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射命丸文


基本

  • 立ち回り
コンデンスドバブルがあれば、有利とまではいかないまでも、立ち回りで上に立てる瞬間ができる。
文の攻撃は素直な軌道で1hitのものがほとんどなので、泡を引いたら積極的に置いていこう。
また、射撃は相殺強度が低いものが多く、6C・サマー・ブレードなら一方的に貫通できる。
(09’3/9加筆:記述者がスキル非投入パチュなのでスキルカード投入の方の加筆を求む)
空中戦、地上戦ともに強力な判定を持つ文JA・疾走風靡の存在がネックとなる
通常、牽制で射撃を撒いた後HJキャンセルという動作を行っている人は多いかと思うが、
そこを簡単にJAで刺されてしまう。

特に牽制射撃後のHJをJA、疾走風靡等で狩られている人はバックステップキャンセル、
またはノーキャンセルという選択肢もある。
こちらのHJキャンセル狙いのJAはバックステップでも危険だが、ノーキャンセルならそのまま頭の上を飛び越えていく。
またグレイズからの地上コンボ狙いならノーキャンセルで捕まってしまう。
リスクは大きいので注意。

とりあえず疾走ぶっぱな文ならば置きJ6Aで分からせましょう。


  • 遠距離戦
この距離は射撃戦がメインとなる。
文の射撃は相殺強度が低いものが多く射撃戦では基本有利に立てるが、弧を描いて飛んでくる
C射撃、強度も高く画面に残る6Cには注意。

最遠距離ではこまめにC>J6C、6C>J6Cなどとすることにより、文の射撃を牽制すると良い

  • 中距離戦
こちらの打撃は届かないが、相手の疾走風靡、DC、猿田彦などが届く間合い。
この距離での刺し合いが非常に難しい。
こちらのC>ドヨー等を強引にDC、低空疾走などで突破されてカウンターを取られる可能性がある。
射撃のバクステキャンセル、ノーキャンセル等を用いてこちらの行動を散らして行かないと危険。

リスクリターンは別として、文DCはパチュ2Aでスカせるので覚えておいてもいいかもしれない。

  • 近距離戦
A、2A等の発生では負けている。
「攻め込んでいる」か「攻められている」で状況は逆転する。
攻められているなら一刻も早い脱出を。
主な結界ポイントとしては、J2A、DAあたりか。

また、近距離上空の文には注意。疾風扇をこの距離で撃たれた時、パチュの射撃で相殺できるものは
基本的に無い。上空の文に対してC射を撃ちたくなるがぐっと我慢。
むしろ完全に文の真下に入ってしまう方が安全。
(~加筆ここまで)


スペル対策

  • 猿田彦
言わずと知れたパチュキラースペル。ミニブレイジングスター。
地上だろうが空中だろうがこちらの射撃&ジャンプに割り込んでくる。もちろんコンボに使ってくることもある。
しかも暗転確認してからガードが間に合わない可能性が高い為、出される前から常にガードを仕込んでおく必要がある。
対策としては手札にこれをギラつかせてきたら、迂闊なコンボ、射撃、ジャンプはしないこと。
コンボはガードされたら素直にコンボを中断し、仕切り直すこと。ヒットさせていればそのまま継続コンボ。
射撃はいつでもガード出来るよう、小刻みに撃つ。
絶対に撃ってこないと思える時以外はジャンプしないこと。また、飛んでもすぐ着地すること。
飛んで近づく場合ガード仕込みを心がける。
ハベスタ、セレナがあれば暗転返し確定でフルヒットおいしーですw が出来る為、
キャンセルできる地上攻撃を積極的に出せる様にする。

  • 開風
コスト2で簡単コンボダメアップ、ガードで霊力を2.5個削る
6Aや3A誤ガードから開風、疾走から開風が連ガだったりする。
固めに開風を混ぜられれば4~5個は削られることを考えると、迂闊に射撃も撒いていられない。

スキル対策

  • 疾走風靡
グレイズ付きなので泡でダメージは与えられないが、当たり判定が消える。
そこから技の出終わりにJA>Cなりを刺していこう。
また、疾走風靡にパターンがある文使いの場合、先読みでJ6Aを置いてやれば勝手に吹っ飛んでいく。
一度覚えると結構快感である。
○疾走ガード後の反撃(硬直増加によりもっと安全に高ダメージが狙えることも)
地対地
 6C→Cサマー
空対空画面端
 Cサマー
空対空中央
 前回避結界→Cサマー(簡単、端付近なら追撃可能)
 前回避結界→JA→JC
 前回避結界→J6A→溜めJ6C(文側が高かった場合)
 前回避結界→(JA→J6C→空前ダッシュ)*2→JA→A→3A→C

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