昼の国


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夜の国と正反対の位置に存在する、世界の南の果ての国。
位置の関係で常に太陽が浮かんでいることが国名の由来でもある。
気候やそれによる農業技術から、観光地としても人気が高い。

首都は〝グランツ〟

かつてカノッサ機関によって占領され、軍事大国を目指す支配体制が布かれていた。
しかし武装集団の活動により機関軍は壊滅、国は解放され現在は平穏を取り戻しつつある。


地形としては、中央に東西を分かつ巨大な山脈がある。
東側にはジャングルがあり、西側にリゾート地があるらしい。


リゾウムシティ

昼の国西部にある、リゾート地の1つである
蟲蟲列車の襲撃を受けたこともある

ランディア古闘技場

リゾート=ジャングル間を隔てる山脈に存在。
崩れかけた柱や掠れた装飾が悠久の時を感じさせる。
闘いに呼応して、過去の景色が幻影となって現れることも……?