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<<Ch.2: チャプター2


Ch.3 チャプター3


GM: じゃあ一行はまた管理人さんのところ目指して足を進めます
(バトルパートが終わったので手札調整中です)
賽川・秋嗣: 赤ーーーーーい
GM: どんまいw
賽川・秋嗣: 術一枚、後気
那岐田・京: 赤…ない…よ…
GM: アシスト頑張れ☆
賽川・秋嗣: がんば…る…
GM: さて、足進めてくださいー、と。じゃあチェックで飛びますか。根性で歩いて捜す気魄10、地図を見ていく術式6、勘で見つける神秘10
GM: チェックじゃなくて判定だった
GM: 判定なのでアシスト運命の糸OKです
那岐田・京: 術式だったら潤沢にカードあるよ!
GM: 潤沢w
賽川・秋嗣: 一番楽なのは術かなぁ…私が歩き回るって手もあるけど  術は一個だけ3がある…
那岐田・京: んー、その1個は置いとこうか
賽川・秋嗣: そうしたい…んで今回は京にお願いしようかな
那岐田・京: ん、それじゃあ私がメイン判定者で!
賽川・秋嗣: アシストは無し!カルガモのようについていく
那岐田・京: おっきいカルガモw
GM: カルガモw 先輩なのにw
GM: じゃあ判定のカードお願いしますよっと
賽川・秋嗣: あーうん、頼りになる後輩を持って嬉しいよ…
那岐田・京: それじゃあ地図を取り出して、『鑑定』するかのごとくじっくり見るよ!
【P】術式2 (No.18)
【P】術式3 (No.22)
那岐田・京: 達成値6!
GM: 達成値6で達成、運命の糸1本どうぞw
那岐田・京: はーい
GM: じゃあ地図を見て麓の事務所までやってきました。今は中に管理人さんが1人でいるようです。
賽川・秋嗣: どんな感じの人かな?
那岐田・京: そーっと覗いてみる
GM: ちょっとハゲ散らかった普通のおじさんがぶつぶつ言いながら書類整理をしてますね
GM: 「まったく最近の若いもんは…」とかなんとかぶつぶつ
那岐田・京: ハ…散ら…!(背後机バシバシ)
賽川・秋嗣: …あーはなりたくないなぁ(頭部さすさす
GM: 笑いすぎだと思うwww
那岐田・京: もっと言い方あるでしょ!
GM: じゃあ……バーコード失敗したような(ry
那岐田・京: こう、焼け野原とかさ!
賽川・秋嗣: 散らかっちゃってますからねぇ…ってあほおぉぉ!
GM: えへ☆
那岐田・京: かわいこぶって誤魔化した!
GM: で、どうしますか。このまま様子を見るか、踏み込んで話を聞くか。
那岐田・京: ん、まぁ見てても仕方ないし、行くしかないよね
賽川・秋嗣: 下手に出て丁寧な態度で行こう、うん。伏目がちに
GM: じゃあ脅すなら気魄12、丁寧に聞くなら術式8、ほだすなら神秘6で。
GM: あ、神秘4でさわりだけ聞けます 詳しいのが聞きたいなら6
那岐田・京: んー、どれも達成できないなぁ…
GM: 判定だから運命の糸引けるよ
那岐田・京: あ、そっか
GM: うん
賽川・秋嗣: 私にできるのは脅すことだけだ…
那岐田・京: 怖い!怖いって秋嗣!
賽川・秋嗣: おぉぉ!糸…糸~…(おっさんの頭部見た
GM: 違うからwwww あれは赤くないからwww
(秋嗣君は運命の糸をやたら赤い糸と言い間違えてました)
GM: ちなみにカード引けなかったら判定失敗ですよう
賽川・秋嗣: じゃぁ私がきいてみます…糸つかって、これで神秘無かったら失敗なんだよなぁ
那岐田・京: いざとなったら王者の風で…(ゴゴゴ)
GM: 怖い怖いw
賽川・秋嗣: 運命の糸三枚使って…神秘3!!
