アーティファクトとは

よりレアなアイテムが存在します。宇宙をくまなく探検し、それらを皆、集めてください!

銀河オブジェクトとメルヘン惑星以外は売却可能で、対応した哲学の帝国は高く買い取ってくれます。
また、売却可能なものは、コロニーに飾ることが可能です。

コロニーに飾るときの注意

一度飾ったアーティファクトは好きなときに回収できます。 宇宙海賊に盗まれることもありません。
自分が海賊が来ている惑星にいる場合、スパイスを奪うついでにアーティファクトも盗んでいくことがあります。ただし、超迎撃砲塔があれば大丈夫です。
ただし設置の仕方が悪いとアーティファクトは星を脱出するときに消滅してしまいます。
(消えないっぽい?同様にスパイスなどを惑星に放置しても残りっぱなしになる)
またコロニーの破壊でも消滅します。

アーティファクトは、コロニー内部のみ設置できます。
コロニーの内部に、建物に重ならないよう気をつけて降ろすと、コロニー住民が近づき、目的地まで引っ張ります。(最初から目的地だと目視できない場合があります)

アーティファクトは景観オブジェクトに分類されます。
住民による移送が完了したら、コロニーの建物編集画面を開き、建物画面からビークルや国家画面に映る要領で、景観オブジェクトのページを開いてください。
設置に成功した場合、景観オブジェクト画面から自由に移動可能になっています。

全部集めるとか無理だろ常識的に考えて……

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    <○√
     ∥ 
     くく
しまった!ここはネタバレだ!
オレが止めているうちに他へ逃げろ!
早く!早く!オレに構わず逃げろ!


秩序の巻物:外交官

  • 秩序の巻物:第1巻
私たちは、考えうる全ての間違いを犯してきました。必要のない戦争を起し、環境を破壊し、資源を浪費し、さらにはこうした問題について何をすべきかを議論することに、たくさんの時間を無駄にしてきました。
  • 秩序の巻物:第2巻
間違いから学びたいものです。私たちが学んだのは、「全ての知的生命体が大切な存在」ということです。
  • 秩序の巻物:第3巻
全ての知的生命体は大切な存在なので、私たちの義務は、全ての者に平和、治安、機会、健康、教育を与えることです。
  • 秩序の巻物:第4巻
全ての知的生命体は大切な存在なので、声を上げる権利が与えられます。誰もが意見を述べること、自分の判断に応じて政府に参加することができます。
  • 秩序の巻物:第5巻
私たちは議会制民主主義で、選挙で選ばれた議会が統治権を保持しています。政府の行動はゆっくりで、時には効果がないこともあります。しかし私たちは、政府の行為の裏には市民の大多数の支持があると確信しています。
  • 秩序の巻物:第6巻
きちんと機能している民主主義は、内乱を防ぐために行動します。選挙に負けた人間は反乱を起すのではなく、次の選挙の準備を始めるだけです。
  • 秩序の巻物:第7巻
物事の意義に関して、評議会は目的論の問題についての立場を明確にはしません。私たちは、他の市民の権利を侵害しない限り、市民ひとりひとりが自身の目的を見つけることを許可します。
  • 秩序の巻物:第8巻
グロックスは銀河中心の周囲に殺人ゾーンを設置しました。ここに入って生きて帰ってきたものは未だいません。
  • 秩序の巻物:第9巻
グロックスは銀河の中心を守ってきたサイボーグです。奴らは非常に危険です。奴らとしっかりした関係性を築くことは、いまだにできていません。
  • 秩序の巻物:第10巻
グロックスは銀河の中心で何かしらの宝物を守っていると、広く信じられています。何の証拠もありませんが、その可能性を除外することはできません。

生命の巻物:エコロジスト

  • 生命の巻物:第1巻
結局のところ、私達は自然が生んだ創造物です。自然の手法により生まれ、自然の中に生き、そして移動する時には、生き延びるために自然を連れて行かなくてはなりません。
  • 生命の巻物:第2巻
自然や環境を守ることは、最重要課題です。私たちを支える健康で存続可能な生態系なしでは、繁栄することもできなければ、生き延びることさえできません。
  • 生命の巻物:第3巻
私たちは銀河中に生命を浸透させることに従事してきました。私たちが命の種を残した新しい世界はすべての種族が暮らす場所になるだけではなく、他の世界が滅んだ場合でも生命が維持できるよう、自然の宝庫となります。
  • 生命の巻物:第4巻
もし私たちの種族が何かの疫病や戦争で滅びたとしても、少なくとも、私たちが命の種を残した世界のいくつかは生き残り、知性を持った生命体がふたたび生まれてくるかもしれません。
  • 生命の巻物:第5巻
グロックスは、宇宙で比類なき悪です。自然の外側で永遠に存在するサイボーグです。
  • 生命の巻物:第6巻
グロックスは究極の異端の存在です。大きく自然に反した目的のために、自然の外側で生きることを意図して作られたサイボーグです。奴らの目的が何であれ、生物にとっては理解不能です。
  • 生命の巻物:第7巻
グロックスは知性を持った種族をいくつか滅ぼしたと言われています。
  • 生命の巻物:第8巻
グロックスは銀河中心の周囲に殺人ゾーンを設置しました。ここに入ってきて生きて帰って来たものは未だにいません。
  • 生命の巻物:第9巻
銀河の中心にはグロックスの起源と重要な関わりがある謎があると、私たちは分析しています。
  • 生命の巻物:第10巻
「自然の中で生き、グロックスに敵対せよ!」これぞ全ての知的生命体の責務です。

