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敵の攻略ついて

このゲームは弾薬の数が物言うサバイバルFPSなので、「目の前の敵は全て倒す」という攻略の仕方はあまり良くない
状況によって敵を無視したり、少量の弾薬で敵を倒す、適した武器で倒すなどといった戦い方がこのゲームのキモ
弾薬の消費を抑える方法は以下の通り
  • 積極的に頭部を狙う
   ただのノサリスやラーカー、人間ぐらいならヘッドショット1~2発で即死
   デーモン、ライブラリアンなど耐性がある敵は、即死はしないが大ダメージを与えることができる
   特にミュータントの場合、体力が高く複数で襲ってくるため普通に倒していると弾の消費が激しい
   また倒しても人間と違い、弾薬やアイテムを所持してないので弾薬不足に拍車をかける
   なるべくヘッドショットを狙おう

  • 無視する、逃げる
   こちらから攻撃しなければ、何しないで通り過ぎ去る敵もいるので敵をよく観察しよう
   また、ダッシュで逃げれば基本的にミュータントには追い付かれないため、戦闘を避け弾薬の温存につながる

  • NPCに任せる
   自分一人で倒そうとせず、NPCを利用するのも手
   NPCは基本死なないので(Chapter6のウラジミール、ミラー大佐は例外)自分は逃げて、
   全てNPCに戦闘を任せるという方法も良い

  • 状況に適した武器を使用する
   暗殺可能な場所では、なるべく投げナイフやヘルシング(圧縮空気ボウガン)を使用しよう
   威力が高く弾が再利用できるため、無駄がない
   室内戦闘で敵が複数いる場合、グレネード1つでまとめて倒せるので効率が良い
   近づく敵にはショットガンやナイフなど、状況に適した武器を使用すれば生存率が上がる


ミュータント

ノサリス(Nosalis)

Chapter1で最初に戦うミュータント。ハンター曰く「トンネルのクズ」。多数の亜種が存在する
攻撃パターンが2種類あり、主人公に接近して爪や牙で攻撃するパターンと、ジャンプして主人公を押し倒すパターンがある
押し倒された場合、Xボタンを連打しよう
  • ダークノサリス(Dark Nosalis)
   普通のノサリスより肌の色が黒いノサリス
   基本能力はノサリスと変わらないが体力、攻撃力が高いので注意

  • ウィングノサリス(Winged Nosalis)
   Chapter4「車両基地」または「防衛戦闘」に登場する、鼻が長く小柄でペキンダックのようなノサリス
   口から発する音波のようなもので攻撃してくる。また、ジャンプ力が高くニワトリのように飛ぶ

  • プレテッドノサリス(Plated Nosalis)
   Chapter6「D6」で主人公が仲間と逸れた時に出現する、青黒い装甲のような皮膚を持つノサリス。オレンジ色に光る目がよく目立つ
   体力がノサリスの中でも非常に高い。天井の通気口や穴から襲ってくるため本体が捉えにくい
   光に敏感なのかライトを当てると怯む。地面に降りてきた時が攻撃のチャンス
   また2体しか出現しないので、無視したほうが弾の節約になるかも
   光を当て続けると次第に光っている所が赤くなっていき、最後にはひっくり返ってもがき始める。
   この状態で近付いて近接攻撃ボタンを押すと一撃で倒せるため、弾薬を使わずこちらの方法で倒した方が良い。弾薬だとかなり撃ち込まないと倒せない。

ハウラー(Howler)

主に地上に登場する、四つ足で剛毛の生えた狼のようなミュータント。ゲーム中においては名前が判明しない敵である。
攻撃は高い敏捷性を活かした噛み付きが主。こちらに気付かないでその場にたたずんでいたり、遠くの方に走り去っていく場合もある。気付かれていない場合はやり過ごせる時もある。
ノサリスよりも耐久力が高いが、ヘッドショットなら一発で倒せる。

ラーカー(Lurker)

