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会場施設について


会場施設の描写や、新たに加わったもの(死体や血痕など)を中心にまとめております。
施設はマップに載っていない施設や描写も極力載せております。
なお、ギャンブルルームとその周辺は描写が多いので、ギャンブルルームの項目を用意しております。

アトラクションゾーン(遊園地)

資料 話数 タイトル
バンジージャンプ台がある。 022
観覧車あり。 033 二択
アトラクションゾーンと草地の間には鉄の柵の仕切りがある。 083 事故
全て鉄格子ではなく、フェンスの箇所もある。 089 残光
B-3
B-3に軽食レストランあり。ヨーロッパ風に飾られた建物。 032 説得
B-3展望台あり。(中に売店がある可能性があり、和也が売店から双眼鏡を失敬している。) 053 孤島の鬼
B-3に標の亡骸あり。 054 十に一つ
標の亡骸の周辺には血だまりが広がっている。 059 子供
B-3禁止エリアになる。 061 第一回定時放送 ~謀略~
赤松が標の亡骸を近くの茂みに隠す。 065 未来への標
B-5
B-5に末崎の亡骸あり。 026 人殺し
C-3
和也、標の首を切断。首のみをC-3の木の枝に括りつける。(口にメモ帳を咥えされて) 073 悪戯
標の首をカイジが近くの茂みに埋葬する。 118 説得の切り札
C-3アトラクションゾーンの入り口前にギャンブルルームが建てられている。(C-4に入場口あり。こちらは入り口という表現なので従業員の出入口の可能性あり。) 088 希望への標(前編)(後編)
C-3に移動されられた浦部と有賀の死体はアカギによって首輪爆発。首輪を奪われ放置される。 101 回想
C-4
C-4にアトラクション入場口、その近くにはチケット売り場あり。 101 回想
C-4に警備室がある。最初の部屋は事務処理専用の部屋で、放送機材が壁際に並んでいる。その奥にはsecurity roomという看板が掲げられた部屋がある。 025 3人目のアカギ
C-4広場あり。地面は空を模したタイル。(おそらくは涯の)少量の血痕がある。また、血痕から少し離れた所に平山の吐瀉物あり。 049 操作
C-4平地(広場)に浦部の死体がある。荷物は仲根に取られている。この死体はアカギに移動させられる。(101話回想 005 敬愛
C-4に有賀の死体がある。この死体はアカギに移動させられる。(101話回想 063 人間
D-3
水飲み場あり。毒などははいっていない。 108 水理
公衆トイレあり。カイジが入って悶々と考えに耽る。 108 水理
D-4
D-4売店前に外灯に照らされたベンチあり。アカギのパンくずが残っている。 089 残光

B-4公衆便所

資料 話数 タイトル
薄汚れた建物。黒沢と美心の運命の出会いの場所。 010 邂逅

B-7崖

資料 話数 タイトル
海が見える見晴らしがいい所に美心の墓がある。木の根元。墓の近くには小さな花が咲いている。 072 埋葬
黒沢達によって美心の墓の隣に沙織の墓も立てる。墓には小枝が建てられている。(美心単体の時はなし) 159 墓前
墓の前にディバックあり。(1つだけ。通常支給品が複数は言っていること、参加者名簿が入っていたため、沙織のディバックで確定) 159 墓前
しづか、沙織のディバックから足りなかった通常支給品と参加者名簿を抜く。あと、墓前にあった首輪も貰う。 159 墓前
崖に向かう途中に公衆トイレあり。 163 空回り
沙織の荷物に武器関連がなかったのは仲根が持ち出したため。 163 空回り