科学の巻物:科学者

  • 科学の巻物:第1巻
あなたが信じているものは何ですか?その信じるもののために、どこまで犠牲を払えますか?
あなた自身、そしてあなたの種族を犠牲にできますか?直感を信じて?ほんの出来心で?1,000年も前に死んだ預言者の言葉を信じて?
  • 科学の巻物:第2巻
種族の生き残りは、リスク管理にかかっています。宇宙について知れば知るほど、また自分自身と自分の能力について知れば知るほど、自分にかかるリスクを適切に計算することができるようになります。
  • 科学の巻物:第3巻
調査、観察、実験データの収集、推理、仮説、そして仮説の実証の過程を経て、知識が獲得できます。
  • 科学の巻物:第4巻
その他はすべて推測です。あなたは推測が得意かもしれませんが、たった1度でも間違えば種族が滅びてしまうかもしれません。
  • 科学の巻物:第5巻
私たちに電気、抗生物質、近代の衛生設備、宇宙科学、デジタル時計を与えたのは、預言者と神秘主義者だったのでしょうか?そうではありません。他の人の業績をさらに推し進め、合理的にことを進めた人たちです。
  • 科学の巻物:第6巻
それが、私たちがすでに知っている事から行動を起こさない、そして真実だと思うことを絶えず検証する理由です。私たちは真実に対して厳格で、冷酷なのです。
  • 科学の巻物:第7巻
この宇宙は、素人はお呼びではありません。学べるものは全て学び、全ての偏見を捨てて、そして行動してください。
  • 科学の巻物:第8巻
グロックスは、まだ経過をたどってない実験のものです。
  • 科学の巻物:第9巻
グロックスは銀河の中心を全ての生物から守るサイボーグです。奴らの究極の目的は誰も入れさせないことなのか、あるいは何かを出さないことなのか、それは分かりません。
  • 科学の巻物:第10巻
理論家の中には、グロックスがあんな行動をとる理由は、サイボーグと生命体のちがいにあるのではないかと主張するものがいます。その仮定を証明する方法は何もないですが。

調和の巻物:シャーマン

  • 調和の巻物:第1巻
科学は万能ですが、宇宙のことしか教えてくれません。我々に教えてくれるのは、ある原子がどのように他の原子に反射するのか、あれこれの効果をどうやって測定するのか、熱がどのように移動するか、そういったことです。
  • 調和の巻物:第2巻
科学は、あなたが本当に知りたいと思うことは何も教えてくれません。例えば、あなたの全存在の意義とは何なのか、死の後でもあなたの一部は行き続けるのかどうか、あるいは善と悪の意味といった事柄です。科学はものの道理を教えてはくれません。
  • 調和の巻物:第3巻
科学は宇宙については教えてくれますが、宇宙を越える方法は教えてくれません。
  • 調和の巻物:第4巻
精神的な訓練中にのみ、本当の問題に答えられるのです。
  • 調和の巻物:第5巻
各個体には個性があるので、すべてにうまくいくやり方はありません。
  • 調和の巻物:第6巻
山は1つですが、山道はたくさんあります。
  • 調和の巻物:第7巻
好きな道を選んで良いですが、選ぶこと自体をお忘れなく。
  • 調和の巻物:第8巻
グロックスは魂を持たないサイボーグです。奴らはあらゆる意味で「生命の力」に反しています! 奴らは啓発も超越も受け入れません。
  • 調和の巻物:第9巻
誰が、何が、なぜ、グロックスを作ったのかは謎です。
  • 調和の巻物:第10巻
予言者の中には「宇宙の中心に全ての答えがある」と言うものもいますが、グロックスがそこへ近づくを許しはしないでしょう。

