天皇特例会見政治利用まとめWIKI

民主党による天皇特例会見の政治利用とそれに関連する情報をまとめてます

Wikipedia「天皇特例会見」をベースにソースの魚拓、動画等資料や会見に関連する訪中団その他のより広義の要素の付加やリンク集の役割を目指しています。
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小沢訪中団


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民主党小沢訪中団は、特例会見が日本で問題化している時に何をしていたか

民主・小沢幹事長が中国に向け出発 議員ら626人同行

 民主党の小沢一郎幹事長は10日午前、羽田発の全日空機で北京に向け出発した。
  同党の日中交流事業「長城計画」の一環で、 党所属国会議員143人に秘書や一般参加者を合わせて計626人 が同行 、13日まで4日間滞在する。
 小沢氏は10日夕に人民大会堂で胡錦濤国家主席と会談する予定。11日からは単独で韓国を訪問し、李明博大統領との夕食会などに臨み、13日に帰国する。
 訪中は、民主党と中国共産党の定期協議も兼ねる。輿石東幹事長代行や山岡賢次国対委員長も同行している。訪中団は羽田と成田、関西の3空港から5便に分かれてそれぞれ北京へ出発した。


民主党・横粂氏 「掌の大きさとぬくもり 胡主席の器の大きさ、中国という国自体の器の大きさも感じた」

「胡主席の掌の温もり感じ身障者の熱唱に涙」
―訪中民主党議員密着取材―
2009-12-14 18:53:12 cri
http://japanese.cri.cn/881/2009/12/14/1s151710.htm
http://megalodon.jp/2009-1216-1030-04/japanese.cri.cn/881/2009/12/14/1s151710.htm

北京、小沢代表が訪中レセプションでテーブル回り笑顔で撮影サービス


民主小沢は「中国に朝貢団」、「国内では曹操の手法」…香港報道


訪中の小沢幹事長、胡主席と会談

総勢600人以上という、民主党・小沢幹事長の中国訪問です。熱烈な歓迎の中、胡錦濤国家主席と会談しました。
 会談で小沢氏が触れたのは、来年の参議院選挙でした。勝利すれば「さらに政権基盤は強固になる」と述べ、民主党が過半数を確保できれば内政・外交ともに思い切った議論ができるという考えを示しました。
 小沢氏は、今回の訪中を「草の根の議員交流」と位置づけていますが、胡錦濤国家主席は、「こうした相互対話によって日中共通の発展をもたらすプラットフォームをつくりたい」と応じ、政党間交流をさらに強化することで一致しました。
  「人民解放軍でいえば、野戦軍の司令官として勝利に向けて頑張っているところだと」(民主党 小沢一郎 幹事長)
 しかし、会談では、両国間の具体的な政治・経済の問題については、全く触れられませんでした。
(10日22:28) TBS
http://megalodon.jp/2009-1216-2154-26/news.tbs.co.jp/20091210/newseye/tbs_newseye4305934.html

「胡氏の後ろで写ろうと議員らの場所争いがあった」



【週刊・中田宏】(6)日米分断招きかねない小沢・大訪中団


関連動画


民主議員143名による胡錦濤主席との握手会

小沢一郎幹事長「人民解放軍でいえば司令官として勝利に向けて頑張っている」

日本テレビ NNN News リアルタイム 人民解放軍の部分ををカットして情報操作

民主党公式HPより

2009/12/11 小沢幹事長、梁光烈国務委員、郭金龍北京市長と会談
http://www.dpj.or.jp/news/?num=17423
2009/12/10 【長城計画訪中団】輿石幹事長職務代行が歓迎宴で挨拶
http://www.dpj.or.jp/news/?num=17420
2009/12/10 【長城計画訪中団】小沢幹事長、陸昊・共青団中央書記処第一書記と会談
http://www.dpj.or.jp/news/?num=17419
2009/12/10 【長城計画訪中団】小沢幹事長、胡錦濤中国共産党総書記・国家主席と会談
http://www.dpj.or.jp/news/?num=17418