GM: おおー
賽川・秋嗣: きたぁぁ!
那岐田・京: やった!
GM: すばらしいw
賽川・秋嗣: で、素の能力1+3で4、京アシ頼める?
那岐田・京: ん、お任せアレっ。神2だね!
賽川・秋嗣: これで詳しく聞き出せるな…
GM: ではカードどうぞ
賽川・秋嗣: こんにちは、おじさん…こう天気がいいと山登りしやすくていいですねぇ…見通しもよさそうですし、富士山みえそうですか?(などと当たり障りのないところから『愛想』振りまいて会話を切り出す)
賽川・秋嗣: まだあんまリ核心に踏み込めてないけど、気難しそうだしこんな感じでいいかな(ぼそぼそ
賽川・秋嗣:
【P】神秘3 (No.34)
那岐田・京: どうかあんまり気難しい人じゃありませんようにー(後ろで『祈る』ように両手を合わせている。)
【P】神秘2 (No.36)
賽川・秋嗣: ふふふ、下手に出ることにかけては右に出るものいませんよ、私!
GM: 「なんじゃい…(不機嫌そうに振り向き、振られた話題に表情を改めて)ああ、登山客の方でしたか」
GM: 「またあの若者集団かと思いまして。いやはやすみません」
那岐田・京: 良かった…ちょっと最近イライラしてただけみたいだねっ
賽川・秋嗣: ええ、…?ここの山、登山以外に何かあるんですか?
GM: 「いや、…その若者たちが言うにはなんだったか…流れ星?が山頂広場に落ちたとか」
賽川・秋嗣: はぁ…流れ星…・そんなものが落ちたら大きな音とか衝撃とか、大変だったんじゃないですか?
那岐田・京: (ここは秋嗣に任せようかな…?いい感じっぽいしっ)
GM: 「そんな音も衝撃もなかったんだがね。しかも、それだったら山にドカ穴があいてるっちゅうの(愚痴りモードに入りました」
賽川・秋嗣: ですよね~折角の景観が台無しです…ってそうなってなかったんですか?
GM: 「なってなかったな。わしが行った時はなーんもなかった。あ、いや…やつらが置いてったゴミとスコップがあったな。まったく…」
賽川・秋嗣: はぁ、難だったんでしょうかね…根も葉もないくだらない噂とかかな?そのスコップは持ち主とかいなかったんですか?ほっぽってどっか行くのもひどい話です…
GM: スコップをしょってリフトに乗っていくのは見たんだが、スコップがそこに置いてあるってことは忘れてそのまま下山したんじゃないかね…」
那岐田・京: ひょこっと秋嗣の後ろから顔を覗かせて「あ、その若い人ってどんな人でした?もしかしたら友達かもっ」
賽川・秋嗣: はぁ~無責任な連中もいたもんで…
賽川・秋嗣: あれ、そうなんだ!実物あったら見せてもらえます?確認になるかも…
GM: 「んん?お嬢さんはそいつらの知り合いなのかい?……ちょっと待ってな。今持ってくる」
GM: (事務所の奥のロッカーにスコップを取りに行って戻ってきました)
GM: 「やれやれ、ようやく持ち主の知り合いか。あったらついでにゴミも取りに来るよういってくれんかね?流石に持たせるわけにいかんしな」
GM: (おじさん渡す気満々。そんなに持ってるのいやなんだろうかw)
那岐田・京: んー、さすがにスコップだけじゃ分からないけど…うん、たぶんそうだと思います。あの子たち、ちゃんと叱っておきますねっ
賽川・秋嗣: じゃぁ私達が責任持って返しておきますよ…あ、ついでに山頂広場までの道筋教えてもらえません?
賽川・秋嗣: 景観がいい場所とかも一緒に!
GM: 「おお、よろしく頼むよ。山頂までの道筋かい?地図はあるかね?じゃあお勧めスポットも書いておこう(にこにこしてる」
GM: うまいなぁ(笑
那岐田・京: ぐっb
賽川・秋嗣: こういうのは素の秋嗣だからな~w
賽川・秋嗣: 色々ありがとうございました~お仕事頑張ってくださいね~と挨拶して、ともう登っていいかな?