力の巻物:戦士

  • 力の巻物:第1巻
宇宙は暴力で沸き立っています。それは大きな爆発を発生させました。巨大なブラックホールが、銀河の中心にひそんでいます。超新星、ガンマ線バースター、パルサーが、届く範囲の全ての生命体を破壊します。
  • 力の巻物:第2巻
暴力は不自然な行為ではありません。通常の状態なのです。
  • 力の巻物:第3巻
肉体というのは、弱いものです。病気で傷ついたり、事故で壊れたり、一撃で死んでしまうこともあります。私たちの肉体は、ガン、感染症、器官の機能停止などで私たちを遅い、裏切ります。危険だらけの人生を生き抜いたとしても、肉体はいずれ壊れ、死んでしまいます。
  • 力の巻物:第4巻
全ての命は自分自身を裏切り、死んで生きます。命を保とうと試みても、無駄なことです。忠誠心は、1つの命よりももっと大切なものに捧げられなくてはいけません。
  • 力の巻物:第5巻
種族に対して絶対の忠誠を誓い、態度で示します。あらゆる種類の脅威に対して防御をします。種族全体の中の一部として以外、自分たちの命を大切にはしません。次の世代を安全に育てていくこと以外には、何も望みません。
  • 力の巻物:第6巻
私たちのゲームは、とても長いものです。来年の予定も、向こう10年の予定もありません。私たちは、永遠に続く予定を立てています。
  • 力の巻物:第7巻
私たちは、思いつきの暴力に魅せられることはありません。全ての相手に戦争を仕掛けることもありません。自分たちの安全のために戦い、そうでなければ標的は慎重に選びます。
  • 力の巻物:第8巻
私たちに脅威を及ぼさないなら、恐れることは何もありません。ただし、あなたが弱い場合は例外です。その場合、私たちのライバルがあなたの破壊から利益を得ることがないように、あなたを破壊しておくかもしれません。
  • 力の巻物:第9巻
グロックスは私たちの世界の中で最大の軍事的脅威です。グロックスは私たちの知らない協力な武器を装備した、サイボーグです。銀河の中心を囲むように防衛地帯を設置し、私たちの諜報機関は封鎖の向こう側で何が起きているのかを未だ突き止められていません。
  • 力の巻物:第10巻
グロックスは恐ろしい存在ですが、サイボーグには戦士の魂は理解できません。時が経って技術的な格差が狭まったその時、グロックスを越える存在を作り上げることができるでしょう。

信仰の巻物:狂信者

  • 信仰の巻物:第1巻
何億年も続いた疑問が、私たちを苦しめています。私は誰なのか? なぜ生まれてきたのか? 何を目的に生きているのか? 宇宙の目的とはなんだろうか? 死後の世界はあるのか? 幸せになれるのだろうか? 科学者たちは力や物質についてしか教えてくれません。哲学者たちは、輪になってお互いを追っているだけです。私たちが本当に知りたいと思っているこういった質問には、誰も答えてくれません。
  • 信仰の巻物:第2巻
答えを知るのはスポードだけです。スポードの教えに従えば、全ては明らかになります。
  • 信仰の巻物:第3巻
スポードの信条は、全てを沈黙させます。スポードは、あなたが存在する理由を教え、あなたには存在理由があることを確信させ、どのようにふるまうべきかを教え、永遠の幸福の存在を信じさせます。
スポードを信じない者たちは、これらの事柄には何の証拠もない、と言います。ですが、スポードの信者の心には幸せがあるのに、何の証拠が必要なのでしょうか?
  • 信仰の巻物:第4巻
スポードの信者にとって、この喜びを浸透させたいと思うのは自然なことです。だからこそ私たちは布教と征服に従事し、その結果、多くのスポードのクリーチャーがスポードの真実に至ることができるのです。
  • 信仰の巻物:第5巻
それもまた、私たちが真実を受け入れない人たちに対して警戒をする理由です。もし間違った規範が信者の疑いを生んだとしたら、その人間には永遠の幸福が訪れることはないでしょう!私たちの疑念から消し去るために、スポードの言葉を拒絶する全ての人を除外するよう務めます。
  • 信仰の巻物:第6巻
スポードの最大の敵はグロックス、そして偽りの神、「やがて来る神」の信者たちです。
  • 信仰の巻物:第7巻
グロックスはスポードの言葉を理解することができないサイボーグです。奴らは、機械の形をした「神への冒涜」です。
  • 信仰の巻物:第8巻
グロックスのせいで、スポードの光を銀河の中心から輝かせることができません。最後の審判の日、聖なるスポードの名の下に奴らを叩き潰します!
  • 信仰の巻物:第9巻
「やがて来る神」は、偽りの神です。もしこの神が本当に存在するのなら、スポードの崇拝を妨げようとしている悪魔です。この神の信者に出会ったら、それは敵だと思ったほうがいいでしょう!
  • 信仰の巻物:第10巻
スポードを愛し、真実に従いなさい! さもなければ、あなたの人生は無意味なものになります!