B-7公衆トイレ

資料 話数 タイトル
B-7の崖へ通じる道の途中にあり。裏に地下道へ入れるマンホールあり。 163 空回り

C-4民家

資料 話数 タイトル
周辺には民家が点々と立ち並ぶ。 015 危険人物
民家が並ぶ一角。 105 慙愧
一階建ての安い借家のような建物で、乾いた畑を連想させるようなやや煤けた壁とこげ茶色の屋根が特徴。 134 偶然と誤解の末に
林の先にある舗装された道路に面している。 148 愚者(前編)(後編)
リビング、台所あり。カイジと沙織が出会った場所。 015 危険人物
黒沢達が新たな拠点にする。 105 慙愧
黒沢、リビングをカラースプレーで赤色に染める。(治のカモフラージュのため) 128 偶然と奇跡の果てに
台所に点検口を利用した、床下収納がある。正方形に切り取るように嵌められた、銀色の枠に、人一人が出入り出来る程の、小さな穴を塞いでいる蓋。黒沢、ダイナマイトを隠す。 128 偶然と奇跡の果てに
玄関の正面には台所へ続く廊下が伸びている。 134 偶然と誤解の末に
廊下には光を受け入れる窓がないが、廊下の先にある台所、廊下の左側にあるわずかに扉が開いた部屋(リビング)には窓があり、そこからの光を頼りに暗闇の中でも移動ができる。 134 偶然と誤解の末に
リビングに銃で撃たれた治の亡骸あり。 134 偶然と誤解の末に
台所は窓辺に設置されているガスコンロと流し台以外何もない部屋。 139 英雄(前編)(後編)
台所の床はビニール製の素材を使用。 139 英雄(前編)(後編)
台所の窓の延長線上に一本の木がある。 148 愚者(前編)(後編)
台所に遠藤の死体あり。 148 愚者(前編)(後編)
遠藤の頭部ははじけ飛び、首輪はない。チップとダイナマイト以外は取り残されている。 148 愚者(前編)(後編)

C-5平地

資料 話数 タイトル
安岡の死体あり。荷物は涯に奪われている。 012 生きるために

D-1灯台

資料 話数 タイトル
地図には乗っていない。 030 窮鼠
C-1から見える室外機は動いている。 030 窮鼠
真新しいパラボラアンテナ。標『灯台=何かを送受信する重要な施設』 030 窮鼠

D-1発電所

資料 話数 タイトル
孤島の広さに対して大規模な大きさの発電所。 041 目的
地下に兵藤専用の個室がある。 117 帝王
後藤:D-1の発電所はこの島の電力を安定に供給されるために最初から禁止エリアにしておりました……。万が一、ゲームの転覆を目論む参加者がここを破壊するという可能性をなくすために……。 161 巨獣

D-1地下王国

資料 話数 タイトル
発電所の地下に兵藤専用の個室がある。 117 帝王
洞窟のように真っ暗な部屋。 117 帝王
モニターが光変わり。 117 帝王
ファンが数台駆動している 117 帝王
大きなスーパーコンピュータが部屋中央に設置してある。 117 帝王
ノートパソコンがある。 117 帝王
プリンターがある。 117 帝王
リクライニングチェアがあり、兵藤が座っている。 117 帝王
リクライニングチェアの前の壁には大画面のモニターが広がっている。 117 帝王
兵藤の手にはテレビのリモコンそっくりの機械がある。リモコンのボタンには(兵藤がこれはと思う人物のみの)参加者の名前が書かれてある。『田中沙織』のみ急遽別チャンネルを作らせ、予備チャンネルに入れていつでも鑑賞できるよう設定してある。 117 帝王
兵藤の側にいるのは機械に強い2人の黒服のみ。 117 帝王
スーパーコンピュータの存在はほんの一部の人間しか知らない。黒崎にさえ、スパコンの性能がどれほどのものであるかと言うことは教えていない。スパコンはAI(人工知能)が搭載されている。 ギャラリーに送っている情報よりもずっと大量の精度の高い情報を処理している。その中で会長の好みそうな情報を見分け、抽出して簡潔にまとめ、黒服のパソコンへと送っている。 117 帝王
D-1の地下に3人乗りの潜水艦を隠している。 117 帝王

