5スレ>>293


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***おぼえないけどサンダーさんにあなをほるをやらせてみた***

「やってみてくれるかな?」
「・・・やってやるよ、ちょっと待ってろ。」

そういうとサンダーは裏の倉庫からヘルメットとスコップを持ってきた。
そして物凄い形相で地面を掘り始めた。

「うわ、すごい迫力・・・サンダーどうして僕をそんな怖い顔で見るの・・・?」
「うるさい!そこから1歩も動くなよ!」

地面の中に消えて僅かにザクザクと地面を掘る音が聞こえる。

「ん?なんか足元がグラついて・・・」

突然サンダーが地面から出て攻撃してきた。

「ぎゃぁあああッ!」
「そら、言われたとおりにやったぞ。」
「な、なんでそんな・・・怒ってるの・・・ガクッ」



***おぼえないけどサンダーさんになきごえをさせてみた***

(どんな声だすのかな?ちょっと楽しみ、かわいいのかかっこいいのか)
「イ"ェアアアアア!!」
「。」
「。」

真顔で見つめあい、その日の会話がそこで終了した。



***おぼえないけどサンダーさんにようかいえきをやらせてみた***

「やってみてくれるかな?」
「ちょっと待ってろ!」

サンダーはどこかへ飛び出しなにやら漫画を取り出し読み始めた。
そしてキッチンに向かって何かを調理し始めた。嫌な予感がする。

「えーっと・・・まずはひき肉ぶち込んで・・・たくあんにしおから。
 ジャムににぼしと大福。後はあったモン適当に入れて・・・。」
「あの・・・・・・これ、なに?」
「聞いて驚け、ジャ○○○シチューをヒントに作ったサンダーシチューだ。」
「ッ!!!」
「さて、完成したしお望みどおり・・・喰らえッ!!」
「ギャアアアアアアアアアアアッ!!!」

オリジナルのほうが凶悪そうだ。



***おぼえないけどサンダーさんにスモッグをやらせてみた***

「やってみて(ry」
「1000円かかるぞ。」
「ん。」

1000円札を渡す、何か買ってくるんだろうけど。
スモッグ・・・1000円・・・。
・・・・・・25グラム・・・?

「ただいま、さてセッティング。」

部屋の隙間、換気できるような場所をガムテープで止めていく。
いい予感がしない、なんだろうこの赤いカンみたいなの・・・。

「よし・・・いくぞ、逃げるなよ。」
「!!!」

もくもくもくもく

「うわぁああああぁああぁぁっ!!隅々まできくッ!!」
「バル○ンッ♪ゲホゲホッ」
「ゲホゲホゲホッ、ゴホゴホ、カハッ・・・・・・。」
「フフフ・・・お前と一緒に死ねて幸せさ・・・ゲホッ。」

(って事になりかねないしやめとこう・・・。)



***おぼえないけどサンダーさんにたたきつけるをやらせてみた***

「そりゃああっ!!」

ビダァアアアアン

「フギャアッ!!」



***おぼえないけどサンダーさんにいあいぎりをやらせてみた***

「やってみ(ry」
「・・・。」

キッチンにいって戻って来て・・・。
手に持ってるものはもちろん。

「ひ、ひぃっ!それはシャレにならないよッ!!」
「お前がやれっていったんじゃんかよ。」
「な、何も僕にやれだなんて言ってないって!」
「ま、クリックして発動させたんだから・・・そらッ!」

サックリ^o^



***おぼえないけどサンダーさんにいちゃもんをやらせてみた***

「おい、アンタからぶつかってきて謝りもしないのか?
 おい、すいませんじゃないんだよ、ぶつかってすいませんで済むような女じゃないんだよあたしは。
 え?聞いてんのか?分かったら泣いてないでさっさと有り金全部出しな!」
「ねえ、それはいちゃもんじゃなくてカツアゲだし、僕以外にやるのはやっぱダメだって。」
「だよな、悪かったな中学生。」



***おぼえないけどサンダーさんにマグニチュードをやらせてみた***

「・・・ナマズをどうしようっていうの?」
「え、い、いやぁ・・・ハハハハハ・・・。」



***おぼえないけどサンダーさんにじしんをやらせてみた***

「コンプレッサーなんか持ち出してどうするの?」
「何かで大地に響けってなかったっけ?」
「サンダー・・・ネタが古いよ・・・。」



***おぼえないけどサンダーさんにかえんほうしゃをやらせてみた***

「やってm(ry」
「そういやお前ん家ってやけにお酒あったよな。」
「うん、それがどうかしたの?」
「たしかここらへんに・・・あったスピリタス。」

アルコール度がありえないお酒、酒なのか?
それを口に思いっきり含んで・・・。

「ムググー(いくぞー」

ボワッ

「ギャアアチチチ!!」
「あちちちちち!」

吹いた本人も熱いらしい、無理もなかった。



***おぼえないけどサンダーさんにのしかかりをやらせてみた***

「どれどれ・・・喰らえッ!」

ズシッ

「あ・・・」
「何でうれしそうなんだよお前。」
「ご、ごめん。重くないし・・・やわらか」

ドスッ

「うぐっ!み・・・右肺が・・・。」



***おぼえないけどサンダーさんにまるくなるをやらせてみた***

「やtt(ry」
「えーっと・・・こうかー?」
「か、かわいいッ!かわいすぎるよサンダー!」
「当たり前だろ。あたしは伝説だぞ、フフフ。」



***おぼえないけどサンダーさんにころがるをやらせてみた***

「せっかくだからそのまま転がってみてよ」
「よッと・・・。」

ころころ

「か・・・かわいいッ!神が舞い降りたよ母さん!」
「う、うるさい!恥ずかしいんだぞこれ!」



***おぼえないけどサンダーさんにあまえるをやらせてみた***

「あ、あまえて欲しいな・・・。」
「え・・・。」
「・・・。」
「その・・・抱っこ・・・。」
「う・・・うん・・・。」



































































































***ニドキングさんにあなをほるをやらせてみた***

「こいつをどう思う?」
「すごく・・・大きいです・・・。」
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