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今日も復興団の皆さんと仕事に勤しんでおりましたが最近は暑くなってきましたので、
夜の方がはかどります。そんな訳で夜遅く仕事を終え、自室に帰る途中『女主人公』様と出会いました。
『女主人公』様はこちらを見るなり悪戯を見つけられた子供のように目を丸くして
顔を染め(夜ですがその様に見えたのです。)会話もそこそこに立ち去ろうとなさっていたのですが
どういう訳か息が荒く足元がおぼついておりません。壁に手をつき、ふらふらと自室へと歩いていかれました。
少しの不安を覚えつつもやはりリューガ家の執事としては放って置けません。『女主人公』様に気を使わせないよう
こっそり後をつけていくと、もう自室に辿りついたようです。が、例の如く扉が少し開いていたので中を覗くと
案の定件の男の姿が。何か会話を交わした後、男に促されて『女主人公』様がベッドに手を付き腰を突き上げるような
ポーズを取り、男がクロースの裾をめくると…なんということでしょう。『女主人公』様の股間はそれは立派な張型を
飲み込まれていたではありませんか。しかも二本も。男はファニーフェイスな笑みを浮かべると両手でそれをゆるゆる抜き取り
また新しい道具を取り出しては『女主人公』様を玩んでおりました。なるほどデュアルグッズという訳ですね。
まあ、明日も早い事ですし、とりあえず『女主人公』様も病気ではないと言う事が解りましたので
(違う意味で病んでいる気もしますが)私も自室へと戻る事にしました。
……バイアシオンにはいろんなモノが売ってるんだなあ……。(棒読み)