ作ってるのよ・・・」
作者「あの姿のラピスを嫁呼ばわりしてるんだから、これくらいの疑惑はあるかな、と」
サイカ「まぁ、本人に聞いてみれば早いか」
 とおるるるるるう~
作者(ドッピオ!?)
アマネ『おぉ、サイカか、どうした?』
サイカ「いやな、今蛇足会議中なんだが、お前にロリコン疑惑があがってるんだよ」
アマネ『・・・難しいところだな』
マドカ(否定しないんですね・・・)
アマネ『オレは確かに幼女の姿のラピスが好きだ』
ルイザ(言い切った・・・)
アマネ『しかし、これだけは言える! ラピスが大きくなっても変わらず愛せると!』
アサギ(いや、熱弁されても・・・)
アマネ『ラピスなら小さくても大きくてもかわいいに決まってる! その辺を勘案すると「ロリコンでもある」というのがただし・・・』
 プツッ
サイカ「さぁ、次行こうか」
作者「念のため言っておくと、ここでのアマネと本編のアマネは別人みたいなものなので・・・」
サイカ「あんまり変わってない気もするけどなぁ」


Q.トキワの森のビードルやタケシの手持ちに固有の名前はないの?

作者「結論からいうとあります。ただこれを本編中で常に出すと毎回「このポケモンの名前は○○で~」みたいな説明を入れないといけないので文章のテンポが悪くなっちゃうんだよね。
   なので表記はポケモンの種族名だけど、実際は固有名で呼んでると思ってもらえれば」
アサギ「まぁ、ただでさえグダグダだしね」
ルイザ「作者さんェ・・・」
作者「け、決してめんどくさいんじゃぁないぜ!」


Q.サイカが自分の過去やマドカのことに無頓着過ぎね?

作者「も、もっとも言ってはならんことを・・・!」
サイカ「って自演じゃねーか」
作者「うっさい。これはねー、一番突っ込みが怖いところなんだよねー」
アサギ「トキワの森でもあっさり言ってたけど確かに過去のことに無頓着過ぎよね」
ルイザ「普通自分の過去の記憶がなかったら何があったのか気になりそうなものなのにね」
作者「これはもうちょい先で明かすつもりだったんだけど、無意識に過去のことを知るのを避けてるんだよね」
サイカ「あ-・・・いや、ていうかオレのことはもういいだろ、な?」
マドカ「も、もうちょっと聞きたいんですけど・・・」
作者(まぁ、要は本編最大級の謎なので簡単に触れられないだけなんだけどね・・・)


Q.トキワの森で迷ったとき、その辺のポケモンにでも道聞けばよかったんじゃね?

作者「お前は何を言ってるんだ?」
アサギ「いやいや、至極まっとうな突っ込みじゃない」
サイカ「これまた本編には出てきてないんだが、道聞こうとしたらすぐ逃げられたんだよな」
マドカ「や、やっぱり、本当にマスターの顔が怖かったとか」
サイカ「あの暑さだから顔もけっこう険しくなってたろうしなぁ、否定できん」
ルイザ「あ、あれは単純にみんな警戒してただけだよ。夏休みになると人間の子どもがたくさんきて虫ポケモンを捕まえにくるから」
サイカ「今から全国の虫取り少年に説教してくる」
作者「やめたげてよぉ!」


サイカ「なぁ、作者」
作者「ん、なに?」
サイカ「さっきから思ってたんだが、なんかこのコーナー、本編のおかしい所を突っ込まれる前に都合よくしてるだけじゃねーのか?」
作者「ガハァ!」
ルイザ「血を吐いた!」
アサギ「作者が血を吐いた! そうよ! いけなかったのよ! それを言っちゃいけなかったのよ!
本編にいろいろ変なとこあるからここで直してるなんて言ったらいけなかったのよ!」
作者「ウゴハァ!」
ルイザ「謝って! マスター!」
アサギ「作者に謝れ!」
サイカ「どこの美形会議だ」
マドカ「ていうか二人ともノリノリですね・・・」


