【バーロ】


交流雑談所から転載。

 名探偵コナンの主人公から参戦。
『人殺しは絶対にいけない』という正義感から、いわゆる足手まといキャラになってしまう。
考察系キャラは服部にもってかれ、本人は覚悟に迷いを持たせたり新八の死の原因を作ったりともう散々。
というか書き手もわざと足手まといにさせている可能性すらある。
何故か毒吐き名前が出るたびにその話題で盛り上がる。

追記。
 よく巷でコナン=バーローと言われているが、意外にコナンがバーローと言う機会は少ない。
というか、普通にバカヤロとかバーカとか本人が使ってる上、元々バーローと始めて使ったのは毛利小五郎の方である。
さらにはバーロ、バーロォ、バーーロと様々な類義語が存在している。
先入観って怖いですね。