ハウラーを二回りほど小さくして全身の毛を剃ったようなミュータント。初登場はChapter2-2だが、まともに登場するのはChapter4-4後半から。
1匹の体力は低いが、死角から接近し不意を突いてくるので冷静に対処しよう
穴を掘る習性があり、穴が多数ある特定の場所では倒しても倒しても無限に沸いてくる。そのため出来るだけ早く周辺の探索を済ませ先に進むと弾の節約になる
また、ラーカーの掘った穴に落ちると即死するので注意しよう

デーモン(Demon)

飛行型ミュータント。外見は白く背中に翼がある。Bourbon曰く「bitch」
上空から飛来して人間を連れ去る様子を度々目撃され、恐れられている
体力が高く飛行しながら攻撃してくるので非常に厄介。
声が聞こえたら物陰に隠れよう。もし倒す場合は地上に降りてきたところを
付着グレネード(Sticky Grenade)で攻撃したほうが効率的
音も無く飛来して掴まれ、空中に連れ去られると建造物に叩きつけられるなどされ即死する。

ライブラリアン(Librarian)

図書館に登場する毛がないオランウータンのような化物。
「奴らは目を合わせれば攻撃してこない」というミラーの言葉通り、目を合わせるとゆっくりと近づき、やがて主人公に興味を無くし離れていくが、普通に攻撃してくる奴もいるので注意
体力と攻撃力が非常に高いが、動きは遅く、ある程度攻撃を避けることが可能
黒色のライブラリアンは通常の奴より体力がさらに高い
ヘビーオートショットガンがあれば至近距離で9~15発(ハードコア)程度で楽に殺せる。ヘッドショットをなるべく狙おう
ちなみに図書館で主人公と対峙するライブラリアンの数は12体

リアーナ(Liana)

図書館にのみ登場する天井からぶら下がった蛇のような触手。巨大な生物の体の一部らしい。
アルチョムが近づくと噛み付いてくる。攻撃すると一時的にひるませる事が出来るが、そのまま走り抜けるのが最も有効。

アメーバ(Amoeba)

Chapter6「D6」後半に出てくる緑色のスライムのような生物。
地面を這いながら主人公に向かってくる。対象に近づくと赤くなり爆発する
体力は低いが攻撃力が高く、複数で襲ってくるので油断は禁物
またアメーバの湧き出るポイントを破壊することでアメーバの出現を防ぐことができる
ハードコアだと攻撃を食らうと一撃で瀕死状態になるので注意

ダークワン(Dark Ones)

主人公の前に度々現れるノサリスの進化した「新種」
人間と同じく直立二足歩行で歩き、人語を話せる知能を持つ。テレパシーや幻覚を見せるといった超能力もあるようだ
「恐怖」。それが彼らの武器。
  • 余談
    • ゲームにて登場するのは最後以外を除いて4回登場する(撃っても反応無いので弾を節約すること)。


人間(Human)

野盗(Bandit)

 いわゆる盗賊。キャラバンを襲い物資を奪ったりして生計を立てている

共産主義者(the Communists)

 旧ソビエト軍。モスクワ地下鉄の1号線(ソコーリニチェスカヤ線)の大半を支配している。脱走兵は銃殺刑

ナチス(Nazis)、もしくはファシスト(Fascist)

 元はロシアのネオナチで『第四帝国(The Fourth Reich)』という組織名(ヒトラーのナチとの直接的な関係はない)。例によって人種差別主義で、ロシア人以外の人種を排斥しようとしている。現在共産主義者と戦争中。Cというロゴマークが特徴

上記3つの敵は基本的な攻撃パターンは同じ
対象が近距離にいる場合銃床で殴ってくる。中遠距離の場合、銃器やグレネードで攻撃してくる
グレネードは爆発範囲が広く、落ちているグレネードと誘爆するので危険。遮蔽物に隠れて反撃しよう
物語後半のヘビーアーマーを装備している敵は露出している部分(首や腕、足、背中など)を
攻撃すればダメージを与えることができる。またヘルメットは3~4発で破壊可能
屋外でガスマスク装着している敵は、ガスマスクを破壊すると酸欠で死ぬ
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