D-3林

資料 話数 タイトル
半分近くの長さにまで壊れた、ボロボロのペンが落ちている。 081 獣の儀式

D-4ホテル

資料 話数 タイトル
バトルロワイアルの開会式の会場。 000 序章 ~狂宴~
開会式会場に山口の死体あり。 000 序章 ~狂宴~
ホテル内にギャンブルルームあり。 003
ホテル出入口前付近に石原の死体あり。荷物は有賀に奪われている。 006 「I」の悲劇
ホテルには主催者スタッフが仕事をする本部部屋がある。 061 第一回定時放送 ~謀略~
ホテルの所有権は在全。 061 第一回定時放送 ~謀略~
ホテル内には会議室やレストランもあり。 099 投資
黒崎の自室
黒崎の個室は窓が一面ガラス張りで水平線まで見通せる。 061 第一回定時放送 ~謀略~
黒崎がプライベートに来たいというほど快適な環境らしい。(お世辞の可能性あり) 061 第一回定時放送 ~謀略~
リクライニングチェアがある。 112 苦情
部下と通信をするためのパソコンがある。 112 苦情
何かを注文する時はマイクで。 130 宣戦布告(前編) (後編)
ホテルの付近(禁止エリア内)に南郷の亡骸あり。 143 我欲
袋井の自室
袋井の自室には小さなカウンターバーがある。ブランデーがある。 099 投資
袋井や蔵前の部屋を用意したのは後藤。 099 投資
蔵前専属の執事という身分だけあって、在全側が袋井に用意した部屋は要人待遇と言ってもよい。普通のホテルの一室はワンルームであるが、袋井に用意された部屋は居間と寝室が隔離され、ホテルというよりは高級マンションの一室を思わせる。蔵前たちの面子を立てるためか、室内の調度品は高価なものばかりであり、その力の入り様はさすがに黒崎も苦笑してしまう。しかし、真の贅沢に慣れた蔵前からしてみれば、所詮、富裕層を演出するためだけの寄せ集めの品。シルクのカーペットにワインがこぼれようとも、慌てることなく、次のワインへ手を伸ばす。蔵前にとって、袋井の部屋は通常より少々気を使った作業部屋でしかないのだ。 161 巨獣
本革のソファーあり。 161 巨獣
盗聴器が設置されていない部屋
管理本部から離れた一室。 107 猜疑と疑惑(前編)(後編)
黒崎のために用意された個室に比べて狭く、天井も低い、一般的なシングルルーム。打合せ用のソファセットこそ設置してあるものの、調度品のランクは低い。木製の机の上には、ディスプレイとカメラ、ヘッドセットが用意されている。 107 猜疑と疑惑(前編)(後編)
ここで黒崎は森田と通信する。 107 猜疑と疑惑(前編)(後編)

D-4ホテルの地下

資料 話数 タイトル
D-4ホテルの地下周辺の壁は最近作られたばかりのもの、真新しいドアには『引換所』の札がかかっている。 132 抜道
ドアの先の内装は開会式で見たホテル内部の雰囲気と良く似ている。簡素ながらも、床に敷かれた重厚な色の絨毯。6畳ほどの間取りだが、そこに置かれた椅子やテーブルは一見して高級と分かる。 132 抜道
辿りつくと、「Congratulations…! Congratulations…! おめでとう…! おめでとう…!」と一斉に拍手。これは嬉しい。 132 抜道
部屋の奥にエレベーターあり。 132 抜道
部屋の中央に椅子がある。 132 抜道

D-5森

資料 話数 タイトル
良平の死体あり。荷物は船井に奪われている。 001 本質
三好の乱射で良平の身体に銃創ができる。 011 盲目
安藤の死体あり。有賀に荷物を奪われている。 044 彼我