チャンスの巻物:吟遊詩人

  • チャンスの巻物:第1巻
人生の意義を知りたい? 分かりました、お教えしましょう。月にあるバーを訪れた異星人が、早々にバーから出て行きました。なぜだかわかりますか?
理由は、空気があわなかったからです! だって月には存在しませんから。これがあなたのすべての疑問の答えになるといいのですが。
  • チャンスの巻物:第2巻
私たちは人生の意義を捜し求めました、なぜここに存在するのか、何を目指して生きているのか。人生に意味はあるのか、
そして本当に大切なことは何であるかを。
  • チャンスの巻物:第3巻
心理を追い求めた調査の結果、次のことがわかりました。宇宙旅行者たちはどこに宇宙船を置いていくか?それは、宇宙車場です!
  • チャンスの巻物:第4巻
目的なんてありません。価値なんてありません。意味なんてありません。人生は、馬鹿げています。
  • チャンスの巻物:第5巻
宇宙は大規模なイタズラで、その被害者は私たちです。
  • チャンスの巻物:第6巻
期待できそうなことは、娯楽ですね。私たちのために戦争をして、この世界を修復し、無意味な中に意味を求め、植物を取ってくるために泥の中をくまなく探し、そうやって私たちを楽しませませてくれる限り、仲良くするつもりです。その調子!私たちはいつだって笑っていることをお忘れなく。
  • チャンスの巻物:第7巻
宇宙飛行士はどうして月に行って、そしてそこを去ったのでしょうか?理由は、すでに満月(フルムーン)だったからです!
  • チャンスの巻物:第8巻
グロックスは、ユーモアのセンスが全くないサイボーグです!奴らはいくつも種族を根こそぎ破壊しておいて、何に腹を立てているのか決して説明しようとはしません。
  • チャンスの巻物:第9巻
仮にグロックスに贈り物を持っていったとしても、気に入られるとは限りませんよ!
  • チャンスの巻物:第10巻
グロックスは銀河の中心に近づこうとするものを全て殺します。どちらにしろ、そこへ行きたいとは決して思いませんが。

繁栄の巻物:貿易商

  • 繁栄の巻物:第1巻
偉大な者と賢い者は、宇宙の意味や人生の目的といった重要な疑問のすべてに、すでに答えを出しているのかもしれません。
  • 繁栄の巻物:第2巻
偉大でも賢くもない私たちは、低級な答えで手を打たなくてはいけません。私たちは、自分を幸せにするもののことだけを考えます。
  • 繁栄の巻物:第3巻
宇宙には全員が幸せになるのに十分な資源があることは明らかなようです。知的生命体には、その幸せを現実のものとするための自由が、十分に与えられるべきです。
  • 繁栄の巻物:第4巻
取引というシンプルな行為を考えてみてください。これを手に入れることであなたの幸福度が増えるとしたら、そしてこれを特定の金額であなたに売ることで私の幸福度が増えるとしたら、この取引は両方を幸せにします。世界の総幸福度も増えますよ。
  • 繁栄の巻物:第5巻
存在の意義や完ぺきさの追求についての心配は、他の種族に任せています。
  • 繁栄の巻物:第6巻
どうしたらみんなを幸せにできるか、私たちはそれだけを考えています。
  • 繁栄の巻物:第7巻
グロックスは、最大の恐怖の元凶です。奴らはこれまでに多くの種族を滅ぼしてきました。
  • 繁栄の巻物:第8巻
グロックスはサイボーグです。幸福になることも、利益動機を理解することもできません。
  • 繁栄の巻物:第9巻
グロックスが銀河の中心を守っているので、そこでは取引できません。
  • 繁栄の巻物:第10巻
この巻物をもっていると、私たちのブティックで大幅ディスカウントが受けられます!

貴重な晶洞石

  • 黄色の晶洞石
この晶洞石は「カナリアの晶洞石」と呼ばれています。見事な黄色をしていることと、「バナナの晶洞石」と呼ぶと、ばかげて聞こえるからです。
  • 緑色の晶洞石
この「緑色の晶洞石」の緑色は、太陽の光を反射した、ひすいかエメラルドの欠片から来たものだという人もいれば、カビのせいで緑色になったという人もいます。でも、私に言わせれば「どっちだっていいじゃん。」です。他のどの晶洞石とも変わらない価値があるし、人生とは何かひとつを集めることです。そうでしょ?
  • ピンク色の晶洞石
ピンク色の晶洞石は、ジード銀河のジャンケスに非常に人気があります。
  • 青色の晶洞石
何年もの間、科学者たちはこの晶洞石が「青色の晶洞石」と呼ばれる理由について議論してきました。ザロックの戦いの後で暴君だったブルージャイアントの消えいく支配力から奪われたばれたのが起源だからでしょうか?それとも、ダードネラ5の強力な青の竜から切り取られたばかりのウロコから引き出されたからでしょうか?実際には、名前がついた理由は、青いからです。
  • 赤紫色の晶洞石
この晶洞石の名前は、実は明らかではなく、発見者であるファッチス博士に由来しています。
  • オレンジ色の晶洞石
この晶洞石は「オレンジ色の晶洞石」と呼ばれています。その色だけでなく、クエン酸を多く含んでいることと、骨粗しょう症を防ぐ効力からも、その名がついています。
  • 金色の晶洞石
美しい金色のおかげで、これは晶洞石の中でも最も価値が高いのではないか、と思う人もいるでしょう。そんなことはありません。他の晶洞石と同じような価値です。それゆえ、この晶洞石は「愚か者の晶洞石」と呼ばれています。
  • 水色の晶洞石
この晶洞石は冷たそうな青いアクアマリン色をしていることから、暑く乾燥した惑星では非常に熱望されます。絶望して混乱したクリーチャーたちが、この晶洞石から湿気を吸い取ろうとして窒息して死んでしまうこともあるそうです。
  • 赤みがかった晶洞石
「ブラッドストーン晶洞石」とも呼ばれるこのルビー色の晶洞石は、まばゆいばかりの赤色です… これ以上、いったい何を望みますか?
  • 輝く晶洞石
この光沢のある晶洞石は明るくてきらめいていて、見たもの全てに平和と調和をもたらしてくれます。もしくは、そう思わせてくれます。

