攻撃作戦

1300271:かくた@よんた藩国

☆作戦目的
敵部隊を行動不能に追い込む

☆作戦目標
敵の機動力にダメージを与え、戦力外とする

☆基本作戦
【中距離攻撃】
  • 偵察兵の誘導による迫撃砲で敵を足止めする
  • その間に側面から突撃、突撃部隊は主に敵の足回り、移動手段を狙う
  • お椀状に展開して火力を集中する
  • 分散しつつ、相互に支援が行える状態を作る
  • 火力班と突撃班が互いに最大火力を集中出来るようにする
  • 互いに5~10m程度距離を取って展開
  • 障害物を利用して側面を突く

○第0段階:
 偵察兵の高い視認能力を生かし、敵を先に捕らえたところから作戦時間のカウントを開始。

○第1段階:
 まず火力部隊が敵を弧で覆うように展開、敵に対して火力を集中させ支援射撃を行う。これにより敵の頭を抑えている間に、突撃部隊が敵の側面に迂回。

○第2段階:
 突撃部隊は敵の側面から攻撃を開始し、火力部隊と共に十字砲火を敵に浴びせる。偵察兵は目標観測による支援行動を直接打撃火力以上に求める。

(詳細)
  • 射撃に使う銃は自身の手や腕の一部となるように扱う。
  • 射撃の際にぶれないように正しくしっかりと握る。
  • 撃つときは近くにいる危険な目標を狙って2発撃つようにする。
  • 射撃をする際は弾着地帯の長軸が目標となる敵部隊の長軸と重なっている状態になるようにして撃つ。
  • 敵部隊に射撃を行うときは敵全体をカバーするように分散射撃する。
  • 射撃の際の目標の決め方として、最初に曳光弾を撃ち込んで狙う中心を決めたり、あらかじめどこを撃つかを指定しておく。
  • すぐに弾切れにならないように射撃する速度を調製する。
  • 射撃を敵に当てるために夾叉による着弾修正を行う。最初に撃った2発の弾着点の距離を縮めていくようにして撃つ。
  • 射撃速度:射撃効果を発揮する為には大量の弾丸を連続発射するべきだが、これで銃身は加熱しそれに伴って射撃精度低下、故障が発生する恐れがあるため射撃速度は制限される。一度の射撃動作で何発ずつ撃つかを予め決める必要がある、これらは大別すれば、単射と連射に分けられ一発毎に照準射撃するのが単射、二発以上の銃弾を連続して発射する事を連射と言う。
  • 銃の個癖、気象条件等による修正:銃の製造上の誤差により照準器がニュートラルな状態での弾着点と照準点は一致するとは限らないこの為照準器を修正する必要が有る、また風速風向等によって弾着点と照準点への誤差が生じるため射距離と風速に応じた照準修正を行い、射撃の精度を高める。
  • 照準器の測合及び照準点の選定:射距離や風等の影響で修正した諸元を照準器に測合するか一定の射距離に照準を合わせた状態で目標迄の射距離風等の影響を考慮して照準点を選定を行う。
  • 射弾の観測修正:着弾煙、曳光弾等から射弾を観測し目標に対して有効な射撃を実施出来る様に修正を加える事。
  • 射撃は右撃ちと左撃ちを織り交ぜて遮蔽物越しに。撃ったらすぐ隠れる
  • それぞれの部隊が連携しタイミングを合わせて攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なく弾幕を張る。
  • 戦闘中に弾丸をすみやかに再装てんするため、あらかじめ弾倉はきちんと収納し、即座に取りだせるようにしておく。
  • 敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
  • 射線を重ねないように角度をつける
  • 射撃するときは立射や膝射、座射、伏射など正しい姿勢で行う。
  • 岩などがある場合はそれを利用して身を隠しながら体を固定して安定させてから射撃する。
  • 膝射は片膝を地面につけて体を安定させて撃つことで狙いがずれにくくなる。
  • 伏射は地面にうつぶせになって腕や体を固定することで安定して射撃できる。
  • 弾着は赤外線による火光判定。赤外線ならナイトビジョンが死なない
  • 面制圧射撃で的を絞らせない。
  • 制圧射撃によって敵の攻撃を妨げ反撃を封じたり、煙幕をはって目標を視認できなくしたりする。
