05 仕組まれた罠



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|album=色は匂へど散りぬるを(少女フラクタル)
|circle=少女フラクタル
|vocal=天宮みや
|lyric=かませ虎
|arrange=Rittu
|guitar=音霊
|original=幽霊楽団 ~ Phantom Ensemble
耐え続ける空白を
埋めたかっただけさ

紫よりも濃い暗闇を一人歩いてた
何かが起きる気がしてさ

仕組まれた罠にかかりたいと
思うほどに今が退屈で仕方ない

常識を壊そう

道を逸れるくらいが
調味料とスパイス
辛口もベタだわね
美味しく召し上がれ

食べた感想はいらない
あまり自信ないし
むしろあまり噛まれず
のど元を過ぎたい

そんな妄想奏でて私は川を見つめた
せせらぎに耳を澄ました

仕組まれた罠にかかりたいと
思うほどに今は なんの邪魔もされずに
海に向かう水だ

一人は何かを生み出し何かを殺すと
気づいた頃には誰かと…

哲学に溺れるより
優しさに溺れよ
この世界に意味など
無いと知っても、なお

調べるほどに誰もが
消してほしいだけ
強くなる必要はないという教えに
心を奪われ続け こんな私がいる
ツールボックス

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