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Ch.3 秋誘ふ茜色の教室

観月・咲夜 : あ、…詠唱銀持ってない
賽川・秋嗣 : あ、大丈夫少量は持ってることになってるから<銀
那岐田・京 : じゃあ残留思念は適当にー…ふりかけー
GM : ふりかけ用の詠唱銀くらいは支給されてると思うw
賽川・秋嗣 : 私としては寄り道したりしながらだけど、最後まで見ておきたいかな
観月・咲夜 : ん、そうか。欠片もないかなと思ってた(笑
GM : では武器か防具かアクセかわからんけど回収 あとで鑑定してみましょうw
那岐田・京 : のりたまーしゃけーおかかー(ご機嫌で回収中)
GM : ふりかけw
賽川・秋嗣 : ご飯にかけないよーに!私はしゃけがいいな
観月・咲夜 : 俺ものりたまがいいな…ソウルフードでのりたま出ないかな
那岐田・京 : 新商品『みなぎるのりたま』、みたいな感じ?>ソウルフード
GM : みなぎるwwwww
観月・咲夜 : Σ回復しそう
GM : さて雑談してる間に霧が晴れて元の公園に戻ってきましたね。近くに人の気配があるので、完全に特殊空間は崩壊したようです。
賽川・秋嗣 : キターってなりそうなー
那岐田・京 : え、いや、ソウルフードってそんな効果あったような気がして
那岐田・京 : さてとっ、パスタ食べて操縦席見てムースと戯れて、それで野良モラを連れてかえろっか!
GM : やることいっぱいあるなwwww 野良モラはあのままロッカー?
賽川・秋嗣 : あ、覚えてたw 海軍カレー…はまた今度にしようか、ルーだけ買おうか…
観月・咲夜 : じゃあ、ムース触るならこっそり今のうちかな
賽川・秋嗣 : あ、覚えてたw 海軍カレー…はまた今度にしようか、ルーだけ買おうか…
観月・咲夜 : じゃあ、ムース触るならこっそり今のうちかな
那岐田・京 : 触る触る超触る!
賽川・秋嗣 : 私は空母とか見てるかな…あれと戦ったら勝てるかなぁとか考えてる
観月・咲夜 : あ、そうだ操縦席!
GM : ではロールで進めてもらってる間にEXPの計算とかいろいろしてるねー 見てるから何か描写要りそうだったらつっこむねw
観月・咲夜 : …こっそり闇纏いで見て来ようかな
那岐田・京 : (ムースと戯れつつ)あ、いいなー。私も闇纏いがあれば…係員さんみんな王者の風で黙らせて・・・!(ぶつぶつ)
賽川・秋嗣 : 悔しいけど私は外から見るだけ…Lv30になったら咲夜を連れて来うるか
賽川・秋嗣 : 京が怖ろしいことを…私も航空機とかあれば飛び降りて潜入…
観月・咲夜 : (賽川がヒーローっぽく飛び降りてる図を想像)

server*: リードカードがシャッフルされました

那岐田・京 : そして着地点で洋恵と私に潰されて…
賽川・秋嗣 : ちょ…あんたらも来るんですかぃ!大人しく闇纏で入りなさいってば
賽川・秋嗣 : ヨーヨーで戦闘機に取り付いてそこからジャンプ…でもミサイルや対空砲で迎撃されたらどうしよう…(ぶつぶつ
観月・咲夜 : 詠唱眼鏡で顔を隠しながら、エアシューズでささっと…
賽川・秋嗣 : 開かない扉も禁断の刃でざっくり…勝てるぞ軍艦!
那岐田・京 : 軍艦と戦争しようと思ったら90レベルくらいいりそう…w
観月・咲夜 : でも勝てたら、ちょっとかっこいいよな
観月・咲夜 : でかいものvsひとり で勝つのはかっこいいと思う。間違いなく。
賽川・秋嗣 : かっこいい!真正面からやりあわなければ今でもいけるかもしれない…飛行機低空飛行してないかな~
賽川・秋嗣 : あ、ヨーヨーが無いやorz
那岐田・京 : 危ない人がいるっ!通報しなくちゃ!
観月・咲夜 : (肩ぽん)>賽川
賽川・秋嗣 : 王者の風で乗り込んでくとかいってる人にいわれたくなーい!
観月・咲夜 : (…魔剣士やってて良かったと思ってる)
那岐田・京 : も、もちろん冗談だったよ!?
賽川・秋嗣 : まぁ、今回は大人しくしといてやりますキティホーク…
賽川・秋嗣 : あ、私も冗談冗談!
観月・咲夜 : 俺もまた今度にしようかな。せっかく3人で来てるのに自分だけ見るの、何かずるい
観月・咲夜 : …別に、お腹空いたわけじゃないぞ。

