ドロル オドル


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EP3のフィールドのひとつ

むせるような臭気と艶かしく蠢く肉壁に覆われた場所。
発見されたときから、その巨大生物の体内を思わせる場所は訪れる人々にえもいわれえぬ恐怖を植え付ける。
その気持ち悪さから、これが一体何なのかが未だわかっておらず、調査は困難をきわめている。

前後に分かれたマップが特徴で、ワープの利用は駆け引きを要する。どちらかというと、アークズが有利であろう。