  • 間隙射撃:味方部隊の間隙或は翼側から(右翼、左翼のこと)行う射撃。味方に当たらないように隣接する味方兵の左(右)側から安全間隙は4m以上必要(別々の部隊同士による同目標に対する同時攻撃、十字砲火ともいえる動作)
  • 情報伝達には口述と身体言語をうまく使う。たとえば、仲間にある方向の敵を攻撃するよう命令する場合
A.口で方向を言う。
B.口で攻撃命令を言う。
C.指や視線で方向を示す。
D.ハンドシグナルで攻撃命令を出す。
とすると、A+BやC+Dと比べ、並列に情報を伝えられるA+CやB+Dのほうが早く指示できる。また、視界不良や轟音などの状況ではA+B+C+Dで冗長性をあげると、より確実に伝わる。
  • 一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。
  • 銃を握るときは手が震えるほど力を込めないようにする。
  • 照準を合わせるときは照星と照門とが直線上に整列したサイト・アライメントの状態を基本とする。
  • 照星と照門を結ぶ線が水平になって目と同一の直線上になるように銃の向きをもってくる。
  • 照星に焦点を合わせ、銃の向きが撃つ目標の真ん中に来るようにする。
  • 撃つときは呼吸の仕方、引き金の引き方、照準の定め方、握り方を正しく行うようにする。
  • 発砲時や狙いを定めるときは照準がぶれないように呼吸を止めて行う。
  • 照準が外れないよう、引き金は勢いよく引かないようにする。
  • 引き金はサイトアライメントがずれないように指に徐々に力をかけて真後ろに引く。
  • 発射後の次の一撃をすぐに撃てるように引き金を引いた後もすぐに引き金を離さないようにし、照準を保つ。
  • 突撃しながら射撃するときは、銃を持つ腕を骨盤に押し付けたり、わきの下にはさんで押し付けて固定して安定させる。
  • 攻撃中は射撃の騒音や混乱が起きることを予想しあらかじめ声や笛、手信号などの連絡手段を決めておく。
  • 目標の選定及び射距離の判定:正確な射撃を行う為には射距離を正しく判定しなければならない、判定方法には、目測、ミル公式、射弾による確認、歩測、巻尺等による実測などがある。射撃指示を行う者、射撃する兵員はこれらを用いて目標との正確な射距離を把握する。
  • 歩兵は遮蔽物の陰に伏して射撃を行う
  • 戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
  • 隠れつつ展開。敵集団内に煙幕弾と共に、榴弾やグレネードで攻撃。爆風でなぎ倒す。
  • 少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとりゲリラ的に撃破。
  • 敵の殲滅より、混乱と遅滞行動を主目標とする。
  • 拳銃を握るときはワンハンドかダブルハンドのような握り方をして射撃姿勢をとる。
  • 歩兵の突撃銃、小銃に関しては通常の連射は2~3発程度だが戦況に目標の状態に応じて(制圧射撃、目標の移動阻止等)6~10発射撃を行うことがある。
  • 間接照準射撃:死角にいる目標に対する射撃。観測員が砲弾の弾着点を観測して照準を修正するか、範囲内に無差別に射撃する。
  • 超過射撃:味方部隊を超えて行う射撃のこと。通常味方の頭上から垂直距離で4m程度の間隙を空ける。(遠距離射撃と中距離射撃を同時に行う場合、突撃支援を行う場合等に行われる)
  • 観測員を用いた間接照準射撃をするとき、観測員は自分の位置を基点として目標の方角や距離、標高差を知らせる。
  • 間接照準射撃の観測員は使用する弾丸の種類や敵の大きさや形、戦力や行動などを具体的かつ詳細に伝えるようにする。
  • 砲撃中は敵に狙い撃ちされないよう、位置をずらしたり被弾面積を少なくしながら砲撃する。
  • 小口径の武器しか持たない兵は弾幕をはり、敵を霍乱する。

☆武装
○偵察兵
  • 歩兵銃
 <偵察兵用に軽く、取り回し易い>
 バレルを短くしたり溝を刻むことによって軽量化を図る。短くて軽い銃であれば砂丘や岩場などの障害物の多い場所でも扱いやすい。