貴重な宝石

  • ラバン・アンコットの紫の宝石
この宝石の歴史的な意義は、12代目の王であるラバン・アンコットが7番目の妻のために注文したものだということです。この宝石のせいで、ラバン・アンコットは8番目の妻を迎えることになりました。紫は7番目ではなく、5番目の妻のお気に入りの色だったからです。
  • オレンジダイアモンド
この宝石の名前は、そのオレンジ色のダイアモンドに似た形からつけられました。残念ながら、味はひどいしダイアモンドの価値にはまったく及びません。
  • 紫水晶
この謎の物体の欠片は、100%の紫水晶です。
  • エメラルド
この稀少な宝石は、その鮮やかな緑の濃さから注目に値します。エメラルドより美しいと言いたいですがそれはやっぱり無理ですね。だってこれはエメラルドですもん。
  • ひすい
賢人は言いました。「ひすいが欲しい? それはたやすい。」おめでとう! 誇りに思うべきですよ。
  • 瑠璃
この美しい青色のアーティファクトは、瑠璃と呼ばれています。クリーチャーたちは、6,500年以上にわたってこの準宝石を掘るために、疲れもせずに銀河中を元気に駆けずり回っていました。あなたは、たまたま来て、そこにあったのを見つけましたね。
  • オパール
僕の元婚約者は、恋人にオパールをあげてしまうと恋愛関係の終わりに繋がると言いました。彼女は正しかった。これは人にあげず、自分のものとして持つことを薦めます。
  • ルビー
素晴らしい!ルビーを見つけましたね!あとたった24,000,000個見つければ、自分で靴を作って帰れます。
  • サファイア
この貴重な装身具は、様々な宝石の中で最も堅いサファイアでできています。サファイアは赤外線を使った光学機器、時計用の水晶、高い耐久性の窓などに使われています。つまり科学的に言えば、口に入れないように。
  • ターコイズ
トルコ石は不透明で、青から緑に変化する鉱石で、水分を含む銅とアルミのリン酸塩です。化学式は「CuAl6(PO4)4(OH)-4H20」です。

貴重な遺物

  • スパルグの古代のツボ
歴史の専門家たちは、取っ手が2つある水差しを最初に発明したのは「スパルグ」と呼ばれる種族だった、と言及しています。皮肉なことに、スパルグの腕は1つしかありませんでした。
  • 非常に古い土器
この取っ手が2個ついたセラミック製の水差しは、伝統的なアーカット風に塗られています。ここには3つの色が配色されています。明るい茶色、茶色、そして暗い茶色です。
  • ウィルの古い剣
「果実戦争」の遺物であるこの天然の武器は、未開人ウィルによって作られました。戦いの途中で自分の剣の切れ味が悪くなった時、実用的なウィルは、単純に剣の刃を岩に突き刺しました。それ以降、彼による頭がい骨殴打れんぱつ事件が、集落を勝利に導きました。
  • 古代人の巻物
儀礼用の巻物が詰まったツボに見えますが、実際は伝説のクリーチャー、グラムバムの未発表の伝記です。彼の長い舌は、「自分の足にキスできた」(原文引用)ほどで、ツボの底には、くちゃくちゃになった出版拒否の手紙が何通も入っています。
  • Sporeの歴史
この腐りかけの書物には、はるか昔に滅びた文明の急速な発展と突然の没落の年代記が記されています。ぼろぼろになった、しかし非常に魅力的なこの書物には、有用な情報はせいぜい余白に走り書きされた、チキンスープのレシピくらいしかありません。これは要保存です。
  • 集落の書き板
「集落の書き板」は、ヒンクル族の首長へのラブレターです。書き板の名もなき作者は、集落の首長と結婚したいと公言していた若い女性でした。首長の気を引くために、彼女は生のウーギーを食べると宣言しました。この奇妙な求愛行動が彼の気を引けたかどうかは分かりません。面白いことに、「集落の書き板」はウーギーの血で書かれていたそうです。
  • スポアヘンジ
スポアヘンジの起源は謎に包まれていますが、2つのアーチの高いほうの下を歩いたり、はったり、飛んだりすることが、少なくとも6つの異次元への扉を開くことは周知の事実です。
  • トッドの仮面
すでに破壊されていたと長い間考えられていた「トッドの仮面」は、それをかぶると直線的にしか考えられなくなり、整頓されたやり方で大量の図、書類、データを生み出すといわれています。別の集団では、「ロアーティの怒り」と呼ばれることもあります。
  • モージラの失われた箱
何千年もの間、宇宙に散らばった文明が「モージラの失われた箱」を探してきました。伝説によれば、その奥底には秘密の力が隠されていて、箱を開いた者には時空を越える英知が授けられる、といいます。