server*: GMメモが更新されました

那岐田・京 : ん、それじゃあパスタでも食べに行きますかー
GM : パスタ屋は駅ビルにも美味しいのが入ってるし、ショッピングモールみたいなところにもいいとこがありますよw
賽川・秋嗣 : ですね!いちごミルク飴などより高尚だぞロッカーの中の毛玉め!

賽川・秋嗣 : モラ護送中ー
那岐田・京 : がたーんごとーん♪
観月・咲夜 : (ときどき中の様子を見てみる)
GM : 電車の中はすいてて誰もいない感じです
GM : モラはなかでごそごそして、時々見られてるのに気づいて見返したりしてます
GM : 逃げる気配はなさそうですね
観月・咲夜 : ……そういえば、探し物って何だったんだろうな
那岐田・京 : やっぱりかわいい…!
賽川・秋嗣 : まぁ平日だからかな。
那岐田・京 : やっぱりご主人様を探して、とかかなぁ?
GM : (飴の包み紙かさかさ/もきゅー)野良モーラットの扱いは公式のはわからんので独自設定で行こうと思いつつ。
賽川・秋嗣 : おいしいものなんじゃないんですか?
GM : いちごみるく飴にご執心なのにw<おいしいもの
観月・咲夜 : すぐ食べきって、それでも探してたのか… よく食べる奴だな
那岐田・京 : 野良モラは学園で引き取り手がなければプールの地下に放される、んだっけ?
賽川・秋嗣 : レモンの方がうまいと思う…思いっきりすっぱいのをくれてやろうか
観月・咲夜 : (と言いつつポッ●ーぽりぽり)
GM : 引き取り手がなければねー 多分。とりあえずプールに離されてるみたい。
那岐田・京 : 咲夜もなんだかんだで今日いっぱい甘いもの食べてる気がする…
GM : でも主人が実はいるモーラットで、その能力者と学園の運命の糸が繋がってないだけだったら…とか考えたら。ねぇ。
那岐田・京 : 虫歯になるよ!むしろ太るよ!
GM : と、がたんごとんと電車に揺られること●分… ●時間?銀誓館学園の最寄駅に着きましたよー。
GM : 太らないように学園まで走って帰ります?(笑
賽川・秋嗣 : そのうち髪の毛が白くなってからだが小さくなってモーラットになるとか、こわ
GM : 本業モーラットですねわかります>< <そのうち~
観月・咲夜 : …本業モーラットか
賽川・秋嗣 : 悪くないとか思ってませんよね? っと、着いたか。素直にバスを使う
観月・咲夜 : (高校生設定なら称号は高校生モーラットピュア)
那岐田・京 : ちなみに太らない体質とか言ったら一部(多数?)の女の子を敵に回すよ!
GM : 多数じゃないかな… 多分w
賽川・秋嗣 : まぁ、それなりの衝撃はあったな、あの時は(ぼそ
観月・咲夜 : (そんなに、気にしなくてもいいんじゃないかと思う)
観月・咲夜 : (けど黙っていた方がいいかなとも思う)
那岐田・京 : なにか不穏な気配を感じる…
GM : 祠で穴に落ちた時のことかなw<あの時
観月・咲夜 : 食べたいものを食べたいだけ食べるのは、幸せだぞ
賽川・秋嗣 : (そうそう…)<あの時
GM : まぁあれは2人分だし…w<あの時
観月・咲夜 : …何があったんだ
賽川・秋嗣 : そこまでに食に執着はないな…
那岐田・京 : えー、あれは仕方ないよ。逆鱗って触っちゃいけないから逆鱗なんだよっ
那岐田・京 : ん、それじゃあ璃音に報告にいきますかっ
GM : というわけで学園に到着ー 教室へ向かいます
GM : 大分日が暮れてきていますが、教室の方を見ると明かりがついてるのでいるみたいですね
賽川・秋嗣 : ただいまーわざわざ待っててもらって申し訳ないですね
GM : 「あら、お帰りなさい。…みんな無事ね?」
那岐田・京 : ん、ちゃんと任務達成だよっ