民主党公式HP「日中(民主党・中国共産党)『交流協議機構』」


訪中団参加者情報

要チェック!あなたの選挙区にもいるかも知れません

少年日本史 小沢訪中団 参加議員 全リスト 名簿


小沢訪中団143名 参加議員リストまとめ@wiki



2007年訪中団参加者(45名)

○ 議員団  :民主党会派議員  45名
○ 一般団員 :一般参加者 390名

● 議員団名簿(45名)
 小沢一郎
 羽田孜
 菅直人
 山岡賢次
 自見庄三郎
 野田佳彦
 細野豪志
 高山智司
(衆議院議員)
石川知裕、石関貴史、内山晃、奥村展三、黄川田徹、菊田真紀子、小宮山泰子、階猛、鈴木克昌、津村啓介、前田雄吉、松木謙公、三谷光男、吉田泉
(参議院議員)
青木愛、植松恵美子、大久保潔重、大島九州男、尾立源幸、加賀谷健、川上義博、川崎稔、喜納昌吉、行田邦子、佐藤公治、主濱了、徳永久志、友近聡朗、外山斎、中村哲治、平山幸司、藤谷光信、藤原良信、前田武志、牧山弘恵、室井邦彦、米長晴信
● 一般団員:一般参加者等(390名)

日中(民主党・中国共産党)「交流協議機構」(2007年1月16・17日)公式報告
http://www.dpj.or.jp/china/contents/20071206.html


2006年民主党代表中国訪問団

団構成

(国会議員)
小沢一郎 代表 衆議院議員
菅 直人 代表代行 衆議院議員
鳩山由紀夫 幹事長 衆議院議員
山岡賢次 副代表 衆議院議員
輿石 東 参議院議員会長 参議院議員
細野豪志 役員室長 衆議院議員
大塚耕平 役員室長代理 参議院議員
森ゆうこ 国際局副局長 参議院議員
(随員)
鳩山 幸 鳩山幹事長夫人

(随行職員・スタッフ)
樋口博康 役員室部長代理
須川清司 政策調査会部長代理
岸 圭介 役員室副主査
徳久富彦 小沢一郎事務所秘書
池田光智 小沢一郎事務所秘書
宇都清信 警視庁警護官

(同行プレス)17

民主党代表中国訪問団2006年7月3日(月)~7月6日(木)(公式報告書)
http://www.dpj.or.jp/news/files/houkoku060711.pdf

関連リンク

中国人エコノミスト「小沢600人訪中団」のどこが悪い?」

「破天荒なアピール」なければ日本は埋没するばかり
+...
 12月10日、民主党の小沢一郎幹事長が同党の議員約140人を含む、総勢約600人を率いて
中国を訪問した。

 テレビで見る限り、中国の胡錦濤国家主席は民主党議員全員と握手し、一人ひとりの写真撮影に
応じるなど、異例の厚遇ぶりで小沢さんの訪中団を歓迎した。小沢さんも
「議員140人以上で1つの国を訪問することはいまだなかった」と、中国重視の姿勢をアピールした。

「朝貢外交」批判は感情論に過ぎない

 これに対し、日本国内では、「朝貢外交」や「高校生の修学旅行」のようなものなど、批判の声が
続出した。日本は言論の自由が守られた国であるから、与党や政府に対する批判が出てくるのは
当たり前のことで、今回の訪中の成果と課題についても多いに議論すべきであろう。

 しかし、単に訪中団の人数が多いからといって、「朝貢外交」のような批判をまくし立てるのは、
感情論に過ぎない。

 小沢訪中団の政治的意図を議論することが本稿の目的ではないが、私は600人を動員する
この破天荒なアピール力に拍手を送りたい。謙虚さを美徳とする日本に一番欠けているのは
まさにこの迫力満点のアピール力ではないか。

 アピール力の欠如で日本はどれだけ不利益を被っているのか、どれだけ海外から
誤解されているのか、コップの中の議論に明け暮れている有識者たちは果たして真剣に
考えたことがあるのだろうか?