  • 野戦服
 <迷彩仕様であり、攻撃直前まで敵に気づかれ難い>
 砂漠の風土に適したカモフラージュを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。特に伏射で有効。
 ヘッドセット(ゴーグルつき)で頭部を衝撃や銃弾から防御するとともに、小型無線機や小型ライト、ナイトビジョンを装備する。

  • 偵察機器
 <敵を視認しやすく、命中率が良くなる>
 長距離通信や、高速データ通信が可能な無線機を使用して連絡をとりあい、部隊間・部隊内での状況把握や連携をスムーズにする。
 双眼鏡・目標距離測定装置で攻撃目標の正確な位置を測定できる。

○メード
  • 箒型銃
 <日常業務でも使用しており、手になじんでいる>

  • メード服
 <軽くて機能的であり、動きを妨げない>

○白柴
  • ほんとに犬
 <足の速さと低い姿勢を連絡要員として生かし、各個間の連携をつなぐ>

  • 整備道具
 <部隊に随伴しており、武装の信頼性が向上している>

☆戦場環境(戦場により選択)
○北部砂漠
 羅幻の砂漠地帯には特殊な地雷が大量に埋設されており、これが敵を感知するセンサー、および大量の砂による視界遮断効果を発揮する。
 これを利用する事で敵の位置の把握、敵の移動妨害を行うことができる。しかも砂漠と言う地形自体が、移動速度を悪化させる地形であり、砂に足を取られた敵を集中して狙い撃つ。
 何もない沙漠なので、全ての火力を最大射程から敵に集中することができる

○西側蜃気楼多発地帯
 街道に沿って発生する蜃気楼が敵の多大な足かせになる。伏兵に適した偵察兵、白柴、そして戦場には本来ありえないメードが蜃気楼を利用して、敵の隙を突く奇襲を仕掛ける。


