デイドリィム


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【名前】
ケツァル・コアトル=デイドリィム=シィーガンナー

【容姿】
お下げのロールヘアにした銀髪、血色と赤黒い色のオッドアイの、見た目小学生くらいの少女。

【性格】
一人称は「ワタクシ」
二人称は「あなた」

精神年齢は十代後半時々前半で、エクリベージュと同じ生物兵器の一人で、黒の鍵に対応する。
秋畠 柊緑を母様と「刷り込んで」いるが、既に彼は故人。
現在はミストドラゴンに同行している。 黒の鍵よ何処へ……

純粋で、見た目通りの子供っぽい所が目立つが、結構大人な時もある。ミストドラゴンも子供っぽいからか。

ミストドラゴンいわくいざという時は「女の子でも(性的な意味で)食べちゃえるタイプ」らしい。 どんな時だ。

とあるハニーとの戦いで“蜂蜜”がややトラウマ。やや。

文脈を無視して語尾に「ですから」と付けるミョーな口調で話す。

【目的】
現在、明確な目的は無い。
彼女の目的はイコールでミストドラゴンの目的。ゆえに、彼女自身には目的は無い。

【能力】
「ERRORテーピング」
黒い包帯を生成・操作する能力。
包帯の強度は高く重ね合わせる事により銃弾にも一発ぐらいは耐える事が出来る。
攻撃には向かないが、次々に生み出す事で高い防御能力を誇り、さらに触手のような感覚で使う事も出来る。

これにより巨大な拳を形作り、それを操るのが必殺技、「包帯パンチ」である。
この能力だけでもそれなりに強力だが、その真価は足止めや守護、中距離攻撃、治療。補助のオンパレードによる支援特化。

ただしデイドリィム自身は非常に打たれ弱く、戦闘能力もそれほど高くは無いのが欠点か。