D-5別荘

資料 話数 タイトル
この島を一望できる、小高い丘の上に建つ、瀟洒な建物。門は細い鉄格子でできている。 047 純愛
リビング、キッチン、バスルーム、寝室(ベッド)あり。 047 純愛
窓からは空と海が一望できる。 047 純愛
別荘の周辺には照明が無い。 105 慙愧
玄関先の階段あり。別荘は一階建てだが、見晴らしが良いように床を高く作ってあるため。 105 慙愧
玄関付近(廊下?)はフローリングの床。 105 慙愧
玄関入り口に電灯のスイッチあり。 105 慙愧
玄関のドアは横に伸びているレバーハンドル式 105 慙愧
人が外から入れそうな大きな窓は、寝室にしかない。あとは子供も通れないような小窓。(黒沢が一望した空と海は寝室の窓と思われる) 105 慙愧
玄関が一つ。裏口が一つ。大きな窓が二つ。カーテンもついている。(大きな窓の一つは寝室。もうひとつは小窓を大きいと判断したのか、寝室の窓を二つと判断したのかの可能性)
(沙織が一度別荘内を確認した時、裏口については触れられていなかったが、ざっと見たという表現があることから、裏口の存在を見逃していた可能性が高い)
151 繰返
有賀が出た後、気絶した美心を解放するため、黒沢が立ちよった。 047 純愛
トイレあり。黒沢使用済み。 058 想い
沙織の罠1。ドア前に、調度品のテーブルを引っ張ってきて、倒し、バリケードにした。ちょうどテーブルの台をノブの下からかませると引っかかり、外からは開けられなくなるため。 105 慙愧
沙織、民家から出る。出入口は塞いでいたはずなので、罠の1か2を解除している。 115 金の狩人(前編)(後編)
仲根としづかが玄関から入ったことから沙織が解除した罠は1。(しづか達が何も疑問に思わず、玄関を通過していることから、沙織は玄関に設置したテーブルを元の位置に戻して別荘を出たと思われる。) 151 繰返
玄関に下駄箱あり。しづか、自分に丁度いい靴を見つける。 151 繰返
寝室
有賀が一時滞在し、持ち物の一部を寝室のクローゼットに置いていった。 047 純愛
黒沢、クローゼットの荷物に気付くも、美心とのラブシーン?に入ってしまい、荷物の件はうやむやに……。 047 純愛
美心、ベッドの上で三好に撃たれる。美心の亡骸は黒沢に抱えられ、別荘から離れる。 058 想い
気絶したまま、三好死亡 066 夢現
ベッドサイドには血痕が付いている。 105 慙愧
沙織の罠2。(寝室の)窓からの侵入に備えて、鍵のところに備え付けの電話から引っ張ってきたコードを巻きつける。窓を強引に空ければ電話機が落ち、電話機の棚の下に置いた金属の盆に激突して大きな音を立てる。 敵を驚かせ、隙を作るため。 105 慙愧
精神的に壊れてしまった沙織によって、頭が潰された三好の死体出来あがり。近くにシーツが落ちている。 115 金の狩人(前編)(後編)
三好のいる部屋の扉には引っ掻いた傷がある。 115 金の狩人(前編)(後編)
沙織、クローゼットの荷物も漁る。使えなくなったウージーを放置。代わりにイングラムM11のみを持っていく。 115 金の狩人(前編)(後編)
寝室は廊下の奥に位置する。 154 暗涙
沙織が出ていき、仲根が入った時の寝室の様子:パイプベッドと壁は血で赤く染まり、弾丸で撃ち抜かれたような焦げた孔がいくつもある。奥のクローゼットは半開きであり、その周囲には様々な支給品と思われる代物が散乱している。そして、ドアの裏側を覗きこむと、上半身にシーツを被せられた死体が横たわっていた。 154 暗涙
ベッドはパイプベッド。 154 暗涙
仲根、寝室からグレネードランチャーと木刀、包丁、チップを回収。 154 暗涙
仲根、ガムテープを発見。使用し、寝室に放置。 154 暗涙
浦部の一般支給品も放置。 154 暗涙

D-6底なし沼

資料 話数 タイトル
秀峰お手製。坂崎の腕が沼から生えている。 019 老怪

D-6ショッピングモール付近

資料 話数 タイトル
石田、ダイナマイトを5本落とす。(B-6、C-6、D-6のどこか) 083 事故
沙織を庇って爆発に巻き込まれた石田の亡骸あり。首輪は爆発と同時に沙織の足もとに転がる。 128 偶然と奇跡の果てに

D-7ショッピングモール

資料 話数 タイトル
正面入り口は自動ドア。 023 情報
3階は家電製品売場。森田と遠藤がそこで情報交換。 023 情報
家電製品売場には夥しい数のパソコンがある。 057 手足
入り口の近くにレジカウンターがある。 071 それぞれの試金石(前編)(後編)
1階フロア奥に鉄の扉。その先には事務室がある。長机と椅子が積まれた、埃っぽい部屋。 071 それぞれの試金石(前編)(後編)
トイレあり。 095 見切り
一階は食料品と飲食店が入るスペース。入り口のレジを抜けると、食料品を陳列するための棚が並んでいる。 しかし、食料はない。 115 金の狩人(前編)(後編)
入り口フロアの右側に位置する食堂エリアがある。事務室と同じように床やカウンターにうっすらとホコリが溜まり、椅子やテーブルはフロアの一角に積み上げられている。 115 金の狩人(前編)(後編)
食堂エリアの奥には厨房。厨房の中はステンレス製の作業台を中央に、その周りを囲むようにコンロや流し台、冷蔵庫などが配置されている。引き出しがある。 115 金の狩人(前編)(後編)
厨房に出入口あり。右側にはプロパンガスが並んだ物置、左側の奥はゴミ捨て場、コンクリートによって道が舗装されている。 115 金の狩人(前編)(後編)
ショッピングモールの出入り口はいくつかあるが、開いているのは正面の出入り口と先程の厨房の出入り口のみで、 残りは鍵がかけられ、自力では出られないようになっている。 115 金の狩人(前編)(後編)
厨房の出入り口のドアノブはドアの内側についている鍵を指でつまんで回転させるタイプ。ドアノブは油が付着している。 115 金の狩人(前編)(後編)
厨房にはガス湯沸かし器がある。 115 金の狩人(前編)(後編)
2階は衣料品・インテリアコーナー。遠藤が布団を一枚失敬する。 115 金の狩人(前編)(後編)
ベッド売場に窓とテラスがあり、風景を一望できる。そこには海が広がっている。
(本来、小売店では商品が太陽で変色することを避けるために窓を極力つけないようにしている。)
115 金の狩人(前編)(後編)
炎上。 どうして、こうなった……。 115 金の狩人(前編)(後編)