Q.各キャラのプロフィールは?
Q.各キャラの名前の由来は?
Q.各キャラの3サイz(ry

サイカ「とりあえず3つ目を作った理由を聞こうか?」
作者「幼女が嫌いなトレーナーなんていません!」
アサギ「大野さんはそんなこと言わないわよ・・・」
作者「冗談はさておき、自己紹介的な感じでいってみようか。まずはサイカから」
サイカ「あ? オレからかよ・・・。名前はもういいよな。マサラタウン出身の18歳、家族構成はお袋だけ。
    8年前、10歳の頃にもポケモンもらってトレーナーしてたんだが、その辺のことはあんまり覚えてない。
    アマネとはガキの頃からよくつるんでて、トレーナー始めたのもいっしょだし、もう腐れ縁って感じだな」
作者(一応作者の分身的な存在ですが似ても似つかない容姿&性格。
   容姿は身長が170代前半で細身な体つき。学校以外で外に出ないプチ引きこもりなためかなり色白。
   髪・目の色とも黒で、服の色は無彩色系が好き。主に黒。ひじょーに地味。
   ルックスはよいのだが下記の性格のためか、何考えてるか分からないということで女性にはもてないタイプ。
   基本的に冷静な思考を心がけている上に、あまり自分の思っていることを外に出そうとしない。
   その割に地の文等、頭の中で考えてることは割とシュールだったり。
   他人には無頓着だが、一度仲間になれば自らを犠牲にすることも厭わない仲間思いな面も。
   過去トレーナーをしていた10歳前後の記憶が抜け落ちているが、本人はあまり気にしていない。
   というのも、トレーナーをやめたのも過去の記憶がないのも、幼なじみの『マドカ』の死が起因となっていると考えており、過去について考えることを無意識のうちに避けている様子。
   やや内向的な性格なのもその辺が関係しているとかいないとか。
   彼の抜け落ちた記憶が戻ったとき、本編の謎が明かされる、のかは神のみぞ知るところ。作者は知らん。
   名前の由来は作者のオリジナルストーリーの主人公から。性格もほとんど同じ)
マドカ「次は私ですね。マスターの一番目の手持ちポケモンです。
    趣味は料理をすることなんですけど、今のところ腕を振るう機会がないんですよね・・・」
サイカ「まぁ、普段はセンターに泊まったりするから飯の心配もないしな。
    って、あれ、それだけか?」
マドカ「えっと、これ以上は禁則事項だって作者さんが・・・」
サイカ「作者、何を吹き込んだ?」
作者「そのうちマドカビームを出せるようになるに違いない!」
サイカ「ダメだこいつ、早く何とかしないと・・・」
作者(本編のメインヒロイン、のはず。献身的な性格で書いてたらアクがなさすぎてやや空気気味。
   しかもいろいろと謎が多いため、あまり突っ込んだ話はさせられないという不憫キャラ。
   バトルパートでは活躍できても、日常パートだとやっぱり薄い。主にアサギのせい。
   アマネ戦・タケシ戦で見せたようにサイカへの信頼は非常に強く、とても会って二日とは思えないレベル。
   というかその想いの強さはすでに信頼というレベルを通り越してるような。
   バトルセンスも非常に高く(パラメータが特別高いわけではない)、強敵とのバトルにも瞬時の判断で勝利を収めている。
   彼女の正体もサイカの過去同様本編最大級の謎。やがて彼女の正体も明らかになる日が来る、といいなぁ。
   名前の由来はこれまた作者のオリジナルストーリーのヒロインから。性格はだいぶ変えてるけど)
アサギ「次はあたし? サイカの2番目の手持ちポケモンね。歳は16よ。
    22番道路で会ったわけなんだけど、そこで運悪く捕まって、仕方なくついていくことになったのよね」
サイカ「そんなに「運悪く」と「仕方なく」のとこ強調しなくてもいいだろうに」
アサギ「う、うるさい!
    それでまぁ、ついていくことになったわけだけど、別に、その、悪くないっていうか・・・ゴニョゴニョ」