那岐田・京: (スコップを受け取って頭を下げつつ)ありがとうございましたっ
GM: 「いやいやこちらこそ。気をつけて登んなさいな」と機嫌よく送り出してくれました。
那岐田・京: おじさんが持つの嫌がったからって、呪われてるわけじゃないよね…?
GM: さぁじゃあ登りましょうー
GM: え、
GM: まぁ、呪いはないんじゃないかなー
賽川・秋嗣: 私がもっておこうか?ってか持っておくべきだな、うん
那岐田・京: なんか怪しい言い回し(笑
GM: えへ☆
那岐田・京: また誤魔化した!
賽川・秋嗣: 「は」だからな~
那岐田・京: 怖い怖い(笑
GM: はっはー まぁがんばって登って真実つかんでくださいなw
GM: じゃあ山に入るロールしてもらって突入しましょうっ
賽川・秋嗣: 私は接近しないと話にならないし回復もあるからスコップは私がもっておきます!(ちょっと引ったくり気味に
GM: ひったくったw
那岐田・京: およ、うん、じゃあお願い(にこ
賽川・秋嗣: それに京に怪我させてっ帰ったら私の身が危ういですからね~
那岐田・京: 保身!?
那岐田・京: せっかく女性をいたわる秋嗣の優しさだと受け止めてたのに!
賽川・秋嗣: はっはっは!並みのゴーストより人間の方が怖いってことで~
GM: むしろ怖いのは銀誓館学園の人間だと思うy(ry
那岐田・京: 防衛部の半分は優しさでできています。もう半分は…制裁?
賽川・秋嗣: …これはこの台詞で危険だな;
賽川・秋嗣: あれ、制裁しか着てない気がするのは何でー?
那岐田・京: 半分は女性。もう半分は男性?
那岐田・京: が担当してる気がする
賽川・秋嗣: そんな効能に差があるバファリンは要らん!
GM: バファリンw
那岐田・京: ボウエーリンですね
賽川・秋嗣: せめて分け隔てなく愛して…
那岐田・京: とまぁ雑談しながら山登ってるわけだねっ
賽川・秋嗣: だね…凹んだりがおーってなったり…あれ、景色は?
GM: さて、じゃあ気合で登る気魄6、リフトやらを駆使して術式6、勘で近道神秘6。どれか成功すればOKで。
GM: あ、これは個別判定してもらってもいいかなぁ
GM: 各自で判定してほしいけど 出るかな
GM: 判定だから糸OKよ
那岐田・京: 判定だから運命の糸引けるよねー
賽川・秋嗣: なるほど、各個人でか~私は大丈夫
GM: あ、個別はアシストだめよ。糸はOK。
那岐田・京: よしっ、運命の糸3点消費!
賽川・秋嗣: アシストもするよ、気合の
GM: 気合w
那岐田・京: 気カードないのにw
賽川・秋嗣: ファイトォォーーー!
那岐田・京: じゃあ判定するね
那岐田・京: んー、なんか、…『感じる……』。こっちかな。
【P】神秘3 (No.38)
【P】神秘2 (No.29)
那岐田・京: 一般判定値の神秘1+3+2で達成値6!
賽川・秋嗣: 防衛部合宿の登山とか思い出せ私!おらっしゃーーーー!!『必死』こいてひたすら正規ルートを登る!
【P】気魄3 (No.8)
【P】気魄2 (No.4)
GM: じゃあ京ちゃんは近道でホイホイ山頂まで登って、秋嗣君は気合で登っていきますよー
那岐田・京: がんばれー
賽川・秋嗣: 素1+3+2で丁度6…はーはー…ジュース買っとけばよかった…
那岐田・京: え、さっきの飲んじゃったの?
