シュレナフィア・ライトブラーン


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Unidentified ...




人物「シュレナフィア・ライトブラーン(shlanafia rightbraun)」


長い銀髪でフード付きの黒いロングコートを着た青年。
右腿にはリヴォルバーがホルスターに収まっている。
たまに黒い竪琴を持っている。

愛称は「シュレナ」。

一人称「ボク」二人称「キミ」。
不老不死、財宝など様々なことを調べている。
「ボクが欲しいから」と語っているが真意は不明。
本人いわく『強欲』、そして『正義でも悪でもない、いわば中立』。
満月が嫌いらしい。面白くないとか何とか。


満月の時に「背中から黒い翼が生える」という現象があった。
また、『動物園』の猿との戦闘後も人間じゃないということを匂わせていた
わさびとの会話でも「自分は人間じゃない」と語る。
そしてその会話後、「自分は何者なのか」と呟いた。
彼の正体は未だ謎に包まれている。


またザン=ザ=ソードマンの人探しを手伝うなど意外と良心はあるのだろうか。

リカルド・ハルツとたまにつるんでいる。

また、大好物はファンタグレープ。
これが関わると多少周りが見えなくなる。

能力『Blue Night Poetry』


幻覚の能力。
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過去


彼がどういう人生を送ってきたのか、彼の正体は何なのか。
それらは恐らく、彼と、彼の古くからの友人しか知らないのだろう。