イラスト


1300276:坂下真砂@よんた藩国



SS

1300281:言 成@よんた藩国

支那実「あ、なんか近づいてくる・・・あの音は、聞き覚えないから敵だ」
言 成「敵発見!3・・2・・1・・・敵の射程範囲への侵入を確認。12時の方向だ!直ちに攻撃にうつれ。オーバー」
坂下真砂「了解、確認するわね・・ふうん、結構な数・・だからって打ちのめすだけよ!」
双眼鏡をもったよんた藩国の偵察兵が指示をとばす。
「了解。直ちに攻撃にうつります。」
指示をうけた部隊が攻撃始める。周囲に複数の銃声が響き渡る。
「撃て撃てぇ!弾は使いきってもかまわん!ありったけの弾をぶち込んでやれぇ!」
そのほかの部隊も攻撃を始める。
「こちらも攻撃開始!なんとしても奴らをここで倒すんだ!」
次々に消費されていく弾薬。そのすべてが敵へと吸い込まれていった。彼らの周囲には多数の薬莢が転がっている。
「まだだ!攻撃の手を休めるな!」
「Go!Go!Go!GO!Go!!」
辻木 志朗「弾の補給は任せてくれ。!!(弾薬運ぶ。)」
支那実「弾薬足りてる?少なくなる前に言ってね。遠くからでも聞こえるよ!」
坂下真砂「お願いね、こっちはひたすら撃ちまくる!」
マシンガンのマガジンを取り替える。だが、それはみんなが同時に行なうのではなく、うまくローテーションが組まれているようで、敵へと向かう弾薬の総数は変わらない。その様は見事としか言いようがなかった。
犬が予備弾倉などを必死に運んでいる。
辻木 志朗「予備弾倉にを渡します。空弾倉こっちもらってきますね。(次々と渡し貰いする)」
敵の周囲に硝煙や砂煙が舞い上がり、敵の姿が徐々にかすみ始める
辻木 志朗「さあ、ガンガンやってくれ!!!」
「まだだ、見えなくなっても手を休めるなぁ!」
「了解!はでに行きますよっと!」
「死ぬ気はない。ここで敵を倒して、国に帰るぞ!」
「この前偵察作戦で死に掛けたばっかりだと言うのに、ついてないですねぇ・・・」
「こら!戦闘中だぞ!無駄話をするな!」
隊長からのカツがとぶ。とその後に一言だけ追加された。
「みんな、生きて帰って、うまいものをたらふく食うぞ!」
『おぉぉぉぉ!』
「撃って撃って撃ちまくれぇ!」
と、そこに、
「加勢します!」
マジカルメードがあらわれ、攻撃に加勢し始める。
かくた「互いにカヴァーに入りながら戦えば、例えオーマ相手でも恐れるに足りません」
「ありがたい!助かる!」
「いえいえ、ここで決めましょう」
「あぁ!」
坂下真砂「よんたのチームワーク、見くびって貰っちゃ困るわ・・近づかれる前に仕留める!」
グラジオラス「集中攻撃すれば、硬い装甲でもダメージは通るはず!」
敵への攻撃の激しさが一段と増した!
「攻撃陣形を崩すな!最大限の火力を持って敵を撃ちまくれ!」
かくた「了解、撃って打って討ちまくれ、でございます(w」
辻木 志朗「弾詰まりに注意!詰まったすぐに予備箒に交換!こっちで詰まったの直すよ。」
フィサリス「ライフルスラグ弾をこっちに、散弾じゃ効果は薄そうね」
支那実「はい、どうぞー>フィサリスさん」
かくた「向こうからは玄霧さんの国歌も聞こえてきましたし、拍車をかけますか、次の弾倉、お願いします!」
フィサリス@よんた藩国 :「1ショット1キルなんて悠長なこと言わずに蜂の巣にしてやります」
支那実「敵は徐々に減ってきてるよ~(耳ぴくぴく)」
整備士が銃の整備を次々とこなしていく。
辻木 志朗@よんた藩国 :「そろそろ、銃がオーバーヒート気味ですね。こっちの銃に替えてください。」
支那実「このくらいの深さの土が冷たくて気持ちいいんだよね・・・(穴ほって、冷たい土が出てきたら、そこに熱くなった銃を置いて冷やします)」
辻木 志朗「(冷えた銃を整備して、また渡せるようにして、みんなの所に待っていきます。)」
坂下真砂「良い仲間持ったわー、負けてらんない・・こっちもやるわよっ」
支那実「(武器の整備に精を出します)もうあとひと踏ん張りっ」
言 成「撃って、撃って、撃ちまくる!」



RP

1300271:かくた@よんた藩国
かくた@よんた藩国 :「よろしいですか、みなさん、裕樹さんの指揮に合わせて一斉に、はい!」
かくた@よんた藩国 :「白柴のみなさんは本当に頼りになりますねえ、よっと(やはり箒を振り回しながら)」
かくた@よんた藩国 :「互いにカヴァーに入りながら戦えば、例えオーマ相手でも恐れるに足りません」
かくた@よんた藩国 :「了解、撃って打って討ちまくれ、でございます(w」
かくた@よんた藩国 :「こちらですね、っと(ズドン!)」
かくた@よんた藩国 :「はい、よろしくお願いいたします」
かくた@よんた藩国 :「向こうからは玄霧さんの国歌も聞こえてきましたし、拍車をかけますか、次の弾倉、お願いします!」

