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タイトル;EVL_M16・・・・・エピソード ワン

投稿日:08-08-06


いやぃゃ、こんにちわ~。
クランメンバーもちょっとずつ増えてきて減ってきて、
これからも楽しいメンバー増やして、
清く、正しく、元気良く!
たのしいクランでありますように~。

しかし、このごろ ハッサンのお気に入り〔EVL_M16〕は
実は、最強じゃないんじゃないか!
と言う意見 多数><
実は ハッサンも ANに 浮気中><

だめです!そんなのだめなんです。
12000円も使った武器を売る事はできないんです!
そぅ あの悲劇は わすれません。


ハッサン  「おやじ~。武器爆弾買いきたぞ~」
おやじ 「おぉ。ツンデレンジャーの人じゃないか」
EVL_M16「!」
EVLたち「ソワソワ」
ハッサン  「どうかしたの?おやじ」
おやじ 「いゃ、なにもないんだ」

なぜ、おやじがツンデレンジャーを知っていたかというと・・・
ある、悪者がひどいことをしていたのです!
その名も 【トライブ】

トライブ 「お。またEVL武器当たったよ」
おやじ「おめでと・・・・ぇ?」
トライブ 「売却でwwwwwww」
おやじ「売るのか!あいよ、15000SPだ」
トライブ 「ハッハッハ。EVLあたればSPもたまるなぁ~」
EVL達 「ううううう><」
トライブ 「お!またあたった。おやじ売却でwwwwwww」
おやじ「あ、あぁ。」
EVL達 「ううう><ツンデレンジャーめ!」
トライブ 「ちぇ。もぅ終わりか。EVLもっと売りたかったなぁ」
EVL達 「ゆるさなぃ!つんでれんじゃあああ」

こんなことがあったんですね。ひどいですね。彼は!
なんと、それでEVL達はツンデレを嫌い、なんと!わざと、
おやじに頼みEVL武器を出させないようにしていたのです。

ハッサン  「よっしゃ。EVL_M16ゲットするぜ!おやじ」
おやじ 「ぉ、おう。まいど」
ハッサン  「ちきしょおおおでねええええ」
おやじ 「そ、そうかんたんにはな。ははは」
EVL_M16「早くデテケ つんでれめえええ」
ハッサン  「おやじもういっちょ!」
おやじ 「ぉ おお」
ハッサン  「ちきしょ!もういっちょだ!」
おやじ 「あ あぁ」
ハッサン  「ぬぉおおおお、でねえええ」
おやじ 「今日はよしたほうがいいん・・・!!!!」

ハッサンは現時点で1万円使っていました。
トライブの悪行もしらず、課金しまくる けなげなハッサン!

EVL達 「もぅいいんじゃないか。M16ちゃん」
EVL_M16「あいつ。ほんとにほしいのかな俺が」

ハッサンは 銀行から 帰ってきました!

ハッサン  「きょうは、オールだぜ。」
おやじ 「(M16.もういいんじゃないか?)」
EVL_M16「どうせ売られるが、まぁ普通の武器爆弾売ってやれ」
ハッサン  「よしゃああああああああ」
おやじ 「おめでとう。はぃM16だよ」
EVL_M16「・・・・・コワイョ~><」

ハッサンは そのまま トレーニングへ!

ハッサン  「つええええええええええ」
EVL_M16「!!」
ハッサン  「お前!愛してる!」
EVL_M16「ハッサン><」

みごとな出会いをしたのです。
そして、ハッサンはクラン戦へ。

ハッサン  「どぅどぅ!M16!つよいよ!」
トライブ 「売りなよ!そんなの!」
EVL_M16「ムキムキ!!!」