貴重な像

比較的に見つけやすい。
  • クイムビーの手
原始の手は、書く道具を握っていたという噂です。伝説では、原始の手に出会ったら人生がうまくいく、と言われています。
  • イエメンの胸像
肥沃な平原に暮らす血に飢えた野蛮人と良い音楽を愛する人々を描いた、イエメンの古代大理石彫刻です。
  • ブラッドフォードの胸像
ゼノグの4代目の支配者、ブラッドフォードの手製の彫像です。彫刻の下部には、「母親にはいつも優しい男だった」と刻まれています。
  • チャルマー家のたいまつ
これは大理石で作った「チャルマーのたいまつ」の複製です。本物は「一本眼のフィネガン」の腕で高く掲げられています。
  • ピエールの石
これは、聖なるピエールの石です… てっぺんに座っているバカっぽい男に、永遠に守られています。
  • 独眼キッピーの像
このアーティファクトは「両眼キッピー」の像だと思われていましたが、さらなる調査の結果、「独眼キッピー」だと判明しました。主な理由は、2個目の目が欠けていたからです。
  • ラムステインの強靭な脚
このアーティファクトはかつて、もっと大きな像、「ラムステインの彫像」の一部でした。かつてのビークルの販売店の上に誇らしげに立っていました。
  • リトル・リーの上半身
この彫刻は、「リトル・リーの上半身」として知られています。リトル・リーは下水道設備で働いていました。重労働を終えた後の彼の姿が、ここに描かれています。
  • ポーヴェイの足
この荘厳な彫刻は「ボーヴェイの足」として知られています。ボーヴェイは、自分こそがこの芸術作品の正当な所有者であると主張しました。しかし率直に言って、彼にはつなげるべき足がありませんでした。
  • 3つコオロギの像
「三虫士」、ザントス、バクトス、エイブラカスの記念の像です。名前は、アステロイダル・デュマック作の有名な小説のタイトルから取られています。

貴重な化石

かなり見つけやすい。
  • 古代のハエ叩きの化石
このアーティファクトが誕生したのは長く忘却されていた、ある時代のクリーチャーがこの特殊な岩を使って我々の知るハエの始祖を押しつぶした時です。すごいことに、この昆虫の羽根の幅は5メートル、頭から尾までは6.7メートルもあったそうです。
  • 誰でも見つけられる化石
おめでとうございます!岩に生えたシダのような古代の植物の痕跡を発見しました。これは、ナンシーおばさんがおばあちゃんと川底を散歩中に、よく見つけそうな化石です。ええ、化石に関して言えば、これは地質学博物館でタダで配られる化石と同等の価値ですよ。お手柄でしたね、お見事。
  • ペット用スナックの化石
ぱっと見ると、古代文明の骨の化石を発見したと思うかもしれません。もう一度見てください。本当に、それが骨に見えますか? マンガの世界ではそう見えるかもしれませんが、この世界ではそうはいきません。これは、何世紀も前に、地元の野生動物を飼い慣らすために使われた、ペット用スナックの一つが化石になったものです。悲しいことに、これが骨のような形をしているのは、純粋に飼い主の楽しみだったからです。スナックを食べる動物たちは、形なんてまったく気にしませんから。
  • 集落保安官バッジの化石
このアーティファクトは、新しくできた集落の村で、帆を重んじたり治安維持をした古代のクリーチャーが身につけていたものです。結果的に見ると、攻撃してくる他集落に対して誰を最初に狙ったほうが良いかを教えただけでした。保安官選任時に、集落のメンバーたちがこのことを知っていたかどうか、それについては考察が続きます。
  • 古代のドアマットの化石
このアーティファクトは、巨大な洞窟の裏口でよく発見されました。壮大なクリーチャーたちはこれを使って、家に入る前に足についた泥をこすり落としていました。ドアというものはありませんでしたが、彼らはこれをドアマットと読んでいました。まさに「失見の明」というものですね。
  • 日干しオウムガイの化石
この貴重な化石化した発見物の原点について、考古学者たちの議論は今日まで続いています。どうにか海から飛び出し、地表を最後の安息の地にした古代の海洋生物の化石でしょうか?あるいは、旧文明が5つ星シーフードレストランを持つまでに進化を遂げたという、消えない証拠でしょうか?いずれにせよ、興味深いですよね?
  • 大きな魚の小さなベッドの化石
人類学者は、この特別な発見に大きな関心を持っています。このアーティファクトによって、古代の魚が心地よい睡眠のために岩をベッドとして実際に使用していたことが証明されました。泳いだり飛んだり漁から逃げたり、つらい一日を過ごす古代の魚たちにとって、毎日8時間のレム睡眠は生きるために不可欠でした。この特殊な例は、もちろん、平和に静かな夜を過ごしていた年配の魚です。
  • キャンディーコーンの化石
冗談ですよ! キャンディーコーンが時代遅れの化石のようなものだってみんな知っています。ああ、このアーティファクトですか? さあ、何でしょうね。古い矢じりか何かでしょう。
  • フラッフィーの化石
この非常に珍しいアーティファクトは、古代文明が猫をペットとして家で飼っていたことの追加証拠です。これが発見された場所の近くには、小さな鈴と「フラッフィー」と書かれた首輪が落ちていました。さらに、その近くには、無数の爪の引っかき傷がある小屋と、数名の住民の遺骨がありました。落ちていた首輪は、この頭がい骨と比べると不気味なほど小さいものでした。実は、この頭がい骨は壮大な猫科の動物のもので、それがたまたま「フラッフィー」という名のペットを飼っていた古代人の家を攻撃したのです。わかりますか? 彼らは家で猫をペットとして飼っていたと言ったでしょう! 驚きですね!
  • 大きく恐ろしいものの残骸の化石
実際、それは大きくて恐ろしいものだったと思います。だって、頭自体が巨大で、ということは他の部分も相当な大きさに違いないでしょう。巨大な頭にちっぽけな体なんてあると思いますか? それなら笑えます! 他のクリーチャーはきっと、「よお、デカ頭! なんでそんなにデカい頭なんだ?」なんて言うんでしょう。とにかく、人類学者は何か大きくて恐ろしいものを自分たちが見つけたと思えば、喜ぶんです。だから持って行ってあげましょう。

