1スレ>>501-502


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主な登場人物
前話参照

マスター「やぁ(´・ω・`)お前ら。実は今このふたごじまに居るんだ
     目的は言わずもがな愛しのフリーザー様をゲットするためさ。」

フーディン「珍妙な独り言はやめてもらいますか?」

マスター「気にしたら負けだと思ってる」


不振に思われてしまった。
今後は心の中で思うだけに留めておこう


フシギバナ「うう~この島とても寒いです・・・」

ギャラドス「こおり苦手なお前には辛いかもな」


フシギバナはくさ属性の宿命か相性の悪い場所が多い。
特にこの寒さ。温暖気候に適した花型のフシギバナにはかなり辛いだろう。
ごめんな、フシギバナorz


キュウコン「あら、あなたも結構辛いのじゃなくて?」

ギャラドス「寒いに決まってるだろ・・・こちとら氷苦手のひこうタイプだぜ」


ギャラドスもフシギバナほどではないがいささか辛そうだ。
キュウコンは流石に平気らしくいつもどおりのすまし顔だ。
とりあえず寒がってる娘達のために俺がホットなジョークを・・・


マスター「お前ら俺があた(ry」

ライチュウ「フラッシュ!」

マスター「うおっ!まぶしっ!」

キュウコン「間髪居れずにお見事ねw」


まったく冗談の通じない・・・半分冗談じゃないが。てかまぶしいっす><


フーディン「マスター、あちらの岩を落とせば下層の激流をとめることができるようです」

マスター「そんなこといわれも何にも見えません><」

フシギバナ「あの、マスター?だいじょうぶですか?」


フシギバナは心配して俺を介抱しようと近づいてきてくれた。
流石、性格:やさしい である。
だがその性格の良さが災いを導くのだよワトソン君w 


マスター「おっとっとっと。おお、なんだこのやわらかい感しょ」


フニフニフニフニフニフニフニ


フシギバナ「キャッ?!」

マスター「みえないけどこれはおっおっおっwwww」


いいにおい、やわらかい、いいにおい、やわらかい、いいにおい、やわらかい、ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ


フシギバナ「や・・・やめてください!」

ギャラドス「どう見てもわざとです。本当に(ry」

キュウコン「それっ」


あれ?頭が痛い、何かがくる、なにかがなにかががががががががががが


マスター「電波が!電波が襲ってくるぅぅぅぅぅぅぅぅううう!」

ギャラドス「おい!?マスターになにしやがった?!」

キュウコン「あやしいひかり♪」

ギャラドス「もう少しましな技はなかったのか・・・」

キュウコン「ひのこ、かえんほうしゃ、あやしいひかり、あなをほる」      」

ギャラドス「ひのこでいいじゃねぇか!」

マスター「この先は一部のオーディエンスヌには反感を買う分が並ぶかもしれない事を
     ここに記載世間にそう思われていると言い交通事故説が有力だと考えている。
     それは最初の方多分それは2カメぐらいにそれでエフェクトしんごうを手に入れた際の
     死体何かしらモノ子(モノる)が関係があ。
     家族で出かけた際での交通事故家庭もそれはタイルの世界のタンスで寝。
     ママはきっとそんな窓付を外の世界に放り出したい
     そんな気持ちを窓付は夢の中でああ表現させるような気持ちを感じさせている一心なのであろうか。
     それぞれの世界をカオスコワスで見るだけでなくそのような
     背景を考えながらまた最初から見なおしてみるのも少しばかりこれは良い事だと面白いと思いですね。」

ギャラドス「日本語でおk」

フーディン「・・・・」


~小休止~


し・・・死ぬかと思った。ライチュウの新技か・・・
だがあんなおっかない技教えたっけか?
とにもかくにも今目の前におわすフリーザー様。
うぅーむものすごい貫禄。そして美人。踏まれたいです


フリーザー「・・・」

マスター「まぁそんなこんなでやっとのことフリーザー様の目の前に到着した」

フシギバナ「そんなこんなを端折っちゃだめなんじゃ・・・」

マスター「端折らず全てを事細かに話すともれなくA3用紙6.5枚分の長編大スペクタクル冒険ものに
     なってしまうわけだが」

フシギバナ「やっぱりいいです・・・」

ギャラドス「ただひたすらに同じとこぐるぐるしてるだけだったがな」

ライチュウ「なんかデジャブを感じるんだけど・・・」

フーディン「結局挫折したシルフカンパニーに比べれば進歩はしてます」


方向音痴でサーセンwwwwww


マスター「おうともさ。さぁフリーザー様捕獲、全軍突撃イイイイイイイイイいぃいいイイイイイイイイイイイイイ!
     WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY」

ライチュウ「マスターがまた壊れたー!」

ギャラドス「いや、多分"地"だろ」


俺のハイテンションジョークはお気に召さなかったようだ
2行目はギャラドスの言うとおり"地"だがな


マスター「よーし、頼んだぞフシギバナ!早速ねむりごなだ!」

フシギバナ「えいっ!」


フリーザー「zzz...」


マスター「うはwwwwwおkwwwwww」

ギャラドス「悪運だけはいいんだよな・・・」

マスター「おし、次ライチュウ、起こさない程度に電気ショックだ」

ライチュウ「らじゃー」


皆、俺の指示・思惑通りにしっかりと頑張ってくれた。
いやはや、優秀な自慢の娘達である。
これでフリーザー様ゲット大作戦の舞台が整った。
ここからが本当の地獄だ・・・


キュウコン「ボールは果たして足りるのかしら?」

ギャラドス「一応230個あるし大丈夫だろ。  モンスターボールだけど」

マスター「おまいらも手伝ってくれええええ」

ギャラドス「無茶言うな」


フリーザー「zzz...」


ああ・・・フリーザー様寝顔かわいいよお・・・
寝込みにボールを投げつけることをお許しくださいorz


~しばらくして~


マスター「よっしゃああああああああああああやっとげとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

ギャラドス「おめ」

フシギバナ「ふぅ、なんとかうまくいってよかったです」

フーディン「累計53個。まぁ幸運なほうかと」


確かに思ったよりはスンナリ(?)いけたかな


キュウコン「ボール代を渋らなきゃもう少し楽だったんじゃないかしら?」

マスター「そこんとこは無事ゲットもできたし結果オーライってことで」


マスター「んじゃ帰るか」







マスター「さぁ、お楽しみの性格はっと・・・」


ヤンデレだと少し落ち込む今日この頃。
嫌いじゃないがなww


トレーナーメモ
むくちなせいかく lv50のとき
ふたごじまで であった


マスター「むくちクールktkrktkr!!!!!!!!!」

ギャラドス「ああ・・・またはじまった・・」

フリーザー「・・・」

ライチュウ「お気の毒に」

フリーザー「・・・(こく)」

フーディン「なにはともあれ、よろしくお願いしますね、フリーザーさん」

フリーザー「・・・(こく)」

ねんがん の フリーザーさま を ゲット したぞ!
しかもむくちだぜ?むくち!これはもうわが世の春がきたと言ってもいい!
いや、フリーザー様だからむしろ冬か?

マスター「テwンwシwョwンw上wがwっwてwきwたw」

フシギバナ「はぁ・・・」

ギャラドス「苦労するぜ・・・」
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