前衛が苦手な人のために。


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

前衛が苦手な人のために簡単なTIPsを掲載していきます。




自陣を囲う

前衛が苦手という方の殆どが自陣の囲いが不十分です。
囲いが不十分のパターンとしてはがら空きパターンと囲いが狭すぎて外から資源を弓に狙われるパターンがあります。

  • がら空きパターンの方
芥先生、(地形が悪いときの)Siyaさん、Racktさん

  • 狭すぎパターンの方
往生先生、hatさん、みかくさん

対応

多少無理にでも初心全柵をする。この際外から資源打たれないように距離感に注意する。

  • 順番
 前面→後衛から遠い側の側面→後衛に近い側の側面→背面

  • 時間
 前面は進化中には張り始めてよいです。側面に関しては弓の初弾が形成される14分までには張り終わるとGOODです。背面は16分までには最低でも張り終えるべきです。

  • 意義
 何よりもまず時間を稼げることです。柵を割ろうとしている間に退避、状況報告、軍操作等が行えます。ガラ開きでは騎士が内政を闊歩するような状況になってしまい、内政に集中できません。
 また防衛に割く意識を少しでも攻撃に割り振れるメリットもあります。さらにいえば後衛の負担も減らせるためチーム全体の攻撃力を向上させることができます。

  • コツ
 1.画面端を使う。画面端は最強の防衛ラインです。ウメハラ最強。極端なことを言えば画面端まで石壁をしてその方向からは誰も絶対にこれないような形を作ってしまうこともアリです。
 2.後ろを家で補強するor多重柵にする。これも重要です。これはふぃいなさんが上手ですね。
  石弓になられてしまうと比較的簡単に突破されてしまうので、補強していくことが大事です。前面に関しては領主時点で既に補強に取り掛かっても良いレベルです。
 3.進行方向を制限するように柵をする。こちら側からは絶対に来ない!と分かっていれば、来るかも知れない方向に全力で軍を置いておくなどの対応が行えますし、気にする方向も1方向に限定できれば防衛の負担がかなり軽くなります。
  城主で石がたまったらもうそこに城を建ててしまえば完璧ですね!
 4.森と森を繋ぐように。森と画面端を繋ぐように建てる。
  結構多いのが何でそこでその柵折り曲げたし?と思うような柵が多いです。わざわざ自陣を小さくしすぎる必要はありません。
 5. 斥候を死なせない
  マジ大事です。黒い所にはどうやって柵をすればいいのか分からないので、柵を張る算段がつくまでは斥候を死なせないようにしましょう。



どうやって攻めたら良いか分からない!!