銀河オブジェクト

  • 銀河核
数々の銀河の中心に存在する、すざまじく巨大なブラックホール。宇宙で最もエネルギーを秘めた物体です。その強力な放射能は、周囲を取り巻く物質を大量に消費することで(年間1000ほどの太陽質量)生み出されます。
  • ブラックホール
その巨大さから、光さえ捉えてしまうほどの十分に強力な重力を持ち、たいていは崩壊した星によって生まれる宇宙の領域です。ブラックホールに落ちた物資は加速され、すざまじい熱が加わり、その過程で大量の放射能を発します。
  • 原始の惑星の円盤
新しく誕生した星の周囲を回転する、ガスでできた円盤です。このような円盤の中になる物質は、降着と呼ばれる過程の中で固まり、やがて惑星系を形作ると考えられています。
  • バイナリーOO
  • バイナリーOG
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※バイナリーシリーズは基本的に解説が同じです。記号に対応した恒星解説があります。
O = ブルージャイアント
G = イエロー主系列星
M = レッドドワーフ
「連星」とは、2つの星が共通の重心の周りを公転運動している恒星系のことです。連星は、意外にも宇宙のあちこちに存在しています。この連星は「~~~」とその周囲を囲む「~~~」から成り立っています。(2つの「~~~」から成り立っています。)
※「~~」にはO,G,Mに応じてブルージャイアントなどが入ります。

ブルージャイアントは、非常に大きく温度の高い恒星です。燃料消費率が高いので、ブルージャイアントの寿命は非常に短く、ほとんどの場合1億年以下です。燃料が切れると、ほとんどのブルージャイアントは巨大な超新星爆発とともに死を迎えます。

イエロー主系列星は地球の近くにある太陽のような中型の恒星です。このくらいの大きさの恒星は、50億年から100億年の寿命となっています。

レッドドワーフは、小さくて薄暗く、比較的質量が小さい恒星です。燃料消費率が低いので、レッドドワーフの寿命は非常に長く、時には1兆年、それ以上のこともあります。この宇宙のもっともありふれた星の形態でもあります。
    • 連星のスパイスの種類は、大きいほうに準じる。
  • スティーブと会話
銀河核内でのエンディング(?)を見ると手に入る。
スティーブと話をしました。やったね!


メルヘン惑星

メルヘン惑星は通常の惑星と逆で、Tスコアが高くあり安く、低くありにくい。
  • ほとんどがT3かT2で、T1はまれである。T0は現時点にカニの足(肺型)以外に無い。
  • どこに現れるか完全にランダム(同じマシン内に共有)。確率はとても低い。
  • 種類によって現れる確率は不均等である。
  • 同じ種類のメルヘン惑星は、1つ目を初めて訪れた時のみメッセージが現れる。
  • 一部の惑星は似た表面を持つ「偽物」で、行ってもメルヘン判定が無い。(実際に本物と比べるとかなり違う)
    • そのため、「発見のメッセージ」と「バッジに記されたカウント」が重要な根拠である。
  • 特徴が説明とかなり違うメルヘンもある。仕様かバグか不明だが、一応 判定があり、本物であることは確実だ
    • ここでは、そのような物を「変体」として記録する。
  • スパイスの種類とは関係が無い。

カニの足

+ 一般:蟹の形がハッキリ。
+ 変体:水位が丁度良いなら、血管と人間の肺のような物が見える。また、このメルヘン惑星の変体は溶岩惑星か、氷の惑星として登場する。
カニのような外見、カニのような味、カニに間違いありません。

クレーター

+ 一般:文字通りクレーターがたくさんある。
+ 変体:角ばった山と岩の柱がいっぱい。クレーターは全く無い。一番見つけやすいメルヘン惑星である。
小さいのは穴、大きいのはクレーターです。

ディル風味のピクルス(英名:Dill Pickles)

+ 一般:太いキュウリのような岩の柱。
+ 変体:
ディルの葉に漬けていないピクルスは、ただのきゅうりです。

ギアと歯車

+ 一般:ギアの地形と、立っているギアの形の大きな岩。
+ 変体:中央が窪んでいるお餅の形。餡(トゲトゲの岩)が付く。
ここがアニキティラの道具が発明された場所なんでしょうか?