E-3民家

資料 話数 タイトル
畳みがある日本家屋。沢田と大槻が乱闘。大槻の死体あり。沢田が荷物を奪う。 007
沢田と零と涯が戻ってくる。民家の裏手で大槻と赤松を埋葬する。 094 息子
ちゃぶ台とタオルあり。 094 息子
南に玄関。北は勝手口。 156 集約

E-3崖

資料 話数 タイトル
かなりの急斜面。草木に隠れているため森の中からでは分かりづらい。涯が零を助ける。 064 人間として
崖は10メートルほどで無骨な岩が露出している。 088 希望への標(前編)(後編)
崖は道路に沿うように伸びている。C-3辺りまで。 088 希望への標(前編)(後編)

E-3 道路沿い

資料 話数 タイトル
利根川の死体あり。 136 ひとつの決着

E-4商店街

資料 話数 タイトル
アーケード。入り口には『いらっしゃいませ』の看板がある。 110 老人と若者
奥までずっと『シャッター街』が続いている。通りには転々と街灯が並んでいたが、所々電球が切れかかり、チカ、チカと不規則に点滅を繰り返している。 110 老人と若者
八百屋がある。 060 状況
八百屋の詳しい描写:商店街の中程に八百屋を見つけた。その店の軒先にはシャッターがついておらず、外から店の内部を見渡せた。包丁でも置いてないかと店の中を探してみたが見つからない。 店先は野菜を並べるための台が埃をかぶっている。旧式のレジの台の下にも棚があったが何も入っていない。 用具入れでもありそうなものだが、見当たらない。店の奥は木製の扉によって閉ざされている。 110 老人と若者
仲根、八百屋の奥にあった台車を向かいの店の窓にぶつけて壊す。(八百屋の中には入れるらしい) 110 老人と若者
八百屋の向かいの店は釣り専門店。仲根、ライフジャケットを失敬する。 110 老人と若者
第三回定時放送前、ひろゆきと平山が商店街の西側に位置する店の中で休む。勝手口は磨りガラス。 156 集約
商店街入り口1軒目東側の家
銀二と原田が商店街の入り口から1軒目の東側の家で夜を過ごす。 125 我執(前編) (後編)
窓から病院とその辺りの道路が見える部屋がある。 125 我執(前編) (後編)
日本家屋。 125 我執(前編) (後編)
銀二たちの部屋には壁時計がある。 125 我執(前編) (後編)
部屋の窓際にカメラの死角がある。 125 我執(前編) (後編)