 最近経験した1つの小さな出来事から、改めてこのアピール力の欠如を痛感した。

心ばかりのものを用意させていただくので…

 12月9日午前10時、日本航空(JAL)641便で成田から台北へ向かった。私の座席番号は「02C」だった。
今年1月に台北出張した際は、空席が目立っていたが、今回のビジネスクラスはほぼ満員だった。

 ビジネスクラスの搭乗率は景気変動にもっとも敏感だといわれるが、わずか1年足らずで、
景気がここまで回復してきたのかと実感が沸いてきた。

 飛行機が上昇飛行から水平飛行に移ってから、ドリンクサービスが始まった。
乗客たちもイヤホンをつけて音楽を聞いたり、映画を見たりするなど、リラックスモードに切り替えた。

 ところが、しばらく経ってから、イヤホンから音が消えた。乗務員を呼びつけるベルがあちらこちらで
鳴り始めた。やがて、「エンタテインメントシステムが故障し、今、復旧作業に取り掛かっている」
とのアナウンスが流れた。そこで、私は音楽を聞くのを諦め、雑誌を読み始めた。

 それからどれくらい経ったかあまり気にしなかったが、今度は「復旧不可能で皆様にご迷惑を
おかけしました」に続いて、「心ばかりのものを用意させていただくので、到着してから、
地上係員に声をおかけください」というアナウンスが耳に入った。

 出張などでよく飛行機を利用しているが、このようなお詫びを聞いたのは始めてで、
さすがに日本の航空会社だと感心した。

日本のサービスをアピールする絶好のチャンスなのに

 しかし、乗務員が台湾なまりの中国語でこのお詫びを繰り返した時、前半の部分を言っただけで、
「心ばかりのもの」には触れなかった。聞き漏らしたと思ったら、着陸してから、同様のお詫びは
日本語、英語、中国で再度放送されたが、やはりなかった。

 「心ばかりのもの」とは何か――。好奇心が沸いてきた。

 飛行機を降りてから、ターミナルに入る通路脇に2人のスタッフが立っており、
葉書のようなものを配っていた。もらってから、そのまま、かばんにしまい込んで入国手続きをした。

 空港からホテルまでの車の中で取り出してみると、「客室設備の不具合についてのお詫び」という
タイトルから始まり、「誠に些少と存じますが、お詫びといたしまして『JAL利用クーポン』のお届け、
または『JMB(JALマイレージバンク)マイル』の積算をさせていただきたく存じます」と続く文面が
目に入った。
 日本語と英語で印刷されている往復はがきだった。

 世の中で流行っているJALバッシングに加担するつもりは毛頭ない。
私からみれば、エンタテインメント設備が故障した後の客室乗務員の対応はよかった。
機内アナウンスが終わってからも、乗務員たちは機内を回りながら乗客たちにしきりに頭を下げていた。

 しかし、めったに起きないはずのアクシデントを逆手に、日本のサービスの素晴らしさを
アピールする絶好のチャンスを逃していた。

 バスに乗る感覚で飛行機に乗る欧米ではサービスらしいサービスを受けた覚えがない。
中国に駐在した間、飛行機の遅延などをめぐって乗客と係員との喧嘩をよく目の当たりにした。
だから、以下の2点について本当にもったいないと思っている。

肝心な外国客へのアピールにはなっていない

 まず、「心ばかりのもの」という日本語が外国人乗務員にとって難しかったのかもしれない。
中国語の放送を担当した乗務員はたまたま新人だったのかもしれない。

 しかし、中国語には「略表心意」という表現もあるので、日頃、いろいろな場面を想定してきちんと
マニュアルを作成すれば、対応は可能だったはずだ。

 また、往復葉書に書かれた日本語や英語を読めない、あるいはJALのメンバーズカードを
持っていない乗客もいると考えられるので、どれだけの乗客がこの葉書を利用するのかは疑問である。
料金受取人払郵便となっているので、そもそも、このサービスは日本国内での利用を想定していると思われる。

