E137方針
宰相府の歩兵強化プラン(歩兵用I=D)にのっとり歩兵の強化を行う。

よんた藩国の歩兵は

北国人+歩兵+パイロット
 ┗ -北国人+歩兵+パイロット+偵察兵
   ┗ -北国人+歩兵+偵察兵+追跡者
     ┗ -北国人+偵察兵+追跡者+警官

と歩兵種としては生身、どの戦闘距離でもある程度対応可能とクセのすくない進化を遂げており、宰相府のプランが実行されればそれで強化対応は可能と思われる。
ただし、ここでネックとなるのは偵察兵の存在である。これがあるためWDとピケを装備可能となっているが偵察兵そのものの評価値は低くWDで底上げはできるのもの底上げしてようやく使えるというものになっている。
そこでまずT13藩国枠で警官を外し不殺をはずした歩兵を作成。(北国人+偵察兵+追跡者+特殊部隊員)
そのうえで、偵察兵をE137にて作成した歩兵あつかいになる職業と入れ替えることで全体的な評価値の底上げを行いつつ、歩兵用I=D、天陽を装備可能にし評価値不足で戦闘で待機ばかりの状態の改善を図る。
加えて、特殊部隊員より職4ガンマンを取得し強化も行う。

L:突撃兵 = {
 t:名称 = 突撃兵(職業)
 t:要点 = 
 t:周辺環境 = 
 t:評価 = 
 t:特殊 = {
  *突撃兵の職業カテゴリ = 派生職業アイドレスとして扱う。
  *突撃兵の着用制限 =このアイドレスを着用するには根源力が10万以上必要である。
  *突撃兵は白兵戦闘行為が出来、この時、攻撃、防御、移動判定は評価+○され、燃料は必ず-○万tされる。
  *突撃兵は射撃戦行為ができ、この時、中距離、近距離の攻撃判定は評価+○され、燃料は必ず-○万tされる。
  *突撃兵は敵の侵攻を阻止することができ、相手の20%以上の火力(評価値)を持っていなければならない。この能力は相手の移動時に発動できる。
  #侵攻阻止はあくまで例で突撃兵につきそうな特殊

 t:→次のアイドレス = 職業アイドレスを多め


とこのように根源力制限を設け、ある程度使える性能を確保を狙う。