E-5病院

資料 話数 タイトル
2階建ての建物。 104 天の采配(前編)(後編)
非常灯は機能。出入口と廊下を照らしている。 104 天の采配(前編)(後編)
処置室あり。簡易ベッドが置いてあり、天がそこで非常用の懐中電灯を発見。 104 天の采配(前編)(後編)
外部に繋がる場所は、窓を除けば三箇所。 表玄関と、救急車が乗り付ける裏口、そして非常口。 104 天の采配(前編)(後編)
一階には、処置室、各種検査室、薬の処方室と待合室、看護師の控え室や、食堂がある。二階は入院用のベッドが並んでいる。 104 天の采配(前編)(後編)
鍵がかかっている部屋は多数あり、レントゲンやエコー検査室のように、何らかの「検査」の看板が下がっているところがその該当部屋。天が外からその部屋を見ようとしたが、そういった部屋には全て窓がない。 104 天の采配(前編)(後編)
湿布薬や包帯、消毒液のような、素人でも分かる治療道具は多数あり。 104 天の采配(前編)(後編)
処置室の外は廊下を挟んで、処方室と受付が並んでいる。受付側には表玄関がある。 104 天の采配(前編)(後編)
正面出入り口付近に消火器あり。(のちに鷲巣が爆弾として使用) 104 天の采配(前編)(後編)
しづかが侵入した出入口:鉄製の扉である。非常階段の出入り口を連想させるような造りであり、雨ざらしであったためか、赤錆が冷たい月光に照らされ、染みのように浮かび上がっている。(正面ではないことから、裏の非常口の可能性が高い) 119 盲点
トイレと非常口の間に階段あり。 119 盲点
女子トイレにははめ込み型の小窓あり。便器は全て洋式。病院のトイレのため、個室が広めに設計されている。 119 盲点
女子トイレの一番奥は清掃用具入れ。バケツやモップがある。 119 盲点
非常口の裏に足を失った天の亡骸あり。扉も焦げている可能性あり。 120 天意
病院の周辺には蛍光塗料が点々と落ちている。 124 光路
病院の非常口付近から落ちている蛍光塗料は商店街南側入り口、路地の交差点でなくなっている。(ここらへんでアカギが回収したと思われる) 131 一致
鷲巣、天の首を切断し、首輪を奪う。人避けの意味もある。 137 紫苑の底闇
処置室には大きな窓、その上には通気口のための開閉可能な小窓がある。
(患者のプライバシーを考慮すべきところであるにもかかわらず、おかしい構造)
144 願意
消火器と首輪を使った爆弾で廊下と柱には亀裂が走り、ガラスと消火器の破片が至るところに飛散している。 144 願意
受付の奥に事務室の木製の扉がある。鍵がかかっているも、アカギがデリンジャーでこじ開ける。 158 悪夢(前編)(後編)
ドアの入り口付近に背の低い棚があり、棚の上には壁に設置された小さな扉がある。その中に色々な鍵がある。アカギが回収する。 158 悪夢(前編)(後編)
事務室のカレンダーは3年前のもの。 158 悪夢(前編)(後編)
和也、事務室を見て気づく。
「“紙”が見当たらねぇ…文具とか事務用品は乱雑に入ったままだが。壁のカレンダー以外の紙がさ…。そこの戸棚もカラッポだ…ファイルとか並んでそうなもんなのによ。つまり『書類』が全て持ち去られている…見られちゃまずい書類でもあったんだろうなあ…」
158 悪夢(前編)(後編)
アカギ、廊下にある行き止まりの壁を手榴弾で爆発させる。壁に穴が開き、地下へ続く階段が現れる。 158 悪夢(前編)(後編)
地下への階段を下りると、錆びた扉がある。そこを開けると、夥しい数の白骨化やミイラ化の死体が乱雑に転がっていた。 158 悪夢(前編)(後編)

F-3バッティングセンター

資料 話数 タイトル
夜でも明かりが付いている。銀二と原田が付近で落ち合った。 102 百に一つ

F-6ホテル

資料 話数 タイトル
出入りができるのは正面入り口のみ。 069 姫と双子の紳士
板倉と佐原がここの3階を隠れ家にする。 039 観察
佐原の誤射で弾丸が窓ガラスを貫通。おそらく、この窓ガラスは割れてしまったと思われる。 055 魔弾
佐原は逃亡。代わりに板倉、一条、しづかがここを拠点とすることに。 069 姫と双子の紳士
2階も客室。 086 猛毒
正面玄関の周囲には電灯が数本立ち並んでいる。 086 猛毒
客室の窓にはカーテンがある。 086 猛毒
1階にロビーがある。 086 猛毒
廊下には非常灯がついており、暗くても歩ける。 086 猛毒
客室にはベッド、クローゼット、椅子がある。 091 渇望
ホテルにあるはずの非難はしごがない。
他の階へ移動する手段は階段のみ。
緊急時、窓を全開にする非難装置がない。
部屋番号に4と9を使用。
鍵を廊下側からしか占めることができない。
窓は強化ガラス使用。
→まるで…ホテルに見せかけた監獄だな…。
091 渇望
階段は学校の階段のように螺旋状に組まれている。 091 渇望
階段や廊下の床はプラスチック系床材を使用。 091 渇望
階段の手すりは木製。 091 渇望
出入口の隣にはフロントカウンターがある。 091 渇望
出入り口付近に一条に投げ捨てられた注射器とそのジュラルミンケース、鎖が落ちている。 091 渇望
しづか、フロントを漁りハサミを発見。失敬する。 100 借り物の靴
端子がタコ足配線の携帯の充電器のみ発見。(携帯なし) 100 借り物の靴
レストランあり。しづかはそこから未開封のミネラルウォーターを失敬する。 100 借り物の靴
従業員用控え室
廊下の奥に『Staff Only』と書かれた部屋(従業員用控室)がある。 086 猛毒
従業員用控室にシャツが置いてあった。 086 猛毒
従業員用控室に室内に窓がない。 086 猛毒
従業員用控え室で、板倉の死体あり。荷物は全て取られている。(のちに靴はしづかがもらっていった) 086 猛毒
従業員用控え室の描写:左右の壁にはロッカー、その前には安物の3人掛けのソファーがそれぞれ並べられている。ソファーに挟まれるように中央にはテーブル、部屋の奥には従業員用の洗面台が配置されていた。 091 渇望
従業員用控え室の床には薄ら埃がある。 091 渇望
従業員控え室の洗面台には燃やされた衣類がある。 091 渇望
ソファーの中は空洞。 091 渇望
従業員用控え室には男性用シャツとズボンあり。(しづかがその中から自分のサイズに近いものを着た。) 100 借り物の靴
板倉の死体は佐原によって頭部を潰され、首輪を奪われる。 123 活路