(街中でのゴースト戦前に慰めつつ渡したジュース)
賽川・秋嗣: ってもうついとるーーー(汗だくだく)
GM: お疲れ様です
那岐田・京: お疲れ様w
賽川・秋嗣: 割とがーって飲んでがーって出すんだ…
賽川・秋嗣: おうさ、京の涼しい顔で余計つかれたよ(ぜはーぜはー
GM: さて、山頂です。さぁ、特殊空間を探しましょう~ってわけで行動案どうぞ?w
那岐田・京: 実はお兄さんズの話聞いたときからスコップが怪しいと思ってたんだよね
賽川・秋嗣: ふむ、スコップが鍵なんじゃないかというのが一つか…
那岐田・京: ゴミと一緒に落ちてたってことは、不意に特殊空間に取り込まれたんだろうし・・・
GM: ちなみに、山頂は小さな広場になっていてベンチが2つくらいあります。地面には小石や枝やらなんやらが落ちています。
那岐田・京: スコップですることと言えば…一つだよね
賽川・秋嗣: ゴミとスコップがあったといわれるところにいってみようか?
賽川・秋嗣: 何かを掘り返そうとする行為、か。試してみる価値はあるかな
GM: ゴミは拾いきれなかったようで、つぶれた缶が一つ残っています。
那岐田・京: んー…山を汚すのは感心しないなぁ…ひろっとこ
那岐田・京: ってここに落ちてたってことかな?
賽川・秋嗣: これでダメだったらそっちのゴミというのも候補かもね…
賽川・秋嗣: 何か地面にあとが無いか調べてみようか?
那岐田・京: ん、そだねっ
GM: 術式チェックをお願いします 1枚どっちか出ればOK
那岐田・京: 術式は2枚あるよー
賽川・秋嗣: ふむ、私は3,3,1で三枚~
那岐田・京: ん、効果的にあまり残したいってわけでもないから、私で出そうかっ
賽川・秋嗣: 私が術式メインで戦うから京、お願いできるかな
那岐田・京: じゃあ判定っ
【P】術式1 (No.15)
那岐田・京: 『ご都合』的に何か見つからないかと期待しながら探してみるよっ
GM: じゃあ京ちゃんが判定して、成功 運命の糸1本どうぞ
GM: ご都合wwwwww
GM: じゃあご都合的に。京ちゃんが拾った缶の影に、スコップをつき立てたような跡がありました。
那岐田・京: あら
賽川・秋嗣: ここでご都合主義に頼んないと進まないからねw
那岐田・京: ご都合すごー!?
賽川・秋嗣: おぉ!
GM: というわけで「スコップの跡」を発見です
那岐田・京: これはもうほぼ決まり、だねっ
賽川・秋嗣: じゃぁ、掘り返そうとして消えたってことか…やってみる?
那岐田・京: やっちゃって!
賽川・秋嗣: 一応腕なり後ろ尻尾なり掴んどいて…はぐれる可能性がある。
GM: 尻尾つかんだらハゲ散らかっちゃうw
那岐田・京: ん、分かった(笑 / むんずと秋嗣の後ろ髪を掴んだ)
賽川・秋嗣: ごめんう腕で!腕でお願いしますっ!
那岐田・京: ハゲ散らかしてくれるわ!!(背後がイイ声で言った)
GM: いい声すぎるw(withスカイプ)
賽川・秋嗣: やめてぇぇぇぇ
GM: まぁ、ハゲ散らかるかどうかは後で神秘チェックでもして(ぇ)スコップつき立てロールどうぞw
那岐田・京: 爆笑
賽川・秋嗣: いいいいいくの行っちゃうの?!って神秘カードないからやっぱ腕ぇぇぇぇーーーー
賽川・秋嗣: お願いします京様ぁぁ
那岐田・京: 必死だ(笑)仕方ないなぁ(髪から手を離して腕を持つ)
GM: 腕にしないと話進まないっぽいからハゲちらかすのは今度にしてあげるということでw
賽川・秋嗣: 今度も嫌じゃ
賽川・秋嗣: さて、気を取り直してスコップを地面に突き立てる!

Ch.4: チャプター4