 日本人はきめ細かいサービスに慣れているため、このような対応は当たり前だと受け止めるかも
しれないが、肝心な外国客へのアピールにはなっていない。お詫びの印として、往復葉書ではなく、
お茶1本、あるいは扇子など日本の工芸品でも配っておけばよかった。たぶん、設備の故障より
この応対のほうが印象に残ったことだろう。
対中ODAに感謝の意を示されず

 新興国市場の開拓に本腰を入れ始めた日本企業にとっては、日本の製品やサービスの良さを
いかに相手に伝えるのか、日本でしか通用しないルールなどを大幅に見直す必要があるかもしれない。

 世界の携帯端末にはほとんどの場合、そのどこかに日本製の部品が搭載されているが、
肝心の日本の顔が見えない。黒子、あるいは縁の下の力持ちで満足するのもそれでよいが、
もったいない。

 外交についても、日本が果たして積極的にアピールしているかどうか疑問である。

 数年前、日中関係が悪化した際、日本の一部のマスコミは、中国が日本の対中ODA
(政府開発援助)について1度も感謝の意を表していないのではないかと非難した。

 中国の対応の良し悪しはともかく、中国の近代化建設に対し、日本のODAがどのような役割を
果たしているのか、これまで、日本のマスコミが大々的に宣伝したことがあるのかも疑問である。

 日本に長く滞在している私でさえ、亡き杉本信行氏の「大地の咆哮」を読むまでは、
北京国際空港の建設に円借款が使われたことを知らなかった。

 自分の勉強不足を深く反省しているが、広島市に本社を構える日本の建機メーカーが、
四川省の大地震後、震災地に立派な小学校を寄付したことを果たしてどれだけの日本人が
知っているのか? 関係者からいただいた記念写真集をめくりながら、新校舎に素直な喜びを
見せる子供たちの笑顔に心を打たれた。

 香港を除いて、日本が最大の対中直接投資国となっているにもかかわらず、中国での存在感が
薄いと誤解されているのは、欧米企業に比べてアピール力が劣っていることが一因ではないか
と考えられる。

「沈黙は金」ではなく「沈黙は禁」

 新政権発足後、民主党がマニフェストに盛り込まれている「東アジア共同体構想」の推進に向けて、
鳩山総理は外交の場で積極的にアピールしている。しかし、この構想を今後の日本の成長戦略に
どう生かすべきなのか、具体像が見えてこない。

 国家戦略室を担当している菅直人副総理は、日本国内の有識者のアドバイスを聞くのもよいが、
関係者を率いてアジア諸国を回り、アジア諸国が日本に何を期待しているのか、
日本がどのような戦略でアジアと向き合えばよいのか、関係者と率直な意見交換を行ったほうが
効果的であろう。

 恐らく、技術移転、農産物市場の開放、労働力の受け入れなど、相手からは様々な難題、
あるいは理不尽な要求を突きつけられるかもしれないが、口を開ければ財源という袋小路の議論に
比べて、視野が広がり、意外な収穫と刺激を得ることができるのではないか。

 だから、その意味で、私は小沢さんの600人訪中団を評価したい。

 もちろん、小沢さんの真似をする必要はないし、真似することもできない。しかし、グローバル競争、
とりわけ、中国を含む新興国市場の争奪戦が激化する中、日本が持っている高い技術力と
サービス力、近代化の先輩としての経験と教訓、そしてアジアと共栄共存の関係を構築する
その熱意を積極的にアピールすべきだ。

 「沈黙は金」ではなく、「沈黙は禁」だ。積極的にアピールしなければ、日本は本当に埋没してしまう。
そうなれば、日本だけでなく、アジアにとっても大きな損失だ。


肖 敏捷(しょう・びんしょう)
大和総研経済調査部・部長、シニアエコノミスト。中国武漢大学卒業後、国費留学生で来日。筑波大学大学院博士課程単位取得後、大和総研に入社。大和総研の香港、上海の現地駐在を経て現職。専門は中国経済、日経ヴェリタス人気ランキング(2009年)のエコノミスト部門では第9位。



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