F-5路上

資料 話数 タイトル
船井の死体あり。一条に全ての荷物を奪われる。 036

F-7温泉旅館

資料 話数 タイトル
一番奥の客室には押入れには布団一式。観音開きの収納にはタオルと浴衣がある。懐中電灯もある。(タオルと浴衣の帯、懐中電灯は佐原が回収)。 082 孤軍
フロントあり。 107 猜疑と疑惑(前編)(後編)
フロント前に電話あり。内線だと、画面に部屋番号が表示される。 107 猜疑と疑惑(前編)(後編)
通路の端に非常灯が設置されている。 107 猜疑と疑惑(前編)(後編)
フロントにデスクトップのパソコンあり。 107 猜疑と疑惑(前編)(後編)
フロントの近くにソファーあり。 132 抜道
旅館の裏手にマンホールがある。 132 抜道

G-4 港

資料 話数 タイトル
安全エリアから見た光景:目を凝らすと、数百メートル先の地面がコンクリートであることがわかる。桟橋らしきものも見受けられる。ただし、その辺りは建物がいくつか建っており、見通しが悪い。船が停泊しているかどうかまではわからなかった。建物は、倉庫か何かなのかも知れない。 150 記録

G-4草原

資料 話数 タイトル
澤井の死体あり。荷物は一条に奪われている。 017 復讐人

G-5公衆トイレ

資料 話数 タイトル
道の途中にある。森田と仲根がぶつかり合う。 121 慕効

地下道

資料 話数 タイトル
悪臭が漂っている。 132 抜道
南郷さん曰く、
「ずいぶん使われてなくて流れがなく、ヘドロが溜まっているもんだから、通常の下水道よりひどい匂いだな」
132 抜道
島の地下に碁盤の目のように張り巡らされているようで、道は真っ直ぐで、地上に比べ高低差も無い。 132 抜道
下水道の中央には人一人分が寝そべるほどの幅の汚水を流すための水路があり、その両脇には水路より高めに設計された通路が伸びている。 163 空回り
D-4ホテルの地下周辺の壁は最近作られたばかりのもの、真新しいドアには『引換所』の札がかかっている。 132 抜道

エスポワール

資料 話数 タイトル
ギャラリーはエスポワールに乗り込み、島から遠くはなれた沖に碇を下ろしている。 117 帝王
ギャラリーが集まるホールあり。著名人の記念式典を執り行うのに相応しい、格調の高さを感じさせる赤い絨毯に、金粉をまぶしたような壁面。 そのホールの中央には円卓テーブルが並べられている。 112 苦情
ホールの正面には映画館のスクリーンのような巨大モニターがあり、定時放送時には黒崎の姿と分割された画面で、参加者の表情が映し出されるようになっている。 112 苦情
ギャラリーに支給されたパソコンはバトルロワイアルにおいて必要なことが全て網羅されている。 バトルロワイアル内の映像や情報の提供を初めとして、 息抜きの音楽や映画鑑賞、果ては食事やマッサージの注文なども可能である。 ほかのギャラリーの手を煩わせることなく、パソコンだけで全てが事足りてしまう。 112 苦情




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