1300275:支那実@よんた藩国
支那実@よんた藩国 :攻撃?「あ、今あっちの方に敵がいるよ!攻撃するならあっちに向かって撃ってーー(耳ぴくぴく)」
支那実@よんた藩国 :「ついでに、おっきな穴ほっとこうよ。隠れてもよし、敵を落としてもよしw」
支那実@よんた藩国 :「二人で掘ったらでかいのほれるね>辻木さん」
支那実@よんた藩国 :「あ、風上にも敵いるよ!近づかれる前に攻撃攻撃(鼻ぴくぴく)」
支那実@よんた藩国 :「たこ殴りと後ろ足蹴りとがっつり噛み付いてやるー」
支那実@よんた藩国 :「あ、なんか近づいてくる・・・あの音は、聞き覚えないから敵だ」
支那実@よんた藩国 :「二人で掘ったらでかいのほれるね>辻木さん」
支那実@よんた藩国 :「視認はまかせたー>真砂ねぇ」
支那実@よんた藩国 :「マジカルメードの魔法も頼りになると思いますよー わんこは音とかにおいとかで先に知ることが出来るだけで攻撃とかは近くまでこないと出来ないですものー」
支那実@よんた藩国 :「穴もいっぱい掘れたね~ でも、これに落とすのは最後の最後だよ!近づかれる前にやっつけなきゃ」
支那実@よんた藩国 :「さっすが真砂ねぇ!かっこいーよ」
支那実@よんた藩国 :「ちょっと逃げてるそぶりで敵の近くを通って、ひきつけましょうか。油断でもしてくれたら御の字」
支那実@よんた藩国 :「そっちじゃないよ。もちょっと右狙って!」
支那実@よんた藩国 :「敵の場所は犬の耳と鼻でばっちりわかるからね!」
支那実@よんた藩国 :「そのあたりから右方向に敵が展開してる模様。数は真砂ねぇ。みたげてください」
支那実@よんた藩国 :「弾薬足りてる?少なくなる前に言ってね。遠くからでも聞こえるよ!」
支那実@よんた藩国 :「まだまだあるからがんがん使って!」
支那実@よんた藩国 :「ある程度使ったら武器交換でもいいよ。おかしくなる前にチェックしますよ」
支那実@よんた藩国 :「はい、どうぞー>フィサリスさん」
支那実@よんた藩国 :「敵は徐々に減ってきてるよ~(耳ぴくぴく)」
支那実@よんた藩国 :「(武器の整備に精を出します)もうあとひと踏ん張りっ」

1300276:坂下真砂@よんた藩国
坂下真砂@よんた藩国 :「了解!派手に暴れてやるんだから!」
坂下真砂@よんた藩国 :「任せなさい、支那実ちゃん!・・だてに偵察兵やってないんだからねぇ」
坂下真砂@よんた藩国 :「よんたのチームワーク、見くびって貰っちゃ困るわ・・近づかれる前に仕留める!」
坂下真砂@よんた藩国 :「了解、確認するわね・・ふうん、結構な数・・だからって打ちのめすだけよ!」
坂下真砂@よんた藩国 :「良い仲間持ったわー、負けてらんない・・こっちもやるわよっ」

1300277:辻木 志朗@よんた藩国
辻木 志朗@よんた藩国 :「そうですね。敵が掘ったな穴に、落ちるたら、たこ殴り(攻撃)しましょう。(笑)>志那実さん」
辻木 志朗@よんた藩国 :「(これで、準備よし。穴掘って隠蔽済み)(敵に向かって)「わぉぉぉぉん!」」
辻木 志朗@よんた藩国 :「了解です!我々の軽快俊敏さを見せつけましょうぞ。!!>志那実さん」
辻木 志朗@よんた藩国 :「弾の補給は任せてくれ。!!(弾薬運ぶ。)」
辻木 志朗@よんた藩国 :「敵は割とでかいし、こっちに気を回していないはずだから、落ち着いて正確に攻撃しましょう。」
辻木 志朗@よんた藩国 :「弾詰まりに注意!詰まったすぐに予備箒に交換!こっちで詰まったの直すよ。」
辻木 志朗@よんた藩国 :「予備弾倉にを渡します。空弾倉こっちもらってきますね。(次々と渡し貰いする)」
辻木 志朗@よんた藩国 :「そろそろ、銃がオーバーヒート気味ですね。こっちの銃に替えてください。」
辻木 志朗@よんた藩国 :「さあ、ガンガンやってくれ!!!」

1300279:グラジオラス@よんた藩国
グラジオラス「集中攻撃すれば、硬い装甲でもダメージは通るはず!」

1300281:言 成@よんた藩国
言 成「敵発見!3・・2・・1・・・敵の射程範囲への侵入を確認。12時の方向だ!直ちに攻撃にうつれ。オーバー」
言 成「撃って、撃って、撃ちまくる!」

1300282:フィサリス@よんた藩国
フィサリス@よんた藩国 :「スコープの倍率に注意してね」
フィサリス@よんた藩国 :「ライフルスラグ弾をこっちに、散弾じゃ効果は薄そうね」
フィサリス@よんた藩国 :「熱っ!銃身が焼け付いてきた」



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