観月・咲夜 : ん、全員無事だ
賽川・秋嗣 : 傷ついたりしながらも!とりあえずあの公園の危険は除いておきました
賽川・秋嗣 : それから件の白いブツも、しかと
GM : 「別に待ってたわけじゃないわ。……送り出した手前、帰還を見るまでが監督義務なだけよ」
那岐田・京 : それにモーラットもちゃんと、ね(キャリーバッグに視線を移しながら)
GM : 「わ、ちゃんと捕まえてこれたのね。…見ても平気かしら」
賽川・秋嗣 : 義務放棄したって一人でできる子ですよ~
観月・咲夜 : (ツンは好まないらしく少し遠巻きに見てる)
那岐田・京 : ん、扉ちゃんと閉めとけば逃げないだろうし、開けてみよっか
賽川・秋嗣 : 多分、平気なのかな。まぁ何かあったらそのときはこの教室を犠牲にしてでも捕獲する
GM : 「とりあえず、プールに離すなら校長のところに連れていかなきゃだし…確認ね」
観月・咲夜 : いちごミルク飴見せれば、また飛びつくんじゃないか?
那岐田・京 : じゃあ、これ。はい(璃音に飴を手渡し)
賽川・秋嗣 : 残りがあったのか…(意外そう
GM : 「ホントにいちごみるく飴が好きなのね。ありがとう(飴を手に覗きこみ)………あら、……奥で、寝てるわ」
観月・咲夜 : じゃあその飴は俺が ……何でもない
賽川・秋嗣 : (無言でマジック用意してる)
GM : 「私が持っててもしょうがないし、いる?<飴  この子はこのまま校長室に連れて行った方がよさそうね。…マジックはだめよ。かわいそう(じっと見つめ」
賽川・秋嗣 : (視線に耐えられなかった)
観月・咲夜 : ん、もらう<飴   …何だか、校長先生がモーラットマニアに思えてきた
那岐田・京 : 案外心地よかったのかな。和む…
GM : 「じゃあ、はい(手渡して) ……(じっと見つめ続けてみる)」
観月・咲夜 : ……
那岐田・京 : 璃音がパートナーになるってできないのかな?
那岐田・京 : (ふと思いついたようにぽつりと)
賽川・秋嗣 : ちなみに京が預かるつもりは?
GM : 「さておき、この子はこっちで預かるわね。お疲れ様。報酬はこっちの封筒。部費の足しにしてもいいし… それは無理よ。運命予報士は、能力者じゃないもの(ふふ、と笑って」
観月・咲夜 : ……甘いもの、嫌いか
那岐田・京 : やー預かりたいのはやまやまなんだけど、うちのマンションペット禁止だし…ペットじゃないからOKなのかな
GM : 「んー、嫌いじゃないけど……この時間に甘いもの食べると、家で夕飯が食べられなくなっちゃうのよね」
賽川・秋嗣 : わからない…けどまぁ、学校でってのが一番かな
観月・咲夜 : それはまた、難儀な胃袋だな…(飴受け取り
GM : 「プールにいけば会えるわ。…見分けがつくかは少し疑問だけれどね」
GM : 「甘いものは別腹って言うけど、私はそうじゃないのよ。それだけ」
那岐田・京 : ん、家を空けることが多いし、依頼にも一緒に行けないから、この子のためにもそっちのほうがいいかもね
賽川・秋嗣 : 私はつかない自信があるけど、私を見て逃げる奴がきっとそいつだな
GM : 「じゃあ、私は校長室にこの子を預けて、そろそろ家に帰るわ。もう大分暗くなってきたし。お疲れ様。また糸が導いたら、よろしくね」
那岐田・京 : ん、待っててくれてありがとねっ。またっ
観月・咲夜 : (飴ぽりぽり)
賽川・秋嗣 : こちらこそ。ダイブ暗くなってきたし気をつけてくださいね…普通の女の子なんですから
観月・咲夜 : それじゃ、また。 夕飯は思う存分食べるといい
GM : 璃音は小さく手を振ってキャリーバッグを手に教室を出ていきます。一人欠けた教室が、静かに夕陽に染まる…。