マシュマロ(英名:Marshmallows)

    • 変体:キノコの形の岩の柱。
+ 一般:マシュマロが積み重なったような形の岩がある。
+ 変体:キノコの形の岩の柱。
こんな惑星を作るなんて、いったいどういう神経をしているのでしょう?おいしいカップケーキはつくれそうですね。

菓子

+ 一般:先端が巻貝のような岩の柱。
+ 変体:植物の根?のような岩。
ここがエジプト人が菓子の作り方を学んだ場所なんでしょうか?

パイナップル

+ 一般:ジグザグの地形と、葉っぱ該当の岩。まるで半分が地中に埋まっているパイナップル。
+ 変体:スイレンの葉のような地形。
パイナップルは口に入れる前に皮をむいた方がいいですね。

触手

+ 一般:タコの足のような地形と岩。
+ 変体:渦巻きの形の火山。煙が出ている。
この惑星は、あなたから離れませんね。

ガラガラヘビ

+ 一般:ガラガラヘビの体のような円状の山脈と、その尻尾の形の岩。
+ 変体:
ガラガラヘビは鶏肉のような味がすると言いいますが、鶏肉はガラガラヘビのような味はしません。
  • ゲーム内同様、「い」を2つ記載しています。

岩の山

+ 数か所にバランシングロック(形が不規則ながらバランスを保って積み重なる奇妙な岩)。
+ 変体:
岩は積み重なり、落ち、それでも岩なのです。

コメント

  • T0のメルヘン惑星?全然聞いたことがありません。発見されたのはどのタイプですか?ちゃんと発見のメッセージがありましたか? -- 名無しさん (2011-08-14 03:55:02)
  • T0のカニの足です。 -- 名無しさん (2011-08-14 08:35:22)
  • ちゃんと発見のメッセージがありましたか?もしその前に他のカニ足を発現してしまったら、他のカニ足未発見のデータで行くとわかりますよ。 -- 名無しさん (2011-08-14 14:59:18)
  • 英語のsporewikiによると、一部の惑星は「ニセメルヘン」です。それらは似た表面を持っているけど、行ってもメルヘン判定がなく、実際に比較するとかなり違います。今確認された偽物は「カニ足」と「ギアと歯車」があるらしいです。そのため、そのカニ足は本当に「メルヘンのカニ足」なのか、他のセーブデータで一度確認してください。
    sporewikiにはT0のメルヘンの発見報告が完全に無く、かつニセメルヘンのデータがあるため、そのカニ足が検証されるまで、ここの記述を「T0はない」としておきます。 -- 名無しさん (2011-08-17 15:00:19)
  • では、何か証明できる情報が出るまではそうしておきます。 -- 名無しさん (2011-08-18 11:13:02)
  • 焼け焦げたカニの足(肺型)発見。そちらもこのタイプですかな? -- 名無しさん (2011-12-05 03:49:18)
  • メルヘンのパイナップル(睡蓮型)を見てみたいです。画像がありますかな? -- 名無しさん (2012-01-05 15:54:29)
  • フラッフィーってシムピープルにいた野良猫の名前? EA繋がりで出てたら楽しいな -- 名無しさん (2012-01-11 12:43:34)
  • チャンスの巻物:第8巻 グロックスは、ユーモアのセンスが全くないサイボーグです!奴らはいくつも種族を根こそぎ破壊しておいて、何に腹を立てているのか決して説明しようとはしません。 -- 名無しさん (2012-02-13 01:46:06)
  • ディル風味のピクルス を加筆 -- 名無しさん (2013-01-11 22:26:54)
  • メルヘン惑星の画像(ゲーム中に写したスクリーンショット)いくつかもってるけどうpしたほうがいい? -- abc (2013-01-11 22:27:19)
  • 歯車と触手の画像を追加。 -- 名無しさん (2013-01-14 15:31:00)
  • ページの下の添付ファイルにメルヘン惑星の画像を追加 -- 名無しさん (2013-01-14 17:55:10)
  • 繁栄の巻物3,4巻書いたで これで欠けは無くなった -- 名無しさん (2014-03-25 23:54:18)
  • あれ、繁栄の6巻は? -- 名無しさん (2014-06-13 04:27:40)
  • 繁栄の6巻 場所すらないのかw -- 名無しさん (2014-06-13 17:03:57)
  • 繁栄6巻偶然持ってたから埋めといた -- 名無しさん (2014-06-15 16:22:42)
  • 繁栄の2巻 2つあったから1つ消した -- 名無しさん (2014-06-15 19:52:39)
  • メルヘン惑星の画像を折りたたみ表示にした。 -- 名無しさん (2016-09-22 16:46:42)
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