作者「あーん? 聞こえんなぁ」
アサギ「「つつく」」
作者「はおっ! いきなり攻撃とはまるで知性を感じませんね・・・」
ルイザ(ボンガロ・・・)
アサギ「と、とにかく飽きるまではついていってあげるわよ、仕方なくね、仕方なく!」
作者(テンプレ通りのツンデレを目指していったらこうなった。どうしてこうなった。
   作者はツンデレが苦手(書くのがじゃなくてキャラ自体)なので、どうなることやらと思ってたけど意外と好評なようで何より。
   というかツンデレ書くのはすごく楽しいと気づいた。 思う存分動いてくれるのでコメディもできるし。
   サイカに対しては素直になれない感じだが、ルイザが森でハブにされてるの本気で怒っていたりと本当は優しい子なはず。でも好戦的なのであまりそうは見えない。
   作中でもっとも謎と縁遠そうなキャラだけど、実は彼女にもちょっとした秘密があるとか。
   名前の由来は某V系バンドのヴォーカル様から。イメージCVは加藤英○里女史。かが○んボイス)
ルイザ「最後はボクだね。お兄ちゃんの三番目の手持ちだよ。歳はえっと確か13歳だったかな。
    トキワの森で仲間はずれにされてた所をお兄ちゃんたちに助けてもらったんだよね。
    今のところバトルでは役に立てないけど、いつか自分の力も克服してみせるんだ!」
作者「へんたいよくできました」
サイカ「おい、誰かこの変態つまみ出せ」
マドカ「でもなんだかお手本のような自己紹介でしたね」
作者「ぶっちゃけ君らは謎がありすぎて明かせない部分が多すぎなんだよ」
アサギ「そう思うならさっさと本編進めなさいよ・・・」
作者(まんま子どもを意識した、はずだった。どうして(ry
   実際は子どもならではの天真爛漫な性格のはずなんだけど、トキワの森での一件や、
   まだバトルで役立てないことで遠慮しているのか結構落ち着いた性格になってしまった。
   一応五話の最後で子どもっぽいところも見せられた、と思う。自分の力を克服したらもっと活躍できるのでそれまでは我慢。
   今後は子ども特有の危険な発言をかましてくれたりとダークホースな存在になってくれる予定。
   名前の由来は某V系バンドのギター様から。イメージCVは下田○美女史。下ネタとか言うな。コ○ミボイス)
サイカ「お前イメージCVって・・・」
作者「僕の中では豪華声優陣が声当ててくれてんだよぅ!」
マドカ「あくまでただのイメージCVなのでみなさんご自由な声を想像して楽しんでください」
作者「ちなみにアマネの由来は作者のオリジナルストーリーのキャラから、イメージCVは石○彰氏。
   ラピスの由来は宝石のラピスラズリから、イメージCVは豊崎○生女史。
   リンの由来は宝石のシトリンから、イメージCVは田中○恵女史、だと嬉しいなぁ」
ルイザ「作者さんの見てるアニメが丸わかりだね・・・」
アサギ「ホント趣味丸出しじゃないの・・・」
作者「ヒャッハー!! 妄想は無料だー!!」
サイカ「お前は世紀末に帰れ」


マドカ「・・・今回はこんなところでしょうか?」
サイカ「なんつーか、前回よりさらにひどいな」
作者「本編にもコメディはあるけどちょっとしたもんだから、こういうバカなこともやりたくなるのさ!」
アサギ「のさ!じゃないわよ・・・。っていうか本編であたしをギャグキャラにするのやめてよね」
作者「仕方ないね・・・(CV:兄貴)」
ルイザ「ボクも早く活躍できるようになりたいなぁ・・・」
作者「強くなりたい!(CV:カズヤ)」
サイカ「っとにこいつは・・・」
マドカ「は、はい! とにかく! 今回はここで会議を締めたいと思います! いいですか?」
作者「いいですと・・・」
作者以外「それではまた次回!」
作者「・・・負けないもん」
ツールボックス

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